参考文献はグラブル脚太い部でお馴染みのダイナミックベーコン氏のツイートです。
突っ込みどころ(パーティに水着ブローディア採用)ありますがただの趣味ですので悪しからず。
レスラーグラン君がデカマラ雄勃起チンポでおまんこきつきつ竜吉公主を犯す古戦場スペシャルマッチ
とある場所にて。
二人の男女がマイクを手にしていた。
「実況のモブおじです。今回は古戦場スペシャルマッチということで呼ばれました。解説は全空一の騎空士でお馴染みのジータさんです。よろしくお願いします」
「みんな肉集めてる? 私今回六万個集めたからそれ以上集めたって人がいたら教えてね? よろしくね!」
「はい、可愛い笑顔ありがとうございます。それではステージ中継の方に参りましょうか」
二人が見下ろすと、そこには大きな滝があった。そしてそのすぐそばに、水しぶきのかかる大きなリングが設置してある。リングの上には既に覆面レスラーのグランが立っており、またブーメランタイプの水着の下にある己のチンポもビンビンに勃たせていた。
「今回のグラン選手の相手は竜吉公主さんだそうですね。まだ姿が見えませんが……解説のジータさん、どんな相手なのでしょう?」
「中々厄介な相手だと思います! こちらを魅了してきたり攻撃を反射してきたり、防御を上げてきたり……対策をしていないと面倒ですね!」
「対策ですか。重要ですよね……確かに、グラン選手の側には三人のお仲間がいるみたいですが……」
「水着ブローディアにクリスマスナルメアさん……十二神将のマキラ。完璧な布陣だと思いますよ。まあ私がアドバイスしたんですけどね!」
「おっとそうでしたか。これはなんだか相手が可哀想になってきましたが、あまり触れないでおきましょう……さて、そろそろ試合開始のお時間なんですが……あ! 来たようですよ!」
モブおじが叫ぶと、滝を割りながらデカパイ反射スリットケツ見せ星晶獣がゆっくりと姿を現す。初めて見るのであれば幻想的な光景とその星晶獣の美しさに目を奪われて実在しているのかをごしごしと擦って確認するかもしれないが、グランは堂々と腕を組んで仁王立ちしていた。
早くリングに上がってこい。
覆面ではあるがそう言いたげな表情でチンポをピクピクさせていた。
「……咎人に何の御用で……きゃ!?」
「おっと先手を仕掛けたのはグラン選手だ! 登場するなり殴りかかりましたよ! 準備をしないのは無謀なのでは!?」
「殴る寸前にマキラがデバフ入れてるので大丈夫だと思います。それにゴリラの加護も受けてますからね」
「なるほど。ゴリラの加護ですか。私には良く分かりませんが……さぞかし凄いのでしょうね!」
ゴングがなると同時にグランが竜吉公主に飛び掛かる。そして強引に抱き寄せるとデカパイを己の胸板で堪能しながら屹立しているチンポをお腹にぐりぐりと押し付ける。もがこうとしている彼女だったが、すぐには抜け出せなかった。
「ひ……っ!? 卑怯な……!」
その間にナルメアが抜刀し、何かを切って納刀する。竜吉公主は瞬きをしたが、何も切られていないことをすぐに悟った。
「今のは何だったのでしょう? 解説のジータさん、よろしくお願いします」
「あれ、見えませんでしたか? でもすぐに分かると思いますよ?」
言うまでもないことにジータは肩をすくめて見守る。するとリングの上では竜吉公主がグランに羽交い締めにされていた。
「おっと、グラン選手ここでスリットの間に指を突っ込みました! セクハラ攻撃か? しかし彼女は下着を履いて……ん? この音は……?」
耳を傾けると、何やらぐちゅぐちゅといやらしい音が響いてくる。これは一体何事かと思っていると、ジータが話し始めた。
「ナルメアさんの神速の抜刀術を見たでしょう? あれで服の下にあるパンツの紐だけを切って脱がせたんですよ」
「なるほど……星晶獣も下着を履くんですね。おっと、ここは静かにした方が良さそうだ」
空気を呼んだ二人は静かにする。その一方でリングの外には数多の騎空士が「もっとやれ」と叫んでいた。
「くっ……人の子の分際で……あっ♥️ うそ……♥️ 乱暴な手マンなのに……んぁっ♥️ 気持ちいい……!?♥️」
スリットの間からぐちゅぐちゅ♥️ と卑猥な音を立てながら身を捩る竜吉公主。音がでかいのはマイクが近くにあるからで、リングの脇に設置してあるスピーカーから響いている。しかしがっちりと拘束されていて全く動けず、なすがままにデカパイを揉まれ尻には勃起チンポを押し付けられ、星晶獣マンコからは愛液を撒き散らしている。
滝からの水しぶきでリングの上が既にびしょびしょなのが不幸中の幸いである。
「んぉぉおおおォおっ♥️♥️♥️ 私が……こんな簡単にイかされわけには……あひ♥️♥️ 膣壁をごりってしちゃらめ……♥️♥️ ごめんなひゃい……もう許ひて……♥️♥️♥️」
そう言いながらよがる竜吉公主にグランはぴたっと指の動きを止める。ぜぇぜぇと息を吐いていた彼女は涎を垂らしながらも何とか気丈に振る舞っている。
「ほぉ……ひぃ……♥️ あ、ありがとうございます……♥️ あんっ♥️」
グランはにゅぽん♥️ とマンコから指を引き抜くと、竜吉公主を快楽から解放する。彼女は一度仕切り直そうと思ったが、グランがスリットから腕を抜かなかったので動けなかった。
「あ、あの……抜け出せないのですが……んぁあああっ♥️♥️♥️ なんでっ♥️ なんでやめてくれないのでしょう……お゛っ♥️♥️♥️」
恍惚な表情でぶしゅっ♥️ とマン汁を噴き出し直す。騙された彼女はキッと睨むように振り返ったが、グランの表情は無のままである。
「イけ」
「そ、そんな……指マンで下品なアクメを晒すなんて私にはできません……♥️ 星晶獣としてのプライドがあります……!」
「イけ」
「は、はい……♥️」
恫喝するような声色で言われてしまい、竜吉公主は身を竦める。その一方でゆさゆさ揺らしている爆乳の先っぽはビンビンに勃起していて擦れている。こちらを刺激されたら瞬く間に絶頂しそうだったがわざわざ敵に塩を送ることはない。
「ふ……あっ♥️ ……ぎっ♥️ うあっ♥️ やっぱり耐えられません……!」
それでも自分の口から漏れ出している雌の声に耐えられずに腰をヘコヘコと動かして脚をガクガクさせる竜吉公主。
貴婦人を思わせる容貌の彼女もグランによって一人の女であることを分からされていた。
「早くイけ」
「は、はい………………イきます♥️♥️ イきますから……♥️ も、もうイっちゃいます……! イグ……イグイグイグ……ッ♥️♥️」
わざわざ宣言しながらぶるっと身体を震わせる竜吉公主。次の瞬間ぶしゅっ♥️ と股の間から愛液を噴き出して股ぐらに染みを作った。
だが辛うじてガニ股のまま仰け反り潮噴きをすることによって、彼女は下品なアクメ顔を大衆に晒さずに済んでいた。
「お、へ…………ほぉぉ…………♥️♥️♥️」
彼女がへばりながら余韻に浸っている内に、ジータとモブおじは話し始めた。
「いやー、なかなかの攻防でしたね」
「私には一方的に見えましたが……解説のジータさんが言うのであればそうなのでしょう。しかし竜吉公主さんは大丈夫なのですか?」
「星晶獣はあれくらいじゃ壊れないと思いますので」
「そ、そうなんですか……おっと、次のラウンドに移る用ですね。見守っていきましょう」
二人が見下ろすリングでは、グランが椅子に座りながら水分を補給。一方の竜吉公主も、さっきまでイキ狂っていたのが嘘のように凛々しい表情で佇んでいる。
もっとも、スリットからはむわっとした雌の臭いが発せられているのだが。パンツを履いていないせいかスースーしてしょうがないらしい。
と、ここで第二ラウンドのゴングが鳴って二人は立ち上がった。
「くっ……まだまだこれから……!」
学習した竜吉公主は水を操り、先手を仕掛ける。威力こそないが、何らかの魔力が漂う水しぶき。普通の水ではないと悟るグランだったが、気にせず突っ込もうとして、
「特異点よ、下がれ!」
庇うように躍り出た水着ブローディアが水しぶきを浴びる。
「ぬ……これは……」
「そんな……!」
竜吉公主はグランを魅了して今度は授乳手コキをしてみんなの前で情けなく射精に導いて辱しめてあげようとしたのだが、作戦はあえなく失敗。
代わりに浴びたブローディアが魅了されていた。目にハートマークを浮かべて悶々とし始める彼女に、グランは歩み寄った。
「大丈夫? 魅了されちゃった?」
「も、問題ない……♥️ ただ、身体が疼いて……んぉ♥️」
「それじゃあ一緒にヤろっか」
「ああ……んちゅ♥️」
そう言うなり、二人はぶちゅっと口づけを交わす。戦いはそっちのけで舌を絡ませ、唾液の橋を作る。
「あむ……んちゅ……♥️ ちゅぶ♥️ れろれろ……♥️ んー……♥️」
ディープキスに夢中になる二人を前に、竜吉公主は眉根を寄せる。戦いの最中に舐められたせいでこめかみが怒りでピクピクしている。
それとは別に、形が変わるくらいデカケツを乱暴に揉まれているブローディアを羨ましく思い、子宮がきゅんきゅん疼き始めていた。
「戦いの最中に何と破廉恥なっ……!」
「混ざりたいの?」
「ひゃっ!?」
迂闊に接近したせいか抱き寄せられる竜吉公主。グランはブローディアの唇から離れると、今度はやって来た竜吉公主にキスをした。
「んむっ!? ングググ…………ッ♥️ んはっ♥️ にゅむ♥️ や……♥️ 舌入れられ……んんッ♥️♥️」
その気になれば舌を噛むことだってできるのに、ぴちゃぴちゃ♥️ と淫猥な音を立てながら濃厚に絡み合うグランたち。
彼はスッと腕を伸ばすと再びスリットの間に滑り込ませてブローディアにやったようにデカケツをぐにぐにと弄び始める。
「……くっ……卑怯な……あっ♥️ ひょんなに強ふ揉まれひゃらお尻の形が変わっひゃいまふ……♥️」
あまあまなキスで脳を蕩けさせられた竜吉公主は媚びるように尻を振る。グランはそんな彼女の尻を鷲掴んで柔肉を堪能。
左手ではしっかりとブローディアの尻を揉みしだき、両手でデカケツ星晶獣を味わっていた。
「んぉおおっ♥️♥️♥️ 特異点よ、そこは尻の穴だぞ♥️」
「な、なんて下衆な……! んぉっ♥️ 私の肛門にまで指を……んぁあああああッ♥️ ほひっ♥️♥️ ほじくるなんてぇ……♥️♥️♥️」
つぷっ♥️ と人差し指を突っ込むと、ほじほじと指を動かすグラン。肛門を弄られていては上手く力むこともできないと、二人は必死に身体を預けてすがりついていた。
「これ以上指を入れると汚れそうだね」
「……っ……星晶獣は排泄なんてしません……!」
「へー……それじゃあ何のためにお尻の穴があるの?」
「!! そ、それは……あっ♥️」
言い淀む竜吉公主に対し、すぐ横で喘ぐブローディアに視線を向ける。すると魅了が溶けかかっている彼女はグランの腕を握ってやめさせようとしていた。
「はひ……と、特異点よ……我の尻穴が弱いことは知っているだろう……! もうやめろ……お゛おっ♥️」
「だから先にイってもらおうと思ってさ。ブローディアはゆっくり休んでてよ」
「あ、ああ……そういうことなら……んひっ!?♥️♥️♥️♥️ 指がごりごりってきて……んぉおおおおォッ♥️♥️♥️ お゛ひっ♥️♥️」
竜吉公主は呆気なく絶頂してリングの床にぶっ倒れるブローディアを見下ろして「ひっ」と小さく呻く。今はまだ手加減してくれているが、これからゆっくりと嬲られて自分がこうなると思ったからだ。彼女がきゅっと肛門に力を入れると、グランはそれに気がついた。
「ん? ブローディアみたいにシて欲しいの?」
「ち、ちがいます……ッ♥️ それに私は肛門を弄られたくらいでイきません……!」
竜吉公主はそう宣言し、グランを睨む。彼は顎を掴んでくいっとさせる。彼女は瞳の端に涙を浮かべていて、未亡人であるかのような雰囲気を醸し出している。
……これは屈しなさそうだ。
眼力からそう判断した彼は尻穴から指をにゅぽん♥️ と引き抜き、代わりに一度も触れていなかったおっぱいに目を向けた。
晒されている横乳や谷間。衣服を少しずらせば簡単にまろび出るソレにしようと決意した。
「今度は何をするおつもりでしょう……あっ♥️」
素早く背後に回ると、尻と同じように形が変わるくらい強く揉む。そして観客のために胸を覆う布をぐいっとずらすと、あっという間に乳房が放り出された。
「み、見ないでください……!」
ツンと勃っている乳首は弄って欲しそうに上を向いている。グランはいきなり触ろうとはせずに、乳房を掴みつつも人差し指で乳輪をなぞるようにすりすりと弄び始めた。
「んふ……っ♥️♥️♥️ ひ、一思いに乳首を弄ったらどうですか……あふっ♥️♥️ 焦らそうとしても無駄ですよ……おほォ……♥️♥️♥️」
一回しする度に下品な喘ぎ声を漏らす竜吉公主。明らかに反応が変わっているのでウィークポイントがここだと教えているようなものだ。
グランはもう片方の乳房にも手を伸ばすと、反時計回りになぞり始めた。
「ほぉぉ……♥️♥️♥️ おふ……っ……♥️ い、今の声は誰ですか……? え、私……? そ、そんなわけがありません……!♥️♥️ 貴方が他の女の子を襲って喘がせているに決まっています……!」
そう決めつけた竜吉公主は振り返ってグランが女の子を侍らせていないかどうかを確認する。が、誰もいない。先ほどのブローディアも既にリングから退場しており、今は二人だけでいちゃいちゃと乳繰り合っているだけである。
「そ、そんな……私だけだなんて……いや……先っぽジンジンしちゃって……っ♥️ ん゛ああ゛っ!!♥️♥️」
グランは視線が彼女に注がれた所を見計らって、色素の薄い桃色乳首をつねって引っ張る。ちぎれるくらい痛いはずなのに流石は星晶獣。まるで痛がっている様子はなく股から愛液をぼたぼたと落としている。
「そんなに引っ張ったら乳首が……あんっ♥️ ちぎれちゃいますから……もう許してください……これ以上イったら貴方のことが忘れなくなってしまいます……おひ……っ♥️」
セフレと情事に耽る人妻のような口振りの竜吉公主にグランはムラムラとさせられ、それを解消するように先っぽをくりくりとこねくり回した。
「も、もぉだめです……♥️ 乳首だけでイク……イグイグイグ……イッ……!♥️♥️」
カーン。
そこでラウンドの終わりを告げるゴングが鳴った。それと同時にグランはピタリと指を止めて、リングの端に向かう。そのまま椅子に座ってチンポジを調整しつつ再開を待っていた。
(あ、あと少しでイけそうだったのに……)
そんなことを考えながら竜吉公主はその場にぺたりと座ると、露出させられたおっぱいをいそいそと戻してから彼の対角線上にある椅子に座った。
「第二ラウンド終了です。いかがでしたでしょうかジータさん」
「もう少し粘ると思っていたんですが、竜吉公主は弱かったですね!」
「そうですね。これから先はリングの上でセックスが繰り広げられるだけになりそうです」
少しして第三ラウンドのゴングが鳴った。
「オチンポ……♥️♥️ オチンポ……♥️♥️♥️」
開始と同時に、竜吉公主はふらふらとグランの元に寄る。そして我慢汁でシミができるくらい濡れている黒のパンツにすりすりと頬擦りを披露した。
「あはぁ……♥️ 騎空士さんの穢れも私が払って差し上げます……♥️♥️♥️ んっ……くっ……オチンポが引っ掛かって……あっ……♥️♥️♥️」
ぐっ……ぐっ……ボロン♥️
強烈な雄の香りを嗅がされた竜吉公主はふらふらして倒れそうになったが、グランに肩を支えられる。
「大丈夫?」
「は、はい……♥️ すぅぅぅ……はぁぁぁあ……♥️♥️♥️ こ、こんなにくっさいカリ高勃起オチンポに勝てる訳が……♥️ い、いえ……まだ勝機はあるはずです……♥️ 貴方をイかせて戦闘不能にさえすれば……!」
そして助けて貰ったのに感謝することなく、グランのチンポに吸い付いた。
「んむぐ……ちゅる♥️♥️ ぢゅるる♥️ ちゅぞぞぞ……♥️♥️ にゅぷぷ……♥️ ぶぽぽっ♥️ ぶびっ♥️♥️♥️」
下品なひょっとこフェラで射精を促す竜吉公主にグランも多少は反応する。既に我慢汁が分泌されているのだ。しかし未だに一度も射精していないのだから、ちょうどいいくらいだろう。
「んはぁ……ふふ……♥️ 私の喉奥にたぁっぷりとザーメンをコキ捨てていってくださいね……?♥️」
あろうことか挑発し、肉厚な唇をぷるんと震わせて舌なめずりを披露した。クソ雑魚マンコなのに煽りだけは一人前。グランはそんな彼女の頭をガシッと掴むと、
「……ふぇ? おむぐっ!?♥️♥️ んぉっ♥️♥️ おごっ……♥️♥️ むぐぅ♥️♥️♥️ おぇ♥️ むお゛ぉッ♥️♥️」
カウンターイラマチオを浴びせて喉チンコをガンガン突き始める。艶々した唇が竿をねぶり唾液でぬるぬるにしてしゃぶりやすくコーティング。グランの好きなペースで抽送させると、すぐにねっとりした口オナホを提供し続けた。
「おッ♥️ ご……ォ♥️♥️♥️♥️♥️」
ボビュッ♥️♥️ ビュブブ♥️♥️ ドビュルルルルル♥️♥️♥️♥️
景気の良い射精をさせた竜吉公主はこくこくと喉を鳴らし、出したてほやほやのザーメンを胃の中へと落としていく。
「綺麗にしろ」
「……は、はい♥️」
そのままお掃除を命じられ、口をすぼめて尿道に残った子種を搾り取る。それが終わるとチンポから離れて惚けていた。
「はぁ……はぁ……ま、まだやれるのでしょうか……? ひっ……!?」
数分間は萎えたものの、竜吉公主がへばっている間にグランのチンポは先ほどよりもいきり立っている。むしろこれからが本番だと言わんばかり。
短期戦に持ち込まないと負けると思った彼女は、座ったまますがりつくようにリングの上を這いずった。
「わ、私と一緒に交わってくださいませんか……? このオチンポには勝てません……♥️」
下から見上げてくる竜吉公主の頬に、グランはぺちぺちとチンポを叩きつける。この星晶獣は生ハメ公開交尾をシようとしているのだ。彼も屈服させることができるチャンスだと彼女の誘いに応じることにした。
「へ……? あ、あの……一体何を……?」
だがその前に服を脱がなければならない。そんなわけでグランは竜吉公主に飛びついてロメロ・スペシャルを仕掛けることにした。
「きゃあああああ!?」
ブリッジをするかの如く仰け反るこの技は女の子が受けていいようなものではない。びしょ濡れでぴっとりと肌に張りついているからおまんこやおっぱいも晒されてこそいないが、恥ずかしいのは間違いない。
それにこれから公開セックスをするのだからこれで終わりではない。グランはナルメアを呼んで抜刀させた。
「ひっ……な、なにを……!?」
竜吉公主がナルメアの納刀を目の当たりにした瞬間、自らの肌に水しぶきがかかるのを感じる。
そう。
彼女の素肌に張りついていた衣装のみを華麗に切り裂いたのである。
「きゃああ!?」
再度上がる悲鳴と共に、竜吉公主の桃色乳首と濡れた陰毛まみれのおまんこが大衆に晒される。技をかけられたまま身動きが取れず、隠すことすらできない。
やがて興奮してきたのか、彼女の乳首は更にぷっくりと膨らんでくる。
「お、下ろしてくださいぃ……!」
全てを晒された竜吉公主はグランに懇願する。しかし彼は器用に脚を開くと、彼女の脚も連動させて開かせた。
「や……♥️ 私のおまんこが晒されちゃってます……♥️」
生娘のように恥ずかしがる彼女を下から見上げつつ、グランはさらに脚を開く。しかしびしょ濡れなせいでつるっと滑らせると、竜吉公主の身体が重力に従って落ちた。
「へ……? あっ!?♥️ あ、嘘…………♥️♥️♥️ オチンポ♥️♥️ オチンポが全部入っちゃってます……♥️♥️♥️」
すんでの所で腰を掴み、構えていたチンポをずっぽりと挿入するグラン。にゅるにゅる星晶獣おまんこは彼のイチモツをあっさり受け入れると優しく包み込むと、全身から力を抜いた。
「んぁっ♥️ んっ♥️ やっ♥️ 貴方のオチンポが私の気持ちいいところを抉って……はひっ♥️ あ、あぁぁー……♥️♥️♥️」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
下から突き上げられたまま結合部を晒す竜吉公主に、グランは優しくピストンを施す。上に乗っている彼女はデカパイをゆさゆさ揺さぶりながら快楽を享受しているだけ。
もはや勝負ではなく普通に愛し合っているだけである。
「ふふっ……もっと気持ち良くしてあげます……♥️」
彼女はグランに腰を掴まれたままゆっくりと動き、騎乗位の姿勢に移行。彼の顔を覗きながらぐりぐりと腰を前後に動かしてチンポを刺激し始めた。
「こうして奥の方をぐりぐりするのが気持ちいいのでしょう……?♥️ え? もっと速く動いてくれないとイけそうにない……? わ、分かりました……♥️ 兎さんみたいに跳ねます♥️」
竜吉公主はマンコをずるっと引き上げたかと思うと、身体を落としてごちゅっ♥️ と挿し込む。グランは動こうとしていないので、ただただ自分が公開オナニーをしているのと同じような感覚である。
「ぴょーん♥️ ぴょーん♥️ ぴょー……お゛んっ!?♥️♥️ こ、こら……♥️ 動いてはなりません……♥️♥️♥️ あんっ♥️」
抱き締められてデカケツを形が変わるまで強く掴まれる。
「んああ゛ッ♥️ そんなに強く掴まれたら……あっ♥️♥️ お尻の形が変わってしまいます……う゛っ♥️♥️♥️」
どちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️
先程の優しいセックスはどこにいったのやら、激しく下からガンガン突き上げられる。竜吉公主は弱々しくグランの腕を掴んでピストンを止めようとするが、その豪腕を止めることなどできない。全身に玉の汗を浮かべながら、奥を突かれる度に上半身が前のめりになり、助けを求めるように唇を重ねた。
「んはぁ……♥️ ぢゅむ……♥️ も、もぉ許してください……え? 私の罪を償うチャンス……ですか? このまま皆さんの前でイって謝罪を……ご、ごくり……♥️ そ、そんなことはできません……ああ……っ♥️ だ、だめです……!」
竜吉公主は突き飛ばされるや否や、リングの端に連れてかれて抱き抱えられた。我慢汁とマン汁がブレンドされた垂れるマンコをおっぴろげさせられ、数多の視線に晒される。
「み、見ないでください……! え……? 清いだけでは足りないと言ったのは私……? で、ですが……♥️ 私はこの状況を楽しんでなどは……ぉほおぉぉ……♥️♥️♥️」
そのままグランは丸椅子に座ると、彼女を自分のチンポにぶっ挿して跨がらせる。背面座位の姿勢でむっちりした太ももを拘束され、ズコズコされて脳内で快楽物質がドバドバ溢れ出してピンク色に染まった。
「ふぁ……♥️♥️ んお゛っ♥️♥️♥️ あっ♥️♥️ チンポで肉襞ぞりぞり♥️♥️ しゃれるの♥️♥️ 好きですっ♥️♥️♥️ ほ゛ひっ♥️♥️♥️」
チンポのことだけを考えてどのように腰を動かせば気持ち良くなれるのか、獣のように喘いでいる。星晶獣なのだからそれも仕方ない。気持ち良さそうに喘いでるのを見てグランは射精欲が高まるのを感じ、ペースを速める。
「あっ♥️ それ速……っ♥️♥️♥️ んんっ♥️ はう゛っ♥️♥️♥️ ふぇ……?♥️ そろそろイきそう?♥️♥️ イく時はみんなに宣言しながらイけ、ですか……?♥️♥️♥️ わ、分かりましたぁ……♥️」
艶やかな黒髪を引っ張られた竜吉公主はグランの指示を受け入れ、ゆさゆさ揺らしていたおっぱいを自らの腕でむぎゅっと寄せる。それから両手でピースを作ると、声を張り上げた。
「りゅーきつこーしゅイキます♥️♥️♥️ 騎空士さんたちの前で中出しされて♥️♥️ 妊娠するトコを見ていてくださいませ……うふふっ♥️♥️♥️ んあ゛っ!?♥️♥️♥️ 今からイきます……イクイクイク…………………イグッ♥️♥️♥️♥️」
ぼびゅるるるるっ♥️♥️♥️ ぷしゃっ♥️♥️ びゅるるっ♥️♥️♥️ ぶしゅっ♥️♥️♥️
「あ……ぁああ……っ♥️♥️♥️ 穢れが……私の膣内に入ってきます……♥️♥️」
同時イキで絶頂した竜吉公主は子宮のある位置を確認しながらさすさすと撫でる。
そうしているとグランのチンポがにゅぽん♥️ と抜けて、精液が膣口から零れ落ちるのが見えた。
「わ、私は許されたのでしょうか……?♥️」
「まだ許されてないでしょ。咎人なんだし」
「は、はひ……♥️♥️ これからはマゾ雌オナホ星晶獣として貴方様にご奉仕し続けます……♥️♥️♥️ ですから……たっぷり可愛がってくださいね……?♥️♥️」