暑さの残る内に投稿したい。
「……ふぅ。少し休憩しようか、団長」
海で泳ぎ始めてから数十分。
僕はシルヴァと一緒に、砂浜に設置したビーチパラソルの下に向かっていた。一泳ぎして汗もかいたところで水分補給のつもりだったんだけど……。
「……あれ? みんなどっか行っちゃったみたいですね。飲み物でも買いに行ってるのかな?」
「ん……そうみたいだ。私たちだけ置いていかれてしまったらしい」
「僕たちを待っててくれても良かったのに……あいたっ」
タオルで身体を拭きながら待っていると、太もも辺りに鋭い痛みが走る。水着をぐいっと引っ張って覗くも、視認することができない。変なところを刺されたらしく、鼠径部辺りから痛みがピリッときている。歩き方がぎこちないからか、シルヴァも気がついた。
「団長? もしかして、クラゲにでも刺されてしまったのかい?」
「はい。でも、どこが刺されたのかいまいち分からないというか……」
「なら、向こうの岩陰で私が見てあげよう。ここはちょっと……誤解されそうだ」
「すみません」
普通に歩いていくけど、シルヴァに見てもらうってことは、水着を脱ぐってことだ。思いがけない展開にテンションが上がる。と同時に、股間の痛みも増した。
「この辺りなら見られる心配もないか……? さぁ団長、脱いでくれ」
「いてて……。すみません」
「構わないよ。それにしてもこれは……本当に水着の中にクラゲが入ったのかい? 鼠径部に睾丸の裏、それに裏スジ付近も刺されているみたいなんだが……」
「ほ、本当ですか!? うっ……確かに勃起すると痛いような……」
今さら全身を見られたところで興奮する以外に何も感じないけど……。シルヴァはシルヴァで、勃起したチンポを前にしても気にしない。あくまでも患部を見て思案するだけ。しかし僕の発言に対しては、
「……それは射精のし過ぎじゃないだろうか」
目を細め、冷静にツッコミを入れてきた。確かにアウギュステに来る前からシルヴァに水着を着させてえっちしまくったけど……そのせいなのかな。
「刺されたところは塗り薬を服用すれば、すぐに治るはずだ。念のため、今夜は自慰行為は控えた方がいいだろう」
「え!? それは無理ですよ!」
「……この水着を買ってから何度も抜いてあげたと思うのだが……。こ、これが若さなのか……」
シルヴァは鞄から取り出した塗り薬を指に付着させ、僕の鼠径部に指を這わせる。いやらしいことではないのだが、亀頭をパンパンに膨らませてしまっている。痛くはあるけれど耐えられる……抜きすぎた時の感覚に似ているのかもしれない。
「これを塗ればすぐによくなるだろう」
塗り薬を真剣に塗ってくれているから悪戯したくなる。そんな思いでシルヴァの額を亀頭でぺちぺちと叩くと、キッと睨まれた。
「団長……君は私を怒らせたいのかい?」
「いや、そんなつもりはないですけど……怒ってるシルヴァさんも可愛いですよ?」
「……可愛いかどうかはさておき、流石の私も怒らせてもらうよ」
「怒らせてもらうですか。例えば?」
「そうだな……。アウギュステにいる間は性行為は禁止だとか……。そ、そんなに絶望的な顔をしなくてもいいだろう!? 冗談だ、心配しなくてもいい!」
すぐに撤回されるだけの表情に僕はなっていたらしい。シルヴァは塗り薬の蓋を閉めると、サッと鞄の中に戻した。
「まあでも、その条件だとシルヴァさんもえっちできなくなっちゃいますからね。やっぱり我慢できないんですか?」
「うぐ……。そんなことはない……はずだ、多分。私とて欲求不満に陥ることもなくはないが……我慢することはできる」
「本当ですか? パラソルに戻る前に一回ヤります?」
「……調子に乗りすぎだぞ団長!」
「あいででで! すみません!」
チンポを力強く握られ即座に態度を変える僕。確かに調子に乗りすぎたので水着を履き直そうと思ったのだが、
「全く……。人にものを頼む時には態度をだね……」
「は、はい……。それじゃあ……キスしながら手で抜いて欲しいですシルヴァさん」
にぎにぎと優しく竿を掴んでくれたので、履きかけた水着をストンと足首まで落とした。なんだかんだで抜いてくれるシルヴァは優しい。馬鹿正直に伝えたからか、困らせる結果となったが。
「正直過ぎるお願いだが……。ソーンたちもまだ戻らないみたいだし、手早く済ませられるなら……。いやしかし、このまま続けるのは良くない気がする……」
「続けてください……お願いします!」
必死に頭をさげると、シルヴァは呆れながらも続けてくれる。キスしやすいように立ち上がり、だぷんと揺れるデカパイを僕の胸板に押しつけて、柔らかい唇を重ねてくる。やっぱり大人の女性の身体は凄い。水着だって、もはや下着同然。こんな格好で自由に歩けるのだからアウギュステ様々だ。
「ほら、これで……んっ……。いいんだろう……? 早く出すんだ……ちゅ」
「ちょっと刺激が足りないです」
「そんなことを言われてもだな……やっ♥️ お尻を揉まないでくれ……♥️ ここは……んんっ……♥️ いつ見つかってもおかしくないんだから……んむっ!?」
「あはは……見つかったら見せつけるしかないですね……」
「何を馬鹿な……あっ、こらっ♥️」
舌を伸ばして絡ませ、つーっと涎を垂らす。垂れたものはそのままシルヴァの胸の上や谷間にボタボタと落ちて汚していく。シルヴァも興奮してくれているのかと思い、僕はそのまま水着に指を滑り込ませて、陰毛が生えている恥丘に指先でそっと触れた。
「シルヴァさん、マン毛の処理甘くないですか? こうするとはみ出しちゃいますよ、ほら」
「……っ! こ、こら……水着を股に食い込ませたらはみ出すに決まっているだろうに……んぉっ♥️」
マンコを覆う薄い布をきゅっと食い込ませると、陰毛だけでなくマン肉までもがはみ出す。パレオで隠れてるとはいえ角度によっては見えそうだ。
「そうですね……。なら、いっそのことパイパンにしませんか? 僕が剃るのを手伝ってあげますよ。今夜とかどうです?」
「それは構わないが、全部剃るというのは……あっ……。それに自分で剃れるのだが……んっ……ふぁ……っ……♥️」
「いいじゃないですか、自分で剃りにくい所もありますし。それよりもほら、ソーンさんたちが帰って来ちゃいますよ?」
「くっ……早くイクんだ団長……。れる……ちゅる……ほら……♥️ んふ……っ……ぢゅぞぞ♥️♥️」
ぐちゅぐちゅ♥️ と必死に手コキするシルヴァに唾液を飲ませながら、中指を膣口に突っ込ませる。すると海水とは別に粘り気のある体液がしっかりと分泌されていてあっさりと侵入を許した。
「シルヴァさんも興奮してますか? それにしてもベロチュー手コキ気持ちいい……手のひらにぶっかけるんで、用意してくださいね」
「そんなことは……んぁっ♥️ い、いいから……あんっ♥️ は、早くイかないか! ほら、ソーンたちが来てしまったじゃないか……お゛おぉ♥️ わ、私はイかせなくていいと言っているだろう……!」
「あの位置からなら何をしてるかまでは……あ、ソーンさんなら分かりますかね……うっ。見られてると思うと出る……っ!」
「え!? ちょ、うわぁ!?」
びゅるるるっ♥️♥️ びゅぶっ♥️ ぼびゅびゅっ♥️♥️♥️
「す、凄い勢いで射精したね……私の手にべっとりかけて……白く染まってしまうじゃないか。よ、よし……全部搾ってあげるから出しきってしまえ……ほら、早く出すんだ!」
「ちょ、すみません……! だけど今は……ぐっ……」
怒ってるからか、射精したばかりの敏感チンポに追い討ちをかけてくるシルヴァ。既にべたべたになっている手にぶっかけるように精液を飛ばし、白く染め上げる。勢いがあったせいか、はねて太ももにもかかってしまった。
海水で洗えば何の問題もないけど……焦りすぎた。
「よ、よし、すぐに戻ろう……!」
「は、はい!」
射精の余韻に浸っている余裕もなく急いで水着を履いて、なに食わぬ顔でパラソルの下に戻る。多分バレてないはず……悟られないようにしないと。
戻っていた三人は、冷たい果物を食べながらジュースを飲んでいた。
「お帰りソーン、ククル、クムユ……飲み物を買っていたのかい? 声をかけてくれたら私たちも同行したんだが……」
「ふふっ、楽しそうに遊んでる二人を邪魔しちゃ悪いじゃない。ね、ククルちゃん、クムユちゃん?」
「そうそう! 二人はいつも大変なんだから、こういう時はゆっくり休まないと!」
「あいです!」
やっぱり距離があっても気づいていたのか、ソーンだけがニヤニヤしている。でもサングラスはしていなかったみたいだし、意外とバレてなかったかも……?
そう思っていると、ソーンは飲み物を渡すために歩み寄ってきた。
「もぅ……シルヴァも団長も大胆なんだから……♥️」
「ち、ちが……っ! あれは団長が太ももをクラゲに刺されたと言うからだな……! 私が薬を塗ってあげただけだ!」
「ふふっ、そういうことにしておいてあげるから大丈夫よ」
……バレバレだった。サングラスもしていたみたいだし、魔眼はやっぱりそう簡単に誤魔化せないよね。それはそうと、シルヴァに肩を揺らされて僕の視界もがんがん揺れる。
「団長……! 君も少しは反論してくれないか!?」
「いや、流石に無理ですって……。完全に見られていたみたいですし……いてっ」
反論を諦めて肩をすくめると、シルヴァに太ももをつねられてしまった。
そんな騒動があってから数時間。太陽が傾いて寒くなってきたのもあって、浜辺からは撤収することにした。
「んんー……疲れたぁ……」
疲れるまで遊んだために、宿泊先に帰るなり、シルヴァはベッドに座ってぐっと背筋を伸ばす。全力で遊んだからこそ疲れる。そんなわけで、今夜はぐっすり眠れそうだ。
「この後は、ダン伯父さんと合流してから居酒屋でしたっけ?」
「まだ時間はあるけれど、その予定だ。それにしても……私と団長だけを同じ部屋にするのはどうかと思うんだが……?」
「いいじゃないですか。それよりも出かける前にシャワー浴びとかないと。べとべとで気持ち悪いですよね」
「先に入ってくれて構わないよ。私も後から入るから……」
「分かりました」
シルヴァは一緒に入ろうとしなかった僕に怪訝そうな瞳を向ける。しかし今は何もするつもりがないので、僕は手を振って先に入った。
今は、だけど。
「き、君という奴は……!」
「デリケートゾーンを剃るにはこれが一番だそうですよ?」
「そんなことを言っているのでは……わわっ!?」
少しして、僕は風呂場からバスタオルを巻いて出てきたシルヴァをベッドに押し倒し、徐毛するための道具一式を並べていた。
自分のためではないのだから、誰のために用意したのかは一目瞭然である。押し倒されたシルヴァは不安そうに視線を泳がせていた。
「ほ、本当に剃るのか……?」
「はい。どうせすぐ生えるんですし、今はがっつり処理しましょうよ。こんなこと頼めるのは僕だけじゃないですか?」
「う……し、仕方ない……」
今の問いかけで納得したのか、寝そべったままガバッと脚を開き、剃りやすいようにしてくれる。全裸になるのは恥ずかしいのか、胸を隠したまま股の部分だけバスタオルを捲り、陰毛がびっしり生えているマンコを晒した。
意外とすんなり受け入れてくれたのは、これが理由なのかもしれない。
「改めて見ると……シルヴァさん、結構びっしり生えてますね。お尻の穴付近まで……」
「そ、そんなにまじまじと見つめないでくれ……。は、早く剃ってくれないか……」
「はーい」
あっさり剃らせてくれる辺り、やっぱり気にしていたのかもしれない。僕は徐毛クリームを泡立てて塗りたくり、デリケートゾーン用のカミソリを構えた。
「始めますね」
「あ、ああ……。全く……んんっ……♥️ なんでこんな目に会わなくちゃ……くっ……♥️ あっ♥️ ならないんだ……」
一々小言を口にするシルヴァだったが、素直に剃らせてくれる。
しょりしょりしょり……。
やがて二人とも黙ってしまうと、陰毛を剃り落とす音だけが部屋の中に響く。時々シルヴァが色っぽい声を発するが、その度に口元を押さえて聞かれないようにしていた。別にエロいことをしているわけじゃないのに……ってのは無理があるのかもしれない。
「ちょっと剃りにくいかな……。シルヴァさん、太もも抱えてくれませんか? まんぐり返しする感じで」
「な……っ。君は私を辱しめたいだけだろう!?」
「そんなことありませんよ。まあ辱しめたくないと言えば嘘になりますけど……いてっ」
……つま先で軽く小突かれたので真面目にやることにした。剃った後のつるつるマンコを度々触ってマン肉の感触を堪能しつつ、一本も残らないように。終わった直後に蒸したタオルで優しく拭くと、改めて剃り残しがないことをチェックする。
終わる頃にはシルヴァの羞恥心もなくなっていた。
「……よし。こんな感じでどうですか?」
「……私が自分でやるよりも、良く剃れているような気がするが……」
「丁寧にやりましたよ。シルヴァさんの陰毛まみれのマンコも好きですけど、子供みたいなつるつるおまんこも好きですよ?」
「いちいち口に出さないでくれないか……ああっ!? そういえば夕食の後、ソーンたちと大浴場に向かう予定だったのを忘れていた……」
シルヴァはうっかりしていたと言わんばかりに口元を押さえる。確かに、個室の風呂とは別にあったっけ……。
大浴場はオーシャンビューがどうたらかんたら……逃す手はないはずだ。そんなことを忘れているなんてうっかりさんだなぁ……。ちなみに僕は覚えていたけど、敢えて口にしなかった。じゃないと剃らせてくれないだろうし。
「大浴場、いいですね。でも、剃った陰毛を戻すなんてできませんよ?」
「そうだが……。しかしそうなると、この姿で行くのか……」
シルヴァはくちっ♥️ と音を立てながらマンコを開いて、陰毛がないかを確認している。一本残らず剃ったからあるわけがない。
そろそろ出かける予定だし片付けよう……そう思って立ち上がると、シルヴァは僕のことを手招きして呼び寄せた。
「だ、団長……」
「ん……どうしたんですか? 早く服を着ないと風邪引いちゃいますよ」
「分かっているさ。だけど君のせいでムラムラしてきたんだ……責任を取ってもらおうか」
「え? むぐ……っ」
アイアンクローをされたかと思ったら、シルヴァの股ぐらに顔を引き寄せられる。そして剃ったばかりの、二十七歳の熟成つるつるおまんこに舌を当てるよう命令された。
「早くしてくれ……ソーンたちが来てしまうよ」
「ふぁい……」
クンニしろってことだろう。シルヴァは更に大きく脚を開かせると、枕に頭を乗せていた。普段は僕がフェラさせているのだから、こうして反対の立場になるのも当然のこと。
「れろ……」
すぐさま舌を伸ばすと、気持ちよくなれるようにマンコ全体をいやらしく舐め上げた。
「……ッ……♥️ 背中がゾワゾワするような舐め方をしないでくれ……♥️」
「分かりました、もっとやりますね。それにしてももう濡れてきちゃってるんですね。まさか、さっきので興奮していたんですか?」
「わ、わざわざ言わなくてもいいじゃないか……。それに浜辺では君のチンポだけが気持ちよくなって……私も気持ちよくしてくれないと不公平だろう。団長ならば団員の性欲処理にも手伝うべきだ」
「確かに……すみません」
意外とノリノリなシルヴァ。
さっきまでずっと見せていたんだし、好き勝手触らせてもらってたんだ。とはいえ陰毛を剃るだけでそんなに興奮するのだろうか?
僕も今度、やってもらうのが手っ取り早いかな。
「できるだけ早くイかせられるようにしますね……ちゅぅぅぅ……」
「ん゛あ゛っ♥️ い、いきなりクリトリスに吸い付くなんて団長も意地悪だ……あんっ♥️ さてはすぐに果てさせるつもりだな……?♥️」
「早くしてくれって言ったのはシルヴァさんじゃないですか。ほら、舌も挿れますよ?」
「ちょ、ちょっと待……っ……あふっ♥️♥️ そんなに浅いところを出し入れされると……あっ♥️ あああ……んんん……ッ♥️♥️」
僕の頭を掴んで止めようとするかと思いきや、辞めさせたくはないらしい。行き場のない手で胸を揉みながらも、僕に奉仕を続けさせていた。
「ぴちゃぴちゃ……じゅるるっ」
「全く……んお゛っ♥️♥️♥️ いつから私たちの団長は犬になったんだか……ふふっ……♥️♥️ そういう君も可愛らしいよ」
「シルヴァさんの犬にならなってもいいですよ……ぺろぺろ……」
「それもいいかもしれないな……っと……。少し疲れたな……」
僕が何を企んでいるのか分かったのか、シルヴァは身体をわざと弛緩させる。敢えて隙を作り、懐に敵を潜り込ませるように。今の場合はそれが指示なのだろう。僕はそれに従って腕を太ももに絡めて、逃げられないように拘束してからマンコにむしゃぶりついた。
「ぢゅるるる……ぢゅぞぞぞぞ……! ぶちゅ……れろれろ……!」
「な、あああ゛……ひっ……♥️♥️ 団長……ぉお゛っ♥️♥️♥️♥️ おほっ♥️♥️ ほひっ♥️♥️ ほぉおおお゛っ♥️♥️♥️」
膣口にぴとりと口元を当て、湧き水の如く溢れ出てくるマン汁を吸い付くす。轢かれたカエルのようにベッドのシーツを必死に掴むシルヴァの双丘の先端には、ピンと立った乳首が弄くって欲しそうに主張している。だけど今は暴れるシルヴァを押さえるのに精一杯で腕を伸ばせなかった。
「乳首は自分で弄ってください……僕はクンニで忙しいですから。ぶちゅ……ちゅっ、ちゅっ……ぢゅぅぅぅ……!」
「分かっ……ほお゛っ♥️♥️ 分かったから、もう少し手加減をしてくれ……! お゛お゛♥️♥️♥️ あ♥️♥️ んぉおおお゛っ!!♥️♥️♥️」
がりっ……♥️
「…………!?♥️♥️♥️ おほォお゛お゛♥️♥️♥️♥️ にゃ、にが……起こって♥️♥️ ンぉ……♥️♥️♥️ イッグ……♥️ イグイグイグ……ッ♥️」
ぷしゃぁぁぁ……♥️♥️♥️
乳首の代わりにクリトリスに優しく歯を立てると、シルヴァの本気アクメ汁が顔面にぶっかけられる。生暖かく強烈な雌の臭いをぷんぷんさせていて、びくんびくんと四肢を痙攣させていて……孕ませてくださいと言わんばかりにマンコが勝手にくぱぁ♥️ と開いていた。
「はへ……♥️ あひ……♥️ クリトリスを甘噛みされるの気持ちいい……子宮がきゅんきゅんしてしまって……♥️ だ、団長……もう一度だけやってくれないだろうか……?」
「クリトリスを噛まれてイくなんてとんだ変態ですね。ね、シルヴァさん?」
「うっ……。し、しかしだな……♥️ 誰だってあんなことをされたら、相手にマン汁をひっかけてしまうと思うのだが……♥️」
シルヴァの顔を覗き込むようにずいっと接近すると、色っぽく人差し指を咥えている。チンポをイラ立たせるためにわざとやっているのか、もっと苛めて欲しいのか。ちらちらと僕の顔色を伺いながら、身をくねくねとよじらせた。
「しないと思いますけど。ほら、ベロ出して下さいよ」
「ふぁ……ふぁい……♥️ んにゅ……ぐにぐにされひゃらまひゃイっひゃう……あっ♥️ あっ♥️ やっ……♥️ ほひ゛っ♥️♥️ イグッ♥️♥️♥️」
出されたベロを引っ張ってぐりぐりとこねくり回す。そのまま乳首にも手を伸ばすと、あんまり弄っていなかったにも関わらずビンビンに勃っている。こっちもこねくり回し始めると、ぶしゅっ♥️ ぶしゅっ♥️ と二回浅イキを繰り返してシーツをぐっしょり濡らした。
「あ……ぐっ♥️♥️ いくっ……♥️ いくいく……っ♥️♥️♥️」
「あれ……またイったんですか? ぢゅー……ぢゅるるるるっ……すっごいなこれ……」
「ク……るぅッ♥️ んお゛ぉお゛お゛♥️♥️♥️ むり♥️ マン汁ぶっかけながらイグ♥️♥️ イグイグイグ……ッ♥️♥️♥️ う……グッ!!♥️♥️♥️」
「……んくんく……」
出された物をしっかりと飲みつつ、シルヴァが果てるのを見届ける。満足できたのか、ぐったりとしながらぜぃぜぃと呼吸をしている。
下に敷いていたバスタオルがぐっしょり濡れちゃっててしばらく干さないといけなさそうだ。
「あ、そろそろ時間ですね。続きは帰ってきてからにしましょうか」
「あ、ああ……そうしよう」
服を着てからソーンたちと合流。
居酒屋での食事を済ませてから僕は一人で大浴場に向かい、満天の空を堪能してから部屋に戻った。