※この作品はR-18です。

エロブル部   作:木板騙矢

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シルヴァさんと野宿しながらなんやかんやでエロいことをするお話

「こっちだ、団長!」

「分かった!」

 

 夜の森の中、僕はシルヴァと走っていた。

 目的はとある魔物の討伐。

 増えすぎた魔物を間引く仕事を請け負っていたところ、同じ依頼を受けていたシルヴァと遭遇した。

 

 多くの人間に同じ依頼をしていたらしく、それはもう数が多く……。

 生態系などを考慮した結果、倍の数を倒して欲しいと言われ、その通りにしたのである。

 

「これで終わりかな?」

「ああ。これだけ倒せば、狂わされた生態系もいずれ元通りになるだろう。それにしても、こんな時間か……」

 

 だから時刻は既に深夜に回ろうとしている。

 森の奥深くとあってか、野宿を決行することとなりそうだった。

 

「向こうに洞窟もあるし、今日は野宿することになりそうだ」

 

 同じことを考えていたらしい。

 苦笑したシルヴァは銃を下ろすと、羽織っているコートを脱いだ。

 

「動いていたせいで暑いな。汗でびっしょりだ」

 

 ただでさえ露出が多いのに、更に増える肌色。

 二十七歳だというのにも関わらず太ももをさらけ出したミニスカートなのだから驚きだ。

 上もお腹を隠してないし……。

 

 僕の視線が吸い寄せられないわけがなかった。

 

「団長……あまりじろじろ見られると、私も恥ずかしいのだが……」

「あ、ごめん!」

 

 反射的に頭を下げる僕。

 理解はしているが性欲に抗うのは難しい。

 シルヴァのその鋭い眼光も、僕の下腹部……ズボンの膨らみに向けられていた。

 

 バレてる、よね。

 

「えっと……シルヴァ?」

「! ああ、ボーっとしていてすまない。とりあえず洞窟に入ろう。雨でも降ってきたら大変だ」

「うん、そうだね」

 

 先に歩き出したシルヴァの背中を追いかける。

 気を遣ってくれているんだよね。

 やっぱりシルヴァくらいの大人の女性なら、僕くらいの男子の考えることなんて簡単に見抜けるだろうし。

 

 悔しいけど、人生経験の差がある。この差ばっかりは、そう簡単に埋められそうにないよね。

 

「団長、火を起こすから木の枝を集めてくれないか?」

「分かった」

 

 僕は言われた通りに木の枝を集め始める。

 一晩の間だけだからそんなにはいらない。

 拾っている間にシルヴァが火を起こして……手慣れたものだった。

 

「木の枝はこれくらいでいいかな?」

「十分だろう。さてと、とりあえずクッキーでも食べていてくれ」

「ん、クッキー? シルヴァが作ったの?」

「いや、ソーンたちが作ってくれたんだ。おやつに、とね」

「なるほど。でもこれ、僕が食べてもいいの?」

「私は既に半分食べたからな。団長も食べてくれた方が、みんな喜ぶだろう」

 

 シルヴァはそう言うと、ピンク色の小袋を僕に渡してくれた。

 が、僕はそれを受け取らない。

 

 当然、シルヴァは小首を傾げた。

 

「どうした、受け取らないのか?」

「えっと……食べさせてくれたらなー、なんて思ってみたりして」

「あ、あまり大人をからかうんじゃない!」

 

 かああっと、赤面する僕たち。でも、二人っきりなんだ。

 少しくらいふざけてもいいだろう。

 ……単純に、シルヴァはからかいがいもあるんだけどね。

 

「……一度だけなら」

「え?」

「い、一度だけならその……あーんをしてあげてもいいぞ……」

「本当ですか!?」

「どうして敬語になるんだ!?」

 

 思わず立ち上がる。

 敬語になってしまったが、対等の関係でいる仕事の時間は終わったのだ。

 僕は構わずにはしゃいだ。

 それこそジャンプしそうになるくらい嬉しかったが、流石に頭をぶつけそうなのでこらえた。

 

 そんな奇っ怪な行動を目の当たりにしたせいか、シルヴァはびくりと肩を震わせた。

 

「や、やっぱりなしにしておこうか。こういうのは恋人同士でやるものだろう? 団長の想い人のためにもだな……」

「別にいないですよ」

「そ、そのうちできるだろう!?」

「今できそうですよ?」

「なっ……!? からかうのはやめないか!」

「ぶっちゃけ前から好きでしたし……」

「~~~ッ!?」

 

 勢いに任せて告白じみた真似をする。

 実際、僕はシルヴァが好きなんだけど……タイミングが悪かったかな?

 

 シルヴァは頬を真っ赤に染めて口をパクパクさせていた。

 だが、年下に翻弄されるわけにもいかないのだろう。

 深く呼吸をすると、真面目な顔つきになった。

 

「ふむ……もしや告白する相手を、ククル辺りと間違えていないか?」

「間違えてないですよ」

「ソーンと……」

「間違えてないですって」

「ク、クムユはまだ早いぞ!?」

「ですから、間違ってないですって!?」

 

 ぐるぐると瞳を泳がせるシルヴァ。

 こうなったら巷で話題の壁ドンとやらを試してみよう。

 

「シルヴァさん……」

「……あっ……」

 

 僕はしゃがんで、詰め寄った。同時にシルヴァも後ずさる。

 しかし狭い洞窟の中だ。

 すぐに追い詰めた。吐息のかかる距離まで近付くと、シルヴァは瞳をとろんとさせていた。

 

「僕はシルヴァさんが好きなんです!」

「……ッ。そう、なのか……」

「そうです。分かってくれました?」

「君がここまでするんだ……私も茶化すつもりはない」

 

 そして諦めたようにため息をつく。それから僕の目を真っ直ぐに見つめ返した。

 

「その……私なんかで良ければ、付き合ってみるか?」

「はい。お願いします!」

「私の方こそ、よろしく頼む。しかし……」

「年下なのが気になりますか?」

「そうだな。団長くらいの年齢なら、ククル……離れていてもソーンが限界だと思っていたよ」

「恋愛に年齢は関係ないと思います」

「そうだな……。本当に私でいいのだろうか?」

「はい」

 

 決意は変わらないと悟ったのだろう。

 シルヴァは僕の頬を撫でてから……いつの間にか手にしていたクッキーを口元に運んでくれた。

 

「ほら。約束のあーん、だ」

「あーん……」

 

 ゆっくりと咀嚼すると、サクサクと小気味良い音が耳に響く。シンプルな味付けのクッキーは、あり得ないくらい美味しい。

 食べさせてもらっただけでこうなるなんて、ズルい。世の中の恋人たちの気持ちが、今は理解できる。

 

「ところで、だ」

「? なんですか?」

「いやなに、先ほどからズボンが窮屈で苦しそうだと思ってね」

「あー……すみません」

 

 汗だくのシルヴァに詰め寄ったんだ。

 香水やら汗やらが入り交じっている空気で、さっきから痛いくらいにチンコが膨れている。

 僕は隠そうとしたが、シルヴァに腕を捕まれてしまった。

 

「団長。恋人同士になるなら、お互いに隠し事はなしだろう?」

「いや、そうですけど……これは……」

「勃起、だろう。私で興奮するとはな」

「そりゃあ、シルヴァさんはいつもこんな格好でいますし……」

 

 ちらりと下を見る。

 さっきから片足は伸ばしているが、もう片方は僕を近づけまいと上げていたのだ。パンツが見えそうである。

 

「……私のパンツの色が気になるかい?」

「いや……はい」

 

 否定しようにも遅い。

 僕はシルヴァの問いに対し、素直に頷いた。その際にふふっと笑ったのが分かり、思わず声を荒くしてしまった。

 

「シルヴァさんが扇情的過ぎるのがいけないんですよ。なんでこんな薄着なんですか!?」

「そ、そんなにか?」

「そんなにです。誰かに注意されたりしないんですか?」

「ソーンたちは特に言ってこないが……。もしかして似合っていないのだろうか?」

「いや、似合ってますけど」

「ならいいじゃないか。それよりも、君のソレをどうにかする方が先だ」

「あっ、ちょ!?」

 

 シルヴァは身体を起こすと、僕の背後に回り込む。そのままズボンのベルトに手をかけると、

 

「お互いに隠し事はなしって……」

「わ、私だって性欲くらいはあるんだ。それに協力し合うのが恋人だろう?」

「そ、そうですね……くっ」

 

 中に履いているパンツまで脱がしにかかった。

 そして再び立ち上がって僕の肩に顎を乗せると、屹立しているチンコを見下ろした。

 

「これが団長のモノなのか……大きいな」

 

 興味津々なのだろうか。

 シルヴァは膨れ上がっている先端に指を這わせると、さわさわと優しく撫でてきた。

 

「ぐ……」

「団長。やけに苦しそうだが……大丈夫か?」

「苦しいというか、気持ちいいんですけど……その、余裕はないです」

「そういうものなのか……勉強になるな」

 

 そのまま竿をいじるのを止めて、金玉を優しく握ってくる。ここが弱点であるくらいは分かっているのだろう。

 優しく掴んできた。

 

 男性経験はないのだろうか。まるで研究するかのようにあちこち触ってきた。

 

「シルヴァさんはその……男性経験とかって……」

「すまない、ないんだ」

「謝ることじゃないですよ。むしろ嬉しいというか」

「そうなのか? この年齢で未経験なのは流石にどうかと思うんだがな……」

「人によると思いますけど、少なくとも僕は嬉しいです」

 

 シゴかれながら会話をする僕たち。

 シルヴァは喜んでいるのが分かったのか、僕の上着も全部脱がせてくる。そして、胸を背中に押し付けてきた。

 

「う、わっ!?」

「こうすると男性は喜ぶと聞いてな……どうだろうか?」

 

 一目でデカいと分かるシルヴァのおっぱい。

 それをむにゅむにゅと背中から押し付けられ、危うく射精しそうになる。

 なんとか我慢はしたが……僕の興奮は全て伝わっていた。

 

「凄いビクビクしているが、本当に大丈夫なのか……先っぽからヌルヌルした液体も出てきたみたいだ」

「す、すみません」

「いいんだ。それにこれで擦りやすくなるのだろう?」

 

 そう言うと、シルヴァは少し強めにシゴいてくる。

 そのせいで我慢汁はどんどん分泌されていく。

 だんだん、シルヴァの白くて細い指が、我慢汁まみれになっていくのが分かった。

 

 それを把握しているのだろう。シルヴァは耳元で囁いてきた。

 

「気持ちいいか、団長?」

「う……くっ」

「ふふ、いつもの余裕がなさそうだ。それなら……」

「うあっ!?」

 

 ラストスパートとでも言いたげな勢いで、チンコがしごかれる。

 シュッ、シュッ、と。

 激しいが丁寧に、一定のリズムで。

 

 やがて僕の身体は高まる射精感に支配された。

 

「シルヴァさん……で、出ます!」

「構わないよ。全部出してしまおう♥️」

「くっ……!」

 

 優しく、諭すように許可をされ、どくんッと身体がはねる。

 同時に、チンコの先端からは精液が溢れだす。今までに経験したことがないほどの勢いで、地面と壁を汚した。

 

「凄いな……」

 

 射精の勢いに驚くシルヴァ。

 僕はそのまま、快感が赴くままに吐精し続けた。

 

「ふぅ…………」

「かなりの勢いで飛んでいったが……大丈夫か、団長?」

「は、はい……。凄い気持ち良かったです」

「喜んでくれたなら私も嬉しいよ」

 

 そう言うと、シルヴァは取り出したティッシュで手を拭いた。

 それから……臭いを嗅いでいた。

 

「嗅がない方がいいと思いますよ」

「独特の臭いだ。これが団長の子種というわけか」

「子種って……いやまあ、そうですけど」

「すんすん……」

「えっと……」

 

 どうすればいいのだろう。

 僕は少し悩み、自分の指を鼻先に近付け続けているシルヴァに話しかけた。

 

「シルヴァさん。どうせなら、直接嗅ぎますか?」

「ふふっ。団長、それだと変態みたいだ」

「あ、いや……」

 

 弁解しようと思ったが、まごうことなき変態である。

 故に反論は不可能。

 潔く諦めた。

 

 そんな僕に、シルヴァはくすりと微笑んだ。

 

「少し意地悪をしてしまったかな? だが団長の命令だ、従わないわけにもいかないか」

「ちょ!?」

 

 シルヴァはまだ膝がガクガクしている僕の前にしゃがむと、萎えたチンコに触れる。

 出したばかりで僅か五センチほどまで萎んだチンコだが、吐息がかけられてむくりと起き上がる。

 

 とんでもない速度の復活に、シルヴァも目を見開いた。

 

「ふむ……一度出したら、しばらく勃起しないのではなかったのか?」

「えっと……続けてできる時もありますね。少しだけ休みましたし」

「それだけ溜まっている、ということか?」

「はい」

「団長は忙しいから仕方ないな。また手で擦るとしようか♥️」

 

 チンコをむにむにと触られながら、そう問いかけらた。

 僕は少し考える。

 今なら他のことも聞いてくれそうだと。ならば、頼むしかないじゃないか。

 

「できればその……今度は口でして欲しいです!」

「口でだと? なるほど……。これを咥えろということか」

「はい。駄目ですか?」

「駄目ではないが……上手くできるかどうか心配なんだ」

 

 シルヴァは唇に指を当てると、こちらを上目遣いで見つめてくる。

 チンコを挟んで視線を交わす僕たち。シルヴァは再びチンコを見つめた。

 

「……やはり、キスは上からだ」

「えっ? ……むぐ!?」

 

 ぼそりと呟いたかと思うと、すっと立ち上がり、僕の唇を塞いでくる。

 キス。

 頭の中が蕩けそうになるほどに、シルヴァの唇は柔らかい。

 

「んちゅ……はむ……んっ♥️」

「ん゛んん!?」

 

 舌を入れられてしまう。なすすべもなく、ひたすらに惚けた。

 反撃しようにも、相手を虜にするようなキスの仕方など分からない。僕はリードされたままだった。

 

 舌が絡み合い、脳を快楽で支配される。

 いわゆるディープキスというものだろう。普通のキスでは味わえない気持ちよさが、そこにはあった。

 

「……ぷはっ♥️ 気持ちよかっただろうか、団長?」

「はぁ……はぁ……。すみま、せん、呼吸をするの、忘れてました」

「だ、大丈夫か!? ……大丈夫そうか」

 

 心配するシルヴァだったが、僕のチンコがぐりぐりとおへそに当たっているのに気が付いた。

 このまま自分でシゴくだけでもイケそうだけど、シルヴァが先に動き出した。

 

「はー……む♥️」

「うあっ……」

 

 その場でしゃがみこみ、いきなりチンコを根元まで咥えたのだ。

 僕は腰が抜けそうになりながら、なんとか力を入れて踏ん張る。

 

 追い撃ちをかけられて、脚が悲鳴をあげていた。

 

「ふぁんひょう、ひもひいいは?」

「シルヴァさ……ん。咥えながら喋るとその……振動がっ!?」

「……ほうふぁ? んふー♥️ んふー♥️」

 

 少し歯が当たる。

 ぎこちないフェラチオに、小さな鼻から送り出される生温い息。

 僕はいよいよ腰が砕けてしまった。

 

「す、すみません」

「ひにふるな♥️」

 

 その場にゆっくりと座るも、シルヴァは咥えたまま離さない。

 僕はその場に寝転ぶと、ただただ快楽に身を任せることにした。

 

「んんっ♥️ じゅる♥️ れろれろ……団長、気持ちいいか?」

 

 僕は言葉を発せず、首肯だけで返す。

 一度引き抜いたシルヴァの口元は、唾液と我慢汁で艶かしい。やはり恥ずかしいのだろうか、頬は真っ赤に染まっていた。

 

「なら良かった。続けようか……あむ♥️」

 

 すぐにチンコを咥えると、シゴくように頭を上下に動かし始めた。

 

「んっ♥️ んっ♥️ んっ♥️」

 

 一定のリズムで、淡々とこなす。

 さりげなく舌を動かしている辺り、僕の弱点でも探っているのか。もちろん隠せるわけもなく、僕は裏スジを舐められる度に反応した。

 

「ぷはっ……♥️ 団長はここを舐められるのが好きなのか……れろれろ♥️」

 

 ねっとりとした舌で、竿の裏側を舐め上げてくる。

 押し寄せてくる快楽の波。

 僕は、再び射精する準備が整いつつあった。

 

「我慢の限界みたいだ。さて、今度はどこに出すんだ?」

 

 寸止めされ、思考する余裕が与えられる。

 なかなかに意地悪な質問だ。

 このまま口の中に出したいのは分かっているのに。

 

 さっきから言いようにされて少し反撃したくなったのだろう。

 僕は余裕を見せるシルヴァの頭を掴むと、チンコを喉奥まで突っ込んだ。

 

「んぶっ!?♥️」

 

 乱暴だが、受け入れてくれた。

 本当に嫌なら噛めばいいが……シルヴァも無理矢理されるのは興奮するのだろうか。

 

 抵抗することなく、しゃぶり続けた。

 

「んぶっ♥️ むぶっ♥️ じゅぶぶ……♥️ んぐぶぶ!?」

 

 ラストスパート。

 

「ぐっ……出ます!」

「ん゛ん゛んんん♥️」

 

 僕は飲ませるように精子をビュルビュルと吐き出した。

 シルヴァは無抵抗のまま受け止めてくれる。

 

「んー……♥️♥️♥️」

 

 やがて搾り取るように口をすぼめると、亀頭からちゅぽんと離した。

 

「ふぅ……二回目だと言うのに凄い量だな、団長♥️」

 

 半ば呆れ、半ば感心している。

 シルヴァは手のひらに白濁液を落とすと、こちらに見せてきた。

 唾液と入り交じり、ただひたすらにエロい。

 僕はまたもや勃起しそうになったが……出したばかりなのでそれはなかった。

 

「これは捨てていいのだろうか? それとも飲んだ方が?」

「捨てていいですよ……」

 

 一度吐き出したんだ。

 直接ならまだしも……飲ませるのは酷いと思った。

 

「ふぅ……。もう大丈夫か?」

「はい。ぐっすり眠れそうです」

「そうか。なら、今夜はここまでにしよう」

「えっと……シルヴァさんはいいんですか?」

「せっかくなら私は……君の部屋でシたいと思う。駄目だろうか?」

「全然駄目じゃないです!」

 

 そういえば、ここは外だった。

 比較的安全な地域ではあるが、二人とも無防備になるのはいただけない。

 

「さ、今夜はもう寝るとしよう」

 

 そう言われたので僕はいそいそと服を着替えると、寝袋にくるまった。

 

 




エロ小説難しいけど楽しい
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