二年経過しちゃってますね。いやまぁ元々一発ネタなんですが。
「はあ……ああ……っ♥️ んん……っ♥️ っく……♥️ いくいくいく……っ♥️ ……っ♥️ んあ゛……っ♥️」
クフア体験に参加することになった前日の夜。
私は自室のベッドの上で、自慰行為に耽っていた。団長さんを襲うことができる……いや、レイプしなくちゃいけないイベント……♥️
参加するきっかけになったのは、数週間前に団長さんがオナニーしている瞬間を目撃してしまったこと。普段から色々な女性にアプローチされているからか、苦しそうにドス黒いマラを必死に扱く彼のそれはアベルのと同じように見えて……運命なんだと思った。
以前から団長さんにはアベルの面影があるとは思っていたんだけど、まさか身体の造りまで同じに見えるとは思わなかった。そして今回のお誘い……断れるわけがなかった。
「……もう一回シよ……」
結局、寝る前に三度も自慰をしてしまう私だった。
そして初日、ヘルエスさんと団長の野外交尾を間近で見せてもらった私は改めて確信した。カリの高さや亀頭の大きさ、竿の反り具合や長さなど……何もかもがアベルのオチンチンと同じなんだって。あんなのを見せられたらますますオマンコが疼いてセックスのことしか考えられなくなって……♥️ 明日は誰よりも早く、団長さんを見つける決意をした。
もちろんシルヴァさんのように狙撃銃のスコープで探したり、メーテラさんのように飛んで探したりできる私じゃない。
「……ん、あそこか。団長は釣りをしているのか?」
だから二日目のお昼頃、シルヴァさんの後をこっそり尾けて、見つけてもらうことにした。後はおおよその検討をつけた方角に向けて、人よりも多少はある体力を駆使して走り抜けるだけ。そして運も私の味方をしてくれているのか、渓流でのんびりと釣りをしている彼を誰よりも先に見つけることができた。
「……見つけましたよ、団長さん!」
「レオナさん!?」
バッと振り返る団長さんは驚いて声をあげる。
背後から奇襲をすればいいものを、わざわざ声をかけて気付かせてしまうなんてあまりにも愚か過ぎる……。彼も何か罠があるんじゃないかと疑っていて、キョロキョロしている。
「罠は仕掛けてありませんよ。私はそういうのが苦手なので、正々堂々、正面から仕掛けさせてもらいますね」
「わ、分かりました……!」
団長さんも剣を抜いて私の前に立った。開戦の合図は……タイミングよく舞い落ちてきた葉っぱが、地面に着いたら。
おそらく彼もピリピリした空気の中でそれを感じとってくれているはずだ。あと少し……三……二……一……!
「……はあっ!」
「……せあっ!」
同時に地面を蹴って槍と剣をぶつけ合う。凄まじい衝撃に腕がビリビリしてくるけど、負けられない。負けても彼は私をレイプしたりはしないだろうから、絶対に勝つしかない。セックスしたいなら勝つのみ……!
「……む? もう始まっていたのか」
戦いが始まってすぐ、昨日は夜更けまで犯されていたヘルエスさんを除いたみんながやって来た。手出し不要だから見るだけしかできないので退屈そうだけど、私だって団長さんとセックスがしたい……。
だから負けるわけにはいかない。
「きゃっ……」
「あっ、すみませんレオナさん……!」
「気にしないで! 真剣勝負の最中だよ!」
「は、はいっ! でも……!」
私があえて団長さんの攻撃を受けると、身に纏っている衣装の胸の部分が切られた。ピンっ♥️ と勃起している乳首が晒されちゃって、みんなの視線を釘付け。これ、絶対に興奮しているのがバレちゃってる……♥️ ど、どうしよう……団長さんにも見られちゃってる……♥️
「はああっ!」
「しまっ……!?」
だけど団長さんも動揺したのか、視線が泳いで隙だらけになった。いや、腰が引けているしオチンチンが勃起しちゃって戦いにくいのかもしれない。その隙をついたら、彼は守るので精一杯。
凄い、昨日あれだけヘルエスさんとえっちしておきながらまだシ足りないんだ……♥️ 私の身体で興奮してくれているんだったら、襲っても大丈夫そうだね……♥️
「勝ちました!」
「参りました……」
渾身の一撃で団長さんの剣を弾き飛ばした私は、槍先を喉元に突きつける。それと同時に彼は両腕を上げて、「降参です……」と口にした。
「その……。レオナさんもヘルエスさんと同じで、僕の身体を……」
「はい。すみません団長さん、衣服を全部脱いで下さい♥️」
「わ、分かりました……」
あっさり諦めた団長さんはシャツを脱いで未成熟な肉体を晒した。上半身の方はまだ発展途上でアベルには追い付けていないけど……露出されたオチンチンは既に彼のサイズに匹敵するみたい……♥️ エグい反り具合とカリ付近の高低差を間近で見るとムラムラし過ぎて吐息が荒くなっちゃう……♥️♥️♥️ 早くっ♥️ 早くパコパコしたいっ♥️♥️♥️
「こ、これでいいですか……?」
「はい♥️ それじゃあ手首を縛ってと……」
私は予め持参していたロープで団長さんの手首を縛り、両腕が上がるように手頃な木の枝にかけた。
「……これから鞭打ちでもすんの?」
「いや、流石にそれはないだろうが……」
メーテラさんたちによる物騒な会話が聞こえてくるけど、もちろんそんな意図はない。あくまでも団長さんに抵抗されないようにするため……それに、えっちしてる時の顔を彼に見られたくないだけだから……♥️
「そ、それじゃあ早速……! あ、ハレマエしなくちゃ……♥️」
「ち、ちか……!?」
一歩踏み込み鼻先同士を接触させると、団長さんは瞳を閉じてしまう。でも私も彼をアベルだと思ってキスするつもりだから好都合……お互いの吐息を感じ取って、体温を高め合っていく。もちろんそれだけではすまされなくて……♥️
「……あむ♥️ ぢゅる♥️ ぢゅ、ぢゅるる♥️ ぶちゅ♥️ ぢゅぅぅ♥️ れろれろ……♥️ んむっ♥️ はぁあ゛ぁぁー……♥️ ぢゅ、ぞぞぞぉ……♥️」
私よりも背の低い団長さんのために、覆い被さるようにディープキスをしてお互いの唾液を交換していく。彼の頬を支えながら舌を入れ合い、歯を舐め合って……♥️ 驚くべきことに、彼の涎はアベルと同じ味だった……♥️
「うぁ……はぁ……はぁ……」
無意識の内にキス魔と化してしまった私がようやく離れる頃には、団長さんのオチンチンはバキバキに勃起していて先っぽがピクピクしていた。我慢汁がたっぷり分泌されていて、肉食動物が空腹状態で獲物を目の前にしたかのよう……♥ たらりと裏スジに垂れていて……私のオマンコからも愛液が太ももを伝っている♥️ 発情しているオスとメスが一人……♥️ こんなの性交するしかない♥️♥️
「……ハレマエ♥️」
「あぐ……っ!?」
ビュルルルルルルル♥️♥️♥️ ドビュッ♥️ ボビュルルルルルルル♥️♥️♥️
「え……?」
それとなく団長さんの後ろに回り込んで耳元で呟いたら、触れてもいないのにザーメンを噴射して数メートルも飛ばしてしまう。ヘルエスさんに矯正されちゃったのか、耳元で囁くだけであっさり射精しちゃって……♥️ ぴゅっぴゅっと無駄打ちして優秀な遺伝子を地面に落としちゃった♥️ 本当にもったいないなぁ……♥️
「今お掃除してあげますからね、団長さん……すんすん……♥️ ちゅ……♥️ ぶぷ……っ♥️ んうぅ……♥️♥️♥️」
「うぁぁ……!」
もう一度正面に回り込んでしゃがみ、陰嚢の臭いをたっぷり堪能してからちょっとだけ萎えたオチンチンの先っぽにキス♥️ そうしてから唾液をたっぷり溜めたおクチマンコでお掃除フェラ……♥️♥️♥️ そのつもりなんだけど……♥️
「んぶっ……♥️♥️ ふー……♥️ ふー……♥️ ふふっ、もう膨らんらってりゅ……♥️♥️ ぐぷぷぷぷ……♥️ じゅっぽじゅっぽじゅっぽ! じゅるるるるっ!♥️♥️♥️ じゅぷぷ! ぶぢゅるるるるるるっ♥️♥️♥️」
「あっまっやめ……レオナさんだめですって!」
ぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ ぢゅる、ぢゅずずず……♥️♥️♥️
両腕が塞がっているためか情けなく腰をひねる団長さんのオチンチンを、しっかりと根本まで咥えて逃がさない。逃がすわけがない♥️ 舌でカリ首の形を楽しむようにれろれろっ♥️ って舐め回しているとアベルのことを思い出して幸せ過ぎて……おしゃぶりが止まらない♥️ もっともっとご奉仕シてあげなくちゃ……♥️
「ぐぅっ……ふー……! ふー……!」
だけど団長さんは必死に歯を食い縛って射精しないように我慢しちゃってる♥️ それだったらと、私もオチンチンから口を離して立ち上がり、衣服を全部脱ぎ捨てて全裸になる……♥️♥️ そのまま背中を向けて中腰になってゆっくりと後退し、先っぽに自ら開いたおまんこを見せびらかしながらぴったりくっつけた♥️♥️
「そういうこと、ですよね……? 団長さんはヘルエスさんの時みたいに私を性欲の捌け口にして、妊娠するまでハメ潰したいんですよね? 正直に言ってください♥️」
にちゅ、にちゅ、にちゅ……♥️♥♥
「う、うぅぅ……。そ、そりゃあ僕だってえっちくらいしたいですよ……!」
そしてついに、本音を言わせることに成功した。限界まで腰を突き出して私の無防備マンコにずっちゅん♥️ と挿入しようとしている団長さん……♥️ 彼のような少年が素直になるためのイベントでもあるのだから、欲望をもっともっと解放してもらわないと……♥️
「いいんですよ、しても♥️ ここにいる間は襲うのも襲われるのも自由なんですから♥️ 強い者こそが正義で、弱い雌は団長さんが屈伏させて食べ散らかしちゃってもいいんです♥️」
「本当にいいのかな……。昨日はついヘルエスさんにやり返しちゃったけど……」
「はい♥️ 私は負けませんから♥️」
「わ、分かりました……レオナさんに勝てるように頑張ります!」
「はい、いざ尋常に勝負で……♥️」
……ごちゅんっ♥️♥️♥️
「すぉ゛っ!? っほおおぉぉぉ……♥️♥️♥️ こ、これしゅごいです団長さん……♥️♥️ やっぱりアベルのオチンチンとカリの高さも太さも同じで……! あ゛ひ……っ♥️ あ゛、相性抜群でみっちり根元まで入り込んでる……♥️♥️♥️ あ゛っ♥️ ま、待って……♥️ まだ動いちゃ駄目ですよぉっ♥️♥️♥️ ん゛ぉ゛っ♥️ お゛ぉおぉぉっ……♥️♥️♥️」
お尻を落とした瞬間にポルチオを潰されてチン負けしそうになったけどなんとか耐えた……♥️ 団長さんも挿入しただけで甘イキしてるのか、子宮口に向けてザーメンぴゅっぴゅっしちゃってるし、おあいこということにしておこうかな……♥️♥️♥️
でも彼は手を拘束されていてこれだから、解放してあげたら……ど、どうなっちゃうんだろう♥️ ヘルエスさんの二の舞にならないようにするには、攻める気力が無くなるまで……キンタマが空っぽになるまでザーメンを搾ればいいんだよね……♥️ そうと決まれば動かなくちゃ♥️
「ふっ♥️ ふぅっ♥️ ふー……っ♥️ すみません団長さん、もうちょっとで終わりますから……お゛っ♥️ お゛っ……♥️ お゛ぉっ♥️♥️ ほお゛ぉ~~~……♥️♥️♥️」
とちゅん♥️ とちゅん♥️ ……ぬ゛っち゛ゅん♥️
団長さんがこれ以上腰を突き出せないことをいいことに、私はお尻を激しく上下させてオチンチンを貪ってしまう♥️ 久し振りにアベルとえっちしちゃってるような感覚……♥️ 膣内を圧迫する感覚も膣襞を擦る強さも全く同じで……腰の動きが止まらないや……♥️
「あっ♥️ あっ♥️ はぁあああ~~~♥️♥️♥️ ん゛っぉ……っ♥️ ほぅぉ……♥️ ご、ごめんなさい団長さん、一人でセックス楽しんじゃって♥️ はあっ♥️ はあっ♥ あんっ♥️ ご、ごめんなさい♥ こ、これじゃオナニーですよね♥️♥️ 団長さんのオチンチンでするスクワットオナニー気持ちいい♥️♥️」
「いいんですよ、好きに動いても。レオナさんとの勝負に負けた僕が一方的にやられちゃうのは、仕方のないことですから……うぐ……」
素直にオチンチンだけを提供する彼に、私は感謝しつつも警戒を怠らない。性欲の強さじゃ負けるつもりはないけれど解放したらどうなるか……♥️ 屈伏させられたが最後、寝バックで獣のように交尾し続けて種を植え付けて……♥️ 確実に孕むまで解放してくれないんだろうなぁ……考えただけで子宮がウズウズしてきちゃった♥️♥️♥️ 彼が生活している小屋に帰ったら試してみないと……♥️
「ぐっ……レオナさんのマンコきっつ……!」
ばちゅん♥️ ばちゅん♥️ ばちゅん♥️
「私もそろそろイきそうなのでペースを早めますね……お゛っ♥️ ほお゛っ♥️ ん゛あ゛ぉっ♥️ おちんぽの先っぽをそんなに強くグリグリしちゃ駄目ですよぉっ♥️ ぴったり子宮口にくっつけて射精する気満々っ♥️♥️ 先っぽも膨らんできちゃってます……もうイきそうなんですよね……♥️」
「ぐっ……射精る……!!」
びゅるるるるるるるっ♥️♥️♥️ びゅぶぶぶぶっ♥️♥️♥️ びゅっ♥️ びゅぅぅぅううう♥️♥️♥️
「んぉお゛っ!? ザーメンきたっ♥️ イグッ♥️ イッグ♥️ イグイグイグっ♥️♥️♥️ っお゛ぉおおぉおおぉおおっ♥️♥️♥️」
「ちょ、今腰落としたら……!」
……ぶっちゅんっ♥️♥️♥️
「~~~~ッッッ♥️♥️♥️ っはぁぁぁ~~~……♥️♥️ 団長さんの精液熱くておまんこ溶けちゃう……♥️♥️♥️ んはぁ……っ♥️♥️ あ゛っ……出したてザーメン落ちちゃう……♥️♥️」
に゛ぢゅるるる~~~………………に゛ゅぽんっ♥️♥️♥️
「ん゛っお゛ッ……♥️ オ、オチンチン抜けちゃった……♥️ あ゛ー……気持ち良かったぁ……♥️ うわぁ……♥️ 昨日もあれだけ射精したのに団長さん凄い……♥」
前屈姿勢になって脚を開いておまんこを見上げると、ボタボタと白いゲル状の塊が溢れて地面に垂れ落ちる。押さえようにも手足が痙攣していて……中腰のままズコバコやっていたせいで脚が震えちゃってる……♥️
「はー……♥️ はあぁ……♥️ そ、それじゃあ団長さん、小屋に行きましょうか……♥️ どこで暮らしてるんですか?♥️」
「あっちです」
やけに素直な団長さんを連れて、私たちは彼の住まいに向かった。
※
十分後。
「負けた僕がアベルさんの代わりになればいいんですね?」
「はい♥️」
団長さんが拠点として使っている小屋の中、最低限の家具しかない場所で、私たちは話し合っていた。勝負で負けた団長さんにはアベルのフリをしていて欲しいって頼んだら、快く引き受けてくれた。叶わなかった彼との新婚生活……♥️ ドキドキが止まらない……♥️
「僕……いや、俺でしたっけ……? それじゃあレオナ、ちょっと魚取ってくるから。さっき釣ったの置いたままだったからさ」
「う、うん! ご飯作って待ってるから!」
玄関でアベルを見送り、私はエプロンに着替えようとして……先に自らの衣服に手をかける。確か、裸エプロンをやったら男の人は喜んでくれるって……そう聞いたのを覚えている。
「でもエプロンなんてあるのかな……あ、あった」
ないかと思っていたけれど白いエプロンが、無造作に置かれた衣装ケースの中にあった。というか色々なプレイに応じた衣服が入っているみたい……。フェルルカさんが用意してくれたのかな……際どいビキニやナース服までもが入っていて、そういったプレイをするようになっているとしか思えない。
「裸エプロン……お尻が丸見えなんだ……♥️」
全部脱いでからエプロンだけを着用して鏡の前に立つと、これから起こるであろう性活に乳首が勃起して痛いくらい腫れ上がる。一回オナニーしてすっきりした方がいいのかな……♥️ でもアベルもすぐに帰ってくるだろうし、我慢我慢……♥️ エプロンをちゃんと身に着け直して……こ、これやっぱり後ろからはおまんこ丸見えだよね……♥️♥️♥️
「ただいま……。うぉっ……なんて格好してるんだよレオナ!」
「あ、お帰りアベル♥️」
そうこうしている内にアベルが帰ってきたので玄関までお出迎え♥️ 彼は裸エプロンの私を見て驚いたらしく、持っていたバケツを落としかけた。
「えへへ、ご飯にする? お風呂にする? それとも……」
「レオナに決まってるだろ」
「きゃっ♥️ もう、だめだよアベル♥️ あんっ♥️♥️♥️ こんなところで発情しちゃ……♥️ ちゃんとお風呂に入ってから……」
「誘ってるのはそっちの方だろ! 帰ってきたのが俺じゃなかったらどうするつもりだったんだ! こうやって力ずくで押さえられてだな……!」
「きゃっ……ご、ごめんなさい♥️♥️」
アベルはそう言って私を優しく突き飛ばすと、転ばさせてくる。お尻を突き出す形で地に伏した私は、何も隠す布がなくてぱっくりと割れたぐちょ濡れおまんこを彼の前に晒してしまう♥️ 上から見下ろす彼には間違いなくぜーんぶ丸見え♥️ マン汁がヒクヒクしてる膣口から垂れていて期待しちゃっているのもバレバレ……♥️
彼も我慢できなくてカチャカチャとベルトを外すなり、熱くなったギンギンの勃起マラを私の膣口にくちゅくちゅとあてがってきて……♥️♥️
「だ、だめだよアベル♥️ せ、せめてベッドに行ってから……♥️」
「こんなドスケベな姿見せられて我慢できるわけないだろ!」
ずっっっちゅん♥️♥️♥️
「お゛っほぉぉぉ……♥️♥️♥️ ん゛ん゛ぉ……♥️ アベルのオチンチンずっぷり入ってきたぁ……♥️ あ゛っ♥️ いきなり動いちゃだめ♥️♥️♥️ もっと抱き締めさせてっ♥️♥️ チンポ感じさせてっ♥️♥️♥️」
「ふぅっ……! ふぅっ……! ふぅっ……!」
ごちゅんっ♥️ ばちゅんっ♥️ ずちゅんっ♥️
興奮しているアベルは私の言うことなんか聞かずにマイペースに腰を振り始めた♥️ 膣奥を小突かれて一気に脳天までアクメ電流が到達した私は全身から力が抜けてしまい床に突っ伏すしかなくなる。
そうしている間にも彼がチンポをずるずると引き抜こうとした瞬間に自分の腰を引いちゃって……♥️♥️♥️
ごっっっぢゅん!!
「っひ♥️ ♥️♥️♥️ ~~~~~っっっ♥️♥️ っへぇえぇえええ~~~♥️♥️♥️ イッグ♥️♥️♥️ イグイグイグイグぅうぅぅううう♥️♥️♥️」
同時に性器をぶつけ合って快楽を貪ってイクっ♥️♥️♥️ さっきよりもすっごいのがきて頭おかしくなった♥️♥️♥️ 完全に下りきった子宮口にグリグリチン先を押し付けてきて私の頭をアクメ馬鹿にさせてくるっ♥️ こんなの知らないえっちで身体がおかしいよぉ♥️♥️
「ぐっ……! いきなりマンコ締めすぎだろレオナ……射精すぞ……!!」
びゅるるるるるるるっ♥️♥️♥️ びゅびゅっ♥️♥️♥️ びゅるるっ♥️♥️♥️ ぼっびゅぅううぅうううぅうううう♥️♥️♥️
「あ゛っ、あっ、あぁ……っ♥️♥️ あ゛はぁっ♥️ 膣奥にたっぷりアベルのザーメン射精ちゃってる……♥️♥️♥️ そんなに溜め込んでたなら言ってくれたらいいのに……♥️♥️ きゃっ♥ お、重いよアベル……♥ んぶぢゅ……ぢゅっるる……♥️ ん゛む゛ぅ……♥️♥️♥️」
夥しい量の子種を注がれるのを感じ火照った身体を冷たい床で冷やしていると、のしかかってきたアベルに頭を掴まれ無理やり首を回されディープキスをお見舞いされてしまう♥️ 酸欠の苦しみと幸せで頭がいっぱいになって、視界がぼんやりしてきて、気を失いそうになって……それでも幸せを感じてちゃってる……♥️
「っふぅ……。よし、飯食ってまたヤるか」
「は、はひぃ……♥️」
※
「ふっ、ふっ、フぅッ……」
ぱんっ♥️ ぱんっ♥️ ぱんっ♥️
「おっ♥️ ぉっ♥️ んォっ♥️」
それから数時間。
狭いドラム缶風呂に交代で入っている内にムラムラを押さえられなくなった私は、小屋の壁に手を着きながら野外での立ちバック交尾に勤しんでいた。繁殖くらいしかすることのない今の環境だとひたすらセックスするしかなくて、すでに二回中出しされている。
「バスタオル邪魔だなぁ。よっと」
「あっ……♥️ だ、だめだよアベル……♥️ みんが見てるんだから……ん゛あっ♥️ う゛っ♥️ ぅお゛っ♥️」
隠していたおっぱいが露出させられ思わず左腕で乳首を覆おうとすると、手首を掴まれて阻止されちゃう……♥️ 近くの茂みでみんなが見ているのバレバレなのに、ピストンに連動するようにぶるんぶるんと下品に揺れてしまい、勃起した乳首も痛いくらい揺れちゃって……♥️ 結合部からは弾けるように愛液が飛び散って地面を濡らして雨が降ったみたいになってる……♥️
「おっ」
ぶびゅるるるるるるっ♥️♥️♥️ びゅびゅ♥️ びゅるるるるるっ♥️
「ん゛んっ……♥️ ま、また中にぃ……♥️ んひゃっ♥️」
お腹を満たしていく熱い精液に身体をぶるりと震わせると、押さえつけるように覆い被さってきて乳房をぐにゅぐにゅと揉みしだかれて……んひっ……♥️ 乳首カリカリされるのが気持ちよすぎてまたイかされちゃって……そ、そろそろやめないと本当にデきちゃうかも……♥️
「ベッド行ってからまた身体洗うか。行こうかレオナ」
「えっ……あ、うん……♥️」
少し柔らかくなっている肉槍が引き抜かれたのでアベルの前を歩き、家の中に入ってベッドに四つん這いになって待ち、ベッドが二人の重みでギシッと鳴った。私は枕を抱いて彼の絶倫チンポが膣口に押し当てられるのを感じ、また膣奥にぐりゅんとねじ込まれるのを想像して生唾を飲み込む。
全てを忘れさせてくれるようなアクメをキめさせてくれる……そう思っていたけれど、彼は動かない。
「またバック? そろそろ正常位とかしない?」
「えっと……う、後ろからされるのが好きだからだよ……」
「ふーん………………レオナさんさ、嘘ついてるよね?」
「え……? ど、どうしたのアベル……きゃっ!?」
誤魔化そうとするけれど、明らかにバレバレな嘘に対して、彼の不信感が態度にはっきりと現れている。どうしようか迷っていると、私は身体を仰向けにさせられ両手を掴まれる。目の前にいるのはもちろん、アベルじゃなくて団長さんだ。
「あっ……えと……」
「ほら目を合わせられない。バックじゃないとアベルさんを意識できなくなるんでしょ?」
「そ、そんなこと……な、ぃ……♥️」
否定しようとする私の膣口に団長さんは亀頭をぬちゅぬちゅと押し当ててくる……♥️ このオチンチンなら気持ちよくしてくれると、彼の味を覚えた身体が反射的に咥えようとしているのか、はみはみと甘噛みして引き入れようとしちゃってる……♥️
目の前にいるのはアベルじゃなくて団長さんで、私をよがらせていたのはこのオチンチンで……♥️
「僕はここでやめてもいいんですけどね。レオナさんはまだシ足りないんじゃないですか?」
「う、うん……いやでも……あ……♥️ だ、団長さん? そんなに近づいたらだめ……唇が触れ合っちゃうから……ん、むぅぅ……♥️」
顔を掴まれて吐息のかかる至近距離にこられると、何もできなくなっちゃって……♥️
「んう……むぢゅ……ぢゅる……♥️ はぁ……んんっ……♥️ れぢゅ♥️ ぢゅっ♥️ んぢゅ……♥️」
何もかもを上書きさせてくるような深いディープキスで、どんどん頭の中からアベルが消えていく。でも、今この瞬間だけは忘れてもいいよって言ってくれてるような気がするのは……あまりにも都合が良すぎるかな……♥️ い、今からでも抵抗し……、
ずちゅんッ♥️♥️♥️
「ん゛っう゛……♥️ ~~~♥️♥️♥️ む゛ふううぅぅぅう……♥️♥️♥️ ふう゛……♥️ ふウ゛ぅ……♥️♥️♥️」
ポルチオノックで思考がぶっ飛んで、鼻から全力で息を吐き出して、痺れる脳味噌を元に戻さないとだめになった……♥️
「レオナさんのマンコやっば……絶対に孕ませますからね……!」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥️♥️♥️ ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥️♥️♥️
「ん゛ぅうううっ♥️♥️♥️ んむォっ♥️ ぉおぉおおおっ……♥️♥️♥️」
宣言を終えるなりまたもや唇を塞がれ、容赦ない種付けプレスが始まり子宮口が降参とばかりに開いちゃってる♥️ 肉襞をカリでぞりぞり削いで甘い痺れがどんどん昇ってきて……あっ、だめ……イクっ、イクっ……♥️♥️
「ン゛ぉっ……♥️♥️♥️ お゛、おぉお……♥️♥️ っひ……♥️ っっっ♥️♥️♥️ つっっ♥️♥️♥️」
「ふう……レオナさんのマンコもヘルエスさんに負けないくらいいい締まりしてますね」
ずちゅっ♥️ どちゅっ♥️ ぶちゅっ♥️ ばちゅっ♥️
「あ゛っ♥️ あっ♥️ はっ♥️ はぁっ♥️ やっ♥️ 見ないで、ください……♥️」
「いやいやおっぱいも顔もエロくて最高じゃないですか。それにあんなにザーメン欲しがってたのに……えいっ」
「ん゛ぁはっ……♥️♥️♥️」
ぐりゅんとチン先をねじ込まれるだけであっさりアクメして潮吹きしてしちゃって、子宮を下ろしちゃって、本気汁が流れ出てきた。
「それにもう限界ですし……射精しますね」
「あっ、やっ、離れてくださいっ♥️ 離れてっ♥️」
「だったら本気で抵抗してください……よっ!!」
どちゅんっ♥️ パンパンパンパンパンパンッ♥️♥️ パンパンパンパンパンパンッ♥️ ずちゅっ♥️ どちゅっ♥️ ごちゅんっ♥️
「んぉおぉおおぉおお゛っっっ♥️♥️♥️ だ、だめですよ団長さん♥️ 本気精子と本気卵子がぶつかったら絶対に妊娠しちゃいますからっ♥️♥️♥️ だから膣内射精だけは絶対にやめてください♥️ 絶対に……ん゛っあ゛っ♥️ だめだめだめっ♥️♥️♥️イグイグイグッッッ♥️♥️♥️」
ぶびゅっ!! っびゅ、びゅるるるるるる♥️♥️♥️ ぶびゅるるるるるるっ♥️♥️♥️ びゅるるるるっ♥️♥️ びゅー♥️ びゅうぅー……♥️
「んぉおおぉおおおおっ♥️♥️♥️ お゛っ……♥ っほぉぉぉ……♥️♥️♥️ は、入っちゃってますよこれ……♥️ 団長さんにザーメン撃たれちゃってるっ……♥️」
容赦ない種付けプレス射精に子宮がゴポゴポと埋め尽くされていき、みっちりと精子が詰まっていくのを受け入れるしかできない……♥️ 危険日でもないのに当たっちゃったような気がしてくるのはなんでだろう……♥️
あ……そ、そうだった……♥️ 私が負けを認めた時点で……♥️ 身体も卵子も負けを認めちゃってるんだ……♥️
「ふー……それじゃあレオナさん、また明日」
「ふ、ふぁい……♥️」
団長さんが立ち上がると結合部から泡立った精液とマン汁とがごぽごぽ溢れ出して、灰色のシミだらけのシーツの一部を白く戻すように濡らしていく。私はとりあえず掻き出そうとしておまんこを開いて、ガクガク震えてる脚を押さえて逆流するザーメンを見てることしかできなかった……♥️