仕事が忙しいことと色々ありまして、中々続きが完成せずにようやく最新話の投稿ができました。今回ようやく五等分の花嫁より次女である二乃回となります。
優斗side
今日は新たに奥さんになった二乃と寛いでいた。
というのも二乃がこの間、三玖と僕がイチャイチャしてたことを知り、自分もと言い出したためである。
ちなみに二乃は僕のことを「ユーくん」と呼んでいる。
「ユーくん♡」
そう甘えた声で僕に寄りかかってくる二乃、最初の時はツンツンしてたのに今は完全にデレて、ホントに典型的なツンデレだなと改めて思った。
そして、僕は二乃の膝の上に寝そべり、膝枕をしてもらないながら、二乃が作った新作のケーキを二乃に食べさせてもらっている。
ちなみに二乃は普段は桃子の店である喫茶翠屋で働いており、桃子から色々と指導を受けている。
「あむっ……美味しい!」
「本当!?ありがとう!じゃぁ、もう一個あげるわね♪」
再び口にケーキを運んでくれた。
それをパクっと食べると僕は、自然と二乃のおっぱいに視線が向き、二乃もそれに気付き、頬を赤めらせていた。
「もうユーくんったら♡そんなに私のおっぱいばっかり見て……♡」
「いやだって、目の前にこんなおっぱいがあれば、反応しない方がおかしいよ、それにしても、はじめの頃は僕のことをアンタとか呼び捨てだったり、僕のことなんか嫌いって言ってたのに、随分変わったよね?」
「もう、昔話はいいじゃない!今はユーくんが好きなんだから♡」
「そっか、そう言って貰えると嬉しいよ。」
僕はそう言うと僕は二乃にあるお願いをし、二乃は上着を捲り挙げましたブラを外し、僕の顔の前に大きな胸が現れた。
そのまま僕は二乃のおっぱいに吸い付き、二乃は僕のモノをズボンから取り出し、このまま手で扱き始め、授乳プレイを行う。
チュウゥゥゥ!レロレロ、チュパァッ!!
吸う力を強めて舌先で乳首を舐める、そしてもう片方の手で揉み解していく。
「んあっ!あああん♡ふぁぁ、ひゃぅん……、ユーくんったら赤ちゃんみたい……、んんん、そんなにおっぱいが好きなの?」
「勿論!それに二乃も感じてるんでしょ?」
「うん、ユーくんにおっぱい吸われるの好きだもん♡もっと吸ってほしいかな?ほらほら♡」
そう言うと二乃はさらに僕のモノを激しく擦り、先走り汁が溢れてくる。
チュウゥゥゥ!チュパ、レロレロ、シュッシュュッ、シコシコ!チュウウウッ!!!
さらに吸っている力が強くなり、それと同時に手もさらにスピードを上げる。
「あぁん♡すごいぃ……♡ダメぇ……イク、イっちゃう!きゃぁああああ!!」
ビクンと大きく震え、それと同時に僕も二乃の手コキでイッてしまう。
ビュルルルルーー!!!ビュービュー!!
勢いよく白濁液が放出されていき、僕は二乃の胸を顔に押し付けられながらもなんとか息をする。
しばらくして、僕は起き上がり、二乃を足をM字開脚させて、スカートの中を見ると二乃のパンツはぐっちょりと濡れていた。
「凄い濡れてるね……。」
「もぉ、恥ずかしいわよ♡だってユーくんがいっぱい気持ち良くしてくれたんだもの……仕方ないじゃない///」
そういうと二乃は立ち上がり自分のショーツに手をかけ、一気に下ろすとポタッポタッと糸を引きながら愛液が垂れ落ちていく。
「あぁ……こんなに出ちゃったわ……」
二乃が見せてきた秘所はかなりグチョグチョになっていた。
それを見た僕は二乃のアソコにクンニを始める。
ジュルッ、ペロペロッ、ピチャピチャッ!
僕は舌を這わせ、水音を立てて二乃の女性器を丁寧に味見する。
するとすぐに二乃の体が痙攣し始める。
「いやぁぁん♡ユーくんったらそんなに強く吸わないで……、また私、変になっちゃうぅ♡」
そんな二乃の言葉を無視して、僕は二乃の膣内の奥に舌を侵入させる。
ピチィッ!ニュポンッ
「ひゃん!?ユーくん、そこは……!」
ジュルリジュルリッ、クチュクチュッ!
二乃の反応が楽しくなり、さらに強く吸ったりして二乃の体を堪能する。
そして今度は、僕は自分の服を脱ぎ捨てて、勃起した男性自身を取り出して、二乃の顔に近づける。
「二乃、僕のこれを綺麗にしてくれないか?」
そう言われた二乃は嬉しそうな表情でしゃがみこみ、僕の股間に顔を近づけてゆっくりと舌を出し始めた。
「じゃあ行くわね。まずは根本の方から、はむ……ぺろっ、れちゅ……くちゅうぅ……、ふふ、可愛い……はぷ……れる……チュパッチュパ、ぺろぉ、れりゅうぅ、はむはぶっ!はぁ、はあ、はむはぶはむはもご、んむぅ、うううぅ〜〜♡」
最初は先端を口に含み舐め回すようにしていたのだが、だんだん激しくなるにつれて口内へと飲み込んでいく。
ジュポッ!ズポッ、ヌリュリュッ、ヌリュリュ、ヂューー!!ヂュプゥ、ゴボッ!グブッ、ブチュン、ズポポッ!
「(はあぁ♡ユーくんのおっきぃの全部入ってきてる……)」
「ねぇ、二乃、今度はおっぱいで挟んでくれる?」
僕の指示に従い、二乃は自身の大きな胸を使ってパイズリを開始する。
「はいどうぞ。いっぱい気持ちよくなってね♡」
そう言うと二乃は自分の乳房を上下左右に揺らしながら擦っていく。
パンッ、パンパパンッ!
弾力のある肌と肉のぶつかる音が部屋中に響き渡る。
さらに二乃は舌を出して唾液を谷間に流し込み潤滑油のようにしていく。
「はぁ、いいよ二乃、もっと速く動いてくれ」
「わかったわ。それぇー♡えいっ、どお、どうかしら、ユーくん、私のおっぱいで気持ち良くなってる?あんっ、ビクビクしてきたわね、出す時は言ってちょうだい。顔に出してもいいからね。はぁん♡」
それから数分が経ち、とうとうその時がやってきた。
「はあはあっ、二乃もう出るっ!!」
びゅっ、ビュールッ、ビュルルルルーー!!
大量の精液が放出され、そのまま二乃の顔にかかる。
「はああぁんっ!すっごく熱いの出たのねえ。嬉しい……。それにすごく濃い匂いしてて美味しいの。んんっ……チュパァ……」
精液を舐めとり味わっている。
そして、二乃は僕の身体に跨がり、騎乗位を始める。
「じゃあ挿れるわよ、ユーくん、気持ちよくなってね♡」
腰を沈めていき挿入されていく。
ニュプゥ、グチュッグチョッ
「ああっ♡すごい大きいのが入ってきたのおおっ!」
全てを飲み込んだところでゆっくりと動かし始める。
「動くたびに、ユーくんのおチンポと私の中でこすれ合ってえっ♡しゅごぉいっ♡きもちひいぃのおおおお~!!!♡♡」
あまりの大きさと快楽によって完全にアヘ顔を晒している二乃。そんな彼女に僕は容赦なく突き続ける。
パンッ、バシン、ズチュゥウッ!ズバン、ドチャ、ヌチョ、ヌッチャ、グッポ、ヌプンッ、ニッチャア・・・・・・!!
激しく動きながら、彼女の胸に手を伸ばし二乃の乳首を指で摘み上げる。
「あ、やらぁ、乳首つままないで!感じちゃうのおおお♡」
二乃は快感のあまりに絶頂を迎えようとしていた。
しかし、それでもピストンを止めずに、ついにそのときが訪れる。
「あ、だめ、いくっ、イッくぅぅう!!♡♡♡」
ドピュッ、ドクッドクン、ビューッ、ブシャアアー!!
同時に膣内に大量に射精されると同時に盛大に潮を吹き出した。
「ふう~、気持ちよかったよ、でもまだこれからだよ。」
そう言って、僕は二乃の身体を持ち上げて、駅弁スタイルで下から突いてやった。
「ひゃうん!? そ、そんないきなり激しいなんてぇ、おかしくなっちゃうのほおおっ!♡ あへえ、しょんにゃ奥まで届いてるのおお!♡ こんな格好恥ずかしいぃぃ!!」
パン、パン、パンッ!!
二乃は足を絡めて、より密着してくる。それによってさらに子宮の奥へと入り込んでしまうほどだ。
「ああぁん、これいいの、もっとぉ、もっと突いてぇえ!」
そして今度は二乃が僕にキスをしてきて、再びお互いの唇を重ねあう。
「あんむぅ……レロォ……チュウウゥ……」
「んぐ、ふぅ、んちゅぱ……ジュルル……」
「んぷはぁ、ユーくんの口の中甘くておいしいよお、んはぁ♡」
唾液交換をし合いつつお互いに抱きつきあいながら腰を上下に動かす。
パンッ、ドチュン、ドスンッ、パンッ、ドドン、ズンッ、グリュンッ!!!
何度も出し入れを繰り返す。
そして、僕は二乃をベッドに押し倒し、まんぐり返しの体勢でピストンを再開する。
ズップゥウウッ!!!
「ああぁんっ、それ好きぃ、もっともっと犯してぇ!」
さらに激しく打ち付けていく。
ドヂュ、ズブ、バチン、バチイン、ヌボ、ジュパンッ!!
「あひっ、あはぁ、すごすぎりゅうう、ユーくんのおちんちんの先っぽが、私の赤ちゃんの部屋の入り口にノックしてるのおおっ♡ 」
バチンバチンバチィィン!!
僕はさらに真上から挿入し、種付けプレスを二乃にぶつけるように責め立てる。
「きゃうぅうっ♡ ユーくんのおちんちんで私もうイク、またイっちゃう!中にちょうだい、熱いのいっぱい出してぇぇ!!!」
「くっ!出すよ、二乃!!」
ビュル、ドビュルドビュドビューッ!!
「ああっ!すごい出てるぅ!イク、イグウウゥッー!! ♡♡♡」
ビュク、ドピュドピュ、ビクビク、ゴポポッ……!!!
「ふぁあ、ユーくんの精液が私の子宮を満たしてるの、わかるの……。」そう言って、二乃は僕の射精で大きくなったお腹を見つめる。
「ふう~、それじゃ、一旦一緒にお風呂に入ろうか?」
と言って、二乃を抱き上げる。そのままバスルームへと向かった。
そそして、シャワーを浴びた後に一緒に湯船に入り、まず僕は彼女の頭を掴んで引き寄せて、強引に舌を入れたディープなやつをかましてきた。
「んん~、チュバァ、レロレロ、ジュリュリョリョ、んはぁあああ!!ユーくん、わらひも我慢できないの。ねぇお願いぃ…………」
二乃は甘えた声で懇願してくるのだった。
そんな彼女をお風呂に入りながら、そのまま挿入した。
ズブブッ!!
「あひいいんっ!入ってきたぁああ!! ああ、気持ちいい、凄いっ!! ユくんの太くて硬いのが奥まで入ってくるぅう!!」
二乃は快感の声を上げる。
ズポ、ヌチャ、ニチュニチュニチュ、パン、パシン、バシィイィンッ!!
「どう二乃、これが欲しかったんでしょ?ほら、こっちも可愛がってあげるよ。」
そう言って、僕は背後から二乃のおっぱいを鷲掴みする。
ムニュ、モミモミ、ムニムニ、フニィ、ぐにぃ、ぎゅーっ。
そして後ろから揉みつつ、同時に突き上げてやった。
パン、パン、ズチュズチャ、ドプッ、パンパン、ドピュルルッ!!
「あっ、あんっ、ユーくん、激しいわ。そんなに強くされると、イッちゃう、またイカされちゃうのぉ!」
パンパン、グチィ、ヌッチャ、にぢゃにぢゃ、にちゃ、パンパンパン!!
激しくなるにつれて、だんだんと腰を打ち付けるスピードが上がっていく。すると、さらに膣内がキツく締め付けられていく。
「あはぁあああ、すごすぎりゅう、ユーくんのオチンチンがどんどん膨らんでくる。私の中で暴れ回って、熱い精液をいっぱい出してくれるのがわかっちゃうのおおおっ!!あはぁ、また来る、来ちゃうの!もうだめええぇえぇ!!」
ビクンビグンビクンッ!!!
二乃は再び身体を痙攣させた。
そして、僕も二乃の中にたっぷりと出し、二乃のお腹はあっという間に再びボテ腹になる。
「ふあぁ、すごい量、それにまだこんなに出てる……」
そう言って二乃は僕の性器に触れてくる。
「さすがにちょっと疲れたね……でもまだ大丈夫だよね?」
「うん、全然平気……もっとして……。」
そう言って二乃は笑顔を見せる。
そして、僕は一旦二乃の中から引き抜き、二乃を立たせて、風呂場の巨大な鏡の前で立ちバッグの体勢になり、二乃の両腕を掴んでバックで突いた。
パンパンパン、ズブゥウウッ!!
「ああぁ、凄い!! これ、すごく良いの。」
と言いながら喘いでいる。
「ふふふ、どうだい?僕のチンポでおマンコをバッグで突かれる姿を鏡で見てご覧よ。」
「やぁん、はずかしいけど興奮しちゃう。私のエッチなところが丸見えだよお。」
と彼女は言うのだった。僕はそれを見て、より一層激しく突く、その度に二乃の豊満な胸が揺れている。
プルン、ブルン、パンパン、ズッチュズチュンッ!
「いいね、僕が突く度に激しく揺れる二乃のおっぱいは実にいい眺めだよ♪」
「ああん、言わないで。恥ずかしい……でもユーくんが喜んでくれるなら嬉しいよぉ♡」
二乃はすっかり蕩けた表情をしている。
パンパン、ズッズップッズプン!!
「ひゃう♡ユーくんのおちんちんの先っぽが私の赤ちゃん作るところの入り口を何度もノックしてきてるのぉぉ!」
そう言って、二乃も自ら腰を振り始める。
パンパンパンパン、ズプッグチュッヌプヌプン!!
「あはっ♡奥に当たって気持ちイイッ!ねえ、もっと激しくぅ♡」
二乃はさらに激しく求めてきた。
「よし、わかった!じゃあもっと激しく行くよ!」
そう言って、僕は二乃の腰を掴んで、お尻を叩き付けるようにピストン運動を始めた。
パァアアンッ!パンパンッ! グチュッズリュ、ヌチャッ!
「あうう、すごすぎるうううううう!子宮口がガンガン突かれてるのおおお!!」
二乃はその刺激に身体を痙攣させている。
パン、パン、ズンッドチュ、バチン!ジュブブッ、ゴポッ!ドチュドチュン、ニュルンッ、グッチャアッ!
激しい抽挿を繰り返して行き、ついに限界を迎えた。
ドクンドクン、ビュルルル、ビュー、ビュック、ピュッ、ピューーー!
「ああ、イクッ、イッくうぅうう!!!!」
僕は二乃の奥まで突っ込み大量の白濁をぶちまける。
二乃も身体を仰け反らせながら盛大に絶頂した。
「ああぁ……出てるうう……」
二乃の秘部から僕の出した精液が溢れ、二乃のお腹は再びボテ っと膨れ上がったのであった。
その後、僕たちは身体をお互いに洗い綺麗にし、風呂から上がった後にベッドに移動し、僕は二乃の服装を下着なしのチャイナドレス姿に変えた。
「う~ん、よく似合ってるよ、二乃♪」
「えへへ、ありがと、ユーくん♡」
僕は二乃のチャイナドレスのスカートの中に顔を突っ込み二乃のお尻を揉みながら、二乃のお尻全体にに舌を這わせる。
モミ、ムギュ、ベロォレロォ、チュウウウッ!
二乃は甘い声を上げながらも僕の頭を掴みお尻を押しつけてくる。
「ふふ、可愛いね」
僕はそのまま太股にキスをして吸い上げる。
ビクンッ、ヒクゥ、キュッ。
二乃は内股になり脚を閉じるが、構わず舐め続ける。
ペロペロ、チュッチュ。
「ひゃうん、もう許して。これ以上されたら変になっちゃうよぉ」
二乃は涙目になって訴えかけるがもちろん止める気はない。
僕は更にノーブラの二乃のおっぱいにもチャイナドレス越しに手を伸ばしながら、二乃のおマンコの中に舌を入れて、膣内を掻き回すようにして責めていく。
グチュッグチョ、ピチャッ!ヌルヌルッ、クチュクチュ、ジュパッ!
僕は夢中になりすぎて思わず激しくしてしまった。
すると二乃は腰を浮かせ、震えた。
「だ、ダメぇ……私もうイキそう……っ!いやぁぁああっ!」
プシャアアア!!
二乃は勢い良く、愛液を吹き出すと同時にガクガクと腰を揺らし絶頂した。
しかし休む暇もなくまた舌を這わせていき、今度は胸の方も揉み始める。
グニィ、モニ、ムニッ。
「はああん、そんな同時になんてだめぇ。感じすぎちゃうのぉ。おかしくなりゅうう!」
そう言いつつも抵抗する素振りはなく寧ろ自分から押し付けてきているように見える。
やがて限界が来たのか、再び身体を痙攣させ潮吹きをした。
「イクウゥ!もう無理いいぃ!我慢できないのぉ、あああっ!イグウゥゥゥ!!」
ドッピュルルル!ビュクビュクッ!ブシャー!
「はぁ……はぁ……。すごい、ユーくん♡」
「そっか、それじゃ、本番といこうか?」
そう言って、僕は背後から二乃の片足を持ち上げ、僕のモノを宛がい僕はそのまま二乃の秘部に僕の肉棒を突き入れた。
ズブッ!ヌプ、ニュルン。
「あああっ!入ってるうぅ!凄く気持ち良いよおおお♡」
二乃は喘ぎながら僕の首元に抱きつき、耳を甘噛みしてくる。
僕はそれを快感に変えつつ二乃の中に入った僕の肉棒を動かす。
パン、パン、グチッ、ヌプン、ズプ、ズン、パン!
「あはぁん♡ユーくんの、奥まで来てるううう♡」
「どう?僕とのエッチは気持ちいい?」
僕は一旦動きを止めて、二乃に問いかける。二乃はトロンとした表情を浮かべ、息を整えた後口を開いた。
「ああん♡最高だよお♡だからもっともっとシて欲しいのおお♡♡」
その言葉を聞いた瞬間僕は二乃に覆い被さるように身体を重ね合わせる。
そして一気に最深部まで押し込むようにピストン運動を再開する。
パンパンパンッ!
「ああ、すごおおおおい♡しゅごおおおおおおお♡♡♡」
僕は激しく二乃のおマンコを攻め立てる。
パンパンパンッ!
二乃は背中を大きく仰け反らせながら快楽に打ち震えているようだ。
パンパンパンパンッ!
「ああ、イクッ!イッくうううううう!!」
二乃は再び達したが僕はそれでもピストンをやめず攻め立て続ける。
パンパンパンパンッ!
「ああ!待ってえ!今、敏感になってるのおお!ダメええ!ああ!イグウゥ!!」
ビクンビクンッ!
二乃は再び絶頂を迎える。
そして、僕も限界に達しようとしていた。
「僕も……出るよ……!二乃……受け止めて!」
ドクッドクドピュドピュドピューーーー!!!ビューッ!ドピュドピューーーーーーッ!!
僕は再び二乃の子宮の中目掛けて自分の精液を注ぎ込んだ。
「あひゃあ……熱いよお……」
二乃のお腹はあっという間に再びボテ腹状態になった。
「ふう~、出たな……それじゃ、次はこの格好でしてみない?」
そう言って、この間、兄さんや嫁さんたち一同で正月に天界に行った時に着た振袖姿になってもらった。
「う~ん♪いいね、良く似合ってるよ♪」
そう言いながら僕は二乃の後ろに回り振袖の中に手を突っ込み、二乃のおっぱいを鷲掴みする。
ムニュムニュ、クニクニ、モミモミ、グニィ、グッチョ、モミモミモミモミモミモミモミモミモミ。
「はああんっ!乳首ぃい、摘ままないれえぇぇ!ひゃうううっ!!」
僕は更に着物を捲り上げパンツを脱がし後ろから二乃のおマンコに指を挿入していく。
ヌチャア、グチュッグチャ、ジュポッ、ジュップンッ。
「ほら、二乃。見えるかな?君のアソコに僕の指が入っていくのが」
二乃は自分の目の前で、僕が自分の秘部に中指を出し入れしている様子を見せつけられ恥ずかしそうに顔を赤面させる。
「やだぁ、見せないでぇ。そんな事されたら余計感じちゃうよぉ」
と言いながらも興奮しているのか二乃は甘い吐息を漏らす。
「ふうん、それじゃこうしようか」
僕は、指を2本から3本へと増やしていく。
グチョグチョグチョン、グチャグチャン、ジュポォ!
「あ、あぁ、んっ、あ、あああっ!」
3本の指を激しく動かしながら同時にもう片方の手でクリトリスを摘まむと、二乃は大きく体を仰け反らせる。
「ああっ!だめぇっ!イっちゃいそお!」
二乃の言葉を聞き、僕は自分のモノを二乃のお尻に擦り付ける。
「ああん♡ユーくんのガチガチだよぉ。早く挿れてよぉ」
僕は二乃を立たせたままバックから犯し始める。
「ああっ♡入ってくるううう♡ユーくんのぉ、太くて大きいおちんぽぉぉ♡」
パンパンパンッ!ズブズブズブブッ!
「どうだい?僕のチンポは?」
「ああっ♡しゅごい♡きもちいいよおお♡」
「そうかい、それじゃ、もっと突いてあげるよ」
「ああっ!凄い!ユーくんの先っぽが子宮の入り口にキスしてるぅうう♡」
パンパンパンッ!ズブズブズブズブズブッ!ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッ!
「あはぁん♡イクイク♡イッくうううぅぅ!!」
プシャアッ!ジョロオオオーーーッ!!
二乃は再び潮を吹きながら盛大に絶頂を迎えたようだ。
そして僕は二乃をそのまま押し倒し、胸元を開けさせて二乃のおっぱいに吸い付いた。
チュウゥゥゥ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「ひゃああ!ああ!すごいぃ!ユーくんにおっぱい吸われるの好き♡ああ!またイッちゃうよおお!!」
ビクンビクンッ!
二乃は身体を痙攣させながら潮を噴いた。
そして、僕は二乃のお尻を持ち上げで真上からプレスするようにして一気に突き刺した。
ズンッ!
「あはああっ!これしゅごいいぃぃ♡奥まできてりゅうううう!!」
ズブチュズブンッ!
「あひっ!イクイクイクイクゥゥウウゥ!!!」
ビュルルルーーーーッ!!ドクンドピュドピュドピュドピュドピュッ!
「くぅっ、出すよ!」
ドクドクドクドクッ!ビューッ!ビューッ!ビュッ!ドピュドピュドピュッ!
「ああっ!熱いよお!」
二乃は再び絶頂を迎えると同時に膣内がキュッときつく締まる。
「くぅっ、まだ出るよ」
ビュクッ、ビュッ、ドピューッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクンッドクンッドクンッドクンッ。
再び二乃のお腹はあっという間に大きく膨れ上がった。
しかしそれでも射精は全く収まらないので、僕は抜かずの二発目を繰り出した。
「ふふ、今日は寝かさないからね、二乃♪」
そう言って、僕はそのまま二乃の体位を変えて、再び覆いかぶさった。
そして、朝になり……
パンパンッパアンパアンパァン!
「あんっあんっあんっ!ユーくん激しすぎいいぃ!」
「だって、こんなエロい格好してるんだもん、仕方ないよね?」
そう言うと僕は脱がした後にベッドの下に落ちていた着物の帯を引っ張って二乃のおっぱいに巻き付けて、キツく締めあげる。
ギュウッ、グニイイイイッ!
「あぁん♡痛いっ!そんなに強くしないでえぇっ!感じすぎておかしくなっちゃうううっ!」
「いいよ、二乃が気持ち良くなるところいっぱい見せてよ」
「ひゃうううん♡」
ズブズブズブッ!
「ほら、ほら、こことか好きでしょ?」
ズブッズブッズブッズブッズブッ!グチョグチョグチョンッ!
僕はそう言いながら激しく腰を振る。
すると、二乃は足をガクガクと震わせながら、大きな声を上げる。
「あぁん!そこだめぇ!あはぁっ!イクッ!またイッちゃうぅ!」
ビクビクッ!
「ふふふ、またイッたね♪もう二乃が可愛すぎて色々したくなっちゃうんだよ♪」
パンパンパンパンッ!ジュボッ!バチュ!ジュポッ!
「ああっ!ユーくん!ユーくん!しゅき!らいしゅき!もっとして、おまんこ滅茶苦茶にしてえ♡」
「ああ、勿論だ、もっと、もっと、気持ちよくしてあげるよ!チュウゥゥゥ!」
ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「ああ!またおっぱいも吸われてりゅうう♡」
ビクンビクンッ!
そう言って僕は二乃の大きな胸を思いっきり吸い上げた。
チュウゥゥ!ヂュルルルッ!
「ひゃあうううう!いいの♡もっと吸って♡ユーくんにおっぱい吸わるの好き♡大好き♡」
「僕も好きだよ、可愛い女の子に甘えてもらえるのは男冥利につきるよ」
「嬉しい♡私ももっと頑張るからね♡もっともっとユーくんを気持ちよくするからぁ♡」
そして二乃は今度は自ら騎乗位の体勢になり、そんな二乃を僕は下から思い切り突き上げる。
パンパンパンパンッ!ジュプッ!バチュン!ジュボッ!
「ああ!これ凄すぎるぅ♡奥まで届いてりゅ♡イクッ!またイッちゃううううう♡♡♡」
プシャッ!ジョロロロロッ!
また盛大に潮を吹た。
だが僕は構わず二乃を犯し続ける。
「ああああ♡またイっちゃったよぉ♡でも、まだまだいけるよねぇ?ねえ、ユーくん?」
二乃は自分の方から唇を重ねてきた。そして舌を入れてきて僕の口内を蹂躙してくる。
「むううう!?」
僕は突然のことに戸惑うが、二乃は容赦なくディープキスを続ける。
「はあ、ちゅぱ、じゅる、れろ、はあはあ、はあはあ♡」
そして僕はディープキスまま真上から二乃の子宮口を目掛けて種付けプレスを叩き込む。
ドッチュドチュドチュドチューッ!
「んん!!あひぃぃぃっっ!凄いの!こんなの初めてぇ!あっ、あっ、あっ!ダメぇ!!」
パンパンパンパンッ!
「ふぁあっ!そんなっ!激しすぎいいっ!」
「ふふ、二乃が可愛すぎてつい、さ、そろそろまた出すよ!!」
ビュクッ、ビュッ、ドピューッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクンッドクンッドクンッ。
「あっ、熱い、あ、また出されてぇ……イクうぅうううううっ!!!」
ビクンビクンッ!
もう何度目の大量射精に二乃のお腹は再びボテ腹状態になる。
「ふふ、まだ終わらないよ。次は後ろから行くね。」
そう言って二乃をお尻を突き上げさせる形で四つん這いにする。
そして再び挿入し激しく腰を打ち付けると二乃のおっぱいが激しく揺れ動く。
「ああっ!また入ってきたあぁ!ユーくんのおちん○ん最高だよおぉ!」
「ふふ、そうか良かったよ。」
そう言って僕は二乃のおっぱいを鷲掴みしながら背後から激しく腰を振る。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!ムニュン、タプン、グニグニッ、ドップン、ドッッチュン、バチュバチュバチャパチャパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「あんっ!はぁん!すごい!すごすぎるよおおおっ!ユーくんの、しゅごい!」
二乃のその言葉に僕はさらにピストンのスピードを上げる。
「ああああああっ!イクイクイク!またイッちゃう!あああああああああああ!!!!」
ブシャアアアッ!ジョボジョボジョボーーーーーーーーーッ!
「はは、もう何度も絶頂って、すっかりエロくなったねぇ♪」
と言いながら僕は二乃のGスポットをカリ首で擦るように刺激すると二乃が絶叫をあげる。
「ああっ、ソコだめぇぇぇええ!おかしくなるぅううう!!!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「ひゃうん♡ああ!だめえ♡そこばっかり攻められたらぁ!ああっ!」
ズチュズチュズチュ!バチュバチュバチュバチュ!
そして僕はそのまま高速で腰を振り続けていくとついにその時が来たようだ。
「ああ、二乃、僕もまた出すよ!」
ドクンドクンッ、ビューッ、ドピュルルルーッ!!
「ああ!きたあああ!いっぱい出てりゅうううう♡♡♡」
ビクンビクンッ、プシャァアアーーーッ!!
再び僕は二乃のお腹がボテ腹になるまで出し続けた。
そして、それから朝からしばらく行為に及んだのは言うまでもなかった(笑)
ということ新年最初ということで少し正月要素も入れてみました。
次回は今回マガジン作品ということで次回はジャンプ作品のヒロインでまだ取り上げてない作品からになります。ヒントは原作は終了しており、原作ラストでは人妻になったヒロインです。
それでは今回はこれにて失礼します。