ありふれた職業で世界最強~出会いと帰還への道のり~ 作:リュウコウ
ご了承下さい。
~~~レミアの家~~~
『メルジーネ海底遺跡』から帰って来た次の日!
夜一がこれからの予定をみんなに話した。
桜が、
「元の世界に帰るための旅は休憩して、
バカンスをしたいのね?」
「バカンスと言うか、彼女たちと仲良くしないと!
お城に残してきた、愛子と妙子、奈々に綾子とは、
お城でするとして。」
それを聞いて、鈴が、
「わ、私たちとエッチがしたいのね!」
「あぁ!したよ!」
優花が、
「仕方ないね、夜一は!」
「ありがとう!優花!」
「それで、順番は?」
「桜から!」
「まぁ、わかってたけど!」
~~~お風呂場~~~
レミアの家に、広いお風呂を俺と桜で造った!
俺と桜が脱衣所で裸になり、
お風呂場へ入っていく。
桜が、
「夜一!好き...ちゅっ...大好き...んっ
...ちゅうっ...ちゅっちゅっ...んはっ...
ちゅっちゅっ...んんっ...ちゅぱっ...」
「俺も、桜が大好きだよ!ちゅっちゅっ...
ちゅうっ...ちゅっちゅぱっ...」
「夜一...ちゅっちゅっ...の...ちゅっ
...おちんちんが...ちゅうっ...
欲しいの...ちゅっちゅぱっ...」
「いいぞ!桜!」
桜が跨がりおちんちんを
ぐちゅぐちゅおまんこに入れていく。
「じゅぶ...じゅぶじゅぶっ...じゅぶ
...じゅぶじゅぶ...じゅぶり..」
「じゅぼっ...じゅぼじゅぼ...んっ
...じゅぼっ...おちんちん...が...
じゅぼっじゅぼっ...擦れて...んはっ
...気持ち...じゅぼっじゅぼっ...いいの
...じゅぼっじゅぼっ...出して...んんっ
じゅぼっじゅぼっ...精子...じゅぼっ...
じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...出して
...じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ!
桜とのエッチが終わり、
交代で、鈴が入ってきた!
鈴が、
「やっぱり、彼女に順番があるの?ちゅっ
ちゅっちゅうっ...ちゅぱっ...んっ...」
「順番を付けるつもりはないけど、
紹介する時は、あった方がいいかなと!」
「ふ~ん!ちゅっちゅうっ...ちゅぱっ
...ちゅうっ...ちゅっちゅぱっ...
私も...ちゅうっ...夜一の...ちゅぱっ
...おちんちんが...ちゅっちゅっ...
欲しいの...ちゅうっちゅぱっ...」
「いいぞ!鈴!」
鈴が跨がりおちんちんを
ぐちゅぐちゅおまんこに入れていく。
「じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶ...
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶり...」
「じゅぼじゅぼ...じゅぼ...んんっ
...じゅぼ...じゅぼじゅぼ...んっ...
じゅぼっじゅぼっ...んんっ...
おちんちん...じゅぼじゅぼ...が
...擦れて...じゅぼっじゅぼっ...
んはっ...いいの...じゅぼっ...
気持ち...じゅぼじゅぼ...いいの...」
「じゅぼじゅぼ...欲しいの...じゅぼ
...夜一...じゅぼっ...の...じゅぼ...
精子...じゅぼっじゅぼっ...欲しいの
...じゅばっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ!
交代で優花が入ってきた!
優花が、
「夜一!強制転移させられた頃にしたのは、
激しいのは、しなかったもんね!ちゅっ
...ちゅっちゅうっ...ちゅぱっ...
ちゅうっ...ちゅっちゅぱっ...」
「そうだったな!ちゅっちゅうっ...
ちゅぱっ...ちゅっちゅっ...ちゅっ
...ちゅっちゅうっちゅぱっ...
おちんちんが...ちゅっ...欲しいの
...ちゅうっちゅぱっ...ちゅっ...」
「いいぞ!優花!」
優花が跨がりおちんちんを
ぐちゅぐちゅおまんこに入れていく。
「じゅぶじゅぶじゅぶ...
じゅぶじゅぶ...じゅぶり...んっ
じゅぼ...じゅぼじゅぼ...んはっ
...じゅぼっじゅぼっ...んんっ...
じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
「夜一ィィィ...じゅぼっじゅぼっ...
おちんちん...じゅぼっじゅぼっ...が
...じゅぼっじゅぼっ...擦れて...
んっ...気持ち...じゅぼじゅぼ...
いいの...じゅぼっじゅぼっ...
んっ...出して...じゅぼっ...精子
...じゅぼっじゅぼっ...出して...
じゅぼっじゅぼっ...欲しいのォォォ
...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...
じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ!
体を洗い終わって、部屋に行き、
眠りについた!