※この作品はR-18です。

ゴーオンイエローの悲劇   作:焼肉マン

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リュウソウジャー終わってしまいましたねカナロがまさかアスナに手を出すとは思わなかった

さて!今回の話は24話終わってからの話です

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!


GP24R

伐鬼を倒し平和が訪れたはずの森にまた1つ悪霊が生まれってしまった。

そう、何かを殺したら霊になるそれはサムライワールドからやってきた。伐鬼にも例外はなく霊として産まれた、ただの霊なら問題は無かったが最後にヒラメキメデスと融合した伐鬼彼の知能を引き継いでいるので正に悪魔の様な悪霊が産まれてしまったのだ。

 

「ポカポカチーン」

 

こうして自分を殺したゴーオンイエローに復讐するための作戦を立てられたのだ……

 

「蓮!またあの森に行ってくるね」

 

そう告げ足早に森に向かって行ったまたあの樹に会いたいそんな思いが早輝の足を動かした。

 

(確かここら辺だったはず)

 

だがしかしそこには以前あったたくましい樹とは違って枯れて元気の無い姿になっていた。

 

「な、なんでこんなこと・・・」

 

周りの木はみんな無事なのに1本だけ枯れた姿に絶望する早輝

 

「ヨロコンデモラエテヨカッタゾ」

 

樹の影から伐鬼が姿を現した。

 

「伐鬼!?倒したはずなのに!!」

 

先日の戦いで倒したはずの伐鬼がそこにて焦る早輝

 

「オレハシンデイルガオマエヲゼツボウサセルタメニモドッテキタ」

 

「絶望??でも霊には人を傷つけるなんて出来ないでしょ!」

 

「デキナイガゼツボウニチカラハフヨウ!」

 

樹が更に枯れていく

 

「何しているの!!やめて!!」

 

「スコシゼツボウシタダロ?」

 

「いいからもうやめて」

 

「クチガナッテナイ、ダガイイコレカラタノシマセテモラウ」

 

そう言って口笛を深くと他の悪霊が姿を現す

 

「ヤレ」

 

その一言で悪霊が一斉に早輝を拘束し樹に張り付けた。

 

「や、やめて!離してー!?」

 

「ダマレ」

 

そういって伐鬼は早輝の口を塞いだ

 

「んーーーーーーー」

 

早輝は暴れまわるが悪霊が決して離してくれない、そうしている隙に伐鬼はべとべとの唾液で滴った長い舌を早輝の口の中にいれ早輝の舌に絡みついて舐めまわす。

 

(私のファーストキスがこんな奴に・・・・)

 

「イイソノゼツボウシタカオ!!サイコウダ」

 

伐鬼はテンションがあがり更に早輝を絶望させるため、服に手をかけた。

 

「いやーーー」

 

ゴーオンジャーのユニフォームの黒と黄色のシャッケトを脱がしTシャツをめくると、薄い黄色のブラが姿を現した。

 

「ナカナカアルナ」

 

そしてブラの上から早輝の胸を触る

 

「やめて!これ以上したら絶対許さないから!!」

 

「ユルシナドイラン」

 

そう言うと伐鬼はブラを外して早輝の胸があらわになった

 

「カワイイチクビダナ」

 

伐鬼は胸にかぶりつくかのように口を当てる、そして舌で胸を舐め回す

 

「そ、そんなことしたって・・・な、なんともないんだから・・・」

 

「イッタナ?」

 

今までゆっくり胸を舐めてたいたのを辞め、乳首を中心に舐める

 

「な、舐める場所変えたってなんてことないわよ……!」

 

早輝は自分を鼓舞するかのように威勢を張る、しかしその時だ

 

「んーー!?」

 

伐鬼は乳首アマガミしてきた、急な刺激に思わず大きな声をあげる、そんな早輝を、横目に今度優しく乳首舐める

 

(な、何この感覚・・・もしかして私感じてるの??)

 

初めての感覚に戸惑う早輝だが考える隙を与えず伐鬼は更なる絶望を早輝に与えるのだ

 

「クワエロ」

 

なんと伐鬼は自分のペニスを出し早輝に加えるよう指示を出す

 

(何この大きさ!!)

 

以前ギンジロー号のシャワー室でたまたま見た走輔のそれと遥かに違い大きく太くて早輝にとって衝撃だった

 

「嫌よ!誰がそんな物!!」

 

すると伐鬼は早輝の鼻をつまむ、すると限界が来るまでそう時間もかからず口が開いた、その瞬間だ

 

ズポッ

 

早輝の小さな口に伐鬼の巨大なペニスが貫いた

 

「ん゛ーーーん゛ーーー」

 

あまりの大きさに衝撃を受ける早輝、そんなことお構いなしに伐鬼は早輝の頭を掴み強引に前後させ、喉の奥にペニスが当たるのがわかる

 

「イイゾ、サイコウノクチマンコダ」

 

「ん゛ーーー!ん゛ーーーーーー!」

 

あまりの苦しさに暴れ回ろうとするも振り払えず、只ひたすらに頭を動かされる

 

(やばい・・・息が・・・)

 

口が塞がりまともに酸素が供給されない状態で意識が霞むそんな時だ

 

「ゼンブノメヨ?」

 

ドピュッ・・・ドビュッ・・・

 

「ん゛ーーーーーーー」

 

早輝の喉に焼け付くけるようにドクドクと注がれようやくペニスが抜かれた、早輝の口から自分の容量を超えた精査が漏れる

 

「ゴホッゴホッ・・・」

 

綺麗な空気を吸おうとするも喉に精子で塞がっていて上手く呼吸できず

その場で吐いてしまった、口から大量の精子が溢れてくる

 

「ノメトイッタノニ!!」

 

激怒した伐鬼は早輝の頭を掴み吐き出した精液まみれの地面に頭を押し付けた

 

「ゼンブナメトレジャナイトマタイレルゾ」

 

そう言われると早輝は地面を舐め精子を自ら口に運ぶ

 

(何で私がこんなことを・・・)

 

精子のついた顔を洗うかのように早輝の瞳から涙が溢れる

 

「もうやめてください・・・他の事ならなんでもするから・・・」

 

「ナンデモ?ナラコレカラオマエハセイドレイダ」

 

『性奴隷!?そんなのやだ」

 

「ナラマタクワエタイノカ?」

 

この時早輝は気がついた自分には犯される選択肢しかない事に、そこから導かれる答えは1つだ

 

「私を性奴隷にしてくださいだからもうさっきのはやめて!!」

 

「イイダロウ」

 

こうして早輝の地獄のような永遠が始まるのであった

 




書いた自分が言うのはあれですが落ちた精液を舐めさせるのは酷いと思いました!!
そして雛祭りのこの日に投稿目指してたので間に合って良かったです

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