※この作品はR-18です。

オリ主で振り返る平成仮面ライダー一期(カットシーン)   作:ぐにょり

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許されなかった部分

R18として見ると明らかに物足りないけど運営さんがR18だというのでこちらに……

※追記
R18タグの名に恥じない程度には直接的な単語を挿入するなり文章水増しするなりして修正
エロに関しては完全に再修行といったおももち
できれば感想改善点などよろしくお願いします


本編の81 朝が来て、夜が来て、朝が来て ※カットシーン抜粋

ぷしっ、ぷしっ、と、連続して水気が飛ぶ音が響く。

身体を震わせる音の発生源は、顔を涙やよだれ、鼻水すら垂れ流しながら、ベッドのシーツを噛み締めて声を上げない様にこらえている。

数分と持たず汗と体液まみれになった寝間着は身体から引き剥がされ、抵抗すら出来ずにベッドに運ばれて、何時間経過しただろうか。

もはや数える事も馬鹿らしくなる程に達しながら、なごみは強気な態度だけは崩さなかった。

 

「どうでした?」

 

 

「ぜ、ぜんぜん……こんなのじゃ……ひぎっ」

 

 

ぐりゅ、と、膣道に突き立てられた指で掻き回され、一瞬にして堪えが効かなくなる。

ばち、と、頭の中に火花が飛ぶ。 

壊れないよう、傷付かないよう、という気遣いを感じる事の無い、まるで子供お気に入りの玩具で遊ぶ様にかき混ぜられる。

しかし、幾度となく繰り返された絶頂に弛緩し、男を受け入れる為の準備を済ませてしまったなごみの身体は、その刺激を全て、僅かな痛みすら無く快感として受け止めてしまう。

 

「ひゃめ、あ、や、あ、止め、待って、今、イッ、ぁあああああ! イッてる、イッてるからぁぁぁぁ……!」

 

眼を見開き、掠れた声で絶叫する。

強がれるのは、もはや態度だけだ。

執拗、と、そう表現するに相応しい程の交路の攻めに、既に身体は抵抗する事が出来ない程に弛緩し、抵抗の素振りすらできず、ただ受け入れることしかできない。

それどころか、止めて、と、小さく叫びながら、暴力的ですらある愛撫を続ける交路の指を求める様に腰だけが痙攣混じりに持ち上げられていた。

 

「は、は……」 

 

絶頂に登ったまま戻ってこれなくなるか、意識が途切れるか、という絶妙なタイミングで交路の指が膣から引き抜かれ、無意識の内に力を振り絞って持ち上げられていたなごみの腰がベッドに落ちる。

ちょろろ、と、先のそれとは異なる水音。

アンモニアの匂いが部屋に漂う。

しかし、その勢いはそれほど強いものではない。

何度となく繰り返された失禁により、既に出るものも出ないのだ。

清潔に保たれていたベッドは既に、幾度となく吹き出したなごみの愛液と尿でぐしょぐしょに濡れている。

 

「またおもらししちゃいましたね」 

 

「この……っ」 

 

幼子をあやすような優しさすら感じられる口調に、僅かに反抗心が起き上がる。

が、何か言葉を発するより先に、また唇を封じられる。

接吻、ではあるのだが。

口移しに、水が流し込まれる。

水分補給だ。

 

「ん、っ、ふぅ……ふ、ぅ……」 

 

流し込まれるままに水を飲み、僅かにはっきりした頭で、意識して相手を睨みつける。 

 

「変なもの、飲ませてない、でしょうね……」 

 

「変なもの飲みたいですか? 俺も飲ませたいです」 

 

でも、と、続け、全身汗と自前の体液にまみれたなごみの身体を、交路の手が、足が、張り詰めた陰茎がなぞる。

達する程の刺激ではない。

慈しむ様ですらある動き。

しかし、交路のモノがひた、ひた、と触れる度、なごみの身体もまた反応する様に震え、僅かに腰が浮き上がる。

 

ぱくぱくと、まるで餌を求める雛鳥の様に開閉を繰り返す膣口。

ひた、と、交路の亀頭が当てられる。

愛しい恋人に口づけをするように、なごみの腟口が交路の亀頭に吸い付き、きゅうきゅうと音が聞こえそうな程に子宮が蠢き下に降りた。

今、入れられたなら。

そんな考えが熱に浮かされた頭に浮かぶ。

 

「どっちから飲みたいですか」

 

ささやく様な問いに、喉が鳴る。

熱く、荒い呼気が響き、それが自分の喉から出ているものだと気付くのに時間は掛からない。

いや、そんな事はとっくに気がついている。

今、ただただ交路の手で弄ばれるがままにされるだ(・)け(・)で済んでいるのは、交路が律儀に自分からの求めを待っているからに過ぎない。

 

今、のしかかる様にして覆いかぶさる交路が腰を下ろせば。

下ろせば、どうなってしまうのか。

指で、舌で、ただ愛撫を繰り返されただけでこんな事になってしまっているのに。

今でさえ、経験した事の無い回数イかされてしまっているというのに。

どうなるのか、どうされてしまうのか。

そんな想像を振り払う事ができない。

 

身体が熱い。

熱を籠もらせていない場所が無い。

触れられた箇所は全て熱い。

息をする度、口の中を蹂躙していった交路の舌の感触を思い出し、流し込まれた唾液の味が、舌の味がフラッシュバックし、意識が白くぼやけていく。

身体が、心が、ドロドロにとろけるようだ。 

鍛え上げ、やや筋肉質な身体は、普段の戦士としての強張りを一切奪われ。

大きくも小さくも無い、運動に邪魔にならない程度にはある胸はじんじんと熱を持ち、興奮からか膨らみきった乳輪と、そこに屹立した乳首は、交路の吐息を受けるだけで背筋を震わせ。

交路の舌も指も余すところ無く受け入れ続けた女性器は、その全ての部位が、寸前で止められた陰茎を受け入れんと、主の意に反して求愛を続けている。

 

苦しい。

何度も達している事が、ではなく。

我慢するのが苦しい。

ただ、抱いて、と言えば、犯して、と言えば。

舌とも指とも比べ物にならない、凶悪な凶器が、自分を貫いてくれる。

それだけで、全部楽になるというのに。

なんで我慢しなければならなかったのか、はっきりと思い出せない。 

これ以上、我慢する意味があるのだろうか。

交路と重なるなごみの身体の中で、一線を越えるのを堪えているのはなごみの頭だけだ。

 

「ああ、何処から、って聞いた方が良いですか?」 

 

ぴと、と、掻き回されていたのとは違う穴、肛門に指が当たる。

今まで弄るなんて考えもしなかった、人が触れる事なんて想像もしなかった場所。

そこすら既に、弄り回され、愛おしげに揉み解され、未知の喜びを感受するだけの部位になってしまった。

弄るでもなく、ほじるでもなく、ただ指が当てられただけで、喉から何かを期待するような声が上がる。

初めて他人に触られたその日の内に、指も舌も受け入れて、すっかりと解されて、排泄物を吐き出すだけの穴は、何かを期待するように、受け入れる様に、求める様にくぱ、と、口を開く。

 

膣の、なごみの身体の入り口に添えられた陰茎がなごみの肛門に触れる事は無い。

だが、だからこそ、肛門は添えられた指先に赤子の様に吸い付こうとし、しかし満たされる事はなく、焦らされる事で熱と痺れを溜め込んでいく。

 

きっと、もう、何をされても自分が崩れていってしまうのがわかる。

ただ一言、欲しい、と、そう言ってしまえば、何もかもが楽になるだろう。

獣の様に犯してくる。

交路のモノが私を貫いて、そうしたらきっと、止めても聞かずに犯し続ける。

そうしてくれる。

壊(・)し(・)て(・)く(・)れ(・)る(・)。

なんで、なんで我慢しなければならなかったのか。

大事な事だった気がするのに。

 

「なごみさん」

 

声、そして、唇に軽い感触。

一瞬だけの、性的ですらない触れるようなキス。

唇が離れれば、自分を真っ直ぐに見つめる交路の顔。

 

「なごみさんが欲しいです」

 

なんてことの無い一言だ。

これまで自分を辱める為に紡がれた言葉の数を考えれば、何のプラスにもならない。

 

だが。

明確に、求められている。

それを理解したのは、頭よりも身体が先で。

きゅう、と、幾度となく感じた内臓が異物を締め付けようとする動きで返答を返す。

こぽ、と、交路の亀頭を濡らす様に、白く濁った体液が溢れ出す。

 

我慢していた理由は思い出せない。

けれど、

 

「仕方ない、わね」

 

そう、仕方ない。

自分はまだまだ我慢できるし、目の前の少年に屈した訳じゃあ無いけれど。

自分を、こんなにするほど、求めているというのなら。

 

「……ちゃんと、外に、出しなさいよ」

 

しても良いよ、ではなく、しても良いけど、外で出して、という、求め。

屁理屈の様だが、これが、今のなごみにできる最大限の譲歩。

一応のなごみからの求めに、交路はにっこりと笑いながら、開かれた股ぐらの間に潜り込ませた腰を、打ち下ろした。

 

ず、と、勢いよく、容赦なく、張り詰めた怒張がなごみの膣道を貫く。

 

「あ、あぁあああ♥」

 

衝撃。

脳天を貫かれる様な絶頂。

胎内を、のしかかる交路のそれで埋め尽くされる圧迫感。

 

一拍置いて、ずず、と、更に奥に押し込まれる。

子宮口を押し開く様に、中に侵入していく。

そこで、ぴた、と、挿入が止まる。

 

「ふっ、ふっ……んむ、んんん……」

 

刺激が止まるのに合わせて整えようとした呼吸を、重ねられた唇に抑え込まれる。

酸素が足りない。

だというのに、顔をそむける気にもならない。

欲しい。

美味しい。

キスが気持ちいい。

 

腰が、短い感覚で繰り返し繰り返し揺すられる。

激しく出し入れするのではない。

押し込められた亀頭が、子宮の入り口を執拗に擦り続ける。

 

「んんっ、んっ、~~~っ!」

 

温まりきった身体が、堰を切ったように絶頂を繰り返す。

声が漏れるのを嫌がる様に、なごみは強く唇を押し付けるが、短いストロークの中に突然差し込まれる、膣口ギリギリまで引き抜かれ、奥に叩きつけるような動きに仰け反り自ら唇を放してしまう。

 

「何、なに、あ、やだ、コージくん、だめ、イッてる、イッてるの」

 

「大丈夫、イッてていいですから」

 

「ちが、だめ、ずっとイッてるから、降りて、降りてこれ、なぁ♥」

 

「じゃあ、今度こそ一緒にイキましょ。初挿入記念で」

 

ずぐん、ずぐん、と、子宮を押しつぶす様に、子宮の奥を付き破る様に抽挿を繰り返す。

 

「ふぐぅぅぅっ♥」

 

子宮入り口の痺れる様な連続する快感とも異なる快楽。

 

「おっ♥」

 

陰茎を押し込まれる非征服欲を満たす圧迫感を伴う挿入。

カリに膣壁をごりごりと削られながら引き抜かれる時の切なさ。

 

「あ、しゅ、ご♥ お♥」

 

それが絶え間なく繰り返され、表情をごまかす余裕も、嬌声を堪える事すら許されない。

酸素を求め喘ぐように舌を突き出す。

自分がどれだけ間抜けな顔をしているかなごみには想像もできない。

いや、想像できたとして、今のなごみにそれを恥じて行為を止める、という発想はできないだろう。

数時間に及ぶ、頑なに本番を迎えない、なごみを気持ちよくする事だけを考えた執拗な愛撫。

快楽を堪える、耐えるふりをするという苦行からの解放。

今ここに、イクサを身に纏い戦う渚沙なごみという戦士は居ない。

ただ、雄に組み伏せられ、蹂躙されるのを心の底から喜ぶ一匹の雌が居るだけだ。

 

「なごみさん、出します! 受け止めて下さい」

 

「だし、だして、きて、いっぱい、ぜんぶ♥」

 

意識的なものですらない、反射的な返答だ。

なごみに意識があったかと言えば怪しいだろう。

だからこその、本能的な、理性を剥ぎ取った後に残るのがなごみの本心。

 

奥に力強く打ち付ける。

子宮の奥にまで押し込まれた陰茎が一際大きく痙攣し、精を吐き出す。

どぐん、どぶん、と。

そんな音すら聞こえそうな、濁流の様な射精。

 

「あー!ああぁぁぁぁぁ! 熱い、あは、出て、出てる、しゅごい、とまんない……♥ こんな、絶対、妊娠しちゃう……♥ …………あぁ!」

 

膣内に盛大に精を注ぎ込まれる多幸感から恍惚の表情を浮かべ、しばしの時間を置いて、僅かに冷静さを取り戻す。

 

「ちょっ、外に出してって言ったでしょ?!」

 

「その後に出して良いって言われましたー♪」

 

「あれは、言葉のあやってやつで、ひああ」

 

にわかにこみ上げてきた正気と怒りが霧散する。

子宮に絶対に精液を注ぎ込まんと押し込められていた陰茎が、再び完全に抜ける寸前まで引き抜かれたのだ。

ぞくぞくと背筋と胎内を登り脳を熔かす快楽の熱に、抗う様に言葉を紡ぐ。

 

「できちゃう、できちゃうから、一回、ぬい、へえぇぇ♥」

 

「大丈夫ですよ。次は外に出しますから」

 

「そういうもんだ、や、だめ、だめになるから、やぁ、おかしくしないでぇ♥」

 

まとまりかけていた思考が抽挿の度に霧散していく。

取り戻した理性的な言葉が崩れ解け、ただの雌の嬌声へと変わる。

意味のある会話は僅かにも続かず、淫らな臭いの充満する寝室は、その臭いに相応しい、肉のぶつかりあう音と快楽に溺れる男女の鳴き声だけが響き始めた。

 

 

―――――――――――――――――――

 

 

 

それから、何時間が経過しただろうか。

日付を何かで確認する余裕も、時計を見る余裕もなく、空が明るくなって、暗くなって、また明るくなって。

なごみの部屋は、主の絶叫ではない、リズミカルですらある嬌声が響き続けていた。

肉と肉をぶつけ合う音。

 

「なごみさん、また」

 

「あ、あ、ちょっと、今度は、ちゃんと、外に」

 

深く、腰を擦り付ける様に押し付けられた上で、どくどくと震える感触。

子宮が内側から膨らむ感触、中に熱い精液が注がれる感触に、抗議の声は途切れ、呻くような嬌声が漏れる。

叫ばないのではなく、既に叫ぶ体力が残っていないのだ。

 

身体を揺すれば、腹の中には重い液体の感触。

流し込まれた精子の揺れる感覚。

外に出して、というなごみの希望は、これまでの三日の間、一(・)度(・)た(・)り(・)と(・)も(・)果たされていない。

吐き出された交路の若い精は、一滴残らずなごみの中へと注ぎ込まれていた。

既に子宮は通常の許容量を越えているのか、僅かに下腹部が膨らんでいるようにすら見える。

 

だが、三日でなごみに注がれたものはそれだけでは足りない。

舌に、口内に、或いは喉の奥に放たれた精液は未だもってなごみの胃袋の中でちゃぷちゃぷと音を立てていた。

おかげで空腹感も無い。

当然の如く、肛門を押し広げて捩じ込まれ、大量に注ぎ込まれている。

今は閉じている肛門から、ピストンの度にぴゅ、と精液が溢れてくるのがわかるだろう。

そして、内部からそれが溢れる度にすぼまりは嬉しげにひくひくと口を開き初めてしまう。

 

だが、一番満たされてしまっているのは、今もなお注ぎ込まれている子宮。

最初は約束を破られたと怒りが湧き上がって居た気もするが、既に、仕方がないな、と、そんな風にすら感じていた。

水音すら聞こえそうな程に注がれた胎内の精液が、どこか愛おしくすら感じてしまう。

 

「またぁ……出来ちゃったら、どうするのよ」

 

「でも、なごみさんだって」

 

指摘され、初めて自分が交路の身体を逃すまいと足を絡めていた事に気がつき、頬が熱くなる。

既に触れられていない箇所など無い程に蹂躙され、怒りや羞恥よりも、快楽に抵抗できない情けなさすら感じていたなごみも、これには赤面する。

 

「ぜんぶ、中とか……ちょっと、おかしくもなるじゃない」

 

最初は怒っていた気がする。

それが堕ちそうな心でできるせめてもの抵抗だった。

……言葉で怒ってみせるだけ、という時点で、既に抵抗していたとは言えないのだけれど。

それを認めてしまうのは、それこそ本当に負けてしまったようで。

 

「じゃあ、今度はま(・)た(・)なごみさんが、自分から中に欲しがるまで」

 

「もう、抵抗もしてないのに」

 

「嫌ですか……?」

 

「う…………そんな顔しても、誤魔化されないわよ」

 

少し悲しそうな顔に、なごみは困ったように顔をそむける。

騙されてはいけない。

こんな表情をしながら、人を押し倒して、抵抗しようという気もしなくなる程に激しく求めてくる鬼畜だ。

純朴そうな少年だなんて、とんだ化けの皮もあったものだと思う。

……その化けの皮を剥がしてしまったのは、自分にも責任の一端はあるのだろうけど。

 

「可愛いなぁ、なごみさん」

 

「んぐっ♥」

 

唐突な、余り言われ慣れない方向性の褒め言葉に、そして、それに被せる様に付き込まれ、たぷたぷと揺れる内臓を圧迫される快感に、なごみの喉が詰まる。

暴力的ですらある行為と好意。

しかし、既にそれになごみが抵抗する素振りは無い。

なごみの腕は交路の首を抱きかかえる様に、足は身体にしがみつく様に絡みついている。

 

「次、次は、ちゃんと、外にしなさいよ。外にするまで、許さないからね」

 

「勿論、次こそちゃんと外にしますよ。でも、失敗したら、ごめんなさい」

 

「だめ、外にするまで、止めたら駄目だから、分かってる、でしょ?」

 

自分の言葉の意味が分かっているのか、そうでないのか。

それすら既に、なごみにとってはどうでもいいと思える事だった。




実際R18として見るとダメダメな部分しかないのです
だって直接的な単語は全部避けてるし……
後で手直しするかも

※追記
手直ししたなら言っていい!
した!
でも納得行ってるかというと難しいところ
文章足した部分と元とあんまり変わってない部分のテンションとか空気感の差は否めない
エロSSパッチワークあるいは現地改修型といった具合
でれーででれーでーでーでーでーでれーでーでれーでっでっでん♪
海賊らしく奪っていく!(貞操観念を)
スクリューウィップ(意味深)
ピーコックスマッシャーって名前のエロアイテムはどこかで売ってそう

本当ならこのR18タグを構える無数のエロSS戦士達と並び立つにふさわしく、とびきりのエロスでハリネズミみたいに武装させてあげたいところではあるのだけど
SS書いた年月は長くともR18SSを書いた経験は無いのだ
文章力はBBSPinkで鍛えたけど、それもだいぶ前の話だからエロの感覚は完全に忘れてますね……
今後もこの流刑の地を使うのであれば精進せねばなりますまい
それでは
アデュー!(レジェンド)
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