まぁ,止まれずに「バンッ」という派手な音を立てて血を吐きながら立ち上がるも足を滑らせて数十メートル下の地面に落下してしまい絶命して惨めにウンコでパンツ膨らませながら死ぬみたいなのは想像しますよね.しませんか?
今回は地味な話ですが,どうぞ.
① ローラースケートJCが盛大にコケる話
近所の女子中学生の娘が,猛スピードで住宅街をローラースケートで吹っ飛ばしていた.
「危ないなぁ」
などと内心案じていたが,その娘が角を曲がって視界から消えるや否や「ドサッ!ザザーッ!」と,おそらく彼女がアスファルトに叩きつけられ転がる音が聞こえてきた.
駆けつけると,どうやらローラースケートの(左足の)タイヤが歩道と車道の境目に変に挟まったか何かで外れており,時速30~40kmほどの速度で右カーブの最中にコケたせいで左半身から背中にかけて血だらけになっていた.
顔を見ると舌をはみ出させて白目を剝いており,その上パンツ丸出しなので年頃の女の子が見られてはマズい感じの状態になっていた.
ちょうど散歩してる人も少ない絶妙な時間帯――と言うか住宅街の外れなのでほぼ誰も来ない所――なので,パンツを脱がせてみた.
意外と脚は重く,色々と工夫して脱がせていたら,脚をおっぴろげたカエルのようにマンコ丸出しの恰好にさせてしまった.うっかりだ.
さすがにこのタイミングで見られるとマズいので,他の家の影で見えにくい所に移動した.
とりあえず全部脱がせてしまい,服を畳んでみると案外持って帰れるサイズになった.
「JCが裸体を隠すのにこんな少ない布で足りるんだろうか?」
なんて言いながら,思春期少女のやや大きくもハリのある乳房を揉みつつマンコを適当に弄っていた.
そのまま勃起したペニスを挿入して射精して,あとは尻の穴を指で広げて中を撮影した.
これで当面はオナネタには困らないだろう.毎日この娘が通学する様子を見るたびに,ウンチの詰まった小さなアナルを思い出して興奮できる.
可哀想なので(バレるのが怖いのもあるけど)ブラと服は着せて,パンツとスマホを貰った.スマホは後で中身を全部抜いてからそこら辺に置いとけばいいんじゃないかな.
こうして傷だらけのノーパンJCを放置して帰宅した.
その後,複数人に暴行されてボロボロになったという.その後は…….
② 引きこもりJKが暴行を受け死亡するも発見が遅れる話
家族旅行ということで引きこもりの娘を放置して家族全員が居なくなってしまったのを見計らい,その女の子の自宅に侵入した.
とりあえず部屋の扉が開かない事にはどうしようもないので,息をひそめてトイレとかで出てくるのを待つ.
深夜.やっとごそごそと動き出し,ガチャリと扉が開いた.
まさかの全裸で出てきたのでびっくりしたが,当時より発育の良い胸や腰がほどよい肉付きで素晴らしく見える.忍び込んだのは正解だったようだ.
トイレに向かっているようなので,後ろから思い切り殴った.
簡単に昏倒してしまった.
女の子の股間から,じわじわとおしっこが溢れてくる.床に伝い,湯気が上る.
おしっこの臭気で股間がパンパンに勃起してしまったので,そのままお漏らし中の女の子に挿入する.
JCの時よりも肉が柔らかく,なかなか良いオナホに育ってくれたようだ.ほどほどに膣内が狭いので刺激も十分だ.
身長はそういえばあまり変わっていない.150cm無いくらいだろうか.あまり小さすぎても罪悪感を感じてしまうかもしれないし,これくらいが良いのかも.
そうしてジュポジュポと音を立てていると,尻からウンコが出てきた.
あわてて離れる.
そのままミチミチと太い一本糞を尻を汚しながら排泄し続けていた.
気分を取り直して,今度はおっぱいを揉みつつフェラをさせる.
なかなか大きいおっぱいで,前よりも柔らかい.乳首はすでに硬く,触れると下腹部が反応しているのが分かる.
思い切り喉奥までペニスを突っ込んで射精して,引き抜くと「ゴポォ」という卑猥な音が女の子の口から聞こえた.可愛い顔してるのに意識が無いと下品なのは昔から変わらないね.
そのまま一晩は意識が戻ったら締め落としたり叩き落したりして意識を刈り取り,最後の方はアザだらけになった女の子がゲロをしている所でふと「掃除しないと」と思うまで夢中にハメ続けていた.
とりあえず廊下を綺麗にして,風呂で身体を洗ってあげて,そこでもセックスした.
もう意識があっても抵抗しないので,キスしながら浴槽で向かい合って延々と行為をしていた.
寝室でもセックスした.
何年も女の子以外の人間が入っていない甘ったるい臭いと鉄の臭いの混ざった空間で,汗だくになりながら膣穴を抉り続けた.
頻繁に潮を吹くのでベッドがベタベタだが,かまわずエッチし続けていると急に女の子が「っひゅっ…!?っ…!?」と過呼吸になったので,締め付けも強いのでそのままペニスを入れっぱなしにしていると,勝手にイき始めた.
「これは死ぬな」
と思いつつ,可愛い顔を汗だくにして膣を締めてくれる女の子を優しく愛撫して何度も絶頂させ,反応が無くなってしまう直前までフルフルと震えて果てるのを見守った.
女の子の股間からしょわーっとおしっこが漏れた.
お腹を押すと,まだまだおしっこが出てきた.ついでにウンチも出してあげた.
勃起したままの乳首.暖かい身体.
先ほどまで,赤ちゃんを産む機能を有していた女の子はもう機能停止してしまっていた.
最後まで赤ちゃんを産むために頑張ったのにね.
可愛いお顔なのに,勿体ないね.
勿体ないので,最後にハグしながら密着セックスをした.
複雑で繊細な女の子の身体が,だんだんとただの肉塊になっていく.
「さようなら」
こうして僕はその場を後にした.
グロの何が良いかって,さっきまで赤ちゃんのパパ選ぶ権利があった女の子が,一瞬でパパを選ぶどころか赤ちゃん作れなくなっちゃう所にあると思うんですね.
可哀想な女の子でも,ほんの数秒前までなら自力で心臓を動かして生きる機能があったのに,今はもう無い.
生に縋りつくというリアクションが良いのも当然ですが,物理的な「女の子」という物体の推移を見ると面白いものです.