「綾波マセガキ過ぎて草」ってことで、エクセター共々黒烏にふたなりにされて、無様イキさせられちゃうお話です。
実際ここまで綾波が受けに回ったことがないので、こういうのもいいかなと。
リクエストをいくつか頂いているのですが、キャラが掴めなかったり、展開が考えつかなかったりで筆が進みません。
一応同時進行で執筆していますが、それらはまだ先になりそうです。
申し訳ありません。
「あむ…っ❤」
「じゅるぅ…❤ぴちゅ…❤」
「んん…っ❤❤」
指揮官の自室に、卑猥な水音が鳴り響く。
ベッドの前にある長椅子に跨がった少女を、透け気味なバニー衣装を身に着けたもう1人の女性が責めていた。
だがその少女と女性の股間には、普通であればあり得ないものが屹立している。
その正体は、迷う事なき男性器――ペニスである。
最大限勃起しているにもかかわらず皮を被っており、亀頭が半分まで肌色で覆われている。
男性のように黒くゴツゴツしたものとは違う、女性に生えていても違和感のないような、色白いスベスベしたペニスだった。
ぶら下がる玉袋も色が薄く、皺も一切無い綺麗なもの。
だが、竿とはやや不釣り合いなほどに肥えており、若干アンバランスな感じもする。
女性は親指と人差し指で輪をつくり、それで少女のペニスをしごいているのだが、既に2回射精している少女はもう限界だ。
「あっ…❤あんっ❤しきかんっ❤もうだめっ、ですぅ…っ❤ひぅっ❤」
指揮官と呼ばれた女性――黒烏は、そんな声を聞きながらもやめる気配をまったく見せない。屹立する可愛らしいペニスを皮コキしていく。
「だーめ❤前はあんなに私のこといじめてくれたんだから、それのお返しよ❤」
少女――綾波は襟辺りにセーラー服のデザインを僅かに残した、青いラインが所々入ったハイレッグの白いボディースーツを着ており(基本的に黒烏が着ているバニー衣装と同じで、股間にファスナーがある)、健康的な太ももも白いニーソが食い込んで強調されている。
股間のファスナーが開けられ、そこにそそり立つ包茎ペニスが先端を濡れさせながらピクピクと動いた。
また、このスーツを着ても乳首の形や色、臍が透けてしまっているため、あまり意味を成してない。
寧ろ、中途半端に露わになった大事な部分が全裸よりも卑猥な印象を与えてくる。
そして綾波の鼻はフックで吊り上げられ、尻穴に豚の尻尾を模したバイブが差し込まれている。
今の彼女は、快楽を欲する醜いマゾ豚だ。
「最近はエクセターと専属艦同士良い感じな関係になってるみたいね?お祝いしたいところだけど、私に内緒でエッチなことをしてたのは見逃せないわ❤まず2人には、恥ずかしい格好でお仕置きしてあげるんだから❤」
そう言うと駆逐艦の中でも大きめな部類に入る双丘を揉みはじめ、薄い布越しに乳首を弄っていく。
「あっ❤はうっ❤おっ❤おっぱい❤おちんぽとりょうほうっ❤いじっちゃだめっ❤ですぅっ❤」
そう言うが、蕩けた綾波の顔はニヤけ、感じているのが丸わかりだった。
「フフフ❤私のことをマゾ呼ばわりしてたけど、貴女も大概じゃない❤お互い様ね❤…ちょっと「ブヒッ!」って鳴いてみて❤」
「そっ、ひぃんっ❤そんなっ❤ことっ❤」
「言いなさいっ❤」
「お゛ぉっ❤❤さきっぽっ❤❤ほじほじだめですぅっ❤❤」
鈴口に指先を立てて子突いていく。
実は黒烏に負けないマゾだった綾波はこの刺激に勝てず、あっさりと降伏を宣言した。
「お゛ぅっ❤❤いうっ❤❤いいますからっ❤❤……ぶひっ❤❤ぶひぃ~んっ❤❤」
「フフフ❤言ってもいないのにチンチンのポーズしてるなんて、よくわかってるじゃない❤いい格好ね❤じゃあ、これでとどめよ❤」
瞳を上向け、舌を垂らした間抜け面を晒した綾波に興奮を覚えつつ、しごく速度を上げた。
「イケっ❤このマゾっ❤」
「んほぉぉぉっ❤❤らめぇっ❤❤いぐぅぅっ❤❤あっ❤❤ふごっ❤❤あぁ~…っ❤❤❤」
全長12センチと見積もられる皮被りペニスから、粘度の高い精液が噴出した。
精液は放物線を描いて放った本人の顔や身体にぶちまけられる。
射精後も黒烏の掌に逸物を擦り付け、更なる快楽を求めては喘ぐ。
「あら?私の手をおまんこと勘違いしちゃったのかしら?それ以上腰を振ってもザーメン無駄撃ちするだけよ?」
「おっ…おぉ~…❤❤ぶひぃ~…❤❤」
黒烏の煽りに言い返すこともできず、ただ射精の刺激を味わうために腰を動かすしかなかった。
赤い瞳は裏返りそうなまでに上向き、舌と涎が垂れた口をニヤけさせながら尿道を駆け巡る熱に浸る。
「まだ固い❤お仕置きされてこんなに興奮しちゃって、どうやらまだされ足りないみたいね❤でも…」
別の方へ目をやる。
「あっちも限界みたいだから、また後で❤」
「ぶひ…❤❤」
アヘ顔を晒し、無様なマゾ豚に成り果てた綾波が服従のポーズを維持し、長椅子に倒れて痙攣している様子をゾクゾクしながら数秒間見つめると、お預けを喰らっているもう1人の専属艦へ向き直った。
「お待たせ…もう1匹のマゾ豚ちゃん❤」
「ぶひっ❤❤ぶひぃ~んっ❤❤」
テーブルを挟んで向かいにあった長椅子に、エクセターがほぼ白目を剥いた状態でがに股オナニーをしていた。
赤い薄手のレオタードボディースーツを着ているが、やはり綾波と同じように臍と乳首が透けている。
股間のファスナーは降ろされ、全長13センチと思われる包茎ペニス、肥えた睾丸が丸見えである。
フックによって吊り上がった鼻と、アナルから突き出る豚尻尾バイブが、黒烏の心を昂ぶらせる。
「あらあら❤まだイってなかったの?…もしかして、私にされたいから我慢してたとか?」
「そっ❤そうれすっ❤❤ふがっ❤❤ぶひぃっ❤❤」
薄手の黒い手袋に包まれた綺麗な手で自身のペニスを皮コキしながら、主人である兎の問に正直に応える。
それを聞いて黒烏のペニスが黒いハイグレタイプのバニー衣装の内側で反応し、鈴口からカウパーが漏れた。
「…っ❤もう、可愛い娘なんだから❤でも、まずはお仕置き❤貴女をいじめてマゾに調教した綾波も悪いけど、原因を作ったのはエクセターでしょう?…反省してるなら、まず自分でそのお下品おちんぽから不様にピュッピュッしなさい❤その後にたっぷり弄ってあげる❤」
「はっ❤はひっ❤❤」
主人からの命令を受け、皮コキの速度が上がる。
3人以外誰もいないとはいえ、椅子の上でがに股になり、豚の格好でペニスを生やして自慰にふけっている自分自身の無様さに興奮してるのだろう。
「はへっ❤❤はへっ❤❤ふごっ❤❤おっ❤❤」
「ひどい顔❤女の子がするものじゃないわね❤でも、ホントに無様で可愛いわぁ…❤」
内心で興奮し、しかしそれを極力表に出さないようにエクセターを言葉責めしていく。
ただでさえマゾの気質があったエクセターである。
以前専属艦仲間に調教され、それがより高まった現在の彼女は、先に屈服した綾波以上のマゾ豚になってしまっていた。
「フフフ❤貴女、そこはおまんこじゃなくてお手々よ❤しかも自分の❤自分の手と本気でセックスするなんて、いくら何でも雑魚すぎよ❤可愛いからいいけど❤…まぁ、こんなエクセターを見ることができたのも綾波が調教したお陰だから、そこは感謝していいかもね❤…さぁ、そろそろ出しちゃいましょう❤弱々おちんぽから思いっ切り負け汁撒き散らしなさいっ❤マ・ゾ・ぶ・た・ちゃん❤」
「ふごぉっ❤❤いぐっ❤❤いぐっ❤❤いっぐぅぅぅっ❤❤❤ぶひぃぃ~~んっ❤❤❤」
包茎ペニスの鈴口から敗北精液が噴出し、快感から身体を仰け反らせる彼女を見ながら、黒烏は責め言葉を流し込む。
「フフフ❤自分のお手々と本気セックスして出した濃厚マゾザーメン❤本番どころか誰かに弄られてすらないのに、これじゃあおまんこに入れた瞬間気絶しそうね❤」
「お゛っ…❤❤お゛ぉ~…❤❤ぶひぃ~…❤❤」
息も絶え絶えな状態のエクセターを床に座らせ、黒烏は椅子に脚を組んで腰掛ける。
「じゃあ、これから貴女のマゾちんぽを弄ってあげる…って言いたいところなんだけど、綾波に調教される原因について、貴女何か謝ることがあるんじゃない?」
「はぅ…❤」
黒烏に追求され、エクセターは答えに詰まる。
「その謝罪、まだ聞いてないのよね❤ただ頭を下げるんじゃなくて、重桜における謝罪の最上位…土下座しなさい❤」
「あっ…❤あぁ…❤」
その言葉とともに、黒烏はあるものを掲げて見せつけた。
白地に紫色の横縞が入り、フロントには同色の大きなリボンがついた、一見子供っぽいデザインのショーツ。
間違いなく、エクセターが綾波の調教を受ける前にオナニーをしていたときのおかずだった。
証拠品を見せつけられたエクセターはすぐさま正座し、頭を垂れた。
「も…❤もうしわけごさいま…あひぃっ❤」
直後、頭の上に衝撃と重さがのしかかった。
黒烏が真っ黒なニーソに包まれた美脚でエクセターの頭を踏んだのだ。
「誠意が足りないわ❤おでこを床に擦りつけるのよ❤もっと豚さんの喘ぎ声を聞かせなさい❤」
「あっ❤もうしわけごさいましぇんっ❤❤ごめんなさいぃっ❤❤ぶひぃ❤ぶひぃん❤❤」
土下座をしている自身の頭に黒烏の足が乗せられ、踏みつけられているというとんでもなく惨めな状況が、エクセターを興奮させる。
王家の、ロイヤルネイビーの栄光のためにと口癖のように吹聴しているプライドの高い彼女だが、頭と共にそのプライドさえも踏みにじられ、粉々にされてしまった。
そこにいるのはご主人様との上下関係を見せつけられ、敗北して情けなく豚声を上げる家畜であった。
「顔を上げなさい❤…頭踏まれただけでアヘっちゃうなんて…土下座させられて、踏まれて興奮しちゃったの?…まったく、この変態❤」
「あ…❤❤ふへぇ…❤❤」
その言葉責めでエクセターは思わず口元が緩み、半勃起状態の包茎ペニスがわかりやすく反応した。
「あら❤包茎おちんぽが勃起して…❤それじゃあ1人でお漏らしできたことだし、今度は私が弄ってあげる❤マゾ中のマゾな貴女に耐えられるかしら❤それじゃあ、豚さんみたいに四つん這いでお尻を向けなさい❤」
「ぶ…ぶひぃ~❤❤」
抵抗することなく、言われたとおりにお尻を向ける。
黒烏は見事なまでに無様なマゾ豚の様子を眺めていたが、暫くしてエクセターをうつ伏せで膝の上に寝かせると、腕を大きく振りかぶった。
「じゃあ、お尻ペンペンされながらどんな罪を犯したのかを懺悔しなさい❤」
「あひんっ❤❤」
パチン、という小気味よい音が響き渡ると同時に、エクセターの間の抜けた喘ぎが漏れる。
「わ…わたひはぁ…❤❤しきかんどののおぱんつをかぶってぇ…❤❤いっぱいおなにーしちゃいましたぁ…っ❤❤ぶひぃん❤」
「最低ね❤このマゾ豚っ❤変態っ❤ド変態っ❤」
叩かれているうちに痛いという感覚が消え、最終的に未知の快楽が襲いかかる。
「あっ…❤❤あひっ❤❤きもちいいのぉ…❤❤」
「あら❤腰がヘコヘコしてるわよ❤そろそろやりどきかしらね…また四つん這いになりなさい❤」
すると、黒烏は先程のショーツを取り出すと、それを四つん這いになったことで垂れ下がっていたエクセターのペニスに巻き付けた。
「私のパンツでいっぱいしごいてあげる❤」
「ふごっ❤❤お゛ぉっ❤❤しきかんどのおぱんちゅがぁっ❤❤わたひのおちんぽにぃっ❤❤」
柔らかいクロッチが僅かに露出している亀頭へ擦れ、思わず情けない声が漏れてしまい、腰がヘコヘコと上下する。
すっかりエクセターは出来上がってしまい、半開きの口から舌がハフハフと垂れた。
「感じてる感じてる❤下着をおちんぽに巻き付けてシコシコするなんて、変態のすることよ?…あぁ、もう貴女は変態だったわね❤一応これ気に入ってたんだけど…まぁ、エクセターのお眼鏡にかなったのは嬉しいかしら❤それで?このままパンツに射精したいの?」
「はっ❤はひっ❤ふごっ❤❤だっ❤だしたいれしゅぅぅっ❤❤」
「…ヘコつきが速くてなったわね❤もしかして…貴女のマゾ汁が染みついたこのパンツを私に穿かせたいって思った?」
「あっ…❤あぅぅ…❤❤」
図星を衝かれ、答えに詰まる。
「…まぁいいわ❤今の貴女ができるのは、私のパンツに敗北射精することだけ❤亀頭がクロッチに触れてるわ❤私のおまんこが当たってたところと間接キスしてるわよ❤…あら、腰振りが激しくなって…❤私と本気セックスしてるつもり?これはおまんこじゃなくておパンツよ❤そろそろ出そう?私のパンツを精液塗れにしたいのかしら?これはおむつじゃないんだけど…❤悪い子ね❤」
それに応える声はなく、ただ下品な喘ぎが聞こえるだけだ。
エクセターの腰はカクカクと上下運動が続けられ、下着を黒烏のおまんこだと勘違いした彼女のペニスからはカウパーがダダ漏れとなり、下着に染み込んでいる。
「それじゃあイキましょう❤私のおパンツをおまんこと勘違いしちゃったマゾちんぽから無様にザーメン無駄撃ちお漏らししなさいっ❤ほらイケっ❤この変態っ❤マゾ豚っ❤」
「あっ❤❤あぁ~っ❤❤ぶひぃぃぃ~~~ん❤❤❤」
直後、先の自慰よりも多い白濁液が下着のなかへ放出され、治まりきらなかった精液が黒烏の手の隙間からフローリングへ垂れた。
頭の中が真っ白になり、腕が脱力したエクセターは尻を突き出す格好で床に這った。
「フフフ❤出てる出てる❤私のパンツが貴女のおむつになっちゃったわ❤こんなにベトベトにしちゃって…❤」
「あ…❤はぁ…❤❤」
ほとんど裏返った瞳と半開きの口から舌と涎を垂らし、恍惚の表情を浮かべるエクセターを見た黒烏は、彼女を仰向けにさせ、両脚を持ち上げてひっくり返した。
所謂マングリ返しの状態にしたのだ。
「まだ満足してないんでしょう?たまたまの中にもまだいっぱい入ってるみたいだし❤空っぽになるまで出してあげる❤」
椅子を背に脚を大きく開いたままひっくり返り、白いものに塗れたショーツが巻き付いたペニスやすっかり濡れた秘部、バイブが突っ込まれたアナルを見下ろしながら、股間を軽く踏みつけた。
「お゙ぅっ❤❤やっ❤やめへぇっ❤❤ぶひぃ❤❤いきたてちんぽふまないれぇっ❤❤すぐいぐぅっ❤❤あぅ…っ❤❤あぁ~~…っ❤❤❤」
絶頂したてのペニスから新たに精液が漏れ出し、ショーツを透過してエクセター自身の顔へ降りかかる。
「あはっ❤どう?自分のザーメンの味は❤」
土踏まずの辺りでぐにぐにと圧迫すれば、エクセターの口から幸せそうな喘ぎが漏れる。
「ふごっ…❤❤あひ…❤❤ふぁぁ…❤❤」
端正な顔は白濁液に塗れ、その匂いと温かさ、ベタベタした感触、そして射精感とマングリ返しでペニスを踏まれている状況が射精を促していく。
「……あら❤もう限界?…嘘つき❤たまたまはまだいっぱいよ❤まぁ、もう1人も弄らないといけないし、取り敢えず一気にいくわよ❤」
「ぶひ…っ❤❤」
綾波の様子が気になった黒烏はエクセターの搾精を中断すると、彼女のペニスに絡みついたショーツを外し、摘まみ上げながら暫く見つめる。
が、暫くすると白濁液塗れのそれをエクセターの頭へ被せてしまった。
「あぁ…❤❤」
「このショーツは流石に穿けないし、貴女にあげるわ❤❤それじゃあ、えいっ❤」
マングリ返しのまま痙攣している彼女のペニスを踏む脚を細かく動かし始めた。
包茎ペニスを足で擦られ、その度に鈴口からまだ粘度の高い精液が漏れ出してエクセターの顔や胸を汚す。
テーブルに腰掛けた黒烏はもう片方の足で彼女の顔を軽く踏み、蒸れたニーソ越しの足の臭いでエクセターの興奮を煽っていく。
「あぁ~~っ❤❤お゙っ❤❤ふごぉぉぉっ❤❤」
「フフフ❤すりすりする度に出ちゃってる❤早漏ねぇ❤綾波としたらまた来るから、それまで自分のザーメンで溺れてなさい❤マゾ豚…❤❤」
「お゙ぉっ❤❤お゙ぅっ❤❤ぶひぃぃぃぃ~~~ん❤❤❤」
直後、最大量の白濁液が鉄砲水のように噴出し、その直撃を受けたエクセターの白目剥き舌出し顔をより扇情的に、そして無様に彩った。
秘部の方でも絶頂し、そこから噴き出た潮が全身に降り注ぐ。
「あへぇ…❤❤ざーめん…きもひいい…❤❤」
垂れ続ける白濁液や、未だ顔に乗せられたままなニーソ越しの脚、自分の精液に塗れた黒烏の下着の熱さと感触、匂いを感じ、エクセターは興奮が止まらない。
顔にかかった精液や黒いニーソで覆われた黒烏の足裏、ショーツのクロッチを舐めながら、痙攣しつつ恍惚の表情を浮かべている。
「最後の最後まで豚さんだったわね❤…さてと」
「はっ❤ふごっ❤しっ❤しきかん❤❤はやく…っ❤❤」
もう1人の専属艦は、先程までのエクセターに対する責めを見ながら自慰をしていた。
「あらあら、我慢できなくなっちゃったの?…ちょうどいいわ❤私ももう限界だから…❤❤」
膨らんだバニー衣装の股間のファスナーを下ろすと、これまでの専属艦たちのあられも無い姿を見て興奮した結果、ギンギンに勃起したペニスを取り出した。
閲覧ありがとうございます。
これ綾波じゃなくてエクセターが弄られるお話になってたな。
次回は2人仲良くより無様にイカされちゃいます。
一応とはいえ綾波とエクセターもそういう関係になってますから、専属艦同士入れたり入れられたりします。
んで、それを黒烏が手伝ってあげるみたいな。