ちなみにラストに次回のキャラの予告が出てきます。
優斗side
それから旅行3日目、今日から2日はヒカリと共に過ごすことになっている。
そして、今日から2日はマハードに教えてもらった精霊界でも穴場の秘湯に来ており、そこを貸しきりで混浴をしているのだが……
「んちゅっ♡れろっ♡」
ヒカリが早速僕に積極的にキスをしてきた。
「ぷはー、今日のヒカリは随分と積極的だね♪」
いつもはツンデレな彼女なだけに、今のこの光景にはギャップを感じざるを得ない。
「だ、だって////昨日までホムラとあんなにエッチしたんでしょ?私にもあの子と同じくらいしなさいよっ!」
そう言いつつ、自分の豊満なおっぱいを押し付けてくる。
彼女のおっぱいはホムラと同じくらい大きいため、柔らかい弾力が伝わってきた。
「ふふ、分かったよ。お姫様の仰せのままに。」
僕はそう言って、今度はこちらからキスをする。
舌を絡めた大人のディープキスを交わした後、そのまま彼女の胸に吸い付いた。
「んっ♡んんっ♡」
ちゅううっと強く吸ってみると、そこからは母乳が出てきたので、それを吸う。
チュウゥゥゥ!レロ、ジュルルルル!
「ああぁんっ♡も、もう♡あんたってば、ホントにおっぱいが好きなんだから////♡」
口ではそんな事を言っているが、嬉しさを隠し切れていないようで、とても幸せそうな表情を浮かべている。
「んっ♡んっ♡あぁっ♡」
ジュルル!チューッ!チュパチュパ!
「はあ……あぁん♡ちょっと、あんたばかりズルいわよ!わ、私にもさせなさい////♡」
そう言って、ヒカリは僕のモノに自分の顔を近づけ、そのまま頬張り始めた。
ジュル、ピチャピチャ、グポッ、ズリュッと卑猥な音を立てながら、僕の肉棒を刺激する。
「ひ、ヒカリ、これ凄く気持ちいいっ!」
「へ、へんはい、ほへも、ひもひい?」
僕の肉棒を口に含みながら聞いてくる。
「うん!すっごく気持ちいいよ!だからそろそろ出そうだ。」
「ふふん♪いいはん。(出してもいいわよ)」
そう言うと、更に速度を上げて責め始める。
それでも僕は耐えるのを見て、今度は自分のおっぱいを挟んできた。
ズリ、ムニュウ!
ヒカリの柔らかい乳圧がかかる。
「ふふん♪どう?気持ちいいでしょ?もっとしてあげるわよ♪」
ズリ、ズリッ、ヌチョ、クチュ!
「くっ!ヒカリ、気持ちいいよ!」
「ふふふ、中々頑張るわね♪それならこれはどう?カプッ!!」
そう言って、なんと肉棒の先端を口に含みパイズリフェラを始めた。
ジュプッ!ブポォ!
激しく出し入れされる感覚と、先っぽへの甘噛みと乳圧で一気に限界へと追い込まれる。
「も、もう出る!」
「んっ!い、いいわよ。全部受け止めてあげるから。思いっきり私の口に出しちゃいなさい♪」
ビュルルル!!ビューーー!!!ビュッ!ドピュドピューーーー!!!!
「んぐぅ!?んっ……ゴキュ、ゴクン。」
大量の精液を流し込まれ、一瞬苦しそうにする。
しかしそれも束の間、喉を鳴らし、出されたものをしっかりと飲み込んだ。
「ふう……いっぱい出たわね/////それにしても、相変わらずとんでもない量ね……♡」
「それじゃ、今度は僕が……」
そう言って、僕はヒカリに近くのマットの上で僕の顔に跨ってもらい、顔面騎乗位をする。
「うわ~、凄い濡れてるね♪僕のモノをしている時に感じてた?」
「そ、そんな恥ずかしいこと言わないで////でも、確かにあんたにおっぱい吸われてた時からずっと感じてたわ///」
「やっぱりヒカリもエッチだよね♪」
「な、何よ。別にいいじゃない////」
「ふふふ、ヒカリのそういうところ好きだよ♪」レロレロ、ペロペロッ そう言って彼女の割れ目を舐めると、
「あああっ♡」
ビクビクと反応しだす。
「さあ、どんどんいくよ♪」
「ちょ、ちょっと、待っ……」
チュバチュバッ!! そしてクリトリスを中心に攻めまくった。
「あぁぁっ!らめぇ!イクッ、イッちゃうーーーーーーー!!!」
ドピュッドピュッ!!
大量に潮を吹きながら絶頂を迎えるヒカリ。
「はぁ……はぁ……もう、いきなり激しすぎよ////」
「ごめんごめんw」
そう言いつつ、僕は彼女と一緒に湯船に使った状態で岩場に手つけてもらいそのまま股間に自分のモノを当てがう。
「それじゃ入れるよ?」
「ええ。来なさい♡」
ヌプゥ!
ゆっくりと彼女の中に挿入する。
その瞬間、膣内が激しく痙攣した。
「はぁんっ♡入ってくるっ♡んんっ♡」
ズブブッと根元まで入ると、そこからはもう止まらなかった。
パンッ!パァン!グッチュ、ズボォ!
お互いを求め合うように激しいセックスを行う。
「あぁっ♡んんっ♡すごいぃ♡あぁーーーーーっ♡」
「ヒカリ!気持ちいいかい!?」
「あぁっ♡うんっ♡すごく気持ちいい♡もっと突いて♡あんっ♡」
その反応に嬉しくなった僕は背後からヒカリのおっぱいを鷲掴みする。
ムニュッ、ムニムニ!
「あんっ♡また胸揉んでる♡んんっ♡」
そしてそのまま後ろから激しくピストン運動を行い、子宮口を中心に攻める。
ズブ、ズブ、ズププッ!ドチュ!ドチュン!ズブブ!グポォ!
すると彼女は一段と感じているようだった。
「ああぁっ♡そこぉ、いいわぁっ♡んっ♡気持ち良すぎておかしくなっちゃいそうっ♡」
「ふふふ、いつもはツンツンしてるヒカリがそんな声を出せるなんてね♪」
「んっ♡そ、そんな事言うんじゃないわよ/////」
「でもそんなヒカリも可愛いよ♪」
「~~~~~~~~っ////」
耳元で囁き、キスをして舌を入れるとさらに膣内の締め付けが強くなった。
「んちゅっ、くちゃ、じゅるるるっ!れろっ、んっ!」
「ふふっ、いいよ。出してあげるよ。君の一番奥でね。」
そう言って僕はラストスパートをかけ、腰の動きをさらに速めた。
「出すよ!」
ドビュッ!ドプドプッ!ビュルルー!ビュービューッ! ドクンドクンッ!
「ああぁっ♡出されてりゅぅっ♡熱いのたくさん注がれちゃってりゅうぅっ♡んっ♡しゅごいぃぃ♡んんっーーーーーーっ!!♡」
ビクンッビクンッ!ガクンガクンッ!ビューーーー!ドピュッ、ドピュピュッ!
そして同時に絶頂を迎え、僕の射精と同時に再び盛大な潮吹きをした。
「んん……ぷはぁ、いっぱい出たよ。」
そう言ってヒカリの中からモノを抜くと、ドロリとした精液が溢れ出てきた。
「あ……♡まだ出て来てる……♡でも、ホムラにはもっとシたんでしょ?だったら、私にもまだ出来るわよね?」
「勿論!それじゃ、今度は僕の上に座ってくれる?」
「わかったわ♪」
そして今度は温泉に浸かりながら対面座位の体勢になる。
「それじゃ行くよ?」
「ええ、いいわよ♪」
ヒカリはそのままゆっくり僕の上で座るように挿入していった。
「あっ、入ってきたぁ♡」
ヒカリの身体はとても軽くて、僕は彼女の両肩を掴み下から思いっきり突き上げた。
ズブンッ!!!
「きゃううっ!?おっきすぎるわよっ♡」
そのままヒカリを抱き抱えて立ち上がると、自重によりより深くまで僕達の繋がりが深くなり、子宮口にまで達した。
ズンッ!ゴツッ!
「かはぁっ♡らめぇ♡こんな深いの初めてだよぉっ♡」
そのまま僕はヒカリを持ち上げては下ろし、持ち上げては下ろすを繰り返し、さらに僕はヒカリのおっぱいに吸い付いて、母乳を吸い上げる。
ジュルル!
「ひゃうんっ♡吸われながら動かれると、おかしくなるっ♡」
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!パンパンパンッ!
「はぁん♡そんなにおっぱいばかり吸ってユートってば赤ちゃんみたいよ♡」
「ちゅぱっ、だって美味しいんだもん。」
チュウッ、チュパァ!ペロッペロッ!
僕は彼女の胸に夢中になりながらも腰を動かし続ける。
「あんっ♡ダメっ、そんなにされたら感じ過ぎちゃう♡あぁっ♡」
そう言いつつも彼女の顔は快楽に染まっていく。
ズブズブズブッ!!!ズプゥ!ドスンッ、ズドンッ、グポッ!
「ああああっ♡子宮まで届いてるぅ♡壊れちゃいそうっ♡んんっーーーーーーっ♡イクッ、イックーーーーーーーーーーっ!!!♡」
ドピューーーーーーッ!
ヒカリは再び盛大にイキ、膣内は激しく痙攣した。
「くぅ、また出る!」
ドビュッ、ビュルルルルーーーッ!ドクッドクッ!ビュービューッ!ドプッ、ビュプッ!ドプドプ……
「んああああああぁぁっ♡出てるぅ♡」
「んんっ、まだ止まらないよ……」
その後もしばらく出し続け、ヒカリのお腹はあっという間にボテ腹状態になる。
「ああぁん♡もうユートったら、出しすぎよ♡そんなに出されると妊娠しちゃうわよぉ♡」
ヒカリはお尻を振りながら甘い声で囁いた。その姿はとても妖艶で可愛かった。
その後、お互い温泉に浸かり、温泉を出た後に部屋に戻り、僕はヒカリにお願いしてナース服の格好に着替えてもらった。
「もう~、ユートってば、私にもこんな格好させて……♡」
口ではそう言っているが、ヒカリも満更でもないようだ。
その衣装からははち切れんばかりの豊満な胸が覗いておりとてもエロく感じる。
「それじゃ、診察するわよ♪」
そう言って、ヒカリは自分のおっぱいで僕のモノを挟んでパイズリを始めた。
「ほーら、こうやって挟んであげると元気になってくるわよ。」
ムニュッ!むぎゅうう!
柔らかい谷間に挟まれているせいか、すごく心地よい感触に包まれていた。
「んっ、すごい気持ちいい。」
「うふふ、ユートのおちんちん元気ね♪病気の心配は無さそうね♡でも、もっと調べてみないとね♡えいっ!」
と言ってヒカリは両手を使っておっぱいを動かす。
「ぐおっ!?ちょ、それは……やばいって!!」
あまりの快感に一瞬意識が飛びそうになる。
「あら?まだまだ大丈夫じゃない。次はこうして……と。」
今度は亀頭をチロチロと舐めるように刺激される。
「うおっ!それも凄いな……」
レロ、ジュル、ズリリリリッ、ヌチュリ!
ヒカリは音を立てながら、舌で裏筋を刺激してきたり、時には口に含んだ状態で強く吸ったり、緩急をつけたフェラチオとパイズリの組み合わせはかなり強烈だった。
「うっ……そろそろ出そうだ」
「いいわよ、出して♪」
そう言うと同時に一気に速度を上げた 。
その動きに合わせて僕は限界を迎える。
どぴゅーーーっ!!
「くあっ、出すよ!うっ!!!」
びくんっと震えると大量の精液を放出した。
ドピュッ!ビュルルッ!ドピューーーーーッ!
勢いよく出た精子はヒカリの顔に飛び散った。
「きゃあっ!すごぉい!こんなに出たのね。んっ♡美味しい♡」
彼女はそう言いながら、顔についたものを指ですくうとそのまま口に運んだ。
そしてそのまま、今度は僕の上に跨がり騎乗位の体勢になる。
「それじゃ、今度はこっちで診察するわね♡」
と言いながらゆっくりと腰を沈めていく。
すると彼女の中に全て飲み込まれてしまった。
「んはぁあぁあああぁぁっ♡入ってくるぅううっ!!全部入っちゃったぁ♡」
入れただけで軽くイってしまったのか、彼女の中は痙攣しているかのようにビクビクしていた。
「あぁん♡ユートの元気過ぎるわよ♡これなら問題なさそうね。でも念の為、もう少し検査しましょう♡」
と言って、上下に動き始めた。
ずぶっ!ぬぷっ!ずにゅ!
「くっ!うぁっ!ヤバいっ!気持ち良すぎるっ!!」
「あんっ!あぁっ!どうっ?私のナカは?もっと激しく突いてぇ!あっ♡そこっ!いいのぉ♡あんあんあんっ♡♡」
パンッ!パァンッ!!ズブズブズブッ!!
ヒカリが腰を振る度にナース服からこぼれた巨乳が激しく揺らしさらにそこから母乳も溢れさせる光景に僕のモノはヒカリの中でさらに大きくなっていく。
「やぁん♡ちょっとユート!またおっきくなったわよ?」
「ごめん!ヒカリ…そんな姿を見てたら我慢出来なくて……」
「もうっ♡ユートは仕方ないわねぇ♪それじゃあ特別に私が動いてあげるわ♡」
そう言うと、自分で胸を揉みながら激しくピストンを開始した。
パンッ!ズボォ!ズチャッ!!
「くっ……す、凄いっ」
「ふふっ♡気持ちいい?いっぱい出していいのよ♡んっ、ちゅっ、んむっ」
キスをしながらお互い絶頂を迎えようとしていた。
パンッパチュッドチュンッ ヌチャッグチョ!
激しい水音が部屋に響き渡る。
そしてついにその時が来た
「ヒカリ!そろそろ出すよ!」
「うん!私も一緒にイくわ!」
ビュルルルーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
「イクゥウウッ!」
ドビューーーーーー!!!!!
ヒカリの中に思いっきり出し、ヒカリのお腹は再び大きく膨れ上がった。
しかしそれでもなお収まりきらず逆流してきた。
「す、凄いわ……またこんなに出して……♡」
そう言って僕の上から降りると、
「ドプッ」
と音を立てて秘部から精液が流れ出てきた。
その光景を見て、僕のモノは再び大きくなっていた。
「あらあら、まだまだ足りないみたいね。まだする?」
「勿論、それじゃ、今度はこの格好でしようか?」
そう言って、僕は指を鳴らすとヒカリの衣装が今度は体操服とブルマという今ではマニアックなチョイスにしてみた。
ちなみに下着は履いていない。
「うん♪よく似合ってるよ、ヒカリ♪」
「また随分な衣装を着させるわね……」
「いいじゃない、いつも戦闘で着ている服も結構際どいでしょ?」
「う、うるさい!//」
恥ずかしがっている姿もまた可愛いので、彼女をベッドに押し倒してそのまま彼女の唇を奪う。
「んんっ!?んっ!んんん~!!!」
いきなり舌を入れられて驚いていたが、すぐに自分からも絡めてきた。しばらくして口を離すと、唾液の橋が出来上がっていた。
そして今度はヒカリの方から舌を入れてくる。その舌を受け入れながら、両手を使ってヒカリの大きな胸を愛撫する。
ムニュ!モミモミ!
「ひゃうん♡んんっ、はぁん♡」
と可愛らしい声を出してくる。
その後一旦身体を起こしてから彼女の大きな胸を掴み、円を描くように捏ね回したり、時には先端を摘まんだり弾いたりした。
「やんっ!はぁ、ああぁあんっ♡」
彼女はそのたびに喘ぎ声を上げ続ける。
「ああっ、ダメぇ!それ以上したらおかしくなるぅ♡」
「それなら、これはどう?」
そう言って、僕はブルマの方に指を這わせる。
ノーパンのためブルマの上からでも割れ目がよく分かった。
そこを上下左右になぞったり押したりしながら刺激を与える。
「んぁぁぁっ♡やめて!そこは敏感だからぁ♡」
彼女の言葉を無視して、今度はブルマを食い込ませて、ヒカリの秘部をさらに刺激する。
グチュ、ヌチャっ!
淫らな音をたてながらブルマ越しで激しく責め立てる。
「ひぃいんっ♡ユートぉだめぇぇぇぇえ♡♡♡♡♡イッちゃう♡」
ビクビクッ!プシャーーーーーッ!
どうやら軽く達してしまったようだが、それでもなお僕は攻めを止めず、今度は体操服を捲り、そのままヒカリのおっぱいに吸い付き、母乳を吸い上げる。
チュウゥゥゥゥ!レロ、ジュル、ピチャ!
「あぁっ!それぇ♡吸っちゃダメぇ♡」
そう言いながらも僕の頭を抱きしめているため、むしろもっとして欲しいと言っているようなものだ。
なので、今度は直接口を付けて勢い良くしゃぶりつき、同時にもう片方の乳首をつねってやった。
ギュウウウウッ!!コリッコリッ!
「きゃふぅ♡そんなに強くしちゃイヤぁん♡」
すると突然ヒカリのアソコから大量の愛液が流れ出した。
それを確認してから、さらに激しくおっぱいを吸いつつ、おマンコにブルマを食い込ませる。
ズブッ、ヌチャ、ドチュンドチュンドチュンッ!
ズブッ、ヌチャ、ドチュンドチュンドチュンッ!
「ひゃんっ、激しっ、イイィッ♡イイヨォ♡」
あまりの激しい動きに、ヒカリの顔は快楽に染まっていた。
それを見た僕は自分のモノをヒカリの秘部に擦り付ける。
「あぁん♡もう、焦らさないでよ……♡」
と言う彼女に僕は言った。
「欲しい?」
「うん、ちょうだい……私の中にユートのおちんちん、頂戴……」
その言葉を聞いた瞬間、僕の理性は完全に吹っ飛んだ。
一気に挿入して子宮の奥まで突き入れる。
ドゴォ!!ドチュドチュドッチュドッチュドチュドチュドチュドチュドチュドッチュドチュドチュドッチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドッ!!!
「はあぁん♡すごいぃ♡これ好きぃ、気持ち良いぃ♡」
待ち望んでいた快感に歓喜の声を上げるヒカリ。その表情はとても幸せそうだ。僕もヒカリを喜ばせようとさらにスピードを上げた。
パンッパァンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
肌と肉が激しくぶつかり合う音が部屋に響き渡る。
さらに僕は再びヒカリのおっぱいにしゃぶりつく。
ジュルルル!
強く吸引しつつ舌でチロチロと乳首を刺激する。
「ひゃうん!はああん!あぁっ、もうまたおっぱい吸って、ホントにしょうがない旦那様なんだから♡いいわ、いっぱい飲んで、私のミルク、好きなだけ味わって!」
そう言うと、さらに母乳の量が増した気がした。そのまま夢中で飲み続ける。その間も腰の動きを止めることはない。
ズブゥッ!グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!
「ああっ!イク!ユート、ユートぉ!!」
「ヒカリ、僕もそろそろ出そうだよ!」
「うん!来て!いっぱい出して!ユートの子種を全部、受け止めてあげるから♡」
「ああ出すよヒカリ!」
ドピュッドビュードビュルルルルーーーーー!!!
僕の精液がヒカリの中へと注ぎ込まれていく。同時に彼女の方も大きく身体を震わせ絶頂を迎えたようだ。
「あぁぁあ♡♡♡きたぁ!熱いの、たくさん出てる♡♡♡♡♡」
その後しばらく繋がったまま余韻に浸っていたが、やがてどちらともなく唇を重ねた。
お互いの舌を絡め合い、濃厚なキスを交わす。
その間も射精は続きヒカリのお腹は大きく膨れ上がっていく。
そして、しばらくして抜こうとしたら、ヒカリの膣内は離したくないとばかりに僕のものを締め付けてきた。
「ふふふ、ヒカリのココはもっとしたいって言ってるみたいだね」
そう耳元で囁くと、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしている。
「い、言っとくけど、沢山しないとユートの禁断症状が出て大変だからなんだからね!」
そんな可愛らしい事を言う彼女を優しく抱きしめ、僕はそのまま抜かずにボテ腹状態のヒカリの身体を持ち上げ背面駅弁ファックに移行した。
ズブゥッ!!
「ひゃん♡ち、ちょっと、こんな格好恥ずかしいわよ//」
そう言いながらもヒカリの顔はどこか嬉しそうだった。なのでそのまま激しくピストン運動を始める。
バチュン!ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!
「やあぁん!奥当たってぇ♡しゅご、イイのぉ♡」
どうやら気に入ってくれたようだ。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
今度は高速で出し入れする。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「やんっ♡速いぃ♡ダメ、気持ち良すぎて壊れちゃうぅ♡」
ヒカリが激しく喘ぐ姿に興奮して、僕はヒカリにキスをする。
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!
「んっ♡んんんんんんんんんんっ♡ちゅぱっ、んっ、ユート、ユート♡♡♡」
いつもはツンツンしているヒカリが甘えてくる姿はとても愛らしく、とても新鮮だった。その姿を見た僕のものはすぐに大きくなっていく。
「あっ、また大きくなったぁ♡」
「だってヒカリが可愛い過ぎるんだよ」
そう言うとさらに激しく動く。
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!
「あんっ♡激しすぎよぉ♡もう、しょうがないわねぇ♡ほら、私の中に好きなだけ出して良いわよ?♡」
僕はさらにスピードを上げる。
ドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュ!!!!
「ああぁぁぁぁぁぁ♡イク!イクイクイクイクイクイクイクイク♡♡♡♡♡」
ビクンビクン!プシャァアアーーーーーーーーーーーー!!!!
「出すよヒカリ!受け止めて!」
どぴゅーーーーーー!!!
「あひゃあああぁぁああっ♡熱いの出てる♡ああっ!お腹の中が満たされてく感じがすりゅうううううう!!!!」
それからしばらくしてようやく長い長い絶頂を終えた僕達はお互いを求め合うような甘い口づけを交わした。
そしてボテ腹状態のヒカリの中から引き抜くとゴボォという音と共に精液が流れ出してきた。
そんな光景を見て思わず僕は耳元でヒカリに囁く。
「ふふふ、まだまだ夜は長いからね♪今日は寝かせないからね♪」
「……もう、ホントにエッチなんだから」
そう言いながらヒカリもまんざらではなさそうな表情をしていた。
その後も何度も身体を重ね合い、そして、朝になり今は寝バックで挿入している。
パン、パン、パン!
肌と肌がぶつかりあう音が響き渡る。
「あん♡この体勢だと、さっきよりも深いところに当たっちゃってるぅ♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「やあぁぁん!これしゅごいいい♡」
あまりの快楽に舌を出し、だらしない顔になっているヒカリに覆い被さり、激しく腰を振る。
そしてラストスパートに入る。
「くっ、出る!」
ビュルルルーーーーーーーーーーー!!!!!ビューー!ビュッ! ドクンドクン
僕は再び大量の精子を放出する。
「あひぃいいん♡いっぱいきてりゅ♡あついのたくさんきてぇ♡」
ヒカリはお腹を大きく膨れ上がらせながらもまったく締め付けを緩めずに僕の精子を搾り取ってくる。
しかし、その締め付けにより僕のモノは衰えるどころか再び大きくなる。
「まだ元気なの?じゃあ今度は顔を見ながらしましょ♡」
そう言って、一旦引き抜いた後、今度は正常位で入れていく。
ズプププ・・・・・・ズドン!
「ん~~ッ!きたぁぁ♡」
そしてそのまま激しい抽挿を開始する。
パン!バチン!ドチュン!ドスン!ゴチュン!ゴチュン!ゴチュンゴチュン!
「ああぁん♡凄いのぉ♡ねぇ、またおっぱいも吸って♡」
そう言われたので彼女の胸へと吸い付く。
チュウ、チュウチュウ!チュウウ!
「やんっ♡そんな強く吸われたらミルクが止まらなくなるぅぅっ♡」
すると勢いよく母乳が出てきた。それを飲みつつさらに激しく突く。
ぐちょっぐちゅぐぢゅぶじゅぐちゃ! ずぶんずぼんずぼぐぢょぶずぼん!!
「あんあん♡ああぁん♡もっと♡」
ヒカリはさらに足を開き、自ら股間を押し付けてくる。それに応えるようにさらにピストン運動を早め、ラストスパートをかける。
バチュバチュバチャクチュズバンズドン!!バチンバチュグッチグチヌチョ!!
「んひぃいっ♡激しすぎるよおおっ!♡」
「ヒカリ、もっと奥まで行くよ!」
そう言って、僕はヒカリのお尻を持ち上げてまんぐり返しの体勢で真上から突き刺す。
ドスンドスンドシンドッコン!!!
「お お おく きてるぅぅううううううううう!!!」
子宮の入り口にまで届き、子宮口を中心に種付けプレスをする。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!
「だめええっ!ユートのおちんちんが私の子宮にキスしてくるぅぅ♡」
僕はさらに深く繋がろうとヒカリの顔に近づく。
そして、そのままディープキスをしながらラストスパートをかける。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「んむぅ♡はげしっ♡イク!イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクゥウウッ!!!♡♡♡」
「出る!」どぴゅーーーーーーーーーー!!!
「あひゃああああぁぁぁぁぁああぁあぁあぁあああぁぁぁあぁぁぁっ♡♡♡」
僕はヒカリの中にたっぷり射精し、あっという間にヒカリのお腹はボテ腹状態になる。そしてその刺激で彼女は再び盛大に潮を吹き出した。
さらにそれから一時間くらい続け、その後は二人でのんびり過ごした。
そして、旅行5日になり、ホムラも加わり、3人で過ごし、そして、その日の夜……
ズリリッズブブッ ジュプッ ヌチュルッ! ズポッ!
「うふふ、どうですか?ユート♪」
「私たちが一緒にしてあげてるんだから、感謝しなさいよね。」
そう言って、ホムラとヒカリは僕のモノを自分達のおっぱいで挟んでWパイズリをしている。
もちろん、二人の爆乳に挟まれている僕の肉棒はギンギンになって我慢汁がダラダラ出ている。ちなみに僕たちは裸の状態だ。
二人とも、自分の乳房を寄せて上下に動かしたり、お互い左右から押し付けあって形を変えながら擦ったりしている。
それだけではない。
二人が動くたびに柔らかい胸の谷間からはみ出た亀頭を舐めてきたり、口に含んできたり、甘噛みしてきたり、さらには同時に乳首を吸ってきたりする。
さらに二人は空いた手で、乳首や玉袋、そして蟻の門渡りなど、あらゆるところを優しく愛撫してくる。
ジュルッ、レロォ……チュウゥッ ペロッペロッ コリッコリッ シュッシュッ カリッカリカリッ! ビククンビクビクッ!
あまりの快感に耐えられず腰を引いてしまう。
しかし、そうすると逆により強い快楽に襲われてしまう。
「ん……どうれふか?ユート♡」
「ほら、出しちゃっていいのよ?」
そう言いつつ、ホムラは舌を伸ばして鈴口をチロっとひと舐めすると同時に、一気にパクリと口の中へ含む。
さらにヒカリもホムラに負けじと、反対側からおっぱいを押し付けるようにして包み込み、搾るようにしながら唾液を絡ませていく。
ムギュッ グニュッグニッ ヌチュッ チュルッ ジュプジュポジュポン!ドピュルルルーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!! ビュクッ!ビュービュッ!ドクッドクンドグン!ゴプッ!
そして、そのまま射精してしまう。
「わー、すごい量ね……。こんなにいっぱい出しちゃって……♡」
「でも、ユートの精液なら大歓迎ですよ♡」
「それじゃ、今度は僕の番だね♪」
そう言って、僕は二人のおっぱいに吸い付いてミルクを飲み始める。
チュウゥゥゥ!レロッ、ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「んぅ♡ちょっと、そんなに強く吸わないでよぉ!」
「ああん♡ダメぇっ!そんなにしたら出ちゃいますぅ!」
そう言いつつも二人の母乳はとても甘く美味しかった。
その後も、二人の乳首を口に含み、思いっきり吸い上げたり、逆に口の中に入れてきて舌で転がすようにしたりした。
また、もう片方の乳首をつまんで捻ったりして可愛がった。すると二人は甘い声を上げて、身体をピクンッとはねる。
「チュポ!う~ん♪やっぱりホムラのミルクはのど越しの良い優しい味わいだね♪ヒカリのミルクは濃厚な味わいだけど後味が良いね♪」
「もう、そんなこと言わなくていいわよ////。」
「で、でも、ユートが喜んでくれるなら、嬉しいです♡」
そして、次は二人でサンドイッチ状態でお互いのおマンコを僕に押し付けてくる。
「はい、どうぞ♡」
「ユートの大好きな私の中に入れるチャンスをあげるんだから感謝しなさい♡」
「それじゃ、二人とも一緒に可愛がってあげるね♪」
そう言って、二人のマンコに挿入した。
ズブズブッ!ズチュンッ!ドプンッ
「ああぁん♡ユートのおちんちんきました♡」
「はぁん♡これ良いのぉ、気持ち良すぎておかしくなりそうなくらい感じてるのぉ!!」
僕は二人の腰を持って上下に動かし始めた。
パンッ! ズブッ! ズプッ! パンッ! パンッ! ズブズブズブッ!ドプッ! ズプッ! ヌチュルッ! ドプドプッ!
「どうだい?二人とも!気持ちいかい!?」
そう言うと、二人は激しく腰を動かし始めた。
「はいぃっ♡すごくイイッ、もっと奥突いてくださひいっ♡」
「私も♡もっと欲しいのぉ♡」
そう言いながら二人の子宮を突き上げ続ける。
二人のお尻を掴んで引き寄せながら。そして、ラストスパートをかける。
二人の足を僕の肩に乗せて上から叩きつけるような勢いで二人の一番深いところを刺激する。
そしてついに限界を迎えたのか二人とも体を仰け反らせて痙攣している。
その締め付けによって僕のモノから大量の白濁液を流し込む。
「くぅっ、イクよ!!受け止めて!」
ドピュッ!ドピュッ!ビュービュッ!ドクッドクッ!ゴプッ! ドプッ!
そして、絶頂を迎えている二人に僕は大量に射精をし、二人のお腹は大きく膨れ上がる。
ビュクッ!ビュクッ!ビュルルルーーー!!ビュルルルルーーーーーーー!!!!ドクンッ! ビクンッ! ビクンッ!
「んぅ♡ユートのせーえききたぁ♡熱いのいっぱい出てりゅうぅ♡」
「はあっ♡すごい量……それにまだまだ硬いままなんて♡」
「まだ行けるわよね?」
「勿論♪」
「そ、それじゃ、私から……/////♡」
「ちょっとホムラ!?抜け駆けしないでよ!」
「いいじゃないですか、ヒカリちゃんは昨日までユートに可愛がってもらったじゃないですか?」
「あんたは、初日と二日目にして貰ったでしょ?」
「まあまあ二人とも、大丈夫だよ一緒に気持ち良くしてあげるから♪」
そう言って、僕は二人の身体に覆いかぶさり、二人のおっぱいに再び吸い付いた。
チュウゥゥゥ!ヂュポヂュポ!ピチャピチャ!ペロッペロッ!チュウゥゥゥゥゥゥゥ!!レロレロォッ!ヂュルルルルッ!
「「ふわぁ♡またおっぱい飲んでるぅ……/////」」
そう呟きながらも僕の頭を優しく撫でてくれた。
そして、僕は二人の乳首からミルクを美味しくいただき、3人イチャイチャしながら過ごした。
ちなみに旅行6日くらいにちょうど精霊界にある別荘の近くに現れる扉を使い三人で母さんたち御用達の「洋食のねこや」に出かけて、そこで食事をすることにした。
その際にアレッタ、早希、サラなどのここでの知り合いや他の女性陣と親しく話していたら、ホムラとヒカリの二人に嫉妬されたのは言うまでもなかった(笑)
恋愛神side
さて、ゆうくんが精霊界に旅行に行っている間にようやくアクアの不始末の処理が終わった。
「(まったくアクアったら、私の大事なあの子になんてことしてくれるのかしら……しかもおかげで引き合わせる予定だった子を紹介するのが遅くなっちゃったし……)」
「あの、恋愛神様……」
「ふぇ!?あ、ごめんなさいね……それにしても、ようやくあの子と再会できるわね?」
「ええ、ようやくですね……あーん♪優斗くんとの再会楽しみ♪」
嬉しそうね、そりゃあの子の高校時代の担任の先生でしかもその間の恋人役をしてくれたわけだし……しかもホントにゆうくんが好きになったから私が許可して、ゆうくんのお嫁さんにしたくらいだしね。
「それじゃ行きましょうか、真香(まか)ちゃん?」
「はい!恋愛神様!」
そう言って、真香ちゃんもといあの子のかつての担任の先生で高校時代の恋人役だった真香(まか)先生をあの子と再会させるべく。私はゆうくんに連絡を入れた。
ということで、久しぶりに少しホムラも交えた3Pプレイも加えてみました。それと本格登場ではないですが、少し「異世界食堂」の要素も入れてみました。
さて次回は優斗の高校時代の担任の先生でしかもその間の一部の人たち以外は秘密だったとはいえ恋人役の関係だった人との話で、2話構成にする予定です。
名前が出ているので分かる人には分かるキャラとなっています。
追伸、下記の募集もまだ継続中です。
幼馴染キャラの候補
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=287849&uid=252714