※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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ということで、続きとなります。


ライザのアトリエ ライザリン・シュタウト編 パート2

優斗side

今日は、僕も製作に関わった兄さんの会社の新作ゲームの完成披露パーティーに参加している。

 

ちなみに今日は深雪が別件で不在のため今日は真香とライザに出席してもらった。

 

ちなみ二人はそれぞれ真香は黒いドレスで、ライザは赤いドレスで出席し、兄さんからも少し茶化された。

 

※ちなみに兄さんのところはマシュ義姉さんとエルザ義姉さんが出席していた。

 

その後、パーティー終了後、僕はライザを連れて、別荘に戻ってきた。

 

なおホントは真香も一緒に来たがっていたが、次の日の仕事の関係で泣く泣く断念した。

 

いくら時間の流れが違うとはいえ、パーティー終了が夜だとさすがに無理があるからね。

 

そして、僕とライザはせっかくなので、僕の秘蔵のワインを取り出して、一緒に味わうことにした。

 

「んっ……んっ……」

 

僕は、自分のグラスに入っている赤ワインを少しずつ飲み込む。やっぱり高級ワインだけあってとても濃厚かつ上品な味わいだった。

 

ただ飲むだけではなくちゃんと舌の上で転がすようにじっくり堪能する。

隣ではライザも同じようにして楽しんでいた。

 

そして、飲んでいるうちに僕は酒には強いからなんともないが、ライザの方は若干顔を赤らめ、僕の方に寄りかかってきた。

 

そしてそのまま僕の腕に絡みついてきたのだ。

 

「ねえユートぉ♡キスしてぇ♡」

 

「うんいいよ。」

 

「んっ♡ちゅぱっ♡ちゅるっ♡レロレロレロレロ♡ちゅぷ♡んふっ♡ちゅっ♡」

 

キスをした途端、ライザは積極的に舌を入れて絡めてきた。

 

しかもライザのキスは僕の口の中を貪るような激しいものだった。

 

「はぁはぁ、もっとぉ……はむっ!」

 

そう言いながら、さらに唇を重ねて求めてくる。

 

「ああ。」

 

僕は、それに答えるようにさらに激しく口内を犯し、さらに赤いドレス越しにライザのおっぱいを鷲掴みする。

 

ムニュウ♡グニッグニッ♡ギュッ!

 

すると、僕の手に合わせて形が変形しているおっぱいの弾力が直に伝わってきて気持ちよかった。

 

「ああんっ♡ユートの手つきエッチぃ♡」

 

そう言うライザの顔は完全に蕩けており、瞳からはハートマークが見えるほどになっていた。

 

「ライザこそこんなにも乳首勃起させて厭らしいじゃないか。ほら見てごらん。」

 

そう言って、僕はライザのドレスの胸元をずらして、胸を露出させ、そしてビンビンに固く勃起している乳首を摘んで引っ張る。すると、母乳が大量に噴き出してきた。

 

「ひゃうんっ♡だってぇ♡ユートにキスされちゃったら興奮しちゃったんだもん♡」

 

どうやらお酒の影響もあり、よりエッチな気分になっているようだ。

 

「そっか、それなら責任取らないとね♪」

 

そう言って、僕はライザのおっぱいに吸い付く。

 

チュウゥゥッ!!

 

「ひゃんっ♡そんな強く吸っちゃダメェ〜♡」

 

そう言いながらもライザは僕の頭を抱きしめて、もっと吸ってとアピールしてくる。なので遠慮なく吸い続けた。

 

チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!

 

「ちゅうぅぅぅっ!!!ごくりっ……ライザの母乳すごく甘くて美味しいよ。」

 

「もうっ♡ユートってば♡」

 

そう言うと今度はライザが僕の股間に手を伸ばしてくる。

 

「えへへ、今度は私の番♡」

 

そう言って、ライザは僕のズボンとパンツを脱がして、僕のモノに舌を這わせる。

 

まずは僕の金玉袋を口に含んで舐めた後、次は肉棒全体をしゃぶるようにしながらフェラチオを始める。

 

ジュッポ♡ヌロッ♡レチョッ♡ペロペロッ♡クポックポンッ♡

 

「はぁはぁ、ライザの口の中、あったかい……」

 

ライザは僕のペニスの裏筋からカリまで余すことなく舌で丁寧になぞってくる。その絶妙な快感に僕の肉棒はさらに膨張し、先端から我慢汁が滲み出てくる。

 

「おいひいっ♡ユートのおひんほ♡おいひっ♡(おいしいっ♡ユートのちんぽ♡おいしいっ♡)」

 

そして、ライザは僕のモノを奥深く飲み込み、喉の奥を使ってピストン運動を始めた。

 

ズリュッグポッゴボゴッ!!!

 

ライザが激しく動くたびに、彼女の口内の粘膜と擦れ合い、たまらない。

 

するとライザは一旦、口を離すとドレスの胸元を完全に露出させ、自身の豊満な胸でパイズリを始めてきた。

 

ズリッ!ブニュウウウッ♡グニョオッ!

 

ライザの爆乳が僕の息子を挟み込んで上下に動かすと柔らかくも張りのある肌が僕のモノにフィットしてとても気持ちいい。

 

そして今度は唾液を大量に出して、ローション代わりにして谷間の中に流し込むと滑りが良くなりさらに激しく動かしていく。

 

ニュルッ!ニヂュンッ!ニチチィンッ!

 

「くっ!ライザのパイズリ!気持ちいいよ!」

 

そんな僕の反応に満足したのか、ライザは再び口も使い、パイズリフェラを始める。

 

ジュブッ♡クポポポッ♡レロンっ♡

 

「じゅぽっ♡ちゅぱっ♡ぺろっ♡んちゅ♡んふぅっ♡んむうっ♡ちゅるっ♡ちゅぱちゅぱっ♡」

 

ライザは舌を絡ませながら激しいストロークを繰り返している。

 

そして時折、舌先で鈴口にねじ込んできたり、頬を凹ませたりするのだから堪らない。

 

しかも胸を揉んだ時の反応と同じで、口内で感じる部分があるらしく、そこを刺激されるとさらに激しくなるのだ。

 

「はぁ……すごいよ……ライザ……もう射精ちゃいそうだ。」

 

その言葉を聞いて、さらにペースを上げてくる。さらに激しくなったことで、ライザの口の中で僕の亀頭がさらに膨れ上がっていくのを感じる。

 

「だひていいよぉ♡わたしのおくひにぃ♡らひてっ♡ユートのせいえきぃ♡ちょうらいぃぃっ♡♡♡」

 

ビュルルルルーーーッ!!!ドプッドプンッ!!ドクッ!!

 

「ああんっ♡出てるぅぅぅ♡♡♡」

 

ライザの口内に向かって大量の精液を放出していった。それを彼女はこぼさないように必死に受け止めてくれていた。

 

やがて全てを出し終えるとライザの口から僕の肉棒を引き抜く。

 

するとそこには白い粘っこい糸を引いており、ライザはそれを見せつけるように口を大きく開け、僕の出したものを飲んでいく。

 

ゴクリッ♡

 

ライザの口の中には僕がさっき出したものが全部入っていた。

 

「ユート、すごく濃かったね。こんなに出してくれたんだぁ♡」

 

「ライザがエロすぎてつい興奮しちゃったんだよ。今度は僕の番だよ?」

 

そう言うと僕はライザのドレスの中に頭を突っ込む。

 

するとライザのパンツは既にグショ濡れ状態になっていた。

 

「ライザってば僕の舐めて感じてたんだ。じゃあ、もっと気持ちよくさせてあげるよ♪」

 

「うん♡お願い♡私のここ舐め回して♡」

 

そういうとライザは足をM字に開いて両手で割れ目を広げてきた。

 

そして、僕はライザのパンツを脱がしドレスの中でライザのおマンコに指と舌を這わせる。

 

グチュッ♡ネチャッ♡クチュクチュクチュウッ♡ペロペロッペロッッ♡ピチョッ♡ヌリュヌリュッ♡

 

「あっ♡ああ〜♡いい♡いいよぉ♡ユートの舌気持ちいい♡♡♡」

 

さらに僕はライザのお尻と太ももの方にも手をやり鷲掴みにして、そのまま揉み解す。

 

ムギュッ♡モミモミッ♡グリッ♡

 

「はぁんっ♡そんなところまでされたら私おかしくなっちゃう♡♡♡」

 

ライザは僕の愛撫で身体中が敏感になりピクピクさせている。

 

その様子はまるで陸に打ち上げられた魚のように跳ねている。

 

僕はさらに激しく責め続ける。

 

膣内に舌を入れて出し入れしたり、クリトリスを強く吸ったりする。

 

そして今度は親指を挿入して掻き回すように動かしたり、激しくピストンする。

 

「んっ♡んっ♡イクゥーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡」

 

プシイィーーーーーーッ!!!

 

ライザは盛大に潮を吹きながら絶頂した。

 

それでも構わず続けていく。

 

すると、さらに激しい反応を見せてきた。

 

「ダメェ!おかしくなっちゃううぅぅ♡♡♡」

 

そんなライザの言葉を無視して僕はさらに激しい攻めを続ける。

 

ライザのお腹側にあるGスポットと呼ばれる場所を重点的に責めていく。

 

「そこぉぉお♡♡そこ弱いのぉおおおっっ♡♡またイッくううぅぅっっ♡♡♡」

 

ビクンッ♡ビクビグッ!♡プシャァアアッ!♡♡♡

 

ライザの体が弓なりになって大きく痙攣したかと思うと、今まで以上の潮吹きをして、床に大きな水溜りが出来てしまった。 

 

どうやら連続でのオーガズムで失神してしまったようだ。

 

「ライザ、可愛すぎるよ……。」

 

そのライザの姿はとても淫靡で魅力的で、僕は我慢できずにライザをベッドにうつ伏せに寝かせてドレスのスカートを捲り、ライザのグショグショに濡れている秘部に自分のモノを擦り付ける。

 

そして一気に奥深くへと突き入れた。

「くぁああっっ♡」

 

パンッパチュパチュンッズボォオッ!!

 

「はぁ……ライザの中、凄い締まる……!」

 

「ひゃあぁぁぁっ♡いきなり激しくしないでぇえっ♡」

 

僕はライザの細い腰を掴むと容赦なく打ち付けていく。

 

バヂュンッドスンッドスンズシンッ!!!

 

「はっ♡激しっ♡だめっ♡壊れちゃうぅぅぅ♡♡♡」

 

ライザの背中が大きく仰け反る。同時に膣壁がキツく締まり、肉棒を痛いほど締め上げてくる。

 

「くっ!ライザの中、締め付けが凄いよ!もっともっと感じさせて上げるよ!」

 

そう言って、僕はライザの身体を横にしつつ片足を上げて、寝バックの体勢で抽挿をし、さらにライザのうなじに舌を這わせる。

 

「あああああああっ♡それらめっ♡それヤバッ♡またイッちゃいそうなのっ♡♡♡」

 

ライザは再び絶頂寸前のようで、子宮口が降りてきている。その入口を肉棒の先端で小突いてあげる。

 

するとライザは甘い声を上げながら、僕の方に顔を近づけてくる。

 

「(これはキスして欲しいんだね)」

 

そう理解した僕は彼女の望み通りに濃厚ディープキスをしながら更に激しく犯していく。

 

「んちゅぷっ……じゅぶ……れろっ♡」

 

僕が激しく唇を奪うとそれに答えてくれるかのように、ライザも僕を抱き寄せて舌を入れてきた。

 

お互いの唾液を交換しあい、それを飲ませ合うと、それだけで興奮度が増したのか、膣内がよりいっそう強く締まっていく。

 

「出すよ、ライザの中に僕の精液いっぱい出してあげるから、ちゃんと受け止めてね?」

 

「きてっ♡私の中にユートの熱いせーえきたくさんちょうだいぃいっ♡♡♡」

 

どぴゅるるるっ!!!ドピュッビュルルルーーーーーッッッッ!!!!

 

♡♡♡ 僕はライザの子宮口に密着させたまま大量の白濁を解き放った。その瞬間、僕は強烈な快楽に襲われてしまう。

 

「ああぁぁっっ♡きたぁぁぁっっ♡♡♡熱くて濃いのたっぷり出てりゅううううっっっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

「うっ!まだ出るよ!!」

 

射精は中々止まらず、長い時間をかけてようやく出し終えた時にはライザのお腹は妊娠しているかのように膨れ上がっていた。

 

「ふう~、気持ちよかったよ……あれ?ライザ?」

 

僕がライザの中から引き抜いて、彼女の顔を見ると寝息を立てて、眠っていた。

 

「(そっか、今日は忙しかったからね……いくら僕とのエッチは体力が減らないとはいえ、睡魔には勝てないもんな……)」

 

そして、僕はライザのドレスを脱がして、寝間着であるネグリジェに着替えさせた。

 

ちなみにその際にライザの裸を見て、欲情しそうになったが必死に堪えた。

 

その後、部屋を後にして、せっかくなので朝食の下準備をする。

 

ちなみに明日の朝食はメンチカツサンドとコーンポタージュとポテトサラダだ。

 

勿論ワドルディ達の分も準備した。

 

僕は準備を終えるとワドルディに朝に温めたりの準備を頼み、僕は自室に戻った。

 

そして次の日の朝……

 

「(う~ん、なんだ?下半身がすごく気持ちいい……)」

 

僕は股間の違和感を感じて、目を覚ました。

 

ペロッペロッレロッチュパッ

 

何か生暖かい感触を感じると同時 快感に襲われた。慌てて布団を取って見ると、なんとそこには、僕のモノを口に含んでいるライザがいたのだ。

 

どうやら彼女は僕が寝ている間に部屋に入ってきたようだ。

 

「ら、ライザ?」

 

「あ、おはよう。ユート♡」

 

「う、うん、おはよう……て、そうじゃなくて、朝から随分と素敵な起こし方をしてくれるね。」

 

「えへへ、いつもユートが色々してくれるからね♪私もユートにサービスしてあげようと思って……ほら、次はおっぱいでもしてあげる♡」

 

ライザはネグリジェを上の方を外すと自分の胸を露出させ、その大きな胸を両手で持ち上げると谷間を作って、そこに僕の肉棒を挟み込んできた。柔らかなおっぱいに包まれながら上下左右に動かされていく。

 

ズリっニュルンヌリュンッパチュンパチュッ

 

「んっ♡すごいビクビク震えてる♡そんなに私のパイズリ気持ちいいの?」

「うん……最高だよ……」

 

「嬉しいよ♡ならもっと頑張るね♡」

 

そう言うとライザはさらに速度を上げてきた。

 

柔らかい乳房に挟まれた僕の肉棒はさらに大きくなっていく。

 

「わお♪ユートのまた大きくなった♡それじゃ、次はこれだよ♡はむっ!」

 

ライザはその大きな口を開けて、僕の肉棒を飲み込んでいく。

 

「(こ、これは……凄いっ!)」

 

温かな口内に包まれ、舌を絡められ、さらには喉奥で亀頭を刺激され、その上豊満な乳房で優しく挟まれているため、あまりの激しい快楽に、我慢できなくなってきた。

 

ジュルッグポッヂュルルルルルルッッ!!

 

そして僕は限界に達してしまった。

 

ドビュッビュルルッドビューッドクンッドプッ!!

 

僕はライザの口に思いっきり吐き出した。

 

「んっ♡♡♡んぐっ♡♡♡ごくっ♡♡」

 

ライザは嬉しそうな表情を浮かべて飲み干していく。

 

そして、尿道に残った精液まで吸い出されて全てを出し切るとようやく解放された。

 

ライザは舌なめずりをして妖艶な笑みを見せると僕を押し倒してきた。

 

「ふぅ~美味しかったよ、ごちそうさま♡さてと、次は本番をしようか?」

 

そう言って、ライザは僕の上に跨がり騎乗位の体勢をとってくる。

 

下から見上げるライザのネグリジェ姿に僕は興奮してしまう。

 

しかも、今の彼女の下着にはシミが出来ており、そこから甘い香りがしてくる。

 

おそらくライザ自身も発情しており濡れているのだろう。

 

「ユート、入れるね♡」

 

ライザは自身の秘所に手を当てて、ゆっくりと腰を落としていった。

 

ズブッ!

 

「ああぁぁ~~~っ♡ きたぁぁ~~~♡」

 

挿入されただけで軽くイったのか、ライザの中が激しく痙攣し膣内のヒダが絡みついてくる。

 

そしてライザは上下運動を始めた。

 

パンッパンッパンッパンッ!!!

 

激しい音を立てながら激しくピストンを繰り返す。

 

結合部からは愛液が飛び散っておりシーツに大きな染みを作っている。

 

ライザの大きな胸がたぷんたぷん揺れていて、僕は思わず掴んでしまった。

 

柔らかく、ハリのあるおっぱいが手にフィットする感覚はとても心地よくずっと揉んでいたくなる。

 

その度にライザのおまんこの締め付けが強くなっていく。

 

「あぁん♡もう、ユートってばおっぱいばっかり♡」

 

「だって、こんなの見たら触らずにいられないよ。」

 

「んんっ♡いいよ、いっぱい触って♡」

 

その言葉に僕は遠慮なく、ライザのおっぱいを揉みしだく。

 

ムニュムニュ!

 

指が深く沈み込み、それでいて張りもあり、とても揉み応えがある。

 

「んっ、んっ、んんん~~♡」

 

ライザは声を抑えながらも、動きは止まらない。むしろさらに早くなり子宮の奥まで突き上げてくる。

 

ズブブゥッ、ジュボッ、ジュボッ、ニュルンッ、ヌチャァッ、ジュポォッ、ジュブブゥッ!

 

ライザはラストスパートをかけて一気に上り詰めていく。

 

そして、僕の方に倒れてきて、自然とキスをしてくる。

 

「んちゅっ、れるれろ、じゅぶ、ちゅううっ!」

 

舌を絡ませながら唾液を交換し合う。

 

さらにライザの唇から離れるとそのままライザのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!パンッ!パンッ!ズブンッ!グチャッグチャッ!

 

 

僕の肉棒をライザのお腹の下辺りにまで押し込んでいるため亀頭が子宮内に入っている状態になっている。

 

そのため亀頭の先端と入り口の部分で直接触れ合っているような状態で、まるでディープキスをしているかのようになっている。

 

「ひゃあん♡そこだめぇえ♡」

 

どうやらポルチオ責めされているみたいでライザの反応が大きくなっていく。

 

パンッ!パシンッパシィンッ!!バチュンバチンバヂュン!!

 

そしてとうとうその時が訪れた。

 

「ユート♡わたしイクっ♡イッちゃうよ♡ユートも出してぇ、中に出してぇ♡」

 

ビュルルルルルルッドクッドクンッドプッドピューーー!!!

 

ライザの中に大量の精子を放出する。

 

ライザも同時に絶頂を迎えたようで身体をビクビクさせながら余韻に浸っている。

 

しばらく繋がったまま抱き合ったままでいる。

 

そして、ようやく落ち着くとライザのお腹からぐう~と可愛らしい音が鳴った。

 

そういえばまだ朝食まだだったね。

 

「ライザ、とりあえず朝食にしない?昨日のうちに作っておいたから、温めればいいだけだから、ちなみにメインはメンチカツサンドね。」

 

「わお♪楽しみ♪それじゃあ食べようかな?」

 

それから、二人で一緒に僕が作った朝ごはんを食べ終えることにした。

 

とりあえず着替える前にワドルディにお願いして温めてもらっていたので、僕とライザは温かい状態で食べることができた。

 

その後は、ライザとの約束で錬金術の素材集めのために僕の「世界の本棚」の力で素材がある場所を調べ、そこへ向かった。

 

しかし、そこで僕が別の場所に採取している間にライザが不意を付かれて、アメーバの攻撃を受けて、ライザの服がべたべたになった。

 

勿論、アメーバ自体は僕が蹴散らしたが……

 

「う~……服がベタベタするよ~」

 

とりあえず、採取も終わったので、僕達は海辺のシャワー小屋へ転移し、そこでライザは身体を洗い、その間に僕は別荘に行ってライザの服を洗い、ワドルディに頼んで何でもいいから代わりの服をお願いした。

 

そして、ワドルディが持ってきた服はなんと体操服とブルマだった。

 

「こ、これって、コスプレエッチ用の奴じゃ……まあ狙った訳じゃないだろうけど……」

 

僕はここには居ないのにワドルディに対して親指を立ててサムズアップをする。

 

「グッジョブ!」

 

僕はこの場に居ないワドルディに感謝をした。

 

そして、シャワーが終わったライザに体操服とブルマを手渡し、着替えてもらった。

 

するとライザはあまり気にせず、着替えた。

 

まあ普段の格好も中々だからね……

 

そんなライザの体操ブルマでやはり目がいくのが、ライザの健康的な足が目につき、ライザも僕の視線に気付いたのか、僕の方に寄ってきて、耳元で囁いてくる。

 

「さっきのお礼にシテあげるね♡」

 

そう言うとライザは僕のズボンとパンツを脱がして、立ちバックで僕のモノを太ももで挟んで素股を始めた。

 

ムニィ、ムニムニッ!スリリリッ!ヌチャァッ!ズブブゥッ!ニュルンッ!ヌチュッ!ズブッ!ズブッ!ズブズブゥッ!

 

ライザの太ももで挟み込まれて擦られてとても気持ちよくなってきた。

 

「どうユート、気持ちいい?」

 

「う、うん、気持ちいいよ、ライザ。」

 

僕の素直な感想に満足したのか、さらに激しく太ももを動かしていく。

 

「もっと早く動いてもいいよね?えいっ♡」

 

そう言ってより一層スピードを上げ、さらにライザの体操服&ブルマというコンボによって興奮してしまい、さらに肉棒が肥大化する。

 

スリリリッ!ヌチャァッ!ヌッチャ!ズチュ!ズブッ!ズチュ!ズチュ!

 

「あんっ!ユートのおちんちん、私の足の間でまた大きくなった♡」ライザはそう言いながらさらに動きを早めていき。

 

「ライザ!だ、出すよ!」

 

ドピュッドピューッ!ビューーーッ!ビュッルルルッ!ドビュドビュッドプンッ!!

 

ライザの太ももの間から射精した。

 

「はぁ……はぁ……ライザ……気持ちよかったよ……でもまだこれからだよね?今度は僕もするよ。」

 

そう言って、僕たちはそのままベッドに横になり、シックスナインを始め、僕はライザのブルマをずらして、秘部を露出させ、舐め始める。

 

レロォ、ピチャ、ペロペロッ

 

ライザの秘部は、少ししょっぱくて、愛液が出ており、それを丁寧に舌で綺麗に拭っていく。

 

その度にライザが喘ぐ。

 

「んひゃあっ!そ、そこぉ、弱いんだからぁっ!!」

 

ビクビクと反応するライザの反応を見て、楽しくなり僕は責め続ける。

 

しかしライザも負けじと体操服を捲り、おっぱいで挟んで、パイズリをしてくる。

 

ズリリッ、モミモミッ

 

「はぅ、ふあああ、やあ、あ、ああん、」

 

「くっ、ライザの胸、凄い、気持ちいい、」

 

お互い感じている声を出しながら、お互いの性器を弄る。

 

そして、ライザはパイズリフェラへと移行してきた。

 

ジュポッ、ズプッ、ジュッポ、グチョッグヂュウッ

 

「はあ、はむ、、ちゅぱ、、、はぷっ、れろぉ、ぴちゃ、」

 

ライザの乳圧と舌の柔らかさに強い刺激に耐えながら、反撃と言わんばかりにライザのクリトリスを舐める。

 

「ひゃあん!」

 

「ライザ、ここも弱いもんね?」

 

「あぁん♡そ、そこはダメぇ~♡」

 

「ダメだよライザ、ちゃんと僕もライザの事イカせないと♪」

 

ライザの腰を押さえつけ、逃げないようにしてから、ひたすらにクリトリスを攻め、ライザも負けじとパイズリフェラを続けて、とうとうその時がやってきた。

 

「イ、イクッ!出そうだから、口離し……」

 

「いいよ、ユート、このまま出して♡私もイっちゃうよ♡」

 

ブシュッ!プシャーーーーーッ!

ドピュッー!ドピューッ!ドビュドビュッドプンッ!!

 

僕は我慢出来ず、そのままライザの顔に精液を出し、それと同時にライザのおマンコからも大量の潮が僕の顔に降り注ぎ、そして、僕たちはお互いの精液と愛液をすすり始める。

 

ゴクンッ

 

お互いに飲み終えると、僕はライザを押し倒して正常位の体勢になる。

 

「ライザ、入れるよ?」

 

「うん、来て♡」

 

ズブリ、ズボォッ!

 

ライザの中はとても熱くて、トロけそうなくらいだった。

 

そんな気持ちのいい膣内で我慢できるはずもなく、僕はすぐに腰を動かす。

 

パンッ!ズボォ!ズチャッ!!ズブブゥッ!!

 

ライザの太ももを持ち上げて、僕のモノを突き刺していく。

 

「あああっ!激しいぃ!ユートのおちんちん、私の中かき回してるぅ!しゅごいよ!」

 

ライザの身体も小刻みに痙攣し始め、激しく感じており、さらに僕はライザのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウゥゥゥ!レロ、レロ、ジュルルルルル!チュパチュパッ!

 

おっぱいに吸い付くたびにライザの膣内はきゅっと締め付けてくる。

 

「ああぁっ!らめぇ!おっぱい吸われながらだと気持ち良すぎるよおおお!!」

 

そう言いながらもライザのおっぱいから母乳がさらに溢れ、おまけに自分の足を僕の背中にクロスさせて抱きついてきた。

 

そして僕はライザのお尻を持ち上げて、まんぐり返しの体勢から種付けプレスを叩き込み、子宮口をこじ開けるように、さらに奥まで突いていく。

 

ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュン! 

 

「ひゃああっ!これ深すぎてヤバいっ!イク!イッくううう!」

 

ライザの体が弓のように仰け反り、膣内が激しく締まる。

 

そして、僕もラストスパートをかけるようにさらに激しくライザのお尻目掛けて腰を振りまくった。

 

ズッチュンズッチャンズッチャン!ズポォッ!ジュプッ!グチャッグチャァッ!!

 

ライザは何度も達しており、僕もまた限界に近かった。

 

僕はライザにキスをして、同時に絶頂した。

 

「ライザ、出すよ!受け止めてっ!」

 

ドピュッドクドピュドピューーーーーーーーーーーー!!!

 

僕はライザにキスをしたまま彼女の子宮口目掛けて射精した。

 

「ふぁっ♡んむっ♡んんんんんんっ!んっんっんっんんんんんん〜!!」

 

ビクッ!ビクッ!ビクッ!

 

ライザは身体を痙攣させながら、貪るようにキスをしてくる。

 

お互い息継ぎをする暇もないほどに唇を重ね、ようやく離れ、お互い呼吸を整えてから、再び深いキスを交わした。

 

ライザのお腹を見ると、僕の射精のおかげですっかりボテ腹状態になった。

 

「ふう~、気持ちよかったよライザ、続きは帰ってからしよ?今日は寝かせないからね♪」

 

「う、うん、分かったよ///私も、いっぱいユートとエッチしたいもん///」

 

ライザとイチャイチャしながら、僕達は一旦家に戻ることにした。

 

その後、別荘に戻り、夕食を取り、お風呂に入った後、再びベッドの上で昼間の続きをする。

 

ちなみにライザの服装は僕の要望で裸ワイシャツの格好をしてもらっている。

 

そして、僕はライザの膝に横になり、ライザのおっぱいを吸いながら、彼女の太ももの感触を味わい、ライザは僕のモノを手でしごき、授乳手コキをしながらもう片方の手で僕の頭を撫でている。

 

チュパ、クチャ、ピチャ、ヌプッ、レロ、ズジュ、ペチャ、グチョ、ヂュポ、チュウゥゥゥ!

 

ライザの手の動きとライザのおっぱいから溢れる特製ミルクの味に我慢出来ず、ライザのおっぱいに吸い付いて母乳を飲みながら、さらに彼女の太ももを触る。

 

スベスベして柔らかく弾力があってとても気持ちいい。

 

そして、ライザの太ももを経由して、ライザの秘部に指を入れる。

 

ライザのアソコは既に濡れており、中からは愛液が滴っていた。

 

僕はそんなライザの中に中指を入れながら親指でクリトリスを弄るとライザが声を上げる。

 

「あんっ♡ユートぉ♡そんな激しくされたら、ユートに奉仕ができないよぉ♡」

 

ライザの言葉を無視しつつ、僕はさらにライザへの刺激を強めていく。

 

ズブズブズブッ!

 

ライザの中はとても暖かくて僕の手を締め付けてくる。

 

僕はライザの中へ入れた右手の指を動かす。

 

ライザの中の肉壁を押し広げ、時にはGスポットを刺激し、ライザの反応を見ながら色々と試す。

 

すると、ライザもだんだん感じ始めてきたのか、身体の痙攣が激しくなってきた。

 

僕はさらに強くライザのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュパッ!レロォオ!ジュプルップル!ピチャピチョ!チュッチュ!ペロッペロッ!ヂュルルルル!

 

僕がライザのおっぱいにしゃぶりついたり甘噛みしたりする度にライザが喘ぎ始める。

 

「あぁん♡ユートに私のおっぱい飲まれてるぅ♡」

 

そう言いながらもライザも負けじと僕の手コキのスピードを上げて僕のモノを強く握ってくる。

 

ライザの両手による圧迫で一気に射精感が高まる。

 

僕は限界を迎え、僕は勢いよく母乳を飲むと同時に盛大に射精した。

 

「うあっ!ライザ、出る!」

 

ドピュッドピュッドクドクン!!ビュビュー!! 

 

大量の精子が吹き出し、ライザの身体にかかる。

 

「あはっ、凄い量だねぇ♡」

 

ライザは笑顔を浮かべて、僕の精液を舐めとる。

 

そして、僕はライザの両足を掴んで、駅弁スタイルを取る。

 

「それじゃライザ、行くよ。」

 

「うん♡来て、ユート♡」

 

僕はライザのお尻を持ち上げて、ゆっくりと下ろしていき、ライザと繋がる。

 

ズニュゥッ!ヌプププッ!

 

「ひゃうっ!来たっ!奥までぇ!」

 

「ああ、ライザ!もっと激しく行くよ!」

 

パンッ!パシンッ!

 

ライザの奥深くを突き上げながら、腰を振る。

 

肌同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡る。

 

ライザの大きな胸が大きく揺れ、結合部からは潮を吹き出していた。

 

その淫乱な姿に僕の興奮は高まっていく。

 

さらにライザは僕の方に顔を近づけてきて、ディープキスをしてくる。

 

「んむぅ~♡れろ、ちゅぷ、れろ、ぴちゃ、ちゅる、はむっ、はむっ、はぁ、れろ、れろ、くちゅ、ちゅぱっ、ちゅぷ、くちゅ。」

 

ズリュズブズブッ!ヌププププッ!ドプンッドブンッドボンッドボンッ!!!

 

僕とライザが舌を絡ませて唾液を交換しあう。

 

その間にも僕達はお互いを求めあい、何度も絶頂を迎えた。

 

そして最後はライザの一番深いところへ突き刺す。

 

グリグリィッ!!!

 

「っ!?♡」

 

その瞬間、ライザが今までにないくらい大きく仰け反り、それと同時にライザの中が強く締まる。

 

グチィッグチュッ!ズプッズプンッ! ヌプッ!ジュプッ! ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!

 

僕は一心不乱になって腰を振り続ける。

 

「あんっ♡イクッ!イッくうううぅ!イックウゥーーーーーッ!!」

 

ビクビクゥッ!!!プシャァーーーーーッ!

 

ライザは身体を大きく痙攣させながら盛大に果てた。

 

同時にライザの中から大量の愛液が流れ出てくる。

 

ライザが達すると同時に僕も限界に達して、そのままライザの中に全てを解き放った。

 

ドピューードピュッブシャードビュッブシュルードブドブッ!! ドクンドクンッ!

 

ライザの膣内に白濁液が流れ込み、ライザのお腹はあっという間にボテ腹状態になる。

 

そしてライザの中に入りきらなかったものが逆流して外に溢れ出す。

 

そして、それからも宣言通り夜通し続け、朝になり……

 

プルンプルン! ブルルンッ! グチョグチョグチョッ! ドチュドチュドチュッ! ドッチュンドッツン! ジュボジュポッ!

 

今ライザは、騎乗位でその豊満な胸を揺らしながら腰を振っている。

 

「あぁんっ♡ユート気持ちいい?」

 

「ああっ、すごく良いよライザ!」

 

そう言って僕はライザのおっぱいに手を伸ばし、そのままおっぱいを掴み、揉みほぐす。

 

柔らかいおっぱいの弾力が心地よい。

 

「やあんっ!もう、エッチなんだから♡」

 

ライザが艶っぽい声を出す。

 

「だって、ライザのおっぱいがあまりにも柔らかくて大きいからさ、触らずにはいられないんだよね!」

 

そう言いつつ今度は乳首を摘まんでみる。

 

コリッコリッ!

 

「やんっ♡」

 

するとライザが軽く跳ねる。

 

さらに次は乳輪に沿ってなぞるように優しく触れていく。

 

「あっ……んんっ! あっ、はぁん!」

 

「ふむ、どうやらここは特に感じるみたいだね?それじゃ、朝のミルクも兼ねていただきま~す♪」

 

と言って乳首にしゃぶりつく。

 

チューバッカ!チュウウッ!レロォ〜!ジュルルル!チュパチュパッ!クチャクチャ!ペロッベロベェ!ヂューーーーーー!

 

「ひゃううん!だめぇ、そんな吸っちゃダメだよぉ!ひゃうんっ♡ああっ♡歯を立てちゃダメぇ!」

 

ライザのおっぱいに吸い付くと乳首から甘く、濃厚でまろやかなミルクの味が広がっていく。

 

「チュウゥゥゥ!う~ん♪ライザのおっぱいは何度味わっても飽きないよ!」

 

「ああぁん♡嬉しいぃ!もっといっぱい召し上がれぇ♡」

 

と言い、自ら胸を押し当ててくる。

 

なので僕も負けじとその大きな胸を思いっきり吸い上げる。

 

もちろん、下から腰を突き上げるのも忘れない。

 

ズズズズッ!! ズジュルルルル! ズブブッズブッズブブッ!ドチュンドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ!

 

「んおおおぉっ!?そ、そこばっかり攻められたらおかしくなっちゃうぅ~!!」

 

「いいよライザ!もっともっと乱れちゃえ!僕しか見られない君の痴態をたっぷり見せて!!」

 

パンッ! ズドンッ!ズブズブッ!ズブッ!ズブッズブッ! グチュグチュクチュグチャドチャドチャドチュッ! グッチャグチャグッチャグッチャグチャッ!!

 

ライザの子宮口を攻めまくりながら更に強く激しくピストンを繰り返す。

 

その度に揺れ動くライザの巨乳に目が離せない。

 

「あんっ!激しいっ♡ユート好き♡大好きっ♡」

 

「僕もだよ!ライザ!」

 

パン、パン、グチュグチュグチュ、ズブンッ!ドッチュンドッチュンドッッッッチュン!!!!

 

「あぁん♡ユート♡もうダメぇ!イクッ!イッくううぅ!イックウゥーーーーーッ!!」

 

ビクビクゥッ!!プシャァーーーーーッ! ビクビクッ!ビュクッビュービュッ!

 

ライザは再び絶頂を迎え、僕も限界にまで達した。

 

そして再びライザの中に白濁液を解き放つ。

 

ドクドクッドピューードピュッブシャードビュッブシュルードブドブッ!! ドピュドピュドピューードピュッドピュッブシャードピューードピュッ!ドピュドピュッ!ドクンッドクンッ!

 

「あぁん♡熱いの出てるぅ♡お腹の奥まで届いてるのわかるぅ~!♡」

 

2度目の射精だがまだまだ勢いは衰えずライザのお腹が妊婦のように膨らんでいく。

 

その後も繋がったままキスをしながら、余韻を楽しんだ。

 

やがて、お互い落ち着いてきたところで朝食を取ろうとリビングに行くと恋愛神こと母さんがすでに朝食を用意しており、一緒に食事をすることになった。

 

流石に母さんの料理は非常に美味しく、たまに僕も色々と聞いたりしているくらいだ。

 

その際にライザが精霊界に居たのは、僕が前にゼノブレイド2の世界である「アルスト」に居た時にジェネシスドラゴンが空間を超えた時に起きた歪みのせいだったらしい。

 

それを話した後もライザはユートに会えたから気にしてないし、こっちの世界の方が面白そうと言って、僕のお嫁さんとしてこのままここに残ることにしてくれた。

 

ちなみに母さんが来たのにはもう一つ理由があり、またアクアが数日前に僕がライザの錬金釜で試しに作って天界の僕の部屋に置いておいた「巨乳化及び母乳体質になる果実」を別の世界に落としてしまったとのことだった。

 

この果物は、深雪などが時折、母さんにお願いして一時的に母乳体質してもらったのを見て、簡単にできる方法を模索した結果、僕が錬金術で作った代物だった。

 

なおこの果実は見た目はリンゴと同じでしかも試作品のため効果が永久的に続き、巨乳化の効果は元の胸の大きさが小さい人ほど影響が出て、発情状態になりやすいものである。

 

とりあえずこの世界の神様の管轄外の世界だったようで、もうなるようにしかならないとのことで、僕も悪影響が及ばないことを願っている。

 

ちなみ基本的にはワドルディたちがライザの家事や食事の世話をすることになり、土曜日だけは「異世界食堂」に行っている。それと母さんとはすっかり仲良くなり神様専用の特殊なアイテムを貰っていたのは別の話。

 

あとこっちで採取がしやすいように僕のお気に入りデッキの一つである本物の精霊の力が宿った「宝玉獣デッキ」をライザに譲り、宝玉獣たちが彼女のサポートをしてくれるようなった。

 

なおルビー・カーバンクルはライザが気に入った上にライザ自身もルビーが可愛いようで普段から一緒に居ることが多くなったのは別の話。

 




ということで、ライザ編となりました。
彼女は基本的に最初で説明した通りに精霊界に滞在することになります。

それとアクアのドジは色々なシリーズの次に投稿予定の話に影響する予定で、そっちは珍しくD×Dシリーズ以外の作品を上げる予定です。

それからまた今回のようなランダムに次回のキャラのシチュエーションリクエストを行うと思います。

それと今回のリクエストにご協力いただいた方々へ、今回は本当にありがとうございました。

それでは今回はこれにて失礼します。





追伸、下記の募集もまだ継続中です。




幼馴染キャラの候補 

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