※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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前から少しづつやっていたので、こちらも完成した、ということで去年発売された「スーパーロボット大戦30」の美人艦長の「ミツバ・グレイヴァレー」になります、このキャラは旬なのことと私もお気に入りなので、早いですが、登場させることにしました。


スーパーロボット大戦30 ミツバ編

優斗side

さてやっと貯まってた仕事が一段落したし、新しいお嫁さんを呼ぶか、3人には伝えてあるから、それぞれ部屋には近づかないようにしてくれるとのこと、僕の部屋は完全防音だから音が外に漏れることはない……

 

まあそれはいいとして、さて、始めるか…今回は少し流行に乗ってみようということで「スーパーロボット大戦30」の美人艦長の「ミツバ・グレイヴァレー」を呼ぶことにした。ということでいつものように赤い球で空間の歪みを作り出し、そこから召喚し始めた。すると一人の女性の姿が現れた。その人こそミツバ・グレイヴァレーその人である。

 

おお!美人だとは思っていたけど、やっぱり、生で見るとまた一段と特に服の中に押し込められてる大きそうなおっぱいとか……大人の女性ぽいけど、実は僕の方が年上なんだよな…まぁ、それはいいとして…

 

「私はミツバ・グレイヴァレー、よろしくお願いします。」

 

「こんにちは、僕の名は橘優斗です。」

 

そして、僕はいつものように自己紹介と世界の説明をした、するとミツバはすんなりこの世界に残って来れることになった。

 

「これからよろしくね。」

 

「ええ、こちらこそよろしくお願いします。優斗。」

 

こうして僕の生活に新たな妻が増えた。

 

そして、ミツバは恥ずかしそうに僕に聞いてきた。

 

「あ、あの……しないの…?////」

 

ああ、したいけど、まずはお互いを知るためにいろいろ話さないとな……

 

「うん、そうだね、とりあえず座ろうか……」

 

「はい。」

 

それから僕は彼女と色々な話をした。彼女も僕のことを気に入ってくれたようで、僕たちはすぐに打ち解けることができた。

 

「それじゃ、最後に確認するけど、ホントに僕が初めてでいいの?」

 

「はい、あなた以外は嫌。それに私も初めてなので……」

 

「わかった……じゃあ、いくね。」

 

僕は緊張しながら彼女に近づいていき、彼女の唇を奪った。すると彼女は僕の首に手を回してきて、キスを返してきた。

 

最初は軽く触れるような感じだったけど、だんだん激しくなっていき、僕は彼女をベッドに押し倒していた。

 

そして、僕はゆっくりと服を脱がした。すると服の中に押し込められてるおっぱいがあらわになった。

 

僕は思わず見入ってしまった。

 

「うわぁ〜すごい、大きい……」

 

「もう。すごく恥ずかしいんですから……////」

 

「ごめん、あまりにも綺麗でつい……それじゃあ触るよ。」

 

僕は恐る恐る触れてみると柔らかくとても弾力があった。

 

「やわらかい……」「あんっ…くすぐったいです……///」

 

「じゃあ、これはどう?」

 

僕は乳首を摘んでみた。

 

「ひゃうっ!」

 

「痛かった?」

 

「いえ、気持ちよかっただけですよ。」

 

そういうことなら遠慮なく続けさせてもらうか…… 僕はそのまましばらく乳首を責め続けた。

 

「あっ♡はあんっ♡♡あんっ♡」

 

そして、乳首を舐めたり、甘噛みしたりして、さらに刺激を与えていった。

 

「あんっ♡♡だめぇっ♡」

 

「(そういえば、ゲームではミツバは母性を感じるって言われてたけど、まさか母乳が出たりしないよな…)」

 

僕はふと思った疑問を確かめようと、乳首を吸ったり、舐め回したりすると、

 

「あんっ きちゃうぅっ」

 

という声とともに口の中に甘い味が広がり始めた。

 

「うわっ!?」

 

僕は驚きながらもそのまま飲み込んだ。

 

「ゴク…ぷはー…ところでミツバって、母乳が出ること知ってた?」

 

するとミツバは首を横に振った。

 

「(ということは、これが初めてなのか…)」

 

「あ、あの……そ、その、へ、変ですか?に、妊娠もしてないのに……////」

 

ミツバが不安そうな顔をしたので、僕は笑顔で答えた。

 

「ううん、全然変じゃないし、むしろ僕の愛撫で感じたから出ちゃったんでしょ?なら、嬉しいよ。」

 

するとミツバは安心したのか嬉しそうに微笑んだ。

 

「ありがとう、優斗……好き……♡」

 

「僕もだよ。ミツバ……それで、飲んでもいいかな?」

 

「はい……好きなだけ飲んじゃっていいですよ……♡」

 

「うん、じゃあ、いただきます♪」

 

僕は再び胸を揉みながら吸い付いた。チュウゥーーッチューーッ ジュルルルッ

 

「ちゅぱ……ちゅう……ごく……ごく……」

 

「あっ んっ そんなに強く……あぁ……♡」

 

僕は強く吸い付き、出てくるミルクを飲み込んでいった。

 

「んぐ……んく……んん……ん……ぷはー……美味しかった……もっと欲しいんだけどいいかな?ミツバ……」

 

「はい、たくさんあげます♡……私の全てをあげますから、いっぱい愛してくださいね……♡」

 

「わかった、僕もその気持ちに答えるようにたくさん愛してあげる♪」

 

そう言うと僕は再びミツバの胸にむしゃぶりついた。

 

チュウゥー ジュルルルッ

 

「はぁんっ!あんっ♡♡……そ……そんなに♡……すっちゃダメェ♡……あんっ♡……ああぁ……♡」

 

「んぐんんっ……んんっ……んんんっ」僕は夢中でミツバの母乳を吸い続けていた。そして、ミツバは僕の頭を優しく抱きしめてきた。

 

「ああぁ♡……ゆうと♡♡……わたしのおっぱいおいしい?」

 

「ああ、甘くてすごく美味しいよ。」

 

するとミツバは頬を赤く染めながら恥ずかしそうに言った。

 

「えっと……じゃあ、赤ちゃんみたいに、ママって呼んでくれる?」

 

「わかった、それじゃあ……ママ……」

 

「あぁ♡……ママって呼ばれてるのに、私の方がドキドキしてる……♡」

 

「そうだね、僕もこんな風に誰かを抱くなんて思ってなかったよ。でも今は幸せだな……だって君のような可愛い子に出会えたんだから……♪」

 

「もう、ばか……///」

 

そして僕はまた激しく彼女の乳首を吸った。

 

チュウウウーチュパッチュパッ ペロッペロッ

 

「あんっ♡ああぁっ♡♡んっ♡きもちぃい……♡」

 

「ミツバ……ミツバ……」

 

「あんっ♡ゆうとぉ……♡」

 

それから何度も繰り返しているうちに僕の興奮は高まっていった。

 

「ミツバ……そろそろ、こっちも……」

 

そう言って、僕はミツバのパンツに手を伸ばした。

 

「あんっ、そこはダメです♡……まだ恥ずかしい……///」

 

「大丈夫、全部見せる約束だから。それに僕が脱がすから……」

 

そう言いながら僕は彼女の下着を脱がしに行った。

 

「ストッキング破いていい?」

 

「はい……お願いします……」

 

彼女は脚を開いてくれた。

 

「じゃあ、いくよ……」

 

僕はまず、ストッキングを破り始めた。

 

ビリリリッ ビリリリリリッ ビリビリッ ビリリィッ ビリリリリリッ ビリィィーーッ

 

それから少し破れたところを広げていき、完全に破り去った後、ショーツに手をかけた。

 

「うわぁ……糸引いてる……」

 

「や、やめて下さいっ!////」

 

しかし、僕は構わずそのまま一気に下ろした。

 

スルッ スルルーッ スルンッ

 

「ふふ……綺麗だよ……」

 

「見ないでください……////」

 

「ごめん、無理……」

 

そう言って僕は指を入れた。「ひゃうっ!」

 

「あれ、濡れてない?」「うぅ……////言わせないで下さい……////」

 

「ゴメンね。それじゃあ、舐めるから……」

 

「はい……」

 

僕はそのまま舌を這わせていった。

 

ペロッレロォ…ピチャッピチャッ!クチュクチュッ!!

 

「んっ あっ ああぁ んくっ」

 

それから僕はさらに、膣内へと舌を入れていった。

 

ニュプッ ヌリュ グチュッグチョ ジュブブッ

 

「ああぁ……いぃ♡……きもぢぃいでずぅ……♡♡」

 

「(凄いな……こんなにトロトログショになってる……)」

 

僕は一旦顔を離すと今度はクリトリスに吸い付いた。

 

チューッチュルッ ジュルルルルッ

 

「ああぁっ そこもダメぇ!イッちゃいます!ああぁぁっ♡♡」

 

するとミツバは腰を上げて仰け反りながら絶頂した。

 

「ハァ……ハァ……んっ♡♡はぁはぁ……♡」

 

「気持ちよかった?ミツバ……」

 

「はい……とっても……」

 

「じゃあ、次は僕の番だね。」僕はズボンとパンツを脱ぎ捨てるとギンギンになった僕のモノを取り出した。

 

「これが僕のおちん○んだよ。」

 

そしてそれをミツバの秘部にあてがった。

 

「はい……きて……」

 

そして僕はミツバの中へ挿入した。すると途中、処女膜に当たったが、思いきってそれを突き破った。

 

ズブブッ…ドチュンッ!!

 

「ああぁっ!痛いっ……」

 

「大丈夫?ミツバ……?」

 

「ええ、平気よ。続けて……」

 

僕はゆっくりとピストンを始めた。

 

ヌチュッ ヌチィッ パンッパンッ

 

「あんっ♡ああぁっ♡」

 

ミツバは甘い声を上げていた。

 

「気持ちいいかい?」

 

「はい、とっても……」

 

「良かった……」

 

「あの……キスしてもらってもいい?」

 

「もちろん……」

 

そう言うと僕は唇を重ねた。そして徐々にペースをあげていく。

 

「んぐ♡……ちゅぱ……じゅる……ぷはぁ♡……あんっ♡あうぅ♡♡……もっと……もっと激しくして……♡」

 

「わかったよ……」

 

僕はさらにスピードをあげていった。

 

パンッ!パチュンッ!パンッ!パンッ!!

 

「ああぁっ♡すごいっ♡♡……激しすぎます♡……イクゥ♡……イキそうですぅ♡……もう我慢できない……♡」

 

「僕もそろそろ限界だ……一緒にいこうか……」

 

「はい……いっしょに……いっしょに……」

 

それから数分後、ついに僕たちは同時に果てた。

 

ドピュッドピューッビューッビュクッドビュー!!ドクンドクンッ!

 

「ああぁっ♡あついのがいっぱい……出てるぅ……♡」

 

「はぁ……はぁ……すごかった……」

 

「私も……幸せ……」

 

僕はしばらく繋がったまま余韻に浸ったあと、引き抜くとそこから僕が出した精液と一緒に純潔の証である血が流れ出していた。

 

「あぁ……初めてが……奪われたちゃったぁ……♡」

 

「でも、これでミツバも僕のお嫁さんだよ。」

 

「嬉しいです♡……ありがとう……優斗……♡」

 

う~ん、ミツバもホントに可愛いな♪さて……まだ時間はあるし……どうしようかな……

 

そうだ!確か前に仕事の後にもらったあれを使おうかな?

 

「ねぇ、ミツバ、もう一回しない?」

 

「えっ!?︎////」

 

「だって、ミツバが可愛すぎるからまたしたくなって……」

 

「うぅ……////わかったわ。」

 

「やった!それで、早速なんだけど……」

 

そう言って、僕は立ち上がり、クローゼットに向かった。

 

「これ着てくれる?」

 

そう言って僕は紙袋を渡した。

 

「何ですか?」

 

そう言いながら、彼女は中身を取り出した。

 

「これは……」

 

ミツバが中身を確認するとそこにあったのは僕が貰ってきた、バニーガールの衣装だった。

 

「うん、これをミツバに着てもらいたくて……着てくれる?」

 

彼女は少し考えたあと、少し恥ずかしそうに

 

「わ、わかったわ……で、でも、少し後ろを向いてくれる?////」

 

と言ったので僕は言われた通りにした。するとしばらくして着替え終わったらしく、

 

「こっちを向いていいですよ。」

 

と言われたので振り向いた。

 

「どうかしら……似合ってるかしら……?///」

 

そこには頭にウサミミを着けて、黒いレオタードに身を包んだミツバの姿があった。

 

「うん!凄いかわいいよ!」

 

「そう……なら良かったわ……ところで、この格好で何をするのかしら?」

 

「それはね……こうするんだよ。」

 

僕はそう言うと彼女のレオタードの中に手を入れた。

 

「ひゃっ!ちょっと!どこ触ってるんですか!////」

 

そう言って抵抗するが、ミツバはあまり抵抗しなかった。

 

「ほら、じっとして……」

 

僕はそのまま胸の部分をずらすと乳首を摘まみ上げた。

 

コリッコリッ……キュムッ!

 

「あっ♡やめてください!そこは弱いのぉ!♡」

 

僕はさらにもう片方の手でお尻の方に手を伸ばし、尻尾の部分に手を伸ばした。

 

「はい、おしまい。今度は反対ね♪」

 

僕は再び逆側の方へ移動すると、同じように弄り始めた。

 

「んぅっ♡だめぇ♡♡……んくっ♡あふっ♡♡」

 

そして、僕はミツバのうなじの部分に舌を這わせた。

 

ペロッチュルッ

 

「きゃっ!そんなところ舐めないでくださいぃ!♡」

 

そして僕はミツバの背中側に回り込むと、両手を前に回し、両方のおっぱいを揉みしだいた。

 

モミモミッ グニュッ ヌチュッ

 

「あんっ♡んんっ……♡」

 

そして僕は再びお腹の方に回ると、先ほどと同じように指先でクリトリスを刺激しはじめた。

 

コスッ!コスッ!クリュッ!!

 

「んんっ……♡んくっ んんっ♡」

 

そして、僕はミツバに囁いた。

 

「ねぇ、ミツバも僕のニンジンをしゃぶってくれない?」

 

「え、ええ……わ、わかったわ……////」

 

そう言うとミツバは恥ずかしがりながら、四つん這いになり、僕の股間に顔を埋めてきた。

 

スゥーッ レロォッ チュウウッ

 

「あぁっ、いいよ……気持ち良い…」

 

「んぐ……んんっ♡……ちゅぱ……♡」

 

ミツバは僕のペニスを優しく愛撫したあと、口に含み、上下に動かし始めた。

 

ジュプッ ピチャッピチャッ クチュクチュ

 

「ああぁ……すごく上手だよ……」

 

「んふぅ♡……じゅぽ……んんっ♡……」

 

ミツバは僕の反応を見て嬉しくなったのか、更に激しくフェラチオを続けた。

 

「ねぇ、ミツバ、パイズリもしてくれる?」

 

「ぷはぁ……わかったわ……」

 

そう言うと彼女は僕の上に跨がった。

 

「じゃあ、いくわね……」

 

そう言うと、ミツバは僕のペニスを自分の豊満な胸に挟み込んだ。

 

ムギュッ!パチュン!

 

「うわぁ……すごい……」

 

「どう?私のおっぱいで挟まれた感想は?」

 

「最高だよ……」

 

僕は彼女の胸の感触を楽しんだあと、腰を動かし始めた。

 

「くぅ……僕も動くよ……」

 

パンッパンッ!クチュックチュッ

 

「きゃ!もう……暴れん坊なのね……それなら……」

 

そう言うと、ミツバは自分の胸を寄せ上げ、その谷間で僕の肉棒を舐め始めた。

 

 

「ちょっ!それは反則だって!そんなことされたらすぐに出ちゃうよ!」

 

「いいわよ……出してちょうだい……あなたのミルク飲みたいのぉ……♡」

 

そう言うと、彼女はさらに激しくしゃぶり始めた。

 

「イクよ!出る!あっ!」

 

ドピュッドピュービュルルルーッビュッ!ドビュルルーー!!

 

「んくっ!ゴクンッ……美味しい……もっと飲ませてぇ……♡」

 

そう言うと、ミツバは再び僕のペニスを口に含んで、尿道に残った精液を飲み干した。

 

「ごちそうさまでした……次は私にも頂戴ね……♡」

 

そう言うと、今度はミツバが仰向けになって寝転んだ。

 

「ほら、きて……♡」

 

僕は誘われるように、彼女に覆い被さる。

 

「それじゃ、エッチなバニーちゃんに大きいニンジンをあげるよ♪」

 

そう言って、僕はレオタードのアソコの部分のファスナーを下げて、その部分から肉棒を挿入した。

 

グチュッグチョッ!ヌプッズブッ!ドヂュンッ!!

 

「んんっ!来たぁ……♡」

 

ミツバの中はとても温かく、それでいて締め付けが強く、僕のものを離そうとしなかった。僕はゆっくりとピストン運動を始めた。

 

「あんっ いいっ!」

 

ミツバの声を聞きながら、僕は少しずつペースを上げていく。

 

パンッ!パンッ!ズブブッパンッ!!

 

「あぁっ!すごいぃっ♡きもちいいっ♡奥まで届いてるぅ!」

 

やがて、お互いの顔を近づけていた。

 

「ねえっ、キスしてっ♡」

 

「うんっ♪」

僕たちは舌を絡ませるような濃厚な口づけを交わした。そして、さらに激しくキスを続けた。

 

ジュルッ クチュッ ピチャッピチャッ レロォッ

 

「んっ、ちゅぱぁ……そろそろイキそうだよ……」

 

「ええ……私もよ……一緒にイキましょう……♡」

 

そう言うと、ミツバは両足を僕の背中に回し、強く抱きついてきた。

 

「あああっ イクッ イッちゃう!ダメェ〜!」

 

ビクビクッ ガクガクッ プシャーーーーーッ!! ドクンドクンドクンッビューーーーーーッ ビュッ ビュクッ ビュクッ ビュクッ

 

「ああぁぁぁぁぁぁ!!」

 

二人は同時に絶頂を迎えた。

 

「ふぅ……気持ちよかったわ……♡」

 

「僕もだよ……」

 

僕たちはお互いに見つめ合い、再び唇を重ねた。

 

そして、僕はミツバの今の姿を見て、股間がまた元気になってきていた。

 

「もう……あなたは……まだ足りないのかしら?」

 

「ごめん……」

 

「いいわよ……今度は私が上になるわ……♡」

 

そう言うと、彼女は僕の上で馬乗りになった。

 

「見て……あなたのニンジンが私の中に入っていくところ……」

 

そう言いながら、彼女はゆっくりと腰を落としていった。

 

ズプッ ズプズプッ ニュルンッ

 

「ああぁっ……入ってる……」

 

「大丈夫?痛くない?」

 

「平気よ……それより動いて……」

 

「わかった」

 

僕はゆっくり上下運動を開始した。

 

ズプッ ズプッ ズチュッ ズブズブズブッ!

 

「ああぁ……気持ち良い……♡」

 

ミツバは僕の首の後ろに手を回してきた。

 

「ねぇ……ギュって抱きしめて……」

 

「いいよ……」

 

僕は彼女の体を引き寄せ、強く抱きしめ、二人の体が密着する。

 

「んんっ…好きっ♡♡大好きっ♡」

 

「僕もだよ……」

 

僕も彼女を優しく包み込むように抱いた。そして、徐々に腰の動きを速めていく。

 

「あんっ 激しいわっ♡……もっと突いてぇっ!」

 

ズチュッ ヌチュッ グチュッグチィッ

 

「ああっ いいっ!すごくいいわぁ!」

 

ミツバの胸が激しく揺れている。その上、ミツバの胸から母乳をまき散らしながら……

 

その光景を見た僕はその胸に吸い付きたい衝動に駆られ、そのまま吸い付いた。

 

チュウゥッ!ゴキュッ、ゴクッ!!

 

「あんっ♡おっぱい吸っちゃだめぇ!」

 

「でも美味しいよ……」

 

「やだぁ 恥ずかしいじゃないぃ!」

 

「可愛いよ……」

 

「ばかぁ……///」

 

そんな会話をしながら、僕らは快楽を求めてひたすら腰を振り続けた。

 

「ああぁ イクッ イッちゃう! 中に出してっ!」

 

「うんっ、出すよっ!」

 

ビュルルルーーーッ ビューーーッ ビューーーッ ビューーーッ ビューーーッ ビュッ ビュクッ ビュクッ ビュクッ

 

「あぁぁぁーーーーーーーー!!!!」

 

ビクビクッ ガクガクッ プシャーーーーーッ!! ドクンドクンドクンッ ビュッ ビュクッ ビュクッ ビュクッ

 

「ああぁぁ!!」

 

二人は同時に絶頂に達した。

 

「ハァハァ……」

 

「フゥー……」

 

二人とも息を整えるためにしばらくじっとしていた。

 

すると、ミツバがキスを求めてきたのでそれに応じた。

 

チュッチュッ レロォッ ピチャッピチャッ ジュルッ

 

「ふぅ、気持ち良かったわ……♡」

 

「僕もだよ……」

 

そして、僕はミツバの中から自分のものを引き抜いた。

 

「ああっ、出ちゃう……♡」

 

ドロッ ドロッと大量の精液が流れ出した。

 

「うわっ……すごい量ね……」

 

「ごめん……」

 

「いいのよ……」

 

「ミツバ……」

 

「何?」

 

「……いずれ、時期が来たら、本気で子作りしよ?」

 

「ええ……そうしましょ……♡」

 

そして、僕たちはお互いを見つめ合い、再び唇を重ね合った。

 

そして、その後、僕の残りの嫁とミツバを引き合わせ、ミツバを正式に嫁の一人として、3人も認めてくれて、今後も一緒に僕を支えてくれることになった。

 




ということで、ミツバ艦長でした、ちなみに最初としゃべり口調徐々にが変わったのは、ゲームでの他の人とエッジへの対応の違いを元にしてみました。最初は他人だったけど、その後、距離感がなくなった感じになりました。あと少しだけショタネタを突っ込んでみました。それでは今回はこれにて失礼します。ちなみに次回もミツバ艦長の話ですが、次回のプレイは今回の話のなかにヒントがあります。
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