今回は前回と同じくコスプレエッチを前面に出してみました。
優斗side
そして次の日の朝、徹夜で作業を行い、ようやく終了し、それを兄さんの会社に送り、無事に事なきを得て、今に至る。そして、真香は僕を応援するためにチアガールの衣装をしてくれていた。
「優斗くん、お疲れ様♡」
そう言って、真香は僕の背中にチアガール姿で抱きついてくる。その柔らかい胸の感触が直に伝わってくる。
「ありがとう、真香。おかげで何とかなったよ。」
「頑張ったね、優斗くん。偉いよ〜」
「あはは、そう言われると照れるなぁ」
「うふふ、それじゃ気分転換する?」
「勿論!」
そう言って、僕たちはベッドに移動し、真香はチアガールコスのままシックスナインの体勢になって、お互いにお互いを刺激し合う。
ペロッ、ジュポッ、ピチャ、レロォ、グチュ、チュパッ、クチュクチュッ!
舌と口を使って、互いのモノを味わい尽くし合いながら高め合った。
真香の綺麗なお尻や秘部が見えるだけでも十分にそそり立つのだが、彼女が舐めてくれているという事実がより興奮を高めてくれる。
「んちゅ、れろ、ぺちょ、くぷっ、ぢゅぽ、ぐっぽぉ!」
彼女は必死にフェラチオを続けてくれ、さらにおっぱいを挟んでパイズリフェラをしてくる。
ズリ、ムニュ、ニチュッ、ヌリュンッ!
「(うぁ、気持ち良い!)」
「んんっ♡ゆうとくきもちひぃ?」
口に僕のモノを含んだまま上目遣いで言う真香はとても可愛らしく、さらに気持ち良さが増し、それに対して、僕は負けじと真香のクリトリスに舌を這わせる。
ペロ、チュウッ、チロッ、ピチュッ!
「ああっ!?」
突然の快楽に驚いたのか、真香が口から出して大きな声で喘いだ。
そのまま彼女の弱い部分を重点的に攻め続ける。
ペロペロ、カリッ、コリコリッ、カリッカリカリッ!!
「ああんっ♡だめぇ、そこばっかりいじめないでえ♡」
「ここが弱点なのは知ってるよ。だからもっと虐めてあげる。」
そう言って僕は真香の女性器に顔を埋めて思いっきり吸い付いた。
ジュルルルッ、ジュウウゥッ!
「あっ!ああああーーっ!!」
すると真香は腰を浮かせてビクビクンッと身体を大きく痙攣させる。
プシャアアッ!
勢いよく潮を吹き出して、真香はイッてしまい、僕もそれと同時に彼女の顔とおっぱいに精液を思いっきりぶちまけた。
ビュルルルーーーーーーッ!!!!
「きゃっ♡すごい量♡いっぱい出たねぇ♡」
そう言って真香は僕の出した白濁の液体をすべて飲み干した。
そして、真香はパンツを脱いで、僕の上に跨がる。
「徹夜で頑張ったでしょ?私が動いて上げるわ。」
そう言って真香は、騎乗位で自ら僕のモノを挿入してきた。
ズブズブッ!!
「くはぁ♡入ってきたぁ♡」
奥まで入ったところで真香は激しく動き始めた。
パンパン、ズッズップッズプン!!
上下運動だけでなく前後にグラインドしたり、円を描くように腰を回したりする。
パンパンパン! ズリュッ!ヌポッ!ズパンッズブズププッ!!
「はぁ、どう?気持ちいい?」
「最高だよ!」
激しいセックスに僕は快楽に酔いしている。
パンッ!パァン!バシンッ! ズッチュズッチュズチュッ!ズッズズッ!
「私も凄い気持ちいいのぉ♡もっと気持ち良くなってね♡」
パンパンパンパンッ! ドチュンッドチュンッ!ドッチュンドッチュンドッチュンドッチュンドッヂュゥウウッ!!
「はぁん♡優斗くんのおちん〇ん、私の膣内でどんどん大きくなってきてるのわかるよぉ〜♡早く、早く精子出してぇ〜!私の中にいっぱいちょうだい!」
ズブズブズブッ、ズリュッ!グポッグッポグボォオッ!
「真香、そろそろ出そうだよ!」
「うん♡来て!優斗くんのせーえきたくさん注いで!」
ズリュンッ、ゴポッォオオオーッ!ドクッドクドク、ドピュルルルルルルルルルルル!!!
「イクうぅーーーーーーッ!!!」
その瞬間、真香は今までに見たことがないくらいの絶頂を迎え、僕もまた大量の射精をした。
ビューッビュッ、ビュッ!ビュルルルーッ!!
僕たちは同時に絶頂に達した。
そして、しばらくそのままでいると真香が口を開いた。
「ねえねえ優斗くん♡今度はお風呂でしよっか?」
「もちろん!」
真香の提案に僕は乗り、風呂場に向かった。
ちなみに僕だけで先に湯船に浸かり、真香を待つ、なんでも準備があるという。
「は~い♪優斗くん♪お・待・た・せ♡」
そう言って真香は黒いビキニの水着を着て現れた。
「うふふ、裸よりもこっちの方が興奮しない?」
確かにその通りだ。全裸なら見慣れているが、こういう水着姿の方が興奮する。
特にあの大きい胸が際どい格好になっているから余計にね。
「それじゃあ始めるわね?」
そう言うと真香はいつの間にか用意していたマットの上に僕を手招きし、そのまま言われるがままに横になり、真香はこちらもいつの間にか用意していたローションを自分の身体に塗り、僕の身体にも同様のことをしてから僕の上に乗っかり僕の身体にヌルヌルとした身体で抱きついてきたのだ。
「うふふ♡まずはマッサージをしてあげるわ♡」
そう言うと、僕の背中や脇腹などを真香の手が優しく撫で回すようにして触ってくる。
その度に僕の口から声が漏れてしまう。
「ここもちゃんとしておかないとね♡」
次に真香は首筋を中心に舌で舐め回し、さらに両手で左右の耳を指で刺激してくる。
ピチャッピチャクチュクチュ!ペロッペロッ!クニュクニクニィイイッ!!
「うおぉぉ!?」
「うふふ、優斗くんたら、可愛い反応をするわね?もっともっとしてあげるわよ?」
そう言うと今度はローションまみれの身体で僕の肉棒をおっぱいで挟んでパイズリをしてくる。
ヌチュヌッチュヌチョッ、ムニッギュウゥッ、グチュウッ!
柔らかいおっぱいに包まれ、しかもそれが真香のような美人な元担任の先生にやってもらっているという事実がまた僕の情欲を高めてくる。
「どう私のおっぱいは気持ちいい?ほら見て?私の乳首こんなに大きくなってるわよ?♡」
僕の目を見ながらそんな事を言う真香。
それにつられて水着越しとはいえ彼女の大きな乳房の頂点にある突起物を見てみるとピンッと主張しているのがよくわかる。
そして真香はその状態で激しく僕のモノをしごいてくる。
グチグチグヂュグッ!グッチョグッチャグヂャッ!!
「くぅ……気持ちいいよ……真香……!」
「ふふふ、それじゃ次はこれよ♪はむ♡」
そう言うと口も使い、パイズリフェラへとレベルアップした。
先ほどまでよりもさらに強い快楽に襲われ僕は思わず叫んでしまう。
「ぐああぁあっ!だめだぁっ!!」
すると今度は口に含んだままこちらを見上げながらニヤッと笑うとさらに激しい動きで責め立ててききた。
ジュポポッヌポッヌチュッチュヌッポォオオオッ!!!
「ぐうううっ!!」
あまりの気持ち良さに僕は限界を迎えた。
ドビュッドビュルルルッ!ビュクンッビュクンッ!!
大量の精液が真香の顔とおっぱいにぶちまけられる。
「んぶうううっ!んんんんーーーーっ!」
真香はそれを嬉しそうに飲み込んでいった。
「はぁはぁはあ……」
「んんっ、ぷはぁ♡もう優斗くんったらこんなに出してくれるなんて、嬉しい♡次はいよいよ本番ね?」
そう言って真香は、マットに横になってビキニをずらし片足を上げて、自ら指でピンク色の割れ目がパックリと開かせ、そこから愛液が流れ出し太腿にまで伝っていた。
そして僕に誘うような目で訴えてきたので、僕は真香の片足を上げ、前測位で秘部に肉棒をあてがいゆっくりと入れていくと真香は甘い声で鳴いた。
ズブブッ、ズププッ、ズチュンッ!
「はあん♡」
そして根元まで入ると今度はゆっくりと腰を動かし始める。
パンッ、パチンッパツパチィン!
「はぁ、はぁ、真香!」
「あぁん♡いいよ優斗くん、もっと来てぇ♡」
その言葉を聞いた瞬間一気に理性が飛び、僕はピストンを続けながら本能のままに真香の胸を揉みしだく。
ムニュッグチュウ!モミモミッ、クニュン、ムニュウゥウ!!
「ひゃうんっ、すごい、はげしっ、ああぁん♡」
さらに僕は顔を移動させ、真香の唇にディープキスをする。
レロォッ、クチュクチュ、ハムッムチュッ、チュバアッ!
「ふわあぁ、しゅごぃ、ゆうと、くん♡だいすきぃいいいいいい♡♡♡♡♡♡」
パン、パッチュンッパチュッ、グッチョグチャ、ズッチュンズッズッズボズボ!!!
そのまま僕たちはお互いを貪り続ける。
「ああぁん♡ゆうとくんのおちん○んで私おかしくなっちゃううううううう♡」
その言葉で更に興奮してきたのか、真香の中がキュウゥッときつく締まり始めてきた。
「ぐっ、そろそろ出そうだ……中に出すよ!」
そう言い終えるとラストスパートをかけていく。
そしてついに限界を迎えそうになったその時、真香から予想外の言葉を告げられた。
「いいよぉ優斗くん!出して!中だししてぇえっ!!♡♡私の奥まで突いていっぱい注ぎこんでぇっ!!!♡♡」
そんなことを言われたのなら遠慮する必要などないと思い僕は思いっきり子宮口をついてそこに大量に射精をした。
「くぅううっ、イクよ!うおおお!!」
ドピュッドビュードピューッ!ドビュルルルルーッ!!ドクンドクンッ!ゴポッ、ドプッ!ドプンッ!
「ああっ熱いのがたくさん出てるっ!イクッイックウウウゥゥゥッ!!!♡♡♡♡♡」
ビクビクーーッ!
身体を大きく痙攣させ真香は盛大に達した。
同時に僕のものをキツく締め付けてきて僕の出した大量の精子を一滴残らず搾り取ろうとして、真香のお腹はあっという間に大きく膨れ上がる。
そして全て出し終えた後ゆっくりと引き抜くと入りきらなかった白濁液が逆流してくる。
「んはぁ♡凄い、こんなに優斗くんの精液だされちゃった♡」
そう言うと真香は嬉しそうに自分のおなかをさすった。
そしてしばらく二人でシャワーを浴びたり、一緒に湯船に浸かりながらのんびり過ごし、また真香から先に部屋に戻っていてと言われ、僕は一人部屋で真香を待っている。
「うふふ♪お待たせ、優斗くん♪」
そう言って、現れた真香は女性用のライダースーツを身に纏っており、それはボディラインがしっかりとわかるくらいピッタリとしたものだった。
しかも胸の谷間がばっちりと見えている。
「ちなみに下着は無しよ♪」
聞かれてもいないことを自ら答えてくれた。
さらに僕の目の前まで移動し、自ら胸元のファスナーに手をかけて、僕の目の前で下ろし始め、胸だけでなく、大事なところまでファスナーを下ろし、真香の秘部が見えるか見えないかのところで動きを止めて誘惑してきた。
「どう?似合ってるかしら?」
真香のその姿に僕のものは再び勃起していた。それを嬉しそうに見つめて
「あらあら、こんなにして♡もしかして私のこの格好でに欲情しちゃったのね?嬉しいわ♡」
そんなことを口に出す、真香に対して、僕は我慢できずに彼女を押し倒した。
「きゃあ~♪優斗くんに犯されちゃう~♪」
「その割には凄く嬉しそうだね?」
僕の言葉に意地悪っぽく真香は妖艶に微笑むと僕の首の後ろに腕を回し、耳元で囁いた。
「ほら、優斗くんの好きにしていいのよ♪」
その言葉に僕は遠慮なく、まずはライダースーツの胸元を露出させ、そこから完全に露になったおっぱいにしゃぶりつく。
チュウゥゥゥ!
「あんっ、もういきなりおっぱい吸って、ホントにおっぱいが好きなんだから♡」
と言いながらも抵抗する様子もなくむしろ喜んでいるようだった。そして今度は真香の顔を見てみると目がトロンとしており、かなり気持ち良さそうな表情をしていた。
そんな表情を見ながら、僕はひたすら彼女の乳房に吸い付き、そこから溢れるミルクを味わう。
ペロッペロッ、ジュルッ、チュパッチュパッ、クチュクチュ!
「ひゃうっ、ふぁああ!あぁんっ♡優斗くん赤ちゃんみたい♡」
すると突然真香は自分の足を絡めてきて、より一層強く抱きついてくる。
すると真香は僕のあたまを抱きしめ、僕におっぱいをさらに押し付けながら、僕の頭の至るところにキスをしてくる。
「ちゅっ、れろ、ちゅぱ、ぺろ、はむっ♡」
その間もずっと真香の舌による刺激を受け続ける。
それに対して、僕も負けじと真香のライダースーツの開けた部分の下に指を入れて直接膣内を刺激する。
「んぁ、やん、あっ!そこはダメぇ!そこ弱いから、だめぇ♡」
と甘い声を上げているがそれでも真香は止めようとしない。それどころか逆に自分から積極的に求めてくる。
そして数分後には、真香のおまんこは完全にぐしょ濡れになっていた。
そこでようやく僕は真香から離れ、真香はライダースーツのアソコの部分のファスナーを開け、お尻を突き出してくる。
「ねぇ、今度はここに挿入れて?お願い♡」
そう言いながら自分のお尻を振っている。そんな真香に僕は後ろから一気に突っ込んだ。
パンッ!!
「ああっ!きたっ、優斗くんのおちんちん!もっと激しく突いてっ!!」
その要望に応えるように僕は何度も腰を打ち付ける。
パンッパァン!!!
そのたびに大きな音が部屋に響く。
真香のお望み通りにしてあげ、さらに両手を掴み引っ張りながら奥まで届くように打ち付けたりしてあげると真香は喜んでくれた。
「やだ、すごいっ、これ、気持ち良い♡」
パン、パン、パシン、グチュン、バチン、ドスン、パン、ドスン!
その勢いでどんどん速くなっていく。そして真香の喘ぎもだんだん大きくなっていく。
「あぁん♡イク、イッちゃう!あ、あ、あ、あぁぁーーーー!!!」
プシャーーーーーーー!!!
真香は盛大に潮を吹き、身体を痙攣させる。
そして、僕はふと真香のお尻の穴に目がいき、自然とお尻の穴に指を入れて、解していく。
「ひゃん!そ、そんなところ触っちゃダメぇ♡!」
と言いつつ、その表情は嫌がっていなかった。
「ねぇ、今度はこっちに入れていい?」
「ええ、いいわよ♡お尻の初めても優斗くんにア・ゲ・ル♡」
と言うわけで真香の許かを得たので、そのまま僕のモノを真香の中から真香の肛門にも僕のものを挿入する。
ズブゥ!!!
「ああぁん♡お尻の穴に優斗くんの大きいの入ってるぅ~♡」
どうやら真香は苦痛もなく感じてくれているようだ。
そして僕のピストン運動と合わせ真香の腸内の肉壁と僕の陰茎が激しく擦れ合い、快感が倍増する。
「あんっ♡しゅごいぃ♡はじめてのおしりなのに、きもちいいぃ♡」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
その勢いはさらに加速し、それに呼応するように真香も自ら快楽を求めて動く。
「あああぁぁぁんっ、あぁ、あぁ、んっっっ!!!」
真香の喘ぎ声がさらに高まっていく。
パン、パンッ、グチュ、ドチュ、グチュ、ヌチャ、ドチュ!
「ひゃあん、もうダメェ!イックウゥーーー!!!」
その瞬間、真香の腸内がきゅっと締まり僕も限界を迎えた。
「僕も出そうだ!受け止めてね真香!」
ドピュルルルー!!!ビュルッ!ビュルルー!!
僕の精液が大量に真香の腸内に放出された。
それと同時にまた真香は絶頂を迎えていた。
「はぁ……はぁ……優斗くん凄かったわぁ♡」
そう言って、真香は初のアナルセックスの余韻に浸ってた。
その後、少しお腹が空いたので、僕が久しぶりに本気で料理を作り、一緒に食事を食べた。
その後、見せたいものがあると言って別の部屋に行ったので、僕は少し部屋でのんびりしていた。
すると真香が部屋に入ってくる。
「優斗くん♪お待たせ♪」
そう言って、入ってきた真香の姿は下着を着けずに露出度の高いセーターで、巷で「童貞を殺すセーター」と言われているものを着ていて、しかもスカート丈も異様に短く、太ももの付け根ギリギリの位置だった。
さらに真香の大きな胸と綺麗な美脚のせいでより強調されて見える。
「じゃーん♪どぉ?似合ってるかしらぁ?」
「うん、よく似合っているよ。」
「良かったわ♪マシュちゃんから借りて正解だったみたいね♪」
「マシュ義姉さんから?」
「そうよ♪海斗くんが優斗くんに無理な仕事を押し付けたお詫びに貸してくれたのよ♪いつも海斗くんとエッチするときに楽しんでるんだって♪」
そう言いながら真香は近づいてくる。
その際に大きな乳房を揺らしながら、僕の目の前まで来て座ると、いきなり僕の首筋にキスをしてきた。
真香はそのまま続けて舌を出し舐め始めた。
真香の唾液まみれになり、さらにセーター越しに見え隠れする真香の豊満な乳房がさらに興奮を掻き立てる。
「ちゅぱっ……あむっ……れろっ……はぁ……」
そのまま真香の両手が僕の身体に触れるか触れないかの距離でゆっくりと撫でてくる。
その手つきに身体全体がビクつく。真香の手の動きに合わせてだんだん身体が熱くなり、さらに真香の吐息がかかる。
「はあっ……んっ、ちゅぷっ……れりゅうううぅぅ~~~~~♡」
僕は真香のペースに乗せられるままだ。
そしてついに僕の下半身に触れ、ズボンの中に手を突っ込み、直接刺激してくる。
真香の手が僕のを上下に擦る。それに加えて、舌を絡ませ、吸い付くような濃厚なキスをする。
真香と僕の舌が絡み合い淫靡な音が響く。
さらに真香はセーターの間の胸の谷間に僕の肉棒を挟んでパイズリを始める。
タユンッ ズニュウウウ!
柔らかい胸に包まれたそれはすぐに硬さを増していき、どんどん膨張する。
さらに真香は激しく動かし始める。
ズリュ、ズリュ!グニィ、グニイッ!
「次はこれよ♪はむ♪」
今度は僕の大きくなったものをしゃぶりだす。口の中で舐められ吸われ、おっぱいでも攻めてくる。
「(くぅ……こんなことされたらもう……)」
僕のモノはすでに爆発寸前だった。しかしそれでも真香はまだ攻めるのを止めない。
ジュポ、グッポ、ブチャ、ヂュボッ、ズブッ、ズブ、ヂュッ、ブバッ!
卑猥な音を立て続ける。
そして……。
ドピュッ! ビュルッ! ビュッ!
「んーー!?」
我慢出来ず真香の口に射精してしまった。真香の口から大量の精液が零れる。
ゴクンッ! 真香はそれを飲み込んだ。
「ふぅ〜、ごちそうさまぁ♡」
真香は再び立ち上がると、横になり、M字開脚で足を広げ、自らアソコを指で開いて見せつけてきた。
そこは既に愛液で溢れていた。
「ほら、今度は優斗くんがコ・コに入れていいのよぉ♪」
真香のその言葉で、僕の理性は完全に崩壊したのであった。
「そこまで言われて、何もしなかったら男じゃないね。それじゃ、行くよ!」
ズブウッ!!!
一気に真香の膣内に挿入した。
「あああんっ!!優斗くんのおち○ぽ来たぁ♡♡♡」
入れた瞬間、真香は軽くイってしまったようだ。
そのまま真香を抱き寄せキスをしながら腰を動かす。
パンッ、パァンッ!
肌同士がぶつかる音が響き渡る中、真香の喘ぎ声も大きくなっていく。
「あひぃっ!んぐぅっ!あああっ!しゅごいっ!もっと突いてぇっ!んあああっ!!」
僕はさらにスピードを上げる。
ドチュッドチュン、バチン、バチィン!!!
結合部からは大量の愛液が飛び散っている。
さらにノーブラ状態のセーターをずらして、真香のおっぱいに吸い付く。
チュウゥゥゥ!!ジュルジュルッ、チュパァァッ!ズズゾゾゾォォォォオッ!
僕が母乳を吸うと真香は更に締め付けが強くなった。
「あああっ♡ダメェッ♡そんなに吸い付いたらぁっ!感じ過ぎちゃうぅっ♡ああぁんっ♡」
真香は身体を痙攣させ感じまくっている。
しかし、それでも僕は止めなかった。
ズップズプズプッ!パンッ!パンッ!パンッ!
さらに勢いを強めていく。
すると突然、真香は僕の頭を掴むと自分の胸に押し付けた。
ムギュウゥッ!
そして、そのまま僕の頭を撫でてくる。さらに、真香は耳元で囁いて来た。
「好き……好きなの……大好きぃ……♡」
真香のその言葉を聞いてさらに興奮し、ピストンの速度が加速する。
真香もそれに答えるように強く抱きしめてくる。
パンッパツパツパッ!ドヂュッ!ドヂュドヅッ!
子宮口を何度もノックする。
「あぁんっ!激しっ……んっ、んぅううっ♡」
そして、遂に限界が訪れた。
僕はラストスパートをかけ、そのまま中に出す。
ドクンドクン、ビュルルッ!!ビューーーーッ!!!
それと同時に真香の秘所からは潮が吹き出した。そして真香のお腹もボテ腹状態になる。
「はぁん♡優斗くんの精子が私の中に入って来てるぅ♡いっぱい出して♡」
そう言いながら僕の背中に腕を回してきた。お互い密着しながらキスをしてしばらく合体したままでいた。
そして、お互いに離れた後に僕は真香にある格好になってもらうようにお願いした。
「う~ん♪いいね、やっぱり普段の教師スーツ状態の真香は綺麗だね♪」
そこには、黒のストッキングにタイトスカート、さらに黒のトップスという教師風の姿の真香がいた。
真香の胸の大きさやスタイルの良すぎる体型が強調されている。
やはり学生時代の時の気持ちでエッチがしたくなったからだ。
「あぁん♡この格好でエッチなことされたら、普段の仕事でも優斗くんにエッチされたことを思い出しちゃうかも♡」
そういう真香は期待した表情を浮かべる。
「じゃあ始めるよ……」
「ええ……先生を犯して……♡」
そう言って、片足を上げて、ストッキングを破いた上にパンツをずらしてアソコを広げるようにして誘ってきた。
僕は、そのまま覆い被さり、真香のアソコに自分のモノを宛がう。
ヌチュ……グチョ!
真香の入り口はすでに準備万端でいつでも入れることができる状態だった。
「早くぅ♡先生の中にきてぇ♡」
我慢できずすぐに挿入しようとした瞬間だった。
真香は僕の首の後ろに両手を回し、引き寄せられると耳元で囁かれる。
「Yuuto I will love you for the rest of my life♡(優斗くん、私は一生あなたを愛するわ♡)」
英語教師らしく、そう英語で告白され、僕もそれに英語で答える。
「Yes Of course Maka, I swear to love you too(うん、もちろんだよ 真香 僕も一生君を愛することを誓うよ)」
そう答えて、僕は真香の中に挿入した。
ズブズブッ!メリメリィ!
「ひゃあん!入ってきたぁ!大きいっ!すごいっ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! そのまま激しく腰を打ち付けていく。
パンッ!パァンッ!パンッパンッ!肉を打つ音と共に、真香の巨乳が激しく揺れ動く。
「あぁん♡激しいっ♡壊れちゃうっ♡」
そんなことはお構いなしに、さらにスピードを上げる。
パンッ!パシン!パシィン!パンッ!パァアンッ!パシッ、パァアンッ!
さらに僕は真香をベッドに押し倒して、まんぐり返しの体勢で真上から挿入し始める。真香はもうされるがままの状態になっている。
「ああっ♡だめ、そんなにしたらぁっ!奥まで突かれちゃうっ!子宮潰れちゃうっ!ああっ!あぁぁああっ!!」
「まだだよ!もっと奥まで行くよ!」
そう言って、僕は真香のお尻を持ち上げて種付けプレスをする体勢で一気に押し込んだ。真香はその大きさに絶叫する。
ズブンッ!ドヂュウウウッ!
そのまま、ピストン運動を続ける。
「んぉおおおっ!すごっ、こんなのはじめてえぇぇぇ!イグゥッ!イッくうぅううぅぅぅうぅぅぅ♡」
プシャップシャーーーーーーーーーーーー!!!
真香が盛大に潮を吹き出す。
「ああぁっ!止まらないぃっ!イクっ、イクの止まらないぃっ!!♡」
そして、そのまま中出しを始める。
ドピュ!ビュー!ドクンドクンッ!ビュルルルーーッ!
「あぁっ♡熱いのいっぱいきてるぅ♡んぅうう!♡」
そう言いながら、真香は再び絶頂を迎えていた。
さらにそのまま真香のお腹が再び大きくボテ腹状態になるまで繋がっていた。
そして、しばらくして、ようやく落ち着いてから少し横になる。
「ねえ、真香。」
「何?優斗くん。」
「ありがとうね、進路の時に僕の進みたい道に背中を押してくれて。」
「優斗くん……」
「他の見栄っ張りの先生たちは、もっと別の進路を選んだ方が僕の才能を発揮できるはずだって、反対している中で、真香だけは真っ向からその意見に反論して、僕の味方をしてくれたよね?」
「それは、私はあなたの担任でもあり、あの時の恋人だったし……」
「でも、真香が居たから、今の僕があると思うんだよね……」
「そう言ってもらえると嬉しいわ♪でも、私としては早く迎えに来てほしかったかな。」
「そ、それはその……」
「なんて冗談よ♪いいのよ、どのみち恋愛神様の力で最近まで私のことを忘れさせられたしね、それよりも私は周りから「高嶺の花」なんて言われてた中で、素の私を見抜いてくれた君が好きになったんだけどね♡」
「真香……」
「だから優斗くん、大好きよ♡」
そう言って、真香は軽く口づけをしてくる。
そんなお互いの想い出に浸っているうちに僕のモノは再び大きさを取り戻していた。
「うふふふ、優斗くん、元気になったみたいだし、今度は私が優斗くんにしてあげるね? 」
「そうだね、お願いしようかな……でもその前に!」
そう言って、僕は真香の胸元を開けさせ、おっぱいを露出させた。
「少し喉が渇いたから、また真香のミルクで癒やしてもらおうかな♪」
僕は宣言通りに真香のおっぱいを飲み始めた。
チュウゥゥゥ!ヂュポヂュポ!ピチャピチャ!ペロッペロッ!チュウゥゥゥゥゥゥゥ!!レロレロォッ!ヂュルルルルッ!
「ああぁん♡優斗くんったら赤ちゃんみたいに吸い付いてきてかわいいっ♡あんっ♡吸われる度にもっと母乳が出ちゃう♡ああぁっ♡」
そうしてしばらくの間真香の母乳を飲み、その後もエッチを続け、気が付いたら次の日になっていたのは言うまでもなかった。
ということで、今回は2話にわたって真香先生回でした。
次回は色々なシリーズを投稿予定でいます。
ちなみにそのうち高校の同級生設定で他のキャラも出す予定です。
追伸、下記の募集もまだ継続中です。
幼馴染キャラの候補
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=287849&uid=252714