※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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ということで、なづき回の後編となります。
さらに最後にあるお知らせがあります。


俺の彼女のウラオモテ 都宮なづき編 パート2 ★

優斗side

そして、今日は精霊界のビーチに行って、遊ぶことにした。

 

ちなみになづきの水着は、敢えてビキニではなく、ワンピースのスカート無しタイプであるが、胸元の膨らみが大きく強調されている。

 

「(やばい、エロ過ぎる……)」

 

なづきはスタイル抜群のためとても似合っていた。

 

「ど、どう……ゆっくん?////」

 

「うん、凄くいいよ♪」

 

そう言うと、僕は思わず、なづの頭を撫でてあげた。

 

「えへへ〜、嬉しい〜」

 

すると、なづきは嬉しさのあまり僕に抱きついてきた。

 

しかし、転びそうになり、僕が咄嗟に抱きとめてあげるとなんだか嬉しそうだった。

 

「(相変わらず、普段は世話焼きなのに変なところでドジっ娘なところがあるな……)」

 

そんなことを考えつつも僕たちは海岸で遊び始めた。

 

その後、しばらく一緒に海に入ったりして、遊んだあとに僕はなづきを人気のない岩場に連れていき、そこで早速なづきの唇にキスをして、水着の中に手を入れて、なづきの胸を揉みほぐしていく。

 

ムニュッ、モミィッ、フニ

 

「あん!もう、ゆっくんってば、ホントエッチなんだからぁ……♡」

 

と、言ってなづきは微笑みながら自分の乳房に押し付けるようにしてくる。

 

 

僕はその要望に応えるように激しく責め立てていくと、なづきの口から喘ぎ声が出始める。そしてそのままなづきの口を塞ぎ、舌を入れ、お互いの唾液を交換し合い、飲み込む。さらに両手で二つのおっぱいを鷲掴みにして指を動かす。乳首を摘んで引っ張ったりもする。

 

「ちゅぱ、れろ……ぷはっ、あはあ!だめぇ……イク、イッちゃう!」

 

と、言い出したところで僕は愛撫をやめてなづきを離すと、物足りなさげななつきがこちらを向いたのを確認してから今度はなづきの水着をずらして、露出した豊満な胸の中心に口を近づける。

 

チュウゥゥゥ!チュパァ、レロォ、ハムハム

 

僕はなづきの胸にと吸い付きながら、さらに空いた方の胸には手で触れるか触れないかくらいの力で円を描くように撫で回したりもする。

 

そして空いているもう片方の手で下の方に手を伸ばし、割れ目をなぞっていくようにして触っていく。

 

「んあっ!ああぅ!!そんなところぉ……」

 

クチッ、ヌチャリ

 

「ひゃあ、はあはあ……すごい濡れてる……これは、さっきまで海で遊んでたからのせいじゃないよね?」

 

と意地悪気味に聞いてみる。するとなづきが恥ずかしそうにしながらも素直に答えてくれた。

 

「だ、だって……ゆっくんがいっぱいおっぱい弄ったりするから……////」

 

「ふふふ、なづきもエッチな子になっちゃったね♪」

 

「うぅ……ゆっくんのせいだよ……ゆっくんのいじわる……」

 

とちょっと拗ねる仕草を見せてくる。

 

「ごめんごめん、お詫びにたっぷり可愛がってあげるからね?」

 

「うん……お願い……私のこと気持ちよくして……?♡」

 

というわけでなづきを立たせて壁に手をつかせてバックの体勢にさせ、水着をずらし、なづきの膣内に中指を差し入れていき、かき混ぜるように動かしながら解していき、同時にクリトリスの方も親指で押し潰すようにして刺激する。

 

クチッ!グチィッ、ニュク、ネチョッ 

 

「ひゃう、そこ、ダメェ!!」

 

と、いいつつしっかり快感を感じているようだ。

 

僕はそれならと思い一気に人差し指を追加し三本に増やして出し入れしながら時折中で曲げてGスポットを擦る。

 

ズリュンッ!ジュポジュポッ、クチュンッ

 

さらに親指の動きも激しくしていくと段々と水音が鳴り始めてきた。

 

そして、僕は一度なづきの中から指を引き抜くと今度は舌を這わせる。

 

ジュルル、ピチュ、ピチャッ

 

「やぁ、舐めちゃ、だめぇぇ……ああっ、感じすぎちゃうよ……あうぅ」

 

なづきの反応を見ながら、膣口に舌を入れ込み内部を刺激しながら溢れ出る愛液を飲み込んでいく。

 

なづきの味はとても甘くて美味しかった。もっと味わいたくて強く吸い付く。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「ひあ、そんなに強く吸ったら、またイク、イッちゃう!」

 

ビクン、ビクビクビク!

 

その直後、なづきは身体を大きく震わせ達する。

 

しかし休む暇もなく再び僕の口が動き出す。

 

僕はなづきが感じやすいように優しく、時には強めたりして緩急をつけて責め続け、さらにクリトリスにも同じように刺激を与える。

 

ペロ、ピチュッ、ピチャンッ レロォ、ベロベロベロッ、チュウゥゥ!!

 

「あああっ!イックぅぅ!!♡」

 

と叫び声を上げて再度果ててしまう。

 

今度は先程よりもかなり潮を吹いた。

 

「もう、こんなに漏らして、本当にいやらしいんだから」

 

と言いつつも、なづきは笑顔で答えてくれる。

 

そんななづきを見て、僕は興奮が高まり、海パンから大きくなった自分の肉棒を取り出し、なづきの片足を抱えて、その状態で腰を落としていく。

 

そのまま奥深くへと挿入した。

 

ヌプッ、グプン!

 

「ひゃあああっ!!」

 

子宮まで突き上げられた衝撃に悲鳴を上げながらも、なづきの膣内はしっかりと僕自身を包み込むように締め付けてくる。

 

僕はそのままゆっくりと抽挿を始める。

 

最初はゆっくりだったが徐々に速度を増していった。肌と粘膜がぶつかり合う乾いた音と共に、淫靡な水音が周囲に響く。

 

するとなづきは喘ぎ声を上げながらも少し不満そうな顔をする。

 

「どうしたの?」

 

「うぅ……だ、だって、この格好だと私があまり動けないから、ゆっくんを気持ちよくてあげられないよ……」

 

そんなことを言ってくるなづきに感動した僕はなづきの耳元で囁く。

 

「大丈夫、凄い気持ちいいから、今回は僕に任せて。」

 

そう言って、僕はなづきの足を掴んで腰を突き上げる。

 

グチィ、ブチュッ!ズボッ!ヌプ、ズリュ、ヌチャッ、パァンッ!

 

「あぁんっ、はげしいよぉっ、はああんっ、すごっ、はあぁああん!」

 

なづきの喘ぎ声にテンションが上がった僕はさらに激しくなづきの子宮目掛けて突き上げる。

 

するとなづきの膣内が急に締まりが強くなってきた。

 

「うおー!な、なづき!?」

 

「はぁ……はぁ……ゆ、ゆっくんばかりズルいもん……わ、私だって……」

 

どうやらまともに動けない代わりに僕が気持ちよくなれるように、一生懸命膣圧を高めてくれているようだ。

 

そんな健気ななづきに感動する自分が居た。

 

だから彼女のために僕は限界ギリギリの速度で動き続ける。

 

パンッ、パチンッパツンッ!ドチュン、ズチュッグチャ!バコッ、バスンッ!

 

お互い絶頂に向かって登りつめていく。

 

「なづき!出すよ!」

 

僕はラストスパートをかけて一気に精液を吐き出す為に更に加速する。

 

「うん!出してぇ!私の中を一杯にしてえっ!!」

 

なづきのその言葉を聞いた僕は、一気に最後の一撃を加える。

 

「うおおおお!!!」

 

ビュルルルー!! ドクンドクンドクン、ゴポォー!!

 

今まで以上の量の白濁が放たれ、なづきの中を満たしていく。

 

そしてなづきもイッてしまったのか、全身を痙攣させて、潮を吹き出した。

 

「ああ、イク、イグゥウゥッ〜〜!!!」

 

ビシャシャー、ビュー!ジョワアー

 

僕はなづきの子宮目掛けて、射精をし、あっという間になづきのお腹はボテ腹状態になる。そして僕の方も出し尽くし、ゆっくりと肉棒を引き抜く。

 

「ふう~、それじゃ、続きはこの近くの別荘のベッドでね?」

 

「うん……//」

そうして僕達はシャワーを浴びてから別荘に戻り、夕食を取って、ベッドに移動した。

 

「んむぅ……れろっ、ぴちゃ」

 

僕たちはベッドの上でキスを重ね、僕のお互いの舌が絡み付いてくる。

 

そして、なづきは唇を離すと、僕の目を真剣に見つめてくる。

 

「どうしたの、なづき?」

 

「ねぇ、ゆっくんは、もう遠くへ行ったりしないよね?」

 

「なづき……」

 

「……ゆっくんが引っ越しちゃった時、私も保奈美ちゃんも凄い悲しかったんだよ……」

 

そう言って、悲しそうな顔を浮かべるなづきにそっと軽いキスをする。

 

「大丈夫、僕はもう居なくなったりしないよ。」

 

「ゆっくん……♡」

 

そして、僕はなづきの胸に手を添えるとそのまま、胸を揉み始める。

 

ムニュ、モミ、ムニムニ

 

「ああんっ!ふわぁあ!」

 

僕は優しくなづきのおっぱいを撫で回し、時々指先で軽く乳首を弾くように弄る。

 

さらに僕は、なづきのおっぱいをもっと味わうべく、両手を動かしなづきの双丘に沈める。

 

グニュッ、プニッ、サワサワ、コネコネ

 

「やんっ、はぁあんっ、だめぇ……」

 

しばらく、僕は柔らかさと温かさを感じながら手を動かしていく。

 

「はあ、はぁ……」

 

すると、徐々に乳首が硬くなっていく。僕はそこを重点的に攻めていくことにした。

 

クリッ、クニッ、カリッ

 

「ひゃっ、そこはぁ、感じ過ぎて、変になっちゃうからぁ」

 

今度は両方の人差し指と親指で乳輪の周りをクルリと一周させる。

 

カリッカリッカリ

 

そして、また中心に戻っていくと、少し強めに乳首を摘んでコリコリとする。

 

「んんっ、そんな強くされたら、気持ち良すぎて、おかしくなっちゃうぅ〜」

 

「それなら、もっと気持ちよくてあげるよ。」

 

そう言って、僕はなづきのおっぱいの中心にあるピンク色の乳首に吸い付ついた。

 

チュパ、レロレロッ

 

口の中で乳首を転がしたり、甘噛みしたりする。

 

チュウウゥッ

 

「きゃうっ!ゆっくん、そんなにおっぱい吸っちゃだめだよ……」

 

そう言いながらも、なづきの顔はとても嬉しそうだ。なので、さらに激しく舐めてみた。

 

ペロッペロリッチュパッ

 

「やぁん、ゆっくんにいっぱい舐められてる……でも気持ちいいよぉ……」

 

そして、次にもう片方の胸を手で包み込むとさっきよりもさらに激しい勢いで揉み回す。

 

それと同時に舌も使って乳首を責め立てる。

 

グニッグニッギュウッモミモニチィ、レロンペチャ

 

なづきは僕の頭を抱き締めるとより一層感じ始めたようだ。

 

「はああ、おっぱいぃ……はぁん……気持ちいよぉ……」

 

それからもしばらくの間、なづきのおっぱいを味わい尽くした後、僕は、すでに臨戦態勢の自分の肉棒をなづきの秘部に宛がう。

 

ヌプッ

 

「あっ……入ってくる……」

 

ズブブッ、ズブンッ!

 

そして、僕はなづきの膣内に自身の剛直を突き刺した。

 

「はぁ……入ったよ、なづきの中。凄く熱くて、ヌルヌルしてて、とても心地良い。」

 

「えへへ、嬉しい……私もゆっくんのおちん○んでお腹の奥まで満たされて幸せだよ。ねぇ、ゆっくん……動いてもいいんだよ?」

 

僕たちはお互いに抱き合い、結合したままベッドの上で身体を重ねる。なづきが動くと、おっぱいが激しく揺れ、同時に繋がっている部分からは愛液が溢れてくる。

 

僕はその感触を楽しむため、ゆっくりとした動きから段々とスピードを上げていった。

 

パンッパチュンッパチンッパァンッ、ヌチュ、ジュポッ、グプ、ズチャッ!

 

お互いの体液が混ざり合う音、腰を打ち付ける音が部屋に響き渡る。

 

「ああぁん!ゆっくん!ゆっくん!好き、大好きぃ!」

 

快楽によってトロけきった表情のなづきがこちらを見つめている。

 

彼女の声を聞く度に愛しさがこみ上げてきて、さらに興奮が高まり、僕はなづきのお尻を掴みまんぐり返しの体勢でさらに激しく攻め立てた。

 

ドチュッドヂュッズンッ、パァーンッパパパアアッ

 

先程とは違うところに当たるのか、さらに感じ始め、僕はなづきの子宮口が亀頭にキスするように種付けプレスを繰り返す。

 

バチィンバチィイン、バァン、パン、ズドンッグボッ

 

「ふあああぁぁん!もうイクっ、イキまくるよぉ〜!!はげしいのすごすぎるのおおお!ゆっくん、ゆっくうぅぅん!!」

 

ドビュッ、ビュルルルービューーードピュルッドクンドクンッ!

 

限界に達した二人は同時に達し絶頂を迎えた。

 

そして、なづきのお腹は再びボテ腹状態になる。

 

「あはぁ……熱いぃ、また出されちゃった……お腹、また膨れちゃった……」

 

そう言って、なづきは自分の足を絡めてきた。

 

「なづき?」

 

「……ゆっくん……お願い……もうちょっとこのまま……」

 

と言って、僕の頭を抱きしめてくる。

 

そして、その後も一晩中行為を続けた。

 

そして、朝になり……

 

「れろぉ、んん、ゆっくん……」

 

現在なづきは僕のモノを挟んでパイズリフェラをしてもらっており、さらにそんななづきのおマンコとお尻から僕が射精した精液が逆流している。

 

ズリリッズルゥ、ジュポッ、ジュプジュプッ!

 

「んんんー、ごっきゅ、んはぁ、美味しぃ、はむっ、ん、んん」

 

なづきの舌使いと巨乳での刺激に、僕の股間はビンビンだ。すると、なづきは顔を上げると

 

チュパッ

 

「んん、ゆっくん、気持ちいい?」

 

「うん、最高だよ、なづき。」

 

そういうと、彼女は微笑みを浮かべ、今度は一気に喉奥まで加えて激しいストロークを始める。

 

「はぁはぁ、出すよなづき、全部飲んで!」

 

ドピューッ ゴクゴクーッゴクゴク

 

一滴残らずなづきの口に出し終える。

 

「ごく、んはぁ、ご馳走さま……ねえ、ゆっくんの精液飲んだら、また欲しくなっちゃった……ね?お願い……」

 

なづきのその言葉に僕はなづきを僕の膝の上に座らせて、対面座位の状態になる。

 

「この体勢、好きだよ……ゆっくんの顔がちゃんと見れるから……」

 

その言葉に興奮した僕はなづきの中に挿入する。

 

ズブブッ!

 

「あっ♡ゆっくんの入って来るぅ……あんっ、すごいおっきくなってる。動いてぇ……!」

 

そいういって腰を振り始めるなづき、それに答えるように僕は腰を振るスピードを上げていく。

 

パン、パン、パコパコ

 

「ああ、ダメぇえっ、そこだめっ、イイッ、感じ過ぎちゃうよぉっ!!」

 

グリュッ!ドッチュンドチュン、グリッグリグリィィ!

 

「ひゃああぁあぁん!子宮突いてりゅぅ、気持ち良いいよぉぉ!」

 

なづきの一番感じやすいところを突き上げまくっているため、かなり感じてくれているようだ。

 

ズボォッ!ドヂュドチュドチドヂィ!!ドッパアアン!

 

「ああぁん♡ゆ、ゆっくん!おっぱいも揉んでぇ♡もっと激しくしていいからぁ!」

 

「それじゃ遠慮なく」

 

僕はなづきの胸を掴み、指を食い込ませるように揉みながら、乳首を摘まむ。

 

ムニュン、モミモミッ キュッ!クリックリ!

 

「ふわあぁぁん♡ゆっくん!吸って、強く吸って!私のおっぱい、もっとゆっくんの好きにしていいからぁ♡」

 

なづきがそう言ってきたので、彼女の望み通りに吸い付く。

 

チューウゥ! ジュルルルー!レロレロッ、チュウウウーー

 

「やあぁんっ♡ゆっくんにおっぱい吸われるの好き、大好きぃ、私も動くからね♡んっ、んっ♡」

 

パン、パァン!ズン、ズンッ、ズン、ズン

 

なづきは僕を気持ちよくさせるために自分で腰を動かし始めたのだった。

 

しかしそれだけでもなづきは、かなりの快感を得ているようだ。

 

「はあぁっ、はげしっ、これ凄すぎるよぉ、気持ち良すぎてもう我慢できないよぉ!」

 

そう言いながらもなづきは、一生懸命腰を動かすその姿に堪らなくなった僕はなづきのおっぱいに吸い付いたまま お尻を掴んで、下から突き刺すようなピストンを始め、なづきの子宮口を突き上げる。

 

バチン、バンバンッ ドチュン、ドチャ、バチンッ!パン、ドッドン、ドンッ!

 

「あああっ!?いきなり激しいっ!そんなにされたら壊れちゃうっ!イクっ!イグゥーー!!!」

 

プシャアアッ、ビクンビクン!

 

なづきは絶頂に達してしまったが、僕となづきの動きは止まらずさらに激しくなっていく。

 

パン、パンパン、ドチュドチュドッチュン! ズブッ、ブチュグチョヌチュ!ドチュドッチュ!ドッチャドッチュ!

 

そして僕の方にも限界が訪れてきた。

 

「あぁん、イっちゃったばかりなのにまたすぐ来ちゃう、イク、またイっちゃうよ!あぁんイックウぅぅ!!!」

 

ビュル、ビュッビュー! ドクッ、ドクッ……

 

僕はなづきの中に大量の精液を流し込み、そのおかげでなづきのお腹はあっという間にボテ腹になり、さらになづき自身も再び潮を吹き出しながら、僕の精液を受け止めた。

 

「はぁはぁはぁ……」

 

「ゆっくんのいっぱい注がれてる、あったかい、嬉しいよぉ、幸せぇ……」

 

そう言ってなづきは僕に強く抱きついてくる。

 

「ねぇ、しばらくこのままでいたいな……♡」

 

と言うなづきの要望に応えて繋がったままの状態でお互い抱きしめ合っていた。そして、その後も数日一緒に過ごして、エッチもしながらも楽しく過ごしたのは言うまでもなかった。




ということで、幼馴染であるなづき回になります。

まずお知らせとして五等分の花嫁のアンケートの結果、下記の順番で執筆する予定にします。
① 二乃
② 一花
③ 五月
④ 四葉
となります。

あとシークレットになっている幼馴染についてですが、皆さんの希望を募りたいともいますので、興味のある方は下記のページにアクセスをお願いします。
詳細はそちらでご確認をお願いします。それでは今回はこれにて失礼します。

https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=287849&uid=252714
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