なんとかライザのアトリエ3発売前に間に合いました。
優斗side
僕は今、精霊界の別荘に来て、今後のことを考えていた。
ちなみにここには普段はライザとクラウディアが住んでいるが、今ライザはマナと一緒にマハードのところへ行っており、ここには居らず、僕は自室でこの間のことを考えていた。
「フューラーの影響でありえない連中が現れる可能性があるなんて……」
僕がそんなことを考えていると部屋にクラウディアが入ってきた。
「ユート?いる?」
「ああ。大丈夫だよ」
僕がそう言うと彼女は部屋の中に入ってきた。
「お疲れ様ユート、お茶持ってきたよ。」
「ありがとう。」
僕が彼女にお礼を言うと、彼女は僕の方に飛び込んできた。
僕が彼女のことを優しく受け止めると、そのまま抱きついて来た。
それに反応したのか、僕の股間が大きくなってきた。
それを見たクラウディアは、クスッと笑いながら、僕に囁いてくる。
「ねえユート、このまましちゃう?」
その言葉に僕は頷き、僕はクラウディアを僕の膝の上に乗せて彼女の唇を奪う。
「んっ♡ふぅ……んく……ちゅる……んぁああっ!」
キスを終えたと同時に僕がズボンを下ろして大きくなったそれを彼女の前に出すと彼女は少し顔を赤くしながらそれを口に含む。
ジュル!チュプゥ……ピチャ、レロォオ、クチャクッチャァ!!
そしてしばらくフェラを堪能していると、クラウディアのパンツをが濡れているのに気づく。
そこで僕はクラウディアのパンツの上から指を撫でるように触る。
「ひゃあん!!」
ビクン!
いきなり刺激を与えられたせいか、大きく声を上げてしまう彼女。
それでも構わずに愛撫を続けていると次第に水音が鳴り始める。
そして彼女が僕のモノを口から離すタイミングで、僕は彼女の下半身に顔を移動させ、一気に下着ごと脱がすと既にぐしょぐしょに愛液で溢れかえっていた秘部に指を入れて、膣内を掻き回す。
グチィイイ、ズブゥウウ、ヌチョヌヂョ!!!
卑猥な音を立てて、さらに愛撫を続けるとすぐに甘いの声を上げ始める。
「ああっ!はああっ!!」
「ふふふ、いい声だよ♪クラウディア♪思い出すな、初めて会った時は、ライザを誑かしたと思われて、少し目の敵にされてたっけ?」
「そ、それは、そのぉ~、あの時はその……ユートがライザと仲が良かったから……嫉妬して……」
「良いんだよ、クラウディアにとって、ライザが大事な友達なのは判ってるから。」
「ユート……ありがとう……でもね、今はライザと同じくらい、ユートも大好きだよ♡」
「そう言ってくれると嬉しいよ♪」
その言葉にスイッチが入った僕はクラウディアの秘部に舌を這わせる。
ジュルルル、ピチャ、レロンォオオ!
淫靡で粘着質な音を立てながら僕は彼女を気持ちよくさせていく。
するとクラウディアの身体は痙攣を起こし始めた。
「あぁん♡ユ、ユート♡私、も、もう……」
その言葉を聞いた僕は、ラストスパートをかけ、さらに激しく吸い付き、さらにクリトリスを甘噛みする。
「ダ、ダメェエエエッ!イっちゃうぅうう!!!」
その瞬間、クラウディアの全身は弓なりになり、絶頂に達した。
プシャャアアアッ!!!
潮を吹き出し、それと同時に僕の口の中には大量の愛液が流れ込んできた。
それを僕は舐めとり、顔をあげるとクラウディアの胸元が濡れており、僕が服を左右に開いて、ブラをずらすとクラウディアの母乳が溢れていた。
「おや?もしかして、さっきイッた時に母乳が出ちゃった?」
「うん……ユートにいっぱい気持ち良くしてもらったから……♡」
「それじゃ、もったいないから、僕が頂こうかな♪」
「うん♡私のミルク全部飲んで、たくさん出してあげるね♡」
僕はその言葉を待っていたかのように彼女の胸にしゃぶりつき、母乳を飲み干していく。
ゴキュ、ゴキュ、ゴッキュン!
「美味しいよクラウディアのおっぱい、それに甘くて優しい味だ……」
僕の褒め言葉を聞いた彼女は顔を真っ赤にする。
「ほらぁ♡ユートたら、赤ちゃんみたい♡いいよ、もっと吸ってもいいよ♡」
そして今度はもう片方の胸を出してきたのでそれも同じように吸いつく。
チュウッ!ゴキュッ、チュパァ!!ゴックゥウン!!
「ああ……ユートぉ♡わ、わたしぃい、また出ちゃうぅう♡」
その言葉を聞き、僕は再び吸い付き、そして、勢いよく噴き出した母乳を飲む。
プシャャッ!
そして、僕の下半身では僕のモノが大きくなったそれがビクビクと脈打っており、クラウディアはそれに手を伸ばして、囁いてくる。
「ねえそろそろ、ユートのこれが欲しいな♡」
そう言い、クラウディアは、仰向けになり、自ら足を広げて僕に挿入を促してきた。
「いくよ、クラウディア。」
「うん♡来て、ユート♡」
ズブッ!ニュルン……
「ああっ!入ってきたよ!奥までぇえ!」
クラウディアの中に全て収まった事を確認するとゆっくりと腰を動かし始める。
パン、ズチュ、ズブゥウ!
肌と粘膜がぶつかり合う音が部屋中に響き渡り、更にクラウディアは僕の頭に手を回すと、僕の顔を自分の顔に近づけてキスをしてくる。
最初は軽く唇を合わせる程度だったが、徐々に深くなっていきお互いの舌を入れ、絡み合わせていく。
グチョ、ネチョ、ヌチョォオオ!!
互いの唾液を交換し、飲み干し合い、それでもクラウディアは僕の口内を貪るようにディープキスをする。
「はむっ!んちゅっ、ぷはっ!はぁはぁ、好きぃ♡大好きだよ♡ユート♡」
クラウディアの言葉に興奮した僕はディープキスをしながら、さらに激しく腰を動かす。
ズリュズブズブッ!ヌププププッ!ドプンッドブンッドボンッドボンッ!!!
「ああぁん♡激しいぃいっ!!こんなの初めてだよぉおお!♡」
「くっ!クラウディアの中凄すぎだ……」
「だって、ユートのおちんちんで突かれる度に、気持ちいいんだもん♡だからもっともっと私を突いて気持ち良くなってぇ!!」
その声に応えようと僕は腰を動かしながら、クラウディアのおっぱいにまた吸い付いた。
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!
そして、彼女の子宮口に先端を押し付けるようにして刺激する。
「ふわああん!しゅごい!これしゅごく良いのぉお!もっとついて!ユート♡もっとちょうだい♡」
その言葉で理性が崩壊しかけた僕はさらに強く、速くピストン運動をして、彼女を絶頂へと導いた。
パン、バチュン、バチン、パアン、バチュン、パアアアアアアン!!!
「ひゃうぅうう!イク!イっちゃううう!ユートのおちんちんに中を擦られて気持ち良くなってイッちゃうよぉおお!!!」
プシャャッ!ビュクン、ビュッ、ドピュッ、ビューッ!!
僕がクラウディアの中に精液を流し込むと同時に彼女も盛大に潮を吹き出して達していた。
「あああああっ!出てる、出されてるぅ!ユートの熱いのが、私の膣内にいっぱい流れ込んでくるぅう!すごい量……それにまだ硬いまま……♡ねぇ、もう1回してもいいよね?ユート♡今度は後ろからして欲しいの……ダメかな?」
クラウディアは四つん這いになりながら、尻を突き出してきたので、僕はそれに応えて、再びクラウディアとセックスを始めた。
パン、ズチュ、ズブゥウ!
先程出したばかりなのに僕のモノはすぐに復活し、彼女の秘所に突き入れる。
そして再び彼女の胸に手を伸ばす。
今度は両手でそれぞれ左右のおっぱいを掴み、母乳を出しやすくする。
「あぁ♡ユートの手あったかいよぉ♡」
そのまま揉みし抱きつつ、腰を振る速度を上げていく。
ズブッ、ズブゥウ!ドチュ、ヌチュッ、ドッチュ!
「はぁぁ♡ユート、ユートぉ♡」
するとクラウディアは後ろ振り向くとキスをねだってきたので、それに応じる。
クチュクチュと音を立てながら互いの舌を絡ませあい唾液を交換しながら、さらに激しく責め立てる。
「はむっ!んんっ、じゅぶ、はむ、んむっ、ぷはっ、んちゅっ!ユート♡もっと奥まで欲しいのぉ♡」
その言葉に応えるべくさらに深く入れていき最奥まで突いていく。
ズドンッ!ドプッドプンッ!
「はあぁん♡届いてるよぉ♡赤ちゃんの部屋ノックされてるぅ!♡♡♡」
クラウディアは再び大きく身体を震わせ、絶頂を迎える。
それでも僕のピストンは止まらず、さらにクラウディアの子宮口を中心に攻める。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
そしてとうとう限界を迎えたのか、クラウディアは僕の方に振り返りながら懇願する。
「はあぁ!ユート、来て!中にいっぱい注いでぇえ!」
ドッピューーーーーー!!!!
2度目だというのに勢いは衰えず、むしろさっきよりも勢いよく射精し、クラウディアのお腹があっという間にボテ腹になる。
「はぁん♡出てる!ユートのせーえきまた出してくれてるよぉ♡嬉しい♡♡♡」
その後は、少し気分転換を兼ねて、別荘に備え付けたプールで泳ぐことにした。
ちなみにクラウディアの水着は黒いハイレグタイプの水着だった。
「ど、どうかな……////ユート……似合ってるかな?……////」
顔を赤く染めながら聞いてきた。
「うん、とても可愛いよ♪」
そう答えると彼女は嬉しそうに笑った。
その後、クラウディアと一緒にプールに入り、一緒に泳いだりして、そして、僕はプールの中でクラウディアの背中から抱きついてクラウディアの胸を水着越しに揉みながら、彼女の唇を貪るようにキスをする。
モミ、ムニュ、チュパッ、レロォオ
「んん♡はぁん、あん♡ユート、激しいよ♡」
「ふふふ、クラウディアのおっぱいすごく柔らかくて触ってて気持ちいいよ。」
そして、今度は彼女の下半身に手を伸ばして、股間部分に触れてみる。
クチュッ!
「ひゃううう♡やあん、そこは敏感だからダメだよぉお♡」
僕はそのまま指を動かし続けながら、彼女のうなじに舌を這わせる。
ピチャ、チュルルルッ、ペロッ、ハムッ
「ひゃううううう♡そんなとこ舐めちゃだめぇ!」
クラウディアはビクビクと体を震わせた。
どうやらここが一番弱いようだ。
そして、僕はクラウディアの水着の胸元を露出させ、そのままクラウディアの美巨乳おっぱいにしゃぶりつく。
チュウウウッ!ヂュパァアアッ!
「ああぁんっ!吸っちゃ駄目ぇ♡ああっ、おっぱい感じちゃううっ♡」
「はあ、おいしいよ、クラウディアのおっぱい甘くて、もっと飲ませて♪」
ジュル、グチュ、チュウウゥッ、カプッ、レロンッ
「ああぁんっ!もうユートたら赤ちゃんみたい……でも、好きなだけ飲んでね♡」
その言葉に僕は夢中になってクラウディアのおっぱいを吸い続ける。
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!ゴクンッ!
「はあぁ、はあ、はあ、はあ……」
やっと満足したのかようやく僕の口から解放されたおっぱいは大きく勃起していた。
「はあぁ……すごかったぁ♡次は私の番だよね♡」
そう言って、僕をプールサイドに座らせるとクラウディアは自分の美巨乳おっぱいで僕のモノを挟んでくる。
「うわ♡ユートのおちんちん、やっぱり大きい♡こんなすごいのが私やライザをいつも気持ち良くしてくれるんだね♡」
そう言って、クラウディアはその大きな胸で僕のモノを擦り付けてくる。
ズリ、ズリュ、ズッチュ!
そのあまりの大きさと柔らかい感触に、すぐに射精しそうになる。
しかし、我慢する。
まだ楽しみたいからだ。すると今度は先端部分をパクッとくわえてきた。
さらにそこから舌を使って刺激を与えてくる。
「んん……♡ちゅぷ、ぺろ、くちゅ、ちゅう、れろぉ……♡んん……♡はむ、ぴちょ、じゅる、くちゅ、ちゅう……♡」
「くうぅ!?はぁ、はぁ、はぁ……すごいよ、クラウディア。すごく上手いよ。それにすごく柔らかくて、暖かいよ。」
僕の反応に気をよくしたのか更にパイズリフェラを激しくしてくる。
ズリズリッ、ジュルルル、ブチュウッ、ネチョオッ、ペロッペロッ、チュウゥ!
そして、ついに限界が来た。
ドピュ!ビュ!ビュッ!ビュルルーーッ!!
「きゃああっ!また出してくれたの?うれしぃ♡いっぱい出たね♡♡♡ユート♡♡♡」
その後、クラウディアは、プールに入ったままお尻を突き出しながら、今度は水着の下半身の部分を捲り、アソコを露出させてくる。
「今度は私も気持ちよくして?」
そんなクラウディアのお願いに僕はクラウディアの背中に覆い被さり、プールに入ったまま立ちバックで挿入した。
ズブブッ!
「ああぁっ!入ってる!奥まで届いてるよぉ♡凄いよぉ、ユートぉ♡」
僕が腰を動かすとクラウディアは甘い声を上げる。
さらに僕の腰がクラウディアのお尻にぶつかる度にプールの水が波打っている。
パァン!パァン!パァン!パァン!
「ああぁっ♡いいっ♡そこぉ、もっと突いてぇえっ♡はぁん♡気持ちいいよぉ♡ああぁん♡」
パンッ!パァアンッ!パァアァンッ!
僕はより強く早くクラウディアの膣内に打ち付ける。
「ああぁんっ♡激しいよ♡壊れちゃうよぉ♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡」
さらに背後からクラウディアの乳首を摘まみ上げる。
クリ、キュウウウウ!
「ひゃううううううん♡それダメぇ♡おかしくなっちゃう♡イっちゃうううううううううううううううううう♡」
ビクンッ!!プシャアアッ!
「うわぁ、締まる!」
クラウディアの絶頂により膣内が激しく収縮する。
しかし、僕は腰の動きを止めずに背後からクラウディアの唇を貪るようにキスをする。
「んんっ!ちゅっ、んんんっ、んふぅっ、んんんっ!!」
ズチャ!グチャアッ!パァン!パァン!パァン!パァン!
肉棒を出し入れされる度にプールの水が跳ね上がる音が鳴り響く中僕たちは互いに求め合うようにキスを交わし続ける。
バシ!グチャ!ベチョ!バチン!ズボ!ジュップ!
舌と舌を絡め合わせながら何度もお互いの身体を貪るように求める。
ズリュズブズブッ!ヌププププッ!ドプンッドブンッドボンッドボンッ!!!
そして、僕はクラウディアのアソコに手を伸ばして、彼女のクリトリスを摘まみ上げ、そのまま上下に扱きあげる。
シュコ、シコシコ、コス、ニュル、クチュクチュ、シコォ
「んあぁっ!はぁん♡そんな事されたら♡またイッちゃうぅ♡イクぅ~♡♡♡!!!」
プシャッ!ブシャアアーーーー!
再び大量の愛液を吹き出し、プールの中を白く染めていくと同時にクラウディアが果てた瞬間、僕もまたクラウディアの中に精を解き放った。
ドピュドピュ!!!ドピュドピュッ!ビュルルルーーーーッ!!
「うわああっ♡すごい出てる♡いっぱい熱いのが溢れてる♡」
ドピュルルルルルル!ビュルルルル!ビュー!ビュッ! ドクンドクン!ゴポポポ!ビュッビュッビュッ!ブシャーッ!
僕のモノの先端から吐き出されていく白い液体はクラウディアの奥へ流れ込んでいく。
そのおかげでクラウディアのお腹はあっという間にボテ腹状態となる。
「ああ……♡たくさん出されたぁ♡」
その後、僕はクラウディアの中から肉棒を引き抜き、プールサイドの横にあるマットの上までクラウディアの身体をお姫様抱っこで運び、お互いに一旦一息つく。
そして、少し経った後にクラウディアはまだ大きいままで精液が付いている僕の肉棒に自分の顔を近づけて綺麗にしていく。
ペロッペロッ、チュッチュ、レロオッ…….
「んんぅ……ユートのおちん〇ん凄く美味しいよぉ♡」
そんなクラウディアの行為に再び反応し大きくなった肉棒を見て彼女は妖艶な笑みを浮かべると今度は僕の上に跨がり騎乗位の格好になる。
「それじゃ、今度は私が気持ち良くしてあげるね♡」
そう言って、クラウディアは自ら腰を落としていった。
ググッ!
「んっ、ふぁぁっ!入って、くるぅ……!」
ズブブッ!ヌプンッ!!ズブズブズブ!
「はぁぁっ、あぁっ!あああああっっっ♡♡♡!!!ユートのぉ、おっきいよぉぉ♡♡♡」
僕たちの繋がった場所からは、大量の白濁とした泡立った愛液が垂れ落ちてくる。
それを気にせずクラウディアは腰を動かし始めた。
その動きに合わせてクラウディアの大きな胸が揺れている。
その光景はとても官能的で、とてもエロかった。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
さらにクラウディアは自分の胸を僕の顔に押し付けてきた。
「ほらぁ♡私のおっぱいも好きにしていいよぉ?んんっ!ちゅっ、んんっ!んんっ♡♡」
ムギュウウウッ!!
「んんっ!んんっーーーーー!!」
口の中にクラウディアの乳首が入り込み、舌の上で転がす度に彼女の膣内がきゅっと締まり、さらに母乳も溢れさせてきたので、それも味わう。
チュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!
「はあんっ!吸われちゃってるぅ♡ユート赤ちゃんみたいぃっ♡♡もっと強く吸ってぇ♡」
言われた通りに僕は強く吸い付く。
「ひゃうん!ああっ、すごっ!ダメぇっ♡出ちゃうっ!出ちゃうのぉ♡♡」
そしてついに限界を迎えたのかクラウディアの胸から大量のミルクが流れ出てきた。
ビシャッ!ブシャァァァッ!ブシャーーーーーーーーッ!
「ああああああぁぁぁぁーッ!イクゥ~ッ!イクッ!イクッ!イック~~~ッ♡♡♡」
プシーッ!ジョワアアアアアアッ!
絶頂と同時に盛大に潮を吹き出してクラウディアは仰け反った。
その瞬間、彼女の中の締め付けが強くなって一気に搾り取られるように彼女の中へ放出した。
ビュルルルーッ!ビューッ!ビュッビュッ!ビュルッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュルルルーーーーッ!ドプッドプッ!ビュルルッ!ドピュドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
大量の精液を子宮の中に叩き込まれた瞬間クラウディアは再び身体を震わせて再び果てた。
それと同時に僕のモノの先端からは勢いよく精液が噴出していき、クラウディアの胎内を満たしていく。
ドクンドクンッ!ゴポッゴポポッ、ビュルルルルッ!ドビュウウーッ!ドクンッドクンッ!ドピュドピュッ!ドピューッ!
僕の射精は続き、クラウディアはボテ腹状態になった自分のお腹を嬉しそうにさすりながら言う。
「ふぁぁっ♡すごいよぉ♡またいっぱい出てるぅ♡♡私を孕ませる気満々のせーえき♡たくさん出してぇ♡♡♡」
それからしばらく経ちようやく全てを出し終えた後、僕はクラウディアの膣内に入っていたモノを引き抜いた。
すると栓を抜かれたことで大量に放出された精液が溢れ出す。
しかしそれでも収まらない量の白濁液がごぽり、と音をたてて流れ落ちてくる。
ドバドバドバ…….
その光景は、あまりにも卑猥だった。
「はぁ、んっ♡ユートの精液こんなに出されてもう妊娠しちゃいそうだね♡」
クラウディアは自分の下腹部をさすりながら言った。
その表情を見た僕はクラウディアをお姫様抱っこした。
「ふふふ、クラウディア、続きはベッドの上でしようか?今日は寝かせないからね♪」
そう言いつつ、寝室へと向かうのであった。
その後も行為を続け、次の日の朝なり、今クラウディアにメイド服で授乳手コキをしてもらっている。
シュッシュッ、クチュクチュ
柔らかい手で竿部分を擦られながら、温かいおっぱいに包まれる感覚はまさに天国である。
時折こちらを見て微笑んでくる姿はとても可愛らしく、つい興奮して激しくしてしまうこともあった。
「んんっ♡いいよぉ、ユートもっと気持ち良くなって♡ほらっ、こうやって乳首摘まむと、、ああんっ♡」
ギュムゥ
そんなことを言われてしまい、更に乳首をつまみ上げると母乳が吹き出してきて僕の顔にかかる。
ピチャッ
その光景にさらに興奮してしまい僕はさらに速度を上げて扱くと彼女の方もそれに答えてくれる。
シュッシュッ、ニチュッ!ニュルンッ、ズリズリッ、クチャクッチャ、グッチョ!ヌチョッヌチョッ!ヌリュッ!ヌッチュ!
「あっ♡出るの?良いよぉ♡いっぱい出してぇ♡♡私のおっぱいにたっぷりかけてぇ!」
その声を聞き終えると同時、僕の理性は完全に吹っ飛び思いっきり彼女の胸に射精した。
ドピュッドピュッドピューッ!!ビュルルルーッ!!!ビュッビュッビューッ!!
大量のミルクシャワーを浴びているうちに、クラウディアの胸だけでなく顔にまでかかってしまった。
ビュルッ、ドピュッドピュッ、ビュッビュッ、ドピュッ!ドピュッ!
「あんっ、熱いぃ♡はぁはぁ♡ユートの精子、熱くて濃いぃぃぃぃぃぃ♡♡♡」
ビクビク
そう言って彼女は快楽に浸ったような顔をする。
そして、僕はクラウディアを押し倒して、僕は自分のモノをクラウディアの秘部に擦り付ける。
ズリ、クチャクチャ、ヌププププ
そのまま挿入し一気に最奥まで突き刺す。
パンッ!パァンッ!
「ひゃうんっ♡」
いきなり子宮口を突き上げられたことで一瞬身体が跳ねるが、その後はむしろ積極的に腰を動かしてくる。
「きてぇ♡動いてぇ♡いっぱいついてぇ♡♡」
そのお望み通りにピストン運動を開始する。
ドチュンッ、ゴチュンゴツンッ!ドヂュッドヂュッドチュッドチュッ!
「ふわぁっ、激しいよぉ、ダメェ、おかしくなっちゃうぅ♡」
「じゃあ、やめる?」
意地悪っぽく言うと彼女はイヤイヤとばかりに頭を横に振る。
「だめっ、止めないでっ、お願いだから、このまま突いて、壊れるまで滅茶苦茶にして♡」
そう懇願してきたため、要望に応えることにした。
ドヂュンドチュドチュン、バコッ!ゴリュゴリュウ!ドボォ!
さらに僕は再びクラウディアのおっぱいにしゃぶりつく。
チュウゥゥゥ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「やああぁんっ!おっぱい吸われながらなんて、またイきそうになっちゃうぅぅ!!」
クラウディアが絶頂を迎えそうになったその瞬間を見計らい、乳首を噛んだ。
カブッ
「~~~~っっっ!!!イクゥ、イッックゥゥゥ!!!」
その衝撃によってクラウディアは再び盛大に達した。
それと同時に膣内が激しく痙攣を起こし僕のものを搾り取ろうと絡みついてくる。
だがしかし、僕はそこで動きを止めることなく逆にクラウディアのお尻を持ち上げ、真上から激しく打ち付けた。
ズバンッ、ブチィ、ドヅッ、ゴッッ!!!!
「きゃうん!?そんな、深いぃ♡こんなの初めてぇ♡」
ズチュン、ズチュンズチャン、グリグリッ!
さらに今度は子宮口を責め始める。するとクラウディアの反応がより一層激しさを増す。
「いやっ、そこは、弱いからぁ♡、そこばっかりされると、すぐに、イッちゃうよぉ♡」
「まだだよ!もっと深くまでしてあげるよ!
そう言って、僕はさらに深くまで挿入して、クラウディアにディープキスをしながら種付けプレスの体勢で覆い被さる。
そしてその状態から小刻みに何度も出し入れを繰り返す。
ズップッ、クチュクチャ、クチャッ!グッチャグッチャ、ニュポッ、グッポグッチャ!
「んんっ、ぷはっ、ああっ!しゅごいっ、奥まで当たってりゅうっ!」
パンッパンズッチュズチュグチュ、パンパンパンパン、ドチュドチュドチュドチュンッ!
「らめえぇぇっ、そんなにしたら♡、また。イッひゃうよぉ♡」
「ぷはっ、そろそろ出すよ!クラウディアの中にいっぱい出してやる!」
「出してぇ、いっぱいちょうだい!私の中をあなたで満たしてぇ♡」
ビュクッビュルルルーーーーーッ!ビュクビュクッ!ビューッビューッビュッビュッ!ドクッドクッドクッ!ビュッビュルルルルルルルルルルルーーーーーーーーッ!!!!!ビュルルルルーッ!ビュルルルーッ!!ビュッビューッ!ビュッビュッ!ビュッ…………
「あぁん♡出てるぅ♡ユートの精子が流れ込んでくるぅぅうぅうっっ♡」
僕の射精によりクラウディアのお腹はあっという間にボテ腹状態になり、その後も僕たちは繋がったままでいた。
そしてようやく引き抜くとそこからはドロっとした大量の白濁液が出てきた。
その後、僕たち二人はお互いに抱きしめ合いながら余韻に浸っていた。
そして、それから数日後……
ズリッ!ブニュウウウッ♡グニョオッ!
「どう?ユート?私とクラウディアのおっぱいは気持ちいい?」
そう言って、今日はライザとクラウディアの二人が僕のモノを挟んで仲良くWパイズリをしてもらっている。
「うん、すごく柔らかくて、それに温かくて最高だよ」
と言いつつ、僕は二人のおっぱいを同時に鷲掴みにする。
モミモニイッ!ムニムニィッ!
「やんっ、揉まれてる♡」
「ちょっと、いきなりすぎない?まぁ別に良いけど♡」
などと抗議しながらも、彼女たちも感じているようで甘い声を出している。
さらに彼女たちは口も使いパイズリフェラをしてくる。
ジュプッグポォッ、ジュポォッ、レロレロッ、ヂュポォッ、ヌロォッ、ジュポォォッ
「うわっ、二人とも凄いよ!」
僕があまりの気持ち良さに感激している中、彼女達は僕へ奉仕をやめない。
「「じゅぽっ♡ちゅぱっ♡ぺろっ♡んちゅっ♡」」
と、舌の動きに合わせて乳圧をかけて上下運動を行うと、その動きによって亀頭が刺激され、どんどん精気が吸い取られていく。
そしてついに限界を迎えた。
「もう出そうだ。出すよ!」
そう言って、二人に向かって一気に放出する。
ドピュッドピューーーーーーーーーーーーッ!!!
「「んむっ!?」」
勢いよく放たれた大量の精気を彼女達は全て受け止める。
「すごい量だね」
ゴクンッ
「うん、美味しい♪」
「ねぇ、もっとしよう♡」
「勿論♪」
そう言って、僕は二人にサンドイッチ状態になってもらい、二人の秘部に僕のモノを擦り付ける。
グチュッ、ニュルンッ、クチュックチュクチュッ
「あああっ♡」
「これ、好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」
というわけで三人でのエッチが始まり、僕は二人の中にピストンを始める。
ズブッ、ドチュン、バチュン、ズドンッ!
「あんっ、ああぁっ、イイッ♡」
「しゅごいぃっ!またイッちゃうぅうっ!」
ビクビクゥッ!プシャアアアッ!
二人は断続的に絶頂に達している。
だがそれでも構わず僕は腰を振り続ける。
パンッパツッパツッ、ドスンッ、パァンッパツンッ、バチュンッドチュッドチュンッ、ズバンズバンッ!
そして、僕は一旦二人の中から引き抜くと僕は久しぶりに分身をし、二人を四つん這いにさせて、顔を合わせる状態から後ろから再び挿入する。
ズンッ!ズブブブッ、ニュルルルルルッ、グチャッ!パンパンパンパンッ!ドチュンッ!ドチュドチュドチュドチュドッチュンドッキュン!パンパンパンパンッ!ドチュンッ!ズチュンッ!
「あぁん♡ライザが見てる前でユートのおちんちんが入って来てぇ♡」
「クラウディアもこんなに感じてるなんて、新鮮だね♡」
とお互いに親友が感じている姿を眺めていたら興奮したのかさらに膣内の締まりが強くなった。
「うおっ、すごい締め付けてくるね♪」
パンッ、ドチュッドチュンッ!パンッ、バチュンッ、グッチャッ、ボコッ!
「あんっ、イクっ!またイッっちゃうぅうぅっ!」
「わ、私もライザと一緒にっ♡」
そうして二人は同時に絶頂に達した。
ブシャーーーーーーーーーーーー!!
「くうぅぅっ!僕もそろそろ出すよ!」
ビュクビュクッ!ビューッ!ビュッビュッビュッ!ドクドクドクッ!ビュッビュッ!ビュルルルーーーーーーーーッ!!ビューッビューッビュッビュッビュッ!!
僕は思いっきり彼女達の奥へと射精した。
彼女達も同時に果ててしまった。
「あ、熱いのぉおおっ♡いっぱい出てりゅううっ!!」
「ひゃうん♡お腹の中までユートのが満たしてくるのを感じる♡♡」
僕は二人のお腹がボテ腹になった後も繋がったままで余韻に浸った。
「ふう~、それじゃ、また続きをしようか?とその前に……」
そう言って、僕は二人のおっぱいに吸い付いた。
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「「はぁっ……♡吸われてるぅっ♡」」
「はぁ、二人とも柔らかくて甘くて美味しいよ」
「ありがとう。もっと味わって♡」
「うん、まだまだ満足するまで付き合ってもらうよ?」
そして、その後もしばらく3人で楽しんだのは言うまでもなかった。
ということで、今回はクラウディア回とライザを含めた3Pもオマケで付けました。
なおライザのキャラは何回以降に持ち越しとさせていただきます。
次回は嫁になっているけどエロシーンがまだないキャラの回とします。
ヒントは金髪魔法使い、兄が聖剣使いの子です。
それと本日WBC侍Japan優勝おめでとうございます。
ということで、前にパワプロキャラを取り上げた後に意外と反響があったので、今回は優勝記念で次回のパワプロキャラで優先的に取り上げるキャラをアンケートで決めたいと思います。
ちなみにもう一つの小説の方で原作のパワプロ主人公とのエロSSを少し執筆したので、そちらは別にアップしますので、悪しからず、それでは今回はこれにて失礼します。