直近のイベントについては……カリオストロコスクラリスックスシチュで書けるようになったからヨシ!
「う゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」
「うおわぁぁぁ!?」
ハロウィン当日、来客があり部屋の扉を開いたグランは尻餅を着いた。てっきり小さな子供たちがくるのかと思ったら、ゾンビコスをしたティナが本気で驚かしにきたのだから、無理もないが。あまりにも本格的なだけあって、思わず反射的に剣の柄へと手を伸ばしていた。
「あはは、どうかな? 団長さんもびっくりした?」
「ティ、ティナか……。そりゃあもうびっくりしたって」
正体も分かったことなので、剣ではなく差し出された、ティナの腐敗したように変色した手を掴むと、グランはひっぱり起こしてもらう。それから臀部に付着した埃を払っていると、彼女は手を差し出してきた。
「それじゃあ改めて……団長さん、トリック・オア・トリート!」
「もう悪戯されたんだけどなぁ……。あ、もうお菓子もなかったかも」
そしてポケットを漁るなり、今手元にないことを正直に伝えた。
「それじゃあ悪戯をしないと……。団長さん、覚悟はいいかな?」
「えっ……わ、分かった……」
お菓子がないのだからと、悪戯を素直に受け入れたグランは、ニヤニヤするティナから後ずさり、覚悟を決めるのだった。
「僕にもペイントするだけだったのか……」
少しして、グランは姿鏡の前で、自分の変色してしまった身体を眺めていた。ティナと同じようにゾンビをイメージとした着色で上半身は裸。下半身も爪先までしっかりと塗られている。
「こんなところかな? 団長さんもよく似合ってるね!」
「そうかな? ところでさ、これってズボンの下は塗らなくていいの?」
「え? い、いいんじゃないかな……」
「いやでも、僕は塗った方がいいと思う。子供たちは手を抜いているのに気が付くかもしれないし……」
「え、えぇぇ……? そ、それはどうかなぁ……」
グランの力説に対してティナは困り顔を作り、筆を置く。とにかくこれで終わり、と。そう言いたげな彼女に対し、
「よし、僕は下も塗るよ。ティナ、手伝ってくれないかな?」
「ええ!? わ、私が塗るの!?」
「だめかな?」
「だ、だめじゃないけど……! ……けど……」
両手を掴んで真剣に頼むグラン。逃げられなくなってしまったティナは視線を泳がせながら、はっきりと拒みはせずにおろおろしているだけ。
「こんなことを頼めるのはティナだけだよ」
「う、うーん……そういうことなら……」
ついには身体を抱き寄せられて耳元で囁かれると、ティナは首を縦に振った。
「それじゃあほら、さっさと終わらせないとね」
「ちょ!? ま、まだ心の準備が……!」
カチャカチャとベルトを弄る音が鳴ったかと思った瞬間、完全に露出させたグランの下半身がティナの視界に入ってくる。フル勃起はしていないが彼女といるだけあって少しは硬くなっていて……目が離せなかった。
「塗っていいよ」
「は、はい……!」
グランにそう促され、ティナは慌てて返事をした。
彼は年下なのにも関わらず堂々と立っているので、恥ずかしがっている自分が情けないと……。置いた筆を再び手にし、彼の前にしゃがんだ。
「……う、うぅぅ……」
そして見上げた瞬間、視界へと飛び込んでくるチンポをまじまじと観察した。
「そ、それじゃあ膝から塗って……いや、後ろの太ももから塗ろうかな……」
いつまで経っても動かないわけにはいかず、ゾンビに仮装できるよう肌を塗ろうとし、グランの膝に筆先を当てたが。
「つめたっ」
「あっ!? ご、ごめんなさい……ひっ!?」
ググッ、と僅かに持ち上がるチンポを見て悲鳴を漏らした。
「ごめんティナ。大丈夫?」
「だ、大丈夫……。私の方こそ謝らなくちゃ……ごめんなさい」
「ティナが謝る必要ないのに。それよりも塗らないと」
チンポが気になるならと、筆を手にしたティナに背後へと回ってもらうグラン。後ろからも股の間から垂れている陰茎や睾丸が丸見えなのではあるが、前から見ているよりはいくらかマシだった。
「……う、うん。これでいいかな……ひっ……!?」
菊門の回りまで塗らされたティナはもう一度身体の正面にしゃがみ、今度こそフル勃起していることに気が付いた。
「な、なんで……?」
「ティナの筆使いがちょっと気持ちよくって……些細なことで反応しちゃうから。知らなかった?」
「そ、そうなんだ。デリケートなんだね……」
ティナは必死に視線を逸らすと、太ももを塗っていく。しかし最後に残ったのはやはり睾丸とチンポ。槍のようにガチガチで血管が浮き出ているソレに今度こそ視線が吸い寄せられ、下腹部が熱くなった。
(どどど、どうしよう……! おちんちんを塗る必要なんてないよね!? まさか団長さん、裸でハロウィンの間を過ごすのかな……いやいや、捕まっちゃうよね!?)
「どうしたのティナ?」
「い、いやー……。パンツを履いていれば大丈夫じゃないかなぁ……なんて……あはは……」
「万が一パンツを脱がされた時に備えないと」
「た、確かに男の子はそういう悪戯をやり合ったりするけど……」
「ティナも知ってるんだ? だったら塗ってもらわないと」
「………………」
もう塗るしかないと、ティナは生唾を飲み込んでから筆を握る手を掲げる。そして睾丸に筆先を当て、シワを隠すように満遍なく塗りたくった。
「これでいいのかな……団長さん、大丈夫?」
「うん。次はコッチだけど……やっぱり小さくした方がいいかな?」
「え、えーと……私に聞かれても……」
「抜いてくれないかな?」
「……っ♥️」
鼻先にチンポをズイっと近付けられてしまい、ティナはモロに雄の匂いを嗅がされてしまう。より多く吸引しようとしているのか自然と鼻の穴が膨らんでしまっており、慌てて腕で隠した。
「た、確かに、こんなに大きくさせていたらバレバレだもんね……♥️」
「うん」
「しょ、しょうがないよね……ちゅ♥️」
流れに身を任せ、唇を尖らせてチンキスをするティナ。
これからご奉仕します、と。
そう雄の象徴にアピールして蹲踞の姿勢になると、亀頭にもう一度キスをし、唾液で慣らしながらゆっくりと口内に含んでいった。
「ちゅむ……♥️ んぅぅ……♥️ んむぉ……♥️ りょ、りょうひゃにゃ? ぜんぶ……ぶぷっ……♥️ 咥えられへる?」
「うん。それにしてもゾンビらしいね。肉棒を咥えるだなんて」
「そんなこひょ……んぶっ♥️ 言われへも……ぐっぷ♥️ ぐっぷ♥️」
ティナは困ったように顔を動かし始めると、搾り取るように唇をすぼめる。早く終わらせたいと工夫しているつもりなのだが、
「おぉぉ……ティナってフェラ上手いね……」
「らんひょうひゃん……んぷぁ……。だって団長さんがやれって言うから……」
「そうなんだ。もしかして子供たちにもやってあげてたりしない?」
「子供たちにはそんなことしないってば……!」
「いてて」
しゃぶりながらグランの太ももをつねったつもりが、ビキビキと硬さを増していく肉棒。それでもそこは優しいティナ先生。我慢汁と唾液とが混ざり、むせかえるような匂いを放つチンポを再び根本まで咥えると、カリ首を重点的に舐め回した。
「れろ……れろ……れろ……♥️♥️」
「うっ……やっぱり気持ちいいとこ知ってるんじゃ……!」
「らから、知らにゃ……んんっ!?」
「う゛っ……。ヤバっ、射精しちゃった……」
ドロドロのザーメンを口内でぶちまけられ、喉奥に無理やり流し込まれていく。実際にフェラを経験しておいないティナは目を見開くと、そのままゆっくりと嚥下して喉元を隆起させた。
「んく……んく……んぇ……。こ、これで良かったんだよね?」
「うん。というかエロいんだけど……」
わざわざ舌を見せて飲み干したことをアピールしてくるティナを見下ろし、グランは思わずほくそ笑む。床に座り、服従しているかのようにいやらしいポーズも相まって……ゾクゾクさせられる。
お掃除フェラをさせるついでにチンポを復活させようと企てていたのだが、そんなのは必要なかった。
「それじゃあ塗っていこうかな……って団長さん!? また勃起させてるよね!?」
「あー……。僕はティナがエロいのがいけないと思うよ」
「私のせいなの!? もぉー……これじゃいつまで経っても終わらないよー……」
「えっちさせてくれたらすぐに……」
「ええ!? で、でも……」
満更でもなさそうな反応に、グランも押せばいけるんじゃないかと考える。それに今日はハロウィンなのだ。それならばと、
「まだ僕の方からはやってなかったよね。ティナ、トリック・オア・トリート」
「い、今!? お、お菓子なんてあったかなぁ……」
服のポケットをまさぐるティナだったが、そもそも部屋の机にあるカボチャを模したかごに全てのおやつは入っている。つまり、手持ちには何もないことが明らかだった。
「な、ないかなぁ……」
「それじゃあ悪戯させてもらおうかな?」
「え、えーっと……どんな?」
「ちょっと壁に手をついてくれないかな?」
「それだけでいいなら……ひゃわぁ!?」
肉付きのよいお尻を向けた瞬間、黒タイツ越しに顔をうずめるグラン。上半身だけをひねり振り返ったティナは、彼の頭を慌てて掴んだ。
「ちょ、ちょっと団長さん!? そんなところに顔を当てたら……んんっ♥️♥️」
「ティナのお尻凄い匂いするね……!」
「そ、それはペイントしたからで……んぁっ♥️ そ、そんなに強く揉まれたら……んんっ♥️ ひぁっ!? お、お尻開いちゃ……♥️」
しかし性欲に身を任せた思春期男子を止めることはできず、ガッシリと掴まれて尻に顔を埋められてしまった。ぐりぐりと鼻先を押し付けられ、臭いをひっきりなしに嗅がれている。
「やっ……♥️ こ、これ本当に恥ずかし……んんんっ♥️」
羞恥でどうにかなりそうなティナだったが、それだけで終わるわけがなかった。
「だ、団長さん……! いい加減にしないと……きゃあああ!?」
ビリッと、黒タイツを破られたのだ。露になる白のショーツ。水色のリボンが施されているが、背後からでは見えない。
「すぅぅぅ……はぁぁぁ……」
「んんん……っ♥️♥️ やっ……♥️ は、恥ずかしいって……♥️」
もちろん今のグランにはそんなことはどうでもよく、ショーツから濃臭を吸引する。更に強くなった雌の香りに夢中にさせられ、もはや暴走状態だ。
「はぁっ……はぁっ……!」
「ひゃあぁっ!?」
とうとう最後の砦であるショーツをズラされ、ティナの菊門と陰部が晒される。髪と同じ金色の陰毛は少なめで、見られたせいか尻穴がキュッとしまった。
「へー、ショーツの下は塗ってないんだ? これがティナのマンコなんだね」
「だ、団長さん……! いい加減にしないと……! ひぁっ♥️♥️♥️ わ、私のオマンコに指が……♥️ あっ♥️ あっ♥️ ああぁぁぁ……♥️」
ずぷずぷずぷ……♥️♥️♥️
膣口にあてがったグランの中指はあっさりと沈み込み、ティナの膣内にあっさりと根本まで侵入した。
「すんなり入ったよ? ティナも期待してたの?」
「そ、そんなつもりじゃ……んぁっ♥️ くちゅくちゅしないで……っ♥️ か、感じちゃうから……ぁっ♥️」
軽く動かしただけで喘ぎ声が漏れそうになったティナは、即座に口元を覆い隠す。これで一安心……できるわけがなかった。
「ふ……ぅっ♥️♥️ あ……ふぅっ♥️♥️ ん……うぅぅっ♥️♥️♥️」
「うぉっ、凄い締め付けてくるね。もっとして激しく欲しいのかな?」
「ち、ちが……~~~ッ♥️♥️♥️」
ぐちゅぐちゅぐちゅ……♥️♥️♥️
「いやいや、こんなに愛液垂らしておいてさ……もしかして僕に悪戯されに来たのかな?」
「んあっ!?♥️ やっ♥️ そ、そんなに激しく掻き回しちゃ……♥️ だめだめだめ……っ♥️♥️♥️ っは、ぁああああッ♥️♥️♥️」
ぶしッ♥️♥️ ぶしゅっ♥️♥️
背後からの手マンで軽くイったティナ。ポタポタと床に愛液を滴らせながら振り返ると、グランの手首までぐっしょりと濡らしているのが分かってしまった。
「はー……はー……♥️♥️」
「気持ち良かった?」
「う、うん……だけど……」
「それじゃあ、クンニもしてあげるよ」
「ふぇ!?」
今度は前を向かされたティナは、背中をしたたかに打ち付ける。慌ててグランの頭を押さえようとするも遅い。
「可愛いね、このショーツ……。ぢゅるるる……じゅぞぞっ」
「ひぁっ……♥️ そ、そんなとこ舐めちゃ……あふっ……♥️」
臀部同様ぐいっとズラされ、口元を押し当てられてしまった。
両手で離れさせようとしているにも関わらずびくともしないグラン。血に飢えたゾンビのような彼によってマンコを満遍なく舐め回されていく内に、再び快楽の波が押し寄せてくると……。
「あっ♥️ あっ♥️ あっ♥️ だ、だめだって……っ♥️ またイク……ッ♥️♥️♥️ はぁあ゛あ゛あ゛っ……♥️♥️」
ぷしゃあああぁぁぁ……♥️♥️♥️
「うわ……あったか……」
シャワーのように優しい潮吹きを披露し、グランの顔にマン汁がぶっかけられていく。避けられないこともない淫臭の雨。彼の目的はと言うと、
「あっ♥️ ご、ごめんなさい♥️ ごめんなさい団長さんっ♥️♥️」
脚をガクガクさせながら必死にグランの頭を掴み、座らないようにするティナの謝罪である。彼女の性格からしてそうしてくれることはなんとなく分かっていたのだから、やらない理由がなかった。
「あーあー……びしょびしょになっちゃったね?」
そのまま立ち上がり、グランはティナを見下ろしながら顎を優しく掴み、指を見せつける。これには流石の彼女も、脚を震わせながらも反論し始めた。
「も、元はと言えば団長さんの責任じゃ……!」
「僕も悪いけど、はっきり断らなかったティナも悪くないかな? 本気なら僕を燃やせば良かったわけだし」
「な、仲間に魔法を放つなんてできないし……」
「だからってこんなことするのはもっと良くないよ。僕はティナを襲ってるんだよ? それを許容しちゃうの?」
「そ、それは……」
「自分が犠牲になるならいいの? それとも僕のことが……好きだから、許してくれるのかな」
「あ…………♥️」
視線を泳がせっぱなしのティナにおでこをくっつけ、二人は超至近距離で見つめ合う。とうとう本音を隠せなくなったティナは、ゆっくりと本音を吐露し始めた。
「わ、私だって団長さんは好き……だけど……」
「だけど?」
「そ、その……団長さんのことが好きな人は多いし……」
「だから諦めちゃうの? 僕はティナが好きなのに?」
「へ? そ、そうなの?」
「そうじゃないのにこんなことすると思う?」
グランの問いかけに首を横に振るティナ。しばらく見つめ合った後に、ハッと我に返った彼女は口を開いた。
「じゃ、じゃあ……!」
「合意の上での性行為ってことでいいのかな?」
「あっ♥️ う、うん……んんっ♥️」
優しく愛撫されたティナは吐息を漏らし、再び粘性のある体液をグランの指に纏わりつかせる。その代わりに自分はすりすりと彼の勃起したチンポを擦り……指先に我慢汁を付着させると、指同士を絡ませた。
「ふふっ、お互いに興奮してるんだね♥️」
「そうだね。それじゃあ……」
「うん……はい♥️」
自ら壁に手をつくと、破れたタイツごとショーツをずり下ろしてマンコを開いてみせるティナ。バックでガンガン突いて欲しいとばかりにフリフリとお尻を揺らしており、グランもその意図を読み取った。
「ティナのお尻、本当にでっかいよね」
「むぅ……その言い方はどうかと思うんだけどなぁ……」
「褒めてるんだけどね……っと!」
「はぅんっ♥️♥️」
そして一突きでぐちょぐちょのマンコにチンポをねじ込み、ティナの要望に応えるべくピストンを開始する。片手ではしっかりと腰を掴み、片手ではむっちりとしたお尻を撫で回しつつ。
「はぁっ♥️ あっ♥️ んんっ♥️ 団長さんのオチンチン♥️♥️ 奥まで入ってきてっ♥️ あっ♥️ はぁあっ♥️ き、気持ちいい……♥️」
「ティナのマンコも凄いよ……僕のを締め付けて離さないし。そんなに好きなんだ?」
「うっ♥️ うんっ♥️ 大好き……ぃっ♥️ あはっ♥️ オチンチンすっごくビクビクしちゃってる♥️ 出ちゃいそうなんだ?♥️」
早くも苦しそうなグランをからかうように、ギュゥゥゥ♥️ と愛を伝えた。
「うぐっ……これはヤバいかも……っ」
「ふふっ♥️ 好きなタイミングでイっていいんだよ♥️」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️
グランのためにペースを落としてあげるティナ。今にもイキそうな顔をしている彼ではあったが……。
「はぁう゛っ!?♥️」
ティナのお尻をスパァンとはたくと、乱暴に腰を掴んで激しく突き始める。
「んぁっ♥️ ちょ、ちょっと♥️ な、なんで速くして……んんっ♥️♥️ お、お尻叩かないで……ん゛あぁっ♥️」
「ティナが先にイって欲しいからね……うぐっ……」
「そ、そんなこと気にしなくていいのに♥️ ひぃんっ♥️♥️ そ、そんなに強く叩かれたら……あ゛ぁっ♥️♥️ お尻赤くなっちゃ……♥️ う゛う゛っ♥️♥️」
パンパンパンパンパンパンパンッ♥️♥️♥️
「も、もうだめ……っ♥️ あ゛っ!?♥️ そんなに激しくしたらイク……ッ♥️♥️♥️ イクイクイク……っ♥️ っくぅぅぅうううう♥️♥️」
ビュルルルッ♥️♥️ ビュルッ♥️♥️ ビュブブブっ♥️♥️♥️
「あー……すっごい締まる……っ!」
「ふあっ♥️ ま、まだイって……♥️ るのにっ♥️」
子種を送り込みながらグリグリとチンポを押し付け、余韻に浸るティナをいじめるグラン。完全に精液が漏れ出さないように締め付けていて本気で孕むつもりなのか、引き抜いてからもなかなか精液が漏れ出てこなかった。
「それじゃあ、今度こそ仮装しないとね」
「うん……でもその前に……。も、もう一回だけ……♥️ だめ……かな?」
「………………」
「ひあっ♥️ あっ♥️♥️ 団長さん♥️ あんっ♥️ んぁあああっ♥️♥️♥️♥️」
結局、仮装を再開するまでに一時間かける二人であった。