※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

106 / 123
どうも、今回は同時進行のおかげで、意外と早めに投稿できました。
今回は優斗の高校時代の担任の先生で悪い虫対策の恋人役だった「僕のカノジョ先生 」の「藤城真香(ふじきまか)」先生となっています。

アニメ化はされていませんが原作小説が完結したこととコミカライズ版があるので、せっかくなら出したい衝動に駆られた次第です。


僕のカノジョ先生 藤城真香編 ★

優斗side

僕はこの間、母さんこと恋愛神に呼ばれて天界に行ってきた。

 

そこで僕は高校時代の恩師である藤城真香(ふじきまか)先生がおり、なんと母さんから真香先生も僕のお嫁さんになるということを宣言された。

 

元々先生は昔僕の母さんに助けられた縁で、自分から僕に変な虫が付かないように僕の面倒を見てくれたとのことだった。

 

なるほど、それでだいぶ僕との距離が近く、しかもその後僕に対して教師なのに告白してきたと思った。

 

でもホントの自分を見抜いた僕に先生自身がホントに僕のことが好きになり、そのことを母さんに話したら、正式に僕の嫁に決めたとのことだった。

 

ちなみに僕と先生が一般生徒に秘密に付き合っていた時に僕を性的に誘惑して、他の女に誘惑されないようにその抜群のスタイルで迫ってきたこともあった。

 

そのことが原因で僕の性癖が決定づけられてたとも言っても過言ではない。

 

※つまり優斗が巨乳好きおっぱい好きにした元凶でもある。

 

「(そういえば真香先生と疑似的に付き合っていることを知っていた僕の同級生で親しい子達も居たな……その子達にも近いうちに会いに行こうかな?)」

 

僕がそんなことを考えているととんとん拍子で話が進み、あっという間に真香先生も僕のお嫁さんになり、その日は天界に泊まりそのまま先生改め真香の処女を頂き、正式に僕と結ばれた。

 

ちなみに真香は僕の好みに合わせてもらうために母さんに頼んで母乳が出る体質にしてもらったとのことだった。

 

それから真香は僕たちの家の近くの学校に転勤してきて、そこから教師を続けることにし、さらに教師の先輩として中野姉妹の五月に勉強やそれ以外にも色々なことを教えてくれたりとみんなとすぐに打ち解けた。

 

 

その後、僕と真香は真香の実家である猫カフェ「ネコらにゃ」に行って、真香のお父さんの店の設備を色々と増強して、店の経営をさらに盤石なものにしてきた。

 

それを終えた後に僕たちは真香の提案で二人だけで旅行に行くことになり、時間を気にしなくていいように精霊界に行くことにした。

 

流石に現実世界だと仕事があるからね、精霊界なら、時間の流れが違うからのんびりできるし……

 

そして、早速精霊界にある別荘に着いた早々真香は……

 

「優斗くん~♪ほら、これ見て♪」

 

そう言って、真香は実家の猫カフェのウエイトレス姿になり、僕の腕に自分の豊満な胸を押し当ててくる。

 

ムニュ♡

 

「おおっ!?ま、真香?」

 

真香はそのまま僕に身体を寄せ、僕の唇にキスをしてくる。真香との口付けはとても甘く、気持ちよかった。

 

「ちゅぱ……れろ……優斗くぅん……」

 

「あむ……れぇ……ぷはぁ……」

 

真香とは高校時代に何度もしたキスだけど、その時よりもずっと気持ち的に大人になっているのか、さらに深く激しくなっていた。

 

「優斗くん、これからは遠慮しないからね♪私も君と一緒に居るうちに君のことが大好きになっていってたから、もう私の心も体も全部君のものだよぉ……//」

 

その瞬間に真香は僕を強く抱きしめて押し倒され、その上に真香は乗っかってくる。

 

さらに僕の腕を自分の胸元に持ってこさせる。

 

ムニュ♡

 

「ほら、優斗くんのだ~い好きな私のおっぱいよ♪」

 

そう言って、真香は胸元を開けさせて、そのまま僕の顔に近づけてきた。

 

「ねえ優斗くん、好きにしていいのよ?このおっぱいはもう優斗くんのモノなんだから♪」

 

僕は理性が切れ、目の前で誘うように揺れる真香の大きな乳房に飛びつく。

 

「きゃうん!」

 

飛びついた途端に真香は大きく喘ぐけど、それを無視をして、真香の大きな乳房を口に含んだ。

 

「やあん!うふふふ、優斗くんてば、赤ちゃんみたいだわ。でも可愛い……もっと吸っても大丈夫だからねぇ」

 

チュウウゥ……チュウ……チュパァ

 

僕は無我夢中で真香の母乳を飲み始める。

 

「はあん!!そ、そこダメェ……//」

 

僕はそのまま空いている手でもう片方の胸も揉み始めた。

 

「やん……はぁああぁん!!!」

 

するとまた真香は大きな声で喘ぎ、さらに母乳を噴き出したのだった。

 

「あぁん♡もう優斗くんたら、ホントにおっぱいが好きなのね♡」

 

「そ、そりゃ、学生時代にあれだけ真香からおっぱいでアプローチされてたからね、ある意味こうなったのも真香が原因でもあるからね。」

 

「うふふ、それなら、責任を取らないとねぇ。」

 

そう言うと真香はスカートの中のショーツを脱いで、スカートを捲り、すでにグショグショに濡れているノーパン状態の秘部を僕に見せてくる。

 

「ほら見て、さっきまで優斗くんにあんなにおっぱい吸われたから、私こんなにも興奮して、えっちなお汁が出ちゃったのよ♪」

 

「それじゃ、今度は僕の番だね♪」

 

そう言って、僕は真香アソコに舌を這わせながら指を挿れると……

 

クチュクチュクチュクチャ……

 

「あっ……あっ……ゆ、ゆうとくん、だめぇ……♡そんなとこなめ……ちゃ、あっ……はん♡」

 

そのまま真香の一番感じるところを刺激し続けていくと真香は僕の頭をさらに引き寄せ、無意識にもっとしてとせがんできている。

 

「ほら真香、ここ好きでしょ?」

 

「あぁん!しゅごい……これすごいぃ……♡♡はぁん……わたしもうイッちゃう……♡」

 

真香はさらに大きな声を出し、そして……

 

「イクッ!!イックぅぅぅ~~~!!!」

 

ビクン、プシャ、ピュルルルルー!!!

 

「はあ、ああああ~~っっ!!!」

 

こうして真香は盛大に潮吹きをしながら果てたのであった。

 

「はぁ……はぁ……優斗くん……凄く良かったわ♡それじゃ、今度は私の番ね♪」

 

そう言って、真香は僕の身体の上に跨がり騎乗位の姿勢になり、そのまま腰を落として一気に奥まで入れた。

 

ズブッ!

 

「あぁん♡来た♡優斗くんの大きいの♡」

 

そして真香は上下運動を始めた。

 

「ほら、どう優斗くん?私の中、気持ち良い?」

 

「う、うん。真香の中すっごく気持ち良い。温かくてトロけそうだよ。それに、すごく柔らかくて包み込まれてる感じがする。」

 

「嬉しい♡それじゃ、もっとサービスするわね♪」

 

そう言って、真香は激しく腰を上下させるとその度に豊満な乳房も激しく揺れる。

 

ブルン、ブルン、パン、パン

 

「はぁ、ん……んん……ふぁ……はぁん……」

 

真香は快楽に夢中で、艶やかな声をあげていた。

 

グチッグチョ……ニュル、ニュポォ!

 

その動きに合わせて結合部からも卑猥で淫靡な音が響く。

 

「ああ、はぁ……ん……はあ、あん……優斗くん、優斗くん……♡」

 

真香の妖艶かつ可愛らしい痴態を見ていて我慢できなくなった僕は下から突き上げる。

 

パンパンパン!ズブズブッズブッズボッズボッズブッズブッ!

 

「はぁあ!?そ、それダメよぉ♡いきなり激しいぃっ♡私すぐおかしくなっちゃうわぁっ!」

 

真香が一際大きく喘いだ瞬間、僕の肉棒を強く締め付ける。

 

さらに僕は下から真香の巨乳を鷲掴みする。

 

ムニュウウゥゥ……モミモミ……

 

「やあん♡またおっぱい♡もう、ほんとおっぱい好きねぇ、でも優斗くんのそういう所好きよ♡」

 

そう言って、真香は再び僕の顔に近づくと今度はキスをして舌を入れてきた。

 

クチュクチュ……ヌチュリ……レロレロッ

 

お互いに舌を絡め合うディープキッスだ。その間にも僕は胸と秘部を愛撫し続けていた。

 

「んんん……ぷぁ……はん……はぁん……ちゅぱぁ……はむ……あぁん……ん……はあぁ……♡ゆうとく……きしゅきもちいいわ……♡」

 

真香が甘い吐息とともに囁いた言葉に興奮したのか僕の肉棒がさらに大きくなったのを感じた。

 

「あん♡優斗くんのまたおっきくなったわね♡それなら、私も頑張っちゃうわね♡」

 

と言って、真香はより強く早く動かしてくる。そして真香は上体を反らしながら自分の爆乳を下乳が見えるくらいまで上げて僕に見せつけてくる。

 

ぶるんぶるんっ♡ゆさゆさゆさゆさっ♡

 

その光景に興奮した僕は、堪らず真香のおっぱいにしゃぶりつく。

 

 ちゅうぅぅぅ……ジュパァ……レロレロッ

 

すると、僕の頭を押さえてもっとしてというように僕の口に押し付け、さらに溢れる母乳を堪能させてくれる。

 

ジュルルル……ごくっ……

 

「はあ……ゆうとくん……美味しい?もっと飲んでもいいのよ?」

 

と真香に言われたので遠慮なく飲むことにした。

 

チュウチュウ……ごくっごくっ……ごくごくっ

 

「うふふ、優斗くんにこんなにおっぱい吸われるなんて、君が学生の頃は想像出来なかったわ、だって優斗くんてば、私が誘っても恥ずかしがって、いつも顔を背けちゃうし。」

 

「そ、そりゃ、まだ高校生で、しかも担任の先生と危ない関係は不味いし……」

 

僕は正論を言いながら、昔を振り返る。

 

「(というか、あの時はここまで僕はエッチじゃなかったし、おそらく煩悩神である父さんの封印されたあの赤い玉を手に入れてから歯止めが効かなくなったんだよな)」

 

そんなことを考えているうちに、真香の動きが激しくなりラストスパートをかけるようだ。

 

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン! グチョ、グチョ、グチョ、グチョ、グチョ、グチョ!

 

「ああ、はぁん、んん……ん……はあぁ……あん……んん……はあぁん♡優斗くん♡もう私、イク!イッちゃう♡」

 

「うん、僕も出そうだよ!」

 

そう言って、僕は真香の腰を両手で掴んで、そのまま引き寄せると、そのまま一気に貫くような勢いで真香の中に思いっきり出した。

ドピュッドピューーーーーーー!!

 

「は、はひぃぃいぃぃぃぃん♡出てる♡優斗くんのせーえきいっぱい出されてりゅう♡イックゥゥゥゥウゥゥウウゥ!!!」

 

どぴゅ!ビュルルルルー!ビュッビューッ!ドクンドクンッ!

 

真香もほぼ同時に絶頂を迎える。そして、しばらく射精をし、一旦真香の中から引き抜くと真香が僕に囁いてくる。

 

「うふふ、気持ち良かったわ♡でも、まだ足りないでしょ?それじゃ、今度は優斗くんがしたい格好でしましょ?」

 

そう言って、真香は妖艶な笑みを浮かべていた。

 

「そ、それじゃ、次はこの格好で……」

 

そう言って、僕は指を鳴らして、真香の服を体育の時に代理で来たときに着ていたジャージの下に着ていたタンクトップ&ホットパンツ姿に変えた。

 

勿論ノーパンノーブラ状態だ。

 

「あら♪やっぱりこの格好、気に入ってくれたのね♡」

 

そう言って、真香はノーブラのたわわな胸を自分で揉み始めた。

 

「うわぁ……凄い……それに相変わらず綺麗だね」

 

僕は目の前のおっぱいに目が釘付けだったのだ。そして真香はというと……。

 

ぐにぃぃ……むにぃ……もにぃぃ

 

「あん♡あん♡優斗くんの視線を感じるわ♡はあ……見られてると思うとドキドキしちゃうぅ♡」

 

と言いつつ胸を触る手をさらに早くしていく。すると今度は、乳首を摘まんだりしているようで乳首が徐々に硬くなっていくのを感じた。

 

ぎゅー……くりっ……くりっ……こねこね……きゅっ……

 

「はぁん……♡」

 

その瞬間、真香の表情がトロンとしてきて、頬は赤くなっていた。

 

その様子に我慢出来なくなった僕は後ろから抱きしめる形で抱きつき、彼女の大きなおっぱいに手を伸ばす。

 

そしてそのままむにむにと柔らかさを堪能しながら乳首を優しくつねったりしながら弄ぶ。

 

くにっ♡むにぃ……すりすり♡

 

「はぁああん♡優斗くんたら大胆ねぇ♡」

 

「真香が悪いんだよ。学生の頃から僕を誘惑してさ……もうあの時の僕と違って、今の僕は我慢なんて出来ないからね。」

 

僕は言い終わると同時に真香の唇を奪い、ディープキスをしながら、胸を揉みしだく。

 

レロォ、チュパ、ジュル、ジュルル……クチュクチュ……レロレロレロレロレロレロレロレロレロ……レロレロレロレロ……ジュルルル……ちゅっ、ちゅぱ、くちゃ……ジュルルルル……!

 

「んん♡ゆうとくぅん……もっとぉ……♡はあ……んんん♡はげひ……い♡ゆうとく……ゆうとくううんん♡んちゅう……ゆうとおお♡すきいい……♡」

 

そう言って、真香は僕の口の中を貪るように舌を入れてきて、唾液を交換していく。

 

そのあとお互いの舌を出して絡め合うように動かして何度も角度を変えながら互いに舐め合い、最後は強く吸い上げるようにして離れた。

 

そして今度は、おっぱいを下から上に持ち上げて、ゆっくりと円を描くように触れた後で乳首を指先で軽く引っ掻いた。

 

カリッカリッ……カリッ……キュッ……クリッ! ビクン!

 

 

真香は体を仰け反らせて、感じまくっていた。

 

しかし、ここで止めるわけもなく、僕はさらに激しく責め続ける。

 

カリッカリ……グニグニッ……グリグリ……ギュムウウウウウウ!! コリッコリコリグリィ!!

 

「はああああああああん♡だめぇ……それしゅごいのおお♡らめえ♡そんなにつよくされたらはじけちゃうううううう♡」

 

どうやら、乳首で感じる真香は一段と敏感になっているようだ。

 

そして僕は片方の手でもう片方の胸を揉みほぐしつつ、もう片方の胸に顔を埋めて、両方の乳首を交互に口に含んで、吸って、噛んで、しゃぶって、転がしたり、甘噛みをして、徹底的にいじめた。

 

チューーー!チュウウウウ!チウチウ!!

 

「んんんん♡ああっ!すっちゃ、らめなのぉ♡ちくびおかしぃなっれるぅ♡」

 

真香はもはや呂律も回らず快楽に浸りきった声で喘いでいた。

 

さらに乳首を口に含み、強弱をつけながら思いっきり吸うと同時に今までで一番強烈な快感が全身を突き抜けていった。

 

「あああん♡イっくうううううう!!!」

 

プシャップシャーーーーー!

 

真香は勢い良く潮を吹き出し、履いてるホットパンツをグショグショに濡らす。

 

そして僕は真香に軽くキスをして、彼女の濡れたホットパンツを脱がして、バックで彼女の秘部に肉棒を宛がう。

 

そして、一気に挿入する。

 

ズブブッ!!!

 

音を立てて入っていくと真香の顔は蕩けて、完全にメスの顔をしていた。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…………!!!

 

激しいピストンを繰り返し、子宮の奥を突く度に彼女は甘い声を出し続けて、結合部からは愛液が大量に溢れ出て止まらない様子だ。

 

「あああん♡おくあたってりゅう♡これすごいぃ♡」

 

ズブズブ!ドチュッドチュン!グチョッグポッ……グチャア……パコパコッ!バコバコ……ドッチュドツドツン!

 

「ふぁあ♡ゆうとくんのおちんちん凄いのぉ♡」

 

「真香の中も最高だよ!もっとして上げるよ!」

 

そう言って、僕は真香のおっぱいを背後から鷲掴みする。

 

それにより真香のおっぱいからミルクがまた溢れ、僕の手に絡みついてくるのだ。

 

むにゅんっ♡むにぃ〜……ぎゅむっ♡モミィ……スリリッ♡

 

「ああ♡そんなに強く揉まれたらぁっ♡おっぱいおかしくなるぅ♡ミルク出ちゃうわぁ♡」

 

すると真香はよりいっそう感じてしまい、僕に抱きつきながらも自ら腰を振り始めてきた。

 

パンパン!ずぷっ♡どちゅ♡ドチュン♡グポグボ……ジュポンジュポン!

 

「真香!締め付けが凄いよ!まるで僕のモノわ離したくないって感じだね♪」

 

「ああぁん♡そ、そうよ、優斗のおちんちんだものぉ♡ずっとこうしてたいぃ♡」

 

……ズプンッ!パァン!ジュポジュポ……!

 

「ああんっ♡ゆうとくぅん……もうダメぇ……イクゥ♡」

 

……キュンッ!ビュルルルーーーーーーーーーーーー!!!!

 

真香は限界を迎えて絶頂を迎えてしまった。

 

それと同時に僕の方も限界に達した。

 

「出る!真香の中に出すよおおおおおおおおおおおお!!」

 

ビューー!ビュッルュュュュウウウーーーー!!!

 

僕は真香の膣内に大量の精子を流し込んだ。

 

そして、真香のお腹はあっという間に僕の精液でボテ腹状態になる。

 

それからしばらく経ったあとにようやく射精は収まったが、それでも僕のはまだ萎えておらず、むしろ元気になっていた。

 

「まだ全然治らない……」

 

真香もそれを見て、僕の耳元で囁いてくる。

 

「それじゃ、次はこれでしない?」

 

その提案に従い、僕は真香の衣装をバニーガールに変えた。

 

「えへへ♪ウサぴょんの格好してあげるなんてサービス良いでしょう?(まあ、本当は優斗君が好きそうなのにしただけだったりして)」

 

「うん……すごく可愛いくて興奮してきた」

 

「嬉しい……♡いっぱいサービスしてア・ゲ・ル♡」

 

そう言って、真香は僕のモノに手を添える。

 

「うふふ、それじゃ優斗くんのこの美味しそうな人参をいただきま~す♪」

 

パクッ!

 

 

そのまま真香は、口に含んでフェラを始める。

 

クチュクチュ

 

卑猥な音が部屋に響く中、今度は亀頭部分をチロチロと舌先で舐め回したりと多彩な責めを行うと、それだけで僕は快楽で満たされていくのを感じた。

 

「ジュル……ペロッペロッ、チュププ、んん……んんんん♡♡」

 

「ああっ、やばいこれっ!」

 

「んふぅ♡それなら、これはどう?」

 

そう言って、今度はバニーガールスーツの開けた胸元で僕のモノを挟んでパイズリをしてくれる真香。

 

ムギュっとした感触に包まれた瞬間、最高の感覚を味わう。

 

ズリ、ニチュッ、パチュンッ!

 

「くっ!うあ……すごい……柔らかいおっぱいに挟まれて……気持ちいい……!」

 

そして、彼女は上目遣いでこちらを見上げながら聞いてきた。

 

「私のおっぱいでこんなに感じてくれてるんだぁ……♡ねえ、出したくなったらいつでも出して良いからね?」

 

そう言って、さらに舌も使い、パイズリフェラをしてくれる。

 

ニチュッ、レロ、ピチャ、ネチョッ、ムニムニッ!

 

「ぐっ!だめっ!出る!」

 

その瞬間だった。

 

ドクッ!ビュクククッ!ドバーーー!!

 

僕のモノの先端からは、大量の白濁液が流れ出た。

 

それが彼女の顔を汚してしまう。

 

「きゃっ!?すごい量……。でもまだおっきいままなのね♡」

 

そう言うと彼女は開閉式のバニーガールスーツのアソコの部分だけを開かせとベッドの上に仰向けになった。

 

そして、M字開脚をする。

 

そこは、もう愛液まみれになっていてヒダがくっきりと見えるくらいまでになっていた。

 

そして真香は自分でそこを広げて僕に見せつけてくる。

 

「さあ来て♡今度はこっちに入れて♡今度は私の下のお口でその大きな人参を食べさせて♡」

 

その言葉を聞いて、僕は理性を完全に失った。

 

「行くよ、真香!」

 

ずぷぷぷ……

 

ゆっくりと入れていき、やがて根元近くまで入った。

 

「ああ♡入って来たぁ♡奥に当たって……♡」

 

ビクンと身体を跳ねさせ、軽くイってしまったようだ。

 

 

「大丈夫?動くけど平気?」

「うん♡もっと突いてぇ♡私に優斗くんの人参を味あわせて♡」

 

そこからはひたすら腰を振り続けた。

 

真香もそれに答えるように足を絡ませてきて離さないという風にホールドしてくる。

 

真香が僕の首の後ろに両手を回して抱きしめてきたため、必然的にキスをした状態になってしまう。

 

「ちゅぱっ、れろっ、んんっ♡優斗くんの極上人参美味しいわ♡大好きぃ♡もっともっと頂戴……んむっ」

 

真香のその言葉に応えるように更に激しくしていく。

 

パンッ!パァンッ!グチュッ! ズブブッ!

 

「あっあっあっ!激しい!優斗くんの人参が私の子宮の入り口にキスしてくる♡」

 

「真香の中すごく熱くて締まってて……もっと味わいたくなるよ!」

 

そう言いながらも、どんどん加速していく。

 

すると突然真香は、僕の背中に爪を立てて強く抱きついてきた。

 

「んっ♡ダメェ!イクゥウウッ!!」

 

ビクビクと震えると同時き僕のモノを強く締め付けてくる。

 

真香の秘部からも潮を吹き出してしまっていた。

 

しかし、それでも僕は止まらずそのまま突き続ける。

 

「やだぁっ、待って!今イッたばかりだからぁっ、敏感になってるのぉおおっ♡」

 

「でも、まだまだだよ。今度は後ろを向いて……」

 

そう言って、今度は体位を変えて立ちバックで挿入する。

 

ズブブブブッ!!

 

「ああっ♡深いところに当たるっ!」その体勢のまま、今度は一気に引き抜く。

 

ギリギリのところで止めるという行為を繰り返す。

 

ズッ!ズルルルッ!ヌポッ!

 

そんな動きを繰り返し、さらに真香のうなじに舌を這わせる。

 

「ひゃうぅぅっ!そ、それは駄目なのぉっ!またイッちゃうからぁ!」

 

再び真香は絶頂を迎え、膣壁が強く痙攣した。

 

グチョッグチョッグチャッ!バチャッ、グッチャ、ズブブブッ!!

 

それに合わせてピストン運動をより一層速くしていきラストスパートをかける。

 

「ああっ♡すごい♡気持ちいいっ!もっと、もっとちょうだい♡」

 

パンッパチュッゴリッグリリリッ

 

そしてついにその時が来た。

 

ドピュッドビュッビュルルーーーーーッ!!!

 

「ああんっ、出てるっ、すごい量の精液……お腹の奥熱い……♡」

 

僕は真香の中に大量の精子を放出し、再び真香のお腹が大きく膨れ上がった。

 

「ああぁん♡優斗くんの人参♡最高の味わいだったわ♡」

 

「それじゃ、次はこの衣装にしよう?」

 

そう言って、僕は指を鳴らして、真香の衣装を昔一度だけ同僚の先生からパク……いや借りた保険医の白衣姿に変えた。

 

「あら?この格好は懐かしいわね♪」

 

真香も乗り気だったようで嬉しそうな表情を浮かべていた。

 

そして僕達は早速ベットへ寝転んだ。

 

真香は僕の顔に手を添えて、キスをしてくる。

 

お互い唇を離すと、そこには唾液でできた橋が架かっていた。

そして、僕の耳元でこう囁いた。

 

「優斗くん、優斗くんが私の白衣を好きなように脱がしてくれる?」

 

「うん、わかったよ。」

 

そう言って、僕は敢えて全部脱がさず胸の部分が見える程度にはだけさせた。

 

するとすぐに乳首が露になった。

 

そんな真香の乳首に吸い付いてミルクを飲み始める。

 

チュウッ、レロ、ジュルッ、ピチャッピチャッ!

 

するとたちまち、母乳が出てきたのでそれを飲みながら片手で片方のおっぱいを揉み、もう片方の手はパンツの中に入れて割れ目をなぞり上げる。

 

真香はそれに応えるように僕の頭を撫でながら、僕のモノに手コキを始める。

 

真香は僕の弱いところをよく理解しているらしく的確に攻めてくる。

 

「うふふ、ここも元気一杯みたいねぇ。よしよし。ほら、いっぱい飲んでもいいのよ♡」

 

しばらく授乳を堪能した後、真香は僕の上に背中を向けて跨がって、背面騎乗位の状態で挿入し、激しく上下に動いた。

 

パンッ、バシン、ズチュゥウッ!ズバン、ドチャ、ヌチョ、ヌッチャ、グッポ、ヌプンッ!

 

真香は自分の体重がかかり奥まで突かれるためとても感じるようだ。

 

真香の大きな尻が弾む光景はとても興奮するものだった。

 

「あっ、あっ、あっ、優斗くん、これ、すごっ、いい、あっ、ああっ」

 

僕の上で踊る彼女の腰使いはどんどん加速していく。

 

その度に豊満な乳房も大きく揺れている。

 

その姿を見ただけで僕のモノは真香の中で大きくなった。

 

「はぁん♡優斗くんのまた大きくなった♡ふふふっ、もっとよくしてあげる♡」

 

そう言うと、彼女はさらに激しく前後に身体を動かし始めた。

 

「あぁん♡どう?気持ちいいでしょ?♡」

 

パンッパンッ、バチン、パシィィン!グチョッグチョッ、ブチュン、ブチュ、ズブッ!

 

「くぅ、凄い締め付けだ……それに、真香のおっぱいが目の前で激しく揺れる光景は凄く興奮するよ!」

 

「嬉しいわ、優斗くん♡もっともっと見て♡」

 

そう言って真香はさらに激しい動きをする。

 

その瞬間、真香の動きに合わせるように僕も同時に突き上げを開始した。

 

「ああっ♡ダメェ♡今動かれたらすぐイっちゃうっ♡ああっイクっ!イッくううぅ〜!!」

 

プシャーッ!ジョワァーーーッ!!

 

真香は勢い良く潮を吹き出し、同時に小便まで漏らしてしまった。しかしそれでも真香の淫乱さは止まることを知らず、さらに動き続ける。 

 

「真香、僕ももう限界だよ!」

 

そう言って真香のお尻を掴み思いっきり打ち付けた後、再び大量の精液を解き放った。

 

それと同時に真香は再び絶頂を迎えた。

 

ドピュッドピュールルルーッ!ビュッビュッビューッ!

 

「あぁんっ♡熱いの来てるっ♡またこんなに沢山出されちゃったぁ♡」

 

そして大きく膨れ上がったお腹をさする真香の姿にまたしても興奮して、再び大きく肥大化した肉棒を見て、真香が耳元で囁く。

 

「ねえ、まだする?」 

 

「ああ……もちろん。」

 

「ありがと♡じゃあ行くわよ……♡♡」

 

真香はそう言って、続きをしようとしたその時、別荘の通信端末が鳴った。

 

「あれ?誰からだ?」

 

僕は仕方なく出てみるとなんと兄さんからであり、内容は発売が迫っている新作ゲームのデバッグ作業でにっちもさっちもいかなくなり、僕にSOSを寄越してきたようだ。

 

それを聞いた僕はデータをこちらに転送してもらえようにお願いをし、真香に事情を説明して、僕は仕事モードに入る。ただ真香は兄さんに憤慨して、機嫌を治してもらうのに時間が掛かった。

 

学生時代から変なタイミングで兄さんが現れて、雰囲気を壊されたので、真香は兄さんには少し手厳しい、まあ嫌っているわけじゃないからいいけど……




ということで、続きの話にも続きます。今回は兄海斗から緊急連絡での中断でしたが、これが続きの話にも繋がってきます。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。