クリスマスに投稿しようと思ったけどクリスマスはみんなお気に入りのオカズでシコると思ってズラしました。
嘘です書き終わらなかっただけです。
というか昨日一昨日だけでナルメアサンタさんのイラストめちゃくちゃ見かけたしマギサアルルエッセル辺りにしておけば良かったかもしれませんね…。
今年のエロはこれで終わりの予定です。大晦日辺りにネタssを投稿するくらいになりそうです。
年末年始は他のグラブルえっち小説投稿者が作る神作品の更新待ってシコろうと思います。
「……ふふっ、団長ちゃんぐっすり眠ってる……」
太陽がひょっこり顔を出したばかりの早朝、私はまだ薄暗い団長ちゃんの部屋にこっそりと忍び込んでいた。今日はクリスマス……。いつも頑張っている彼のために、とっておきのプレゼントを用意してあげたの。
早速置いてっと……。ふふっ、もうそろそろ目覚ましが鳴って団長ちゃんも起床する時間。プレゼントに気が付いてくれるかなぁ?
「……んん……もう朝か……。今年もプレゼントが置いてあるんだなぁ……ってなんだこのでかい箱!?」
あ、気付いてくれたかな?
私の方からは確認できないけれど、団長ちゃんの驚いた声が聞こえてくる。早く開けてくれないかなぁ……。どんな顔を見せてくれるか楽しみ!
「これ、もしかしてユイシスがよく言ってる鉄砲玉って奴かな……。僕を殺すために誰かが……? 開けたらいきなり攻撃されたりしないよね……?」
あ、あれ?
なんだか私のことを勘違いしているような……。鉄砲玉って、殺し屋さんのことだよね……?
「……剣を突き立ててみようかな……。ちょっと怖いしなぁ……」
「ええっ!? ち、違うよ団長ちゃん! 中に入ってるのはお姉さんだよぉ!? ……あ」
「あ、ナルメアさんだったんですね」
結局自分から飛び出しちゃって、団長ちゃんとばっちり目が合っちゃった。彼は特に何かをしようとしているわけでもなく、ベッドの上で欠伸をしながらまったりとしているだけ……。剣を突き立てるなんて嘘だったみたい。
「あはは、引っ掛かりました? 流石にそんな大きな箱だと、入っているのが人なことくらい僕だって分かりますよ。本当に悪人なら寝ている間に攻撃してくるだろうし……」
「うぅ……団長ちゃんの意地悪!」
「あっ」
思わず頬を膨らませて箱の中に戻り、蓋を閉めて座ってしまう。でも団長ちゃんのことだから今の反応は失敗だったと思ってるから……。
「あー………………んんっ! うわっ、なんだこのプレゼント!? この箱の中には何が入ってるんだろうなぁ……。大きいだけあって、きっと凄いプレゼントが入っているに違いない!」
やっぱり、やり直してくれたみたい。本当に優しい団長ちゃん……お姉さん嬉しいなぁ。
「じゃじゃーん! 今年のプレゼントはナルメアサンタさんだよ!」
「うおっ、ナルメアさん!? しかもプレゼントって……!」
驚き顔の団長ちゃんは、私のことを持ち上げて箱の中から取り出してくれる。それからベッドの方に運んで……一緒に布団の中に入っちゃった♥️
「ナルメアさんがプレゼントで本当にいいんですか!?」
「うん! 今日一日、お姉さんは団長のモノだから何をしてもいいの。何でも頼ってね♥️」
「おおお……! そ、それじゃあ……添い寝して下さい!」
「うんうん、お姉さんに任せて♥️」
一つの枕を共有して、私は団長ちゃんと見つめ合う。朝早いからかまだ彼は少し眠たそうで……たまにはお寝坊さんでもいいから、寝させてあげないと……!
「団長ちゃん、二度寝する? まだ眠たいんだよね?」
「ナルメアさんには隠し通せませんよね。実は昨日の疲れがちょっと残ってて……ふぁぁ……。クリスマスの準備が忙しかったから……眠いです」
「それじゃあ一時間後にお姉さんが起こしてあげるから、ぐっすり眠っちゃっていいからね♥️ たまにはゆっくり休まないと!」
「ありがとうございます! それじゃあ起こし方についてなんですけど……」
こっそりと耳打ちしてくるから、私も集中して聞き逃さないようにする。そして聞き返したくなるような内容だっただけに、そっくりそのまま返すことになっちゃった。
「……え? おちんちんをしゃぶりながら起こして欲しい……?」
「駄目ですか……?」
「ううん、お姉さんに任せて! ちゃんと起こしてあげるから!」
こうして少しの間、団長ちゃんは眠ることになったの。
それから団長ちゃんの顔を眺め続けること一時間。私は彼を起こさないようにこっそり布団の中に潜り込み、パンツを下ろしてあげた。むわっとした熱気と共に出てきたのはぶるんと揺れる精悍なおちんちん♥️ これをしゃぶりながら起こしてあげればいいんだよね……♥️
「うんうん、元気のいい朝勃ちおちんちんだね♥️ ちゅ♥️」
んぅ……♥️ んぐぐ……♥️ むぉ……♥️
そっとキスをしてから啄むように亀頭を咥えて、ゆっくりと沈めていく。ちょっと苦しいけれど、団長ちゃんのお願いだから聞いてあげないと……。や、やっぱり根本まで咥えるのは難しい……せめてこのまましゃぶってあげて……♥️
ぐっぷぐっぷぐっぷ……♥️ んー……じゅるるるるっ♥️♥️♥️
「んぁ……? おはようございますナルメアさん……うぁっ……本当にフェラで起こしてくれたんですね……!」
「んん……おはようらんひょうひゃん……! 言われひゃ通り……ぷぁっ♥️♥️♥️ 朝勃ちおちんちんにご奉仕してあげてるの♥️ 大丈夫? 苦しくなぁい?」
「最高ですよ! すっごい気持ちいい……」
カリの部分に舌を這わせてつぶつぶを刺激してあげていると、団長ちゃんは掛け布団を上げて私のことを見下ろしてくる。茹だるような暑さのせいで汗がびっしょりで、髪も乱れちゃっていて恥ずかしい……♥️ でも最初のお願いは無事に叶えることができたから良かった♥️ 私がそう思っていると……。
「すみませんナルメアさん、このまま一発射精させて下さい!」
「んぶぅうぅうううっ!? ん゛ん゛んっ♥️♥️♥️ う、んぶっ! じゅぶぶっ♥️♥️♥️ ぶっぽぶっぽぶっぽ♥️♥️♥️ ん゛ん゛ん゛ーーっ♥️♥️♥️」
団長ちゃんはお姉さんの角を両手でがっしりと掴んで、激しく動かしてきちゃった♥️ 有無を言わさぬ喉奥ピストンにお姉さんは下品な音を立てながらおちんちんの根本に涎を垂らすことしかできなくて……♥️ 口回りを自分の唾液でベトベトにして、ただただおトイレみたいに使われちゃってる♥️♥️♥️ でも団長ちゃんが気持ちよくなってくれているなら、それでいいよね……♥️♥️
「あー……凄い気持ちいいですよナルメアさん。お陰で朝から一発……射精る……っ!」
びゅるるるるるるるッ♥️♥️♥️ びゅぶぶ……♥️ どびゅるるるるるるぅぅぅううう♥️♥️♥️
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーっ♥️♥️♥️」
喉奥が焼けそうなくらいアツアツのザーメンが食道に直接ぶちまけられて強制的に飲まされちゃってる……♥️ 昨日はオナニーする暇もないくらい忙しくて抜いていなかったのか、塊のような精液がゆっくりとへばりついて胃の中に落ちていって……♥️ 鼻に突き刺さるような雄の臭いに呼吸も止められちゃって、矯正することのできない雌ドラフの本能が疼いちゃう……♥️
「あー……ナルメアさんの口の中あったかい……。あっ、すみません。角掴んだままでした」
にゅろろろろ……ずるんっ♥️
「ぜはっ……ぜぇ……ぜぇ……っ♥️ だ、団長ちゃんったらもう……乱暴なんだから♥️ お姉さん、上手にできたかなぁ?」
「当たり前ですよ、ナルメアサンタさん。それじゃ、ちょっと休んでから朝ごはんでも食べに行きましょうか」
「うん……♥️」
頭を撫で撫でしてもらってから、外に出る支度をして食堂に行く私たち。団長ちゃんはみんなの前でお姉さんを貰ったことを自慢してくれていて、とっても嬉しかった……♥️
「ふー……美味しかったぁ……」
食事を終えた私たちは団長ちゃんの部屋に戻り、くつろいでいた。せっかくのクリスマス……これから何をするのかなぁ……。二人きりでデート……それとも稽古かな……? 何をお願いされても叶えてあげたいな♥️ そう考えていると、団長ちゃんはベッドから立ち上がった。
「それじゃ、食後の運動でもしましょうか」
「うん! ……ってあれ? なんで団長ちゃん、服を脱いで……」
「セックスするんですから脱がないと……あ、でもナルメアさんはそのままでいいですよ。サンタ服を着せたままヤりたいので。ベッドの上で四つん這いになっていて下さい」
「う、うん!」
お願いを聞き入れて四つん這いになっていると、全裸になった団長ちゃんは私の後ろに座ってさわさわとお尻を撫で回す♥️ まだお日様も高いのにいきなりセックスをするだなんて私は想定していなかったけれど……。今日一日は彼のお願いを聞き入れると約束したんだから、付き合ってあげないと……!
「雌ドラフのケツ本当にでっかいな……。ちょっと脱がしますね」
「う、うん……♥️」
スルスルと脱がされていくスパッツとショーツは、膝上くらいでストップされてしまう。中途半端に脱がされているのは団長ちゃんの拘りなのかなぁ……。
「ひゃんっ♥️♥️♥️」
「うぉっ……凄い絶景……」
お尻をぐにぐに揉まれながら股を開かされて、恥ずかしいところが丸見え……♥️ ひんやりした部屋の空気がおまんこに当たって、鳥肌が立ちそうになっちゃった♥️
「今日一日これを好き放題できるとか最高だなぁ……本当にいいんですよね?」
「うん♥️ 今日のお姉さんは団長ちゃんだけのサンタさんだもん♥️」
「ありがとうございます。それじゃあ挿入しますから、枕に顔を埋めといて下さい」
そう言って団長ちゃんは反り勃ったおちんちんをぺちぺちとお姉さんのお尻に当てて、その硬さと熱さを伝えてきた♥️ 射精してからそんなに時間は経過していないのにガチガチになっていて浅黒くなってる……♥️ あれはオナニーのし過ぎなのかなぁ……でも、きっと私たちにも責任はあるはず。は、反省しないと……♥️
ごっちゅんッッッ!!
「っっっ♥️♥️♥️♥️ ~~~っ!?♥️♥️♥️」
そう思っていると、何の合図もなしにおちんちんをぶち込まれてお姉さんは意識が飛ばされかけちゃった♥️♥️ 団長ちゃんの言う通り顔を枕に埋めていたお陰で声は出なかったけど、襲いくるアクメ衝動に余裕なんてなくなって……♥️
「ん゛んっ♥️ ふ……ぅっ♥️♥️♥️ お゛ぅっ♥️♥️♥️ ん゛……ぉぉぉっ♥️♥️♥️」
ばちゅんっ♥️ ばちゅんっ♥️ ばっっっちゅん♥️♥️♥️
「……っ♥️♥️♥️ ふー……っ♥️♥️♥️ ふぅ……っ♥️♥️♥️ ぉっ……ふぅうぅ……♥️♥️♥️」
連続ピストンを浴びながらひたすら呻くことしかできなくなっちゃった……♥️ おちんちんを締め付けようとした側から団長ちゃんは腰を引いて抜こうとして……♥️ どちゅん! って閉じかけた肉門を力付くでこじ開けてくるからその度に意識が飛ばされかけて汗が噴き出しちゃう♥️ どう考えても私が気持ちよくさせられちゃってる♥️♥️♥️
「ふー……う゛っ♥️♥️ ふぅぅ……う゛っっっ♥️♥️♥️」
にぢゅ~~~ぼちゅん♥️♥️♥️
「……っ♥️♥️♥️ ふっ♥️ ふっ♥️ んぅっ♥️♥️♥️」
とちゅん♥️ とちゅん♥️ とちゅん♥️
優しくポルチオを小突いてくれる団長ちゃんのチンポを私もしっかりと抱き締めて愛し合っているのを実感しちゃう……♥️ 自分が気持ちよくなるだけじゃないのは団長ちゃんらしいけど……もっと激しくされたいかも……♥️
「ナルメアさん、なんで勝手に動いてるんですか?」
「え……?」
そう思っていると、団長ちゃんはお尻をぐにぐに弄りながらピタッと動きを止めた。
「だ、団長ちゃんが動いているはずじゃ……♥️」
「いや、最初は動いてましたよ? でも今は勝手にお尻を押し付けてきてるの、ナルメアさんの方ですよね?」
「そ、そんなことな……あっ……♥️」
顔を上げて振り返ると、団長ちゃんはお尻を掴んでいるだけで腰を振ってはいない……。小刻みに動かしているのは私の方で……♥️♥️ か、彼に白い目で見られてるのにぱんぱん卑猥な音を部屋中に響かせちゃってる……♥️♥️♥️ それなのにパコパコするの止められないぃ……♥️♥️♥️
「なに腰動かしてんだよ!」
ばちゅんッッッ!!
「あひぃん!? ご、ごめんね団長ちゃん♥️♥️♥️ お姉さん勝手に自分だけ気持ちよくなっちゃって……♥️♥️♥️ で、でも……お゛っ♥️ そ、そんなつもりは……あんっ♥️ な、なかったの♥️♥️♥️ ほ、本当だよ……?」
必死に弁解しているつもりだけど団長ちゃんは呆れたようにため息を吐いている。お、お姉さんが不甲斐ないせいで失望しちゃってる……は、反省しないと……!
「はぁ……。ナルメアさんにはがっかりですよ。ナルメアサンタさんだとか言っておいてさ。結局は自分が気持ちよくなりたかっただけなんですよね?」
「ち、ちが……! あ、カリが引っ掻いて……♥️♥️♥️」
「そうだろこの淫乱マゾドラフ!」
ごっっっちゅん!!
「んお゛ぉおおぉおおっ♥️♥️♥️ ひっっっ♥️♥️♥️ ……っぉおおおぉおおお……♥️♥️♥️ ま、待って団長ちゃん♥️ おちんちんでポルチオ潰されちゃってるっ♥️♥️ あ゛っあ゛っあ゛っ♥️♥️ 勝手におまんこ持ってかれちゃって……♥️ ごめんなさい団長ちゃん♥️♥️♥️ お姉さん勝手に気持ちよくなってごめんなさいぃっ♥️♥️」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️
「本当に謝る気あるんですか? まだ腰振ってるんですけど……」
「だ、だってこれは……♥️♥️♥️ 強い雄に屈服する雌ドラフの本能で……♥️♥️♥️ お、お姉さんでもどうにもならないの♥️♥️♥️ あっ♥️ と、止めないでぇっ♥️♥️♥️」
「つまりナルメアさんは僕に屈服しちゃってるんですね。それとも雄なら誰でもいいとか?」
「ち、ちが……! 団長ちゃんだけだも……ん゛ぉおっ……♥️♥️♥️」
ばちゅんっ♥️ ぐりぐりぐり……♥️♥️♥️
「へー、そうなんですね。いいこと聞いたなぁ」
「あ゛っあ゛っあ゛っ♥️♥️♥️ そ、そんなにおまんこ虐めないで団長ちゃん……♥️♥️ そこ突かれるとお姉さん弱くなっちゃうの♥️♥️」
普段の優しさはどこにいったのか、団長ちゃんが言葉と身体でお姉さんに意地悪してくる……♥️ で、でもそれに反応して私の身体も悦んじゃってるからおあいこなのかも……♥️♥️♥️ 腰を掴まれて先っぽでグリグリされるの気持ちいい……っ♥️ むしろ私のために罵ってくれてるんだから……や、やっぱり団長ちゃんは優しいんだねっ♥️♥️♥️
「プレゼントなんだからもっと自分で動けよ」
ばちんっっっ!
「はひぃん♥️♥️ う、うんっ♥️ お姉さん頑張って動くからっ♥️ はぁっ♥️ あっ♥️ あひっ♥️♥️ がっちり角掴まれちゃったぁっ♥️♥️♥️ も、もうだめっ♥️♥️♥️ お姉さん団長ちゃんに勝てないよぉっ♥️」
「へー、角掴むだけでマンコの締まりよくなるんですね。あ、射精る」
「え!?」
びゅぶぶっ♥️♥️ びゅるるるるっ♥️♥️♥️
何の予告もなしにまだまだ濃厚なザーメンをぶちまけられておまんこの中が満たされてイク……♥️ 子宮口で解き放たれた精子が一斉に私を孕ませようと向かってきて……♥️ ど、どうしよう……今日は危ない日なのに……。
「だ、団長ちゃん……。膣内で射精したら赤ちゃんできちゃ……♥️」
「え、孕まされに来たんじゃないんですか? それに人のせいにしないで下さいよ……っと!」
ばちゅん! どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!!
「ひぃぃいんっ♥️♥️♥️ だ、団長ちゃんのいじわるぅっ♥️♥️」
「いじめたくなるナルメアさんが悪いんですからね。いつもいつもスキンシップだとか言ってべたべた触ってくるし……ほら、もっとマンコ締めて下さい」
バチンッ!
「あ゛ひんっ♥️ そ、そんなにお尻ばっかり叩かれたら赤くなっちゃう……♥️ ぉぉぉ……♥️♥️♥️ 痛いところ優しくされたらだめぇ……っ♥️♥️♥️ あっ♥️ あんっ♥️♥️」
団長ちゃんがお腹をさすって排卵を促してくるのに合わせて子宮が降りてきちゃって自分からちゅうちゅう吸いついちゃう……♥️ おちんちん引き抜こうとしているのに精子を求めて追いかけて……♥️ や、やっぱり意地悪……。
「そろそろ射精しますね……!」
「いぐぅっ!? い……ぎぃ♥️ だ、団長ちゃん……そんなに……ほぉ♥️ おちんちん押し付けてきたら……ふ……ぅぅ♥️ おまんこ潰れちゃ……あ゛っっっ♥️♥️♥️」
びゅるっ♥️ びゅるるるっ♥️
身体が勝手に屈服アクメして団長ちゃんのおちんちんを締め付けた瞬間に亀頭が膨らんでザーメンが発射されたけど……♥️
「う……んん……」
「おやすみなさい、ナルメアさん」
睡眠の魔法を使われちゃったのか、瞼の重みに抗うことができなくなっちゃった……。
「んぅ……?」
それからどれだけ眠っていたのか分からないけれど、腹部を襲う重みで目が覚めた。誰かが乗っかったのは分かって……それが団長ちゃんであることもすぐに分かった。
「あ、起きました? すみません眠らせちゃって。胸借りてます」
「重いと思ったら、団長ちゃんが座ってたんだね♥️ んん……っ♥️ パイズリがしたかったんだ? それならお姉さんに言ってくれればしてあげるのに……♥️」
そしていつの間にか胸の部分を切られていて、熱くて硬いおちんちんが谷間に挟まれちゃってる。寝ている間にもたっぷりザーメン注がれちゃったのか下腹部が重たくて……♥️ お、お腹を押し潰されたらおまんこから出ちゃいそう……。
「はぁっ……はぁっ……。寝ている間にパイズリするのがいいんじゃないですか。このデカパイを好きに弄って……!」
「あんっ♥️ そんなに強く揉んだらだめ……っ♥️」
ずりゅっ♥️ ずりゅっ♥️ ずりゅっ♥️
乱暴に乳房を揉み寄せながらおちんちんをズる団長ちゃんに手も足も出ない私……♥️ ひたすら腰をヘコヘコさせて時折覗かせる亀頭を見下ろして、射精するのをただただ待ち続ける……。こ、このままぶっかけるつもりなんだよね……♥️
「あ゛ー……乳圧すっご……ほら、ナルメアさんも寄せて下さい」
「う、うん……♥️ こうでいいのかな?」
「いい感じです。力緩めないで下さいね」
「うん……きゃっ!? そ、そんなに激しくしたら……!」
ずりゅんっ! ずりゅんっ! ずりゅんっ!
お姉さんに挟むのを任せて両手が自由になった団長ちゃんはまた私の角を掴んで腰の動きを速めてくる……♥️ こんな速度でおちんちんをどちゅどちゅ打ち込まれたら気絶しちゃうのも当然だよね……♥️
「そろそろイけそう……」
そう言うと団長ちゃんは更に力強く角を握って逃げられないようにお姉さんの顔を固定する……♥️ 顔面にぶっかけて汚すつもりなのか亀頭がメリメリと張り裂けるように膨らんで……♥️♥️♥️
「ぐっ…………射精る……っ!」
……ビュルルルルルルルルッ!!
「きゃっ♥️ 団長ちゃんの精液が顔にかかって……す、凄い臭い……♥️」
躊躇うことなく精子を解き放ってお姉さんの顔をザーメンでコーティング……♥️ こんな姿は団長ちゃんに見られたくないと思うけど、彼は満足そうにおちんちんを胸の谷間から引き抜くと、残っていた汁をびゅっ♥️ とおっぱいにぶっかけて満足そうにしてくれていた。
「ふー……そろそろ夕食の時間ですし、お風呂に入りましょうか。汚しちゃったんで僕が洗ってあげますよ」
「本当!? ありがとう団長ちゃん!」
真っ白に染まりつつある衣服を脱ぎ捨ててから、団長ちゃんに手を引かれて一緒にお風呂の中へ向かう。最初は髪の毛やべたついた肌を丁寧に洗ってくれていた彼だけど、ムラムラしてきちゃったのか乳首をつねりながら激しくおまんこを掻き回してきて二回もイかされちゃった……♥️
「ただいまっと……。もうすぐクリスマスも終わっちゃいますね……」
「うん……」
ご飯を食べてからお部屋に戻ってくると、お外はすっかり真っ暗になっていた。ほとんどベッドの上で過ごしていた気がするクリスマス……。団長ちゃんはすぐに全裸になって、またベッドに飛び込んだ。
「まぁでも夜はまだまだこれからですから。ナルメアさんもこっち来て下さい」
「うん♥️」
それからお姉さんに服を脱ぐよう伝えてから手招きして……。膝枕を頼まれちゃったからしてあげると、すぐに頭を乗せてきた。
「ナルメアさんの太もも柔らかいなー……あ、手コキしてもらってもいいですか?」
「それならお姉さんに任せて♥️」
何回も射精したのにも関わらず雄々しく反り勃っている団長ちゃんの絶倫おちんぽに手を伸ばし、五本の指でしっかりと握り締める。それだけで硬度が増しビクビクしてきちゃってゆっくり動かしてあげていると……♥️
「おっぱい吸いますね」
「あんっ♥️ も、もう団長ちゃんったら……甘えん坊さんなんだから……♥️」
乳首をちゅうちゅう吸われ始めちゃった……♥️ 陥没しているのを無理やり吸い出していやらしく舐め回してきて……んぁっ♥️ そ、そのせいで上手くおちんちんシコシコできなくて……し、しっかりしないと……!
「ふぅ……ふぅ……ふ……ぅぅ♥️♥️♥️」
にっちゅにっちゅにっちゅ……♥️♥️♥️ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……♥️♥️
「あー……いい感じです……。ぢゅぅぅぅ……!」
「ひあっ♥️ だ、団長ちゃん……? そんなに吸ってもおっぱいは出ないよ……?」
そう言ってもひたすらちゅぱちゅぱ舐めたり吸ったりする団長ちゃん……♥️ 空いている手で頭を撫でてあげるとおちんちんのビクビクが強まって、興奮しているのが伝わってくる。今度こそお姉さんとしてちゃんとリードしてあげないと……!
ちゅこちゅこちゅこちゅこ……♥️♥️♥️
「ぷぁっ……カリのとこ攻められるのヤバいです……!」
我慢汁を馴染ませた指で輪っかを作ってあげるとおっぱいから口を離しちゃった♥️ 悶えながら射精を我慢する団長ちゃんも可愛くて、つい意地悪したくなっちゃう♥️
「ふふっ、いいんだよ団長ちゃん♥️ お姉さんのお手ての中でぴゅっぴゅっしても怒らないからね♥️ 我慢しなくてもいいんだよ♥️ ほら、乳首もかりかりしてあげるから……♥️」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♥️♥️♥️
「ぐっ……ううっ!」
おちんちん全体を掴み直して激しくシゴくと歯を食い縛りながら呻く団長ちゃん……♥️ お手ての中で射精したくてたまらないのに我慢しちゃって……ちょ、ちょっとくらいやり返してもいいよね……?
「だ、団長ちゃん……! お姉さんのお手ての中で……だ、射精しちゃえ♥️♥️♥️」
ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ!!
「あ゛ぐっ!?」
「きゃっ♥️♥️♥️」
ぼびゅるるるるるるっ♥️♥️♥️ ぶびゅっ♥️♥️♥️ ぶびゅぅぅぅうううぅううっ♥️♥️♥️ びゅっびゅっ♥️♥️
「わわっ、精液がたっぷり溢れてきちゃって……♥️♥️♥️ お姉さんの指がベトベトになっちゃったね♥️ ほら見て団長ちゃん……団長ちゃん?」
「ふー……ッ! ふー……ッ!」
白濁液まみれの手を拭いていると、息を切らしていた団長ちゃんが身体を起こす。発情している獣のようにギラついた瞳で私を睨んで……突き飛ばしてきた。
「きゃっ……♥️」
「あの、今日のナルメアさんはプレゼントなんですよね? だったら僕のことを優しくしてくれなくてもいいんですよ」
「ご、ごめんなさい……お姉さん、余計なことしちゃったかなぁ……」
「いえ、普通に嬉しいですよ。でも今のは何か違うから……今度は僕がナルメアさんを好き放題します」
のしかかりながらお姉さんの股を開かせた団長ちゃんはおちんちんをゆっくりとあてがってくる。力強く身体を押さえ付けられちゃって全く抵抗ができなくて……♥️ 散々いじめられた雌ドラフボディが愛液を垂れ流して何もかもを受け入れたがっている……♥️ こ、このままだと間違いなく一晩中ヤっちゃうことに……♥️
それは避けなくちゃだめ……。そう思って時計を見ると、あと少しでクリスマスが終わりそうになっていた。
「あ! そ、そろそろ日付も変わるしナルメアサンタさんは帰らなくちゃ……! だ、団長ちゃん? だからお姉さんを離して欲しいかなぁって……あっ♥️ お、おちんちん挿れちゃだめ……♥️ か、帰れなくなっちゃ……♥️」
「無理に決まってるだろ!」
ばちゅんっ♥️♥️♥️
「お゛……っっっ♥️♥️♥️ ぐぅうううぅぅぅ……♥️♥️♥️」
挿入の衝撃でお姉さんは唇を尖らせて情けない雌の顔を晒しながらアクメしちゃった……♥️ 散々突かれて団長ちゃん好みのマゾドラフマンコに形を変えたせいでぴったりフィットしちゃって……♥️♥️♥️ も、もう離れられないかも……♥️
「いい顔してるじゃないですかナルメアさん。ほら、キスしましょうよキス」
「う……んんっ♥️ ちゅっ♥️ ぶ……♥️ ぶちゅっ♥️ ちゅむ♥️ れろれろれろ……♥️♥️♥️」
にゅろにゅろと舌を舐め合うベロチューキッスで密着キスハメ……♥️ 団長ちゃんに抱きついているだけで頭がぴりぴりとしておちんぽを貪るだけの女になって……♥️
パンッ♥️ パンッ♥️ パンッ♥️
「んむぉっ♥️♥️ むぐぅっ♥️♥️ お゛ぐっ♥️♥️♥️ ら、らんひょうひゃん……♥️♥️♥️ いまぱこぱこされひゃら……♥️ おねぇひゃんいかされひゃう……♥️♥️♥️」
マイペースに腰を打ち下ろし始めた団長ちゃんにしがみついてしっかりとおちんちんを感じちゃう♥️ 結合部は一突きする度にぶちゅぶちゅと泡立ったマン汁が漏れ出してシーツを濡らしていく♥️♥️♥️
「ぷぁ……うるさいなぁ。モノらしく黙ってろよ」
ぱんぱんぱんぱんぱん……♥️♥️♥️
「そ、そんなぁ……団長ちゃん酷い……んぉっ♥️」
「あはは、ココ小突かれただけでおもちゃみたいになるんだから面白いですよね」
ポルチオイキしているお姉さんの表情が面白いのか、団長ちゃんは何度もチン先を押し付けてくるっ……♥️ それに孕ませるためのどちゅどちゅピストンも速くなって……♥️♥️♥️
「あ゛ー……ナルメアさんのマンコ気持ちよすぎてもう射精そう……!」
「きゃっ!? 急に激し……くぅぅううう♥️」
パンパンパンパンパンパンパンッ!!
「お゛っ♥️♥️♥️ ほぉおっ♥️ いぐっ♥️♥️♥️ いっでるからぁっ♥️♥️♥️ ぱんぱんしひゃらめ♥️♥️♥️ んむぅ!? ん゛ー! ん゛ん゛ーーー!! ん゛っぐぅぅうううぅぅうぅうう♥️♥️♥️♥️」
びゅるっ♥️ びゅるるるるるるっ♥️♥️♥️ ぶびゅぶぶぶぶぶ♥️♥️♥️ ぶしゅっ♥️ ぶしゅっ♥️ ぷしゃぁぁぁぁぁぁ……♥️♥️♥️
「ん゛ぅぅ……♥️♥️♥️ う゛うぅぅぅ♥️♥️」
キスハメ中出し絶頂で確実に孕む量のザーメン注がれちゃってイグ……♥️ 同時イキしたお姉さんもお潮をぴゅっぴゅっして頭が真っ白に染まっちゃって……♥️ びしょ濡れのおちんちんを引き抜いた団長ちゃんは私にお掃除フェラを要求してきたのですぐに咥えてあげた♥️
「すっごい良かったですよ、ナルメアサンタさん。クリスマスだけじゃなくてこれから先ずっと、僕のモノになりませんか?」
「んん……ぢゅるる……なりゅぅ……♥️♥️♥️」
頭を撫で撫でされた私の頭は団長ちゃんのお嫁さんになれる悦びで満たされていた……♥️