予想された方で期待されていた方が居られたら幸いです。
優斗side
僕は今休暇を取り、新しいお嫁さんと親睦を深めるため、一緒にスキー旅行に来ていた。そして、今回一緒に来ている新たに召喚したお嫁さんは「BLEACH」のヒロインである井上織姫だ。
※ちなみに容姿やスタイルは高校生バージョンと人妻バージョンの中間で両方の良いところ取りである。
「優斗くん!早く行こう!」
彼女は元気よく手を差し伸べてきた。ああもうかわいいなあ!!僕は思わず彼女のことを抱きしめてしまった。
すると彼女もまた抱き返してきた。
そんな彼女を見た僕はすぐに彼女を人気のないところに連れていき、そこで彼女の唇を奪う。
「んんっ……ふぁ……ゆうと……くん♡」
キスを終えると僕たちは互いに見つめ合う。
「はぁ…はぁ…今はここまで……続きは夜ね?じゃあそろそろ滑ろうか?」
「うん!」
その後しばらくゲレンデで楽しんだ後、旅館に戻り、貸し切りにした露天風呂に入ることになった。脱衣所に入り服を脱ぎ終えるや否や織姫が全裸のまま飛びついてきて僕の体を洗ってくれた。
「ねえ優斗君、背中流してあげよっか?」
彼女に聞かれて断る理由もない僕は素直にお願いして、織姫に洗ってもらった後に今度は僕が洗うことにした。しかし当然僕は、織姫の豊満なおっぱいを中心に揉みしだくように洗う。
モミ、ムニュ、プルンッ!
「あぁん♡優斗くんったら♡」
「だって織姫のおっぱいを目にして、何もしないなんて、男じゃないよ♪」
そう言って、僕は片方の手でおっぱいを揉みながら、織姫のアソコに手を入れてそこも洗い始める。
クチュックチュクチュ!
「あん♡優斗くん!そこはダメ♡あっイクぅ!!」
ビクン!ビクビクビク!プシャー!
どうやら絶頂してしまったらしい、さらに織姫のおっぱいから母乳が溢れており、僕は迷わずそれに吸い付いた。
チュウゥゥゥ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「ああん♡優斗くんだめぇ〜また出ちゃうぅ〜」
再び絶頂を迎えると織姫は、さっきよりも多くの量が出た。
それを飲んだ僕は興奮を抑えきれずに僕は織姫のおっぱいに吸い付きながら、自分の空いてる手で織姫のお尻を揉み始める。
その柔らかさに感激しつつ、僕は彼女の乳首にしゃぶりつきながら彼女の秘所に手をやり弄り始めた。
クチュッグチュグチュッ!
「ああっ♡すごいぃ!」
織姫がそう叫ぶのを確認すると僕は自分の顔を織姫の股間に移動させ、織姫のアソコに舌を這わせる。
レロォ、レロレロ、ジュルルル!!
「あぁ♡だめえ♡それしゅごいい!」
その言葉を聞いた僕は、より激しく舐め回す。
ピチャクッチャペロッペロッ!!ズッチュズブブッ!!
「あああ♡優斗くん♡わたしイっちゃう♡」
そういうと彼女はまたしても絶頂を迎えたようだ。
それを見た僕は一度顔を上げる。
そこには快楽に身を委ねてすっかり蕩け切った織姫の顔があった。
そして織姫はすでに大きく肥大化した僕のモノに顔を近づけ口に含んで、丹念に愛撫してくれた。
ジュボ、ジュプップ、チロッチロッ!
「んむ、んちゅっ、ぷぁ、ゆうと、くふぅん、おいひぃよ」
織姫はそう言って、さらにおっぱいを挟んでパイズリをしてくる。
ズリ、ニチュッ、パチュンッ!
「おお!凄い気持ちいいよ、織姫……」
その言葉を聞いて、更に激しく上下運動を始めた。
ヌポッ、グッッポ、ニュルンッ!
さらに口も使いパイズリフェラを始めてくれる。
「んん、ゆうとくん……レロ、はむぅ」
ニチュッ、レロ、ピチャ、ネチョッ、ムニムニッ!
「くぁ、はぁはぁ、織姫のパイズリフェラ……最高だよ……」
「うれしい、はむぅ」
ムニュ、クチュクチュ、ニュルンッ!
織姫は僕に奉仕してくれながら、自らも感じてしまっているようでアソコからは蜜が大量に漏れ出しているようだった。
そして、織姫はさらに激しく奉仕をしてくれる。
ジュル、ヌチュ、レロンッ!
「くっ!もうそろそろ……!」
「んん、いいよ、らしてぇ♡」
ドピュッドピューーーー!!!
僕は織姫のおっぱいと口の中に大量に放出した。
「はぁはぁ……はぁはぁ……はぁはぁ……!」
織姫は僕が射精している間ずっと僕のモノをくわえ続けて、一滴残らず精液を飲み干すように飲み込んでいた。
ゴキュッ、ゴックン、コクッコクッ、コクンッ
「んはぁ、ゆうとくぅんのせいえき美味しいよぉ、まだ元気そうだね♡」
「まだまだ行けるよ?それじゃ、そろそろ本番と行こうか?」
僕が言うと織姫も全裸のまま立ち上がり、湯船に浸かったまま対面座位の体位を取る。
「それじゃ、入れるよ?」
僕が聞くと織姫が返事をした。
「うん、来て……」
そうして、僕はそのまま挿入していく。
ズブブブブッ!!
「あぁん♡来たぁぁ♡ゆうとくんの大きいおちんちん♡」
織姫は嬉しそうな声で叫びながら腰を動かし始めた。
パンッ!パァン!という肉を打つ音と共に、彼女の胸が激しく揺れる。
「あっ♡あっ♡あんっ♡あっ♡ゆうとくん♡ゆうとくん♡」
織姫は僕に抱きつき、自ら積極的にキスをしてくる。
「んちゅー、ちゅるっ、れりょ、ああん♡好きぃ!大好きぃ♡もっとぉ♡」
僕はそんな織姫を抱き寄せてより密着度を増した状態で、下から思い切り突き上げる。
「あああああ♡おくぅ!当たってりゅ♡」
どうやら子宮口を突いたらしい。
僕はそのまま激しいピストンを繰り返す。
グチョッグチョッグチャッ!バチャッ、グッチャ、ズブブブッ!!
その度に彼女の膣内は、凄い締め付けを行ってくる。
さらに再び織姫の爆乳から母乳が溢れ始め、僕は迷わずそれに吸い付いた。
チュウゥーー!ジュルルルルルーーー!
「あっ♡吸われてりゅ♡おっぱい出しながらおまんこ犯されてりゅ♡ゆうとくんにおかされながらゆうとくんに飲まれてるぅ♡♡」
「ジュルルル!織姫のおっぱい、美味しいよ!今はまだこのおっぱいは僕専用だからね♪」
「うん♡わたしはもう優斗くんのものだよ♡私のおっぱい、ゆうとくんの好きなようにして♡」
「勿論!」
正式に織姫の承諾を得たので僕は思う存分織姫のおっぱいに吸い付く。
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
その間も織姫は身体を痙攣させ、激しく喘ぎ声を漏らしている。
「んああぁぁ♡しゅごいぃ♡ちくび♡りょうほう一緒なんてぇぇぇ♡」
さらに僕は織姫のお尻を鷲掴みにして揉む。
モミモミッ!
「ひゃうぅぅん!おしりぃ、らめぇ!おかしくなっちゃうぅぅぅ!!」
その言葉を聞いて僕はニヤリと笑うと、さらに激しく責め立てる。
「良いよ!もっと織姫の乱れた姿を見せて!その姿を見れるのは僕だけの特権なんだから!」
僕がそう言うと織姫は僕の背中に腕を回してホールドしてくる。
「ゆうとくん♡愛してる♡だからもっとして♡私をめちゃくちゃにして♡」
織姫の言葉に、僕は興奮し、ただひたすらに腰を振り続ける。
パンッ、バシン、ズチュゥウッ!ズバン、ドチャ、ヌチョ、ヌッチャ、グッポ、ヌプンッ!
露天風呂内に織姫の甘い喘ぎ声と湯船の音が響き渡る。
「ああぁん♡すごい♡激しすぎるよぉおおぉ♡イックぅ♡またイッちゃぅよぉぉおおお♡♡」
ビクビクッ!!プシャアアアアッ!!!
盛大に達した織姫のおマンコからは大量の潮を吹き出す。
そして、そのタイミングで僕も織姫の中に盛大に射精をした。
ドピュッドピュッ!ドピュピュッ!ビュービュルルルーーーーーー!!!
「あぁん♡出てりゅ♡ゆうとくんだしきてきてりゅぅぅぅうぅうぅ♡♡イクぅーーーーーーー♡♡♡♡」
同時に僕と織姫は唇を重ねてお互いの舌を入れながら長いキスをする。
「んっ……ふぅ……♡ちゅる……ぷはっ……はぁ……はぁ……♡」
やがてキスを終えると、僕は織姫を立たせてから一度抜く。
そして、織姫は露天風呂の岩場に手をついて、四つん這いの格好になって、お尻を僕に突き出してくる。
「今度は後ろからして?」
と織姫は自ら秘部を広げてお願いしてきた。
そこからは先ほど出したばかりの僕の精液が大量に出てきた。
その光景に興奮した僕は迷わずその体勢のまま挿入した。
ズブズブッ!!ズボッ!! パンッ!バシィイン!!
「ああぁぁん♡ゆうとくんのおちんちん、またきたぁぁぁぁあ♡♡」
パンパン、ズッズップッズプン!!
「あぁんっ♡そこだめぇっ♡♡」
「ここが良いの?それじゃあここはどうかな?」
と言いながら僕はある一点を集中的に突き上げるように動かした。すると、織姫は更に大きな声で喘いだ。
「あああっ!ダメぇ!そ、そこは弱いから!」
そんな織姫の言葉に僕は無言でさらに激しく動し、さらに背後から織姫の豊満なおっぱいを鷲掴みする。
ムニュウウ!
「ひゃうん!?らめぇ!らめなのぉ♡胸といっしょなんてらめなのぉ♡おかしくなるぅうう♡♡♡♡」
しかしそれでも僕はやめない。
むしろより激しくしていくばかりだ。
パンッ!パァン!バシンッ! ズッチュズッチュズチュッ!ズッズズッ!
「ああっ!あああん♡あっ♡ああああ♡ゆうとくぅ♡ゆうとくん♡♡♡」
すると織姫は自らも腰を振り始め、さらに鷲掴みしているおっぱいから母乳を溢れさせると同時に、彼女の子宮は僕の肉棒をさらに強く締め付けてきた。
「んんっ♡ゆうとくん♡気持ちいいの♡もっと突いて♡おっぱいも揉んでぇえ♡」
僕は言われるがままにおっぱいを揉む力を強め、もう片方の手では親指と人差し指で両方の乳首を摘まんで引っ張ったり、捻ったりを繰り返す。
グニィ、ギュウゥ! ピチャ、レロォ〜、ジュルジュルッ!!
「ああぁぁああああ♡♡ちくびぃ、らめなのおぉ♡♡おかしくなりゅぅううううう♡」
そう言いながらも織姫はさらに僕を強く求めてくる。その様子に僕も限界を迎えて、ラストスパートをかける。
パンパンパン! ズリュッ!ヌポッ!ズパンッズブズププッ!!
「ああぁん♡もうイクっ♡イっちゃうよぉおお♡ゆうとくん一緒にきてぇ♡♡」
ドビュッドピューーーーーーーー!!! ドピュッ、ビュルルルーーーーーーーーーーーー!!!!
僕は再び織姫の子宮目掛けて射精をし、あっという間に僕の精液のおかげで織姫のお腹はボテ腹状態になる。
「んふぅ……♡いっぱい出てりゅ……♡しあわせ……♡」
そう呟く織姫を見て、僕は優しく抱きしめる。
「大好きだよ。織姫……」
「私も♡好き♡」
そのまま僕と織姫はキスをした。
その後、僕の力で露天風呂を綺麗にしてから出て、そのままサウナに移動し、そこで続きをすることにして、僕は椅子に座り織姫を招いて背面座位の形で挿入する。
「それじゃ、行くよ。」
ズブブッ!
そしてゆっくりと腰を動かし始める。
最初は普通にしていたが、途中からスピードを上げてピストン運動をする。
パンッ!ズッ!ズプッ!ズチャ!
「んっ!んんっ!ゆうとくぅん!しゅごいっ!激しいよぉ!」
サウナの中での行為のため、お互いの汗が飛び散り、それが潤滑油となって、お互いの性欲をより高まらせる。
「ああっ……すごいっ……気持ち良いっ……んんっ!!」
ジュポッ!ズブッ!グポオッ!ズルルッ!ヌブウウッ!! ズチュズヂュズチユズチュッ!!ズブッ!ズップ、ズプッ!
「あんんっ♡すごぉい♡おちんちん奥まで当たってるぅ♡んふぅう♡んんんっ~!はぁんんっ♡ゆうとくぅうん♡♡」
ズブッ!ズブズブッ! パンッ!バチンッ!パンッ!バシィイン!! ズッズブズブズブズブ!!ズッブズッ!!ズッブズッ!! ズッ!ズップ!ズップ!!ズズップ!!ズッズズッ!! ズボッ!!
さらに織姫は振り返り自分から僕にディープキスをしてきた。
舌を入れてきて、絡め合わせてくる。
「ちゅぱっ、れろっ、んっんんっ!」
「んっ、織姫!」
その言葉に答えるかのように織姫は僕の首に手を回し更に激しく抱きついてくる。
そして、膣内の締め付けも強くなる。
それに応えるように僕は腰の動きを激しくしながら、織姫のおっぱいを後ろから揉みしだく。
ムニュウウ!パンパンッ!
「ああっ♡いいのぉ♡おっぱいとおマンコ同時にされるのきもちいいのぉ♡♡」
ズパン!ズッ!ズチュッ!パンパンッ! パンパンッ!パンパンパンパンパンッ!!
さらに激しく打ち付ける。
「ああぁん♡ゆうとくんのおチンポが子宮の入り口にキスしてくるのぉ♡もっと突いてぇえええええ♡♡」
「織姫のお望み通りしてあげるよ!」
バシンッ!!バシンバシンバシンバシンバシンバシンバシンバシンバシンバシン!!!
「ああっ!あああああっ♡すごいぃぃっ♡」
その衝撃で織姫の体が仰け反り、胸が突き出されるような体勢になる。その状態で両手の人差し指で両乳首を摘んで引っ張る。
「やっ、ダメェエ♡乳首引っ張ったら感じちゃうぅぅぅ♡♡♡」
ビクビクッ!プシャーーッ!
「うおっ!また締まったよ!しかも潮と母乳を同時に噴き出してイっちゃうなんて!可愛いね!織姫!」
パンパンパンパンッ!!!ズブッ!ズブズブブッ!! ズパンパン!!パンパンッ!ズブズブッ!!パンパンパンッ!! パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!
「イクゥゥゥ♡♡♡ゆうとくん!イっちゃううううう♡♡♡♡」
「僕もイクよ!」
ドビュッドピューーーーーーーーー!!! ドビュルルルルルーーーーーー!
「あああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
僕は再び織姫の子宮目掛けて大量の精液を放出する。
その快楽によって織姫は体を痙攣させながら絶頂を迎えながら僕の射精で再びボテ腹状態になる。
「はあ……はあ……♡優斗くん♡」
そう言って僕と織姫は再びキスをする。今度はお互いに舌を絡め合わせる大人のキスだ。
そして、僕たちは一旦離れた後、立ち上がり上がった。
「あんっ……ゆうとくん、来て……」
そう言って織姫は壁に背中をつけると僕を迎え入れるように腰をくねらせてきた。
それを見た僕は彼女の片足を上げた状態で立位で挿入する。
ズブズブッ!
そのまま一気に奥まで挿入した。
「ひゃううううん♡またきたぁああああっ!!」
ドッチュンドッチュンッ!ズブンッ!ドチュンッ!ズブブブブブッ!
「あんっ♡あんっ!んぅっ、んんっ!」
パンパンッ!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「んんっ!あっ!はげしいよぉっ!おちんちん、すごく熱くてっ、んんっ!すごいのぉっ!ゆうとくっんっ!!」
パンパンパンパンパンパンッ!!
「んっ!んんっ!ああんっ♡」
ズチュン!ズヂュヂュッ!パンッ!バァチィン!
「あんっ!あんっ!あんっ!んぅっ!あぁっ!」
激しいピストン運動により織姫は身体を揺さぶられながらも僕の肩に掴まり必死に耐えていた。
ズブブッ!ズブッズブッズブッズブズブッズブズブッ!! ズボズボッ!
そして、織姫は再び僕の唇を奪い、舌を這わせてくる。
僕もそれに応えるように織姫に唾液を送り込むようにキスを返した。
すると彼女は喉を鳴らし、僕が送ったものを飲んでくれた。それが嬉しく、さらに興奮しさらに動きが激しくなった。
パンパンパンッ!バコバコッ!バコバコッ!
「んんっ♡ちゅぱっ、れろっ♡ちゅるるっ!」
「はむっ、んんんっ!」
そして、ラストスパートに入るべく、腰の動きをさらに加速させた。それに合わせて膣内もキュウっと締まる。
パンパンッ!パンパンパンパンッ!!ズブッズブッ!パンパンパンッ! ズブズブブッ!!ズッズブッズブッズブッズブズブブッ! ズパンパンパンッ!パンパンッ!パンパンパンッ!!
「んふぅ!んんっ!あぁん!はんっ!あぁん!あぁん!」
パンパンパンッ!パンパンッ!バコバッコ!バコパコ!! ドッチュンドッチュンドッチュン!!
「んぐぅっ♡あっあっ!激しすぎるよぉ!壊れちゃうよぉ!ああっ!ダメェエ!!もうイっちゃうよぉ!ゆうとくん、お願いぃ!キスしてぇええ!キスしながらイキたいのぉおお♡♡♡」
「分かったよ!」
そして僕は彼女の願い通り再びディープキスをした。
それと同時にお互い限界に達した。
「ああんっ♡イクッ♡イクイクイクイクッッッ♡♡イッくうぅぅぅーーーーーーーーッッッ!!!♡♡♡」
ドビュルルルルルル!!ドクッドクッ!!ビューーーーーーッッ!!ビュッ!ビュッ!
「うぅう!」
ドビュルルルーッ!ドピュルルルーッ!ドビュルルルルルルルルルルルーッ!!
「んっ!んん〜♡♡♡♡」
ブリュッ!!ブシャアアアーーーーッッ!!ブシャッ!プシュップシャーーーーーッッ!!
僕と織姫は同時に絶頂を迎えたあっという間に織姫のお腹は大きく膨れ上がった。
そして、僕はゆっくりと彼女から肉棒を引き抜いた。
ゴボッと音を立てて栓を失った秘部から白濁液が流れ落ちる。その刺激だけで織姫は小さく喘いだ。
僕はそんな彼女にもう一度口づけをし、僕たちは一旦後始末をした後に二人で部屋に戻った。
その後は夕食の後に隣り合わせになった布団の上で続きをする。
最初にシックスナインの体勢でお互いのモノを刺激する。
※ちなみに先ほど散々中に出した精液は一旦再度シャワーで掻き出してある。
「ああ……ゆうとくん……はむっ」
チュパァ……
そう言って織姫は僕の剛直をまるでアイスキャンデーのように舐め始めた。
ペロッペロッ
そして、そのまま口に含むと、上下にストロークを始め、僕もそれに負けじと織姫の膣内に舌を這わせる。
レロォー グポッ!ジュブッ!ズリュズリュウッ!
「あっ♡そこ、気持ちいい♡♡もっと激しくしても大丈夫だよ♡んぅっ!」
そう言われて、僕は少しだけ動きを強くする。
ズブズブッ!ヌヂュヂュッ!ヂュボッ!
「ああぁん♡すごいっ♡すごいよぉ♡わ、私ももっと気持ちよくしてあげる♡」
そう言って、織姫は今度はパイズリフェラをしてくる。
たゆんっ ズニュウウウ!
柔らかく弾力のある胸に包まれながら、先端をチロリと小さな唇で可愛らしく甘噛みされる快感で思わず声が出てしまう。
ズヂュヂュヂュヂュヂュ! ズブブブッ!ズブズブズブズブ!
柔らかいおっぱいの中で、固く尖らせた舌が亀頭を責め立ててきて、僕も負けじと織姫のクリトリスを刺激する。
コスッ!コスッ!コスッ!
すると織姫はさらに感じ始め、どんどん腰の動きが早くなる。
コスッ!コスッ!コスッ!コスッ! ズブッ!ヌヂュゥウッ!ズッズブ!
パンパンッ!パンパンッ!パンパンッ!
「あんっ!ああっ!んくぅうっ♡ゆうとくぅん♡あぁん♡イクッ♡またイっちゃうぅうっ!!」
「くっ!僕もそろそろ……!」
「あぁっ♡きてぇ♡私の口とおっぱいに♡いっぱいだしてぇえええっ♡♡♡」
ズブブッ!パンパンッ!パンパンパンパンッ! ドビュルルーッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
「んぶぅっ!んっ!んん〜っ♡」
ブリュッ!ブシャーーーーーッッ!!
そして、僕たちは同時に果て、お互いに顔射しあった。
その後すぐにお互いの顔についた精子を綺麗にし合い、それから正常位で布団の上に横になり、キスをしながら織姫の秘部に自分の肉棒を宛がう。
「あ……ゆうとくん♡♡もう準備万端なんだね♡ゆうとくんのココ、すごく熱くて硬いよ♡じゃあ、早く頂戴♡♡♡ああっ♡♡」
そして一気に挿入し、ピストンを始める。
パンパンパンパンパンパンッ!
「あっあっあっ♡あんっ♡ゆうとくんの♡おっきぃ♡んふぅ♡んん♡」
パンッパンッ!!パンッ!!パンッ!!
僕は激しく打ち付けていき、織姫の中はとても狭くきつく締まっていて、さらに激しく揺れる爆乳から母乳も溢れてきている。
「またミルクが溢れてきてるね!勿体ないからいただきま~す♪カプ♪」
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「やああ♡またゆうとくんにおっぱい吸われてる♡」
僕は織姫の乳房を口に含み、夢中で吸い付いていった。
そしてそのまま彼女のおっぱいを飲みながら、腰を動かし彼女の膣内の最奥まで突き上げていく。
グチュッグッチュ!ズプッ!ズチュッ!グポッグポッ!
子宮口をノックする度に、中が激しく収縮する。
「はぁっ♡ああっ♡ゆうとくんのおチンポが私の赤ちゃん部屋にキスしてくれてるよぉ♡あああっ!また中で大きくなって……んひぃいっ!?すごぉっ♡」
僕の剛直はさらに大きさを増してゆき織姫の中を蹂躙する。
そして、織姫ももっと奥に欲しいと言わんばかりに足を絡めてさらに密着してくる。
その行動に応えるべく僕も限界を迎える。
「ひぃぃんっ♡ゆうとくん♡わたし……そろそろ……」
「僕もだよ!一緒にいこう!」
そう言ってラススパートをかけていく。
「はあぁぁっ!ゆうとくん!ゆうとくん!ゆうとくん!イク!イッちゃううううううぅぅぅぅぅっっっっ!!!」
「ぐっ、で、出る!」
ドビュルルルーーーーーーーーーーーーッ!!! ビュー!ビュッ!ビュッビュッ! ドクンドクンッ!
そして僕は再び織姫の中に大量の精液を解き放ち、瞬く間に織姫のお腹が僕の精液でいっぱいになる。
「ああっ♡すごい量……♡んっ♡まだ出てりゅ……あんっ♡」
「ふうっ。凄かったよ織姫……でも、まだまだこれからだよ♪今日は寝かせないからね?」
「うん♡いいよ♡来て♡優斗くんのせーえき、たくさんちょうだい♡」
こうして僕と織姫の夜は夜通し行為を続けた。
そして、次の日の朝も……
ズッチュズチュンッ!バコバコッ!パンパンパンパンッ!
「ああっ♡あへぇえええ♡しゅごいよぉおお♡」
ズッ!パンッ!ズブブッ!ズッズブッ!
今織姫は騎乗位で自ら積極的に腰を振っており、そのおかげで織姫の豊満なおっぱいもプルンプルンと揺れている。
「うおお!織姫の腰使い、凄くいいよ!しかも織姫の激しく揺れるおっぱいを見ながらだと凄いいい眺めだね♪」
僕は下からおっぱいに手を伸ばし鷲掴みにする。
ムギュウウッ♡
「やんっ♡ああっ♡らめぇ♡おっぱい触られたらぁ♡またイっちゃう♡イキまくっちゃうぅぅっ♡♡♡」
ビクビクゥッ!! プシャアアアッ!
僕は絶頂を迎えたばかりの彼女に休む暇を与えず下からさらに突いてやる。
ズブズブッ!ズパンッズパンッズパンッズパンパンッ!
「ふわああああああ♡」
あまりの快感に織姫は僕の方へ倒れてくる。
それを見た僕は水分補給も兼ねて織姫のおっぱいに吸い付いた。
チュウゥゥゥ!ジュルルルッ!
「やああっ♡またおっぱい吸われてるぅぅぅ♡」
ジュルルルッ!レロレロォッ!ヂュッ、ヂュウッ、ヂュウウウッ!
「んむうううううっ♡ゆうとくん♡ゆうとくんっ♡んふぅうっ、んんんっ~~~♡♡」
「ぷあっ!おいしいよ、織姫のミルク♪お礼に僕ももっと気持ちよくしてあげるよ♪」
ズブブウゥッ!グチャグチャッ!ヌチャァッ!パンパンパンパンッ!
「んほおぉおぉぉおぉぉっ♡ゆうとくん激しすぎぃぃぃぃっ♡イグぅうぅぅぅっ♡」
ブリュッ!ブピュッ!プシャーーーッ!プシッ、プシュ、プシプシィッ!
「ぐぅぅっ!締め付けがきつくなった!またイクんだね!僕ももう出すよ!」
ズブンッ!ズッズボズボッ!グッチュグッチュ!ドビュルルルルッ!
「イクっ♡イクイクイクイクっ♡イックーーっ♡♡♡」
「で、出る!!」
ドビュッ!ドビュルルルルルルルルッ!
「ああっ、あついぃぃ♡ゆうとくんのせいえきぃ♡あつひぃよぉ♡♡」
僕はボテ腹になった織姫の中から自分のモノを引き抜くと織姫は自然とそれを口に含んで掃除してくれた。
ペロペロッ!チュポッ、レロッ、ピチャッ、ペロッ!
「あぁ、織姫。とてもよかったよ」
「私もぉ♡ゆうとくんのおちんちんおいしかったよ♡」
「それじゃ、次は僕が動くよ。」
そう言って、僕は織姫の背後に回り、背面側位という体勢になって挿入する。
ズブブ……ニュルン!
そして僕はゆっくりと抽挿を開始する。
パンッ!パアンッ!
「あんっ♡はぁっ、すごっ、奥まで届いて……あっ♡はあぁっ、いいよっ♡」
そして今度は僕の番だと言わんばかりに攻め立てていく。
ズブブッ!パンッ!バシンッ!
「あんっ♡ああっ、激しいよっ♡こんなっ、いきなり……あんっ♡だめっ♡んああっ!♡」
僕は織姫の胸を掴み揉み始める。
「あんっ♡そんなっ、またおっぱいなんて……♡らめぇ♡♡おっぱいいじめないでぇぇ♡」
織姫のその言葉をスルーしつつ、僕は構わずに続けていくと、おっぱいを揉む度に織姫の膣内がさらに締め付けが強くなっていく。
ムギュウウウッ!
「あああっ♡おっぱいもぉ、ちくびもぉ、両方同時に責められてるよぉ♡」
「はあはあ!織姫の乳首ビンビンだね♪」
僕はそう言いながら指先で摘まんで捻りあげたり、爪を立てて引っ掻いたりしていくと、それに連動してか膣内のヒダが激しく絡み付いてきた。
「ああぁん♡ダメだよぉ♡ゆうとくんっ♡これ以上されたら、わたしおかしくなっちゃうよぉ♡」
そう言いながらも彼女はより一層甘い声を漏らしている。
「ふふっ♪可愛いよ織姫♪」
それからは彼女の両脚を持ち上げて肩に乗せるとそのまま一気に最深部へと突き入れていった。
ズブッ!ズブンッ!!
「ああっ!これっ♡この体勢しゅごい♡子宮の入り口まで入ってるぅ♡ゆうとくんのおちんちんが♡おくまれぇ♡きてりゅうぅ♡」
その状態で激しくピストン運動を行いつつ更に強く腰を打ち付ける。
ズブゥ!パンッ!パンパンッ!
「ああぁっ♡はげしいぃ♡らめえっ♡またイクっ♡イっちゃううぅ♡」
ビクンッ!プシャアアアッ!
再び盛大に潮を吹き出し達した彼女を見て、僕はさらに真上から激しい種付けプレスを叩き込む。
ドチュンッ!ズリュッ!ドチュン!!パチュパッチュッパン!!
「あへえっ♡それっ♡ふかいっ♡ふかいよおぉっ♡ふといおちんちんでしきゅ♡おされちゃってるぅ♡♡」
ドスンッドスンズチュンッ!ドッチュンドッズンッ!グッチョグッチャグッチュグッチュグッチュ!
「んおおおぉぉ♡イグぅううっ♡♡ゆうとくっ♡ゆうとぐんっ♡イグっ♡イグぅううっ♡♡」
ブリュブリュッ!ブピュッ!プシャァァッ!
「僕もそろそろ出すよ!」
ズブゥ! ブリュリュゥッ!ブリュブリュゥッ!ブビュルルルルルルゥゥッ!ブビューッ!ブボォッ!
「あひぃぃっ♡熱いぃぃっ♡またイクっ♡イッぐーーーーーーーーーーーっ♡♡♡」
僕は織姫の中に射精を続け、彼女のお腹がボテ腹になってもしばらく繋がっていた。
「ふう、気持ちよかったよ織姫。」
ヌポッと僕のモノが抜かれた織姫の穴からは入りきらなかった僕の精液が大量に溢れ出ていた。
ブリュッ!ドボドボッ!
「あぁん♡ゆうとくんのせいえきいっぱいれてるよぉ♡」
「ふう~、それじゃ、次は少し変わった格好でしようか?」
そう言って、僕は指を鳴らして、織姫の格好をミニスカサンタの衣装に変えた。もちろん下着は無しだ。
「う~ん♪時期的には終わったけど、よく似合ってるよ♪まあ、織姫なら何を着ても似合うだろうけどね♪」
「優斗くん……♡ありがとぉ♪」
僕は織姫を柱に立たせると片足をあげた状態で立ったままミニスカを捲り、ノーパン状態の織姫の秘部に宛がいそのまま挿入する。
ズブブッ!
「あんっ♡」
そして、抽挿を開始する。
最初はゆっくりと動き始め、次第にスピードを上げていく。
パンッ!パンッ!パンッ!
「あぁんっ♡はぁっ、いいよっ♡」
パンッ!パンッ!パンッ!
さらに僕は織姫の胸元をはだけさせ、胸を露出される。
すると腰を動かすその度に豊満な胸が激しく揺れ動く。
「はあ、すごいよ織姫の胸、揉み心地が最高だよ♪それに母乳も溢れさせて、勿体から僕がまた貰うよ♪」
僕は織姫のおっぱいをしゃぶりつく。
チュウゥゥゥ!ジュルジュルッ!!
「あんっ♡おっぱいそんなに強く吸われたらまたでちゃうっ♡ああんっ♡ゆうとくん♡吸ってぇ♡わたしのおっぱいミルク飲んでえっ♡」
「んっ、んく、ゴクンゴクンっ♪」
僕はその要求に従い、口の中で溢れる織姫の母乳を飲み込んでいく。
「ああぁっ♡ゆうとくんに飲まれてるぅ♡ゆうとくんのお口にぃ♡私のミルク飲ませちゃってる♡私、サンタの格好してゆうとくんのおちんちん受け入れて、しかも赤ちゃんみたいにおっぱいすわれて、ミルクまであげちゃってる♡」
ズブブッ!グチュッ!ズブブッ!
「あっ♡はげしっ♡ゆうとくん激しすぎだよぉ♡」
「織姫の中が凄い締め付けてくるんだよ♪まだまだ行くよ♪」
パンッ!パァンッ!パンッ!
「あっ♡あっ♡らめぇっ♡イクぅっ♡またイっちゃうぅっ♡」
ブリュッ!!ブシャァアアッ!
「またイッたね♪でもまだ終わりじゃないよ?もっとエッチなサンタさんを気持ちよくしてあげるからね♪チュウゥゥ!」
再び僕は彼女の胸に吸い付く。
今度はさっきより激しく舌を動かしながら彼女の母乳を飲みながらピストンをする。
チュウゥウウ、チュル、ピチョッ……ズプ、バチン、ジュプン、パアアン、ヌポン、グチュッン!
「ひゃうんっ♡ああああぁっ♡だめえええっ♡りょうほういっしょにされちゃったらおかしくなるぅっ♡もうダメえええっ♡」
「ん、ごく、ゴクゴクッ、ぷはっ♪ごちそうさま♪」
僕のモノは限界だったようで、そろそろ果てようとしていたのだ。
ズパンッ!ドッスンドッスンッ!ドッチュンドッズンッ!
「そろそろ出すよ!エッチなサンタに僕からのプレゼントをあげるよ♪」
ズブンッドスンズッチュンドッズンドッチュンドッズン!!!
「ひゃあんっ♡きてっ♡わたしのなかだしてぇっ♡ゆうとくんのミルクをちょうだいぃぃっ♡♡」
ブリュリュリュッ!ブリュリュリュリュリュゥゥゥゥッッ!ブリュブリュリュリュリュゥゥッッ!ブビュッ!ブビュルルルルゥゥッッ!ドッビュルルルルルゥゥゥゥッッッッッ!!!
「あぁぁぁん♡でてる♡ゆうとくんのせーえきでおなかのなかみたされてりゅうううっ♡♡あぁぁぁぁぁぁんっ♡♡」
こうして、僕はまた織姫の中に大量に射精をして、彼女はボテ腹状態で絶頂を迎えていた。
ドブッ、ドクンドクンッ!
「はあはあはあ、いっぱい出したよ。織姫の中に♪」
「はあはあはあ、ゆうとくん♡いっぱいだしてくれたね♡わたしうれしかったよ♡」
すると織姫は何も言わずに自ら僕のモノをまた口で奉仕をしてきた。
「優斗くんのおちんちん♡きれいにしてあげるね♪」
ペロッペロッ、チュバ、レロォ~、レロッ!
勿論そんなことをされたら当然僕の肉棒は再びあっという間に肥大化した。
そして僕は勢い任せに再び織姫を押し倒して、そのまま続きをしたのは言うまでもなかった。
ということで、今回は新婚旅行風にしてみました。ちなみにマガジンですがホントは七つの大罪のエリザベスも考えたのですが、こっちの方が想像しやすかったので、こちらを優先にしてみました。エリザベスを望んでいた方が居たら、またの機会にしますので、ご了承ください。
さて、去年には書いた。優斗と海斗の幼馴染キャラの候補キャラはまだ継続中なのでこのキャラを幼馴染にして欲しいという場合は、下記の活動報告にお願いします。
ちなみに最後にアンケートで決めますが、落選したキャラも幼馴染ではないですが、別枠で出すかもしれないので、是非とも幼馴染キャラの推薦をしてみてください。
それでは今回はこれにて失礼します。
幼馴染キャラの候補
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=287849&uid=252714