ありふれた職業で世界最強~出会いと帰還への道のり~ 作:リュウコウ
~~~ギルド直営の宿~~~
「次の、5番目の彼女は!リリィ!だ!」
「ミュウちゃん!初めまして、
私が、リリィ!です。」
「リリィお姉ちゃん?なの!」
「はい!親しい人には、リリィと
言うっています。本名は、リリアーナです。」
「わかったなの!リリィお姉ちゃん!」
「次の、6番目の彼女は!アイリス!だ!」
「ミュウちゃん!初めまして、
私が、アイリス!です。」
「アイリスお姉ちゃん?なの!」
「はい!そうです。」
「次の、7番目の彼女は!ユエ!だ!」
「ミュウちゃん!初めまして、私が、ユエ!です。」
「ユエお姉ちゃん?なの!」
「...ん!そうです。」
「次の、8番目の彼女は!ユナ!だ!」
「ミュウちゃん!初めまして!私が、ユナ!です。」
「ユナお姉ちゃん?なの!」
「はい!そうです。」
「次の、9番目の彼女は!シア!だ!」
「ミュウちゃん!初めまして!私が、シア!です。」
「シアお姉ちゃん?なの!」
「はい!そうですよ!」
「次の、10番目の彼女は!ミレディ!だ!」
「ミュウちゃん!初めまして!
私が、ミレディ!です。」
「ミレディお姉ちゃん?なの!
「はい!そうですよ!」
「次の、11番目の彼女は!ソーナ!だ!」
「ミュウちゃん!初めまして!
私が、ソーナ!です。」
「ソーナお姉ちゃん?なの!」
「そうだよ!」
「次の、12番目の彼女は!香織!だ!」
「ミュウちゃん!初めまして、私が、香織!です。」
「香織お姉ちゃん?なの!」
「はい!そうですよ!」
「次の、13番目の彼女は!雫!だ!」
「ミュウちゃん!初めまして、私が、雫!です。」
「雫お姉ちゃん?なの!」
「はい!そうだよ!」
「次の、14番目の彼女は!ティオ!だ!」
「ティオお姉ちゃん!なの!」
「ミュウよ!妾の事を覚えていてくれて、
嬉しいのじゃ!」
「パパと一緒に、ミュウを
助けに来てくれた!からなの!」
「嬉しいことを、言ってくれるのじゃ!」
「次の、15番目の彼女は!妙子!だ!」
「あ!妙子お姉ちゃん!なの!」
「私の事も覚えていてくれて、ありがとう。
ミュウちゃん痛いところない!大丈夫?」
「大丈夫なの!」
「痛いことされる前に、パパが
助けてくれたなの!」
「それなら、良かった!」
「次の、16番目の彼女は!奈々!だ!」
「ぇ、奈々お姉ちゃん!なの!」
「ミュウちゃん!元気?」
「ミュウは!パパの娘だから、元気なの!」
「次の、17番目の彼女は!綾子!だ!」
「は、綾子お姉ちゃん!なの!」
「私の事も、覚えてるかな?」
「覚えているなの!」
「ミュウを下水から、助けたときにいたのは、
誰よりも強いパパ!と優しいティオお姉ちゃん!
優しい香織お姉ちゃん!優しい雫お姉ちゃん!
優しい妙子お姉ちゃん!優しい奈々お姉ちゃん!
優しい綾子お姉ちゃん!
7人でミュウを助けてくれたなの!」
「ティオお姉ちゃん!妙子お姉ちゃん!
奈々お姉ちゃん!綾子お姉ちゃん!」
「下水から助けてくれてありがとう!なの!」
「パパ!ちゃんと、あの時のお礼が出来たなの!」
「ミュウ!お前は、えらいな!
こいっ!ミュウ!」
「パパぁなの!」
「ミュウは!えらいな!えらいえらい。」
「ミュウは、パパに誉められて、
嬉しいなの!」
「ミュウ!紹介も済んだことだし、寝るか!」
「ミュウは誰と一緒に寝たい?」
「ミュウね!パパ!」
「なんだ!ミュウ!」
「ミュウは、パパと一緒に寝たいなの!」
「パパと寝るのか?」
「「うん!」皆、優しいお姉ちゃんだけど、
ミュウは、パパが良いの!」だめ?なの!」
「だめじゃ、ないけど!」
「パパ!ミュウね、ママ以の女の人と寝るの、
恥ずかしいなの!」
「恥ずかしいなら、仕方ないか!」
「と、言うことだから、あと1人は、
誰が一緒に寝る!」
「夜一!」
「どうした!桜!」
「私じゃ、ダメかな?」
「ミュウ!どうだ?」
「ミュウは、賛成なの!」
「パパの初めての彼女!桜お姉ちゃんだから!」
「ありがとう!ミュウちゃん!」
「パパ!桜お姉ちゃん!一緒に寝よなの!」
「おやすみ!ミュウ!」
「おやすみなの!パパ!」
「おやすみなの!桜お姉ちゃん!」
「おやすみ!ミュウちゃん!」
「お姉ちゃんたちも、おやすみなの!」
『おやすみ!ミュウちゃん!』