さて今回は久しぶりに海斗回となります。
今回の海斗の新しい嫁は天元突破グレンラガンより巨乳ヒロインのヨーコ・リットナーとなっております。
海斗side
今日俺は、新作ゲームの発売がひと段落して、マシュから半ば強制的に休暇を数日取らさせ、優斗の紹介で精霊界に用意された海辺の別荘に来ている。
ただし、マシュたちはその間に会社のことを任せてあるから一緒に来られないが……
その代わりにこの間、優斗の奴に新しい嫁として優斗の恩師である真香先生を母さんが連れてきた際に俺にも新しい嫁を紹介してくれた。
まあ、まさかあいつの新しい嫁があいつの高校時代の担任の先生の真香先生だったのが驚きだったけどな……
俺はなぜかあの先生から空気が読めないと言われて、少し警戒されていたが、あいつのことホントに感謝してたからあいつの嫁になったのも納得できたし……
と話し外れたが、母さんが俺のために連れてきた新しい嫁というのは……
「ほら海斗、何してるのよ?」
そう言って、水着姿で俺を呼ぶのは「天元突破グレンラガン」のヒロインの一人であるヨーコ・リットナーだ。
ちなみに彼女は原作通りスタイル抜群で、特にバストが豊満なため俺は自分のモノを抑え込むのに精一杯だ。
※ちなみにヨーコの容姿と年齢は原作の第3部時期くらい。
「ああ、今行くよ。」
そう言って、必死に耐えながら、俺はヨーコの元へと赴き、海でひと時の休息を味わい、その後、パラソルの下でヨーコに膝枕をしてもらう。
「いや~、いい眺めだな♪」
「もう、バカ///」
照れながらも、ヨーコは優しく微笑んでくれる。
そんなヨーコを見ていて、俺はヨーコの水着のブラの中に手を突っ込む。
ムニュウ♡モミモニュッ!!
「きゃっ!?ちょっ、いきなり胸揉まないでって!ひゃあん!!」
顔を真っ赤にして抵抗するヨーコだったが、彼女の胸の弾力は半端なく大きくて柔らかかったため、思わず揉み続けたくなるほどの魅力があった。
「その割には、あまり抵抗しないじゃないか?」
「そ、それは……////」
「それより、せっかく二人きりなんだから、楽しもうぜ♪」
そう言って、俺はヨーコの唇を奪い、そのままヨーコの豊満な胸を水着越しに揉みしだく。
モミモミ、ムニュムニイッ!!!!グニッ♡グッ、クチュクチュウッ♡♡♡
「んちゅ、ふぅうん、はんっ、んぷう……」
キスをしながら舌を入れて絡ませるディープキスをすると、ヨーコの方も積極的に絡めてくれるようになった。さらに乳首を摘まんでやる。
「ふむううん!」
「おや?水着から母乳が溢れてきたな♪」
「バ、バカ、恥ずかしいわよ、言わないでえ……♡」
「悪い。けどお前だって興奮しているんだろ?ほら見てみろ。こんなに大きくなってるじゃねえか♪」
「ひゃあああ!!!」
俺はヨーコの大きなおっぱいを下から持ち上げるように掴んで、上下左右に揺らしたりした。
さらに下からも押し上げたり、激しく揺さぶったりした。そうやって弄っているうちに、ヨーコの水着がずれて落ちてしまった。
それにより大きな乳房が揺れまくっていた。
「おお、すげぇ♪相変わらずデケェー♪」
俺は両手でヨーコの巨乳を掴むと指がくい込み形を変える。
さらに揉みほぐすとヨーコの母乳が溢れてくる。そして乳首にしゃぶりつき舐め回していく。
チュウルッ!ピチャッピチョッチュパッ!!
そしてヨーコは快感を感じていくと、さらに母乳を噴出させていく。
ジュルルル、チュウチュウ、ズゾゾオオッ!!!
「やんっ、ああっ!海斗ったら、凄すぎるわ……赤ちゃんみたいに吸い付いて……もっと吸ってもいいのよ?」
「ああ、わかった。それなら遠慮無く……」
俺が一通りヨーコの胸を味わうと、今度はヨーコがお返しとばかりに俺の海パンに手をかけ脱がし始める。
すでに俺のペニスもビンビンに勃起していた。
それを優しく撫でると、今度は直接口に含んできた。
ヌポッ、ヂュボォオッ!!
「んっ、ちゅぷ……海斗のおちん○ん、美味しい♪」
さらにヨーコはご自慢のおっぱいで俺のモノを挟んでパイズリしてきた。
ズリリッ、ムニュウウッ!!
「ど、どう、気持ち良いかしら?」
そう言いながら胸を動かしてくるヨーコ。
「あ、ああ。最高だよ、ヨーコの爆乳が柔らかくて温かくて……」
「ありがとう。嬉しい♡私もあなたのおちんちんがどんどん固くなってくる♡それじゃ、次はこれはどう?」
そう言って、ヨーコは今度は亀頭を口で咥えこみ、パイズリフェラチオをする。
ペロッ、チロッチロッ、ジュポポポ……
その舌遣いはとても上手かった。
ヨーコは俺のモノを口に入れたまま喋り出す。
「ひもひいい?(きもちいい?)」
「ああ、最高だよ。」
俺は素直に感想を述べるとヨーコは嬉しそうな顔を浮かべ、さらに激しくなる。
チュパアッ、チュプチュップゥッ、ズリリイイィィンッ!!!
「うおっ、ヤバイなこれ……。そろそろ出るぞ。全部飲んでくれ。」
「んふっ、いいわよ。いっぱい出してね♡」
ドビュルルルー!!
勢いよく発射された大量のザーメンは、ヨーコの喉を通っていく。
そして彼女は飲み干した後、再び胸で挟んで擦り付けるように動かし、最後に尿道に残った精液を吸い出した。
ゴキュッ、ゴックン!!
そして、ヨーコは俺の顔の上に跨り水着をずらして、自ら秘部を見せつけて、顔面騎乗位の形を取ってくる。
「ねえ、今度は海斗がしてくれる?」
俺は迷わず、彼女の股間へ手を伸ばして愛撫を始めた。
既に濡れているようだ。
中指を挿れて動かすとクチュクチュと音が鳴る。
「あんっ♡」
俺は人差し指を挿れつつ、親指ではクリトリスを刺激する。するとヨーコはビクビク震えだす。さらにGスポットを探し当てる。
コリッとした部分があったので、そこを攻め立てる。
同時に膣内に入っている二本の中指で上の方を押すようにしてかき混ぜる。
グチュッ ヌプププ!
「ふぁああ!やあ!そんなところまで触るなんてぇ、ダメよぉ!そこは弱いのぉ!」
そんなヨーコの言葉に俺はさらに舌を膣内に侵入させ、舐めまわす。
「やんっ、そんなことしないでぇ~」
そう言うものの抵抗はないどころか、俺の後頭部を掴んで自分の性器に押し付けてさえいた。
グチュッグッチュブッチュブッ!!
「あっあっ、イク、イッちゃう、もうだめぇ~!!」
プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!
潮を吹きながら達したようだ。
だがそれでも俺は止めない。
「ひゃううううん!!また来るぅ!すごいの来ちゃう、またイっちゃいますう!!!」
その後、3回連続でイカせてしまった。
ようやく落ち着いたのを確認するとヨーコにお尻を突き出させて、すでに濡れ濡れのそこに肉棒を一気に奥まで突っ込んだ。
ズドンッ
「きゃうううん!!!いきなりぃ、はげしすぎい!!でももっと突いてぇ♡海斗のおちんちん大好き♡あああっ!んあああーっ!!」
「言われなくても!」
パンパンパンパン!!
激しいピストン運動で子宮口を突き上げる度に甘い声を上げるヨーコ。
「ああっ、いい!もっと激しく動いてぇぇ♡」
さらに俺は背後からヨーコの爆乳を鷲掴みする。
ムニュッ!ムギュウウ!
「あああん、胸も一緒に責められるの、しゅごいっ♡」
ズブ、グチャッ、グチャッ、グチャッ、グチャッ、グチャッ、グチャッ、グチャッグチャッグチャッ!
腰を動かすたびに水音が響き渡る。
さらに俺はヨーコの首筋に舌を這わせる。
ペロッペロッ、レロォ
「ひゃううううう!?」
「くっくっく、首が弱いのか?ますますエロいなあ♪」
「ひゃんっ♡言っちゃらめえ♡♡♡♡♡」
「そんな反応するともっと色々したくなるな♪」
「えっ、それって……」
俺はヨーコの背中に手を伸ばすとそのまま持ち上げて駅弁ファックに持ち込む。
「きゃうっ♡♡♡これ深すぎるよぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡」
「いいだろ、この体位?」
ズボッ、ズブズブッ、ズンッ、ズブッズブ、ズブンッ、ズブリリリィ、ジュップン、ヌップ、グヂュルリュ、グッチャグチュ、ジュップジュップジュップ、ズップズップゥッ!!!!
「ひああんっ!こんなの初めてぇ♡すごく良いのぉぉ♡」
俺もかなり興奮してきて動きが激しくなる。それにつられて揺れる爆乳。
ズブッ、バチュッ、ドッチュンドチュン、ズッズッズンッ!!
「ふわあぁぁぁぁぁんっ♡♡♡すごぉ♡しゅごしゅぎて壊れりゅうううう♡♡♡」
さらに俺の突き上げに合わせて自らも激しく腰を振る。
「ヨーコ!こっちを向け!」
そう言って、ヨーコに後ろを振り向かせると俺はヨーコの唇にディープキスをする。
ムチュッ、ジュプッ、ピチャピチャ、チュウウ!
「んふうぅ~♡れろれろ、うみゅう~♡れろんれろれろ~♡れちゅれちゅ、ぢゅーっ♡♡♡」
お互い貪るように相手の唾液を飲み込み合い、そして何度も口付けを繰り返す。
「んっ!か、海斗、またイク、イキそうだよっ♡」
ビクビク震えるヨーコ。どうやら限界のようだ。
俺はラストスパートをかけて一気にスパートをかける!
パンッパチュンパァンパンパンパンッ!!
「ヨーコ!中に出すぞ!」
「うん、きてぇ♡私の中を満たして♡」
その言葉を聞いて俺は一滴残らずヨーコの中に射精する。
プシャーーーッ!!!ビュルルルーーーーッ!!ビューッビュックッドピューーーーッ!
「ああっ!出てる、熱いぃぃぃぃぃいいいいいいい♡♡♡」
絶頂と同時に潮を吹き出して身体を痙攣させている。
その後しばらくして、お互いに落ち着いてからシャワーを浴びる。
そこでも俺たちは………
モミィ、グニグニッ!
「あっ、だめぇ……そこは敏感だからぁ、またおっぱい出ちゃう♡」
「いいじゃないか♪今度は、お前のエロいこのデカ乳と一緒に味あわせてもらうぜ!」
そう言って俺は、シャワーを浴びた状態でヨーコの片足を上げさせ、そのまま挿入した。
パンッ、パンッ、ズブッ、ブシュ、ズブズブ!
「ひゃうん!そんな体勢で入れられたら、感じちゃうぅ♡」
「まだだ!それじゃ宣言通りでお前のデカ乳ミルクをいただきま~す♪はむ!」
「ああっ♡いきなりしゃぶらないでぇぇぇ♡♡(ああ、気持ちいい♡もっと強く吸ってぇ♡)」
ジュルルッ!レロレロレロッ!チュウウウッ!
「んっ!んぐっ、ごくり!じゅるるっ!ぷあっ!」
「いやん、飲んじゃダメぇ!赤ちゃんみたいにあんまり吸い過ぎないで♡」
しかし俺を離そうとせず、逆にヨーコが頭を押さえつけてくる。
なので、俺もさらに吸引を強くする。
「あんっ!だめぇ!これ以上されたらまた母乳が出ちゃうからぁ♡お願い、それ以上したら私本当におかしくなっちゃうからぁ!ひゃん♡」
それでも俺は構わず、ヨーコの乳首に吸い付きながら、腰の動きを加速させる。
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!ゴリッ!ドヂュッ!グリュッ!ズリュリュリュッ!
「ああっ!らめぇええ!イックー♡♡♡♡♡」
ビクンビクンとヨーコの身体が跳ね上がり盛大に達したようだった。
だが俺はそれでも止まらず腰を動かし続ける。
「あひっ!今イッたばかりなのに♡」
「ジュル!ヨーコがエロすぎるんだよ!ほら、俺のチンポもお前の中でさらに大きくなっちまう!」
パンパンパンパンパンパンッ!!ズブズブズブズブッ!!
「ひああんっ!もう海斗ったら……♡そんなに興奮して♡いいわよ、もっと激しくしても♡」
その言葉に俺は激しくピストン運動を繰り返し、そしてヨーコの子宮の入り口に亀頭を押し付ける。
コリッコリコリッ
「ああっ♡そこっ!いいっ!奥まで突かれてるぅっ!!」
「ここが良いのか?なら、たっぷり味合わせてやるぜ!」
ズッズズズンッ!パンパンッ!バチュッバチュバチュッ!
「んんっ♡しゅごいっ!おちん○んのさきっぽ当たってるぅ♡んふぅん、はげしぃ~~~♡♡♡」
激しい水音と共にヨーコの声も艶を増していき、俺はさらに動きを加速させていく。
そしてラストスパートをかける!
「行くぞヨーコ!またお前の中に出すぞ!」
そう言って、ラストスパートをかけ一気にスパートをかける。
パンッパァァアンッ!バチュ、ズブ、ブシャ、パチュンパァァンッ!ズブ、クチャクチャァァン、ブシャブシャアアアッ!!
「ああ、出してっ♡私の中を満たしてぇ♡」
「うぉおおおっ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「あっ、あっ、あっあっあっあっあっ!ひぅっ!イク、またイッちゃぅうーーーっ♡♡♡」
「俺も出そうだ!」
ビューーーーッ!ビュルルルーーーーーッ!ビュッビュッビュッビュッビュッ!!!
「ひぁぁあぁあっ♡出てるっ!熱いぃいいぃぃぃい♡♡♡」
「ぐ、まだ出るぞ!」
ビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュ
ッ!!!!!!
「あぁっ、すごいっ♡こんなに出たら、孕んじゃう♡」
その後、ヨーコのお腹が大きく膨れ上がるまで出した後に 引き抜くとそこから大量の精液があふれ出た。
そして、俺達は別荘に移動し、しばらくのんびりした後に寝室に移動し、俺はヨーコに頼んで、普段近くの小学校の先生をしているときの原作での「ヨマコ先生」の姿をしてもらった。
「いや~、眼鏡をかけた美人先生ってのは、なかなかいいな♪」
そう言って、俺は教師姿のヨーコの身体を抱き寄せた。
「やん、もう、しょうがないんだから♡」
そう言いながら、ヨーコは自ら唇を重ね合わせてきた。
「んっ、ちゅぱっ、んむっ」
「れろっ、んふっ、んんっ、んっ、くちゅうっ」
ヨーコが舌を入れて来たので、それに応えてこちらからも舌を入れる。するとヨーコの目がとろんとなり頬が紅潮してくる。
さらに俺はキスをしながら、ヨーコの豊満な胸をスーツ越しに揉みしだく。
モミ、モニィッ、ムニムニッ、ギュウゥ、グニィイ
「あぁっ、だめぇっ♡おっぱい弱いのぉ♡」
どうやら感じているようですぐに反応してきた。
なので俺はヨーコのスカートの中へと手を伸ばしショーツの中に指を入れ割れ目をなぞっていく。すでにそこは湿っていた。そのままゆっくりと愛撫していく。
ヌルッヌチュッヌチュヌッチュ、グチュッヌチャッ、クチュヌチュックニュッ
「あっ、あん、んんぅっ、はあ、あん♡」
そしてヨーコは俺の股間に手を伸ばして来て既に勃起しているペニスを取り出して上下にしごき始める。
シコシコッ、シュッシュッ
「おほっ、気持ち良いぜ♪」
「フフ、もうカチカチね。じゃあ次は口でしてあげるわ♡」
そう言うと彼女は膝を床につけ、俺のモノを手で支えると先端を口に含んだ。
「うおっ!」
生暖かい感触に包まれ、思わず声が出てしまう。
そんなことは気にせずヨーコはさらに奥まで俺のものをくわえ込んだ。
そして、口を前後に動かして刺激を与えてくる。
ジュルルル、チュパチュパッ、クチャクチャ、レロォ、チュプッ、ズボズポ
「くぅ、上手いな、俺も負けてられないな。」
そう言って、俺はヨーコのスカートに顔を突っ込み自然とシックスナインの体勢になり、俺はヨーコのストッキングを破いて、パンツ越しに 彼女の女性器を舐め回した。同時にクリトリスを刺激していく。
ペロッペロッ、チュウゥッ、コスッコスッコスッ
「はぅ、ああぁっ!おまんこぉ、ダメェ♡」
さらにパンツをずらして直接膣内へ中指を挿入する。
そしてヨーコは負けじと胸元をはだけさせ、パイズリを始める。
ムッチリとした柔らかさに挟まれ心地よさに俺はますます興奮し ていった。
ズリュッ、ズリズリッ、ムニュン、タプンッ
「くっ!やっぱりヨーコのパイズリは凄いな!最高じゃないか!」
俺の反応がよかったのか、ヨーコは口も使いパイズリフェラも始める。
ズリズリッ、ジュルルル、ブチュウッ、ネチョオッ
そして、俺も反撃と言わんばかりにヨーコの膣内の奥へと舌を捩じ込む。
ググッ、ヂュウゥッ!グポッ!
「あぁっ、あひっ♡あぁ、あっ♡そ、そこはらめぇ♡」
ヨーコの弱点を見つけたので重点的に責める。
グッポグップ、ヌチャッ、グポッ!グポッ!
「あぁ、イクッ!イッちゃううぅうううっ!」
ビクンッ、ガクンガクンッ!!
そして、ヨーコは大きく身体を痙攣させたが、ヨーコも反撃を開始し、さらに激しくパイズリフェラを始めた。
ヌッチャッヌッチュヌッチュッ、グッチョグッチョッ
「んぶっ、んんぅっ、んふっ、んぶぅうぅ~~~っ!!!」
ドピュッドピューービュルッビュッビュー!ドクンドクンッ
「んふぅ~~~~~~ッ!!!」
俺は我慢できず、大量の精液を放出した。
さらにヨーコも再び絶頂に達し、俺の顔面に潮を吹いた。
ジョババアァーーッ、ピシャアアッ!
その快感にヨーコは再び身体を大きく仰け反らせてしまった。
そして、ヨーコはそのまま俺の上に跨がり騎乗位の状態で自分の女性器を押し付けてきた。
クチュクチュ、ニチャア……
ヨーコの女性器はすでに愛液でびしょ濡れになっておりいやらしい音を立てていた。
「それじゃ、入れるわね♡」
そう言うと、ヨーコは自分の腰を下ろしていき、ゆっくりとペニスを呑み込んでいった。
ズブブッ、メリメリィ、ズブンッ!
「うおおっ、すげえ締まるっ」
「あんっ、おっきいっ♡全部入っちゃったぁ♡」
根元まで入ったところで一旦動きを止める。そして今度は上下運動を開始した。
パンッ、パンッ、パチュンッパツンッヌッチュヌッチュ
「くぅ、はあっ、いいぞぉ」
俺は気持ち良すぎて声が出てしまう。
そしてヨーコが腰を上下させる度に豊満な胸がプルンプルン揺れている。
俺は思わず手を伸ばし揉みしだいていく。柔らかい弾力が手に吸い付いてくるような感じだ。
モニュン、ムニュッギュムムッ、ズチュッグチュッ!
「あんっ、おっぱいだめぇ♡」
俺はヨーコのおっぱいに夢中になって貪っていく。
乳首を吸ったり甘噛みしたりすると、再び母乳を噴き出しながら、膣壁がきゅっと収縮する。
コリッコリッ、チューゥッ、チュウゥゥッ!ジュルルル!
「あひぃいんっ、ちくびきもちいいのほおぉおおっ!おっぱいきもぢよすぎるのおぉおぉお♡」
ズブズブズブッ、パンッ!パアンッ!パアンッ! ズップッ!ジュルッ、ズプッ!ズブブブゥッ!
ヨーコの動きが激しくなり子宮口を何度もノックされ身体を痙攣させている。
俺は思い切り下から突き上げ、一気に追い込む。
勿論ヨーコのおっぱいに吸い付きながらだ。
バコバコッ、ヌチュヌチュ、ゴチュッ!ゴッヂュゥッ!
「んっ!はぁっ!あはぁっ!すごっ!は、激しすぎぃっ!ああぁんっ♡」
ヨーコは更に締め付けを強くし俺のモノを搾りとろうとしてくる。
「ジュル!ヨーコのエロ乳もエロマンコも最高だ!もっと味わせてもらうぜ!チュウゥゥゥ!」
俺はヨーコの巨乳を揉みながら再び強く吸う。
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!ズボッ!ズボッ!グボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッ!
「あぁんっ、あぁっ、はぁぁんっ♡」
ビクンッ、ガクンガクンッ!!ビクビクッ!! ビクンビクンッ!!
「あぁんっ♡海斗ってばそんなに激しくしないでぇっ!イッちゃうぅぅぅうっ♡」
ヨーコは断続的に絶頂に達して痙攣している。
「チュポ!ヨーコ!そろそろ出すぞ!」
「きてぇ!いっぱい出してぇ!」
「うっ、イクッ!」
ドピュッビュウウッビュルルッ!ドクドクッビューッビュッビューーッ!
俺は限界を迎え射精した。ヨーコも同時に達して大量の潮を吹き出した。
「ああぁんっ♡出てるぅっ!中にいっぱい熱いの出されてるぅっ!イクイクイクイクッ!またイっちゃうぅぅぅぅううっ!!!」
プシャアッ!
ヨーコは俺の上で大きく仰け反り再び盛大に絶頂を迎え、俺もヨーコのお腹がボテ腹になるまで出し続けた。
その後、俺たち二人は汗を流すために風呂に入り、続きをすることにした。
そして、俺はヨーコにお願いして、原作の最終決戦の際にヨーコが着ていた露出MAXの戦闘服である所謂「スペースヨーコ」の格好に着替えてもらった。
そのお陰で俺のモノは凄まじいくらいに肥大化している。それを見たヨーコは嬉しそうにしている。
「あら?こんなにも私の身体で興奮してくれたのね?」
ヨーコは自身の爆乳を持ち上げるようにして見せつけてくる。
その姿だけで俺のものはビンビンになっている。
するとヨーコは俺のモノを自分の股に挟んで素股を始める。
所謂素股コキだ。
そして腰を動かしていくと次第に濡れてきてヌルッとした感触になり滑りが良くなっていく。
ヌリュッ、ニュチャッ、ネチョッ、ヌチィッ、ズブブッ、ヌプッ、ニチャァッ!
「ふふふっ、どう?気持ちいいかしら?」
「ああ、すごくいい……もっとしてくれ……」
「ええ、わかったわ♡」
そう言うとヨーコはさらに動きを加速させていき、俺は快感に身を震わせる中、俺はヨーコのおっぱいを背後から鷲掴みする。
ムニュン、ズチュ、モニュン、ニュプッ、ズリッ、ムニュムニュンッ! ムニュンムニュムムムムッ!
「あんっ♡もう、今は私がしてあげる番なんだから♡」
「だって、ヨーコのエロ乳がいやらしく揺れまくってんだぞ、我慢出来るわけないだろ?」
「もう、仕方ないんだから……でもそういう所嫌いじゃ無いけど♡」
「お前のこのエロい身体はもう俺だけのモノだからな♪」
俺はヨーコの胸を揉む手に力を入れる。
「うん、私は海斗の女よ♡海斗の好きにしていいから♡」
「よし、だったらこれはどうだ?」
そう言って、俺はヨーコの胸元をずらして、再び乳首に吸い付いて、そこから溢れる母乳を飲み始める。
チュウゥゥゥゥッ! ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク!
「あぁん♡また出ちゃう♡いっぱい飲んでぇっ♡」
俺がヨーコのデカ乳を夢中で吸っているとヨーコは再び素股コキを再開してくる。
ズリュッ、ヌチュッ、ズズズッ、ズズチュッ、ズブズブズブズブ! グチュッ、ヌチャッ、ヌチョッ、ズブゥッ、グチュンッ!
「チュウゥゥゥ!ヨーコ、出すぞ!」
そう言って、俺はヨーコの素股に大量の精液を放出した。
「ああぁんっ♡すごいっ♡熱いのがいっぱい出てるぅっ♡」
そう言って、ヨーコは自分の太ももに付いた精液を舐めとり妖艶な笑みを浮かべる。
その後、俺はヨーコをベッドの上に押し倒し、そのままヨーコの秘部に自分の肉棒を擦り付ける。
そしてゆっくりと挿入していく。
ヌチュリ……
「ああっ♡きたぁっ♡」
ヨーコは歓喜の声を上げる。
そして、俺のモノが完全に入ったところで一気に突き上げる!
パンッ!
「ひゃうっ♡」
パァーンッ!
「あんっ♡」
パシィィンッ!
「ああぁんっ♡」
「まだまだいくぞ!」
バシンッ!ビシッ!ドゴッ!ボコォッ!
「ああぁんっ!すごぉいっ!もっと突いてぇっ♡」
俺が激しくピストンをするとヨーコは甘い声を上げながら、膣壁で俺のモノを締め付けてくる。
さらに、激しく腰を打ち付けるとヨーコのデカ乳がブルンブルン揺れるので、両手でそれを鷲掴みにする。
ギュムウゥッ!
「ふわぁっ!?おっぱいきもちいいぃっ♡」
そして、ヨーコは更に強く俺のモノを締め付けて絶頂を迎えたのか、再び勢いよく母乳を噴き出す。
その光景に俺が我慢出来るはずもなく、俺は欲望のままにヨーコのデカ乳にしゃぶりつく。
チューッ、ジュルルルーーッ!!
「あああんっ♡イクゥーッ♡おっぱい吸われてイッちゃううぅぅっ♡」
ヨーコはそのまま達してしまい潮を吹き出した。
しかしそれでも俺は腰の動きを止めずに、ひたすらヨーコのおっぱいを吸いまくった。
チュウチュウチュウチュウ!
「ひゃん!そんなにされたら、またイっちゃう♡また母乳が出ちゃうぅっ♡」
「チュウゥゥゥ!たまんねぇな!ヨーコのデカ乳は!いつまでも吸っていたいぜ!チュウゥゥゥ!」
俺はヨーコのデカ乳のすべてを味わうかのように、一心不乱にヨーコのデカ乳を吸い上げる。
ジュルッ、ピチャッピチャッ、ペロッペロッ、ズチュッ、ズブズブッ!
「はあぁん♡そんなに必死に吸わなくても、私のおっぱいは海斗のモノよ♡」
その言葉に俺は更にデカ乳をしゃぶりながら、子宮口を目掛けて思いっきり腰を突き上げ、同時にヨーコのおっぱいを強く揉む。
ムニュンッ、グニュンッ!チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ジュルルルッ!パン、パン、パン、パン!
「あぁん♡また出るのね?いいわ、海斗、全部出して♡私の中にあなたのミルクいっぱいちょうだい♡」
そう言って、ヨーコは脚を大きく広げ、俺の背中に脚を交差して固定する。
俺はラストスパートをかけ、激しい動きを繰り返す。
ズブゥッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブンッ!
「ヨーコ、そろそろだ!」
「来てぇ♡いっぱい注いでぇ♡」
そしてついにその瞬間が訪れた。
ビュルルルーーッ!!!ドクンドクンッドクンドグンッ!ビュービュッ、ブピュッ!ドピューッ!
「あああぁんっ♡また出ちゃってる♡すごい量っ♡こんなにたくさん出てるぅぅ♡」
俺は大量の精子を流し込み、あっという間にヨーコのお腹はボテ腹状態になり、俺は繋がったまま反射的にヨーコのデカ乳を吸う。
チュウチュウチュウチュウ!
「ああぁんっ♡もうダメェ♡」
ヨーコは身体を痙攣させ続けた。
その後、ヨーコの胎内にたっぷりと射精したあと、俺のモノを一旦引き抜くとヨーコは自然とそれを口に咥えて、精液を舐め始める。
さらにその間もヨーコのアソコから、俺の出した精液が溢れていた。
そしてヨーコが俺の精液を全て飲み込むと俺は耳元で囁いた。
「まだ夜はこれからだぜ♪今日は寝かせないから覚悟しろよ?」
「ええ、もちろんそのつもりよ♡」
その後も夜通し行為は続き、そして、朝になっても現在まんぐり返しの体勢でヨーコのおマンコを激しく貪っていた。
パンッ!パァーンッ!
「ああぁんっ♡イクッ♡またイッちゃう♡」
ビクビクッと身体を震わせながら、母乳を噴き出し絶頂を続けている。
「まだだ!次はもっと奥まで行くぞ!」
そう言って、さらに真上から種付けプレスでヨーコのデカ乳を押し潰しながら、さらに激しく腰を打ち付けていく。
「ふわぁっ!?海斗のおちんちんが私の子宮にキスしてくるぅぅ♡」
俺は更にヨーコの両足を持ち上げて、まるでオナホールのように激しくピストン運動を続ける。
ズポッ、ズポッ、ズッポ、ジュポ、ヌポンッ!
「やべっ、すげぇ締まるっ!また出すぞ、ヨーコ!」
俺は一気にラストスパートをかける。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「きてぇ♡中にちょうだい♡海斗の子種、お腹の奥までぶっかけてぇ♡」
その瞬間俺は限界を迎えると同時に膣内へと再び大量に射精した。
ドプッドプッドップュ、ブュルルルーーッ!
「あぁんっ♡きたぁぁっ♡熱いぃぃっ♡またイッちゃうぅぅっ♡」
同時に盛大に母乳を吹き出しながらヨーコもまた潮吹きして達してしまったようだ。
それからも体位を変えて、今度は対面座位で交じり合う。ヨーコは俺の頭を抱え込んで、お互い密着し合った状態で腰を動かしていた。
グチョッ、ズブッ、ジュブブッ!
「あぁっ♡海斗ぉ♡好きっ♡愛してるわ♡」
俺は腰を突き上げながら、ヨーコの口の中に舌をねじ込んだ。
レロッ、ピチャッピチャッ!
「んむぅ……♡んちゅっ、じゅぷっ、レロレロッ、くちゃっ、ぬちゃっ、ぢゅぶ、ぴちゃっ」
そして俺はそのままの状態でヨーコのおっぱいに手を伸ばして、揉みほぐしていく。
ムニュッ、モミモミッ!
「あんっ♡またおっぱい揉んでぇ♡」
俺がヨーコのデカ乳を揉むと再び母乳が溢れてきており、それに俺はむしゃぶりつく。
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「あぁんっ♡また吸われてるぅ♡んひゃぁんっ♡ミルク飲まれてるのに感じすぎるぅ♡」
チュパ、クチャ、ピチャ、ヌプッ、レロ、ズジュ
、ペチャ、グチョ、ヂュポ、チュウゥゥ!パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「ああぁんっ♡すごいぃっ♡また激しくなってるっ♡」
そして最後に俺は激しく腰を振りながら、思い切り乳首を吸い上げた。
チュウウゥッ!!ゴクッ!ゴキュッ!ゴクンッ!
「い、いいっ、イクイクイクッ!イッちゃうぅぅぅーーーーーっ!!!」
プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!
その刺激でヨーコは再び絶頂を迎えてしまい、母乳を撒き散らしながら、秘部からは勢いよく愛液が飛び散った。
そして、俺は体位を変えて寝バックの体勢で再びセックスを再開した。
パンッ、パシィィイインッ!
「ああぁんっ!海斗の絶倫ちんぽ凄いの♡」
パンッ、バチンッ、ビシッ、パンッ、ビシィィーーン!
「うおおっ!すげぇ締め付けだぜ!そんなにこれが欲しいのかよ!」
パンッ、パシーンッ、ビシッ、ズブズブーーッ!!
「ええ♡海斗のおちんちんが気持ちいいのぉ♡もっと奥まで突いてぇ!」
そう言いながら自ら尻を振るヨーコの姿に俺の興奮は最高潮に達する。
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!
「はぁはぁ!そろそろ出すぞ!」
「きてきて♡いっぱい出して♡私の中に種付けして♡」
「くっ!出る!」
ドピューッ!ビュー、ビュルルルーッ!ドクンドクンドクンッ!ドピューッ!
俺は盛大に中出しをしてヨーコも同時に絶頂に達し、あっという間に再びヨーコのお腹をボテ腹状態にする。
その後も行為を続け、気づいたら昼近くまで続いた。
その間に優斗の奴の方で面倒なことになっているのを俺は知る由もなかった。
優斗side
僕はアクアとのエッチを終えた後に母さんに呼ばれて、母さんの居る神の間にいる。
「ごめんなさいね、ゆうくん。」
「いや、いいんだけど……どうしたの?」
「実はね……ライザちゃんの世界の方で少し面倒なことが起こるかもしれないのよ……」
「面倒なこと?」
「ええ、実はね、前から対処してもらっている転生者問題で、ある転生者がライザちゃんたちの世界を希望した際にある力を転生特典に選んだんだけど……その転生特典として選ばれた存在自体がその転生者の魂ごと完全に吸収したらしいのよ……」
ええ!?それって、転生者の持ってる知識なども取られたってこと!?
「で、でも、転生特典の中でそんな危ないものがあるの?」
「実は、あの事件以来はこちら側が転生特典をある程度最初に選んでからそれを選択させる形を取ってるんだけど、この一件の時は本人の願望に従って具現化するようにしていたのよ……」
「そ、そうだったの……でも、いったい何を選んだんだ?」
「……ゆうくんなら、こう言えばわかるかしら?「遥か星の外から来たもの」よ。」
「!?そ、それって、あの「邪悪な機械生命体」!?」
「そうよ、さすがにあの存在を野放しにすると大変なことになるからゆうくん、ライザちゃんの世界に行ってくれる?」
「わ、分かったよ!ライザの世界をあいつの好きにさせたりしない!」
そう言って、僕は黄金神としてライザは勿論のこと他に深雪、ラ・フォリア、明日奈、ステラ、千冬、束、ホムラ、ヒカリを伴い、ライザの世界を救うために向かった。
しかし、これが僕にとっての悪しき存在との長い因縁が始まりに過ぎなかった。
ということで、ヨーコ回となります。原作ではカミナ、キタンと死に別ればかりでした彼女ですが、海斗が相手なのでそう言うことは一切ありませんので、この後もイチャイチャしていきます。
さて、次回は来月発売のライザのアトリエ3発売に合わせて、その前のフラグ回収をさせていただきます。
というわけで時系列的にはライザのアトリエ2の開始ぐらいの時期になり、これ以降の世界では転生者のみならず、今回のことが引き金で色々な不確定要素が出現するのでより他の世界への出向が増える予定です。
とりあえず次回は友人からの意見もありライザを出したのなら、クラウディアも一緒の方がいいだろうということで、クラウディア回を予定しています。
それ以外のキャラの本格的な絡みはそれ以降にします。
それでは今回はこれにて失礼します。