※この作品はR-18です。

ありふれた職業で世界最強~出会いと帰還への道のり~   作:リュウコウ

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31 ウルの町・[殲滅戦後]2日目・午後

~~~ウルの町・水妖精の宿~~~

 

「昼御飯を、食べよう!」

 

「ユナ!おいで!」チュッ

「ご主人様!」チュッ

「漆黒竜の時も!殲滅戦の時も!

ウィルを守ってくれて、ありがとう!」チュッ

「ご主人様の命令と依頼対象ですから!」チュッ

「ユナ!黒のメイド服もいいけど!」

「フューレンに帰ったら、

メイド服を買いに行こうな!」チュッ

「ご主人様、メイドの私にご褒美を、

くれるのですか?」チュッ

「ああ!色々なタイプのメイド服を、

来て欲しいから、オーダーメイドになるけど!」チュッ

「オーダーメイドとは、どの様な?」

「タイプは、ロイヤルラフィーネ!

ヴィクトリアン!ベルフィーユ!ロザージュ!

ニコレッタ!グラーヴ!アジュール!と!」

「この、7種類を交代で、来て欲しい!」チュッ

「ご主人様が来て欲しいと言うなら!」チュッ

「ユナは、スタイルがいいから、

絶対似合うよ!」チュッ

「有難うございます!ご主人様!」チュッ

 

「ミレディ!おいで!」チュッ

「夜一!私は、ゴーレムだけど、

愛してくれるの?」チュッ

「オスカーより、先に、逢いたかったけど!」

「え!私が、生きてたときに!」チュッ

「そうだな!ミレディは可愛い女性だと、

オスカーの日記に、書かれていたから!」チュッ

「か、可愛いって、オー君!

そんな事を、書いてたの!」チュッ

「俺も!ゴーレムになっても、

元のミレディに合わせてるだろ!」チュッ

「オー君が、そうしてくれたから!」チュッ

「私!天の邪鬼だよ!」チュッ

「それを、俺の居た、世界では、

ツンデレって、言うんだ!」チュッ

「本心では、好きって言いたいのに、

素直になれないのを!」チュッ

「!?じゃあ!オー君には、バレてたと!」チュッ

「その事も、書いてたからね!

あー!ミレディは、可愛いなって!」チュッ

「夜一も!そこが、可愛いと?」チュッ

「俺の好み!」チュッ

「だから!元の世界に帰る時は、

ミレディも、一緒に行こうな!

「わかった!ありがとう!夜一!」チュッ

 

「ソーナ!おいで!」チュッ

「夜一さん!」チュッ

「可愛いな!」チュッ

「あ、ありがとう!」チュッ

「ソーナは、あの宿で、なんで、

俺たちの部屋を、覗いてたんだ!」チュッ

「エッチに、興味津々。」チュッ

「.......はい!」チュッ

「じゃあ!痛くないようにするから!

裸になって!」チュッ

「は、裸ですか?」チュッ

「裸になって、愛し合うんだよ!」チュッ

「わ、わかりました!どうですか?」チュッ

「キレイだよ!ソーナ!」チュッ

「挿入するよ!」チュッ

「は、はい!夜一さん!」チュッ

「くうっ!はっ!」チュッ

「内に出すから!」

「はい!夜一さん!」チュッ

「良かったよ!ソーナ!」チュッ

 

「香織!おいで!」チュッ

「夜一君!」チュッ

「私も!夜一って呼んでいい?」

「ああ!構わない!」チュッ

「向こうの世界でも、こっちの世界でも、

なんで、アレと一緒に居たんだ?」

「私は、夜一と居たかったのに、

付きまとってくるの!」

「だから!こっちに来る前に、

アレらを、牢屋に入れたの!

「それは、わかったが!」チュッ

「香織と雫が、こっちに向かった後、

魔人族が2人を連れ出したみたい!」チュッ

「じゃあ!向こうに付いたんだね!」

「これで、心置きなく、アレ、2人を殺れる!」

「私も、頑張る!」

「香織!挿入するよ!」チュッ

「来て!夜一!」チュッ

「くはっ!はふぅ!」チュッ

「内に出すから!」チュッ

「出して!ハジメ!」チュッ

「お疲れ!香織!」チュッ

 

「雫!おいで!」チュッ

「夜一!」チュッ

「夜一!私も、居ていいの?」チュッ

「アーティファクトは、持ってるだろ!」チュッ

「それが、証明だ!」チュッ

「ありがとう!夜一!」チュッ

「夜一がくれた、刀!

扱いやすかった!」チュッ

「八重樫流は、日本刀を使ったら、

本領発揮出来る、流派だから!」

「こっちの、洋刀では、難しいだろ!」チュッ

「そうね!難しかったわ!」チュッ

「雫!挿入するぞ!」チュッ

「いいよ!夜一!」チュッ

「んくっ!くはっ!」チュッ

「内に出すから!」チュッ

「夜一!来て!」チュッ

「お疲れ!雫!」チュッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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