真咲 榛斗(まさき はると)
175cm
主人公補正
幼馴染
若菜 めぐ (わかな めぐ)
154cm 84-55-82
年下小悪魔
久しぶりすぎる投稿です。
今回はR-18
普通のほうはしばらく書かないと思います。
感想いただけたら幸いです。
眼に光が入ってくる。まぶしいと思い眼をこすりながら体を起こす。
榛斗「ん…今何時だ?」
時計を確認すると、午前9時。
今日は日曜日。学園もないし、まだゆっくり寝てられる。
親元を離れて、一人暮らしを始めて数ヶ月。
朝の大変さに慌てる毎日。しかし、今日はそれもない。
俺、真咲 榛斗(まさき はると)は二度寝をしようともう一度まぶたを閉じようとする。
しかし、どこからか音が聞こえる。
??「んっ…ちゅ…じゅる…ちゅぷ」
榛斗「??」
何の音わからず、不思議に思っていると、少しずつ寝ぼけている頭が覚めてくる。
感覚も起きてきたところで、違和感を感じる。
俺の息子だ。ほのかに温かく、気持ちいい。
朝だからいつもの通り朝勃ちはしているのはわかる。
しかし、おかしい…この感覚、そして、もぞもぞと動く布団。
??「じゅる…じゅぷ…んっふ…んっ」
またも快感が襲ってくる。
榛斗「ぐっ…」
まさか…
布団をばっと取るとそこにいたのは、ポニーテールで、ラフな格好の少女。
胸元が開いた服と、ハーフパンツをはいている。
彼女は、学園での後輩、若菜 めぐ(わかな めぐ)だ。
めぐ「ぷはっ、はるくん。おはよう」
榛斗「いや、おはようじゃない!てかどうやって入っためぐ!」
めぐ「榛那さんから合鍵もらったの!」
榛斗「母さん…」
榛那(はるな)とは、俺の母親、真咲 榛那(まさき はるな)だ。
ちなみにこいつとは、小学生の頃からの関係。実家が隣で親同士の親交もある。
一個下だが、俺とよく遊んでいたこともあってか、俺の同級生とも仲がいい。
榛斗「たく、今日は何の用だ…」
めぐ「買い物に付き合ってもらおうと思って」
榛斗「だと思ったよ…ぐっ」
めぐ「酷いな~こんなかわいい後輩幼馴染が、朝を起こしてあげてるのに」
榛斗「自分でかわいいとか言うな。まず、その手を止めろ」
めぐ「え~なんで?はるくん。気持ちよさそうだよ?シコシコ~シコシコ~♪」
会話中も手を止めることをしないめぐ。彼女の小さな手がこすれるたびに快感が押し寄せてくる。
めぐ「こんなにビクビクしちゃって!かわいいよ」
榛斗「お前、彼氏でもない男の握って…何言ってんだよ」
めぐ「もう、素直になりなよ。気持ちいいって」
俺は彼女とは付き合ってない。いつの間にかこうなっていて、なあなあにしたまま、この関係を続けている。
榛斗「はあ、じゃあ一回いかせてよ」
めぐ「途端に素直だ」
榛斗「朝からそんなことやるから、ムラムラして仕方ないんだ」
めぐ「ふふっ!はるくんも私の魅力の虜なんだね」
榛斗「お前が俺のこれにはまってるんだろ?」
めぐ「んっ…どっちもでしょ」
彼女の頬にペニスをこすりつける。
めぐ「やっぱり、はるくんの大きいよね。ほかの人見たことないけど」
榛斗「わかんない。平均くらいじゃないか?」
めぐ「ふーん。また、ビクッてしてる。早くしてほしいんだね」
榛斗「口でお願い」
めぐ「もう、上からだな~。んっ…ちゅぱ」
少しずつ丁寧に舐めていく。
めぐ「ちゅ、ちゅぷ、ちゅぱ…ちゅ、ちゅ」
めぐ「れろ、れろ…んっ…ちゅ…ぱっ」
榛斗「お前舐めるのうまいよな」
めぐ「そうかな?練習とかしたことないしな~」
榛斗「元からエロいんだろ?」
めぐ「心外だな~。はむっ…んちゅ、じゅる、じゅぷ」
今度は、ペニスを咥える。これも丁寧に少しずつ。
めぐ「やっぱりおおきいよ。んっ…ぐぷっ、じゅぷ、じゅるるる」
榛斗「ぐっ…」
めぐ「あ、またぴくってした。気持ちいい顔しちゃってるよ。はるくん」
榛斗「今日は攻めたい日か…」
めぐ「だって、はるくん。セックスするとき、わざと私のおま●この奥グリグリしてくるじゃん」
めぐ「弱いの知ってるくせに」
榛斗「お前も気持ちいいって言ってたろ」
めぐ「やめてって言ってもやめてくれないくせに」
めぐ「だから、今日は私の番」
更にフェラのスピードを上げるめぐ。
榛斗「めぐ…そろそろいいか?」
めぐ「いいよ。どこに出す?」
榛斗「そうだな~口がいいかな?」
めぐ「お口がいいの?わかった~。んぽっ、んじゅる、くぷっ、ぢゅる」
めぐ「早く、出して、お口に出して、はるくんのおち●ちんミルク」
榛斗「そんなに欲しいか?…」
めぐ「うん。欲しい…んじゅる、くぷっ、んっ…」
昔はうぶだったが、今となっては淫乱もいいとこだろう。
沸き上がっていく射精感。もう少しだ。
めぐ「くぷっ、じゅる、じゅる、じゅぷ、んっ…」
榛斗「出すぞ」
めぐ「ちょうだい、いっぱい、出して、出して」
榛斗「イく!」
めぐ「んっ…じゅるっ、んっ」
ドクッ!ドクドクッ!
めぐ「んっ!んんっ…んっ」
体が震えめぐの口にどんどん出していく。
めぐ「んっ、んむっ…」
榛斗「めぐ、口開けて」
めぐ「あ、んあっ」
口を開けるめぐ。そのめぐの口の中はさきほどの射精で真っ白。
榛斗「いいよ。飲んで」
めぐ「んぐっ…ごくっ、ごくっ…んふっ」
かなりの勢いであるはずだが、めぐは嬉しそうに飲んでいく。
めぐ「んっ…ぷはっ…はぁはぁ」
榛斗「はぁはぁ、朝から疲れるな」
めぐ「やっぱりはるくんのおいしいな~」
榛斗「すっかり変態だな」
めぐ「これもはるくんのせいだよ」
榛斗「俺のせいかよ」
めぐに目線を向ける。今日は胸元が見える服。
程よくできた谷間に興奮しまた、大きくなるペニス。
榛斗「よし、やるか」
めぐ「もう復活したの!すごいね」
俺のペニスをまた握ってくる。
めぐ「んっ…ちゅっ」
キスを一回。
榛斗「ほら、服脱げ」
めぐ「うん」
服を脱ぎ、すぐさまめぐの胸を触る。
めぐ「んっ…はっ」
柔らかく、そこそこ大きい。結構気に入っている。
そのおっぱいの先にある突起をはじく。
めぐ「はぁん!…ちょ、ダメ、乳首いじめちゃダメだって!」
榛斗「乳首好きだもんな。めぐは」
めぐ「はるくんにされるとすぐにイっちゃうからダメだって」
榛斗「ほら」
乳首をつまみ、クリッつねる。
めぐ「んひゃあん!ああああ、ダメ、ダメ!」
榛斗「コリコリしてるぞ、めぐの乳首」
めぐ「だから、いじめないで、ダメ、ダメ、イく、イク~~~!!」
ビクビクッとめぐの体が跳ね、痙攣する。
めぐ「だ、だから、ダメって言ったのに…」
榛斗「ほんと、いきやすよな。めぐは」
めぐ「むう…もういじめないで…それよりはやく欲しい」
手で俺のペニスをつかみこする。
もう既にめぐのま●こは、ぐちょぐちょによだれを垂らしている。
くちゅ
榛斗「相変わらずせまいな」
めぐ「指じゃなくておち●ちん、はるくんのおち●ちん~」
榛斗「わかった。わかった」
めぐのま●こにペニスをあてがう。
ぬちゅぬちゅと擦るたびにいやらしい音が響く。
めぐ「ねえ早く、早く」
榛斗「ほらよ」
すっと入っていき、めぐのま●こを広げてゆく。
めぐ「きたあああ!はるくんのおち●ちん。おっきいおち●ちん!」
榛斗「ほんとにせますぎだろこれ」
めぐ「違う~もうはるくんの大きさになってるの。順応しちゃってるの」
とろんとした眼で、こちらを見てくる。
中はドロドロで、俺のペニスを逃がさないとばかりに絡みついてくる。
榛斗「動くぞ、ほら」
めぐ「あ、奥来たああ!コツコツしてる。奥にいっぱいキスしてる!」
榛斗「めちゃくちゃ吸い付いてくるな」
めぐ「ダメだよ~子宮が欲しがっちゃってる。はるくんのおち●ちんミルク!」
榛斗「お前、避妊もしてないのに、孕んだらどうすんだよ」
めぐ「んっ…はるくんの赤ちゃんできちゃったら産むの!妊娠してもいいの」
更に興奮させる。興奮しすぎて頭が破裂しそうだ。
榛斗「学生のくせにっ!孕むのかよ!」
めぐ「あああ!!激しい。強すぎだよ!いっぱいノックしちゃらめ~!!」
さらに激しくめぐの奥をいじめる。
めぐ「あひっ~!!ダメ本当に欲しくなっちゃう。はるくんの赤ちゃん欲しくなっちゃう!」
榛斗「そんなに欲しいかよ。ならいっぱい出してやる!」
めぐ「いっぱい出したら、本当に堕ちちゃう!はるくん無しで生きられなくなる~!!」
榛斗「もうすでに…だろ!」
めぐ「あああ!!はっ…んっ!!」
榛斗「んっ!じゅる…んちゅ」
めぐ「らめ!キスらめ…んっちゅ、じゅるじゅる」
下の穴も上の穴もふさがれ、どんどん陥落していくめぐ。
そろそろ俺も限界が来る。
榛斗「そろそろ出すぞ」
めぐ「出るの?出ちゃうの?精液出ちゃうの?」
榛斗「足放せよ、膣内に出ちまうぞ?」
めぐ「んっ…あ、いいの。欲しいの、はるくん精液ちょうだい!」
榛斗「なら、いっぱい出してやる膣内に!」
射精感はすぐそこまで来ている。
めぐ「射精して、いっぱいビュービューして!子宮いっぱいにして!」
榛斗「くそっ…イく、イく!」
ドクドクッ!ドクドクッ!
めぐ「んんんんんんんんっ!!!!」
めぐの膣内がギュッと締まり、絞りすようにペニスを刺激する。
それと同時に、一気に俺のペニスからめぐの膣内へ吐き出される。
ピッタリと奥にこすりつけ、確実に膣内に出す。
めぐ「いっぱい、ドクドクッて出てる。赤ちゃんの部屋に…出てる」
榛斗「うおっ、止まらないっ」
めぐ「まだ、出てる…本気の膣内出し」
めぐ「グリグリしてる~孕ませる気マンマンだね」
射精がやっと止まり、めぐのま●こからペニスを引き抜く。
めぐ「あ、だめ」
引き抜くと、ペニスが栓代わりになっていたのか、先ほど射精した精液がめぐのま●こから流れ出た。
めぐ「あ~あ、せっかく入れたままにしようと思ったのに」
榛斗「お前本気で孕む気かよ」
めぐ「大丈夫だよ。本当はピル飲んでるから♪」
榛斗「いつの間に…」
めぐ「だってはるくんと気持ちよくセックスしたいし!」
榛斗「欲に忠実というかなんというか…」
なんとか落ち着いた頃には、時間は昼になる前。
後処理やらシャワーやらで思ったよりも時間がたってしまった。
榛斗「飯食いに行くついでに買い物行くか」
めぐ「え!本当に付き合ってくれるの?」
榛斗「気が変わったからな」
めぐ「そういうとこ大好き♪」
榛斗「調子がいいな」
めぐ「それより早くいこ!お腹すいちゃった!」
榛斗「…そうだな」
そう言って買い物へ向かうのだった。