※この作品はR-18です。

ありふれた職業で世界最強~出会いと帰還への道のり~   作:リュウコウ

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32 ウルの町・[殲滅戦後]2日目・夜

~~~水妖精の宿~~~

 

「夕食を食べた後!」

 

「ティオ!おいで!」チュッ

「ご主人様!」チュッ

「竜神族は、隠れ里に

どのくらい、居てるんだ!」チュッ

「100人を切ってる!」チュッ

「俺が!元の世界に帰る時に、

ティオを連れていっても、

大丈夫なのか!」チュッ

「!?妾も、連れていって、

くれるのかの!」チュッ

「当たり前だろ!俺の!

彼女なんだから!」チュッ

「ご主人様!愛してる!」チュッ

「ああ!俺もだ!」チュッ

「ティオ!挿入するぞ!」

「はい!ご主人様!」チュッ

「うっ!」チュッ

「内に出すから!」チュッ

「来てたもう!ご主人様!」チュッ

「ティオ!」チュッ

 

「妙子!おいで!」チュッ

「鳴神!」チュッ

「なぁ!妙子!」

「俺が!彼氏で良かったのか?」チュッ

「良かったよ!」チュッ

「鳴神は、忘れてると思うけど、

向こうの世界の時に、1回!助けてもらったの!」チュッ

「そうなのか!」チュッ

「嬉しかったの!」チュッ

「あの時は、ありがとう!」チュッ

「下校中、変態おやじに、困っていた時、

俺の彼女に何かって!」

「手を引いて、家まで、送り届けてくれたの!」チュッ

「あの時は、とっさに、言葉が出てきたな!」チュッ

「鳴神は、必要な時に、勇気を出せる、

男の子なんだって!」チュッ

「だから!私も!鳴神の、

いや!夜一の彼女になりたいの!」チュッ

「わかった!」チュッ

「妙子!挿入するぞ!」チュッ

「来て!夜一!」チュッ

「くはっ!はふぅ!」チュッ

「内に出すから!」チュッ

「来て!夜一!」チュッ

「妙子!」チュッ

 

「奈々!おいで!」チュッ

「鳴神!」チュッ

「私を、助けてくれたの、覚えてる?」チュッ

「いいや!」チュッ

「やっぱり!向こうの世界で、

1回だけ、助けてくれたの!」

「そうだったか?」チュッ

「私も、妙子と一緒で、

下校中に、助けてもらったの!」チュッ

「帰りに、不良たちに、絡まれて、

連れていかれそうになったの!」チュッ

「その時!俺の彼女に何かって、

助けてもらったの!」チュッ

「それから!鳴神のことばかり、

見ていたの!」

「普段は、大人しいのに、

女性を守ってくれるんだ!」チュッ

「まあな!夜桜お母さんの教育方針で

女性が困っていたら、

勝ち目がなくても、守れって、入ってたから!」チュッ

「そうなのね!ありがとう!夜一!」チュッ

「私も、夜一の彼女になってもいい!」チュッ

「俺は、モテるみたいだから、

大変だぞ!」チュッ

「覚悟はしてる!」チュッ

「わかった!」チュッ

「奈々!挿入するぞ!」チュッ

「夜一!来て!」チュッ

「うっ!くはっ!」チュッ

「内に出すから!」チュッ

「来て!夜一!」チュッ

「奈々!お疲れ!」チュッ

 

「綾子!おいで!」チュッ

「鳴神!」チュッ

「綾子!怖くなかったか!」チュッ

「なんで?」チュッ

「なんでって!オルクス大迷宮の石橋で、

トラウムソルジャー軍団から、

助けただろ!」チュッ

「覚えてくれてるの!」チュッ

「妙子!奈々!と綾子!たちの事は、

気には、なってたんだ!」

「向こうの時から!」

「切っ掛けがなかったから、

そのままに、してたけど」チュッ

「香織みたいに、アピールを

してこなかったからな!」チュッ

「そうだね!あそこまで、

好き好きアピールは、ちょっと!」チュッ

「俺の大切は、必ず守るけど、

俺が!彼氏でいいのか!」チュッ

「私も、お願いしたいの!」チュッ

「鳴神!ううん、夜一って、

呼んでもいい!」チュッ

「ああ、構わない!」チュッ

「綾子!挿入するよ!」

「いいよ!夜一!」チュッ

「うっ!くうぅ!」チュッ

「内に出すから!」チュッ

「来て!ハジメ!」チュッ

「お疲れ!綾子!」チュッ

 

「桜!鈴!一緒に、寝ようか!」

「「うん!」」

「夜一!彼女が増えたね!」チュッ

「いやか!桜!」

「嫌じゃないの!」チュッ

「私が!夜一の1番は変わらないから!」チュッ

「鈴も!いやか!」

「私も、嫌じゃない!」チュッ

「でも!2番は、私だから!」チュッ

「そうだな!」チュッ

「お休み」チュッ

「「お休み!夜一!」」チュッチュッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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