多分この戦い誰かが裏で仕組んでると思います。グラン君は見せ物にされてしまった哀れなマッチョなんですよ(適当)。口調を変えてるのもプロレスなのでそうせざるを得ないのです。
全てを凍てつかせる白銀の世界、ノースヴァスト。
そこに設営されたリングの上に、二人の男女が立っていた。一人は屈強な肉体美を誇っている覆面レスラーのグラン。もう一人は衣服や髪だけでなく、肌までもが雪のように白い星晶獣のスノウホワイトである。
戦いが始まる前ではあるが、彼らは既に睨み合っていた。
「……というわけで、今回の対戦相手はスノウホワイトさんです。解説のジータさん、よろしくお願いします」
「よろしくねっ! いぇーい!」
実況と解説の席に座るモブおじとジータちゃん。彼女がピースをすると観客席が沸き上がるのは当然のこと。それだけで極寒の大地の過酷な環境が気にならなくなるほどである。
「流石はジータさん、大人気ですね。ところで……なぜ貴女は木刀を所持しているのでしょうか?」
「え? これで私がスノウホワイトちゃんをぼっこぼこにして、麻痺痙攣デスアクメをキメさせてあげたからだよっ」
「……なるほど。よく分かりませんがそろそろ試合が始まりますので、この辺にしておきましょう」
試合が始まる前の他愛ない会話が終わったところで、ゴングが鳴り響いた。
「気高き白で染め上げましょ……う!?」
始まってすぐ、スノウホワイトの妖艶な笑みが崩れる。何故ならばグランがドシドシとリングを踏み鳴らしながら急接近、股間の膨らみからは収まりきらない勃起チンポがはみ出し、ブルンブルン揺らしながら襲いかかってきたからだ。
奇怪なものを目にした故の、一瞬の動揺。
しかしその一瞬が、精子をかける戦いにおいては致命的なのは言うまでもないだろう。
「は、速い……! くぅぅぅっ……!」
だが冷静さをすぐに取り戻したスノウホワイトは腕をクロスさせ、グランの豪腕から繰り出されるラリアットを防いでみせる。並みの魔物なら一発でノックアウトされる一撃。しかしそこは星晶獣、簡単にやられるつもりはないらしい。
ただし衝撃のあまり目を瞑ってしまった時点で、彼女の敗北は決まっているのである。
「ふふ、その程度の技でこの私を倒せるなどと思わないことで……んひぃぃぃいいい!?♥️♥️♥️ えっ、あ、何をなさって……!」
いつの間に背後に回られたのか、スノウホワイトは背後に密着されていたグランに気がついた。控え目なおっぱいを隠すためだけにある薄い布きれ。乳房を布ごと乱暴に揉みしだかれた挙げ句、鼠径部の左側にあるスカートの隙間から手を突っ込まれたのだ。
「んぁぁぁあぁあッ♥️♥️ し、神聖な戦いの最中に貴方は何をなさって……くひぃっ!?♥️♥️♥️ そ、そこはぁ……♥️♥️」
「何って、マンコ触ろうとしてるだけだよ」
「そ、そのようなことが許されるわけが……ん゛ぁあっ♥️♥️ ま、待ちなさい……!」
「ん? 履いてないんだ」
そして少し触るだけでスノウホワイトがショーツを身に着けていないことに気が付き、分厚くてゴツゴツした皮膚が取り柄の指をマンコへと伸ばす。
ちらりと見えるふさふさの陰毛は彼女の髪と同じく真っ白い縮れ毛。パイパンが多い星晶獣には珍しいタイプである。
グランは割れ目を触れる前に、恥丘を陰毛ごと弄ることにした。
「すっごいモリマンだね。可愛いじゃん」
「ぐ、うぅぅぅ……そのような下衆な行為はやめなさ……ひぃっ♥️♥️ 陰毛を引っ張るのはやめなさ……いぃっ!?♥️♥️♥️ あっ♥️♥️♥️ ぶちっていった♥️♥️ んぉっ♥️♥️♥️ 陰毛引き抜かれたばかりのところなでなでしないで♥️♥️♥️ なでられると感じてしまう♥️♥️♥️」
「下衆な行為で興奮してんの?」
抜け落ちてしまった白いマン毛はリングの上に散らばるが、白なので分かりにくい。スノウホワイトは抜いた際に痛みを感じたらしく、モリマンを撫でられ身体をくねらせていた。
「ふぁ♥️♥️ い、今触れられるのはまずいれふ……♥️♥️♥️ あっ♥️♥️ ひぃいっ♥️♥️♥️ オマンコ濡れてきちゃうからやめてください♥️♥️」
必死の懇願もグランには届かない。
彼が無視したままヒリヒリした恥丘を撫でてあげていると、スノウホワイトは雌の顔を晒したままリングの上に淫靡な雰囲気を満たしていく。
「ぐみゅぅ♥️♥️♥️」
グランはそんな彼女の頬をぐにゅっと乱暴に掴んで、無理やり自分の方に振り向かせた。
既に乳首はピンと勃っており、もちろん下着など着けていないので彼にはバレバレ。薄い布で覆っているだけなので意味がないと、グイと引っ張ってずらした。
「やっ……!? わ、私の胸が見られてしまう……♥️♥️ あっ♥️♥️♥️ み、見ないでください……♥️♥️」
「見られたくないのにこんな布で覆ってるってどうなの? へー、乳首ピンク色なんだ。こっちも可愛いね」
控えめなサイズのおっぱいではあるが、ぷっくり膨らんだ桃色の乳首が晒される。白い肌と相まってグランのチンポを更に硬くさせる熟れた雌の肉体美。スノウホワイトが耳を澄ませると、投げ掛けられるのは称賛の言葉である。
「可愛い乳首してんじゃねえか!」
「いいぞー、もっとやりやがれ!」
などなど……乳輪と乳首だけがピンク色なのを気にしていた彼女からすれば、それだけで救われるような気持ちになってしまうチョロマンであった。もちろん身体にも影響はあり、マンコからちょろっと愛液を分泌している。
『おや、スノウホワイトさんの動きが止まってしまいましたね。どうしたのでしょうか』
『全身が白い彼女のことだし……うん、胸のことでからかわれると思ったんじゃないかな?』
『真面目なコメントありがとうございます。ちなみにジータさんの乳首は何色で……ぐふっ!』
実況と解説のやり取りが終わるまでグランたちは動かないように見えたが、しっかりと尻肉にオスの象徴を挟んでその熱を伝えていた。もちろんコリコリした乳首もこねくり回し、割れ目を何度もなぞってスノウホワイトの身体を背後から暖めてあげている。
「くっ……このまま負けるわけには……んぅっ!?♥️♥️♥️」
必死に抵抗するも発情を抑えられずメスフェロモンを振り撒いているスノウホワイトちゃん。グランは彼女の首をもう一度振り向かせると、無理やり唇を奪った。
「ちゅぶぅぅぅううう……♥️♥️♥️ んちゅっ♥️♥️ ぶちゅっ♥️♥️♥️ ぢゅむ♥️♥️ んんんっ♥️♥️♥️ こ、こんなキス初めて……♥️♥️ しゅきぃ……♥️♥️ れろれろぉぉぉおっ♥️♥️」
恋人がベッドの上でしかやらないような熱烈なベロチューで、お互いの唾液を絡ませ口元をベトベトにしていく二人。それだけで控えめなサイズだったピンク乳首はムクムクと膨らみピンッ♥️ と全力勃起して、二センチはある長乳首へと変貌を遂げていた。
「んひぃいいっ♥️♥️♥️ やっ♥️ あ゛ぎっ♥️ 私の乳首を弄ばないでくださ……いぎぃぃいいいッ!?♥️♥️♥️」
それに気がついたグランが放っておくわけがなく、人差し指と親指で挟んで引っ張り、牛の乳を搾る時のようにギュゥゥゥ……♥️ と乱暴につねりあげる。それだけで卑しいメス星晶獣は身をよじって喘ぎ散らすだけ。彼の鍛え抜かれた豪腕に貧相な腕を添えてもビクともしないのだ。
「あ゛っ♥️♥️ あっあっあっ♥️♥️ ひぃぃいいいっ♥️♥️♥️ ちくびっ♥️♥️♥️ ちくびつよくひっぱらにゃいでぇぇ……♥️♥️♥️ ほぉぉおおおぉおッ!?♥️♥️♥️」
乳房が限界まで伸びた所でグッと指に力を入れると、ぐにゅっ♥️ と潰れる長乳首。あっという間に乳輪と共に卑猥な楕円状になり、凝り固まっている乳首も気持ちよくほぐされた。
「あ゛はぁぁぁ……♥️♥️ ……んむっ!? んちゅぅ……♥️ ちゅむっ♥️♥️ はへ……♥️♥️♥️ ぢゅるるっ♥️♥️ お゛ぶっ♥️♥️」
再び覆い被さるように熱烈なキスが施され、スノウホワイトの表情がとろとろになって全身を弛緩させていく。絶え間ない前戯の連続でとっくにおまんこはびしょ濡れ大洪水。足首まで垂れている愛液が吹き荒れる寒風によって凍りそうになっていた。
「そろそろイこっか?」
「!! こ、このような……んあっ♥️♥️ 観衆の視線がある場所で……ぇ♥️♥️ ぜ、絶頂など……んぎぃいいっ♥️♥️♥️」
「ほら、乳首だけでイけよ」
「は、はいぃ♥️♥️♥️ スノウホワイトのちくびアクメ♥️♥️♥️ 皆さんにお見せしましゅっ♥️♥️♥️」
ついには自分から腰をへこへこと動かし始めると。
「あ゛ーーーっ♥️♥️ ん゛ぉっ!?♥️♥️ っぉおぉお゛おお゛っ♥️♥️♥️ っお゛ぉぉぉぉ……っ♥️♥️♥️ イグイグイグッ♥️♥️♥️ イッグぅうぅうううぅ♥️♥️♥️」
ぶしゅっ……♥️♥️♥️ ぷしゃぁぁぁぁぁああああ……♥️♥️♥️
グランに身体を預けながらの仰け反り公開アクメを披露して、口をだらしなく開いたまま空を仰ぐことしかできなくなってしまった。
「あーあ、リングの上がびちょびちょだよ? そんなに気持ちよかったんだ?」
「はー……♥️♥️ はー……♥️♥️ は……ひ……♥️」
ぼやけている視界と聞こえてくる観衆の声。
それらを押し退けてへばっているスノウホワイトの耳に入ってくるのは、マイクによって拡声されている一際大きいジータたちの会話だ。
『おっと? スノウホワイトさん、母乳を噴き出していませんか? ジータさん、解説をよろしくお願いします』
『あまりの気持ちよさに出ちゃったんだと思います。私が痙攣させてあげたときにも噴出してましたよ?』
自分でも認識していない身体の変化。すぐさま意識をクリアにして胸部を見下ろした。
「へ……? えっ、あっ、うそ……♥️♥️♥️ 私の胸から母乳なんて……♥️♥️♥️」
「出てるじゃん。舐めさせてあげよっか?」
「んむっ!? ちゅぷ、ちゅぱぁ……♥️♥️ こ、こんにゃ甘いのしらにゃいぃぃ……♥️♥️♥️」
グランの指により舌をぐにぐに弄られ蕩けきった顔を見せるスノウホワイト。自分が噴いた母乳を強制的に舐めさせられたせいで、その甘ったるい味を舌で堪能した。
「美味しい? 恥ずかしいならさ、全部出しきっちゃおっか?」
「は、はいっ♥️ よろしくお願いします♥️ ……え?」
慌てふためく彼女には、耳元で囁くグランの声が善意によるものと勘違いしたらしい。ハッと我に返るも、あまりにも遅すぎる判断だ。
「ち、ちが……んぎぃいいいッ♥️♥️♥️ お゛っ♥️ ほぉぉおおおおっ!?♥️ 母乳噴き出しながらまたイグっ♥️♥️♥️ イグイグイグぅぅぅッ♥️♥️ やっ……♥️♥️♥️ ひぃいっ♥️♥️♥️♥️」
訂正する前にビンビンに勃起した乳首を引っ張られぴゅ~♥️ と白い母乳を噴き出すと、ぴしゃぴしゃとリングの上を濡らしていく。あまりの気持ちよさに脚が勝手にがに股になり、下の口からも愛液をボタボタ垂らし、全身で無様なアクメをキメたことを表現。
しかしグランに「よくできました」と頭を撫でられるだけで、恍惚な表情になって喘鳴を繰り返してしまうのだ。
「はっ……はひゅっ……はひゅっ……♥️♥️」
これ以上続けられたら頭がおかしくなる。
スノウホワイトがそう感じた瞬間、ラウンドの終わりを告げるゴングが鳴り、グランは一足先に自分の丸椅子へ戻っていく。
そして膝が笑っていながらもフラフラと歩く彼女のむっちりした尻を眺めながら、再開に備えた。
「つ、次こそは……貴方に絶望を与えてみせましょう」
キリッとしているスノウホワイトだが脚はガクガクで薄い布で隠しているおっぱいも長乳首がぷっくり浮き出ている。彼女は腰に巻いてある布で愛液を拭きながらグランを睨むが、彼の方は動じなかった。
『さて、そろそろ第二ラウンド始まりです。一方的な勝負になるのかどうか……見ものですね』
『頑張れ二人ともっ』
呼吸を整えたところで再開し、二人は立ち上がる。
ちなみにリングの中央にはスノウホワイトの愛液と母乳とが入り混じった水溜まりができており、淫臭を放っている。
「ふふ……♥️」
「……?」
試合が始まる前に見せていた妖艶な笑みを纏ったスノウホワイトが、グランにゆっくりと歩み寄る。その余りにも無防備な姿に彼も仁王立ちし、はみ出してしまった勃起チンポをパンツに戻して相手の攻撃を待つことにした。どんな攻撃だろうとカウンターしてみせる。そう決意した瞳で待っていたが、
「このような状態では戦いにくいでしょう。ですので……おクチですっきりさせてあげましょう……♥️」
もはや戦意を喪失したのか、スノウホワイトはグランの前でエロ蹲踞を披露しながら股ぐらに顔を埋め、ザーメンがたっぷり詰まったキンタマに鼻を当てすんすん♥️ と性臭を堪能しだした。これからご奉仕しますと言わんばかりの態度にグランも訝しむが、少し見守ることに。
「はぁぁああ……♥️♥️ この凶悪なオチンポのサイズといい形といい……♥️♥️♥️ すぅぅぅ……♥️♥️ ふふっ、たぁっぷりとご奉仕して差し上げます……♥️」
グッ……グッ……ボロン♥️
「ひっ……♥️♥️♥️」
唯一履いているパンツを脱がせるまでの間に二度も亀頭で引っ掛かったチンポがようやく完全に晒され、ベチンとスノウホワイトの顔面に叩きつけられる。反り勃つ凶悪なサイズのデカマラは見せているだけでメスとしての本能を呼び起こし、きゅんきゅんと子宮を疼かせる。
先手を打っておいてよかったと……彼女は心の底から安堵した。
「そ、それでは始めさせて頂きます……ちゅ……♥️ ぶちゅぅぅうううぅぅ…………♥️♥️♥️」
亀頭にそっとチンキスをしたかと思えば、下品な音を立てながら焦らすような吸い付きでグランのチンポを悦ばせるスノウホワイト。氷の星晶獣ではあるがねっとりとして温かい口内は、彼のイチモツを更に硬くしてビクビクと震えさせた。
「おー……すっげぇフェラ。上手いじゃん。僕の為に練習してくれたの?」
「ぢゅぷ……ぢゅぷ……♥️ りょぉ……れひょうふぁ……♥️♥️ わらひのおくひまんこ……♥️♥️ じゅるるる……っ♥️♥️♥️ きもひいいれふふぁ……?♥️♥️♥️」
頭を前後に動かし性奴隷のようになった卑しい雌星晶獣。フェラチオを続ける彼女を見て安心したのか、グランもくつろぐためリングに張られているロープを掴んでしまった。
「……!」
すぐさま放そうとするが遅い。
罠が仕掛けられていたのか、触れたロープから指が放れない。完全にぴたりと張り付いてしまっていた。それと同時にスノウホワイトもおちんぽから口をぷぁ♥️ と離す。
「ふふ……かかってしまいましたね……♥️ 貴方の強さは本物ですが所詮は人の子……。性的欲求を満たそうとして愚行を犯すのは必然とも言えるでしょう♥️ 恥じることはありません……♥️」
グランは脚を動かそうとするが、いつの間にか靴の裏もリングに張り付いてしまって身動きが取れなくなっている。すなわち四肢を全く動かせない状態。氷の星晶獣だけあって、相手に冷たいと感じさせず凍らせるのはお手の物らしい。
これが何を意味するかと言えば、彼はこれから容赦なく嬲られるということである。
「このまま無様に射精させ続けてさしあげましょう……♥️ ふふ、テクノブレイクで幸せに逝かせて差し上げますのでご安心を……♥️ いえ、その前に健闘した貴方の素顔を拝ませて頂きましょう……おや、まだ抵抗しますか♥️」
スノウホワイトは散々好き放題してくれたグランの正体を暴こうとマスクに手を伸ばす。絶対絶命、大ピンチ。なすすべもない彼は頭突きを繰り出すが、読まれていてあっさりとかわされてしまった。
「さぁ……素顔を見せなさい♥️」
その声と同時にマスクは脱がされ、グランの顔が晒された。数多の女の子を即堕ちさせる甘いマスク。それを押さえるための覆面だったのだから、どうなるかは容易に想像することができよう。
「へ……? このような少年が私を……?」
事実、スノウホワイトも堕ちていた。
「……返してくれないかな、マスク」
「し、しかし……負けるわけにはいきません!」
だがそこまでちょろい星晶獣でもないらしく、マスクを置いて下半身に手を伸ばす。そしてひんやりとしたその手で先ほどまで咥えていたチンポを優しく包み込むと、ぐちゅぐちゅぐちゃ♥️ と手コキで刺激を与え始めた。
「ああ……♥️ アツくて私の指が溶けてしまいそうになる逞しいオチンポ……♥️ ふふ、お好きなタイミングで射精なさってくださいね♥️」
「ぐっ……」
抵抗できずにシコシコされてしまい、キンタマで煮えたぎっていたドロドロザーメンがゆっくりとせり上がってくる。そう簡単には射精しないグランではあるが、フーっ♥️ と耳の穴に冷たい息を吐かれながらの高速手コキには耐えきれなかった。
「ぐぁっ……!」
ビュルルルルルッ♥️♥️♥️ ブビュッ♥️ ビュブブブブ……♥️
とうとう白濁液を解き放ち、リングの上にぶちまける。そしてスノウホワイトの指にべっとりと付着させてしまったらしく、彼女はそれをこれ見よがしにぺろりと舐めとると、
「ふふっ、こんなにくっさいザーメンをぶちまけながら無様にイってしまいましたね……♥️ ですが人の子にしてはよく戦ったものです……♥️ その健闘を讃えこちらでもイかせて差し上げましょう……♥️」
更なる追撃を仕掛けるべく目の前にしゃがみ、先程の下品な蹲踞フェラチオを再開した。
「ンブブブブ……♥️♥️ ぶぷっ♥️ ……じゅっぷ♥️ じゅっぷ♥️ んぶ……♥️ こおひて……裏スジを舐め上げられながらの……ぢゅぷ……ごほうひに弱いのれひたね……♥️♥️♥️」
「うぐぁ……!」
射精したばかりの敏感チンポを咥えられてしまい、再びピンチを迎えるグラン。丸太のような太ももといえど度重なる刺激によりガクガクと震え始め、背中もロープにつきそうになってしまう。
それだけは避けなければと何とか踏ん張るが、スノウホワイトとて口撃を緩めるわけがない。
「んっぶぅぅぅ♥️♥️♥️ ぶっぽぶっぽ♥️♥️♥️ ぢゅぞぞぞ♥️♥️ れろれろれぇぇ……♥️♥️♥️ ずろろろろぉぉぉ……♥️♥️♥️」
せっかくの美顔が崩れるひょっとこフェラで強制的に鬼勃起させ、容赦なくむしゃぶり尽くす。グランの無様な射精姿を見ようと片眼隠れの上目遣いで、下品な音を撒き散らしていて……それでいいのかと。
周囲の人間が星晶獣に対する見方を変えるようなおちんぽおしゃぶりだった。とはいえそれが功を制したのも事実で、
「あぐっ……!」
「うぶっ♥️♥️♥️」
びゅるるるるっ♥️♥️♥️ びゅぼぼっ♥️♥️ どっびゅるるるるる♥️♥️♥️♥️
ついにはグランを二回目の射精に導くことに成功した。ノーハンドフェラチオでの喉奥射精に二発目の特濃ザーメンがぶちまけられたのだ。射精を終えた後もへこへこと腰を動かすグラン。
スノウホワイトは彼を嘲笑うかのように咥えたまま見つめてあげると……。
「んっく……んっく……んっく……♥️♥️♥️」
喉を鳴らしながらのごっくんに、グランのチンポを無理やり勃起させる。三回目はまずい。そう考えるグランだったがどうすることもできない。
「さぁ……最後は私のオマンコで終わらせてあげましょう……♥️」
ゆっくりと背中を向けながら立ち上がるスノウホワイトを見やり、お尻が迫ってくるのを待つだけ。自らマンコをくぱぁ♥️ と開いて亀頭に押し付けるスノウホワイト。いよいよセックスが始まるかと思われたところだったが、カーンとゴングが鳴った。
「へ?」
「ふぅ……助かった」
セコンドに控えていた火属性の団員に氷を溶かしてもらい、助けられたグランは丸椅子に座り最後のラウンドに備える。スノウホワイトは優位のあまり残り時間のことを忘れていたらしく、その場に立ち尽くしていた。
『あー、このラウンドでスノウホワイトさんが勝ちきれなかったのはお辛いことでしょう。厳しい展開になりそうですね』
『そうですねー。でもここまでグランを追い詰めたのは褒めてあげてもいいんじゃないかなっ』
スノウホワイトはそんな会話を聞きながら戻っていく。今勝負を決めなければ駄目だったのだ。そうでなければ勝てない。
彼女はこの後に何が起こるかを想像しただげ、
「あ……♥️」
とろー……♥️ とマンコから愛液が分泌されたのをその身で感じた。
そうだ。
実は自分が公開生ハメセックスをしたくて焦らしていたのではないかと……。あの少年と交わりたかったのではないかと……そう、気付いてしまった。
『最後のラウンドです』
三度目の立ち合い、二人は向かい合う。今度こそ油断しないグランではあったが、スノウホワイトの方は背中を向けた。
「グラン様……私を抱いてくださいませ……♥️」
「……」
敗北交尾宣言に彼は警戒する。さっきやられたばかりなのだからと……いつでも攻撃ができるよう背後から近づくも、全く動く素振りを見せない。
「あ……っ♥️」
それならばと、ヘッドロックを仕掛けてあげるグラン。それでも反撃してこないので腰に巻いた布をずらし、ぷるんと揺れる白肌の尻肉をぐにゅっと鷲掴んで解していく。もちろん菊門も外せないと指を這わせると、キュッと閉まった。
「そ、そのようなことをなさらずとも♥️ わ、私のオマンコは貴方様の凶悪な肉槍を受け入れることが可能です♥️」
「……分かった」
どんな心境の変化があったのかは知らないが、最後まで油断する気はない。グランはスノウホワイトの首を握りギリギリと締め上げながら、身体を持ち上げていく。普通の人であれば息ができなくなる危険な技。
「あ゛っ♥️♥️ ぐっ♥️♥️♥️ ぎ……ぃっ♥️♥️」
星晶獣の彼女でさえ、脚をぷらぷらと無様に揺らさせているのである。そんな彼女の尻にアツいチンポを押し付けるグランは、挿入するため首締めだけで一時的に身体を支える。
「ひお゛ぉお゛お゛おっ♥️ くびっ♥️♥️♥️ くびしまってるのにおまんこよろこんじゃってる♥️♥️♥️ やだ♥️ やだやだやだ……♥️」
ぶしゅっ♥️♥️♥️ ぶしゅっ♥️♥️♥️
潮を撒き散らしながらイキ狂うスノウホワイト。グランは股の裂け目にチンポの照準を定めた。
「あっ♥️♥️♥️ オチンポきた♥️♥️♥️ 早くっ♥️♥️♥️ 早く挿れ……♥️♥️♥️」
ぶちゅ……ボチュン♥️♥️
「かひゅっ♥️♥️♥️ ほぉおおぉおぉおおお……♥️♥️♥️ このチンポやばぃぃぃぃぃ♥️♥️♥️」
背面駅弁での膣口とチン先ラブラブキッスから、すぐさま子供を孕ませるための子宮口キッスをする二人。グランの長チンポが肉襞をえぐりながら侵入し、スノウホワイトのマンコを自分専用のチンポケースに作り変えながら犯していくと、痩せ型の彼女のお腹には、はっきりと卑猥なマラの形が浮かび上がっている。
「凄いねこれ。みんなに見られてるけどいいの?」
「あぐっ♥️♥️ 見るな♥️♥️♥️ 見る……なぁ♥️♥️♥️ くひぃいいいい!?♥️♥️♥️ あ゛ぁ~~~♥️♥️♥️
ぎもぢいぃ……♥️♥️♥️」
痴態を見せつけ散々よがっておいて今さら騎空士たちを罵倒するスノウホワイト。
「……」
「あひぃ♥️♥️♥️ な、なんで叩かれ……はぅ♥️♥️ わ、私は悪いことなどしてな……いぎぃ♥️♥️♥️」
そんな彼女の尻をバチンと叩いたグランは乳首を力任せに引っ張り、母乳をぴゅっぴゅっ♥️ と噴き出させてから声をかけた。
「それさ、人にものを頼む態度じゃないよね。ほら、やり直し」
「ほぉぉ……♥️♥️♥️ は、はい♥️♥️♥️ 申し訳ございません♥️♥️♥️ お願いします皆様♥️♥️ どうか♥️ どうかこのスノウホワイトめがイくところを♥️♥️ 見ない……♥️♥️♥️」
ごりゅっ♥️♥️♥️♥️
「れへぇぇぇえええぇぇぇぇ……♥️♥️♥️♥️」
スノウホワイトにとって最悪なタイミングでポルチオアクメをキメさせたグラン。仰け反ろうとする彼女の後頭部を押さえてしっかりとアクメ顔を皆に晒させる。舌をだらりと垂らし相変わらず母乳を噴き出しながらの強制絶頂。
最初に撒き散らした所は既に凍っており、その上に新しいマン汁をたぱぱっと降り注がせる。
「おー、凄い締まりじゃん。それじゃあそろそろ終わらせよっか」
「た、たしゅけ……♥️♥️♥️」
勃起チンポでガッチリと拘束されているのにも関わらず逃げ出そうとするスノウホワイトちゃん。全身汗だくで長い髪がべっとりと身体のあちこちに張り付いていて必死なのは明らか。母乳が漏れっぱなしの乳首はこれから起こることに期待してグググ……♥️ と勃起して持ち上がってしまっている。
「いつまで出てくるのこの母乳。壊れてんの?」
「ん゛あ゛ぁ♥️♥️ こ、壊れてなどいません……! こんな身体に……ひぃっ♥️ し、したのは貴方でしょう……! あっ♥️ ご、ごめんなさ……いぎぃぃぃいいい♥️♥️♥️」
ホースの口を握る要領で長乳首から母乳を噴射させるグラン。その影響かマンコもきゅうきゅうと締め付けてきて、危うく射精しかけた。
「危な。あとちょっとだけ楽しませてよ」
「ふぁ……♥️♥️ も、もぉ許してください……逆らったりしません……♥️♥️ こ、これがその証拠です……ちゅぶ♥️♥️♥️ んぢゅっ♥️♥️♥️」
哀願するスノウホワイトは必死に接吻して、なんとか見逃してもらおうとした。
「だめだよ」
「ぷぁ……! そ、そんな……♥️ あっ、オチンポ抜けて……」
しかしあっさりと拒否され、頭から落とされそうになる。足首が掴まれたのでぶらぶらと全身を揺らし惨めな姿を晒していると、乱れきった髪がリングの上に着いてしまった。
「こ、これ♥️♥️♥️ 逆さまっ♥️♥️♥️ これじゃ頭に血が昇って死んじゃいます♥️♥️♥️」
「そう簡単に星晶獣は死なないでしょ。それに気持ち良さそうじゃん」
「こ、これはその……うぶっ♥️♥️ ほごぉぉおおおお♥️♥️ んぶぐっ♥️♥️ ぶぷっ♥️♥️♥️ しゃ、しゃべれな……んむぉ♥️♥️♥️」
逆さま状態でイラマチオを堪能しながらマンコを覗き込むグラン。今の今までぶっといレスラーチンポをぶっ刺していたせいでガバガバになっているらしく、クパクパと膣口が開いている。腰を動かしながら喉奥を突いてやるだけでスノウホワイトはピュッピュッ♥️ とマン汁を垂れ流していた。
「んぶにゅっ♥️♥️♥️ ぶむっ♥️♥️ にゅぶぶっ♥️♥️♥️♥️」
「おー、やればできるじゃん」
逆さまになりながらも必死にチンポをしゃぶって雄を喜ばせるスノウホワイト。頑張ってご奉仕してくれている彼女のおまんこにグランも指を乱暴に突っ込むと、ぐちゅぐちゅと掻き回し始めた。
「そろそろイけそうだし、一緒にイこっか」
「んぶぐっ♥️♥️♥️ ほごぉおぉおおおっ♥️♥️♥️ いぐっ♥️♥️♥️ いぐいぐいぐっ♥️♥️♥️ いぶっ!?♥️♥️♥️ むぅぅぅぅ♥️♥️♥️ ん゛ん゛ん゛ッ♥️♥️♥️」
ぼびゅるるるるっ♥️♥️♥️ ぶびび♥️♥️♥️♥️ ビュルルルルルッ♥️♥️♥️
逆さま状態での口内射精に、スノウホワイトはただただ抵抗することができず食道へ特濃ザーメンを流し込まれる。しかしそのような状態で精液ごっくんができるわけがない。
最初は頑張って飲もうとしていた彼女も、
「んぐんぐ……んぐ!?♥️♥️♥️ お゛ぇぇ……♥️♥️」
咳き込むと同時にリングの上にぶちまけてしまったのだった。
「うわ、きたな」
「あ゛ぐ……」
自分で出したモノではあるが避けるグランはスノウホワイトの足首をパッと離して落としてしまう。奇跡的に訪れた、逃げられるかもしれないチャンス。
「はぁ……はぁ……はひっ……♥️♥️ た、助け……」
彼女は四つん這いになりながらリングの外に這い出ようとするが、愛液をたっぷり含ませた腰布が重たい。仕方ないからそれを捨ててまで逃げようとするスノウホワイトちゃんではあるが、
「どこいくの?」
「あっ♥️ いやっ♥️♥️ 離しなさいっ♥️」
そんなお尻ふりふり誘惑ポーズを見せられたグランとしては、萎えたばかりのチンポが復活してバックでの交尾をシたくなるというもの。ガッチリと腰を掴んでチン先を膣口にあてがい、にゅぷにゅぷと亀頭だけを出し入れし始めた。
「あっあっあっ♥️♥️♥️ それやめっ♥️♥️ むりむりむり……ぃいいいッ♥️♥️♥️」
「必死に抵抗してるとこ悪いんだけど、まだ何もしてないよ? チンポ離してくれないのはそっちの方なんだけど」
「へ? そ、そのようなこと……♥️♥️♥️ え、あ、うそ……」
振り返るスノウホワイトだったが、グランは腰を掴んでいるだけ。チンポを欲して腰をへこへこ動かしていたのは自分の方だったと、そう分からされてしまった。
「そんなに欲しいんだ?」
「ち、ちがっ……♥️♥️ あ゛っ……あぁあああ~~~ッ♥️♥️♥️ オチンポ♥️♥️ オチンポ奥まできたっ♥️♥️」
あとちょっとの所でリングの外に出られそうだったがパコパコされながら中央に戻されていくスノウホワイト。
「も、もぉやめっ♥️♥️♥️ やめてくださいっ♥️♥️♥️ 私の負けでいいですから♥️♥️ これっ♥️ これ以上オチンポでずこずこされたら死んじゃいます♥️♥️♥️」
戦いはただの公開生ハメセックスショーへと移り、太もも同士がぶつかり合う卑猥な音だけがリングの上に響き渡る。
「なに言ってんの? とっくに負けてるじゃん?」
「ま、まら……負けへにゃい……♥️♥️♥️」
スノウホワイトはイかされまくったせいか言ってることがあべこべ。さっき自分がしたばかりの敗北宣言すら忘れているらしい。グランもそれならばもう一度チン負けさせようと決意し、彼女を羽交い締めにしてからの寝バックで完全に身体を密着させた。
「それじゃ、膣内射精するから」
「えっ……!?♥️♥️ やめ……なさ……い゛っ♥️♥️♥️ あっ♥️ はらませるなぁっ♥️♥️♥️ ふっ♥️♥️♥️ ぐっ♥️♥️♥️ だれか♥️♥️♥️ だれかたしゅけてぇ……♥️♥️」
「散々よがっといて今さら? というかその反抗的な態度の方が興奮させられるんだけ……どっ!」
ずっちゅん♥️♥️♥️
「ッ~~~~♥️♥️♥️ んっぁああぁぁああ゛っ♥️ あ゛っ♥️♥️ しきゅーこーぐりぐりされたらだめっ♥️♥️♥️ いぐっ♥️♥️」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♥️♥️♥️
「うっ」
「へ……あ゛っ♥️」
びゅぶっ♥️♥️♥️
「射精る……っ!」
びゅぐぐぐっ♥️♥️♥️ どびゅっ♥️♥️♥️ ぼびゅるるるるるるるっ♥️♥️♥️♥️
「う゛っあぁあああぁぁあああッ♥️♥️♥️♥️ ざーめんあづい……♥️♥️♥️ ぐっ……♥️♥️♥️ そぉぉ……♥️♥️♥️ はらましゃれてりゅぅぅぅ……♥️♥️♥️ もうやめ……♥️♥️♥️ おまんこいじめないでください♥️♥️♥️」
「ちゃんと妊娠した? 星晶獣なんだから分かるよね?」
「はっはい……♥️」
寝バックから解放されたスノウホワイトは転がって仰向けになら、股を開いておまんこから垂れるドロドロの白濁液を晒した。そして人の子に妊娠させられた事実に対し……。
「ひぐ……えぐ……うぇぇぇん………………」
涙をぽろぽろと溢し始め、泣きじゃくってしまうのであった。