ありふれた職業で世界最強~出会いと帰還への道のり~ 作:リュウコウ
天之川 光輝は、恵里と魔人族側へと裏切る!
檜山は、夜一に返り討ちに遭い!亡くなる。
~~~王都~~~
翌朝、宿をあとにして、王都にたどり着くと、
お城に魔人族の幹部と城下に魔物達が襲撃、
中村 恵里の天職《降霊術》のゾンビ達が
クラスメイト達に襲いかかっている!
奈々と綾子が抵抗しているが、ゾンビには効かず、
困っているところに、
桜を始め、俺の彼女達が駆けつける!
俺が向かったのは、愛子が捕まっている、神山!
~~~お城側~~~
桜が、
「奈々、この状況って、どうなっているの?」
奈々が、
「えっとね、恵里ちゃんが裏切って魔人族を引き入れ、
向こう側に願えって、光輝も向こう側へ。」
それを聞いて、鈴が、
「アレは、心が天職《勇者》に付いていっていないから
仕方ないね。」
恵里と光輝の事は、鈴の鳳扇花の結界に閉じ込め、
その間に、ゾンビ達をアーティファクトを使い、
潰していき、残り僅かとなったところで、
香織が檜山に殺された!
~~~神山側~~~
魔力を押さえるために俺は、ティオの背中に乗り、
神山に向かい愛子を牢屋から助け出したとき、
銀髪碧瞳銀翼の神の使徒《ノイント》が1体!
ティオに愛子を預けてから、神の使徒に立ち向かう!
神の使徒の核に向けてドンナーを放つ。が、
イシュタル達が『覇堕の聖歌』の魔法のせいで、
動きが悪くなり苦戦する。それを見て
愛子とティオが結界の外で悩んでいた。しばらくして
愛子がティオに天職《作農師》の能力を提案してから
メタン発酵を促し、充満した所へティオの火炎を放つ
すると、大爆発が起こり結界とイシュタル達が、
神山ごと、跡形もなくなくなっていた。
『覇堕の聖歌』の魔法が消えてから、一瞬、
銀髪碧瞳銀翼の《ノイント》の核にドンナーを撃ち込み
活動を停止させた。
~~~お城側~~~
崩れ落ちた神の使徒を宝物庫に収納してから、
ティオの背中に乗り、大爆発の原因を聞いていると、
愛子が嘔吐をしてしまい、宝物庫からタオルを出して
水で洗い流し、身なりを整えていると
愛子が、
「夜一、相手が悪い人でも殺してしまうのって、
気分が良いものではないんだね。」
お城に戻ると、香織が檜山に殺されていた!
~~~神山~~~
俺は、檜山に向けてドンナーを放ち続けて、亡骸を
魔物の中央に捨ててから、竜化ティオの背中に乗り、
香織を連れて神山へ。
夜一と愛子とティオは、神代魔法『魂魄魔法』を使い、
香織の魂魄をどのようにするか、考えていると、
魂魄状態の香織がアーティファクトが奪われても、
戦えるようになりたいから、と、言うので神の使徒を
宝物庫から取り出して、それに香織の魂魄を入れる。
夜一たち、3人が香織の魂魄を助けている間に、
桜達には、神山の深奥にある解放者の部屋へと。
神代魔法『魂魄魔法』を受け取る魔方陣に乗り、
神山攻略の証明が行われ、みんな成功した。
~~~お城のお風呂場~~~
夜一たちは、お城の掃除をしてから、
愛子と奈々と綾子とイチャイチャするので、
順番にお風呂場に呼ぶことにする。
愛子が、
「夜一♪ちゅっ...ちゅちゅうっ...ちゅちゅ...ちゅ
...ん...好きっ...大好き...ちゅっちゅっ...んっ...
ちゅちゅ...ちゅっ...ちゅちゅっちゅうっ...」
次に、愛子はおちんちんを、
「れろっ...れろれろ...ぺろっ...ちゅちゅっちゅうっ
...ぢゅる...ぢゅるぺろっ...ぢゅるぅ...ぺろっちゅ...
ぢゅるぢゅる...ぢゅるぢゅるぷっ...ぢゅるぢゅるぅ
...んんっ...ぺろっれろれろ...ちゅぢゅるぢゅるぅ...」
次に、愛子はぐちゅぐちゅおまんこにおちんちんを、
「じゅぶ...ん...じゅぶじゅぶじゅぶ...んっ...じゅぶ
...じゅぶじゅぶ...じゅぶぶっ...じゅぶじゅぶぅり...
ん...じゅぼ...じゅぼじゅぼっ...んはっ...じゅぼ
...夜一♪...じゅぼ...もっと...じゅぼじゅぼじゅぼ...
じゅぼじゅぼ...ほしいの...じゅぼ...じゅぼじゅぼ
...出して...じゅぼじゅぼ...だしてぇええええ...
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ♪
次に、交代で奈々が、
「夜一♪ちゅ...ちゅちゅちゅうっ...ちゅちゅっ
...ちゅちゅっちゅぱっ...ちゅっちゅちゅっ...」
次に、奈々は、おちんちんを、
「ぺろぺろ...ちゅちゅうぅぅ...れろれろ...ぺろっ
...ちゅちゅぢゅるぅ...ん...じゅる...じゅるっ...
じゅるるっ...じゅるううぅ...んっ...じゅるぅ...」
次に、奈々は、ぐちゅぐちゅおまんこにおちんちんを、
「じゅる...じゅるじゅるっ...じゅるじゅる...
じゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶり...んっ
...じゅぼ...じゅぼじゅぼっ...じゅぼじゅぼぼっ...
んんっ...夜一♪...じゅぼじゅぼ,..じゅぼじゅぼっ
...気持ちいいのぉぉ...じゅぼじゅぼ...じゅぼっ...
ぢゅぼぢゅぼっ...ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ...んはっ
...いっぱい...じゅぼじゅぼ...だしてぇええええ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ♪
奈々と交代に綾子が入ってきて、
綾子が、
「夜一♪ちゅちゅ,..ちゅ...ちゅちゅちゅちゅっ...
ちゅちゅっちゅうっ...ちゅちゅちゅぱっ...ちゅっ
...ちゅちゅちゅうっ...ちゅちゅうっちゅぱっ...」
次に、綾子は、おちんちんを、
「れろっ...れろれろ...ぺろっちゅっちゅちゅうっ...
ちゅっちゅちゅうっちゅぱっ...ちゅるちゅるぢゅる...
ぺろっぺろっぢゅるぢゅるぅ...ぢゅるぢゅるぷっ
...ぢゅるぢゅるぅぅぅ...ぢゅるぢゅる...ぢゅるぷっ...
んんっ...ぢゅるぢゅるぅぢゅるぷっ...ぺろっ...」
次に、綾子は、ぐちゅぐちゅおまんこにおちんちんを、
「じゅる...じゅるじゅる...じゅるじゅるるっ...
じゅるじゅるじゅる...じゅるじゅるじゅぶり...じゅぼ
...んっ...じゅぼじゅぼ...じゅぼじゅぼじゅぼ...
じゅぼじゅぼぼっ...んはっ...じゅぼじゅぼっ...じゅぼ
...んんっ...夜一♪夜一♪...じゅぼじゅぼじゅぼぼっ...
じゅぼじゅぼ...出してだしてぇええええ...じゅぼ
...じゅぼじゅぼっ...ほしいの♪...じゅぼじゅぼ...
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ♪
夜一と愛子と奈々に綾子は、体を洗い流して、
部屋へと行き、眠りについた♪