風古戦場お疲れ様でした!!!!!!!
マンモスと言えばチンポなので適当にネタで書いてたやつ。
公式つよつよクリスリアは年内に間に合わせたい。じゃないと正月になっちゃう!
「このマンモスうっざーい」
「くっ……あと少しだ! 頑張ろうみんな!」
グランは額の汗を拭いながら叫んだ。古戦場で激しい戦いを繰り広げている彼と一行。メーテラとスーテラの姉妹やユイシス、ヘルエス、コルワ。センやシャトラにナルメアなど、選りすぐりのメンバーと共に戦っている。
「あーもうメンドくさ。あそーだ、団長のマンモスと戦わせるってのはどぉ? 名案だと思わなぁい?」
「どんな作戦なんですかそれ──って、うわっ!? メーテラさんなにやってるんですかぁ!?」
緊張感のある戦闘も終わりを迎えそうな局面で、唐突にズボンを脱がされグランのマンモスが露出される。パンツごと足首までずり下ろされたとなると、身動きが取れるはずもなかった。
「頭、危ない! ……きゃっ!?」
「うわ!?」
「へ? 貴方たちなにして……きゃぁあ!?」
庇ったユイシスと共に風圧で吹き飛ばされるグラン。後方で支援していたコルワも巻き込まれてだんご状態のまま三人は地面を転がり、止まってからヘルエスが駆け寄った。
「メーテラ殿には困ったものですね。彼女自身が最後の一撃を与えてくれはしましたが……。仲間を危険な目に合わせるのは感心しませ……ん……」
そして倒れた仲間たちを見下ろし、一点を見つめて静止する。見つめた先にあるのは戦闘の昂りでハイパー勃起状態になっているグランのチンポ。張り詰めている海綿体と浮き出る血管、そして天に逆らうように反り勃っている光景を見たヘルエスは言葉を失った。続けて起き上がったユイシスとコルワも、
「頭、大丈……あ……」
「もう、こっちに飛ばされるなんて聞いてないわよ……あ」
そんなモノを見つめたとあっては、ちょうど発情期を迎えている三人は、瞬きを忘れるほど虜になってしまった。
「あはは、ごめんごめーん。って、固まっちゃってどうしたの? あ。もしかして三人って……」
「いてて……メーテラさん酷いですよ。ん? そんなに僕を見つめてどうしたんですかって……うわわっ、すみません!」
舞い降りてきたメーテラは問題なく、起き上がったグランは慌てて手で股間を隠す。そのまま脚を閉じようと思ったが理性が崩壊しかけているメスたちに太ももを掴まれてしまい、がに股にさせられた。
(団長殿のオチンポ……♥️ 逞しい……♥️ 精力が漲っているのを感じます……♥️ い、いけません……今の状態であれを見つめては……♥️ し、しかし……咥えたい……舐め回したい……♥️)
(頭のチンポ……♥️ だ、だめ……♥️ 落ち着かないと……♥️ すー……はー……すー……♥️ 濃いオスの臭いもっと嗅ぎたい……じゃ、じゃなくて……♥️)
(今夜団長の部屋に押しかけようかしら……♥️ えっろい下着で貪り散らかして……♥️ いやでも彼に屈服させられちゃうのかしら……無理やりされるのも悪くないかも……♥️ 躾プレイで屈服アクメしたい……♥️)
吐息を荒くしとろんとした瞳でひたすらグランの股間を見つめる三人。下着はぐっしょりと濡れており今すぐにでも替える必要のありそうな状態とあっては、メーテラも何とかするしかない。彼女は医者ではないので、テキトーに荒療治するしかないのだが。
「はいはーい、仮設テントにでも行ってきな~。三名様ご案内~♥️」
「ちょっ、わわっ!?」
グランの身体を持ち上げ数十メートルふわふわ空を移動し、テントに放り込んで「三名様ご案内~」と言い、ついて来た彼女たちが入ったのを確認してピシャリと閉めた。つまり中には三人……いや、三匹の発情したメスと一匹のオスがいる密集空間である。
「いてて……メーテラさん乱暴なんだもんなぁ……うわぁ!?」
「ふぅ……っ♥️ ふうぅ……♥️ 頭のチンポあっつい……♥️ いきなり挿れたら火傷しちゃうわ……フーフーして冷まさないと……♥️」
「団長殿……♥️ こんなになるまで放置するなんて……すんすん……♥️ 何を考えているのですか……♥️ あぁ……早く処置しなくては……♥️ すぅう…♥️」
「キンタマもすっごいわね……♥️ こんなにずっしり重くなるまで放置しているなんて……♥️ ちょっと舐めさせて……れろっ♥️」
尻餅を着いたグランの股間に顔を埋めるかの如く接近する三人。生温かいケダモノの荒い吐息をかけられ、コルワには睾丸を舐められ、彼のチンポはビクンと脈動する。
「ちゅ……♥️ ちゅ……♥️」
「ちゅっ♥️ ちゅっ♥️ ちゅっ♥️」
「れろ、ぶちゅぅ……♥️」
「あっ、ぐっ……まっ……」
そのまま亀頭や竿にキスを施され理性を失いそうになったグランは辛うじて耐えた。そして三人からチンポを取り上げると、今の彼女たちなら何でも命令できるのではないか? と判断し、見下ろして命じることにした。
「そんなに欲しかったらあげるので……その、お、おねだりしてください……。一番上手かった人から挿入しますので……なんて言ってみたりして……」
「頭のおちんぽ欲しいの……お願い、します……♥️」
「え、ちょ、え……?」
即座に服を脱ぎ捨て土下座するユイシス。薄い桃色の下着なんかも恥じらうことなく脱いだのにはグランが言葉を失った。普段の彼女であれば綺麗に畳んでいるであろう衣服も、脱ぎ散らかされてしまっている。
「私の性器は団長殿を受け入れる準備万端です……♥️」
自らまんぐり返ししながら手をあざとく動かしにゃんにゃんポーズでぐっちょぐちょの陰毛まみれのマンコを見せつけるヘルエス。彼女は下着だけ脱いでおり待ちきれない様子でマン汁を垂れ流している。
「ほら見て、私の交尾専用下着♥️ こんなのを見るのは初めてかしら? 最初にハメたいでしょ?♥️ ね? ね? そうよねっ!」
どこから取り出したのか分からない、性器も乳首も隠していない純白のスケベ下着を着用し、蹲踞してハッ♥️ ハッ♥️ とベロを見せながら服従ポーズするコルワ。まともにお願いできているのはユイシスだけという、もはや勝負にすらなってない惨状である。
自分の命令で取り返しのつかないことになってしまったとあってか、グランも覚悟を決めて股間のモノを掴んだ。
「えっと……ユ、ユイシスから挿れるね」
にゅる、にゅぷぷぷ……♥️♥️♥️
「んぁっ、あぁあああ……♥️♥️♥️ あ、ありがとうございます頭っ♥️ か、頭のおちんぽ♥️ 責任を持って気持ちよくさせて頂きます♥️」
グランはユイシスの腰を掴むと土下座からスムーズにバック姿勢に移行し、彼女の身体にチンポを深く突き刺す。メス汁まみれのマンコは体温が高くなっているのか挿し心地抜群。キツく狭い穴は彼専用に作り変えられていく。
「あ゛っ♥️ あっ♥️ んあ゛っ♥️ 頭♥️ 頭をきもちよくしなくちゃいけないのにっ♥️ 私ばっかりきもちよくなってる♥️ ごめんなさいっ♥️ ごめっ、お゛ぉおっ♥️♥️♥️」
ユイシスはお尻を突き出したまま上半身だけで土下座する。その間もグランの腰の動きは止まらずパンパン音を鳴らしていく。薄いテントの壁では防げるはずのない音を外に響かせており、中で起こっていることは近くにいれば丸聞こえだ。
だがそんなことを気にしていない彼のピストンは激しさばかりが増していき、ユイシスの尻肉が波打つほど強くなっていく。本能のまま行われている二人の交尾を見せつけられてか、ムラムラが収まらないコルワは動き出して強襲する。
「あぁもう、もう待ちきれないわ!」
「あむぐっ!? ……まっひぇ……こるわひゃん……ゆいひひゅ……れりゅっ……!」
びゅぶるるるるっ♥️♥️♥️ びゅるるっ♥️♥️
「んぉっ?♥ お、ぉおおおおっ♥️ 頭のザーメンきたっ♥️ あついっ♥️ もっと欲しいっ♥️ もっと注いでっ♥️ んあ゛っ♥️ お、お尻握らないでっ♥️ イっちゃうからぁっ♥️ あ゛ーっ♥️ あ゛ーっ♥️」
テントの床に頬擦りしながらアクメするユイシス。足腰に力が入らないがカクカク腰を震わせグランの敏感チンポから根こそぎ持っていこうと搾り取る。
彼女の子宮はグランの精子をゴクゴク飲み込み卵子へと運んでいく。入りきらない白濁液は結合部から漏れ出してボタボタと垂れていき、オスの臭いを発生させ更にヘルエスたちを発情させた。
「お゛っ……♥️ ありがとうございまひゅかひらぁ……♥️」
ようやくユイシスからチンポを引き抜いた彼は、今なおキスしているコルワの頭をガシッと掴んで無理やり引き剥がした。
「コルワさん、僕は『待て』って言いましたよね?」
「い、言ったけど……待てるわけがないでしょ!」
「ヘルエスさんは待ってくれましたよ? 順番決まったのでコルワさんはそこでオナニーでもしてろよ」
「あんっ♥️ わ、分かりましたぁ♥️」
チンポで頬をペチペチ叩かれたコルワは間近で濃厚なオスの香りを嗅いで服従。蹲踞姿勢に戻り右腕を股ぐらに伸ばすとぐちゅぐちゅ音を立てて自慰行為を始めた。
「んぉっ♥️ ありがとうございます団長殿……♥️」
その真横でヘルエスに抱きつきにゅるん♥️ とチンポを挿入し、彼女もそれを受け入れる。
「あれ……この衣服汚したらまずいんでしたっけ……?」
「ええ。ですので……ユイシス殿と同じく膣内で射精♥️ するようにお願いします♥️ んぉっ♥️」
古戦場で鍛え抜かれた屈強な身体でプレスされヘルエスは必死にしがみつく。汗まみれヨダレまみれで静粛な様子とは一転、セックス以外どうでもいいといったメスの顔でひたすらにグランのチンポによがってしまっていた。
「んお゛っ♥️ いぐっ♥️ いっでます団長殿♥️ んぶぢゅっ♥ っつ♥ れぶぢゅるるっ♥♥♥」
「ヘルエス様に種付け……うぐっ!!」
どびゅるるるるるっ♥️♥️♥️ ぶびゅっ♥️ びゅっびゅっ♥️♥️♥️ びゅぐ、るるるるぅぅぅ……♥️♥️♥️
「ん゛ぉおおおぉおおお♥️♥️♥️ お゛っ、ぉぉぉ……♥️♥️♥️ あむ、れろ、れろぉ……♥ ありがとうございます……♥️ こんなにもたくさんのお子種を賜ることができて光栄です……♥」
極上の名器にたっぷりと白濁液を注ぎ込んだグランたちはねっとりと舌を絡ませるベロチューをした後に、言葉を交わして満足したことを伝え合った。
「ね、ねぇ……そろそろ……♥」
「仕方ないですね……おわっ!?」
「んぶぢゅぞぞっ♥ れるっ♥ れられら……♥ はぷちゅるる……♥ んふぅ……んふぅ……♥ んっ、んっ、んっ……♥」
コルワはご主人様に抱きつく犬のようにグランへ飛びかかり、下半身に顔を埋めてチンポへとむしゃぶりつく。陰毛に鼻先を埋め息を荒くして頬の内側に亀頭を擦りつける発情メス犬状態。愛液を垂れ流しているのはもちろん、むっちりした尻を誘うようにフリフリと振っている。
「んもご、もごぉ……♥ ぐりゃ、んんぅ……♥ かおにぶっかけへ……♥」
「だめですよ、勝手にしゃぶったんだから飲んでくださいね」
「んぶぉっ!?♥ ん゛ー! ん゛ー! ……んぶごぉ♥ お゛ぶっ♥ う゛ぇ♥」
太ももでがっちりと頭を固定されるとコルワは耳だけを高速で動かし助けを求める。もちろん解放してくれるわけがなく、口内射精でビュルビュルとオス苦い精液を味わうことになり白目を剥きそうになるが幸せそうにしていた。
「んぃっ!?♥ まっへまだイッたばかりれ……!」
「イきたかったんですよね? いいですよ、思いっきりイッてください」
ぬぢゅぐちゅぶちゅ♥♥♥
「んひっ♥ あ゛っあ゛っ♥♥♥ 手マンされるの好き♥ もっと激しくして♥ んぃ゛ぁっ♥ あ゛ーっ♥♥♥ ご、ごめんなさい♥ 服を汚しちゃって……♥ あ、新しく作るから……♥」
まんぐり返しのままマンコをほじくられ勢いよく潮を吹いてグランの服を汚すコルワ。
「ね、ねぇ……もう指を抜いていいのよ……? これ以上ほじくられたら私……んぎっ♥ おっひ♥♥♥ クリイく♥ くりいぐっ♥♥♥ イグイグイグ♥♥♥ んお゛ッ、おぉおぉおおっ♥️♥️♥️」
仰け反りながら腰を浮かせて噴水のように真上にもう一度吹くと、ただでさえメス臭い己の身体を上書きしていく。下半身はカクカクと痙攣しながらも股を閉じることはなく、本気汁垂れ流しのぐちゃぐちゃマンコが今か今かとグランのチンポを待ち望んでいる。
期待に応えるように彼は腰を突き出して本日三度目のセックスに挑戦。
「ンお゛……っ♥️♥️♥️ おぉ……♥️♥️」
コルワのマンコにゆっくりと味わうよう挿入し、ポルチオキッスで締まりを確認。釣り上げられた魚のようにビクンと跳ねりマン肉をキュッ♥️ と締めるので分かりやすい。肉ヒダをカリで攻めると彼女はグランの腕を掴んで止めさせようとするが彼に勝てるはずがなく、余すことなくじっくりと頂かれていく。
「も、もう抜い……」
「ふんっ……! ふんっ……! ……フンっ!」
「ッッッ♥️♥️ もう終わっていいのにっ♥️ イッだからっ♥️ んひっ♥️ いっ♥️ いつまでヤるのよっ♥️ 私は孕まなくていいから抜いてっ♥️」
「あ、そうなんですか?」
二人と同じように激しく腰を打ち下ろしていたグランだがピタリと止める。てっきり精液を出すまで終われないかと思っていたがそうでもないらしい。エルーンについてはよく知らないのもあって、勉強になったと感謝した。
「……」
「んお゛っ♥️ と、止めなさいっ♥️ ちょ、ちょっと待ちなさいよっ♥️ はぁ……はぁ……♥️ 膣内で射精したらデきちゃうかもしれないの
よ……?♥️」
それはそうとして、抜かずに奥まで挿入し直したのだが。
「ん゛ぁっ♥️ このチンポ無理♥️ これ以上突かれると頭壊れる♥️ んむっ♥️ きしゅりゃんてしへも、りゃめなんだかりゃ……♥️ へ? ならないならやめる……? わ、分かった、……♥️ 奴隷になる♥️ グランの性奴隷になるからぁっ♥️ 中に射精してっ♥️」
言葉巧みにコルワを誘導したグランは約束を取り付けるとフィニッシュに向けて更に腰を強く振り始める。彼女は目の前のオスが自分のために射精してくれるのをうっとりとした表情で見つめ離れないように手足でがっちりホールドするだけ。
「うぐっ……おお!!」
「んっお♥️ お゛ぉおぉおおおっ♥️ イグっ♥️ イっグ♥️ ……ふー♥️ ふー♥️ こ、こんなに注がれるなんて……♥️ 妊娠しちゃったらどうすんのよ……♥️」
最後は力強いピストンで種付けしてもらうと、ぽっかり空いたハメ穴からぶびゅっ♥️ と吹き出す白濁液を見下ろす。
「はぁむ、くぽ……ぶぽ……♥️ れろれろ……♥️」
「ちゅ♥️ ちゅぅぅ……♥️」
「んぅ……♥️ ちゅぅ、ちゅぅ……♥️」
その後、疲れていた三人の顔にチンポが近づけられ、それぞれお掃除フェラをしてから解散となるのであった。
「あ、コルワさん。ユイシスとヘルエスさんも……なにしてるんですか?」
「あら、グランじゃない」
しばらくして。
何事もなかったかのように振る舞う三人を日々目の当たりにしていたグランは、あれは夢だったのではないかと思って過ごしていた。もちろん現実ではあるが、あんな三人を日常で見かけることなどあり得ないのだから。
そんな三人が話し合っていたとなると、必然的に思い出してしまう。
「少し話し合っていただけです。グラン殿について」
「僕のこと? どんなこと?」
「その、来月の発情期も相手してもらおうかなって……だめ?」
聞き間違いかと思ったが、いたずらっぽく笑うコルワに上目遣いでおねだりするユイシス、至って真面目なヘルエス。その三人が嘘をついてると思うはずもなく、彼は首を縦に振るのであった。