※この作品はR-18です。

ありふれた職業で世界最強~出会いと帰還への道のり~   作:リュウコウ

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60 海上の町エリセン・香織・雫・レミアとミュウ母娘♥️

~~~お風呂場~~~

 

俺たちは、目を覚まして、顔を洗い、歯を磨いて、

リビングへと向かい、朝御飯を食べてから、

香織を連れてお風呂場へ。

 

香織が、

「鳴神君!ちゅっちゅっ...ちゅうっちゅぱっ...

ちゅっちゅうっ...鳴神...ちゅっ...君...ちゅっ

好き...ちゅうっ...大好きっ...ちゅうっ...」

「鳴神君のお、おちんちんを舐めてもいい?」

 

俺が、頷くと、

 

香織が、

「鳴神君のおちんちん、おっきくなって苦しくない?」

「香織が舐めて気持ちよくしてくれ!」

「わかった。ちゅっ...ペロッ...レロッ...ちゅぅぅぅ

...ペロッペロッ...鳴神君...ちゅー...ちゅぱっ...

もっと...ちゅっ...大きくなってるよ...ちゅっ...」

「あと、鳴神君...ちゅっちゅっ...私の...ちゅっ

...ここが...ちゅっペロッ...ぐちゅぐちゅ...ちゅっ

ちゅっペロッちゅぱっ...してきたの...ペロッ...」

 

俺が返事をすると、香織がおちんちんを跨がり、

 

「ぐちゅ...ぐちゅぐちゅ...じゅぼ...じゅぼ

...じゅぼじゅぼ...じゅぼじゅぼじゅぼっ...

んはっ...じゅぼじゅぼ...じゅぼ...鳴神君

...じゅぼじゅぼ...おちんちんが...じゅぼ...

じゅぼ...ん...擦れて...じゅぼじゅぼじゅぼ

...んっ...頭が...ぽわぽわ...じゅぼ...

してっ...じゅぼじゅぼ...気持ちいいの

...鳴神君の...じゅぼ...精子...じゅぼ...

が...じゅぼ...赤ちゃんが...じゅぼじゅぼ

...欲しい...じゅぼ...欲しいです...

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

 

香織と交代で、雫を呼ぶと、

雫が、恥ずかしがりながら

お風呂場に入ってきた。

 

雫が、

「鳴神...ちゅっちゅっ...ちゅうっ...私ね...

ちゅっペロッ...無理やり...ちゅっちゅぱっ

...地球から...ちゅうっちゅぱっ...ちゅっ...

転移させられる前から...ちゅっちゅうっ...ちゅっ

...あんたの事が...ちゅっちゅっ...ちゅうっ...

大好きだったの...ちゅっちゅうっちゅぱっ...」

「地球の時は、邪魔者が居たからね。ちゅっちゅっ

...ちゅっちゅうっ...ちゅうっちゅぱっ...ちゅっ

ちゅっ...ちゅっちゅっちゅうっちゅぱっ...」

「そうなのよ!だからね、私、もう我慢しない!...

ちゅっちゅっ...鳴神の...ちゅっちゅうっ...ちゅっ

...おちんちん...ちゅうっちゅぱっ...舐めるね!...

ちゅっちゅっペロッ...ちゅっちゅぱっ...ちゅうっ

...ペロペロ...ちゅうっちゅうっ...じゅるっ...

じゅるるるる...んはっ...レロッちゅぱっじゅるっ

...鳴神の...ちゅっちゅうっ...精子を...ちゅぱっ

私の...ちゅうっちゅぱっ...ぐちゅぐちゅ...ちゅうっ

...おまんこに...注いで欲しいの...ちゅっペロッ...」

 

俺も雫と繋がりたいと言うと、

雫がおちんちんを跨がり、

 

「じゅる...じゅるじゅるっ...じゅぼっ...んはっ

...ずぼっ...ん...じゅぼじゅぼ...じゅぼっ...

じゅぼじゅぼっ...私...じゅぼじゅぼ...地球の時から

...鳴神と...じゅぼじゅぼじゅぼっ...繋がりたいと...

じゅぼっ...想ってたの...じゅぼっじゅぼっ...じゅぼ

だからね...じゅぼ...鳴神の...じゅぼじゅぼっ...

精子を...じゅぼじゅぼ...私の...じゅぼじゅぼじゅぼっ

...内に...内にたくさん欲しいの...じゅぼっじゅぼっ

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

 

雫が体を洗い、湯船に浸かり寛いでから、

お風呂場を出る。それから、数分、交代で

レミアとミュウ母娘がお風呂場に、

 

レミアが、

「ミュウ!お母さんがするところを見とくのよ。」

「はいなの、ママ~!」

 

気持ちのいいミュウの返事のあと、

レミアが、

「夜一さん!ちゅっ...ちゅっちゅっ...ちゅっペロッ

...ちゅうっちゅぱっ...ん...ちゅっちゅーちゅうっ...

ちゅっちゅっ...んは...2回目は...ちゅっちゅっ...

キスを...ちゅっちゅうっ...欲している...ちゅうっ

...自分が...ちゅっちゅっ...いるなんて...ちゅっ...

もっと...ちゅっペロッ...もっと...ちゅうっちゅうっ

...夜一さん...ちゅっちゅっペロッ...ちゅうっ...」

 

レミアさんは、キスのあと、

夜一のおちんちんに目線を移して、

 

「ちゅっペロッ...ちゅっペロッちゅうっ...ちゅっ

...ペロペロ...ちゅうっペロペロペロッ...

ちゅっペロッちゅうっ...ちゅぅぅぅ...ちゅうっ...」

 

レミアさんは、おちんちんを跨がって、

ぐちゅぐちゅおまんこに、

「じゅる...じゅるじゅるっ...じゅるじゅる...

じゅるじゅるじゅるっ...じゅるじゅぼっ...んは

...じゅぼじゅぼ...じゅぼじゅぼ...じゅぼっ...

んはっ...おちんちんが...じゅぼじゅぼ...じゅぼっ

...擦れて...じゅぼじゅぼっ...頭が...じゅぼ...

じゅぼじゅぼ...ぽわぽわ...じゅぼ...するのが

...快感なの~...じゅぼじゅぼ...赤ちゃんの...

じゅぼじゅぼっ...種を...沢山...じゅぼじゅぼ

...沢山欲しいなの~...じゅぼじゅぼじゅぼ...

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

 

ミュウは、ママが気持ち良さそうに蕩けていると、

 

ミュウが、

「ママ~!キスは、気持ちいいなの?」

「気持ちいいよ!ミュウもパパとキスをしたら、

わかるわよ。」

「わかったなの!パパ~...ちゅっちゅっ...ちゅっ

...ちゅっちゅーちゅうっ...ちゅっ...ちゅうっ...

ちゅっ...パパ~...ちゅっちゅー...パパ~パパ~

...ちゅうっちゅうっ...ミュウ...ちゅっちゅー...

頭が...ちゅっちゅっちゅうっ...ぽわぽわ...ちゅっ

...してきたなの...ちゅっちゅうっちゅぱっ...」

「あと、ミュウね、お漏らししたかもしれないなの!」

「ミュウ!それは、お漏らしじゃないよ。おちんちんが

欲しいよって、返事をしてるんだ。」

「おちんちんを?ママがしてたみたいになの?」

「そうだよ!ミュウはどうする?初めは痛いから、

俺が、お漏らししたところを挿入しやすくしようか?」

「パパ~!お願いなの。」

 

パパが、ミュウのおまんこをペロペロなめなめと、

おちんちんを挿入しやすくすると。

 

ミュウが、

「パパ~!パパ~!ミュウね、もう我慢できないなの!

おちんちんをぐちゅぐちゅの所にゆっくりゆっくり、

挿入していくなの!じゅるじゅる...じゅるじゅるっ

...じゅぼじゅぼ...じゅぼじゅぼじゅぼっ...」

「じゅぼじゅぼ...じゅぼじゅぼじゅぼ...じゅぼっ

...パパ~パパ~...じゅぼじゅぼっ...ミュウね...

頭が...じゅぼじゅぼ...ぽわぽわして...じゅぼっ

...おちんちんが...じゅぼじゅぼっ...擦れて...

ぽわぽわふわふわして...じゅぼじゅぼじゅぼっ

...腰が...じゅぼじゅぼっ...止まらないなの~!

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

 

 

 

 

 

 

 

 

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