※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、今回はゼノブレイド2よりホムラ回となります。
さらに思いもよらないメンバーも嫁になります。



ゼノブレイド2 ホムラ編

優斗side

僕はこの間、転生神の手伝いで天界に行っており、そこで転生神の部下でもある一人の女神のミスで別の世界に飛ばされてしまった。

 

その世界は何とゼノブレイド2の世界である雲海の世界「アルスト」だった。

 

しかも僕は咄嗟に自分の力を神器として各地に分散させ、さらにまだ生まれる前のある赤子に転生してしまう。

 

それはなんと原作主人公であるレックスだった。

 

とりあえず親は「ユート」という名前を付けてくれたおかげでレックス本人にならずにすんだ。

 

しかし僕は分散させた僕の力を取り戻すためにある程度成長するまで力の感覚を取り戻す訓練を行った。

 

幸いなことに神力や覇気は使えたので僕はとりあえず原作通りに進め、レックスと同じように故郷に仕送りをする「サルベージャー」をする傍ら、僕の力の宿った神器を取り戻すことにした。

 

僕が力を取り戻せばこの世界の危機を救うことができると考えたためだ。

 

そしてその過程で原作通りに秘密結社「イーラ」からの依頼を受ける。

 

これは原作通りに進めるためであると同時に調べたところ僕の神器の一つがそこあることが分かったから、そこで一緒になったニアとも仲良くなった。

 

その後に僕は原作通りにブレイドである天の聖杯こと「ホムラ」の前にある剣に触れる同調を始めた。

 

思った通りに僕が本来のレックスの身体と一体化する形で憑依転生したから同調できたようだ。

 

そして、さらに僕はそのまま原作通りに「イーラ」の首魁シンに殺害されることになる。

 

もっともこれは死んだふりで、本当は自力で蘇生できたが、僕の狙いはホムラと接触することが目的だった。

 

そこで僕は天の聖杯であるホムラと出会った。

 

そこで僕は原作と違い命を貰うのではなく、お互いの命を同調させ彼女の願いを叶えることになる。

 

これは、彼女の中に僕の神器が眠っていることに気が付き、彼女を覚醒させなければその神器を取り戻せないと確信したからだ。

 

そして、僕はその後にホムラ、ニア、ビャッコ達やじっちゃんと協力してその場を退け、その後も天の聖杯の本来の人格であるヒカリが目覚めことやジーク達を初めとした他の仲間たちとの出会いで楽園への旅の過程で、残された神器も回収しつつ、ホムラとヒカリの完全なるドライバーになった僕は彼女たちの中に眠っていた僕の最後の神器を取り戻し、僕は黄金神の力を取り戻した。

 

さらにホムラとヒカリがプネウマとなったことで僕は神として更なる進化を遂げ「スペリオルジェネシスEX(エクセリオン)」にパワーアップできた。

 

その後、僕はシン、そしてメツとの決着を付けるために最後の戦いに赴き、その過程で神ことクラウスの半身と出会い、この世界を正式に託された。

 

さらに僕の覚醒に気付いた相棒である守護獣「ジェネシスドラゴン」が次元を超えて現れ、僕はユナイトし、究極神「スペリオルインフィニティーΩ」になり、メツを倒し、最後の戦いに決着を付け、その後に僕の力で新たな大地を生成し、あの世界の人々は楽園へと移住することに成功した。

 

そして、プネウマもホムラとヒカリのそれぞれ別々の存在となり、この世界の危機を僕は救ったことになった。

 

その後、僕はこの世界の後始末を終えた後にホムラ、ヒカリ、ニア(ついでにビャッコも)を伴い、他の仲間たちに別れを告げ、何かあれば駆けつけることを約束して、正式に元の世界に戻ってきた。

 

まあ、おそらく別世界のとの件もあるからそのためにまた必ず行かなければならないけどね。

 

ちなみにその後始末の際に手に入ったコアクリスタルからKOS-MOS、T-elosというブレイドも手に入れ、彼女たちも僕がドライバーを務めることになった。

 

そして、その後元の世界に戻ってきた後に正式にホムラ、ヒカリ、ニアは当然として、さらにKOS-MOS、T-elosも僕のお嫁さんになった。

 

ちなみに僕があの世界に行くことになった原因である女神は僕の部下兼奥さんに降格させられた。

 

ちなみにその女神というのは……

 

「もう~、なんで私がこんな目に~」

 

そう言って、叫ぶのは「この素晴らしい世界に祝福を!」の水を司る女神である通称駄女神である「アクア」である。

 

ちなみにアクアは僕よりも神としての経験は長いが神としての階級は僕の方が上ということもあり、

 

「いくら最上級神だからって、なんでぽっと出の新人の方が目上なのよ!」

 

と言って今回の決定に納得していないが、そこは恋愛神様こと母さんが黙らせた。

 

「私の可愛い息子をこんな目に合わせたこと考えれば、下級神への降格もあり得たわよ!」

 

と一喝されたことでぐうの音も出なかった。

 

聞いた話だと母さんの部下でもあるので逆らえないらしい。

 

まあ、それは今のところはひとまず置いておくことにする。

 

そして、今日はホムラとヒカリと精霊界に新婚旅行を兼ねて来ていた。

 

ちなみに期間は1週間でその間に2日はそれぞれ個別に過ごすことにして、最後の3日は3人で過ごすことになっている。

 

ちなみにニアは向こうの世界に行っているので後日別で旅行をする約束になっている。

 

そして、今はホムラと一緒に海辺でのんびりしている。

 

「ユート、楽しいですね♪」

 

ホムラは満面の笑みを浮かべて、僕に語りかける。

 

うん、可愛い。

 

ホムラの水着はビキニで、スタイル抜群の彼女だからすごく似合っているなぁと思う。

 

そんなホムラに僕は膝枕をしてもらっており、彼女の太ももがとても柔らかく気持ちが良い。

 

しかもホムラの豊満なおっぱいまじかに見えるので最高の光景だ。

 

するとそれに気が付いたホムラは笑みを浮かべながら、そのまま僕の顔に自分の胸を近づけた。

 

ムニュっ♡

 

おっぱいの柔らかい感触が顔面全体に伝わってくる。

 

「うふふふ、どうですか?ユート♡」

 

「うん、最高だよ……」

 

そう言って、僕はホムラのおっぱいに手を伸ばす。

 

モミ、モニ、ンム

 

「あん、ユートったら……いいですよ♡」

 

そう言うとホムラは自ら僕の手を掴むとそのまま自分の胸に手を添えさせてくる。

 

ムニュ、ムニ、フニッ

 

「やん、ああ……///ユート♡」

 

するとホムラはそのまま自分の顔を僕の顔に近づけてきて、そのまま自ら僕にキスをしてくる。

 

チュウウ、チュパ、クチュクチャ ホムラとディープキスをしている間も僕は彼女のおっぱいを揉みまくる。

 

「んむ、んちゅう、れろ、くちゅくちゃ」

 

しばらくキスを楽しんだ後、ホムラは口を離す。

 

お互いの間に銀色の糸ができておりそれが切れると今度はホムラは自らの上半身を起こし、そのまま僕のパンツをずらして、すでに大きく肥大化した僕の肉棒を取り出すと手コキを始める。

 

シュッシュッ!

 

さらにもう片方の手では自分の股間の割れ目をいじっている。

 

「はあ、はあ、ユートぉ……私、我慢できません!」

 

そう言いながら、手コキを続けるホムラは僕の耳元まで近づく。そして囁いた。

 

「私のも弄ってください♡私もあなたのを気持ちよくしますから♡」

 

そう言って、ホムラは僕の顔に自分のお尻を向けて、シックスナインの体勢を取り、僕のモノを頬張り始めた。

 

「はむっ、レロレロ、くぱぁ~」

 

ホムラは口の中で僕のものを舌で刺激してくる。

 

それに対して、僕もホムラのビキニのパンツをずらして、膣内を指で掻き回していく。

 

「ひゃうん!?ああっ、いいですぅ、ユートぉ!」

 

ホムラは腰をビクビクと震わせ、喘ぎ声を上げる。その反応を見た僕は、さらにホムラのおまんこを攻めていく。

 

クチュックチャッヌチョグチョン

 

「んぐっ、ユート……気持ちいいですか?私の奉仕は?」

 

ジュルルルル!

 

彼女は僕のモノを頬張りながら、聞いてくる。

 

「うん、すごく良いよ、ホムラのフェラチオは……最高だよ……僕もホムラを気持ち良くするね?」

 

そう言って、僕も負けじとクンニで反撃する。

 

ピチャピッチャボロン ペロペロッ!!

 

「ひゃうんっ♡!あっ、あぁん!ユート!は、激しいです……♡そ、それなら私も……♡」

 

そう言って、ホムラはおっぱいで僕のモノを挟んでパイズリをしてくる。

 

ズリ、ニュッチャアアン♡

 

ホムラの胸はとても柔らかく弾力性がありすごく良かった。

 

その快感によって一気に射精感が高まっていくが、僕はそれに耐えてクンニを続ける。

 

「ああん、ユートぉ♡すごい……上手すぎます……ああん、それじゃあ、私ももっと激しくしちゃいますね?はあ、はあ、じゅぷ、ちゅぱちゅぱ」

 

ホムラはさらに強く挟んで上下運動を繰り返し、さらに口も使いパイズリフェラもしてきた。

 

「んふっ、ユートの、美味しいです……はむ、れろ、ぴちゃ、んちゅう」

 

ズリニュチャ、クチャ、ネチャ、ズチャチャ

 

「はあ、はあ、ユートぉ♡好きぃ、愛しています♡だからいっぱい出して下さいね?ほら、こうやってぇ、ん、あぁん♡気持ちいいんですね?嬉しい、大好き、ちゅ♡ちゅぱ♡」

 

ホムラはそう言うと、さらに乳圧を高めてきた。

 

そして僕もラストスパートをかけてホムラのクリトリスを舐め上げる。

 

するとホムラはビクンっと身体を大きく仰け反らせると 同時に潮を吹いて絶頂した。

 

プシャアッ シャアァッ!!

 

その反動により、僕の顔にホムラの愛液がかかるが僕は構わずそれを舐めとる。

 

「あん、ダメですよ、そんなことしたら……恥ずかしい///」

 

ホムラはそう言うが顔は嫌がっていない。

 

むしろ喜んでいるようだ。僕はさらにホムラへの攻めを強める。

 

「ああっ、いいっ♡いいですよ、ユート♡」

 

ホムラはそう言って腰を振る。

 

それに呼応するように彼女の秘所からは蜜が大量に溢れ出してきている。

 

僕は彼女のお尻を両手で掴み、揉みまくった。

 

ムニュムニムニッ、フニュンフニッ!

 

「あああっ、凄いですっ♡あぁん、もっと揉んでくださいぃぃっ♡」

 

「ふふふ、可愛いよホムラ♪でも、今度はこっちも可愛がってあげるよ♪」

 

そう言って、僕は向きを変えて下からホムラのブラをずらして、彼女の豊満なおっぱいのピンク色の乳首に吸い付く。

 

チュウゥゥゥ!レロッ、ピチュッピチュー

 

そしてもう片方のおっぱいには手を這わせて優しく愛撫していく。

 

「ああっ♡ユート、赤ちゃんみたいで、なんか、ゾクゾクしますぅ♡はぁ、はあぁん♡おっぱいも気持ちいい♡」

 

「ちゅ、はぁ、ちゅぱ……どうホムラ?おっぱい吸われて気持ちいいかい?」

 

「は、はい、すごく、イイッ、です、ああ、またイクっ♡イっちゃいますっ♡」

 

その直後、ホムラのおっぱいから大量の母乳が溢れてきた。

 

ブシュウウウッ ビュルルルルーーーー!!!!

 

「きゃうん♡出ちゃいました♡」

 

ホムラは甘い声を上げて身体を震わせる。僕はそのまま、口で受け止めてゴクゴクと飲んでいく。

 

「ごく、ごく、美味しいよホムラ♪まだ子供ができるまではホムラのおっぱいは僕だけのモノだからね♪チュウゥゥゥ!」

 

「あぁん♡は、はい♡ユート以外の人には絶対渡しませんぅ♡私のミルクは全部あなただけのものなんですぅぅぅぅぅ♡」

 

その言葉を聞いて僕は嬉しくなり、さらにホムラのおっぱいを吸い上げる。

 

チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ジュジュウーーーー!!

 

「ひゃうん♡ユート、激しっ、そんな強くしないでくださぁいっ♡」

 

「はぁはぁ、だってホムラのおっぱいとっても美味しいんだもん!だから、もっともっと欲しいんだよっ!はぁ、はぁ、ちゅっ!んっ!ちゅば!れろぉ」

 

僕はホムラのおっぱいに夢中になり、ミルクを吸い続ける。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「はうぅ、す、すごい♡ユート、私もう、だめ♡ああん、お願いです、もう、ユートのください♡」

 

ホムラが僕の耳元に顔を近づけてそう囁いた。僕自身も既に限界だ。

 

「僕もだよホムラ……」

 

僕がそう答えるとホムラは僕の身体に跨ったまま、パンツをずらして、騎乗位で挿入してきた。

 

ズブズブッ ヌチャアァ……!

 

ホムラの膣内は暖かくてヌルヌルしていてまるで生き物のように脈打っている。

 

そしてホムラは積極的に腰を動かしていく。

 

ズブブッ!グッチャ!ヌプッ!パンパンパンパンッ!

 

肉と肉が激しくぶつかり合う音が響く。

 

ホムラの大きな胸が激しく揺れ動く様は官能的でとても綺麗だった。

 

「ああぁん♡ユートのおチンポ♡気持ちいいです♡ああっ、んんっ♡いい♡いいですよぉっ♡もっと、突いてぇ♡」

 

ホムラの秘所は僕のを離さないようにぎゅっと締め付けてきて気持ちいい。

 

僕は激しくピストンを繰り返す。

 

パンパンパンパンッ! ズブッ、ズブンッ!ズブンッ!

 

その度に、結合部から愛液が飛び散る。

 

「はあぁん♡いいっ、そこ、いいです♡ユート♡」

 

そして、ホムラは自然と僕の顔に自分の顔を近づけ、腰を動かしながら僕の唇を貪るようにディープキスをしてくる。

 

お互いの舌が絡み合い、口の中まで犯されているような感覚になる。

 

クチュクチュ……レロッ……!チュバッ!チュパッ!ジュルルルル!ジュポッ!

 

激しい腰使いとは対照的にゆっくりとした優しい口づけ、だけどそれが逆に快楽を高めていく。

 

「んんっ♡ふふ、可愛いですねユートは♪んっ、んっ、ふふっ♡」

 

ホムラは妖艶な笑みを浮かべながらそう言うと再び僕に深く長いキスをする。

 

「ぷは、それにしてもホムラはホントに僕とのキスが好きだね、まあ僕もホムラみたいな可愛い子に求められるのは好きだけどね♪」

 

「ああっ♡嬉しいです、ユート、それじゃ、またいっぱいキスしましょ♡んむぅ♡んちゅ♡レロレロォ、んちゅ、んくぅぅぅ♡」

 

僕はそのまま何度も深い口づけを交わして、さらにお互いに愛し合った。

 

さらにホムラは自分のおっぱいを僕の顔に近づけてくれる。

 

「ほらユート♡またおっぱい物欲しそうにしてましたよね?いいですよぉ♡私のおっぱいあげますから、たくさん吸ってください♡」

 

ホムラのその言葉に僕は迷うことなく、そのままホムラの豊満なおっぱいに吸い付いて母乳を飲み始める。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「んあぁっ♡すごいぃ♡ユート♡おっぱい飲んでくれるの凄く良いです♡」

 

僕は夢中になってホムラの母乳を飲む。

 

甘く濃厚な味わいに僕の興奮はますます高まっていき、僕はおっぱいを吸いながら腰を下から強く突き上げる。

 

ズチュズチュ、チュパチュパ、ペロッペロッ、ヂュウゥッ、ズブブッ!グチャグチャッ!ヌプッ、ズブブッ!

 

「ひゃん♡そんなにしたらいっちゃいますぅぅ♡」

 

ホムラの膣内がさらに強く締まり、痙攣する。しかし僕は構わずさらに力強く抽挿を続ける。

 

パンパンパンパンッ! ドチュンッ!ドッチュンドッドドドドドドッ!!

 

その度にホムラの大きなお尻が激しく波打つように揺れ動く。

 

「んああぁっ!ユートのおちんちんの先っぽが私の赤ちゃん作るお部屋の入り口にキスしてるっ!あぁんっ!もう、ダメェ、イックぅうぅっ♡」

 

ビクンビクビクッ!キュウウウウウウウウウッ!

 

ホムラの絶頂に合わせて彼女の子宮がきつく収縮し、大量の精液を搾り取ろうとしてくる。

 

「ぐぅっ!?ホムラっ!」

 

どびゅるるるるっ!!!

 

あまりの快感に耐えきれず射精してしまった。

 

ホムラはその衝撃で一瞬身体を大きく反らして痙攣させた後、僕の方に倒れ込んできた。

 

「はぁ、はぁ……。ホムラ大丈夫?」

 

荒くなった息を整えながらホムラに声をかけると彼女は顔を上げて僕を見た。その表情はとても満足げだった。

 

「はい、気持ち良かったです。ユートのすっごく熱くて濃かったですよ♪」

 

その言葉に僕のモノは彼女の中で再び大きくなっていく。

 

「あんっ♡まだ元気なんですね、嬉しいです。さぁもっとしましょう♪」

 

「うん♪勿論♪」

 

僕がそう了承すると今度は岩場に手をついてもらい立ちバックで挿入する。

 

ズプッヌポッ!

 

「ああっ♡後ろからも素敵ですっ♡もっと突いてぇ♡」

 

パンパンパンパンッ!プルンッ! ズブズブッ!パンパンパンパンッ!

 

背後からのピストンで大きな乳房が激しく上下左右に揺れ動き、ホムラの甘い喘ぎ声もより一層大きくなる。

 

「はぁっ♡あぁっ♡んあぁっ♡すごぉいっ♡これしゅごいでしゅう♡」

 

僕は夢中で腰を振り続け、何度も激しく突き上げていった。

 

パンッパァンッ!ズブンッゴリュッググリュッ!!バチュバチュ!

 

「ホムラのおっぱいが激しく揺れる光景は絶景だね♪最高に興奮するよ♪」

 

僕は腰を打ち付けながら両手を伸ばし、ホムラの両胸を掴み下から掬い上げるようにして揉みほぐしていく。

 

ムギュッ!モミモミ!

 

「やぁぁんっ♡ユートの指使いが凄すぎてっ♡こんなにされたらいっぱイキまくってしまいますっ♡♡」

 

「ふふ、いいよ何度イってもさ、ホムラのそんな姿を見れるのは僕だけの特権だからね♪」

 

そしてそのままホムラの一番奥まで一気に押し込む。

 

ズブブウゥッ!グチャグチャッ!ヌチャァッ!パンパンパンパンッ!

 

ズチュズチュッ!

 

「はぁんっ♡あぁん♡ユートぉ♡キスしてくだしゃいっ♡んむぅ♡んちゅ♡んくぅぅ♡」

 

ホムラの要望に応えて舌を絡ませあい、唾液を交換しあう。

 

同時におっぱいを鷲掴んで、乳首を親指と人差し指を使ってコリコリと刺激を与えていく。

 

クリュッ!クニィ!

 

「んふうぅっ♡乳首らめぇ♡きもちいいですうぅぅぅっ♡あぁっイクぅうっ♡」

 

その瞬間、ホムラの中がこれまでにないくらいに締め上げられ、大量の愛液を吹き出しながら絶頂を迎えた。

 

そして、僕もラストスパートをかけるためにホムラのおっぱいを強く揉みながら激しくピストンをしていく。

 

ズチュズチュッズバンッ!ズブブッズドドドドドドッ!!!

 

「ひゃあんっ!そんなに強くしたらまたイッちゃいますぅっ!ああああぁぁぁっ♡」

 

ビクンッビクビクビクンッ!ドビュッドビューッ!ドプッドプッ!ビュルルルーッ!

 

その瞬間ホムラの子宮の中に熱い奔流が流れ込み、それと同時に彼女の膣内が再び痙攣したように震えて精液を一滴残らず搾り取ってくる。

 

それによってホムラのお腹は大きく膨れ上がりボテ腹状態になる。

 

「はぁ……♡ユートのおちんちんがまだ脈打ってます……♡」

 

僕はホムラの中からゆっくりとモノを引き抜く。

 

「あんっ♡んんぅっ♡んああぁっ♡」

 

それに合わせて彼女も大きく仰け反って反応する。

 

その後、僕たちはシャワー小屋に移動し、身体を洗っている。

 

「あぁん♡もうユートったら、さっきから胸ばかり……♡」

 

「いや~、ホムラのおっぱいがあまりにも魅力的でさ♪」

 

と言いながらも彼女の揉みながら洗う。

 

ムニュッモミモミオンプタプンッオンプムニュッモミモミオンプムニュッモミモミオンプ

 

「あっ、そこばっかりダメですっ!そこは自分で洗いま……んぁあっ!はぁぁっ!」

 

「だめ♪僕に洗わせて♪おや?まだ洗ってないのにここも濡れてるね♪」

 

そう言って、僕はホムラのアソコに手を伸ばす。

 

クチュックチュクッチュルッポ

 

「ああぁん♡ユートの手気持ちいいですぅ♡んっ、んんんんんっ♡♡」

 

そう言って、ホムラは僕の首に腕を回してきてキスをしてきた。

 

僕はそれに答える様に舌を入れて絡めていく。

 

「んむっ、じゅるっ♡ちゅぱっ♡」

 

(うわっホムラの唾液すごく甘いな……。もっと飲みたいな)

 

そう思いながら彼女の口内に溜まった唾液を飲み干していく。

 

「ふぁ、今度は私が綺麗してあげます♪」

 

そう言って、ホムラは膝をついて僕のモノに顔を近づけて、何の迷いもなくそれを頬張り始める。

 

チュパァッ!レロォッ!チュゥゥゥッ!チュポポッ!

 

「おお!ホムラっ!?」

 

僕はあまりの気持ち良さに声を上げたが、彼女は止める気配がなくフェラを続ける。

 

「んんぅ、ぷはぁ♡私の中に入っていたから、とても濃厚ですね♪んくっ♡おいしぃ♡」

 

そういうと、ホムラはもう一度深くまで口に含んだ。そして喉の奥まで使って吸い付きながら、頭を上下させていく。

 

ジュプッヌチュッズゾッ!ヌチャッグチャグチャッ!

 

「ああ……ホムラ、気持ちいいよ……最高だよ……」

 

「んふふっ、ありがとうございます♡ユートの、凄いビクビクしてますよ?」

 

するとホムラは笑みを浮かべて、一度口から離すとおっぱいを挟んで擦り始めた。

 

ズリズリズリッ!

 

柔らかい乳房が肉棒を刺激して、凄まじい快感に襲われる。

 

「はぁっ!あぁっ!すごいよっ!くぅぅっ!!」

 

「うふふふ、まだですよ?もっと大きくしてあげますね」

 

そういうと今度は舌も使い亀頭を刺激する。

 

ペロリと舐めて、チロチロと小刻みに舌を動かして尿道口をほじるように刺激しつつ、おっぱいでのパイズリを再開する。

 

ぐにゅうぅっと強く圧迫しながら、乳首でカリ首の裏筋をなぞり上げて刺激を与えてくる。

 

たまらず腰を突き上げてしまうが、ホムラはそれを受け止めつつさらに責め続ける。

 

やがて乳圧がどんどん高まっていき、限界を迎える寸前だった。

 

「うぁあぁぁっ!出る……出すよっ!くうぅっ!!!」

 

ビュルルルーッ!ドクッドクドクンッ!!ビュルルルーッ!ドビュッドビューッ! ビュルルルーッ!ドビュッドビューッ!ビュルルルーッ!ドビュッドビューッ!ビュルルルーッ!ドビュッドビューッ!

 

「きゃっ!ああぁっ♡すごぉいっ!熱くてたくさん出てますっ!あんっ!♡」

 

ホムラの顔や胸に大量の白濁液がかかる。

 

「レロォン……ゴキュッ!はぁ……♡美味しいです♡ユートのおちんちんまだこんなに大きくなってますね……それじゃあまた私の中に入れてくださいね♪」

 

そういうとホムラは壁に背中をつけて自ら足を上げて、すでに濡れている秘所を広げていた。

 

僕はそこに一気に挿入する。

 

ズブゥウッ!!!

 

「ああああぁぁああっ♡きましたぁあっ♡奥までぇえ♡♡♡」

 

そのまま激しく突き入れる。

 

パンッパンッと肌がぶつかる音が響く。

 

パンッパンッ、ズブチュ、グッチョグチョ、パンッ!

 

「あぁんっ♡激しすぎます♡♡」

 

ホムラは激しく喘ぎ声を上げる。

 

さらに目の前でホムラの豊満なおっぱいも母乳を溢れさせながらブルンッブルンッと跳ね回る光景を見て興奮した僕はさらにスピードを上げる。

 

ドッチュドッチュドッチュ!

 

「やぁんっ♡そんなに突かれたらぁっ♡気持ち良すぎます♡♡」

 

「ホムラのここ、すごく締め付けてきて、すごく気持ち良いよっ!」

 

そう言いながら、ピストンを繰り返す。

 

結合部から泡立つほどの勢いで愛液が流れ出してきている。その度に膣壁が僕のモノを搾り取るかのように強く締め付けてくる。

 

さらに僕がホムラにディープキスをするとホムラは嬉しそうに僕の首に腕を回して舌を絡ませてきた。

 

「んんっ、じゅるっ、れろぉ、んんむっ!ぷはぁっ♡♡好きぃ♡大好き♡♡」

 

そう言ってホムラはさらに密着するように足を絡めてくる。それによってより深くまで繋がった。

 

「ホムラ!こっちもきもちよくしてあげる!チュウゥゥゥ!」

 

そう言って、僕は母乳溢れる豊満なおっぱいに吸い付く。

 

チュウゥゥゥ!!

 

「ひゃうっ!?いいですぅ♡もっと吸ってください♡おっぱいも気持ち良くなっちゃいますぅっ♡♡」

 

「ホムラの母乳、甘くておいしいよっ!!」

 

ジュルジュルッ、チュパァァッ!ズズゾゾゾォォォォオッ!

 

吸い付いたままの状態で、ホムラの子宮口をこじ開けるように何度も叩きつける。

 

パンパンッ!ドッチュンドッチュンッ!ズブンッ!ドゴッ、ゴリュゴリュゴリュッ!ゴツンゴツンッ!ドスンッドスンッドスンッドスンッドスンズズンッ!

 

「やぁっ♡ダメェっ!そこ弱いんですぅぅっ!おかしくなるくらい気持ち良すぎてイっちゃうぅぅううっ♡♡」

 

グチャグチャグチャグチャドチュドチュドチュグチャッ!ジュルルルーッ、モミモニイッ、グリグリグニィーーッ!ギュウウッ!ムニムニッ、ベロォッ、レロレロッ!プシャーーーーッ!! ビクビクッ、ピクピクピク、ガクンガクン、ブシャァアアッ!!

 

ホムラが激しく痙攣して絶頂すると同時に大量の潮を吹き出した。

 

それと同時に僕も限界を迎えようとしていた。

 

ラストスパートをかけるように腰の動きを速める。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!ジュポォッ、ジュブブゥッ!ズブブゥッ!

 

「ああっ♡イクッ♡またイカされちゃいますぅぅっ!ああぁあぁぁああっ!!!」

 

「ホムラ!一緒に……うっ!!」

 

ドビュルルルーッ!ビューッドビュッドビュッ!!ビュルルルーッ!ドクッドクドクンッ!!ビュルルルーッ!ドビュッドビューッ!ビュルルルーッ!ドビュッドビューッ!ビュルルルーッ!ドビュルルルーーッ!!!

 

「あああっ♡熱いぃいっ♡いっぱい出てますっ!♡ユートのおちんちんからたくさん出てます♡♡」

 

ホムラの一番奥まで突き入れ、溜め込んでいた欲望を解き放つ。

 

大量の精液を吐き出し、ホムラのお腹は再び大きく膨れ上がる。

 

ホムラは幸せそうな表情を浮かべている。

 

「はぁ……♡おなかの中あったかいです♡こんなに出されて……」

 

そう言って、ホムラは自分のお腹に手を当てて微笑んだ。

 

その後、僕はホムラをお姫様抱っこするとそのままこの海岸に作ったコテージの内の一つにコテージへと運んでいった。

 

ちなみにここにはコテージが3つあり、もう一つにヒカリがいる。

 

そして、僕たちは食事をした後に先ほどの続きをすることにちなみにホムラの衣装は僕のリクエストで裸エプロンである。

 

ムニュ、モミィッ

 

「あんっ♡だめですよぉ〜。いきなり胸揉んじゃぁっ」

 

そう言いながらもまんざらでもないようだ。むしろ嬉しそうにしている。

 

僕はそんな彼女を背後からエプロン越しに彼女の豊満なおっぱいを揉みしだく。

 

「あぁん♡ユートったらぁっ♡おっぱいばっかりぃっ♡」

 

「いいじゃない♪裸エプロン姿のホムラが魅力的過ぎるんだよ♪」

 

そう言いながらホムラのおっぱいを激しく愛撫していく。

 

するとホムラの乳首が硬く尖ってきた。

 

コリッコリッ

 

「ふわぁっ♡そんなにされたら、またおっぱい出ちゃいます♡」

 

そう言うとホムラのエプロンの胸元が濡れて、母乳が溢れてきた。

 

「じゃあ今度は直接触りながらしてあげるね。」

 

そう言って、僕はエプロンの中に手を入れて、直接両手で彼女の大きな膨らみを直接揉んでいく。

 

ムギュッ、グニィーッ、ヌチャァ、ネチャ、モミモミッ!

 

「ひゃうっ!そ、それはだめですっ!すぐイっちゃいますっ♡」

 

「いいよ。イっても。ほら、もっと出して!」

 

そう言って、さらに強く刺激する。

 

ドピュッ、ピューッ、ブシャーーッ!

 

「ひゃうううううぅぅぅっ!ああああっ!!」

 

「凄いな……。もう何回も出しているのにまだ止まらないよ。それにさっきより量が増えてる気がする。ホムラのおっぱい、どんどん敏感になってない?」

 

「やぁ……言わないで下さい……恥ずかしすぎますぅ……//」

 

「気にしなくていいよ、それより、そろそろ入れてあげるよ、ほらお尻をこっちに向けて?」

 

「はい……♡お願いしますぅっ♡」

 

そういうとホムラはこちらに可愛いお尻を向けた体勢になった。

 

そして、そのまま僕はホムラの秘部に肉棒を突き入れた

 

パンッ!パチンッ!グチュッ!

 

「あああっ!入ってきたっ!大きいのが入ってきましたぁっ♡」

 

ホムラの中はとても温かくヌルついていて、僕のモノを強く締め付けてくる。

 

ズブブッ、ズチュゥッ!

 

腰を動かすたびに、淫靡な水音が響き渡る。

 

グチッ!グチュッ!ブチャッ!ブシャァッ!

 

「あんっ!ああぁっ!すごぉいっ!激しいぃぃぃっ♡ああぁぁっ♡」

 

さらに僕は背後からホムラのおっぱいを鷲掴みして、乳絞りをするように、激しく搾っていく。

 

「ああぁぁっ!ち、乳首ダメェッ!感じすぎておかしくなるぅぅっ!!」

 

その言葉通り、ホムラの胸からは噴水のように母乳が噴き出し、床に飛び散っている。

 

そして同時にホムラのうなじに舌を這わせていく。すると、彼女はビクンッ!と反応した。

 

ペロォッ!ピチャッ!ペロッ!レロレロッ!

 

「ひゃうううっ!?そ、それ弱いんです!舐められるとぉっ♡あっ!あっ!あぁぁぁっ!♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ! ズブズブッ!ズッチュ!ドプドプンッ!

 

「ああんっ♡ユートのおちんちんが奥まで来てます♡私の子宮に届いてるぅっ!!♡イクゥウウッ♡」

 

「出すよ、ホムラ!受け止めてっ!」

 

ビュルルルーーーッ!!!ドクンドクンッ

 

大量に放出され、お腹は更に大きく膨れ上がる。

 

それでもなお射精は止まらず、収まりきらずに結合部から漏れ出した精液が泡立ちながら垂れていた。

 

「ふわぁっ♡お腹が熱いぃっ♡まだ出てぇっ♡こんなに出されたら赤ちゃんできちゃいますぅ♡♡」

 

ホムラはそう言いながらも幸せそうな表情をしていた。

 

「ふう~、いっぱい出したね……でもまだこれからだよ?今日は寝かせないからね♪」

 

「はい♡ユートの好きにしてください♡」

 

こうして僕たちは夜通し行為に及んだ。

 

そして朝になり、僕はホムラにパイズリフェラをしてもらっている。

 

「んちゅっ♡んぷっ♡じゅぶぶっ♡」

 

ホムラが僕のモノに奉仕している間、ホムラのアソコとお尻から僕が出した大量の精液がこぼれ出していた。

 

その光景に僕のモノはさらに硬くなり、それを見たホムラは笑みを浮かべた。

 

「んふふっ♡また硬くなってますよ♡」

 

「そりゃ、ホムラのそんな姿を見たら、元気になるよ。」

 

「ふふふ、それじゃ、またしてくれます?」

 

「勿論だよ、おいで♪」

 

そう言って僕はホムラを手招きして、僕の膝の上に座らせて対面座位のような姿勢になった。

 

「それじゃ、入れますね♡」

 

そう言ってホムラは自ら挿入していき、全て入り切った後、ゆっくりと動き始めた。

 

ヌチャッ!ヌチャヌチャッ!グチョッグチョッ!

 

「ああっ!すごいですっ!気持ち良すぎますぅぅっ!!」

 

ホムラの膣内は熱く潤っており、肉壁が激しく擦れる度に強烈な快感が押し寄せてきた。

 

そして僕はホムラの動きに合わせて腰を動かし始めた。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ!ああんっ!激しすぎますっ!!」

 

激しく腰を打ち付けられ、豊満な胸がブルンブルン揺れている。

 

その光景に僕は迷わずホムラのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウゥゥゥ!レロ、ジュルルル!

 

すると、口の中に甘いミルクが流れ込んできた。

 

さらに僕はホムラの乳首を甘噛みする。

 

カプリッ!チュパチュパッ!

 

するとホムラの身体が大きく跳ね上がったと同時に肉棒を締め上げてくる。

 

「ああぁん♡だめぇっ!そこ敏感だから噛まないで下さいっ!感じ過ぎてイっちゃいますっ!♡」

 

どうやらここが弱点らしい。

 

ならもっと攻めてあげようと思い、今度は両方の乳房を掴み、揉んだり、先端を押し潰すようにしたりしながら刺激を与えていく。

 

「あぁぁぁぁっ!同時になんて反則ですよぉぉっ!♡」

 

そして、さらに腰を振るスピードを上げていく。

 

パンッパンッパンッパンッパンッ!

 

「ああぁぁっ!イクゥッ!イッちゃいますぅぅ」

 

プシャー!プシャァー!

 

ホムラが絶頂に達し、それを見た僕は、一旦ホムラの中から抜いて、体位を変えて、寝バックの体勢で再び挿入した。

 

ズブズブッ!

 

「ひゃうんっ!ま、待ってくださっ……ああぁん♡」

 

パンッ! パンッ!

 

「あひっ!すごっ♡ああぁっ♡奥に当たってますぅっ♡」

 

さらに僕はホムラのうなじに舌を這わせる。すると彼女はビクンッ!と反応する。

 

ペロォッ!ピチャッ!ペロッ!レロレロッ!

 

「あぁっ!それダメェッ!うなじ舐められたらおかしくなりますぅっ!♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

そのままうなじを攻めながらピストン運動を繰り返す。

 

「ああっ!ああんっ!ゆ、ユート……私、ユートの顔を見ながらしたいです♡」

 

僕はそんな可愛らしいホムラのお願いに僕は了承し、正常位に体制を変えた。

 

「ユート♡キスしてください……♡♡」

 

ホムラが目を閉じて唇を突き出していたので、その要望に応え、濃厚なディープキスをした。

 

「んむっ♡れろ♡ちゅぱっ♡」

 

お互い舌を出し合い絡め合う。その感覚がとても心地よく、興奮が収まらなくさらにピストンを加速させる。

 

ズチュズチュンッ!!

 

「はふぅっ♡ちゅる♡はふっ♡」

 

「ホムラっ!もっと奥まで行くよ!」

 

そう言って、僕はホムラのお尻を持ち上げ、まんぐり返しの体勢で真上から勢いをつけて突いた。

 

ズドンッ!!!

 

「んぶぅっ♡♡♡」

 

ズチュッ!ズチュンッ!ドチュドチュドヂュン!!!

 

激しい抽挿にホムラは身体を痙攣させている。

 

それでも構わずに突き続ける。

 

 

「んぶっ♡んぢゅっ♡凄いぃぃ♡こんなのはじめてですぅっ♡」

 

そんな事を言われてしまうと余計止まらなくなる。

 

より強く打ち付ける。

 

パンッ!バチュン!グッチュグッチャ!

 

そして、僕はさらに強く種付けプレスをする。

 

「おごっ♡んほぉ♡♡これしゅきぃっ♡」

 

パンッ!パンッ!ドチュッ!ドチュッ!ドッッチュッッッッッ!!!

 

「あへっ♡イぐっ♡またイグぅぅぅっ♡♡♡」

 

ホムラの膣内が強く締まり、それと同時に大量の愛液が吹き出し、僕の肉棒から精を解き放った。

 

ビューッ!ビュッル!ドクンドクン!ビュルルルーッ!

 

「ああぁっ!出てますっ!熱くて濃いのいっぱい注がれちゃってますっ!イクっ!イッくうぅぅぅーっ!!!」

 

ガクンガクンっと身体が震え、秘部からは潮を吹き、僕は自然とホムラの唇にキスをしながら中出しを続け、あっという間にホムラのお腹はボテ腹状態になる。

 

「んむっ♡んっ……♡」

 

そしてようやく長い射精が終わると僕はゆっくりと口を離した。

 

「ぷあっ!はぁ……♡ はぁ……♡」

 

さらにその後もしばらくの間、僕とホムラは繋がったままでいた。

 

そしてしばらくして、僕はホムラの中から肉棒を抜いた後に僕はホムラに膝枕をして貰いながら、母乳を飲ませてもらっている。

 

ジュル!ゴキュッ!ゴキュン!

 

甘くて美味しいミルクを飲みながら、幸せそうな顔をしていると

 

「もう、ユートは甘えん坊さんですね。でもそういうところも可愛いですよ?」

 

そう言って優しく頭を撫でてくれた。

 

その手つきはとても気持ちがよく、安心感があった。

 

「ありがとうホムラ、甘えさせてくれて。」

 

「どう致しまして♪私もユートにこうするの好きですよ」

 

そしてしばらくお互いに見つめ合った後、僕はホムラを押し倒した。

 

「きゃっ!?ど、どうしたんですか?いきなり……」

 

「ごめんねホムラ、実はあれだけじゃまだ足りないんだ。だから続き、いいかな……?」

 

ホムラの太腿に手を添えてそう言う。すると彼女は少し頬を赤くしながら、両手を首元にかけてきた。

 

「はい……// 私ももっとしたいです……だからまたあなたをたっぷり味わわせてください♡」

 

「分かった、それなら遠慮なく。」

 

そう言って、再びホムラの身体に覆いかぶさり、続きをする。

 

結局昼近くまで続け、その後は二人で一緒にのんびりと過ごした。




ということで、このすばの「アクア」と同じゼノシリーズよりKOS-MOSとT-elosも登場させました。ちなみにこのすばの他のキャラも後で出す予定なので、ご安心ください。
さて次回はこの流れで、ヒカリ回となります。それでは今回はこれにて失礼します。




追伸、下記の募集もまだ継続中です。




幼馴染キャラの候補 

https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=287849&uid=252714
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