地味に喘ぎ声の表現が難しくてですね・・・。それのレパートリーも増やしていかねば。
・・・何だ喘ぎ声のレパートリーって!?
「黒烏、準備できたわね?じゃあ、入るわよ?」
そう言って襖を開けると・・・。
「ご、ごしゅじんさまぁ・・・❤はあっ❤お、おかえりなさいませ、にゃあ・・・❤ふひぃっ❤」
頭から黒い耳を生やし、尻尾を揺らめかせた猫がそこにいた。
息を上げた状態で、丸めた両手を顔と胸の横に持っていきながら、目の前に座る姉に嬌声混じりの声でそう言う。
耳や尻尾がピクピクと動いているところを見ると、作り物などではなく、神経の通った本物であることがわかる。
「フフフ・・・。ただいま、黒烏❤その恰好もよく似合っているわよ❤」
「ふにゃっ❤はうぅ・・・❤」
『カミ』はそう応えながら、妹の頭を撫でた。同時に耳も弄りまわすと、黒烏はまさしく猫のような声を上げながら、さらに顔を赤らめる。
彼女は今、かなり際どい衣装に身を包んでいる。
胸元を開け、ブラジャーを身に着けていることを示す桃色の紐が丸出しになっているメイド服改造のエプロンドレス――KAN-SEN『シリアス』のそれに似ている――だが、黒烏の大きめの乳房を支えるには、かなり窮屈に見える。いつその御立派な双丘が零れ落ちてしまわないか心配になってしまうほどだ(
また、ドレス丈も極端に短い。
ニーソが食い込むことでよりむっちりとした太ももが晒されているのもそうだが、腰から下は20センチもないかもしれないそれは、少し動くだけでショーツが見えてしまいそうだ。
(媚薬入り猫化錠の効果はなかなかね・・・❤)
当初、休暇を利用して姉の居る宮城へと訪れた黒烏を歓迎する際、手作り団子とともに出したお茶に、それを溶かし入れたのだ。
『カミ』は、国外もそうだが国内にも多数の友人がいる。そのほとんどが、企業の重鎮や著名な学者、技術者などだ。
その中に、山奥でひっそりと薬剤を研究している、見た目20歳程度の若い女性がいるのだが、その者に頼み込んでこしらえたのだ。
その女性は自ら若返りの秘薬を開発し、年を重ねては服用しており、話によると、実際は90歳程度だといわれている。
無論、客として彼女の自宅兼研究所を訪れた『カミ』が猫化錠ともう一つの薬を開発してほしい、と願い出たときは、流石に呆れた表情を浮かべていた。
なお、彼女は後年、《烏の巣》へと『カミ』の頼みで派遣され、転移に巻き込まれることとなる。
「ほら、お尻でこんなにヨガっちゃって❤どんなことされたいのかしら?❤」
「はぁーっ❤ふーーっ❤んひぃっ❤」
事前に尻穴に差し込んだアナルビーズの振動に悶えている黒烏の耳元(元からある方の耳)で囁きながら、胸元を覆う白い布越しに胸を揉み、さらなる刺激を与えていく。
「も、もっとぉ❤わたしのこといっぱいいじってくらひゃいぃ❤めちゃくちゃにしてぇ❤おねがいしましゅごしゅじんさまぁ・・・❤」
綺麗な桃色の瞳をトロンとさせ、涎を垂らしながら、より激しい攻めを要求する白銀の黒猫である。
普段であれば対等に接している2人であるが、こういう時は姉が主人だということを、これまでの行為で徹底的に覚え込まされている。
「じゃあ、今から私の言うことを聞くのよ。そしたら、い~~~~っぱい気持ちよくしてあげる❤」
「ひ、ひゃいっ❤わかりまひたぁっ❤」
そうね・・・、と呟きながら考える素振りを見せると、やらせたいことが決まったのか、「命令」を下した。
「じゃあ、まずは下をたくし上げなさい」
「はっ❤はいぃ❤」
ただでさえ短すぎるエプロンドレスの丈を摘まむと、言われたとおりにする。
陰毛が生えていればはみ出してしまうかもしれないほどに面積の少ない、白の紐ショーツが露わになった。桃色で縁取られ、フリルで飾られたそれの前面には、同色のリボンが付けられている。
黒烏はイメージカラーである黒い下着を好んで身に着けることが多いが、今履いているそれは、デザイン的には子供っぽい、それでいて可愛らしい印象を与えてくる。
「うん。こういう下着も似合ってるわ❤でも、こんなにエッチなのを履いてくるなんて、いじめてほしいって言ってるようなものよ?フーッ❤」
「ひゃんっ❤ふひぃ・・・❤」
息を吹きかけてやると、薄い布越しに冷たい風が秘部へと伝わったのか、可愛らしい声を上げながら体を後ろに反らせた。
「じゃあ、次はそのまま横になって」
「は・・・はひぃ・・・❤」
力なくドサリと仰向けに寝転がると、その顔面に『カミ』が跨がった。
橙色のリボンが付けられた白いショーツが、黒烏の鼻へ押しつけられる。そのまま下着越しの秘部を、円を描くように顔へ擦り付け始めた。
「んぶぅぅっ・・・❤ふへぇ・・・❤はっ❤はっ❤」
「んんっ❤もう、お姉ちゃんのおまんこを押しつけられて感じるなんて、ホントに変態さん❤」
目の前から放たれる姉の匂いに興奮したのか、早くもハートが浮かんだ瞳を上向けながら、舌を出して布地を必死で舐め始めた。
息を荒げながら姉の秘部にがっつく様は、まるで餌にありつく犬を思わせる。
眼下の黒烏の顔を見ながら放たれた「変態」という単語にも反応しているらしく、ビクビクと身体を震わせながら、脳内が桃色に染まっていく感覚に身を任せている。
無意識に彼女の手が動き、自身の秘部に手を添えようとするが・・・。
「こら、勝手にオナニーするんじゃないの。待て、よ」
「んごぉっ❤ほひぃ・・・❤」
それを『カミ』が制止させる。
秘部が快楽を得られなかったため、腰がヘコヘコと宙を踊り、残念そうな表情を浮かべる黒烏を面白そうな表情で見ながら、両腕をつかむと、頭の後ろで組ませた。
「これからい~~~~っぱい気持ち良くなるんだから、まだ我慢よ❤まずは主人を気持ち良くさせなさい❤・・・あぁん❤」
「んおぉぉっ❤わ・・・ぶはぁっ❤わかりまひたぁ・・・❤」
早く自分も快楽を得ようと、擦りつけるペースを速めた姉の秘部を必死で舐めようとするが、舌をだらしなく出しているだけで精一杯だ。
そうしている間にも、『カミ』は妹の顔面に秘部を擦り付け、快楽を享受している。
床に手をつき、必死に腰を動かしながら、涎と舌を垂らした顔を上向けた。
「あんっ❤はぁっ❤いいっ❤もう・・・イキそっ❤イクぅぅっ❤」
そして、『カミ』の身体が弓のように反り、舌をべろべろと揺らめかせながら、絶頂を迎えた。
「ひゃあぁぁぁっ❤イックぅぅぅぅぅっ❤・・・はへぇ・・・❤」
「んぶぅぅぅぅぅっ❤」
快楽の余韻に浸り、そのまま前のめりに倒れ、時折腰をピクピクと動かす。
黒烏の方も、姉の秘部を押しつけられている状況と、強烈な雌の匂い、主人の嬌声に興奮し、触っていないにも関わらず、軽く果ててしまった。
卑猥な白い下着が湿り、肌の色が透けていく。
「はぁ・・・❤気持ち良かったわ、黒烏❤」
「えへぇ・・・❤」
愛液と唾液、鼻水、涙でぐしょぐしょになった顔を姉に向け、裏返りかけた瞳を何とか細め、開いたままの口の口角を上げ、笑顔を見せた。
「・・・っ❤ああっ❤もう、可愛いんだからっ❤」
叫ぶようにそう言うと、文字通り妹へと飛びかかった。そのまま、下品な水音を立て、黒烏の口内を蹂躙する。
「ぶちゅぅぅぅ❤じゅるるっ❤れろぉ❤」
「ちゅうぅぅぅ❤じゅっ❤はぁっ・・・❤」
妹の舌を口に含み、音を立てて吸ったり、綺麗に並んだ歯を残らず舐め回したりしながら、胸元の布へ手をかけた。
「あらあら・・・❤こっちもエッチじゃない❤」
眼下のブラジャーを見ながら、そんな言葉を放つ。
ショーツと同じ白色だが、桃色で縁取られ、フリルで飾られたそれの布面積はやや小さい。何より、既に勃起しきった乳首の形が浮き上がり、薄い桃色のそれが透けている。
「上も下もこんなにエッチなのを着てきて・・・❤そんなに私に弄られたかったの?」
「あひぃっ❤しょっ❤しょうれすっ❤ごしゅじんさまにいっぱいいじめてもらいたくてぇ・・・❤はずかしいのきてきまひたぁ❤」
乳輪を丸くなぞるように指を動かしながらの姉の問いかけに、顔を蕩けさせながら正直に応える。
「フフフ・・・❤じゃあ、約束通り気持ちよくしてあげる❤れろぉ・・・❤」
「あぁぁぁんっ❤おっぱいぃ・・・❤」
ブラジャーの薄い布越しに乳首を舐め、空いた手で片方を摘まみ、引っ張ってやれば、面白いように体を反らせ、はへはへと舌を垂らしながら快楽に呑まれていく。
薬のせいもあるのだろうが、これまでの乳首攻めよりも強い刺激に、ただでさえまともな思考ができていない脳が、さらに退化していくのが感じられた。
「はへぇっ❤あんっ❤んはぁぁっ❤イッ・・・❤」
「ちゅぱっ❤おっぱいだけでイッちゃうの?いいわよ、遠慮しないで❤ん・・・❤」
「んむぅっ❤じゅぷっ❤ふにゃあっ❤」
妹の唇へ自らのそれを押し付けると、口内を余すところなく舐め回す。同時に両方の乳首を強めに摘まみ上げた。
「ひゃあぁぁぁぁぁぁっ❤ああんっ❤んおぉぉっ❤・・・はぁっ・・・❤」
身体を反らせ、顔を上向かせながら果ててしまった。全身をビクビクと痙攣させ、卑猥なハートが浮かんだ瞳を揺らしながら快楽の余韻に浸っていると、新たな「命令」が発せられた。
「黒烏、四つん這いになりなさい」
「はっ・・・はいぃ・・・❤」
言われたとおりの体勢になると、『カミ』が短いドレスの裾をめくった。
「・・・ちょっと黒烏。さっきはよく見えなかったけど、これはやりすぎじゃないかしら?」
黒烏の尻を覆う布はなく、割れ目に桃色の紐が入っているだけだ。アナルビーズを入れていることを示す突起が、その紐を押し上げている。
卑猥なTバッグだ。
「流石にこれは見過ごせないわ~。こんなにエッチで姉を誘うような子にはお・し・お・き、しないとねぇ❤」
そう言うと、腕を振りかぶり、掌を思い切り黒烏の尻へと打ち付けた。
「あひぃっ❤」
痛みとともに押し寄せる何とも言えない快楽により、情けない声が漏れ出す。
「ほらっ❤ほらっ❤そんな声出しちゃって、気持ちいいんでしょっ?この変態っ❤」
「あっ❤あひぃぃっ❤はっ❤はいっ❤きもちいいれひゅっ❤もっとしてぇっ❤」
叩かれているうちに痛いと気持ちいいの境界が曖昧になり、最終的に後者のみの感覚が襲いかかる。「変態」という単語にも反応し、耳元で囁かれた途端に身体を反らす。
「そんなにお尻を振っちゃって・・・❤中も弄られたいのかしら?」
そう言うと、尻の割れ目に走る紐をずらし、アナルビーズに取り付けられた輪っかに指を引っかけると、そのまま引き抜いた。
「おぉぉんっ・・・❤」
排泄に似た、しかしそれ以上に気持ちいい快楽に、下品な声が漏れてしまう。
すると『カミ』は、嘗て妹の秘部を蹂躙した桃色のバイブを取り出すと、既にほぐれている黒烏の尻穴へと突っ込み、振動させた。
「あぁぁぁっ❤おひりぃぃぃぃっ❤はうぅぅぅっ❤ふにゃあっ・・・❤」
再び瞳が上向き、だらしない顔になりながら快楽に悶えていると、姉の尻叩きと言葉攻めが再開される。
「フフフ・・・❤叩かれて、言葉攻めされて、お尻を弄られてそんなに気持ちいいの?」
「あはぁっ❤ひゃいぃっ❤きもちいいぃぃっ❤」
「もう、どうしようもない変態さん❤でも可愛いわぁ・・・❤尻尾もこんなに振っちゃって❤」
「はうぅぅっ❤しっぽぉ・・・❤しごかにゃいでぇっ❤おしりもずぶずぶきもちよしゅぎぃぃっ❤」
パタパタと宙を舞う尻尾をさすり、バイブを前後運動させてやると、女豹のように体を反らしながら、自ら腰を動かしていく。
そして、一切触れていないのにも関わらず、黒烏のショーツは大洪水を起こし、白いそれが透け、無毛の秘部が露わになってしまった。
「あら、こっちも寂しそうね❤もう垂れてきてるじゃない❤弄ってほしいの・・・って、聞くまでもないわね❤」
「あぁぁっ・・・❤あっ・・・❤はふぅ・・・❤」
意味の無い喘ぎを発するばかりの黒烏は、もはや人の言葉を理解するどころか、聞くことすらもできそうにない。
裏返りかけた瞳に、舌を垂らし、様々な液体で汚れた顔に笑みを浮かべながら、快楽を享受することだけを考えている。
「フフフ・・・❤それじゃあ、可愛い子猫ちゃんにはご褒美をあげちゃう❤」
そう言うと、スリットから両手を入れ、自らの純白のショーツを脱いだ。
それをあやとりのように両手で広げると、なんと黒烏の後ろから頭にかぶせてしまった。
「それっ❤」
「~~~~~~っ❤❤ふんごぉぉぉぉっ❤」
愛液で湿り、姉の体温が残った下着をかぶせられた途端、ショーツに染みついた雌の匂いが大量に流れ込み、黒烏の頭をドロドロに蕩かしていく。
『カミ』は、四つん這いになっている黒烏の脚の間に顔を突っ込んだ。上を向くと、ショーツ越しに透けた秘部が姉の視界いっぱいに飛び込む。
「こんなにしちゃって・・・❤れろぉ・・・❤じゅうぅぅぅっ❤」
「あぁぁぁぁぁぁっ・・・❤はあっ❤んひぃぃぃぃっ・・・❤」
下着越しに舐め、吸ってやれば、嬌声とともに愛液が漏れ出した。黒烏の腰が、円を描くように無意識に振られる。
(うぅっ❤私ももう無理ぃ・・・❤)
妹の乱れる姿に我慢できなくなった『カミ』が、どこからかバイブをもう1本取り出し、舌の愛撫を続けながら、自分の秘部にそれを突っ込んだ。同時に無毛のそこへ手を這わせ、入り口も弄りまわす。
「はあっ❤じゅるっ❤ふぅぅぅっ❤れろぉ❤」
「はあぁぁぁっ・・・❤あっ・・・❤ふすぅ~~っ❤」
水音を混じらせながらの嬌声と、息も絶え絶えな喘ぎがしばし室内に響き渡るが、それも終わる時が来た。
「ひゃあぁぁっ❤はあっ❤イッ・・・❤イクぅぅっ❤」
「おほぉぉぉぉぉっ・・・❤あぁぁぁぁぁぁっ❤ふにゃあ・・・っ❤」
まず姉が身体を仰け反らせながら愛液を噴き出させて絶頂し、続けて妹が『カミ』の顔面上で潮を噴き出し、尻穴に突っ込まれたバイブが外れ、布団上に落下した。そのまま前のめりに倒れ、姉の顔に秘部を押し付けたまま、尻を突き出す格好で布団に這った。
「はぁ・・・❤はぁ・・・❤」
「はへぇ・・・❤あっ・・・❤」
姉妹でだらしないアヘ顔を晒し、身体をビクビクと痙攣させながら快楽の余韻に浸っていたが、やがて絶頂による疲労感からか、そのまま眠りに落ちていった。
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「フフフ・・・❤メイドさんに淹れてもらったお茶は美味しいわ~❤」
「はいはい・・・って撫でないで・・・///」
頭を撫でながら放たれた言葉に顔を赤くしながら返すが、まんざらでもないのは自分がよくわかっている。
猫化錠は4時間で効果が切れるため、疲れ果てて眠っている間に耳も尻尾も綺麗さっぱり消えていたが、例の際どいメイド服はそのままだ。
「それにしても、私の下着をかぶせられてる黒烏、エッチで可愛かったわよ❤」
「・・・~~っ❤思い出させないでよっ・・・❤」
お互いに果て、そのまま眠ってしまい、最初に黒烏が目覚めたのだが、自らの視界を覆う姉のショーツと、卑猥なメイド服を身に着けた自分、そして下半身を丸出しにした姉の姿を確認した途端すべてを思い出し、恥ずかしさに悶えていたものだ。
「ねぇ黒烏。確か休暇は5日後までよね?」
「えぇ。そうよ」
「ちょっと街に出てみない?」
「えっ!?」
曲がりなりにも彼女は重桜のトップであるが、そんな簡単に外出していいものだろうか。
「大丈夫よ。貴女が来る前も普通に行ってたし。街の皆も気にしないわ」
『カミ』が街に出るのはいつものことらしく、もはや驚かれもされないらしい。それに、帝都の街にも行ってみたいと思っていたところだ。
「わかったわ。今は・・・朝の5時ね。もうちょっと寝れそうだけどお茶飲んじゃったし・・・きゃあっ!?」
『カミ』が考え込む黒烏を後ろからいきなり抱きしめたと思ったら、前へそのまま押し倒した。黒烏の耳へ舌を這わせる。
「ちょっと・・・ひゃあんっ❤」
「時間があるけど眠れそうにもないわ・・・それに、メイド服の貴女を見てたらまたいじめたくなっちゃった❤」
「なっ・・・❤はぁ・・・❤」
太ももを撫で上げると、身体をビクリとさせ、顔をさらに赤らめる。
「もう一回、主人に付き合ってちょうだい❤」
「・・・はいっ・・・❤」
期待した表情でそう返した途端、形のいい乳房に手が伸ばされ、口内に舌が入り込んできた。
閲覧ありがとうございました。
「ご、ごしゅじんさまぁ・・・❤はあっ❤お、おかえりなさいませ、にゃあ・・・❤ふひぃっ❤」こ↑こ↓抜きどころ
可愛い黒烏ちゃんの乱れよう書いてたら結構興奮してしまってなかなか手が付けられなかったです。
自分の作品に興奮するとかどうなんだろ・・・?書いたことないからわからんな・・・。
よろしければ、ご感想の方をおねがいします。