※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、今回はライザのアトリエより主人公であるライザリン・シュタウトことライザとなります。
今回は、以前から多くの感想やメッセージを頂いた方とライザをリクエストされた方の中から数名の方に個別にメッセージをお送りして、シチュエーションリクエストを直接行いそのリクエストを反映するという初めての試みをしてみました。

ちなみにリクエスト関係で2話構成となっています。

※なお容姿はライザのアトリエ2準拠になっています。


ライザのアトリエ ライザリン・シュタウト編

優斗side

僕は今精霊界に来ている。

なぜなら、ことの発端は数日前に遡る。僕が精霊界で変な時空の歪みがあったとマハードから知らせがあり、僕はマナ、マハード、さらに念のため青眼の白龍3体にも同行してもらい、その場所に向かったら、そこには一人の眠る少女がいた。

 

その少女はなんとアトリエシリーズの一つであるライザのアトリエの主人公でもある錬金術士ライザリン・シュタウトことライザがおり、とりあえず別荘に運び、目覚めるのを待ち、目覚めた後に知らない場所で驚いていたが、説明すると納得してくれて、さらに僕特有の魅了の影響か、ライザが僕に惚れて、マナが説明すると自分も僕の嫁になると宣言し、彼女も僕の嫁になり、その日の夜に彼女を抱いたのは言うまでもなかった。

 

ちなみに彼女は錬金術士のため、材料集めがしやすいとのことで普段は精霊界の別荘に居ることにし、何かあればこちらの世界に来ることができるようにしてある。

 

そして、今日はその材料集めを手伝うためにマナと一緒に来ており、その後採取を終え、マナは気を遣ってマハードのところへ行き、僕たちは近くの湖畔に移動し、水浴びをすることにした。

 

「ほら♪ユート、早く♪」

 

そう言って彼女は僕に抱きつきそのまま湖に入っていき、大きな胸を押しつけてくる。

 

その感触はとても柔らかく、とても心地よく、すぐに下半身が大きく反応してしまった。

 

「わあ、ユートってば、興奮しちゃった?」

 

「そ、そりゃ、ライザがそんなに密着してくればね……」

 

「ふふ~ん♪そっか、それより脱いじゃおっか?」

 

そう言って、ライザは服を脱いで全裸になり、しかもいつの間にか持ってきていたビキニの水着に着替える。

 

「ほら♪ユートも脱ごう?」

 

そう言って、ライザは僕の服を脱がして、僕も仕方なく海パンを穿いて、お互い水着になる。

 

彼女の体は芸術的な美しさを持ちながらも出るところが出ていてとても美しく魅力的であった。

 

そんな彼女は笑みを浮かべ、海パン越しに僕のモノを触り始めてきた。

 

「ちょっ!?いきなり何を!?」

 

「えへへ……ねぇユート?私の身体見てこうなったんだよね?だから私にもさせてよ?」

 

そう言いながら彼女は、僕の海パンを脱がし、自分の豊満な乳房を寄せてあげ、谷間を作り、そこに僕のを挟み込み始めた。

 

そしてゆっくりと前後に動かし始める。

 

ズリ……♡ヌチュッ♡

 

柔らかい肉に包まれ、上下左右あらゆる方向から擦られ刺激を与えられていく。

 

「ほら~♪ユート、気持ちいい?」

 

「う、うん、気持ちいいよ……」

 

「良かった♪それじゃ、今度はこれだね♪」

 

そう言って、ライザは今度は口も使いパイズリフェラをし始めた。

 

ジュル……クチュクチュ……ペロッペロッ……チュパッチュパッ

 

舌で亀頭を舐め回しながら口をすぼめて吸ってくる。

 

さらに時折玉袋を手で優しく揉んできたりとあらゆる快楽を与えてくれた。

 

「くっ!ライザ、そろそろ!」

 

「ぷぁ、いいよ出しても」

 

その言葉と共に一気に吸い付き、僕は果てた。

 

------ビュルルルーー!!ビュッブピュル!!!

 

勢いよく射精されたそれを、ライザは全て飲み干し、綺麗にしてくれた。

 

しかし、僕のモノは衰えるどころかさらに大きく肥大化している。

 

「わお、すごい大きいままじゃん。ならさ、今度はこんなのどう?」

 

そう言ってライザは今度は太ももで挟んでくる。

 

「こ、これはヤバいな」

 

柔らかな肌と、むっちりした質感、さらには水着を着ているせいか、余計にその感触が増している。

 

シュッシュッシコシコ!

 

ライザが腰を動かしていくと徐々に動きが激しくなっていく。

 

「ほら、ほらほら、ユート、気持ちいい?」

 

「うん、最高だよ……」

 

「良かった♪それより、私だけ水着なのは変だから、脱いじゃおうと♪」

 

そう言うとライザは水着を脱いで全裸になり、そのまま太ももコキを続けてくる。

 

シコシコッヌチャッグッチュパァン

 

「わお、ユートのおちんちん、もっと大きくなってきたね♪」

 

「そ、そりゃそうだろね……」

 

だって、目の前で全裸のライザが僕のモノを太ももコキしてるんだもの、さらにライザの巨乳や、可愛い乳首など見てしまったのだから。

 

そんなことを思っていると、ライザは一旦脚を開き、そして再び僕のを自分の股間に挟み込んでくる。

 

「最後は、これで行くね?」

 

そう言うと、今度は素股を始め、同時にお互いキスをした。

 

「んちゅっれろぉっ、んっんんんんん!!」

 

パンパンッニュチグッチョッパチュンッ

 

ライザが前後運動をするたびに胸がぶるんぶるん揺れ動くためとても興奮してしまう。

 

 

また、それと同時に僕のがライザの秘所に当たっており、擦れる度に快感が襲ってきた。

 

そして、ついにその時が来た。

 

「イ、イクよ!」

 

「うん♪来てユート♪」

 

ビュクッドクッドクンドクンドピュッビューッ!

 

僕はライザの素股によって、大量の精液を放出した。

 

「えへへ♪どうだった?私との素股は?」

 

「あぁ、すごくよかった……」

 

「えへへ♪そっかそっか♪ならさ、次はユートの番だね?」

 

そう言いながら、ライザは僕を誘ってくる。

 

「それじゃ、ライザのおっぱいいただきま~す♪」

 

チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!ジュポポッ!!クチャクッチャ!

 

僕は、彼女の両胸にしゃぶりつき母乳を飲み始める。

 

「やんっ♡いきなりなんてぇ♡赤ちゃんみたいに私のミルク美味しい?」

 

「ぷぁ、凄くおいしいよライザ。今度はここを頂くよ」

 

僕はライザの下半身に顔を移動させる。

 

そして彼女の秘部を覗くとそこは既に濡れておりヒダから愛液が滴っていた。

 

「おや?もうこんなに濡らしちゃって……」

 

「それはしょうがないじゃん。あんなことされたら誰だってこうなるもん!」

 

ライザは少し顔を赤らめながらそう答えてきた。

 

「(可愛いな……)」

 

そう思いながら、僕はライザの秘部に指を入れる。 

 

ズブゥウ……

 

「ひゃんっ!ユートの指入ってきてるぅ……」

 

ライザはビクビク震えている。

 

中はとても暖かくてヌルついていて気持ちが良い。

 

「それじゃ動かすよ」

 

そう言って、ゆっくり出し入れを始める。

 

ズチュックチュクチュクチュクチュ……

 

「ふわぁあああん!気持ちいいぃいいいい!!!」

 

「そうか、じゃあそろそろ本格的に行こうかな?」

 

僕はそう言うと今度は舌を挿れてみた。

 

ペロッペロッ!!チュウゥウ!チュルッヂュゾゾ!!レロン!ベロベェ!!

 

「あああっ!!だめぇ!!そんな激しく舐めちゃダメだってばぁ!!おかしくなりゅよおおお!!!」

 

ライザは体を仰け反らせ、快楽に悶えていた。

 

「レロッ!う~ん♪ライザの母乳もいいけど、こっちの蜜も最高だよ。それにしても、すごい量が出てくるねぇ……」

 

「ああぁん♡だって、ユートが上手いから……///」

 

ライザはすっかり蕩けた表情になっていた。その様子は非常にエロい。

 

「そうかい。なら今度は、こっちの方も可愛がらないとね」

 

「うん、お願いユート、早くちょうだい♡」

 

「分かったよ。今挿れてあげるよ♪」

 

そう言うと僕はライザの片足を持ち上げて、立ったままの状態で挿入した。

 

「ああああ!!!」

 

ズプンッ!

 

ライザは一際大きな声で喘ぐとそのまま腰を動かす。

 

パン、パンパンパンッ! 肌と肉が激しくぶつかり合う音が響く。

 

「ハァンッ!ヤバイ!コレ、ハマっちゃうかもぉお!!!」

 

パンパンパンッパツパツンッグッチュヌプッグチョグチャァアッ

 

「どう?ライザ?この青空の下でお互い裸で抱き合ってするセックスも、なかなかだろう?」

 

「うん!そうだね!もっと、もっとシて欲しい!」

 

「よし、それじゃあお望み通り……」

 

さらに強くピストン運動を行う。

 

パンパンッ バチュッ! パチュパチュッ!!

 

「あうぅっ!!激しすぎるよユートぉ!」

 

「まだまだ、これからが本番だよ?またこっちもいただきま~す♪チュウゥゥゥ!」

 

そう言うと、僕はまた胸へと吸い付いた。

 

チューッチュルルル!!ジュポポポッ!ジュブッジュポジュポッ

 

おっぱいとおマンコを同時に二つを攻められて、ライザはさらに乱れていく。

 

「はぁん♡両方なんてぇ、感じすぎちゃうよぉぉ♡」

 

「ジュルルル!ライザのおっぱい、美味しいよ♪おマンコも凄い締め付けだし♪」

 

「はぁ、ユート、ユートォ……キスしたいぃ……♡」

 

ライザは甘い声を出しながらそう言ってきた。

 

「良いよ、僕もライザとキスがしたい……」

 

僕達はお互い見つめ合い、そして唇を重ねた。

 

「はむっ、れろっ……ちゅぱっ」

 

舌を絡めながら、ディープキスをしつつ、僕はライザの子宮目掛けて腰を振る。

 

パンパンパン! ズリュッ!ヌポッ!ズパンッズブズププッ!!

 

「あん!あんっ!あっあっ♡しゅごい♡奥まで突かれてりゅ♡イイッ♡気持ちいいよォォ♡」

 

「くっ!凄いなライザの中。どんどん締まってくるよ。」

 

そして、僕はライザの中から一旦引き抜き、今度は立ちバックで犯していく。

パンパンパンパン!!

 

後ろから勢いよく突き上げていく。

 

その度にライザの尻たぶが波打ち揺れ動く。

 

その光景がとても淫猥だった。

 

「あああっ♡すごいっ♡さっきより深いところ当たってるぅ♡これしゅきぃい♡もっと激しくしてぇえ♡」

 

ライザはこちらに振り返って懇願してきた。

 

「もちろんだよ!ライザ!」

 

そう言って、僕は振り返ってきたライザに再びディープキスをしながらピストン運動を続けた。

 

「(ああ♡気持ち良すぎておかしくなっちゃいそぉ……♡)」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

ライザもそれに応えるように自ら舌を絡めてきて、さらに膣壁を収縮させてくる。

 

そのせいで余計ペニスへの刺激が強くなった。

 

パン、パンパン、グッチョ、ズッチャッ!ヌチャヌチャ!グッポグッポ!グチュゥ!

 

結合部からは絶えず卑猥な水音が響いている。

 

「ぷぁっ!らめぇ!イクッ!もうイキそうなのおぉ!!一緒に来てぇ!中に出してぇぇぇぇぇ!!」

 

ライザの言葉を聞いてラストスパートをかけるべく、僕は一気に動きを速めた。

 

バチュッドッチュボッグチュンバチンッグヂュヂュヂュヂュ!!!

 

「ああぁあぁぁぁ♡♡♡イグぅぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

ドピュッビュルルルーーーーーーーーーーーー!!!

 

「ふぁあ♡出てりゅうう♡ユートのせーえき、いっぱい出されてあたしも、イックウゥーーーー♡♡♡」

 

ビクンビクビクッ!!

 

こうして、僕たちは同時に絶頂に達した。

 

「ふう~最高に良かったよライザ♪」

 

「はぁはぁ……♡ありがとユート、私もすごくよかった♡」

 

その後、エッチで汗をかいたのでライザの提案で全裸のまま僕たちは水浴びをした。

 

それから、水浴びを終えた後、身なりを戻して、別荘に戻って、ライザの錬金術の手伝いをした。

 

ちなみに僕も錬金術ができるので、よくこうして手伝いをしている。

 

それとすずか達、月村家こと夜の一族も素質があり、時折すずかや忍達も来ることがある。

 

そして、僕は料理を作ってライザと一緒に食事を取ることにした。

 

ちなみにこの別荘には、母さんが紹介してくれた星のカービィの愛らしい敵キャラであり雑魚中の雑魚であるワドルディ達が住み込みで働いてくれており、10人前後くらいこの別荘にいる。

 

※もちろん某アニメの大王みたいなことはなく、ちゃんと優斗は彼らに相応の賃金を払っている。

 

「ライザ、お待たせ♪」

 

そう言って、僕は自作の料理を運んできた。

 

ちなみに前にも言ったが、僕は料理は昔からやって来た上に深雪達からも絶賛されている。

 

「お疲れ様、わお!今日はビーフシチューなんだね♪」

 

「うん、今日は遠出したからね、それとライザには特別にフルーツパフェも用意したよ。」

 

「やったぁ♡いただきまーす!」

 

ライザはスプーンを手に取り食べ始めた。

 

「美味しい♪凄いよユート♪こんな美味しいもの作れちゃうなんて流石は私の旦那さんだよね♡」

 

そう言いながら、僕の作った夕食のビーフシチューを食べ、さらにデザートのフルーツパフェも平らげた。

 

「ごちそうさまでした。」

 

「はい、どういたしまして。」

 

「ねぇ、この後一緒にお風呂に入らない?」

 

ライザがそんなことを言ってきた。

 

「もちろん、いいよ。じゃあ、行こうかライザ♪」

 

「♡じゃあ、行こっか♡」

 

そう言って、後片付けをワドルディ達にお願いして、僕たちはお風呂に向かった。

 

そして、僕はまずライザの身体を洗い始める。

 

勿論まずは胸を中心に洗っていく。

 

モミモミッ

 

「あんっ……♡ちょっとユートぉ♡いきなり揉むなんてぇ♡」

 

ライザが艶っぽい声を上げる。

 

「いや~ライザの身体があまりにも魅力的だからね♪おっぱいもそうだけど、この太もももね♪」

 

と言いつつ今度はライザの太ももに触れる。

 

「ひゃあっ!?」

 

「いや~実に健康的な太ももでこんなこともしたくなっちゃうね♪」

 

そう言って、僕は自分の頭をライザの太ももに擦り付ける。

 

スリリッ……

 

「ちょっ……ダメだってば……あぁん……♡そんなことしたら……変な気分になっちゃう……あぁ♡」

 

と顔を赤らめながらもまんざらでもなさそうなライザは、僕の股間に手を伸ばし、金玉を軽く触る。

 

クニクニッ!

 

するとすぐにペニスはムクムクと大きくなる。

 

「ふふっ♪また大きくなってきちゃったんだね♡良いよ、次は私がユートのこと洗ってあげるね♪」

 

ライザは石鹸を手に取って泡立てる。

 

そして、まず僕の股間の金玉袋を丁寧に優しく撫で回す。

 

さわっ……さすっ……ナデッ!

 

「おおっ!ライザ、上手すぎるよ!この間まで処女だったのに……」

 

あまりの快感でつい僕はそう呟いた。

 

「えへへ、頑張って練習したんだよ♡」

 

そう言いながら、ライザの手の動きが激しくなる。

 

グチュッグチュッグチュッグチャ!!

 

「ううぅ!ライザ!気持ちいいよ!」

 

「えへへ、それじゃ、こんなのはどう?」

 

そう言って、ライザは僕のモノを両太ももで挟んでくる。

 

ズリュウッ……

 

「うおっ!ライザ、それはヤバい!」

 

ライザの柔らかさと体温がダイレクトに伝わってくる感覚は堪らないものだった。

 

「わお!凄い反応だね、ユート♪もっと強くするね♪」

 

と言うとライザはさらに力を込める。

 

ギュウゥッ!

 

「うぐっ!ライザ、出るよ!」

 

「うん♪いっぱい出して良いよ♡」

 

というライザの返事を聞いた瞬間、僕はライザの身体に大量の精液をかけた。

 

ドピュッドピュービュルルルーーーーーー!!!

 

「あああっ♡ユートの熱いのが出て来ちゃった♡」

 

そう言って、ライザは自分の身体にかかった精液をすべて舐めとり、僕の膝の上に乗ってきて、そして僕の唇を奪う。

 

「んむっ!?」

 

「んちゅっ……んむっ……ぷはっ♡」

 

そして舌を入れてきた。

 

クチュクチュクチャクチャ……

 

ライザはキスをしながら自分の秘所をいじっていたようでそこからも愛液が溢れており、ライザは目で訴えてくる。

 

「そんな目で見られたら、応えないといけないね、ライザ行くよ?」

 

「うん♡来て、ユートぉ♡私の中に入れて♡」

 

「ああ、分かった!」

 

そして僕は一気に奥深く挿入した。

 

ドチュンッ!!!

 

「おほぉっ!?入ってきたぁ♡ユートのおちん○ん来たぁ♡」

 

パンッ……パァンッ!!ズッチュッ……パァンッパアンッ!!

 

激しくピストン運動を行う。

 

「ひぃっ♡激しいっ♡」

 

「くっ、締め付けが半端ないっ!!」

 

「あっ、あっ♡もっと♡もっとちょうだい♡私に、たくさんユートを感じさせてぇ♡」

 

「ああ!いっぱい気持ちよくしてあげるよ!」

 

「うん♡きてぇ♡」

 

そう言って、僕はライザのおっぱいを鷲掴みしながら、腰を振る。

 

ムニュッ!モミモミッ

 

 

そして乳首を摘まむ。

 

キュムッ!クリックリッ!

 

「ああんっ!ユートぉ!そんなところまで触っちゃダメだよぉ♡」

 

「ダメじゃないよね?むしろ喜んでるよね?」

 

「そ、そんなこと……あんっ♡無いよぉ……おっぱいとおまんこ同時なんて反則だよぉ……♡」

 

パンッ!ズブブッ!ジュポポッ!!ヌプヌポッ!!

 

僕はどんどんペースを上げていく。

 

「くぅっ!出すよ!」

 

「あっ♡イクッ!イッちゃう!一緒にイこう!ユート!」

 

「ああ、ライザ、一緒にいこう!」

 

「「イクッ!イックゥーーーーーー!!!」」

 

ドビュルルルーーーッ!!ブシャァァッ!!ビクンビクンッビククゥゥ!!

 

僕たちは同時に絶頂に達した。

 

「あぁっ!出てりゅっ♡ユートのせいえきっ♡しゅごいぃぃ♡♡♡」

 

ライザは僕の射精を受け止めるとライザのお腹は僕の射精のおかげでボテ腹状態になる。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

お互いに息を整えると湯船に浸かり、その後は、僕も仕事のため今日は自室に行って、ライザも自分の部屋に戻った。

 

そして、朝になり僕が朝食の準備を終えて、ライザを起こしに行くとちょうどライザは着替えている最中で黒い下着姿であった。

 

「あ、おはよう♪ユート♪」

 

ライザは笑顔で朝の挨拶をする。

 

ライザのあどけない笑顔と黒い下着というギャップに僕の股間は既に臨戦態勢に入っていた。

 

それに気づいたライザは笑顔で僕に近づいてくる。そして、彼女はいきなり僕の耳元でささやく。

 

「ユート、興奮しちゃった?ユートがシタいのなら、私はいつでもいいよ♡」

 

そう言って、ライザは自分の手でズボン越しからでもわかるほど怒張している僕のモノを撫でてきた。

 

「ほら、こんなに大きくなって……今からする?」

 

その言葉に頷くと自然とライザを抱きしめ、そのままディープキスをしながらライザのおっぱいを鷲掴みし、ライザも僕の股間を撫で始める。

 

「ちゅっ……れろっ……ぷはっ!ライザ!」

 

「んふっ……ぷはぁっ!ユート♡」

 

僕はライザの黒いブラを捲り上げ、露になったライザのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!

 

「あんっ!ユートぉ!そんなに強くおっぱい吸われたら、ミルクが止まらなくなっちゃうよぉ♡」

 

ジュルルルルルルルッ!チューッ!ヂュバァーーーーーー!!

 

僕は夢中で吸い続けるとライザのおっぱいから溢れる母乳がどんどん僕の口の中に入ってくる。

 

その甘く濃厚なおっぱいを飲みながら、今度はライザの黒いショーツの中に手を入れて、ライザの割れ目に指を這わせる。

 

グチュッ……ヌチィ……クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!

 

「あんっ!ユートぉ!私のおまんこ、もうこんなになってる♡」

 

「チュポ!おマンコもすっかりグショグショだね♪それじゃ、今度はライザが僕を気持ちよくしてくれる?」

 

そう言うと僕はベッドの上に腰を下ろすとライザは自然と僕の肉棒をおっぱいで挟んできた。

 

ムギュッ!ズリュッズニュズニッ!

 

パイズリを始めた。

 

「おおっ!これは、またすごい!柔らかい!」

 

「どう?気持ち良い?いっぱいシてあげる♡」

 

そう言って、ライザはおっぱいを動かしながら舌を出し、亀頭をペロペロと舐め回してきた。

 

「あっ!ライザ!それ、気持ち良すぎる!最高だよ!」

 

「フフッ!もっと気持ちよくしてあげようか♡」

 

すると、ライザはおっぱいの動きを激しくしながら僕の玉袋を口に含んで転がしたりし始めた。

 

「ああっ!ライザ!そんなことされたら、気持ち良すぎる!」

 

その行為を続けられているとだんだん射精感が込み上げてくる。

 

「くっ!出る!」

 

ドピュッ!ドビュドビュッ!ビュー!ビュクンッ!ドプッドプッ!

 

「あんっ!すごっ!こんなにたくさん!まだ出るんだ!全部受け止めてあげる♡」

 

そう言って、ライザはすべて精液を飲んでくれた。

 

その後、僕はライザとベッドの上で横になり、そしてライザは僕の身体の上に跨がり、騎乗位になり、挿入してくる。

 

ズブンッ!!!

 

「あぁん♡ユートのおちんちんが入ってくるよぉ♡」

 

ライザの膣内はすごく熱くて、トロけてしまいそうな感覚だった。

 

パンッ!ズボォ!ズチャッ!!

 

「ああ!ユートのおちんちん、奥まで当たってるぅ!しゅごい!これしゅごいよ!♡」

 

「ああ!ライザの中も締まって気持ち良い!」

 

僕は両手を伸ばしてライザのお尻を掴み、下から思いっきり突き上げる。

パァン!バチィン!ビターン!バンバン!ドヂュンッ!!!

 

「あんっ!あんっ!あんっ!あぁんっ!ユート!気持ちいいよ♡」

 

ライザは僕の方に倒れるように僕の顔に自分の顔を近づけてきて、そのままキスをする。

 

チュウゥッ!!

 

そのまま僕達はお互いの唾液を交換しあうようにキスをした。

 

「んむっ……レロレロ……チュパッ!ユート♡もっとちょうだい♡チュッ♡」

 

ライザは貪るように僕の唇を求めてきた。

 

そして今度はお互いに抱き合う体勢になると、僕は腰を動かし、ライザのおっぱいを揉みながら彼女の一番感じるところを突きまくった。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パァアンッ!ズチュッ!ブチュンッ!バチンッ!ドチャッ!ドチュッ!

 

その度にライザの子宮口に僕の亀頭が当たり、その刺激で彼女は更に強く締め付けてくるのだ。

 

「ひゃん♡だめぇえっ!らめっ♡らめっ♡きちゃううっ♡イくうっ♡イッくぅううっ!!!♡」

 

プシャァーーーーーーッ!!!

 

ライザは盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えた母乳も吹き出した。

 

しかし僕はピストンを続け、さらにライザのおっぱいを下からしゃぶりつく。

 

チュウゥゥゥーーーーーーーッ!!ジュルルルルルルルルルルルッ!!!

 

「ああぁん♡おっぱいもダメェエエッ!!両方一緒にされたらすぐイクのぉおおおっ♡」

 

「出すよ!ライザ!中に出すよ!!」

 

ビュルルルーーーーーーッ!!ドビュルルルルルーーッ!!!ビューッビューッ!!

 

ライザの中に大量に注ぎ込むと同時に、 ライザはまた大量の母乳を撒き散らし、僕はそれを飲みながら、ライザの中に射精を続ける。

 

「あぁん♡ユートの精子がいっぱい出てる♡お腹の中に流れ込んでくるぅ♡しかもユートにおっぱい吸われたまま出されてるの気持ち良すぎるよぉお♡」

 

「ふうっ!いっぱい出たね♪ライザのおっぱいミルク美味しかったよ♪」

 

「私もすっごく気持ち良かったよ♡ユート♪」

 

そして、ボテ腹状態になったライザの中から引き抜くと大量の精液が溢れてきた。

 

しかし、僕のモノはまだ勢いが衰えていなかった。

 

「わお、ユートのおちんちん元気一杯だね♡もう一回する?」

 

その言葉に僕は迷わず頷くとライザは少し待っててと言って、一旦部屋を退室させられた。

 

それから数分後、ライザに呼ばれて、入るとライザは黒いチャイナドレスに着替えていた。

 

さらによく見ると下着は着けおらず、ノーパンノーブラ状態のようだ。

 

ライザは僕に近づくと耳元でこう囁いた。

 

「じゃあ次はこっちでしてあげるね♡」

 

そう言って、ライザはチャイナドレスを着たまま、太ももで僕のモノを挟んで素股をしてきた。

 

ムニュウッと柔らかな感触が僕のモノを刺激してくる。

 

ライザが腰を動かす度に彼女の大きな胸が揺れている。

 

「ふふん、どう?私の太ももの感触気持ちいいかな?」

 

「うん……すごく柔らかくて気持ちいい」

 

相変わらずのライザの太ももの感触に感動しているとライザはさらに腰を動かしてくる。

 

只でさえ魅力的な太ももだったが今は太ももがより強調されたチャイナドレスを着ていることもあり、さらに興奮してくる。

 

ズリリッ!ズリュッ!ズチャッ!ズズズッ!ズチャッ!

 

そして、次第にライザの動きが激しくなっていき、それにつられて僕のモノがだんだん硬く大きくなっていく。

 

すると、ノーパン状態のため先程までの行為のせいで、愛液や僕の精液などが混じり合った粘液が大量に垂れておりそれが潤滑油代わりとなってスムーズに動くことができていた。

 

「あっ、ライザ出る!」

 

ドピュッドピューーーーッ!

 

「きゃっ!あはっ♡ユートの熱いのが出たよぉ〜♡」

 

「はあはあ、気持ちよかったよ」

 

「ふふっ♪ありがとうユート♡」

 

そう言うとライザは壁に手を着けて、ドレスのスカートを捲り上げ、自分の秘部を指で広げてくる。

 

そして、そこからは愛液ととも先ほど僕が出した精液がまだ垂れてきている。

 

「ねえ、今度は後ろから犯して欲しいの♡」

 

ライザのお願いに僕は即答でOKし、僕は立ちバックの体勢でライザの背後から一気に挿入した。

 

ズブンッ!!!

 

「ああん♡入ってきたぁ♡んんっ!ユートォ♡好きぃ♡」

 

「ああ、ライザの中、気持ち良すぎる!」

 

そのまま、ライザに覆い被さるようにしながら激しく打ち付けていく。

 

パンッパチュンパァンパンパンパンッ!!

 

その度に結合部からは精液と愛液が入り交じった汁が流れ出てきておりライザは歓喜の声を上げる。

 

「はうぅっ!しゅごいぃいっ♡これ奥まで当たってくるぅ♡」

 

パンパンパコパコッ!

 

ライザの豊満なお尻に打ち付ける音が部屋に響き渡る。

 

さらに背後からおっぱいを鷲掴みにしながらピストン運動を繰り返す。

 

「ああぁんっ!!おっぱいも一緒に揉まれるの感じちゃうよぉ♡」

 

「くっ、締めつけ凄いな……」

 

「はぁっ♡んんっ♡んっ♡んっ♡ああぁん♡イキそうっ♡もうイクゥッ!イッくうぅーーーっ♡」

 

プシャーーーッ!!!

 

盛大な潮吹きと共に絶頂を迎えたようで膣内が締まるが、それに耐え抜いた僕はライザをベッドの上に寝かせて正常位で抽挿を続ける。

 

パンパンパコパンパンパンッ!ドチュドチュバコ!!

 

「あぁん♡まだイッてるのにっ♡んひゃぁっ♡ユートぉっ♡」

 

ライザは甘い声を上げ続け、その姿はとても艶かしく魅力的だった。

 

そんな姿を見て、僕は自然とライザの唇にキスをするとライザも積極的に舌を入れてきた。

 

「ちゅぷ……れろ……♡ユートっ♡もっとチューしてぇ♡んむ……れる……レロ♡」

 

ライザの要望に応えるように何度も口づけを交わす。

 

その間も腰の動きは止めずに激しいストロークで攻め立て続けた。

 

パンパンパンパンパンパンッ!!!!ドッチュドチュドチュドヂュウゥッ!!!グッポグッポオオォオッ!!

 

さらに僕はライザのチャイナドレスの胸元をずらして、激しく揺れるライザのおっぱいにしゃぶりついた。

 

ジュルルルッ!ベロベロッ!ピチャピチャッ!チュウウッ!

 

「はあぁん♡ユートにおっぱい吸われるのすごいぃ♡」

 

ライザは僕に乳首を舐められたり吸われたりしながら突かれる度に、ビクンと身体を震わせて悶え、さらに母乳を溢れさせる。

 

ライザの反応を見て、僕はさらに興奮していきライザの母乳を吸いながらラストスパートをかける。

 

ズブズブッズブズブッズドンドンズボッ!!

 

「ライザ出すよ!」

 

「うんっ出してぇ♡わたしの中にいっぱい出して♡」

 

そして、その瞬間が来た。

 

「ぐっ!出るっ!!」

 

ビュルルルーーーーッ!!ビューッビュックッドピューーーーッ!ドクンドピュッドピュッドピューーーーッ!ドピュッドピュッドピュッ!ゴポォッ!!

 

「あああっ!出てるぅっ!熱いので満たされていってるよおおお♡あぁっ♡イクッまたイッちゃううううううううっ!!!!」

 

再び絶頂を迎えたと同時に膣内は痙攣しており、僕のモノをぎゅっと締め上げてくる。

 

「はぁはぁ……すごかったよユート♡私のお腹がユートの精液でこんなに大きくなっちゃった♡」

 

そう言って、ライザは僕の射精でボテ腹状態のお腹を撫でていた。

 

それからしばらくして、ようやく落ち着いた僕らは遅めの朝食を取ることにした。

 

なおこうなるかもしれないと思い、僕が特殊なフィールドを張ってあったので全く冷めておらず、作りたての状態で食べることができる。

 

ちなみメニューはトマトの冷製パスタ、コンソメスープ、サラダ、ヨーグルトだ。

 

ライザは美味しく食べてくれて、その笑顔を見るとこっちまで幸せな気分になる。

 

その後、また別の場所に材料採取に行って、一日が過ぎた。




ということで、次の話に続きます。
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