レナさんには是非ともエグいフェラして欲しいですね。レナさんのお身体…? 特異点チンポは万物を孕ませる展開でご了承下さい。
「とんでもない会議に付き合わされた……」
時刻が真夜中に差し掛かった頃、自室に帰ってきた私は銃と共に肩の荷を下ろした。
ラムレッダにツインテールを強要、案内された会議だったが内容は至って真面目。終わった後も交流を深める二次会、そして三次会の女子? 会と続き……帰ってくる頃には、ククルたちも寝ている有り様だ。
「たまには羽目を外してきなよ」と言ってくれたので参加させてもらったが……少し外しすぎたかもしれない。いい感じに酔ったことだし、今日はもう寝るとしよう……。
「やっほーシルヴァさん」
「ひぁ……っ!? だ、団長!?」
スキニーパンツ越しにむんずとお尻を掴まれてしまい、咄嗟に口元を手で覆う。ぐっすり寝ているククルたちを起こしてしまったのではないかと思ったが……大丈夫だったみたいだ。全く、音もなく背後に現れるとは……。
振り返って彼の顔を見ると、やはりいつもとは様子が異なっている。お腹……臍を露出している点については私も強くは言えない。ストレスを溜め込んでこうなってしまったのかは分からないが、今の彼ははっきり言って苦手だ。
会議でも特に忙しい団長については話し合ったが、やはりストレス解消にくらいは付き合った方がいいのだろう……。
「き、今日は何をするんだ……? ま、また私とその……性行為を……」
「もちろん。ほら、僕の部屋に来てよ。深夜の二十七歳会議始まるよー」
「え? わ、私一人じゃないのか……?」
手を引かれて暗い廊下に飛び出し、団長の部屋へと向かう私たち。彼の部屋の前に着くと、中から何人かの声が聞こえてきた。
「ただいまー。シルヴァさんも連れてきたよ」
「や、やぁ……」
扉を開けて中に入ると、そこにいたのはシグ、レナ、ラムレッダ、レオナ、ヘルエス、イシュミールの六人だった。三次会が終わってすぐに呼び出されたのかツインテールのまま。
二十七歳会議と聞いた時点で察してはいたが……ま、まさかこんなことになっているとは……!
「みんな素直に来てくれるなんて嬉しいよ、僕。ありがとう」
「団長さんのストレス解消に繋がるならと、そう思ったんですけど……あはは……」
「そんなこと言ってさぁ……レオナさんも色々溜まってるんじゃない? 僕とシたいんでしょ? ツインテールまでしちゃって……あざといねぇ……」
「うっ……。そ、そんなこと……ないことは、ないですけど……んあっ♥️ だ、団長さん……みんな見てますから……やっ……♥️」
私の元を離れてレオナの肩に腕を回した団長は無遠慮に胸を揉みしだき始める。全員が彼の疲れを労うためにやって来たのは間違いない……。が、問題はその方法だ。こういった嗜好の性行為は、倫理的に考えてまだ彼には早いだろうに……一対一ならともかくだな……。
「全員揃ったんならさっさと始めるよ。ほら団長、そこに寝転がりな」
「ありがとうシグさん」
「ちょっ!?」
止める間もなくシグが胸元の布をぐいっと引っ張り乳房を晒し、ズボンを脱ぎベッドへ仰向けに倒れた団長のチンポを挟み込む。私と同等かそれ以上の膨らみがあるバストは亀頭まですっぽり飲み込んでいる。あれだけすんなり受け入れるということは、普段からヤっているということなのか……? か、彼はどれだけの女性と関係を……。
「ほらほらっ、さっさと射精しちまいな♥️ 真面目なあんたのことだ、キンタマにイライラをたっぷり♥️ 溜め込んでいたんだろう? すっきりさせてやるから楽にしてな♥️」
「ありがとうシグさん。あー……シグさんのおっぱい気持ち良すぎ……乳圧やっば……」
ぐにゅぐにゅ……むにゅむにゅ……♥️ と交互に乳房を寄せ上げて刺激していると、団長の顔が快楽で余裕がなくなってくる……もちろん性欲をもて余した女七人に対し彼は一人。動き出すのはシグだけじゃなかった。
「シルヴァは固いにゃ~、硬いのは団長のチンポだけで十分にゃ~? にゃはは~」
「んむっ……。ラムレッダは相変わらずお酒臭いなぁ……」
「別に……んん……気にしにゃいにゃあ? ……んちゅっ♥️ れろれろ……♥️ ぢゅるっ♥️」
千鳥足のラムレッダがベッドに倒れ、お互いの舌を絡ませるキスをし始める。泥酔するまで飲酒していた彼女のことだ、朝には忘れているのかもしれない……。ひ、人前でするようなキスじゃないが……恥ずかしくないのか……?
「団長……私のここも蕩けさせて……♥️」
「わ、私もお願いします……♥️」
「任せて」
イシュミールとレオナも衣服を脱ぎ捨てるなり、団長の右手と左手のある位置にしゃがんで膣口に指が侵入してくるのを待っている。先に始めた二人に当てられてしまったのか既にマンコは濡れていて……羨ましい。って、私も混ざりたいと思ってしまっているのは何故だ……!?
「はっ……!? レナ、それは一体……!?」
「お香を焚いているの。団長さんの好きなお花の香りで……いつも使っているから安全よ?」
「そういう問題ではなくだな……! う、ぁ……♥️ これ、はぁ♥️ ま、まずい……♥️ 身体が熱いぃ……♥️」
既に部屋に充満していた甘ったるいお香を嗅いでしまったのか、クラクラしてきた♥️ 先ほどから思考が乱されるのはこれのせいだったのか……だ、だめだ♥️ 飢えた身体の奥底から部屋に一人のオスを求めてしまっている……♥️ このまま部屋にいたら理性が抑えきれなくなりそうだ♥️ こ、ここから出なくては……!
「ふふっ、シルヴァもすっかり発情なさっているではありませんか……♥️」
「は、離すんだヘルエ、ス……♥️ そ、そこはだめだ……♥️ んぁああっ♥️♥️」
スキニーパンツのベルトが外されていたらしく背後から大胆に手が突っ込まれた……♥️ 身を捩ろうとしてもぐちゅぐちゅになったおまんこはヘルエスの指をすんなり受け入れて侵入してくる……♥️ このまま彼女の指で膣内を擦られたら……!
ぬぢゅんっ♥️ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♥️
「ひあ゛っ♥️ っっっ♥️♥️♥️ あ゛ぁあっ♥️ やめてくれっ♥️ 見ないでくれっ♥️ んお゛っ♥️ あっあぁぁっ♥️♥️」
あっさりとイかされてショーツをぐしょぐしょにしてしまった……♥️ しかも全員が見ている前で……ヘルエスが愛液でびちゃびちゃになった指を見せつけて……♥️
私が合わなくなった焦点を戻そうとしていると、ニヤニヤしている団長と目が合ってしまう。彼のチンポは自らのカウパーでにゅるにゅるになったシグの胸でぎゅっと圧力をかけられている。だぷんっ♥️ だぷんっ♥️ と挟み上げては落とし……勉強になる……♥️
「ははっ、シルヴァを見て先っぽが一段と大きくなったみたいだねぇ……スパートかけるよっ♥️」
「わ、私を見て……?」
シグの一言で私をオカズにしているのが判明して死ぬほど恥ずかしい……! だがこんなガクガクの足腰では、普段のように振る舞うことなんてできるはずもなく……。
「あーやば……シルヴァさんのイキ顔エロかったななぁ……う゛、おぉっ……!」
びゅるるるるるっ♥️♥️ びゅぶっ♥️ びゅぐぐぅ……♥️♥️
「うおっと……谷間から溢れちまったじゃないか♥️ ははっ、これはまた大量に吐き出したもんだねぇ……一番搾りはあたしの胸だったかぁ。悪いねあんたたち♥️」
彼女の谷間をドロドロとした精液の塊を噴射して汚していった。ぐぱぁ……♥️ と開いた谷間にはパイズリした証がべっとりと残されており、強烈なオスの臭いがお香と混じっている……♥️ あ、頭がおかしくなりそうだ♥️ あんなものを間近で嗅がされたレオナたちが無事なはずがない……。
「凄い臭い……すぅぅ……♥️ すー……♥️ もっと奥の方までお願いしていいかしら……♥️ あっ……♥️ い……くっ♥️ い゛く゛っ♥️♥️ あ゛ぁあああっ♥️♥️」
「すんすん……♥️ すー……っ♥️ はあぁ……♥️ 団長さ、ん゛んっ♥️ こんな臭い嗅がせたらだめなんですよっ♥️ もっと強く♥️ もっと強くおまんこ掻き回して下さいっ♥️ ん゛っお゛ぉおっ♥️♥️♥️」
お香の影響かイシュミールもレオナも呆気なく指でイかされたらしい……♥️ はしたなく脚を開いて仰け反りながら団長の顔に潮吹きして……あれだけ素直に自分を晒せるのが少し羨ましい。
って、そうじゃないだろう……早くこの状況を何とかしないと……! お香があるから悪いんだ……部屋を換気さえしてしまえば……!
「さぁ、我々の出番です。準備は……確認するまでもありませんね♥️」
「ま、待ってくれ……! 部屋を換気して……ひあっ♥️」
ヘルエスに無理やり導かれた私がベッドに近づくと、バテてしまったイシュミールたちが場所を譲ってくれた。そのお陰で寝そべる団長の左右に陣取れたが……少しでも気を緩めたら戻れなくなってしまうだろう。シグに場所を譲ってもらったレナは、まるでお香の効果がないのか平然としているが……。
「団長さんの素敵なおちんちん、お掃除してあげる……ぶっ……ぽぽっ♥️ ぢゅぷぷぅ……♥️ ぢゅぞっ♥️ ぢゅぶぞぞぞぉ……っ♥️」
チンポに吸い付き品性の欠片も感じられない音を出し始めた……♥️ 普段のおっとりしたレナの様子からは信じられない勢いでぐっぽぐっぽ♥️ 頭を前後させている。残った精子を吸い出そうとしているのか唇を竿にべったり密着させている姿は、彼女の偽物ではないかと錯覚してしまうほど。お香の効果はなくとも素がこれなのだろうか……? 薄目であんなに舌を這わせて幸せそうにねっとりしゃぶって……♥️
「レナさんさぁ、そんなフェラされたらまた勃っちゃうよ。ほら、シルヴァさんも呆けてないでさ、僕とキスしよ?」
「んんぅっ!? ま、待へぇ……♥️ んっ♥️ んぶっ♥️ 今きしゅされひゃら……れろぉ……♥️ んんぅ……♥️ んっお゛っ♥️ 指を突っ込まないでくれ……♥️」
雑にマンコをほじくられながらキスされたせいで完全に理性が崩壊してイク……♥️ 思考を放棄し自ら快楽を求めて団長の唇に吸いつくと、卑しいメス穴が彼の指を締め上げて離さない……♥️
「う゛っあ……っ♥️ あぁっ♥️ 指を抜いてくれっ♥️ これ以上はだめだ……♥️ ん゛ぁっ♥️ あ゛あぁっ♥️♥️」
にも関わらず彼のせいにしようとしている自分が恥ずかしい……♥️
「締めつけて離さないのはシルヴァさんでしょ? そんなバレバレな嘘つかなくてもいいのにね……っと!」
ずちゅんっ♥️ ずちゅぐちゅぶちゅっ♥️♥️♥️
「い゛っ♥️ あ゛っあっ♥️ おぉ……♥️ ち、違うっ♥️」
ごつごつした二本の指に膣内を掻き乱されてねっとりとした本気汁を垂らしてしまった……♥️ 違わない……っ。違わないのにもっといじめて欲しくて嘘を言ってしまっているのがあまりにも情けない。だ、だがこれでイクことができるなら……♥️
「おっと……ヘルエスさんの相手もしてあげなくちゃね」
「なっ……!?」
ピタッと止められ、指が引き抜かれた。イク寸前だったのに……間違いなく焦らされた。チンポを熱心にしゃぶっているレナはそのままに、団長はヘルエスとキスしながら、彼女の乳首やクリをこれ見よがしにこねくり回し始める。
「んんっ……! 団長殿……♥️ 素晴らしい愛撫を施して下さりありがと……お゛っ♥️ ございます……♥️」
「あはは、上品なのか下品なのかどっちかにして欲しいなぁ」
「団長殿が横槍を入れるからではありませんか……あんっ♥️ そんなに強く乳首を引っ張ってはいけませんよ……ん゛んっ♥️ れろれろ……♥️ 接吻をぷぁ……♥️ なさるのであれ……はぁん♥️ 一言仰って……んっお゛♥️」
耳をへたらせ媚びたベロチューをするヘルエスはまるでペットだ……。だが彼女は全てを晒け出しているからか、団長は手を緩めることなくいじめ続けている。
「ほら、イっていいよ?」
「ん、おぉ……っ♥️ いぐっ♥️ いぎますっ♥️ 交尾のための汁を分泌させて頂きますっ♥️」
「僕もまたイきそうなんだけど、レナさん、射精してもいいかな?」
「ぐっぽぐっぽぐっぽ……っ♥️ ぶぽぽっ♥️ ……ふふっ、いつれも……ぢゅるるっ♥️ ろーぞ……じゅぞぞっ♥️ ぢゅうううぅぅ……♥️♥️♥️」
「うおっ……そんな吸われたら……!」
びゅぶっ♥️♥️ ぶびゅるるるるるぅぅぅっ♥️♥️♥️ びゅるるるるるっ♥️♥️
「んぶぅっ……♥️ んふふ……♥️ んく……んく……♥️」
ぬろろろぉ……ちゅぷん♥️
団長とヘルエスは同時に果てたのか、小刻みに痙攣して絶頂の余韻に浸っている。レナは口内に吐き出されたザーメンを処理するためチンポから口を離して、陰毛を頬に付着させたまま顔色一つ変えず飲み込んでいく。あの生臭い味は慣れると思えないのだが……彼女はまるで動じない。
そ、それだけ慣れているということなのか……?
「はぁ……はぁ……ありがとうございました、団長殿……ちゅ♥️」
「どういたしまして。レナさんもごっくんしてくれてありがとう。それじゃあ次は……」
「終わったのかい? それじゃ、そろそろ本番といこうじゃないか♥️」
胸を洗いに戻ってきたシグがレナと入れ替わり、団長の上に騎乗し始める。声をかけようにも彼女のマンコはしっかりと咥え込みばちゅんっ♥️ ばちゅんっ♥️ と腰を打ちつけてかけづらい……。私のよりも大きいであろうお尻には彼も夢中になっているし……お、終わってからにしよう……。
それにしてもあのベッドが軋む音……隣の部屋に聞こえていそうだ……。
「ほらほら、もっと激しくしないとあたしは満足しないよっ♥️」
「シグさんは相変わらずだなぁ……おっぱい揺れまくって最高だよ。こうシて欲しいんでしょ?」
「んぉっ♥️ ほぉっ♥️ おぉぉ……♥️ なかなかやるじゃないか……尻を掴まれながら突き上げられるのは堪らないね♥️ おっぱいならシルヴァも負けていないじゃないか……んぁっ♥️ それにイシュミールとラムレッダの方が乳輪も大きくて……お゛っ♥️ 弄り甲斐がありそうじゃないか……♥️」
激しく腰を揺さぶりながらも私たちに視線を向ける二人……ではなく、ほとんどが私だ。今はドラフの二人に向けるべきだろうに……。
「シルヴァのおっぱいはなんでそんな大きいのにゃ? 揉みまくって大きくしたにゃ?」
「私たちみたいにドラフならともかく……気になるわ……」
「いや、特に努力したわけでは……ひあっ♥️ な、何を……っ♥️」
いつの間にか背後に回っていたレオナが、器用に上着を脱がしてきた挙げ句、着けていた白いブラまで剥ぎ取った。明らかにおかしい行動は……お香が更に効いてきたからだろう。くっ……普段から長い得物を振り回している彼女には、力で勝てそうにない……っ。
「ふわぁ……♥️ 凄い大きさですね……素晴らしい揉み心地です♥️」
「くっ……はぁ……。んぁっ! ひぁ……っ♥️ さ、先っぽをつねらいでくれレオナ……正気に戻るん……りゃんっ♥️」
「可愛らしい声……♥️ もっと団長さんに聞かせてあげましょう……?」
「そ、そうだ、な……?♥️ あ、あれ……?」
ジンジンする乳首と甘ったるいお香のせいで私も自然と身を委ねてしまっている……♥️ 執拗にこねくり回された突起は切なくなりいじめて欲しそうに勃起して……♥️
もちろんシグに動いてもらっている団長は、こちらの様子を窺いながら彼女のデカパイを弄んでいる♥️ 乳首を握られながらポルチオを小突かれて中イキさせられる……想像しただけで浅イキしてしまう……♥️
「はぁっ、はぁっ……んあ゛っ♥️ あたしは明日も早いからね、そろそろ終わらせるよ……っと!」
ばちゅっ♥️ ばちゅっ♥️ ばちゅっ♥️ ばちゅんばちゅんばちゅんっ♥️♥️♥️
「シルヴァも一緒にイクといいにゃあ……ここがいいんだにゃ?」
「ひあ゛っ!?♥️ ま、待って……くれぇ……♥️ 今クリを摘ままれたら本当、にぃ……っ♥️ あ゛っ♥️ イグッ♥️♥️ イグイグイグ……♥️♥️♥️」
ぶしゅっ♥️ ぶしゅっ♥️
羽交い締めされ抵抗などできなかった私は頭が真っ白になって立ったまま絶頂した。ぱちぱち弾ける意識の中で理解したのはぎゅむっ♥️ と乳首とクリの三点責めで潮吹きするほど派手にイかされたこと、そしてシグをイかせ彼女に子種を注ぎ込む団長の姿だけだった……♥️
※
「あら……寝ちゃった、のかしら……?」
「疲れていたみたいです。ベッドに寝かせてあげますね」
数分後、シルヴァが気絶するように眠ってしまったのに気づいたレオナは、彼女の身体を持ち上げグランのベッドまで導いた。心配そうにその様子を眺めているイシュミールだったが、意識はもう背後に忍び寄るグランへと向けられている。
「使わせてもらうね、ララーナの身体……」
「……♥️」
イシュミールだけに聞こえるよう耳元でぼそりと呟くと、彼女の両角をむんずと掴み上げ身体を持ち上げるグラン。見つめ合うことのできる高さまで運ぶと、彼女はうっとりしたまま、彼の首に両腕を回した。
「好きよ……ちゅ……♥️ んん……♥️ ぢゅぷ……♥️ れろ、れろ……♥️」
やることは分かりきっているのでゆっくりと唇を重ね濡らした後に、深いキスへと移行していく。地に着かないむちむちの脚もグランの腰に回し、だらしない身体……メスのドラフにとっては標準とも呼べるそれを、しっかりと密着させていく。
落ちないよう彼に抱っこされていると、それだけで心が浮き足だってしまう。
「ぷぁ……。ふふっ、もういいのね……♥️」
「そろそろここを使わせてもらおうと思ってね。さっき十分ほぐしたからいけるよね?」
「ええ……好きに使って……♥️ はう゛っ♥️」
イシュミールのスケベな身体を支えていたグランの腕が離れ、頭二つ分身体が自由落下する。もちろん無計画ではなく、しっかりとチンポで支えられるようにしてあったのは言うまでもない。
結果、手マンされてずぶ濡れになっていた穴にどちゅんっ♥️ と激しく挿入され彼女は意識を失いかける。震える腕でグランの身体にしがみつくのが精一杯だ。
「おー、この穴すっご……」
ばちゅっ♥️ ばちゅっ♥️ ばちゅっ♥️
「…………っ♥️ っっっ♥️♥️ お゛……ッ♥️♥️♥️」
その状態でズコバコ突き上げられては、酸素を求めて呼吸をするのがやっと。くぐもった呻き声を発しながら都合よく使われ続ける。そんなやり方を見せていれば、二人の前にいるメスたちは無言で自分のお腹をさすることしかできなかった。
「ツインテールも似合ってるよ、ララーナ」
「おぶっ♥️ う゛っ♥️ ふお゛っ♥️」
グランが角を掴むのではなく後頭部を肘の内側で無理やり自らの胸板に押しつけると、イシュミールの鼻先が潰れそうになる。彼の胸板から発せられる汗とオスの臭いに思考をぶっ壊され、豚のような鳴き声しか発することしかできなくなったのだ。
「んぶぅっ♥️ ふっ♥️ お゛ぉお♥️」
「なんて言ってるか分かんないよ。もっと激しくシて欲しいの? 刺激、欲しい?」
右腕とチンポだけで、二十七歳という熟れ始めているイシュミールの身体を支え、左手でデカケツをむぎゅう♥️ と握り潰す。それに反応して膣を締められると、グランも限界を迎えて……。
「あー……ごめん、もう射精すね……っと!」
ぶびゅるるるるるっ♥️♥️♥️ びゅるっ♥️ びゅぐぐぐ……♥️♥️
「ん゛ぶっ♥️♥️ んぶんぅぅ♥️♥️♥️ ん゛ぶんんん♥️♥️♥️」
溢れないようしっかりと膣奥で放精していく。酸欠状態のイシュミールもお腹越しにビクビク脈動しているチンポを撫で、子種を受け止めていく。危機的状況とも呼べるこの身体状況では、大事な卵子をぶっ壊されて孕まされるのを本能で理解していた。
「はぁ……はぁ……。酷いわ……窒息させられるのかと思っちゃった……♥️ 責任、取ってくれるのよね……」
「あははっ、喜んでるくせに……ぢゅうう……このおっぱいから母乳が出るのが楽しみだなぁ」
「あんっ♥️ もう……気が早いのね……♥️」
役目を終えたイシュミールはシルヴァの邪魔にならないようベッドの隅に寝かされ、いずれミルクの出るようになる乳頭を吸われるのだった。
※
「ん……? ここは……はっ!? そうだ私は気絶して……!」
気を失ってしまったのか、私は全裸でベッドに寝ていたことに気がついた。情けないことに気絶してしまったらしい。が、状況は忘れずに把握している。もう解散……はされていないらしい。
上体を起こしてすぐ、椅子に座ってレオナと抱き合い、彼女にチンポをぶっ刺している団長を見つけてしまったからだ。
「らんひょうひゃん……そろそろイキそうなんれふか……?♥️ れろれろ……♥️ ちゅぷ♥️ んんぅ……♥️ ん~♥️ ん゛んんっ♥️♥️♥️」
身体がぴったり重なるよう密着させ舌をできるだけ奥まで入れ合って……うわぁ……しゃ、射精している……♥️ 降りきった子宮に向けてあんなキンタマを上げながらびゅるびゅる♥️ って吐き出されたら本当に妊娠してしまうぞ……♥️
「ふー……だいぶすっきりしてきた。あ、おはようシルヴァさん。よく眠れた?」
「だ、団長……他のみんなはどうしたんだ?」
「えっと……シグさんが帰ってから、イシュミールさんを抱いたくらいかな。ラムレッダさんは寝ちゃったからさ、ヘルエスさんに連れ帰ってもらったんだ。レナさんはお風呂に入って……あ、出てきた」
説明をしてもらっていると、バスタオルを巻いたレナが出てくる。大きすぎず形の良い胸やすらりとした手足、くびれには憧れるものがある。もっとも、隣の芝生は青く見えるものだが……。
「それじゃあ団長さん、私も自分の部屋に戻りますね♥️」
「お疲れ、レオナさん。シルヴァさん、ちょっとズレてもらっていいかな?」
「あ、ああ……それは構わないが……」
待機している内に衣服を整えたレオナが部屋を後にする。残されたレナはベッドに上がってくると仰向けになり、団長と身体を重ね始める。
「待たせてごめんね、レナさん」
「私はいいの。もっと待たせているシルヴァのためにも、早く終わらせてあげなくちゃ……んあっ♥️ もう、いきなり挿入するなんていけない子……♥️」
「でもそれが好きなんでしょ? 動くからね」
ずっちゅずっちゅずっちゅ……♥️♥️♥️
股を開かされたレナは、正常位の姿勢で性交し始める。私の目の前であることなど気にせず荒い息を吐きよがっている扇情的な姿には、同性である私でさえもごくりと喉を鳴らしてしまう……♥️ 彼女の髪と同じ色の陰毛は、私の股ぐらよりも豊かに生い茂っており、チンポをぐりぐり押しつけられると濡れた陰毛同士がジョリジョリ音を立てて……私の下腹部をきゅん……♥️ と唸らせた♥️
「わ、私のことは気にしなくてもいいが……時間が時間だ。そろそろ部屋に帰って……」
「だめだめ、次はシルヴァさんを抱くんだから」
「あんっ♥️ い、いきなり胸を揉まないでくれ……♥️ 次は私の番、なのか……♥️」
ギシギシ揺れるベッドから降りて椅子に座り、膝に手を置く。すると団長は、利口なペットを見るような優しい瞳を向けてくれる。嬉しいと思ってしまったのは悔しいが……身体はあまりにも正直だ。
「はあっ♥️ はぁっ♥️ んあっ♥️ もっと……♥️ もっと激しくしてもいいのよ……♥️ 団長さんに抱かれると……んっ♥️ いっぱい、幸せになれるから……あぁっ♥️」
「レナさんが喜んでくれるならいくらでも抱いてあげるよ……っと!」
ごちゅっ♥️ ごちゅっ♥️ ごちゅっ♥️
「んぁあああっ♥️♥️ や……っ♥️ そんなに激しくされたらだめ……っ♥️ あっ♥️ あっ♥️ お゛っ……♥️ ご、ごめんなさい……はしたない声を発してしまって……♥️」
「気持ちいいならしょうがないよ。ね、シルヴァさん?」
「あ、ああ……」
同意を求められて私は頷くことしかできない。というよりは、胸の上に手を置き全てを委ねているレナから目が離せない……♥️ 呆けて、惚けて……団長に夢中だ。スパートをかけているのか全身を躍動させピストンの激しさが増していくのを眺めていると、私はお預けを食らっているペットのように身動きが取れない。
執拗にポルチオを叩きつけられ余裕を失ったのか、レナも団長と顔を合わせるのをやめて壁のシミを数え始める。彼女もイク瞬間は見られたくないということなのだろう……♥️ もっとも、今の彼がそれを許すはずがない。
「レナさんのイキ顔見たいからさ、ちゃんと僕を見てよ」
「きゃっ……だ、団長さん……♥️ あ……♥️ そんなに意地悪されたらお姉さん……んんっ♥️ ぢゅむ♥️ んぢゅるる♥️ はなひへ……んむぅ……♥️」
もちろん今の彼が許すはずがない。レナの耳を舐めて手際よく正面を向かせると、すかさずディープキスをして脳をショートさせる。あんな体重を乗せたキスハメピストンをされたら誰だって堕ちるに決まっている……♥️ 脚をがっちり腰に回して抱きついて……♥️
「っっっ♥️♥️ んぶっ♥️♥️♥️ ん゛んぅ……♥️♥️♥️ んふっ……ふぅ♥️♥️ ふー……♥️♥️ ん゛んっ!? んーっんーっ! んん……♥️♥️♥️」
びゅるるるるるっ♥️♥️♥️ びゅー♥️ びゅー♥️ ぶびゅるるるぅぅぅっ……♥️♥️♥️
間違いなく射精したであろう団長の硬直。心も身体も屈服したのか、レナは鼻息を荒くしながらも力強い射精を受け止めている♥️ しっかりと根本までハメ込み確実に孕ませる膣内射精……♥️ 気持ちよさのあまり瞳をぐるんとさせ白目気味になっており、結合部は失禁したのかと勘違いしてしまうほどぐちょ濡れになっている。
団長は妊娠させたのを確信したからか、ぬるぬるのチンポをぬぽっ♥️ と引き抜いてキスも止める。流石に疲れてきたのか額の汗を拭うと、反り返っていたチンポがだらりと垂れる。性欲が無尽蔵にあるわけではないだろうし、萎えてきているようだ……。
「ぷぁ……っ! はぁ……はぁ……もう、団長さんったら……♥️ お姉さん、恥ずかしいわ……」
「イッてる時も可愛いんだし、レナさんにはもっと自信持って欲しいかなぁ。ほら、まだ足腰が痙攣しちゃってるし……そんなに気持ち良かったんだ?」
「し、痺れて動けないの……んんっ♥️ もう、動けないのに触るなんて、ずるいわ……」
「あははっ、ごめんごめん。それじゃあお休みなさい、レナさん」
ピロートークもほどほどに、服を着せたレナを扉の外まで見送る団長。バタンと閉じる音が聞こえると、床を軋ませながらこちらに向かい、私の座る椅子の背後で止まる。
「お待たせシルヴァさん……たっぷり可愛がってあげるね」
「あ、ああ……」
耳元で優しく囁かれただけで乳首がツンと勃ち下腹部が熱を帯びる。すぐに手を出されるのだろう……そう思った瞬間、彼は隅にある小さな物置部屋を開いた。
「と、イルザさん」
「あ……」
「なっ!? イルザ……!?」
いつの間に潜んでいたのか、彼女は膝を抱えてちょこんと座っていた。確かにツインテールで会議にはいたがここにも潜り込んでいたとは……。もちろんお香の影響を受けているのか発情しきっており、顔を赤らめ耳を激しく動かしている。狭い空間にいたのか汗も酷い。
「き、気付いていたのか……」
「そんなにメスの臭いぷんぷんさせててさ、気づかれないと思ったの?」
「いや、そうではないが……。とにかく、シルヴァとするのであれば私は邪魔だろう……出ていくとしよう」
「二人同時に相手するに決まってるでしょ? いいよね、シルヴァさん」
「んんっ……♥️ あ、ああ……構わな……い゛ぁっ……♥️」
戸惑っていたが乳首を指ですりすり弄られたら断ることができるわけもなかった♥️ 同意を得たところでイルザを引っ張り起こしながら、団長は私の手も取る。彼がベッドに寝転びチンポをビンビンに勃たせたところで、私たちはごくりと喉を鳴らし……我慢の限界を迎えた。
「……このことは……」
「……他言無用だ……」
十秒後……。
「「あむっ♥️ ぢゅるっ♥️ ぢゅるるぅ……♥️ れろっ♥️ れろろぉっ♥️ んぢゅるるるぅ……♥️♥️♥️」」
私とイルザは四つん這いになり、団長にお尻を向けながらチンポにご奉仕していた。散々待たされて乾いたマンコは雑にほじられるだけで汁を垂れ流し彼の左手を汚していく。イルザも同様に、絶対に人前では見せないようなスケベな顔をしてメス穴をいじめられている。
彼のモノも二人で懸命に舐めていたからか、すっかり硬度を戻していた。
「フーッ♥️ フーッ♥️ あぎっ♥️ だ、だめだっ♥️ さっきまで自分で慰めていたからかもうイッてしまう……っ♥️ あ゛っ♥️ イグッ……イグイグイグッ♥️♥️♥️」
ぶしゅうっ♥️ と愛液を吹き出したイルザはうつ伏せに倒れて呼吸を整え始める。おそらく狭い空間で自慰に励んでいたのだろう……♥️ でなければあまりにも弱すぎる。
「えー、イルザさんもう休憩欲しいの? それじゃシルヴァさん、口貸して?」
「んむぐ……♥️ わ、分かっひゃ……♥️」
団長のチンポを咥えたまま、指示された通り身体の体勢を変えると、彼は頭をなでなでしてくれた……♥️ 今日の夜だけで何度も違う穴に出し入れした陰茎はすごい味がするな♥️ ずっしりしていたキンタマ袋が軽くなっているのは間違いない♥️
「……ん゛ん゛ん゛っ♥️ んぶぅ♥️ おごっ♥️ ん゛ー! んんー! んぶっ♥️ ぶっ♥️ お゛ぉっ♥️」
年甲斐もなく作らされたツインテールの根本をがっちり掴まれては一方的に犯され始める♥️ 喉奥をごつごつ攻撃するほどの激しいイラマチオなのに悦んでいるっ♥️ もっと口も頬もすぼめて吸い出さなければ、窒息してしまいそうだ……♥️
「ぶぽっ♥️ んぶっ♥️ んおっ♥️ んぶぢゅるるるぅ……♥️ ぢゅっぷ……ぞぞぉ♥️」
「おーすご……射精るでるでる……ッ」
ぼびゅっ♥️
「んぶぉっ♥️」
びゅるるるるるるるっ♥️♥️♥️
「ん゛ん゛、ん゛んんんんっ♥️」
喉奥に吐き出されようやくありつけた精液をごっくんすると、少しだけ身体が落ち着いてくる。口をゆすぐためにベッドからふらふら立ち上がり離れ始めると、起き上がったイルザとの会話が聞こえてくる。
「ふふっ、君はまだまだ満足していないのだろう……?」
「やだなぁ、それは僕じゃなくてイルザさんでしょ? 僕はこのまま終わってもいいんだよ?」
「なっ……。そ、そんな……すまない団長、今の言葉は取り消してくれ……」
「どうしよっかなー? 僕を気持ちよくしてくれたら考えてあげるよ。僕の上で踊ってよ」
そう言われるなりイルザのご奉仕タイムが始まったのか、互いの肉が激しくぶつかり合う音が聞こえてくる。いや、これは彼女が騎乗位でお尻を叩きつけている音だろう……♥️
「う゛ぁっ♥️ あっ♥️ はぁっ♥️ 既に八度は射精したチンポとは思えん硬さだな……♥️ 全く、どれだけの女性を抱けば満足するんだ、君は……♥️ お゛っ♥️ おっ♥️ お゛ぉおっ♥️」
「流石に二人で最後だよ。それと、ちょっと落ち着こっか?」
清潔なタオルで口元を拭きながら戻ってくると、ちょうど団長が暴れまくっていたイルザの太ももを掴み、落ち着かせるところだった。それでもなお、腰をカクカクさせているのはよっぽど飢えていたに違いない。
「ん゛ん゛ん゛っ……! お゛ぉお~~~……♥️ 奥が……ごりゅごりゅ削られて……ひぁっああぁっ♥️ 待っへくれぇ……んっおおぉぉぉ……っ♥️♥️♥️」
イルザ優勢の騎乗位が一瞬で形成逆転しまった……♥️ うぁ……あんな性器同士を密着させていたら年上としてのプライドも何もかもが潰されてアクメしっぱなしになるに決まっている……♥️
「はー……♥️ はー……♥️ んむぐっ♥️♥️ れろっ♥️ れろっ♥️」
予想通り団長の鍛えられた胸板に倒れ込み、全身を密着させながらベロチューし始める。男に飢えているのかケダモノのような瞳で彼と貪り合う姿はギャップが激しすぎる……♥️ ゼタやベアトリクスに、鬼のように恐れられているとは思えないが……他人事ではないな……♥️
「あっ、シルヴァさん戻ってきた。それじゃあ……どっちが上になる?」
「私が上になろう」
「あ、ああ……」
断る間もなかったので同意し、仰向けに寝そべり枕に頭を乗せる。上になったイルザは四つん這いになり、私を見下ろしてくる。
「ふふっ、こうしていると団長の気持ちが少し分かる……シルヴァのような女性を汚したくなる気持ちが……」
「な、何を言って……ひぁっ♥️ 乳首が擦れて……んんっ……! 待つんだイルザ……そこ……あ゛んっ♥️♥️♥️ だ、だめだ♥️ それは気持ちよすぎて……ひっ♥️」
すりすりすり……くりくりくり……♥️♥️♥️
二人の指による乳首と陰核の三点責めでビリビリしたきた身体が、脳に絶頂しろと命令している……♥️ ガバッと開かれた脚は力で押さえつけられ微動だにしない。
「もう私たちしかいないんだ……好きなだけ痴態を晒していこうじゃないか……♥️」
「イ、イルザ……。それは分かっているんだが……んんっ……♥️ ふっ……くっ……♥️ ……♥️ ふーっ……ふーっ……♥️ んあ゛っ……♥️ っっっ♥️♥️♥️ あ゛っ!? 団長待ってくれお願いだからクリを吸わないでくれ……っ! 今そこを刺激されたら……! ん゛あぁあああっ♥️♥️♥️」
ぶしゅっ♥️ ぶしゅっ♥️ ぷしゃあぁぁぁ……っ♥️♥️♥️
必死の叫びも虚しく団長の顔に向けて潮吹きしてしまった……♥️ ストレスも何もかも吹き飛ばす極上の快楽で気持ちよかった……♥️ が、同時に一生忘れられないような姿を二人には覚えられてしまった。
「シルヴァさん、おしっこ漏らしちゃったみたいだね」
「い、言わないでくれ……。本当に恥ずかしいんだ……」
「そういうところが可愛いのに……ね、イルザさん」
ずちゅんっ♥️
「んお゛っ♥️♥️♥️」
イルザにチンポがハメられたのか、身体を揺さぶり始める。エルーンにしては大きめの胸を振り子のようにぶるんぶるん振って……♥️ バテている私を放置して……さっきのお礼をした方がいいのだろう。
「んぁっ♥️ シルヴァ……ま、待つんだ……♥️ 乳首まで弄られたら……あ゛ひんっ♥️」
「シルヴァさんの邪魔しちゃだめだよね。悪い子犬には躾が必要かな?」
「だ、団長……すまない♥️ そんなつもりじゃなかっ……ん゛っお゛おぉっ♥️♥️♥️ 叩かないでくれ♥️ 痛いのに気持ちよくなってしまうっ♥️ い゛あ゛っ♥️ お゛っ♥️ お゛ぉぉっ♥️」
バチンバチンと肌をひっぱたく音が2度も聞こえ、イルザの身体がビクンと跳ねる。お尻をいじめられてるのに自ら腰を振り続け、私の股ぐらにぬるぬるの愛液がポタポタ落ちてくる。
「あ゛ぎっ♥️ か、髪を引っ張らないでくれぇ♥️ チンポが深い♥️ 深いとこまで刺さってしまうっ♥️」
「うぉっ、すっごい締まり……咥え込んで抜きたくても抜けないよこれ」
「お゛ひっ♥️ そんなにグリグリされたらいぐっ♥️ いっぐぅ……っ♥️ おぉぉ……♥️♥️ もう抜いてくれ♥️ このままでは君のチンポに依存してしまう♥️」
「やだ」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥️♥️♥️
「んお゛ぉおおおっ♥️♥️ っぉおおぉおおお♥️♥️♥️ いぐっ♥️ いっぐ……っ♥️♥️ 膣内に射精すのはやめてくれ♥️」
「あーすご……射精るっ……!」
ぼびゅるるるるっ♥️♥️♥️ ぶびゅっ♥️♥️ ぶびゅるるるぅ……♥️♥️
長い長い硬直。結合部から溢れ出した白濁液がボタボタ落ちてくる……♥️ いくらなんでも絶倫すぎるだろう……♥️
「はぁっ……はぁっ……♥️ たっぷり♥️ 注がれて♥️ しまったぁ♥️ こんなの絶対孕んでしまうじゃないか……♥️ あ゛ー……♥️ すまないシルヴァ、後は頼む……」
「へっ……!?」
中イキしているイルザと見つめ合ったが虚ろな瞳では何もかもが見えない。つまり、疲れ果てて私の上に倒れ込んで……身体が重なった。お互いの胸が潰れ、身動きが取れない。
「だ、団長……? イルザを先に退かせて……」
「こんな好機、逃しちゃだめだよね?」
「ひっ……♥️ ま、待つんだ……! こんな状態で性行為をするのは……♥️」
ごちゅんっ♥️
「んっあ゛っ♥️ あぁあぁぁ♥️ ずっぽし挿入するのはだめだ♥️ さっきイかされたばかりで敏感なんだ……だから……んおっ♥️ おっ♥️ おっ♥️ ひぐっ♥️♥️ いぐっ♥️♥️♥️」
ぶっといチンポで奥を小突かれて思考をトばされる。まるで話を聞くつもりがない……♥️ イルザを退かそうにも身体に力が入らない♥️ 彼女の身体にしがみついて喘ぐだけしかできない都合のいい女だ……♥️
「最後までお預けさせてごめんねシルヴァさん……残りの一時間、全部シルヴァさんのために使うから」
「へ……一時間!? そんな時間犯されていたら夜が明けて……ひぁっ♥️」
ズキズキ疼く子宮を撫でられ降りきった口が彼の先っぽにぶちゅっ♥️ とキスをした♥️ 身体が媚びてぎゅぅぅぅ……♥️ とチンポを締めつけて離さないのも腰に脚を回してしまっている。
「その前に残ってたの射精しきっちゃお……」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥️♥️♥️
「んぁっ♥️ だ、だめだ……う゛ぁっ! あっ♥️ あ゛っ♥️ あ゛ッ♥️ いっでる♥️♥️ イっでるから♥️♥️ お゛ぉおおあっ♥️♥️♥️」
びゅるるるるっ♥️♥️♥️ びゅるっ♥️
「あっ……♥️ はぁ……はぁ……♥️ これは……既に……孕んで……♥️」
ぶびゅっ♥️♥️♥️
サクッと中出しされチンポを引き抜かれるとサラサラの白濁液が太ももを伝ってシーツに落ちる。
団長は水分を補給しながらイルザをソファに運ぶと、私を四つん這いにさせツインテールを引っ張り乱暴に腰を振り始めるのだった……♥️