超越ソーンさん130やって燃え尽きてました。
とりあえずバスト95センチのやつです。お昼過ぎにバストも性能もやばいリミメアさん実装されたんですが…ウィルナスくんもつっよい。
ユイシスのアンケートありがとうございました。ここにも約一割、正気な方がいてよかったです。そのままの貴方でいて下さい。九割の方は…ユイシスがドス持って迫ってきているので一緒に腹を括りましょう。
「グランー? そっちは準備できたー?」
「うん。こっちはいいよ」
カシウス奪還作戦を成功させてから数日……。私はグランと一緒に、新しく手にしたレリックバスターの力を検証するため、仮想空間にいた。殺風景な荒野というシチュエーションで大岩や砂、無機質な柱しかないけど……ここでなら思う存分、戦えるよね。手に入れたばかりの機神の力に慣れるためにも、特訓しなくっちゃいけない。そんなわけでグランと二人きり……。
「……? 僕の顔に何かついてる?」
「あ、いや、そうじゃないの! えへへ……」
うん、久し振りにふたりっきりだぁ……嬉しくて思わずニヤニヤしちゃった。最近はグランも私も色々な人と関わってるから、最後に二人だけで過ごしたのがいつか覚えていない。せっかくの機会だし、楽しく過ごさないとね!
「ジータ? そろそろ始めてもいいかな?」
「うん! 全力でいくからね!」
返事をするなり私とグランは地面を蹴って走り出し、携行していた剣をぶつけ合って火花を散らす。衝撃で手がビリビリと痺れるけど、真剣な表情で戦うグランがカッコよくてそっちにも痺れてしまいそうになる。新しい力はやっぱり凄くて……私たちの力も増しているように思う。これがレリックバスターの力……凄い。
性能に関しては問題ないと思う。ただ……と、ところどころ、露出が多いのが気になるけど……。お腹回りとか冷えちゃいそうだし……デザインはみんなが褒めてくれていたから、お洒落なんだと思うけど……本当かな。私、騙されてないよね?
グランのはぴっちり肌に張り付いていて機能性を重視してるのかな。……全く露出してないけど、あれはあれで蒸れそうだなぁ……。夏場とかすっごい蒸れて、汗臭くなりそう。ち、ちょっとだけ臭い嗅いでみたいかも……なんて言ったら、変態だと思われちゃうよね。
「……ふぅ。よし、一旦休憩しよう。戦ってみてどうだった?」
五分くらい身体を動かしてから、私たちは気を緩める。
五分とはいえ真剣勝負。適度な緊張感から解放されて、汗がぶわっと噴き出してきた。ここまでリアルな感覚で戦えるだなんて、仮想空間ってやっぱり便利。
「剣が身体に馴染んで……うん、いい感じだよ! グランの方は?」
「僕もすぐに馴染んできたよ。この服もフィットしていて動きやすいし……機能性に優れてるって言ってたけど、その通りだよ」
息を整えて、改めて服装をチェックする私たち。やっぱり鼠径部の所が気になるなー……なんでこんなインナーなんだろ……それにメグみたいなハイレグ……改めて考えると、あんな格好で普段から過ごしていて恥ずかしくないのかな!? き、気にしなければいいんだよね……うん。お尻もちょっときついような……それと、胸の所も。できれば完全に覆って欲しかったけど、おっきくなっちゃったから無理だって言われちゃったし……ん? なんかグランがそわそわしてる?
「どうしたの、グラン」
「いや、今イルザさんから通信が入って……ベルトの所にボタンがあるからって言われてさ。これも使ってみようかなって」
「ボタン……? あ、私にもある」
そういえばあの戦いが終わってからマキラが弄ってくれたっけ……。それを仮想空間、ここでも反映させてくれたみたい。私もベルトに視線を落として……幾つかある内の一つを、ぽちっと押してみた。
「えいっ」
『使用者の身体情報照合を開始します。ジータ、女性、十五歳、身長百五十六、体重……』
「えっ? えっ? えっ?」
押すと同時に、どこからともなく機械的な音声が流れてくる。内容からして私の情報について話しているのは明らかで……今まさに体重を言おうとしてるよね!?!?!?
『四十五』
「ちょちょちょっ!? すとっぷすとっぷ!! こんな機能あるなんて聞いてないんだけど!? グランお願い止めて!」
「僕だって知らないんだけど……!?」
「じゃあせめて耳! 耳塞いでっ!!」
「おわぁっ!?」
咄嗟に正面からグランの身体に飛び付いて押し倒し、耳を塞ぎにかかる。焦りすぎているせいか、グランから離れればそれで解決なのにわざわざ自分から近付いて……筋肉質な胸板におっぱいをむにゅっ♥️ って押し付けちゃってるし……。そんなつもりはないのにどうしよう……嫌われないかな……。
『バスト九十五、ウエスト六十、ヒップ八十八。空腹度六十八、ストレス値二十四。現在の生理周期は二十九日。排卵まで四時間五十分』
「ひぃぃいいいいっ!? 止まってよー!」
悲鳴を上げても全く言うことを聞いてくれる様子もなく、私自身が感覚でしか理解していない情報すら詳細に報告される。確かに便利だけど……っ。好きな男の子の前で明かしていい情報じゃないよぉ……。
『……以上が、使用者情報になります』
「あ、ありがと……っ!」
半ばヤケクソになりながらお礼を言うと、機械的な音声は聞こえなくなる。私はグランの耳を塞いでいた手を引いて……お腹の上で座り直す。涙目で顔を覗き込むと、グランは頬をかきながら視線を泳がせてる。絶対聞こえてたよね……。
「……聞いた、よね……?」
「……い、いやー……あまり聞こえなかったよ。ジータの悲鳴があったし……」
「……ほんと?」
「ほ、本当だって。それよりもどいてくれると僕も助かるかな……」
気を遣ってくれているのか、本当に聞こえなかったのか分からないけど……目を一度だけ合わせたグランは再び気まずそうに視線をそらした。き、聞こえていたとしても言いづらいよね……。もう……後で調整してもらわなくちゃ。
私は立ち上がってからグランの手を引っ張って、起こしてあげる。それからパンパンと砂埃を払って、改めてベルトのボタンを見下ろした。二度と押さないように壊したくなってきた……!
「一番左のボタンは身体情報なんだね……便利だとは思うけど、音を下げるようにしてもらおうか……。それじゃ、次は隣のボタンを押してくれる?」
「やだ。次はグランの番だもん」
「……あー、うん、分かった。僕が押すからさ、ジータはちょっと離れてて」
さっきみたいな事故が起こりそうなので、グランから数メートル距離をおく。でもその心配はなく、二番目のボタンはグランを温かい緑色の光で包んで、使用者の体力を回復させるだけのものだった。というか戦闘をサポートするようなボタンなのが当たり前だよね……。いや、確かに私の身体情報を正確に教えてくれるのも、ものすごーくありがたいんだけどね……。
「ふぅ。傷が塞がったみたいだし、気分が高揚する感じ……。これは便利だね」
「それじゃ、三番目のボタンは私が押してみるね!」
今度は大丈夫。
剣が大きくなっても、ビームが出てきても対処できるようにグランに離れてもらって……ぽちっ。
『排泄サポート機能を起動します』
「………………えっ? いやいや……え?」
嫌な予感しかしない音声に、ボタンをもう一度押して止めようとしても止まらない。慌てた私が視線を落とすとグランが私の下半身を凝視していて……ショートパンツとインナーだけが消えているような感覚。ちょうど風が拭いてきてスースーして……丸見えになっちゃってる……っ!?
「いやぁあぁあああっ!?」
慌ててしゃがんで剣を置き、手のひらで陰部を覆い隠す。でもさっきのグランの様子からして見られているのは間違いないはず……。
「ジ、ジータ? 大丈夫?」
「なんで私ばっかりこんな目に……。それに見たでしょ!?」
「いや……まぁ、はい……。とりあえずもう一度ボタン押したら、履けたりしないかな? どこに消えたんだろ……」
グランのアドバイスに従ってボタンを連打すると、再び声が聞こえてきた。
『排泄を終えるのを確認するまでは使用できません』
「このエロスーツ……っっっ!!」
「ジータ脱ごうとしな……というか前隠して、前!!」
「もう見られたし……っ!」
ヤケクソ状態で裸になろうとしたけどグランに羽交い締めにされて止まる。間違えを取り消せないっておかしいよ……っ。こうなったら……!
「おしっこすればいいんでしょ、おしっこすれば……!」
「ええっ!?」
グランの拘束を振りほどいてもう一度しゃがみ、脚を少し開いた。女性器も陰毛も丸見え。もはや恥ずかしさよりも憤りの方が強くてあまり気にならない。後はこのまま放尿を終わらせればいいだけ……なんだけど、グランがジッと見つめてくる。女の子の……私がおしっこする所を見たいのか、鼻の下を少し伸ばしていた。
「えっと……グラン?」
「あっ、ごめん! 僕は後ろ向いて……」
「私がおしっこするところ……見たいんだ?」
「………………うん」
目と目で見つめ合い正直に答えるグランはやっぱり私と同じ年齢の男の子だって分からされる。さっきまでのカッコいい姿はどこにいったのやら……。し、しかもおちんちん大きくなってるし……。正常な男の子なんだから、当たり前のことなんだろうけど……。うわぁ……ぴっちりスーツの股間部分だけが隆起していてすっごい……。一番おっきくて立派な亀頭の部分がおへそ付近で主張していて視線が釘付けになる。そんなグランの屈強なおちんぽに興奮してきたせいか一気に催してきて……。
「んっ……」
ぢょろっ。
「ふー……」
ぢょろろろろ……。
大きく息を吐きながら、黄金色の体液をびちゃびちゃと砂の上にかけていく。どうしよう、グランに見られながらおしっこしてるのに興奮しちゃってる……♥️ で、でも、グランも勃起してるから大丈夫だよね……♥️
「……ごめんジータ、もう我慢できない」
「えっ? グ、グラン……?」
おしっこを出してる無防備な姿勢の私の元に歩み寄ってくるグラン。動けるわけがない私の鼻先に膨らんだ股間を押し付けてくると、繊維の隙間から漏れ出してくるオス臭いチンポの香りを無理やり浴びせかけてくる……♥️ それだけでも発情させられておまんこが準備し始めちゃうのに、ベルトのボタンを押した。
……べちんっ♥️
「あ……っ♥️ はー……♥️ はー……♥️ すぅ♥️ すぅぅ……♥️♥️ んはぁ……♥️ すっ♥️ すーっ……♥️ すーっ……♥️ ふっ♥️ ふぅ……♥️」
私と同じ排泄サポート機能を使ったのか、消失するズボンとパンツ。おでこに叩き付けられた生チンポに自然と呼吸を荒くして裏スジに鼻先を押し当ててしまう。
いっぱい走って蒸れているのかむわっとする強烈なオスの臭いを浴びせかけられて……♥️ おしっこが終わってるのに、グランの腰を掴んで鼻を鳴らすことしかできない♥️ あっ……♥️ チン嗅ぎに夢中になりすぎてグランが離れちゃう♥️
「そんなに僕のチンポの臭い気になるんだ。欲しかったんだよね?」
「う、うん……だって最近はグランとえっちできてなかったから……♥️」
びくっ♥️ びくっ♥️ って脈動するおちんぽに頬を紅潮させ吐息を荒くしちゃう私。自然と脚を蹲踞の姿勢に移行させてオナニーしながらしゃぶりつこうとしていると、グランは頭を乱暴に掴んでチンキスするのを拒んできた。
「な、なんで止めちゃうのグラン♥️ おちんちんにキスさせてよぉ……♥️」
「ぶっかけたいからさ、舌出して待っててよ。オナニーならしててもいいから」
「わ、分かった……んえ……♥️ ほ、ほぉ?」
口を開いてベロを伸ばし、瞳を閉じて待つ私。そのままおしっこ終わりで少し濡れているおまんこに手を伸ばして……。
ぐちゅぐちゅぐちゅっ♥️ ぐちぃ……♥️
「んぉっ♥️♥️♥️ やっ♥️ あっ♥️ こ、これすっごい♥️♥️♥️ こんなにおまんこ敏感になったの初めてかも……♥️♥️」
膣口に触れたそばから愛液がべっとり指にこびりついちゃった……♥️ そのまま中指の第二関節まで咥え込んでおまんこほじほじオナニー……♥️ こんなとろとろにしていたら興奮していたのがバレバレだよぉ……♥️
「一応ここって外みたいなものだけど……こんな場所で興奮してるんだ。ジータって変態なの? ほら、僕のチンポも触ってよ」
「う、うん……♥️」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ♥️ しゅっ♥️ しゅっ♥️
空いている左手でグランのチンポを掴むとその熱さが直に伝わってくる。びくびく脈打ってるガチガチおちんちん……♥️ オナニーのおかずには最適過ぎて捗っちゃう……♥️ 勝手にシコシコしちゃってこれじゃあ精液おねだりしちゃってる変態だぁ……♥️
「あっ……♥️」
「あーこれやっば……。ジータの手でするオナニー気持ちよすぎる……」
シゴく強さが足りないのか、グランは私の手に自分の左手を重ねて激しくシゴき始める。私の手に我慢汁を馴染ませて自分の手は汚さないオナニー……♥️♥️ 流石はグラン……♥️ 頭いいなぁ……♥️
「あーん……♥️♥️」
「そんなに欲しいんだ? それじゃあそろそろ射精そうかな……」
ベロを左右に動かしてザーメンおねだりしていると、グランの手が速くなり握られている私の手も同じ速度で動く。ぐちゅぐちゅ音が強くなってイク準備をしているのが分かっちゃった♥️ そろそろびゅっびゅっするから目を閉じて待機してあげないと……♥️♥️♥️
「らひへ……っ♥️♥️ へーへひらひへっ♥️♥️♥️」
「ぐっ……射精るぞジータっ……!!」
ぼびゅっ♥️♥️♥️ びゅっびゅっ♥️♥️ びゅるるるるっ♥️♥️♥️
「んあっ♥️ ちょ、ちょっとグラン……おクチに入ってないよっ♥️」
動かしながら射精したせいかドロドロの雄臭ザーメンが私の髪の毛やおでこ、ほっぺたなんかにぶっかけられて……♥️ んぉっ♥️ こんな濃厚なオスの香り嗅がされたら私もイクっ♥️ イクイクイクぅ……っ♥️♥️♥️
ぐちぐちぐちぐちぐちぃ……♥️♥️ ぶしゅっ♥️♥️ ぶしゅっ♥️♥️♥️
「……っっっ♥️♥️♥️ あ゛~~~♥️♥️ おなにーきもちいい♥️♥️ グランと一緒にイクのきもちいいっ♥️♥️ すきっ♥️ グランだいすきぃっ♥️♥️♥️」
ザーメン浴びながらの絶頂潮吹きで脚をがくがくさせちゃっていると、グランは残り汁を私の手に擦り付けてお掃除し始める。ちょっと柔らかくなったおちんぽ……まだまだ頑張れるよね♥️
「あはっ♥️ グランったら暴発させちゃって……♥️♥️ 私のおクチに射精するんじゃなかったの~?♥️」
「ジータにぶっかけるのが気持ち良かったからね。それにほら、ちゃんとお掃除してよ」
そう言うと、グランは射精したばかりで鈴口に残されたザーメン付きおちんぽを私の舌の上に乗せてくる。お掃除のためだけに彼女の口を使うなんて信じられない……♥️ どうせ使うならきちんと射精してもらわないとね♥️
「あむ……♥️ ぢゅるぢゅぽぢゅず……♥️♥️♥️ んぅぅ~~♥️♥️♥️ ……れろれろれろ……♥️♥️ じゅぷぷ……っ♥️♥️ くっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「うおっ……! そんなバキュームフェラ頼んだ覚えないんだけど……っ!」
ぶっぽぶっぽぶっぽ……♥️ ぐぷぷ……♥️
グランのお尻を押さえながら喉の奥まで咥え込んであげると柔らかくなっていたチンポがまた硬くなってきちゃった♥️ 頼んでもいないことを勝手にしたせいでグランは新しくした黒いリボン付きのカチューシャごと私の頭をガシッて掴んで……♥️
「ぐっ……射精る……! ……お゛ぉぉっっ!!」
びゅるるるるるるっ♥️♥️♥️ びゅっ♥️♥️ びゅーっ♥️♥️ びゅぅうぅうううぅぅううっ♥️♥️♥️
「んぶぅうううっ……!! ん゛ん゛ん゛んんっ♥️ んー……♥️ ぢゅぅうう……♥️ ふぁ……♥️ さっひらひひゃのに……んっぐ……♥️♥️ こんにゃにしぇーえきのこひへりゅ……♥️♥️」
喉奥で射精して無理やり飲まさせてきたっ♥️ もちろん抵抗なんてできず、グランの陰毛だらけの恥丘に鼻先を埋めて食道にべっとりこびりつくような濃厚ザーメンを味わうしかない。頭を固定されてしまった私には舌を裏スジに這わせて更に精子をねだるくらいしかできず、鼻息を吹き掛けて最後の一滴まで搾り取るしかできなかった。
「はーめっちゃ射精た……。ほらジータ、責任とってちゃんとお掃除しろ」
「ん゛ぶぅっ♥️ うんっ♥️ んんぅ~~~♥️♥️ ぢゅうぅぅ……♥️♥️♥️」
お仕置きイラマチオしてきたから必死に唇をすぼめて吸い出してあげるとまた射精……♥️ きちんとごっくんしている間に、グランは手持ち無沙汰なのか外に連絡をし出した。
「よし、そろそろ出ようか。仮想空間もいいけど、やっぱり現実でヤらないとね」
「……うん♥️」
決まるや否や、私たちの身体は現実へと戻されていく。精液でべとべとの私の顔を拭く必要ないなんて、とっても便利でまた使いたい……グランに使われたいな♥️
「さてと……それじゃあ続けよっか?」
「ちょ、ちょっとま……あんっ♥️」
訓練を終えてグランサイファーの中に戻ってきた私たちは、着替えないでグランの部屋に直行した。まだお昼過ぎで外は明るいのに今からヤるなんて……興奮し過ぎておまんこ濡れてきちゃう♥️
グランも準備万端なのか私の手を引いてベッドまで歩いて……マントを脱がせてから押し倒してくる。ギンギンになったチンポが布越しに見えていて……キンタマ空っぽにするまで解放されないことは明らか♥️ 頭を乗せた枕から漂ってくるグランの臭いのせいでただでさえ期待していたお腹の奥がきゅんきゅん疼き始めちゃっう……♥️
「やっぱりこの服エロ過ぎでしょ……。ほらジータ、腋見せて」
「ん……これでいいかな……あっ!? ま、待って……汗かいて……!」
万歳してあげるとむわっとした熱気と共に私の腋が晒される。昂った身体からは緊張と期待が入り交じり汗が止まらない。慌てて腕を下ろそうとしたけど遅く、グランに掴まれて上げっぱなしにさせられた。
「うわ、汗すごいね」
「だからそう言ったのに! 人が気にしてるのに……ひっ!?♥️」
「れろれろ……腋マンコエロすぎ……」
っ……なにこれ、なにこれっ♥️ 腋を舐められて気持ち悪い……♥️ で、でもグランが舐めたいならぺろぺろさせてあげた方がいいのかな……♥️ んん……っ♥️ で、でもこれ……やっぱり……。
「や、やっぱりだめ……っ!」
「もう十分舐めたけど……? ジータの汗、けっこうしょっぱいね」
「それが当たり前だよね!? バカなの!? グランのバカ!」
「それじゃ、口直しさせて」
「口直し……? それって……んむっ!?」
油断していた私はあっさりと口を塞がれる。グランの胸に手を当てて押し返そうとするも男の子の力が強くて押し返せない。枕に頭を乗せているせいで逃げられるはずもなく、それに舌が侵入してきて……♥️
「んん……っ♥️ ぢゅるるぅ……♥️ ぢゅぷりゅっ♥️ んは……んんっ!? ま、まっへグラン……いひが……♥️ ぢゅぢゅ……♥️ いひがれひにゃいっへ……♥️」
こ、これ拒めない♥️ グランとベロチューしちゃってる♥️ 私たちには早すぎる大人のキス♥️ 今の私の顔絶対見られたくないのに……離れたくない♥️ あっあっ♥️ でもやっぱり見られたくないっ♥️
「ジータえっろ……ぢゅぅぅぅ……」
「ん゛ん゛ん゛ー!? やりゃっ……しひゃ吸わないれ……♥️ んむっ……♥️ んん……♥️ んふぅ……んふぅ……♥️」
鼻息を荒くしてもグランは全く動じずに唾液を絡ませてくる。ようやく解放されるのかと思ったらまた塞がれて……息ができない♥️ は、早く酸素吸わないと死んじゃうっ♥️
「ふー……ふー……ふー……! んぁっ……♥️」
むにゅぅ……♥️♥️
必死に息を整えていると胸を揉まれて喘ぎ声が漏れてしまう。グランの指が沈むくらい強く揉まれちゃって形が変わってる♥️
「うわ、おっぱいでっか……いつの間にこんな大きくなったの?」
「わ、分かんない……」
「へー……バスト何センチになったの?」
「……教えない。あんっ♥️ ちょ、ちょっとグラン……! そんなに強くおっぱい揉まないでってば……んあ゛っ♥️」
ぐにゅぐにゅ……むぎゅぅ♥️♥️
両手でぐにぐに揉みしだかれてなすがまま……そんなに触るのが楽しいのかな……♥️ でもグランが楽しそうなら私も嬉しいからいっか♥️
「よっと……」
「あっ……♥️ もう、脱がせるなら言ってよ……!」
ズラされたせいでぶるんっ♥️ とおっぱいが飛び出す。自分でもどうしてこんなに大きくなったのか分からないけど……反射的に顔を隠しちゃう。
「おっぱい見えてるけどいいの?」
「顔を見られたくないし……ひぁっ♥️ あっ!? す、吸っちゃだめぇ……っ♥️」
興奮させられてぷっくり膨らんだ勃起乳首を摘ままれて、反射的に身を捩る。もう片方も舌の上で転がされて硬くなったのがバレバレ……♥️ 離そうとしたら甘噛みされて力入らなくさせられるし……♥️
「ぢゅうぅ……母乳出そうだねこのおっぱい……」
「出るわけないじゃん……グランのバカ」
「……」
「あ゛っ!?♥️ ま、待ってだめだめだめっ♥️ そんなに乳首吸われたらイっちゃうから……っ♥️ やっ♥️ あんっ♥️ んあ゛っ♥️ あぁあああぁあっ♥️♥️♥️」
軽くイかされた私は絶頂の余韻に浸ることしかできず、無防備なまま呼吸を繰り返すしかない。今ので鼠径部付近まで濡らしちゃった♥️ 脱がされたら絶対にバレちゃうよね……♥️
下半身に意識を向けていたからか、お腹の上に乗ってくるグランを止められずにおっぱいをむぎゅぅ♥️ と乱暴に掴まれて谷間を開かれる。そしていつの間に脱いでいたのか熱くて硬いデカチンポを挟んでくる。私のおっぱいでパイズリしようとしてるんだね……♥️
ずりゅっ♥️ ずりゅっ♥️ ずりゅっ♥️
「あ゛~すっご……バスト九十五センチのおっぱい使い心地良すぎ……」
「そんなに気持ちいいの……? って、サイズ知ってる!? き、聞こえてたの!?」
「そりゃあね。ほら、ジータも腕で支えて」
「こ、こう……? んあっ!♥️」
むぎゅううぅぅぅ……♥️♥️♥️
胸を寄せるとグランは乳房を更に強く握り、円を描くように揉みしだきながら谷間でズッて熱を伝えてくる。腰を振る度に我慢汁まみれになった亀頭が出し入れされベッドがギシギシ軋みその激しさを私に物語らせる。気持ちよくなるためだけに私の顔面に精液ぶっかけて汚すつもりなんだ……♥️
ずにゅっ♥️ ずにゅっ♥️ ずにゅっ♥️
「はぁっ、はぁっ、はぁっ……! そろそろ射精すらから……!」
「う、うん……♥️ グランの射精するところ見たいな♥️ 頑張っていっぱいびゅーびゅーして♥️♥️♥️ 私の九十五センチのおっぱいで気持ちよくなって♥️♥️♥️」
媚びながら両腕に力を入れるとお腹に乗っているグランのキンタマがアガっていく。今まさに子種を放出しようとしているのかヘコヘコ腰振りの速さも増してチン先を膨らませていくと……♥️
「ぐっ……! お゛おおぉぉお゛っ!」
びゅるるるるるるるるっ♥️♥️♥️ ぶびゅっ♥️ びゅぶぶぶぶ……♥️♥️♥️
「きゃっ!♥️ もう、顔にかけちゃだめなんだからね♥️ それに……ふふっ、私のおっぱいの中で射精しちゃってるんだ♥️ すっごいたくさん射精てる……♥️ もったいないなぁ……♥️」
少し頬にぶっかけられたけどすぐに寄せ上げた胸で押さえつけられた。谷間に挟まっているおちんぽは見えないけど、ドクンドクンと脈打ち白濁汁でベトベトに汚していく。膣内で射精していたらと考えるだけでお腹が疼いちゃう……♥️ 間違いなく孕んでグランとの赤ちゃんを妊娠して……ママになっちゃうんだ♥️
にゅるるるるぅぅぅ……ぬぽんっ♥️
「ふー……ほらジータ、おっぱい開いて」
「う、うん……♥️」
乳房を掴んでぐぱぁ……♥️ と開きべっとりこびりついたザーメンブリッジを見せると、グランはカウパーと精液まみれのチンポを私の口元に運びお掃除を要求してきた。
「あむ……れろれろ……♥️」
お掃除フェラをしていると仮想空間でもそうだったように、舐めているだけで硬さが増していき亀頭がビキビキと張り詰めていく。残り汁をびゅっ♥️ と吐き捨てたから私はそれを飲んでごっくん♥️ と嚥下した。
「ふぅ……。ちょっと休憩してるから、ジータは胸洗ってきなよ」
「わ、分かった……」
私の上から降りたグランはベッドから立ち上がり全裸のまま水を飲み始める。その間にティッシュで胸元を拭きつつ洗面所に向かい、鏡で弄られたおっぱいを見ると痛いくらい乳首が勃起していてジンジンしているのが分かる……♥️
「顔も洗わないと……」
洗った後にタオルでごしごし拭いていると、グランがこっちに歩いてくる音がする。何かあったのかな……?
「どうしたのグラン……あんっ♥️」
無言でショートパンツの上からお尻を握り握り潰されてタオルが滑り落ちた。抵抗しようにも力が入らずカチャカチャとベルトが外されてハイレグだけにさせられる。
「おっぱいだけじゃなくてこっちもデカくなってるんだ。ジータも女の子なんだね」
「『も』ってのは余計だよ……あっ♥️ グラ……ンっ♥️ こ、ここじゃなくてベッドで……んぉっ♥️」
「うるさい」
グランがハイレグを引っ張って更に食い込ませてきたっ♥️ ただでさえ女の子の大切なトコが見えそうで危ないのにマン肉がはみ出るくらい食い込ませてきてつま先立ちにさせられる。
ぐにぐに……むにゅぅ……♥️♥️♥️
「ずっと揉んでたいくらい柔らかいケツだなぁ……」
「んぁっ♥️ だ、だからベッドでぇ……んあ゛っ♥️」
「ここで立ちバックしたいからに決まってるでしょ。ほら、お尻突きだして」
「あ゛ひっ♥️ ふぁい……♥️」
一発ひっぱたかれてジンジンするお尻を突きだしフリフリと誘うように振る。裸になっていたグランはそれだけで股間の槍をおっ勃ててぺちぺち叩いてくる♥️
「うわ、よく見たら濡れてるし。いつから?」
「えっと……乳首吸われてる最中にかな……。だ、だってグランが乱暴するから……♥️」
「ジータって僕に乱暴されて感じるような変態だったっけ?」
「う、うん……♥️ 変態だよ♥️ グランの前でだけっ♥️」
チン先でくちゅくちゅと卑猥な音を鳴らして入り口を刺激してくるせいで頭をピンク色にさせられてまともに答えられない。これだと本当に変態みたいだけど別にいいよね……♥️
……ズンッ♥️
「んおっ♥️ グラ、ン……♥️ おちんぽ挿入するなら言ってよぉ……♥️ いきなり奥まで挿入するなんてせっかちなんだから……あ、それとも私の膣内で早く射精したかったんだ?♥️」
「まぁね。ここでヤればバックでもジータの顔見れるし。すっごい気持ち良さそうだよ?」
「えっうそ!? やだやだ♥️ 見ちゃやだっ♥️ んお゛っ♥️♥️♥️」
グランの手を振りほどこうとしたけど両方の手首をがっちり掴まれて動けない♥️ しかもおちんぽしっかり閉じ込めてポルチオに押し付けてくるから力が入らなくておまんこ締めるだけになっちゃってる♥️♥️
「ふ……っ! ふ……っ! ふ……っ!」
ぱんっ♥️ ぱんっ♥️ ぱんっ♥️
「んぃっ♥️ あっ♥️ お゛っ♥️ ひっ♥️ ま、まだ動いていいなんてっ♥️ あっ♥️ 言ってないよぉ♥️ おちんぽ♥️ 私の膣内でおちんぽシコシコしないでっ♥️♥️」
「知らないよそんなの。ほら、もっとちゃんとマンコ締めて」
ぶちゅん♥️ ぐりゅぐりゅ……♥️
「ほぉおおおぉ……♥️♥️♥️ っぐぅ……♥️♥️ ポルチオばっかり攻めるなんて反則♥️ 罰として膣内射精以外禁止なんだからね♥️」
「言われなくてもそうしますよっと……!」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥️♥️♥️ ……ぶびゅるるるるるるるっ!!
「っっっ♥️♥️♥️ お゛っ♥️ っおぉおおおおおおっ♥️♥️♥️ お、おにゃかの奥に熱いの射精てる♥️♥️♥️ いぐっ♥️ イグイグイグ……っ♥️♥️♥️ あ゛~~~♥️♥️ んお゛っ♥️♥️」
ぶしゅぶしゅっ♥️♥️♥️
無遠慮に子宮口を突き上げられて踵を浮かせながらのアクメ……♥️♥️♥️ そのせいで結合部から飛び散ったいちゃいちゃ汁が足元を濡らしていく♥️ あっ……♥️ グランのおちんぽが抜けちゃう……♥️
「ふー……排卵まであんまり時間ないからね。ベッドに行こうか」
「うん……♥️」
「お尻ひりひりする……♥️」
洗面所から戻ってくると、窓から茜色の光が差し込んでいた。一時間くらいえっちしていたのかな……。ベッドに戻る前にトイレに行きたいって言ったらまた私がおしっこするところ見てきたし……♥️ しかも排尿を終えたと思ったらいきなりベロチューしながら指マンしてきてあっさりイかされて脚ガクガク……♥️ グランにしがみつこうとしてるとまんぐり返しさせられて私がトイレ扱いされてザーメンコキ捨てられちゃった♥️
思ったよりも時間が経過しているし、先にご飯を済ませた方がいいかも。
「ねぇグラン、先にご飯食べに行かない?」
「一回くらいヤれるよ」
「そうかもしれないけど……あんっ♥️」
一回で済まないかもしれないから提案してあげてるのに……♥️ グランは聞く耳をもたずに私の手を引っ張ってベッドへと誘いと押し倒してきた♥️ さっきパコパコしていただけあって枕からは私とグランの匂いが混ざっているみたい♥️
「はー……でもちょっと疲れたかも。寝てるからしゃぶってよ、ジータ」
「えー……しょうがないなぁ♥️ ちゅっ♥️」
仰向けに寝そべるグランの顔にお尻を向けながら四つん這いになり、陰茎にキスを施す。そのまま啄むようにちゅっちゅっして焦らしているとおちんぽがビクビク震え出してたまに硬さが増していく……♥️ ふふ、そろそろ唾液も溜まってきたし咥えてあげようかな♥️
「はぁむ……♥️ んんぅ……♥️ じゅぷ♥️ じゅぷ♥️ じゅるるぅ♥️」
「あったか……ありがとうジータ。僕もしてあげないとね」
「ん゛ん゛っ♥️ ……ぷぁっ♥️ 待ってグラン……今は私がシてあげてるんだから……むぐぅっ!?♥️ んぶっ♥️ ぶっ♥️ ん゛お゛っ♥️ おぶぉ♥️」
後頭部に脚を巻き付けて無理やり喉奥までおちんぽ突っ込まれて息すらできないっ♥️ しかも乱暴な手マンでおまんこぐちゅぐちゅ掻き回されてるのにらぶじゅーすびちゃびちゃ垂らしてるっ♥️
「人の顔にマン汁ぶっかけすぎ……ぢゅぅぅぅ……!」
「ん゛う゛ぅっ♥️♥️ ん゛ー! ん゛ー! んぶぅっ♥️♥️ ん゛っ!?♥️ ……んぐ、んぐ、んぐ……♥️♥️♥️」
ぷしゃぁぁぁ……♥️♥️♥️
脚を開かれてマンコをグランの顔面に押し付けて勝手にクンニされてるし……♥️ マン汁吸われてまたイグ……♥️ 指マンとクリトリスに刺激与えられてイクぅ♥️ 疲れたとか言っときながら動いて射精してるし、本当にどうしようもない彼氏なんだから……♥️
「ふぅ、すっきりした」
「おぶっ……♥️ お゛ぇ……♥️ う、動かないって言った、のに……♥️」
「疲れたとは言ったけど動かないとは言ってなかったよ。ジータの方こそ大丈夫? ほら、ここで寝ていいよ」
「ありがと……って、これ……♥️」
うつ伏せで枕を抱かされていると背中にグランが乗ってきて……寝バックする気満々だよね♥️ 結局自分さえ気持ち良くなれればいいだけなんだよね……あっ♥️ 先っぽ膣口にくっついてきた♥️ これ以上突かれたら……♥️
ぬぢゅるるる……ぶちゅん♥️♥️♥️
「んおっ♥️ おっ♥️ あっ♥️ お゛~っ♥️♥️♥️ おちんぽきたっ♥️ こじ開けて入ってきた♥️ 危険日おまんこなのに♥️♥️ 避妊してないのに♥️♥️ 危ないって分かってるのにっ♥️♥️」
「ぐ……ジータが締めすぎなんだって……!」
「悪いのはグランだよっ♥️ さっきから私のおまんこ自分専用に変えてきて……んぉっ♥️ ほらっ、言ったそばからこじ開けてくるんだからっ♥️ んんっ♥️ お゛っ♥️ おぉぉ~……♥️♥️♥️」
一突きされるごとに結合部からじわじわ溢れてくる愛液でシーツを濡らしてイク……♥️ でもグランのベッドだから気にしないでいいよね♥️ むしろもっとマーキングして夜寝る前に私のことを思い出させてあげないと……♥️
「うわっ、なにこれ。僕のベッドびちょびちょだし……」
「ひう゛っ♥️ お、おもいぃ……♥️ あんっ♥️ お腹を撫でちゃだめ……♥️ んお゛っ?♥️ ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛っ゛♥️」
いきなり動くのを止めたかと思うと、おちんぽをずっぽしハメたまま右手でお腹を撫でてくる。外側と内側から押されて逃げ場のないせいであっさり中イキアクメ……♥️ 締まりが良くなったのを確認したのかすぐにクリトリスにまで指が伸びてきて、弄くり回され呻くことしかできなくさせられてしまう。
もちろんそれだけで終わらずクリトリスを摘ままれながら腰を動かされ思考を快楽でショートさせてくる。こうなったらイキ潮が止められずシーツを汚すしかない……♥️ そんな何もできない私をグランが放ってくれるはずがなく、上体を起こさせて胸を揉みしだいてきた。
「ん゛あっ♥️♥️ おっぱい掴んじゃだめ♥️♥️ 乳首くりくりしちゃだめ……♥️♥️ ん……っ♥️ ぐぅ……♥️ あっ♥️ 子宮口におちんぽ押し付けて何するつもりなのっ♥️」
「こうするんだよ……ぐぅうううっ!」
ぶびゅるるるるるるっ!! びゅるるるるるるっ!!
「っっっ♥️♥️♥️ ん゛ぁあぁああっ♥️♥️♥️ 精液射精てる♥️ 生なのに♥️ 危ない日なのに♥️ 精子泳いじゃってる♥️♥️ だめだよグラン♥️ 早くおちんぽ抜いてっ♥️♥️ んぁっ♥️ ち、違うって……そっちのヌくじゃな……んおっ♥️」
ぐりぐり……♥️♥️ ぶちゅん♥️♥️♥️
お願いしながら汗だくの身体を捩って逃げようとしてもグランはおちんぽをぐりぐりとねじ込んできて動こうとしてくれないぃ♥️ 子宮口にキスしてびゅーびゅーされて……本気で赤ちゃんを作ろうとしているのが分かる……♥️ おっぱいを掴みながらしっかりと種付けしてきてまたお腹が満たされちゃった……♥️
「よっと……」
「きゃっ……グ、グラン……? この格好すっごい恥ずかしいんだけど……♥️ だ、誰か入ってきたらどうするの……?」
アクメ疲れした身体を抱えられたまま一緒に転がると、寝バックから撞木ぞりの姿勢に移行させられた。グランが下からガンガン突き上げることができるこの態勢……♥️ しかも顔を上げると鏡があって、大きく脚を開いた私がだらしない表情で待機している。今誰かが入ってきたらほんとにどうしよう……♥️ 逃げようと思っても腰をがっちり掴まれちゃって……♥️
「ふ……んっ!」
どちゅんっ♥️♥️♥️
「んお゛っっっ♥️♥️♥️」
一発で意識をトばされそうになって、仰け反りながら潮を吹いた。身体を支える手から力が抜けてグランの上に落ちそうになったけど何とか踏ん張って……♥️
「ふっ……ふぅっ……ふんっ!!」
「んぁあ゛っ!?♥️ や……っ♥️ お゛っ♥️ 下からごちゅごちゅされるのだめ♥️ グランのいじわる♥️ さっきからイってるのに♥️ んあっ♥️ 全然やめてくれない♥️ やだやだやだぁ♥️ イキ潮止まらないっ♥️」
ぶしゅっ♥️ ぶしゅっ♥️
そのせいでGスポットを下からどすどす突き上げられて脚がガクガク震えてしまう。今度こそ身体から力が抜けてグランの上に倒れ込むと、ジンジン疼く勃起乳首を摘ままれた。
「ほら、休んじゃだめだよジータ」
「ん゛ぃっ♥️♥️ 乳首引っ張らないで♥️ ちゃんと私も動くからっ♥️♥️ グランのおちんぽシコシコして気持ちよくしてあげるからっ♥️♥️ ふーっ♥️ ふぅっ♥️ あ゛……っ♥️ お゛ぉぉ……♥️♥️」
ぎゅむぅっ♥️ と乳首を押し潰された瞬間に頭が真っ白になって腰の動きが止まると……♥️
「言った側から休んでるし……!」
ごちゅっ♥️ ごちゅっ♥️ ごちゅっ♥️
「んあ゛あぁああぁあああっ♥️♥️ おちんぽ叩き込まないで♥️ ぐっ♥️ いぐっ♥️ いぐいぐいぐっ♥️♥️♥️」
「うぐっ……射精る……っ!!」
びゅるるるるるっ♥️♥️♥️ びゅるっ♥️♥️ どびゅるるるるるるっ♥️♥️♥️
「~~~~っっ♥️♥️♥️ っは♥️ はぁっ♥️ はあぁ~っ♥️ はひゅっ……♥️ あ゛ー……♥️ せーえきぜんぶれてる……♥️ なかだし♥️ されちゃっ……♥️ あっ♥️ おにゃかのうえ♥️ なでちゃだめ……♥️」
絶頂の余韻に浸りながら呂律の回らない口を動かしていると、私はべっとべとのおちんぽを引き抜いたグランの手によってベッドの上に寝かされた♥️
「ふぅ……疲れた。ジータは大丈夫?」
そう問われてたところで息も衣服も乱れきった私に返事する余裕はないのに……♥️ 分かっていて聞いてるんだからグランはたちが悪い。しかもムラムラしてきたのかぐぐっと角度を上げてるし……♥️ ご飯を食べたらまたヤろうね♥️