雄に溺れた雪乃とご主人様 作:ママミマミ(削除しろなんて言わないで)
「HAHAHA,Bitch girl. How is my dick?(どうだ?淫乱娘、オレ様のチンポは)
Mmmm,Oh,Don't you catch my language?(ってか聞き取れてねぇ感じ?)」
「ノォーアイノォチンポォチンポォ!!
マイマンコキャッチチンポォ」
外国人に漢字の形通りに嬲られている極上の美女がいる。
日本人から見てもブスな女は外国人から見てもブスなように、一般的な日本人から見て極上の女である彼女は、外国人から見ても極上の雌だった。
乳首と臍とヴァギナにピアスをして、スペードのQと葉山と何名かの外国人の名前を入れ墨にいれた女―――雪ノ下雪乃は、そう言った直後、頬をつま先で蹴られた。
英語に不自由せずに受け答え出来ているあたりに、彼女の知的レベルの高さが伺えるが、そんな賢い育ちの彼女は今、外国の肉棒を貪り、肉棒に貪られている。
「お前はチンポ以外喋るなと言っただろ?
何なの?英語わかってますアピールしたかったの?
英語もわからないアホと思われたくなかったの?
…便器の癖に」
蔑んだ様に、いや心底蔑んだ目で雪乃を見下すのは、彼女のご主人様である葉山隼人であった。
「は…チンポォチンポチンポォ」
頷く際に「はい」と言いかけて「チンポ」と言い直す雪乃。
これの始まりは、葉山の女である雪乃が、他の男(八幡)とホテルに入っていったのを見た事が原因だった。
男をボコボコにして、金玉を片方だけハサミで切り落とした。
男の処罰はそれて終わった。
雪乃の秘所を高圧洗浄機で洗い続けながら、葉山は考えていた。
雪乃をどうにも汚らわしいものだとしか思えなくなった葉山は、雪乃を恋人ではなく、チンポ穴として使い潰す事にした。
そしてチンポ穴として使っている間と、使い終わった後は愛してあげる。
それが葉山が雪乃に下したルールだった。
そのルールの内の1つが、「チンポ」しか言ってはいけないというルールだった。
最初は反抗的だった雪乃だったが、ジョンとマイケルと、そして2人よりもビッグなペニスを持つ葉山に従う他はなかった。
「わかったか?」
「チンチンポゥ!!」
最近は社交界で、見た目も含めて油の乗った中年男達にも雪乃を貸し出している。
今だって海外のアスリートに葉山の監督下で貸し出しが行われている。
又貸しは無しだが、股貸しも中出しもOKだ。
とはいえ、成功者以外には性行為の為の貸し出しは行われる事は無い。
雪乃は、本当はジョンとマイケルとよりも大きな葉山のイチモツで頬を叩いて欲しい。
そんな願いを込めた視線を向けながら、葉山のズボンに頬を擦るが、
「今のお前は貸し出し中だ。
お客様にしっかり向き合え。
Sorry.Pussy loves sucking anyone dick(うちの商品がチンポに見境なくてすまない)」
すげなく断られてしまった。
「Oh!! brother,Thanks your kindness.(不満なんてねえ)
but,wanna join for fun.(アンタも楽しもうぜ)」
そう言われた葉山は、ふうと息を吐くとズボンと下着を下ろした。
「しゃぶれ」
そう言われた雪乃は、一気に自分の喉奥まで突き刺すように、その小さな口で大きなイチモツを呑み込んだ。
みるみるうちに、口を大きく開けてなお、内側から押し広げられるかのようなサイズに膨らんだ。
吐き出してしまえば、葉山に嫌われると思った雪乃は、葉山の尻に腕を回し抱きつく様にして、自身の頭を押し付けた。
更に少しでも葉山の機嫌を取れるように、無い胸を葉山の太腿に押し付けていた。
どう見ても苦しい状態にも関わらず、雪乃の顔には先程にはない幸せが見て取れた。
彼女は外国人とも生でヤったが、孕みたいとは思っておらず、孕ませて欲しい男は一人だけだった。
「I feel jealousy. Atmosphere likes in haven(うっとりしてやがる。妬いちまうな)」
「I'll coll him sex junky maker.(流石エロ女製造機)
because…(何でそう呼ばれてるかって? まあ、ジョンも見てな)」
そこまでマイケルが言うと、葉山は雪乃の額を抑えて、自分の息子を引き抜いた。
雪乃は少しだけ寂しそうな顔を見せた。
だが、勃起した葉山の肉棒を初めて見たジョンは「Ammmazzing!!」と驚いた。
――それほどまでだったのだ。
彼らをして葉山のペニスは規格外だった。
「MICHOO,He is king!! Pennies king!!(見ろよマイケル、アイツチンポの神だ)」
「Yes.Mr.Hayama,You 'erNo.1!!(葉山、お前がナンバーワンだ)」
彼らは頭を垂れた。
しかし亀頭は垂れなかった。
代わりに雪乃の様々な液体が垂れていた。
「Please,show me king sex(真のセックスを見せてくれ)」
ジョンはそう言うと、雪乃を後ろから掴み上げて、持ち上げた。
「Lock her ass(尻に挿しておいてくれ)」
ジョンは葉山とハイタッチをすると、雪乃のアナルにペニスを差し込んだ。
「はぉっ!? あぁ、オチンポ」
声を漏らした雪乃は、咄嗟にオチンポと言って誤魔化した。
だが――――――
「そんな上品な言葉を教えたつもりはないな。
“チンポ”だけでいい。…いくぞ」
そう言って葉山は激しく雪乃の膣に突き込んだ。
「あっあっあチンッあっポッあっチッチンッ」
「オラッ、言えてないぞ!!
たった三文字も言えないのか――――――廃棄するぞ」
そう言った途端に雪乃の顔が蒼くなった。
「チンチンポポポチンポポぽチチンポポポぉチンポチチンポ」
過呼吸状態になり、必死にチンポとだけを唱えている。
一種の錯乱ではあったが、葉山は気にしない。
外国人二人組の方が雪乃を心配しているくらいだ。
雪乃が息を吐ききった時に、葉山は雪乃の唇に己の唇を強く押し当てた。
酸欠になって苦しいはずなのにも関わらず、雪乃の顔は今日一番の安らかな顔だった。
その直後、雪乃は痙攣して意識を失った。
同時に葉山はピストンを更に激しくした。
支えるジョンが反動と、雪乃のマンコ越しに伝わる葉山の振動で耐えられなくなりそうだったが、カメラを片手に持ったマイケルが、もう片方の手でその後ろから支えていた。
そのピストンの勢いが頂点に達した時に、雪乃は意識を取り戻した。
…が、葉山の絶頂と共に再び意識を手放した。
その顔は幸せそうだった。
「I rent half nuts for our business.(玉欠け男は競売用に借りてくわ)
and…What we say,Mr.handsome,Affectionate her more(あとさ、俺らが言うのも何だけど、その娘のこと、もう少し大切にしてやれ)」
その様子を見たジョンはそう言った。
マイケルも頷いた。
そして二人はシャワーを借りる旨を伝えると、部屋を出ていった。
「わかってるよ、そんなこと」
誰も聞いていない部屋で、葉山はそう呟いた。
眠る雪乃と葉山が互いを抱き締める腕が、少しだけ強くなった気がした。