ありふれた職業で世界最強~出会いと帰還への道のり~ 作:リュウコウ
書いてしまい、ごめんなさい。
~~~お風呂場~~~
朝御飯も食べ終わり、リリィをお風呂場まで呼んだ。
リリィが、
「夜一さん!好きです。大好きです。ちゅっ
...ちゅっちゅうっ...ちゅっちゅぱっ...んっ
ちゅっちゅぱっ...ちゅっ...ちゅうっ...」
「俺も、リリィが大好きです。ちゅっちゅっ...
ちゅっちゅうっ...ちゅっちゅぱっ...ちゅっ
...ちゅっちゅうっ...ちゅぱっ...ちゅっ...」
「夜一さんのおちんちんを舐めても良いですか?」
「良いよ、リリィ。可愛がって。」
「ちゅっ...ちゅうっ...じゅるじゅる...
じゅるじゅる...れろっ...ちゅっちゅぱっ
...じゅるぅぅ...れろん...ちゅうっ...」
「じゅるっじゅるっ...じゅるぅぅ...んっ
...じゅるじゅるじゅるっ...れろっ...んはっ
じゅるじゅるじゅるぅぅ...じゅるっ...」
「夜一さん!私のぐちゅぐちゅおまんこに、
おちんちんが欲しいのです。」
「俺も、リリィのおまんこが欲しいよ!」
リリィは、夜一を跨いでぐちゅぐちゅおまんこに、
「じゅぶ...じゅぶじゅぶっ...じゅぶ...んはっ
...じゅぶじゅぶっ...じゅぶじゅぼっ...んっ...」
「じゅぼじゅぼ...じゅぼじゅぼっ...んんっ...
じゅぼっじゅぼっ...んっ...じゅぼじゅぼっ
...じゅぼじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...」
「じゅぼじゅぼっ...夜一..じゅぼっじゅぼっ
...夜一...じゅぼじゅぼっ...おちんちん...
じゅぼじゅぼっ...擦れて...じゅぼじゅぼっ
...気持ちいい...じゅぼじゅぼっ...んんっ...
じゅぼっじゅぼっ...じゅぼじゅぼっ...」
「じゅぼじゅぼっ...夜一の...じゅぼじゅぼっ
...苦くて...じゅぼじゅぼっ...白いの...
じゅぼじゅぼっ...欲しいの...じゅぼっ...
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ!
リリィは、体を洗って、
部屋に向かい、眠りにつく。
アイリスが、
「夜一さん!好きです。大好きです。ちゅっ
ちゅっちゅうっ...ちゅっちゅっ...んんっ
...ちゅうっちゅぱっ...ちゅうっ...」
「ちゅっちゅっちゅうっ...ちゅうっ...んっ
...ちゅっちゅぱっ...ちゅうっ...ちゅっ...
ちゅっちゅうっちゅぱっ...ちゅっちゅっ...」
「俺も、アイリスが好きです。ちゅっちゅっ...
ちゅっちゅっちゅうっ...ちゅっちゅぱっ...んはっ
...ちゅっちゅうっ...ちゅっちゅぱっ...」
「夜一さん!おちんちんを舐めたいです。」
「良いよ!アイリス。」
「ちゅっ...じゅるじゅるっ...じゅるっ...
じゅるじゅるっ...れろっ...ちゅぱっ...んっ
...じゅるぅぅ...じゅるじゅるっ...」
「じゅるじゅるっじゅるぅぅ...んんっ...
じゅるじゅるっ...れろっれろん...ちゅっ
...じゅるじゅるぅぅ...じゅるっれろっ...」
「夜一さん!私のおまんこぐちゅぐちゅなの、
欲しいです。おちんちん、良いですか?」
「良いよ!アイリス。」
アイリスは、跨がってぐちゅぐちゅおまんこに、
「じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶっ...んっ...
じゅぶじゅぶじゅぶっ...じゅぶっ...」
「じゅぼじゅぼ...じゅぼじゅぼっ...んんっ
...じゅぼじゅぼじゅぼっ...じゅぼっ...んっ
...じゅぼじゅぼ...じゅぼじゅぼっ...」
「じゅぼっじゅぼっ...おちんちん...じゅぼ...
擦れて...じゅぼじゅぼっ...じゅぼじゅぼ...んはっ
...気持ちいいの...じゅぼじゅぼじゅぼっ...
夜一...じゅぼじゅぼっ...赤ちゃん...じゅぼ
...じゅぼじゅぼっ...夜一の赤ちゃん...んっ...
じゅぼじゅぼじゅぼっ...欲しいの...んんっ...
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ!
俺とアイリスも、体を洗って、
部屋に向かい、眠りにつく