ヘルエス様許してください…。
「昔のクフアも体験してみたいなぁ」
それは、グランが呟いた何気ない一言。
「やってみます?」
「え?」
フェルルカはそれを快く聞き入れてくれたので、とある島が貸し出されたのだった。
「えっと……確か男は襲われることに気を付けなくちゃいけないんだっけ……?」
二日後、どこかの島にて。
昔のクフア体験の開始と同時に狩りへ繰り出したグランは、鳥のさえずりや葉叢の隙間から降り注ぐ太陽光が美しい森の中を歩いていた。せっかくの体験なのだからと張り切ってはいるが男一人だけ。何人かの女性が来ているらしいが、まぁなんとかなるだろうと楽観視していた。
「うわぁ!?」
その認識の甘さにより、早速足元をロープで掬われてしまい宙ぶらりんの格好をさせられたのだが。
「な、なんだこれ!? だ、誰か助けて!」
「おや、獲物がかかったと思って見に来てみれば……団長殿ではありませんか」
「ヘルエスさん! 良かったぁ……」
現れたヘルエスにグランは安堵して、彼女の格好を見下ろす。クフアの住人が着ていた衣装を借りているのか、いつもの服装ではない。とはいえエルーンなのだから、特別露出が増えたというわけでもなかった。
「良かった……。ヘルエスさんが来てくれれば安心ですね」
「……」
「……ヘルエスさん?」
グランは彼女が舌なめずりをしたのを、見たような気がした。
※
時は少し遡る。
「なるほど、団長殿を見かけたら襲わなくてはならないのですね」
「はい。団長さんがどうしても体験してみたいそうなので……」
団長殿のクフア体験の前日の夜のこと。私たちはフェルルカ殿に呼ばれて集合し、クフア体験についての説明を受けていました。集められたのは一部の大人、それも女性のみ。今回はイルザ殿やメーテラ殿、レオナ殿やシルヴァ殿を含めた五人が参加するとのことです。
「皆さんはどのような理由でご参加を?」
「楽しそうじゃん?」そう語るのはメーテラ殿。
「彼に頼まれてだ」そう語るのはイルザ殿。
「な、なんとなく……」そう語るのはレオナ殿。言えない理由があるのは人それぞれでしょう。
「両親に子供はまだかと言われてしまってな……」そう語るのはシルヴァ殿。切実そうに見えますが、私も団長殿との子供であればと参加を決意しました。
今回は避妊魔法が禁止されているのも、理由の一つかもしれませんね。
「それじゃあ私はこれで……明日からよろしくお願いしますね」
フェルルカ殿に別れを告げて、私たちも就寝することにしました。
※
「団長は出掛けたみたいだ。私たちも行動を開始しよう」
そして当日の朝。
シルヴァ殿がスコープを覗き、団長殿が拠点として活用している小屋から彼が出立したのを確認し、私たちもそれぞれ行動を開始しました。お互いの武勲を祈り、用意された民族衣装に身を包み……シルヴァ殿とレオナ殿はエルーンになりきるために、つけ耳と呼ばれる小道具を頭に乗せていました。
それから私は一人で森の中へ入り、何か小動物でも捕まえようと罠を仕掛けたところ……早速、獲物がかかりました♥️ それも極上の獲物、人間のオスです……♥️ 早速頂くことに致しましょう♥️
「お怪我はありませんか、団長殿」
「はい……ありがとうございます、ヘルエスさん」
ロープを引っ張りゆっくりと下ろす私を見ながら、団長殿は苦笑します。私が相手だからでしょうか、これから襲われると思っていない様子。そんな彼の手首を縛るのは造作もないこと。私は別のロープを取り出して巻き付けました。
「いやー……助かりまし……へ? ちょ、ちょっとヘルエスさん……? なんで縛って……!?」
身動きの取れない団長殿はようやく気が付きましたが、あまりにも遅すぎます。既に足首の方にも取りかかり、ぎゅっと縛り付けました。流石の団長殿もこれでは身動き一つ取ることはできないかと思われますが……試してみましょう。
「ふげ……っ!」
罠を解除し、団長殿の身体がドサリと地面に落下しました。常人であれば身動き一つ取れないような状況……しかしながら彼はゆっくりと立ち上がり、ぴょんぴょんと跳ぶように逃げていきます。流石は団長殿ですね、どれだけ無様で滑稽な姿になろうとも、抗ってみせる……そういう所が、彼の魅力の一つなのでしょう。クフアの女性が男性を襲う理由が少し理解できます。私もエルーンの女のはしくれ……特に発情期を迎えた今となっては、襲わずにはいられません♥️
「だ、誰か助け……!」
「逃がしませんよ、団長殿♥️」
「うわぁっ!?」
全力で走れば今の団長殿を組伏せることなど容易いというもの……♥️ 彼を仰向けになるよう押し倒すと、私はお腹の上に股を開きながら座ることにしました。少々はしたないですが致し方ありませんね♥️
「ふふっ……♥️ 最初に説明を受けていたのではありませんか? クフアの女性は男性を襲うことがあると……」
「き、聞いていました! でもヘルエスさんたちは違うんじゃ……」
「何を仰るのです。我々もクフアの女性になりきってこの島に滞在しているのですよ。団長殿を襲うよう、フェルルカ殿に指示されていますよ」
「そ、そんなぁ……」
情けない声を発する団長殿ではありますが、私のお尻に挟まれたがっている肉棒が早くも勃起してきているようです♥️ 口では拒んではいても身体は正直……襲われることを期待しているのでしょう♥️ 彼の年齢を考慮すれば自然なことですが、逆レイプされて興奮するにはまだ幼いかもしれませんね……。そしてそれに呼応するように、私の下腹部も熱くなり子宮もきゅんきゅん疼いて……♥️ 早く服を脱がせろと、オマンコが身体に指示を出してきました♥️ いけませんね、下半身で物事を考えてしまっています♥️
「それでは団長殿……失礼します」
「あっ!? ズボンを脱がせたら駄目ですって……! うあっ、パンツも同時に……!?」
するするする……♥️♥️♥️ ぐっ……♥️ ぐっ……♥️ ぼろんっ♥️♥️♥️
「あら……♥️ これはまたご立派なことで……♥️」
足首まで衣服をずり下ろすと、むわっとした熱気と性臭と共に性器、そして睾丸が解き放たれました……♥️ 空に向かって伸びている団長殿のオチンポが、ようやく全貌を現したのです♥️ 寝ている場所が落ち葉の上なのでキノコのようにも見える立派なカリが特徴的な男根……♥️ 早く頂かないとこの性臭につられて集まってきた女性に先取りされてしまいます……急がなくては♥️♥️
「すーーーー………………♥️♥️♥️ はぁぁぁぁ……♥️♥️♥️ すぅぅぅ……お゛っ♥️♥️♥️ な、なんと素敵な香りなのでしょう……♥️ 相手に触れず私の思考をチンポに染め上げ……いいえ、雌の理性を一発でノックアウトさせる……♥️♥️ 流石は団長殿ですね♥️」
「そ、そんなことは……!」
「それでは頂いて……いえ、その前にすべきことがありましたね。すんすん……♥️♥️ すぅぅぅううう……♥️♥️♥️」
キチンと鼻を鳴らして、二回チン嗅ぎをするのがマナーだそうです♥️ 陰嚢や玉裏も忘れてはなりません♥️ そして本来は鼻同士をくっ付けるハレマエ……♥️ クフアの女性は情事の際にはオチンポにもされるそうなのです♥️ なので私も慣習に倣いピトっとくっ付けると……♥️♥️♥️
「うぐぁっ!」
「おや?」
ビュルルルルルルルルッ♥️♥️♥️♥️ ドビュビュッ♥️♥️♥️♥️ ブビュルルルルゥゥゥウウゥウウウ♥️♥️♥️
団長殿はあっさりとお射精なされました……♥️ まだ鼻先を付けただけなのに壊れた蛇口のように噴き出す濃厚ザーメン……♥️ 溜め込んでいたのでしょうか、黄ばんでいる上にドロドロしております♥️ 自分で竿を握れないのもあって、コントロールが効かずに私の髪や顔面にぶっかけてベットベトにしてしまうその豪胆さ……♥️ やはり彼は雄としても器が違うのでしょう♥️♥️
「はーっ……はーっ……!」
「おや? 男性は一度射精したのであればしばらくは勃起も収まるそうですが……♥️ どうして団長殿のオチンポは縮まらないのでしょう?」
「だ、だって……ヘルエスさんが相手ですし……!」
精液を拭き取っていると、団長殿は視線をそらしながらもそう仰ってくれました。私が相手だから……これほどまでに嬉しいことはないでしょう♥️ ますます彼にご奉仕したい気持ちが溢れてきます……♥️ 私は団長殿の逞しい胸板にお尻を乗せてからそっと彼の頬を支え、鼻先同士をくっつけることにしました。
「あ、今度こそちゃんとしたハレマエをするんですね……んむっ!?」
「んちゅ♥️ ちゅ♥️ ちゅむ♥️ ちゅぷ♥️ ちゅぱ♥️♥️ んふふ……♥️ ぢゅぅぅぅ♥️ ぢゅぷぅ♥️♥️」
ハレマエからの濃厚ディープキス……これも伝統だったそうです♥️ 表向きには残っていない伝統……♥️ お互いの唾液を交換してドロドロとしたものを脳髄や下半身に溜めていくベロチューキッス……♥️ なるほど……股間の
「んむむむぅ……んっ!」
「んみゃぁ!?♥️」
団長殿がいきなり舌を入れて反撃してきたので、私は距離を置きました。いやらしく歯茎を舐める行為……やはり彼も雄としてのプライドが残っているのでしょう♥️ 私の涎まみれで情けない口元ではありますが……隙を見せれば、逆に私を食ってしまおうとする意思があるように思えます♥️
「ですが……ココを掴まれるだけで男性は萎縮すると、そう存じております」
「あっ……!」
私は同衾するようにそっと寄り添い、団長殿の顔を覗き込みます。そしてオチンポを握られるだけで情けない声を発する団長殿に嗜虐心を抑えることができません♥️ このまましこし~こ♥️ と擦り続けるだけであっさり屈服しザーメンを提供するだけの哀れな種馬となるのです……♥️ 興奮してショーツが濡れ……てはいませんね♥️ 何せ履いていないのですから♥️
「我慢は身体に毒ですよ、団長殿♥️」
「うぁ……ぐっ……ううう!」
ちゅこちゅこちゅこ……♥️♥️ にっちゅにっちゅにっちゅ……♥️♥️♥️ グチュグチュグチュグチュ……♥️♥️
丁寧な手コキで男汁をキンタマから掬い上げ、どぴゅどぴゅさせる準備を整えます♥️ 団長殿も私から逃れようと腰を左右に揺らしますが、逆におちんぽシコシコを加速させるだけ……♥️ 更なる刺激を与える為にも下半身へ移動しなくてはなりませんね♥️
「あむ……もごぉ……♥️ れろぉぉぉおおお……♥️♥️♥️」
「ひぃぃ……た、玉舐められたらヤバいですって……!」
雄の弱点を舐められる団長殿の睾丸からは新たな精子が生まれる音が聞こえてきます♥️ グツグツと煮られている精液……♥️ 臭いだけで全ての雌を支配下に置くことのできるドラッグザーメン……♥️ ぜぇんぶ出しきるまでは、彼のマラを解放するわけにはいきませんね♥️ ついでに爪先でキンタマカリカリしてあげましょう♥️
「や、やめ……! う、うぅぅ……!」
そうしている内に団長殿のオチンポの先端から我慢汁が溢れてきました。先程の精液も混じっているブレンド汁……♥️ チン先をピクピクさせて飲んで欲しそうにしています♥️ 仕方ありません、ここは一つ絶頂まで導いてあげるとしましょう♥️ それにせっかくの雄汁がもったいないですし……♥️
「あぁむ……♥️♥️」
「う゛っ」
びゅっ♥️♥️
「むお゛っ?」
びゅぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥️♥️ どびゅびゅっ♥️♥️ びゅぅぅるるるるぅぅぅぅぅううぅうう♥️♥️♥️
「うっぶぅぅぅううう!?♥️♥️ もごっ♥️ ほぉごぉぉおぉおお♥️♥️♥️♥️ むぉ゛っ♥️♥️♥️ お゛ごぉおおぉぉおおっ♥️♥️♥️」
咥えた瞬間、二回目の子種放出が始まりました♥️ もちろんオチンポをパックンしていた私の口の中は精液で大洪水♥️ ドクドクと止めどなく溢れてくる白濁濃厚ザーメンを舌で強制的に味わわされながらごっくん♥️ させられてザー飲♥️ あまりの苦しさに思わず涙が出そうになりました♥️♥️ しかし手を止めるわけにはいきません♥️
「ぢゅるっ♥️ ぢゅるるっ♥️ ぢゅぞぞぞぞぉ……♥️♥️♥️」
「ま、待っ……イッたばかりでヤバ……! ひぃぃっ!」
にゅろろろ~~~びゅびゅびゅっ♥️ んくっ……んくっ……♥️ にゅぷんっ♥️
お掃除フェラチオをしている最中にお漏らし射精をなされたのでそれも吸引して飲み干します♥️ それからきちんとベロを見せて偉い子アピール……♥️ 撫でてもらえないのが残念です♥️ それに団長殿はへばってしまったのか気力がないようです。しかし……オチンポの方は、主の意思に背くかのようにビンビンのままです♥️
「さて、そろそろ本番を始めましょうか……♥️」
「た、助け……」
団長殿は掠れた声で必死に叫びますがそう簡単に誰かが来るはずが……おや。近くの茂みから全員が出てきました……。
「やっほー、楽しそうにヤッてんじゃーん?」
「やっ、やった……!」
メーテラ殿を筆頭に、三人も後ろから出てきます。そして私たちの衣服の乱れ方やキンタマ汁の臭いを嗅いで……何があったのかを把握してくれました。
「た、助けてシルヴァさん!」
「すまない団長……。一度始まった以上、手出しは禁じられてしまっているんだ」
「……え?」
シルヴァ殿の説明に、団長殿は絶句してしまいました。我々が雄を取り合う為に凄惨な戦いを繰り広げるとでも思っているのでしょうか♥️ 頼みの綱を絶たれた彼は、これから彼女たちの前でセックスをしなくてはならないと察してくれたようです♥️
「さて、始めましょうか」
私は自ら衣服を脱ぎ捨て全裸になり、野外パコパコに備えておまんこをほぐします♥️ 普段は日の光を浴びていないような部位の日光浴……メーテラ殿のアドバイスを元に実行してみると、興奮が収まりません♥️ 乳首が痛いほどにピンと勃ち上がりました♥️
「ごめんなさい、団長さん……」
「伝統は伝統だ……致し方あるまい」
その間にレオナ殿とイルザ殿には青姦用のシートを地面に敷いてもらい、団長殿の上着を脱ぎ脱ぎしてもらいました♥️ これで両者共に全裸でパコパコする準備完了です♥️
「うあぁ……」
「ふふっ、団長殿のオチンポは正直者ですね♥️ 私のオマンコにびゅぷびゅぷと種付けしたがっているではありませんか♥️」
はしたないがに股で腰をカクカクさせゆっくりと団長殿のオチンポに向かっていきます。四人に見られながらのプレイに彼も興奮しまくりの我慢汁垂れまくり……♥️ 自らへこへこ腰を突き上げてハメさせてくださいとおねだりしています♥️ そんなに可愛い顔を見せられたら許してあげたくなってしまいます……♥️ するつもりはありませんが……実食させて頂きましょう♥️
「んっ♥️」
つぷ……にゅるんっ♥️♥️♥️
「ぐっ……あああっ!」
ぼっちゅん♥️♥️♥️
「ん゛っぉおおおぉおおおっ!?♥️♥️♥️」
下のお口でチンキスをした瞬間、団長殿が腰を突き上げて私のオマンコを子宮口まで一気に貫きました♥️ 挿入された勢いだけでバチバチと全身に快楽電流が走り視界が白に染まって……マン汁を撒き散らして絶頂してしまいました♥️ そして油断していた私は腰が抜けて、全体重をかけて彼のチンポに軟着陸して再びオマンコアクメ♥️ 結合部がぐちょ濡れになってしまいました……♥️ 彼は嫌がっている素振りを見せていたので抵抗はされないと思われたのですが……♥️ 自ら腰を勢いよく突き上げるとなると、それほどまでに生パコされたかったのでしょう♥️ 彼によるオチンポ打ち上げピストンも始まります♥️
「んお゛っ♥️♥️ ほっ♥️ お゛ぉお゛ぉおおおっ!?♥️♥️♥️ お゛~~~♥️♥️♥️ 打ち上げピストンでイグっ♥️♥️♥️ イっグ♥️ イグゥウぅうぅウウウ♥️♥️♥️」
ぶしゅっ♥️ ぶしゅっ♥️ ぶしゃぁぁぁぁ……♥️♥️
「うっわぁ~……ヘルエスって元王女なのよね? あんな声でヤるんだ……♥️」
公開生ハメ背徳交尾にあっさりと本イキしてしまいました……♥️ しかし私とて負けるつもりはございません♥️ ケダモノセックスのせいでメーテラ殿をドン引きさせてしまうような汚い喘ぎ声を漏らしながらも♥️ んお゛っ♥️ じ、自重ピストンで攻め立てます♥️ 十二も年下の少年に主導権を握られるわけにはいかないのです♥️ 騎乗位で優位に立っているのは私の方なのですからね♥️
「こ、これ本当にヤバいてすって……!」
ガクガクガクガク……♥️♥️ ずっちゅずっちゅずっちゅ……♥️♥️ ずちゅん♥️♥️♥️
「はあっ♥️ はひっ♥️ はっへぇぇえええぇぇぇ……♥️♥️♥️ だ、団長殿ぉ♥️ い、いかがでしょう♥️ 元王女の精液催促ピストンっ♥️ た、楽しんで頂けてますか♥️ んお゛っ♥️ イグぅううっ♥️」
「き、気持ちいいですけど……ま、またイきそうで……!」
「我慢は身体に毒です♥️ さっさとお出しなさい!♥️♥️」
ずにゅにゅ~~~ぼっちゅん♥️♥️♥️
「は、はいぃ! ……う゛っ!」
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ♥️♥️♥️ びゅるるるるるっ♥️♥️ びゅぶぶぶぶぶ♥️♥️ ぶびゅるるるるるるるっ♥️♥️♥️♥️
「ん゛っ♥️♥️ おおおぉおおおっ♥️ っお゛っへぇぇぇ~~~~♥️♥️♥️ ゲキアツ濃厚野郎ザーメンが入ってくりゅぅうううっ♥️♥️♥️ ぉお゛っ!?♥️ こ、こら団長殿……♥️ 今私はごっくんを楽しんでいるのです♥️♥️♥️ ポルチオアクメさせようと腰を振るんじゃありませんっ♥️♥️♥️」
「そ、そんな……!」
危うく主導権を握られるところでしたがなんとか腰を落とし震える手で団長殿を押さえつけます♥️ 拘束しているにも関わらずヘコヘコ腰を動かし続ける強欲さ……♥️ 発情エルーンの相手には相応しい……是非とも私のお婿さんになって頂かなくては♥️ 他の雌の前で交わっているのもまた興奮する一因かもしれません……♥️ 癖にならないよう気を付けなくてはなりませんね♥️
「はっはっはっ♥️♥️♥️ ぉぉおおお~~~ぁっ♥️ はひぃっ♥️♥️♥️ ほおぉっ♥️♥️ ま、まだ勃起が収まらないのですか……♥️ 団長殿のオチンポと私のオマンコ……やはり番になるべき相性だとは思いませんか?♥️」
「そ、それは……あ゛っ!」
びゅ~~びゅるるるっ♥️♥️♥️ ぼびゅびゅびゅっ♥️♥️♥️
「んお゛ぉおおおぉおおっ♥️♥️♥️ さっき♥️ さっきイったばかりなのにもう射精♥️♥️♥️ ん゛あっ♥️ そ、それだけ私のことを孕ませたいのですね、団長殿はっ♥️ あ゛っ♥️ またイグッ♥️♥️♥️」
「ち、ちが……! ヘルエスさんのせいで射精止まらなくて……!」
「で、では……ほひ゛っ♥️ な、なにが違うのかをせつめっ♥️ せつめへぇぇえええぇぇぇ……♥️♥️♥️ し、してくださいぃぃ……♥️」
鼻の下を伸ばしアヘ顔を晒してしまっている私を見たせいか団長殿がドン引きしてしまいました♥️ しかしオチンポの方はビキビキと硬度を増していきます♥️ 説明を求めている空白の時間にも杭打ちピストンで性器同士でのらぶらぶハレマエ♥️ おまんこ汁でぐっちょぐちょになった結合部からはぶちゅぶちゅと卑猥な音を立てて……静寂な森の中に響き渡っております♥️
「わ、分かりました! ヘルエスさんと結婚します……!」
「~~~~~ッ♥️♥️♥️ はっ♥️ はひぃぃ♥️ お゛ほぉぉおお……♥️♥️♥️」
チン先と子宮口でのずっちゅんハレマエ……♥️ 私は絶頂とその余韻で返事ができませんでしたが……婚約をしてしまいました♥️ チンポを締め上げながらのエクスタシー……これほど幸せな瞬間は初めてです♥️
「いやいや、結婚はまだ早くな~い?」
「メーテラ殿……? 嫉妬はいけませんよ、私と団長殿は身も心も一つになっているのですから♥️」
「でぇもぉ~……夫婦の営みがきちんと送れるかどうかは大切だと思いまーす」
「……? 何を仰って……きゃっ!?」
突然、団長殿が上体を起こして私を突き飛ばしました。仰向けに倒されて前にいるのは汗だくで野蛮な表情をした彼……様子がおかしいです。強姦する前の雄のようにギラギラとした目つきで見下ろしてきて、私は恐怖を感じてしまいました。
「……ひっ♥️ ひぃぃ……♥️♥️♥️ た、助け……♥️」
私はひっくり返って赤子のするはいはいの姿勢で逃げようとしましたが、
「お゛ぉっ!?♥️ カ、カリが入り口で引っ掛かってぇぇ……♥️♥️ お゛ほぉぉぉ……♥️♥️ ぬ、抜けないぃぃぃ……♥️♥️♥️」
ずぷんっ♥️♥️♥️ みちみちみち……♥️♥️♥️
「ひぎっ♥️♥️ お、奥まで入って……♥️ ぬ、抜けな……♥️♥️」
ぶちゅん♥️♥️
「っっっ♥️ ぁああああっ♥️♥️♥️」
な、なんということでしょう……♥️ 根本まで挿入され直した挙げ句に亀頭が膨らんできました♥️ そして私のマンコは気持ち良さのあまり陰茎捕獲を起こしてしまって団長殿から離れることができなくなってしまって……♥️ 雌犬らしく四つん這いになってオチンポを抱き締めていると、彼は手首を縛られたままにも関わらず両手でがっしりと腰を掴んできて……♥️
「う゛ぉおおおっ!」
ぼっぢゅん♥️♥️♥️ パンパンパンパンパンパンパンッ♥️♥️♥️ どちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️
「お゛ぉぉオオっ♥️ ひっ♥️ ひぃいぃぃいいいいいっ♥️♥️♥️ 団長殿っ♥️ お゛ぐっ♥️♥️♥️ おぐ突かれてイグイグイグッ♥️♥️♥️ へぇぇ……♥️♥️ 待っへ♥️ 待っへくだひゃい♥️♥️ これ以上アクメしたら死んでしまいます♥️♥️♥️」
ぶしゅっ♥️♥️ ぶしゅっ♥️♥️ ……ちょろろろ……♥️♥️
私のおまんこを有り余る性欲の捌け口として使用し始めました♥️♥️♥️ あまりの衝撃に内臓が抉られるような感覚と共に失禁……♥️ 皆さんの前ではしたなくお漏らしをしてしまいました♥️ 下半身から力が抜けて倒れ込む私に覆い被さり、団長殿はお尻をチンポで押し潰します♥️ 獣の雄が性交中の雌を逃がさないようにするそれと同じ……もう逃げられません♥️
「散々レイプしたんですから、やり返されても文句言えませんよね。覚悟してくださいよ?」
「あ……ぐ……ほぉぉ♥️♥️ は、はいぃ……♥️♥️ 私のオマンコをどうぞ貴方様のお好きなようにお使いください……♥️♥️♥️」
手首を縛られているとはいえ腕を開くことはできる状態……。もう逃げられなくなった私は、頭の上から団長殿の腕の間に通されてしまい、拘束されてしまいました。後は髪の匂いを嗅がれ、更に発情する彼に美味しく頂かれるのを待つだけです……♥️
むくむくむく……♥️♥️♥️
「か……はっ……♥️ ……はひゅ……♥️♥️ ま、まだ大きくなって……♥️」
膣内で膨らんだせいでおまんこが団長殿のサイズに合わせて拡張されてしまいました♥️ これでは生半可な男性器では満足できなくなってしまう……なるほど、これが彼の虜になってしまう理由なのですね……♥️ そんなことを考えている内にやみつきオチンポはえぐいカリで私の膣壁をゴリゴリ削ってきます♥️
「はぁ……っ! はぁ……っ!」
ごちゅんっ♥️ ごちゅんっ♥️ ごちゅんっ♥️
「お゛っ♥️ んお゛っ♥️ お゛っ♥️ お゛お゛お゛お゛お゛っ♥️♥️♥️ お゛ほぉおおおお♥️♥️♥️」
ズドンとお腹に衝撃が走り、喘ぎ声を発することしかできなくなってしまいました♥️ さ、先ほどメーテラ殿が仰っていた言葉の意味がようやく理解できました……♥️ こんな性豪を毎日相手にしていたらセックスだけで毎日が終わってしまいます♥️ 想像しただけでオマンコが疼いて……♥️
「ぐっ……ぅぅうううっ!!」
びゅるるるるるるっ♥️♥️ どびゅっ♥️♥️♥️ ぐりぐりぐり……♥️♥️♥️ ぼびゅるるるるるぅぅぅううううっ♥️♥️♥️
「んあ゛ぁあああああ゛っ♥️♥️♥️ も、もう注げませんよ団長殿……お゛ぉっ♥️ いぐっ♥️♥️ イッグ♥️♥️♥️ へぇぇ……♥️♥️ んむっ!?♥️♥️ ちゅぷ♥️ ぷちゅ♥️ ぶちゅぅぅぅ……♥️♥️♥️ むっぐぅ……♥️♥️♥️」
イかされながら無理やり頭を掴まれベロチュー……脳味噌が快楽以外の思考を全て放棄してお互いの唾液を貪り合います♥️ もっと♥️ もっと団長殿と粘膜接触をしなくては……♥️ そうでないと妻として示しがつきません……♥️
「マンコ緩んでますよ。ちゃんと締めてくださいよ」
どちゅん♥️♥️
「あひぃん! も、申し訳ございません♥️ こ、これでは……あっ♥️ 良妻にはなれませんね……♥️♥️ あぉぉお゛っ♥️♥️」
「僕と二人っきりの時はペット辺りがいいですね、ヘルエスさん……は!」
「くひぃん♥️♥️ 臀部を叩かれて躾けられてしまいましたぁ♥️♥️ 不肖ヘルエス、団長殿のペットにならせて頂きます♥️♥️♥️」
自らペット宣言をする私のオマンコにびゅるびゅるとザーメンを注いで孕ませようとする団長殿……♥️ 収まりきらないザーメンが膣口の隙間からボタボタと落ちてシートを汚していきます……♥️
「ハレマエするからちゃんと受け止めてくださいよ……!! ……受け止めろ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン♥️♥️♥️ ……ごっちゅん♥️♥️♥️
「は、はい♥️♥️ 私の雌穴でご主人様の子種を受け取らせて頂きます♥️♥️♥️ あ゛っあっ♥️ チン先と子宮口ではれまえっ♥️ はれまえ゛♥️♥️♥️ っへぇえぇぇえええぇええ♥️♥️♥️」
びゅっ……びゅっ……♥️♥️♥️ ぼびゅるるるるるるるるっっっ♥️♥️♥️ どびゅどびゅどびゅっ♥️♥️♥️ びゅーーー♥️♥️♥️ びゅーーー♥️♥️♥️ ごびゅうぅぅぅううううううう♥️♥️♥️
「~~~っ♥️ お゛ぉおおおぉおおお……っ♥️ 既にお腹いっぱい注がれてるのに追加ザーメン……♥️ な、なんと光栄な……♥️♥️♥️ お……ひゅ……♥️♥️♥️」
あまりの射精の勢いに酸素を求めて口をパクパクさせることしかできません♥️ 一瞬で妊娠後数ヶ月経過したかのように私のお腹はパンパンに膨れ上がってしまいました♥️ いえ、確実に着床、そして受精したことは確か……ロイヤル卵子が破壊されて今はどの精子で子供を産ませるか試行している最中……♥️ いえ、これは双子になることは確定でしょう……♥️♥️♥️ 団長殿と穏やかな毎日を……ああ……幸せ過ぎて意識が……♥️