今回は予告にあった通り、兄が聖剣使いでもあるアーサー・ペンドラゴンの妹であるルフェイ・ペンドラゴンとなります。
最初から候補に入っていたのですが、タイミングを逃していたので、ようやく出すことができました。
個人的にはお気に入りキャラなので、気に入って頂けると幸いです。
優斗side
僕は今天界に来て、世界の本棚から手に入れた知識で新たな魔法を身に着けようとしていた。
流石にまだフューラーザタリオンを倒していないから出来る限り僕も新たな力を付けないと……一応紋章術があるけど、念のために別の力を付けようとせっかくだから特殊な魔法を覚えようと思ったわけだ。
ちなみにもう一人新しい魔法に興味を持った僕の嫁が居たので、その子も一緒に居るが、その子はハイスクールD×Dの魔法使いルフェイ・ペンドラゴンだ。
彼女も元の世界からこちらの世界に来た時に僕のお嫁さんになった。
ちなみに彼女は最初僕のことを優斗様と呼んでいたので、さすがにあれなのでさん付けにしてもらいさらに兄であるアーサー・ペンドラゴンも健在でアーサーからもルフェイをお願いされたので、彼公認であり、彼とは同じく剣を扱う者として僕とは親友関係である。
※なお勝負したときは優斗の方が単純な剣の腕で勝った。
そして、ルフェイとともに新しい魔法を試した後、天界の僕の部屋でのんびりすることにした。
なお僕は今ルフェイに膝枕をしてもらっている。
「ふう~……流石に少しやりすぎたかな……それより、ルフェイ、付き合ってくれてありがとね?」
「いえ、気にしないでください。私も知らない魔法を知れて、色々とためになりました。」
「そっか、それならよかったよ、それにしても……力を思ったより使ったから、またムラムラしてきたな……」
そう言って、僕は小柄な割に豊満なルフェイのおっぱいに手を伸ばす。
ムニュッ!ムギュゥウ!!
「ひゃうん!?もう優斗さんったらぁ……///……いいですよ♡好きなだけ触って下さい♪私の体はあなたのものですから♡」
「じゃあ……遠慮なく揉ませてもらうよ。うむぅ……この張り具合、大きさといい最高だよ♪」
そう言って、僕はルフェイのおっぱいを揉みしだく。
柔らかくハリのある胸はとても素晴らしいものでいつまでも触っていたいものだった。
しかしそれだけでは飽き足らず、次はルフェイの胸に吸い付くことにした。
チュウチュウチュパチュバァア!!!!ペロッペロッジュブゥウッ!レロレロベェッチャアッ!プハッ、ゴクリッ
「あああんっ♡優斗さんっ♡そんなに強く吸われたらぁ♡わたしぃイっちゃいますううぅう!!」
ビクンッビュグブッ!ブビュッブシャャアアアーーーー!!!!
その瞬間、ルフェイのおっぱいから母乳が溢れてきた。
当然僕は一滴たりともこぼすまいと必死に飲んでいく。
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
あまりの美味しさに僕はルフェイのおっぱいに夢中になってしゃぶりつき続ける。
さらに僕はルフェイのパンツに触れるとそこは既に濡れており、ルフェイは恥ずかしがるどころかむしろ僕に弄られることを望んでいたかのように脚を開くと自ら腰を上げて脱ぎやすい体勢を取ると、僕は彼女のパンティを脱がした。
そして今度は彼女の性器に指を入れて刺激していくと彼女は気持ちよくなっているのか甘い声を上げていく。
ズッチュヌリュ、グチュクチャクニィイッ、シコシコッグリッグリッ
「あっ、はああぁっ♡優斗さんっ……もっとぉ……してくださいぃ……ひゃん!?ふあぁああっ、そこはだめぇえっ、感じすぎちゃいましゅうぅ!」
ビクビクガクッ!!ブシュウウウーーー!!!ピュルルルーッ!!
「うわっ!凄いなルフェイのクリトリス、もうビンビンに勃起してこんなに大きくなって……。」
僕はルフェイの大きくなった淫核を舌で舐めるとさらに感じているようでどんどん愛液が流れ出してくる。
その光景はまさに神秘的であり、そして何よりとても可愛かった。
するとルフェイは僕のズボンをパンツごと脱がして、自分の口でフェラチオを始めたのだ。
ジュポッ、ジュッポォオオッ、レロレロッ、ピチャピチャ……!
「どうですか優斗さん?ちゃんとおちんちんも気持ちよくしますから安心してくださいね♪」
「ああ……すごく良いよ。」
「本当ですか?それは良かったです♪」
そういうと今度は喉奥まで飲み込んでディープスロートを開始した。
グボッグポォオオ!!ズリュンッ!ズリュズリリィッ!!
「うおっ!?これはヤバイ……それなら、僕も……」
そう言って、僕はルフェイの股間に顔を移動させ、彼女の膣内に舌を侵入させ膣壁を刺激しながら、親指でクリトリスも擦っていく。
「ひやあぁっ!?ダメェエッ、同時にそんなところ攻められたらぁ……♡」
そう言いながら、ルフェイは抵抗するようにパイズリフェラを激しくしてくる。
ズリリッ、ムニュウウウウッ、ムギュギュウウウウッ!!!!
そのせいか、僕の肉棒からは我慢汁が出てきておりそれが潤滑油代わりとなり更に快感が加速していく。
そしてとうとうその時がやってきた。
「ああっ、ルフェイ出るよ……」
「んぐぅうっ、いっぱいらしへくらはい、わらしもイッちゃいますからあ……♡」
ドビュッ、ビュクビュクドプドプッ!ドプドップブゥウウッ!
僕は思いっきり射精し、ルフェイも同時絶頂に達し、僕はルフェイの顔とおっぱいに射精をし、ルフェイも僕の顔面に潮を吹いた。
そして、僕はルフェイの愛液を舐めとり始める。
レロッペチョ、ピチュッピチャ、ピチャ……ゴクン……
「あぁん♡優斗さんが私のあそこから出てきたおつゆ飲んでますううう……♡私も優斗さんのミルクを飲みますううう……♡」
そう言って再び興奮し始めたのかルフェイは僕の精液を舐めとり始めた。
そしてしばらくした後に僕はルフェイを四つん這いにさせて、ルフェイの秘部に自分の肉棒を擦り付ける。
グチッグチュ、ニチャアアッ
「あんっ♡早くください優斗さん、貴方様のおちんちん欲しいんですうぅ♡♡」
「じゃあ行くよルフェイ、くっ!」
グチュン!ブチュウゥゥゥッ!!!!
「ひゃうんっ♡優斗さんのおちんちんが入ってきましたああぁあああぁあっ!!」
パンパンパンパンパンッ!!グッチャグッチャグッチャ!!
僕はそのまま腰を振り続けていくうちにだんだんスピードを上げていき、ルフェイもそれに合わせるように喘ぎ声を上げていく。
ドチュッドッチュドッチュドッチュドッチュ!!
「ああぁん♡気持ちいいですうぅう!もっと強くしてくださあいぃいっ♡」
「そこまで言うなら、もっと気持ちよくしてあげるよ♪」
僕はさらにルフェイの背中に密着し、背後からルフェイのおっぱいを鷲掴みする。
ムニュンムニムニッ
「やんっ♡また胸揉まれてるうぅ!は、激しすぎましゅうぅ!もうイク!イっちゃいましゅうぅう!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!ドッッチュン!!!
ルフェイは身体を痙攣させ、小刻みに絶頂に達しており、そんなルフェイを見た僕は、ルフェイのおっぱいを揉みながら、ルフェイの唇にディープキスをする。
ルフェイは、始めは驚きながらもすぐに自ら舌を這わせて、濃厚なディープキスを始める。
「んふぅうっ♡じゅるっ、れろぉ、ちゅぷ、んむっ、ちゅうう……!ぷはぁ♡しゅごいでしゅぅ♡」
「すごい締め付けだ……ルフェイの中、絡みついてくるみたいで……すごく締まる……!」
「はいぃ……、私は優斗さんの事が大好きだから、優斗さんが相手だとすっごく感じてしまうんでしゅうう……!」
そうして話しているとさらにルフェイは膣をキツくして僕のモノを包み込んでいくようにキュウウウッっと絞めつけてきた。
パンパンパンッ、グチャグチャズブッ、ヌッチョリネチョオオッ!!
僕はラストスパートをかけて激しく腰を振る。するとルフェイは再び大きな声で叫びだす。
「あっあぁっ!らめえぇ!こんなにされたら壊れちゃいますぅ!!でも良いです!めちゃくちゃにして下さい♡♡♡♡♡♡」
その言葉を聞いた瞬間、僕はルフェイの片足を持ち上げて更に奥深くまで突く。
ズブブッ、メリメリィ、ジュボォオオオンッ!!!
「あぁぁぁぁぁぁぁっ♡深すぎるうううっ!そこ子宮口ですううっ♡あぁっ!あひいぃ♡あぁっ、ひあぁっ♡あぁぁあぁあ~っ♡♡♡」
その衝撃に耐えられなかったのかルフェイは盛大にイッてしまい、その拍子に強く膣を収縮させる。
ギュウウウウッ!
その強烈な刺激によって僕も限界を迎える。
ドビュッ、ビュッビュルルルーーーーーーッ!!ドピュッドピューーーーーーーッ!!
「ひあぁぁっ♡熱いですうぅ!中出しされてますううっ♡イク!イグゥウウウウッ♡♡♡」
僕はルフェイの子宮口に射精をしながらルフェイも連続でイカせ続ける。
ドクッドクッ、ブビューッ、ブシャァアアッ!ドプッドプッドプププ……!
そして、僕は射精が終わるとゆっくり自分のモノをルフェイの中から抜いた。
ゴボォ……コポッ……ゴポゴポポ…………。
僕の肉棒が抜かれると大量の精液がルフェイの秘部から逆流してきた。
それを見た僕の肉棒は再び大きくなっていた。
「あぁん♡優斗さんのおちんちん、まだ大きいまま……♡」
「ルフェイ、まだまだこれからだよ♪」
「はい♡いっぱい愛してください♡♡♡」
そして再び行為を再開し、今度はルフェイの小柄な身体の両足を持って、背面駅弁スタイルになり激しく上下運動をする。
「あはああぁっ♡すごっ♡これ凄すぎましゅうううっ!♡」
僕はルフェイの身体を抱き抱えながら、自分の肉棒を何度もルフェイの中に叩きつける。
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ!!
「あんっ!あっ!あっあっあっあっ!♡」
「はあっ、はあっ、ルフェイ……もっと奥までしてあげるよ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「はあぁんっ!そんなにされちゃったら私!感じすぎちゃいます!あああぁん♡♡♡♡」
「良いよルフェイ!もっと声出していいよ!」
「ああぁん♡優斗さん♡またキスしてください♡♡♡♡♡」
ルフェイは自分から舌を出して、キスをねだってくる。
もちろん答えてあげないわけはなく僕はそのままルフェイと激しいキスを交わす。
ジュパッ、ベロ、ペロ、レロォオオオッ!
お互いの舌を絡め合いながらお互いに求め合うようなディープなキスを続ける。
勿論、その間でも腰を動かすことは忘れない。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!グチョグチョ、ネチョッ、ビチャッ、ヌリュンッ!ヌッチャ、ネチョオオッ!!
「あはぁっ♡優斗さんのが子宮の入り口ノックしてますぅ♡んんんっ!むちゅっ、れろぉ♡んはぁっ!あむぅっ♡」
僕たちは唇を重ねながらお互いの名前を叫ぶように呼び合って、絶頂へと昇り詰めていく。
「ルフェイ!そろそろまた出すよ!」
「はいぃ!中に出してください!私の中を満たして欲しいですぅ!!」
その言葉を聞いて僕はさらにピストンを早める。
ズリュズブズブッ!ヌププププッ!ドプンッドブンッドボンッドボンッ!!!
「ひあぁぁっ♡激しっ!イキそうですぅ!イク!イクイクイクゥ!もうダメぇええええええっ!!♡♡♡♡♡♡」
「くっ、出る!うっ!ううぅうううぅううっ!!!」
ビュクビュクビュクゥウウウウッ!ビュルルルーーーーーーッ!!
「ああっ!出てますううっ!熱いぃいっ!あひいぃいぃい~っ♡♡♡♡♡♡」
ルフェイは盛大に潮を吹きながら盛大にイッた。
その締め付けで僕もさらに射精を続けた。
ドクドクドクドク……!ブビューーーーッ!ドビュッ、ドビューーーーッ!!
ルフェイの中に僕はたっぷり射精をし、あっという間に彼女のお腹はボテ腹状態になる。
そして、僕は駅弁スタイルのままルフェイを抱えたまま、この部屋の姿見に繋がったままの姿を見せる。
「ルフェイ、どうだい?君のアソコに僕のチンポが繋がったまま、僕の射精で大きくなったお腹を見るのは?」
「あぁん♡恥ずかしいです……♡でも、優斗さんと一つになっているって思うと凄く幸せで興奮しちゃいますぅ♡」
「ならもっとしてあげないとね♪次はお風呂場でね?」
「は、はいぃ……♡お願いします……♡♡♡」
そう言って、そのままルフェイを抱えたまま天界にある広い大浴場に向かった。
ちなみに今は貸し切りにしている。
そして、ルフェイはボディソープを全身に塗られ泡だらけになった後、自分の身体を使って僕の身体を洗い始めた。
ニュプ……グチュ……グチュ……ヌチュ……ヌチュ……
ヌチュッ……ヌチュッ……
「はぁ……ああん……はぁん……♡ゆうとさぁん……気持ちいいですかぁ♡?」
「ああ、最高だよ♪じゃあ次は前の方頼むよ♪」
僕はそう言いながら胸の辺りを指し示し、それに気づいたルフェイは、そのまま僕の胸に手を滑らせて優しく撫でてきた。
そして両手を使い左右の乳首を同時につまみ上げる。
クリクリ……グリッグリッ
「うおっ!」
「ふふふ、ここが弱いんですね優斗さん♡それでは、こうしてあげますね♡♡♡」
ルフェイは僕の両脚を広げさせてその間に入ると、勃起しているペニスを手に取りパイズリを始めた。
ムギュ、モミィ、モニュ、グニッ!グニグニッ!!ズリュ、ヌチャァ!ヌッチュ、ヌチャアッ!!ズリュズリュッ!!
「ああ、これは凄いな……」
「えへへぇ~、こうされると感じてしまいますかぁ♡私、まだまだ勉強不足ですけど頑張りますね♡」
そんな健気なルフェイを見て、僕も我慢できなくなり、ルフェイのおっぱいに吸い付く。
チュウゥゥゥ!
すると当然の如く母乳が出始める。
ジュルル!ゴクンゴクン!
「ああっ!だめですよぉ♡赤ちゃんみたいにちゅーちゅーしないでください♡♡♡」
と言いながらも嬉しそうな表情を浮かべていた。
そして、ルフェイも負けじと太ももに僕のモノを挟んで太ももコキを始めた。
シュッ!グチョッ、ヌチャッ、グチョグチョ!!ヌッチャ!ヌッチャ!!
その光景はなんともエロかった。
僕はルフェイのお尻に手を当てて揉んだりしながら、彼女のおっぱいを味わう。
ペロッペロッ、チュウゥチュバッ、レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!クチャクチャクチャ!
僕はルフェイのおっぱいに吸い付いてミルクを飲みながらルフェイの太ももコキを楽しんでいる。
「はぁんっ♡吸われてるぅっ!優斗さん、好きぃ!大好きです!だからもっともっと飲んでぇっ!あぁんっ♡♡♡」
「んまひょっ!ごくっ、ぷはっ!ルフェイの母乳美味しいよ♪」
そして、僕がルフェイのミルクを堪能している中、ルフェイは太ももコキをさらに加速させていった。
「うっ、もう出そうだ……!」
「ああっ!出してくださいっ!」
ドピュッ!!ドビュドビュドビュッ!!!ブビュルルルーーーッ!!!!ドピュードビュッドビュッ!ビュービュービュービュービューッ!!ブシャッ!!ブシャーーーーーーーッ!!!!
僕は盛大に射精し、ルフェイの身体をを精液まみれにした。
「ああっ!す、凄い……こんなにいっぱい…………♡」
「はぁ、はぁ、はぁ……最高だったよ……♪」
そして、シャワーで洗い終えた後に一緒にお風呂に入り、ルフェイを抱き抱える感じで、背面座位の体勢となる。
「それじゃ、このまま、お風呂の中でするよ♪」
「は、はい……♡お願いします……♡」
ルフェイは期待の眼差しでこちらを見ており、そんなルフェイが可愛くて僕はついキスをした。
「ん……ちゅ……れろ……ん……んん……んふぅ……んん……」
ルフェイの小さな舌が口の中に入ってきて僕のそれと絡み合う。
お互いを味わい尽くすように濃厚に絡め合った後、ゆっくりと口を離した。
ルフェイはトロンとした顔になっていてそれがすごく色っぽかった。
そしてルフェイを後ろから強く抱きしめた状態で挿入を開始した。
ズブブッ!ズチュッ!!ニュルッ!
「ああぁん!また入ってきましたぁ♡」
「動くよ?」
ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パァンッ!
「ああん!すごいぃ!ゆうとさんのぉ!気持ちいいですぅ♡」
「はぁはぁ……可愛いよ……ルフェイ♪」
僕は背後からルフェイの唇にキスをしながら、両手で彼女のおっぱいを揉みしだく。
ムニュ、モミィ、ムギュゥ、モミュ、グニッ!グニッ!ムニィ、ムニムニッ!ズチュズチュズチュッ!!
「んふぅ~♡はむ、んちゅう♡ちゅば、れちゅ、はふ、はふぅ~♡」
ルフェイは繋がったまま正面を向いて、対面座位の状態となり、ルフェイの方からも舌を入れて絡ませてきたので、僕もそれに応える。
その間も、ルフェイへの腰の動きは止めない。
パンッ!ズブズブズブッ!!ズボォ!ズニュウ、ヌッチュヌッチャッ!!ニュルンッ!!ニュルル、グチュン、ヌポッヌポッヌポォッ!!ニュルニュルニュルッ!!
「はぁん♡もっと、動いてくださいぃ♡ああっ♡んあああっ♡んあああっ♡」
そして僕はルフェイを激しく突き上げていく。
それによって、ルフェイのおっぱいが激しく揺れ、それを見た僕は、ルフェイのおっぱいにしゃぶりつく。
チュウゥゥゥ!ジュルジュル!チューーーッ!!レロレロッ、ペロペロペロッ、レロッ!ペロッペロッ、ペロッペロッ!クチュクチュ、チュウゥゥッ!ジュルルッ!
「ひゃうんっ♡だめぇ、りょうほうなんて、らめなんですぅ♡ああっ♡はげしいですよぉっ♡」
僕は片方の胸を口に含んで母乳を吸い、もう片方の胸を鷲掴みにして激しく揺らしながら揉んだりして堪能していく。
「チュウゥゥゥ!んま!ルフェイが可愛すぎるからね♪もっとルフェイの全てを味わい尽くしたいんだよ♪」
そう言いながら僕は再びおっぱいに吸い付き、母乳の飲み始める。
「ひあぁっ♡ゆうとさん♡私のミルクを飲まれながらされるの、すごく良いですぅ♡もっと吸ってぇ!私を飲んで下さいぃっ!♡」
「んぐっ!ごくっ!ぷはっ!美味しいよ♪」
「嬉しいです♡今度は私の赤ちゃんの部屋に優斗さんのミルクをください♡」
「勿論だよ!たっぷり注いであげるからね、ルフェイ♪」
パンッパチュッバァッ!!ズブブッ!ズブズブッ!
「はいぃっ♡いっぱい出してくださいっ♡」
そしてルフェイの奥底まで僕の剛直を突き入れて思いっきり射精した。
ドピュッドピューーーッ!ビュービュービュービューッ!!ドピュードピュードピューッ!!ブシャーーーーーーーッ!!
「ああああああっ!!イクッ!!イッちゃいますぅぅぅうぅぅぅーーーーッ!!!」
ビクンッ!ビクビク!ガクンガクン!
「くぅぅぅぅ!」
「ああっ!ああぁぁああぁぁああぁぁぁぁああぁぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああぁぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡」
僕がルフェイに大量に出したと同時にルフェイの身体が仰け反ったかと思うと勢いよく潮を吹き出して絶頂を迎えたのだった。
「はぁはぁ……はむ、んちゅ、ちゅば、れちゅ、んむ……」
そのまま舌と舌でお互いの唾液を交換しあい、その間にルフェイのお腹がボテ腹状態になったのは言うまでもない。
その後、再度シャワーを浴びながら、精液を洗い流したりした後に部屋に戻った。
その後、母さんからこの前のライザの世界での出来事の報告書を提出してほしいと言われ、僕は仕方なく報告書を書いた。
そして、僕は頑張って早く終わらせ、母さんに驚かれると同時にハグされたが、ようやく部屋に戻ってきた。
「お疲れ様です。優斗さん♡」
そう言って、ルフェイは僕の要望で着替えてもらったチアガール姿で僕に飲み物を渡してくれた。
「ありがとう、ルフェイ……それじゃ、今度は僕を可愛く応援してくれたルフェイを可愛がろうかな♪」
そう言って、僕はベッドの上に仰向けになり、ルフェイを手招きし、彼女の股間を僕の顔に移動してもらい、顔面騎乗位の状態でスカートの中に顔を入れて、パンツ越しに舌を這わせる。
レロォ……ペロペロッ ピチャピチャッ チュッ、チュパチュパッ ペロッペロッ、レロレロッ
「ひゃんっ♡ダメですよぉ♡」
そう言いながらもルフェイの表情は気持ち良さそうな顔をしていた。
「ふふふ、その割にはパンツがもうグショグショだよ♪これは僕の唾液だけのせいじゃないよね?」
そう言って僕はさらに強く舐め上げる。
ジュルルッ!!
「は、はいぃっ!だってこんな格好させられたうえに、優斗さんにパンツの上からでもわかっちゃうぐらい激しくされたら感じてしまいますぅっ♡」
「ふふふ、可愛いよルフェイ♪それじゃ、そろそろパンツを脱がすよ♪」
そう言って、僕はルフェイのグショグショになったパンツを脱がして、直接顔面騎乗位でルフェイの膣内に舌を侵入させて動かして愛撫する。
ヌプッ、レロレロッ、レロロロロッ、レロレロレロッ チュルチュルチュルッ
「ひゃうんっ♡そこ弱いんですっ!そんなに強くされたらまたイっちゃいますぅぅぅぅっ♡」
「良いよ、好きなだけイカせてあげるからね」
そう言った僕はより激しく責め立てた。
するとすぐに限界が来たのか
「ああぁっ♡イクッ♡イッちゃいますぅっ♡ああっ♡はげしいですよぉっ♡ああん♡イッくうぅぅうぅぅーーーーーッ!!!」
プシャアァァアァーーーーーーッ!!
そう言いながらルフェイは盛大に潮を僕の顔面に吹き出したのだった。
「レロレロッ、う~ん♪ルフェイのラブジュースは美味しいね♪」
「やぁん♡恥ずかしいですぅ♡」
「さあ、次はルフェイが気持ちよくして欲しいな♪」
「はい♡優斗さん、いっぱい気持ちよくしますね♡」
「よろしく頼むよ」
そうして、今度はルフェイが僕の肉棒を口と舌でフェラチオをしていく。
「ぺろっ……くちゅくちゅっ……はむっ……」
「おおっ!?上手だよルフェイ!とても気持ちいいよ!」
「本当ですか?嬉しいですっ!それならもっともっとご奉仕しますっ♡」
そして僕の男根をしゃぶりながら自分の胸も使い、パイズリをしてくれた。
ズリリッ、ムニュウウッ!!
「どうですか優斗さん、私のおっぱい柔らかいでしょう?」
「最高だよ!その調子でお願い出来る?」
「もちろん、頑張りますからたくさん出してくださいね♡」
そう言うと彼女は再び口も交えて、パイズリフェラを続ける。
ジュルルルッ、チュポチュポッ
「ぐぅっ……ルフェイ、そろそろ出そうだ……受け止めてくれるかい?」
「はいっ♡だひてくらはい♡(出して下さい)」
そう言われた瞬間に我慢の限界を迎えた僕は、彼女の口に大量の白濁液を発射した。
ビュルルルーーーーーーーーーッ!!
「んぶっ、ぷぁ、熱いのが出てる♡すごい量ですね優斗さん♡」
そう言ってルフェイは、口の中の精液を飲み干した後におっぱいに付いた分は、舌で舐めとって綺麗にしてくれた。
そして、ルフェイは僕の腰の上に移動して、騎乗位の状態で挿入した。
グチュッ ヌプププ!
「んくっ……ふぅ、全部入りましたよ優斗さん♡」
「それじゃ、ルフェイの好きなように動いてみて♪」
「わかりました……♡」
そう言ってルフェイはゆっくりと腰を動かし始めた。
最初はぎこちなかったが徐々に動きがスムーズになってくる。
「んっ♡ふぅっ♡はぁっ♡」
パチュッパチュッ パンッ!パチュンッ!ドチュッドチュッ!ドチュドチュドチュッ!!!
ルフェイが激しく動くたびに、大きな音が部屋に響き渡る。
「ああぁん♡これしゅごいぃぃ♡奥まで来てりゅううう♡♡」
さらにルフェイは、身体を僕の方に倒してきて、そのまま僕の唇にキスをした。
チュッチュッ ペロペロ レロレロッ、チュクッ、チュウゥッ
僕もそれに応えるようにして舌を入れて絡め合う。
するとさらに興奮してきたのか膣内が締まってきた。
「んっ♡んっんっんっ!♡♡」
ルフェイは夢中で僕の口の中に舌を這わせてくる。
そして、ルフェイとの唇が離れた時にお互いの唾液が糸を引いていた。
それを見たルフェイは嬉しそうな表情をして微笑んだ後、今度は激しく上下運動を始めた。
バヂュンッ!ブヂュッ、ドッッヂュッ!!!
「ああっ♡ああっあっああんっ♡」
「くっ……!ヒダが絡み付いてきてすごく気持ち良いよルフェイ!」
「私もっ、気持ち良いれすっ♡だからもっとくださいぃ♡」
「もちろんだよ♪それじゃ、そろそろこのルフェイの美味しそうなおっぱいをいただきま~す♪かぷ♪」
「ひゃうんっ♡乳首はダメぇっ♡」
そう言いながらも、僕は両手を使ってルフェイの両胸を鷲掴みにして揉んでいく。
そして僕は、目の前にあるルフェイの大きな乳房を口に含んで吸い始めた。
ムニュウ♡モミモニュッ!!レロッ、チュウ、ヂュプッ、ヌチョ、ジュブ、ズゾッ、ンンンッ、ハムッ、ンンッ、ンッ、ンッ!ジュルルルッ!ジュルルルルルッ!レェ~ロレロン!
「あぁん♡そんなに吸わないでくださぁい♡」
「美味しいよルフェイ♪次は噛んじゃおうかな?」
そう言って、僕は歯を立てて軽く甘噛みする。
ガブッ、カリッカリッ
その度にルフェイの体がビクビクと震えた。
「ひぅっ!だめですっ♡感じ過ぎちゃいます♡」
「チュポ!でも、嫌じゃないんでしょ?その証拠にルフェイの子宮口が僕の亀頭に吸い付いて、まるで行っちゃヤダって駄々を捏ねてるみたいだよ♪」
「そ、それは言わないで下さいっ!恥ずかしいんで・・・んっ♡」
羞恥心からか顔を真っ赤にした彼女に構わず、今度は腰を突き上げて彼女の奥を攻め立てる。
ドチュンッドチュンッドチュンッ!!ズドンズドンズボォオッ!!ドチュンッドチュンッドチュンッ!!ズドンズドンズボォオオオ!!!
「ああぁっ♡そんなっ、いきなり激しすぎますぅぅうっ♡♡」
激しいピストン運動によって結合部からは愛液が溢れ出していた。
さらに、僕の腰を突き上げながら、再びルフェイのおっぱいを堪能し始めた。
ペロッペロッ、チュウゥッ! レロレロ、チュッチュッ
僕は彼女のおっぱいの先端部分を口と舌で転がしていく。
「んふぅ♡んっんんん~♡♡」
するとルフェイはさらに締め付けを強くして僕のモノに強く絡みついてくる上にさらに母乳を溢れさせた。
「ちゅぱっ、ルフェイのおっぱい凄く甘くて美味しいよ!」その言葉を聞いたルフェイは蕩けた表情になりながら言う。
「優斗さんのおちんちんが気持ちよ過ぎていっぱい出てしまうんですぅぅ♡♡」
そう言った後にルフェイは上体を起こして今度は自ら腰を振り始めた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!
今まで以上に速いスピードで腰を打ち付けるルフェイ。
その動きに合わせて揺れる豊満なバストにも目を奪われる。
ブルンッ!!バルンッ!ドプンッ!ドビュウッ!!バビュッ!ブシャァアアッ!!!ドップンッ!ドブブビュッ!!
「はぁあんっ♡♡イクっ♡イッちゃいましゅううううううっ!!!!」
絶頂と同時に大量の潮を吹き出す。
そして、僕もラストスパートを掛ける。
「僕もそろそろ限界だよ!このまま膣内に射精するよルフェイっ!」
「はいぃぃぃいいっ!来てくらしゃいっ♡私の中にあなたの熱い精液を沢山出してくだひゃあいいぃぃぃぃぃぃいぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
「くっ!もう出るっ!」
ドッッッッッッッッピュウウウウウウ!!!!!
「ああっ!出てます!熱くて濃厚なおチンポミルクがお腹の中一杯に入ってきましゅぅぅうぅぅぅっ!!!」
ドクンドクンと脈打ちながら放たれた白濁色の液体が大量に注がれていく。
同時に、それを搾り取るように肉壁が激しく収縮し、僕は射精を続け、ルフェイのお腹がボテ腹になってもしばらく繋がったままでいた。
「ふう~、出たね……でも、まだまだこれからだよ♪今日は寝かせないからね♪」
「はいぃ♡私を好きなだけ抱いてくださいぃ♡」
そう言いつつ、僕はルフェイを押し倒してそのまま続きをした。
そして、次の日の朝になり、少しお腹が空いたので、僕たちは仲良く朝食を一緒に作り、食事後に僕たちは続きをすることにした。
ちなみにルフェイは、僕の要望で裸エプロンの状態で料理をして、食事もしており、一緒に料理をしている間もムラムラしていたが、後のお楽しみとして我慢していた。
ムニュ、モミモミ! レロッ!チュウッ!
「んんっ♡はぁっ・・・♡」
「可愛いよ、ルフェイ♪」
僕はルフェイの胸を後ろから揉みながら耳元で囁く。
「ありがとうございますぅ♡嬉しいです♡」
「それにしても、裸エプロンのルフェイはまた格別だね♪何度も押し倒したくなったけど、よく我慢してたと我ながら思うよ♪」
「んふっ♡優斗さんならいつだってOKですよぉ♡」
「そうかい♪それなら、今からたっぷり可愛がってあげるね♪」
そう言って、僕はルフェイのお尻に既に大きくなっている自分の肉棒を擦り付ける。
「ああ・・・・・早くくださいぃ♡」
「焦らないで、じっくり味わってね・・・・・・いくよ?」
そして、彼女の割れ目にゆっくりと挿入していく。
ヌチャ、グチュ・・・ズブブッ!!メリメリメリッ!
「あああっ!入ってくるぅ♡優斗さんの極太おちんぽ♡♡子宮まで届いてる♡」
「すごい締め付けてくるね。気持ち良いよ」
「嬉しい♡私の身体、全部使って気持ち良くなってください」
「もちろんさ!」
僕は一気に腰を動かし始める。
パンッ!パァンッ!
という音を立てながら激しく抽挿を繰り返す度に、結合部から泡立った愛液が溢れ出してきて、床に大きな染みを作る。
さらに、ルフェイの乳房を掴み、乳絞りをするように絞ると勢いよく母乳が噴き出し、辺り一面に甘ったるい匂いが立ち込める。
「ふふふ、裸エプロン姿のルフェイは興奮するね♪こんな綺麗な背中を間近で見られるなんて最高だよ」
「あんっ♡そんな事言われると恥ずかしくなりますぅ♡」
そう言いながらもルフェイのおマンコは嬉しそうに反応している。
ズリュッ、ヌチュッ、ズズズッ、ズズチュッ、ズブズブズブズブ! グチュッ、ヌチャッ、ヌチョッ、ズブゥッ、グチュンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ひゃん♡激しい♡おっぱいももっと乱暴にしていいんですよぉ♡」
「分かったよ!」
そう言うなり僕はルフェイの巨乳を思いっきり握り潰す。
ギュウウッ! ブピュッ!ブシャァァアアッ! すると、大量の白いミルクが飛び散った。
「きゃうんっ!はぁ・・・はぁ・・・いっぱい出てます♡」
「まだまだだよ!今度はこっちで可愛がってあげるよ♪」
そう言って、僕は一旦抜いた後にソファーの上に寝かせて、そのまま再び挿入した。
ズブブッ!ヌプンッ!!
「あぁんっ!♡」
「ほら、入ったよ♪ルフェイの中が熱くて溶けちゃいそうだ」
「私もです♡奥まで当たってます♡ああっ!イクッ!イッてしまいますぅ!」
「まだ駄目だよ♪まだこれからだからね♪それじゃ、朝のデザートをいただきま~す♪かぷ♪」
「やあああっ!?またおっぱい吸われてるぅ♡」
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
ルフェイの母乳を飲みながら彼女の膣内を掻き回すように突きまる。
「んま♪このデザートは格別だね♪甘くて美味しいよ」
「んんっ!はいっ♡優斗さん♡いっぱい召し上がってください♡♡」
そう言われて僕は更に強く吸い付き、同時にルフェイのおまんこの中で暴れまわるように動かす。
「あっ♡ああっ♡んあぁっ♡」
ビクンと体を跳ねさせ、僕の動きに合わせてルフェイも腰を動かす。
ジュルッ、レロレロ、ヂュウウッ!!パンッ!パンッ!パァンッ!パァンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ああぁん♡優斗さんのおちんちんが私の赤ちゃんのお部屋に当たってますぅ♡」
僕のおチンポを離さないとばかりに締め付けてくる。
「まだこれからだよ!」
そう言って、僕はルフェイのお尻をお尻を持ち上げてまんぐり返しの体勢で覆い被さり、さらに深く挿入した。
パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!グニュ、ズブッ、ズブッ!ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブンッ!ズブズブズブズボォォォォォォォンンンン!!!!メリメリメリィィイ!!バキバキッ!!メリメリメリッ!!!
「ふわああっ!!凄ぉい♡優斗さんの本気ピストン激しすぎますぅっ♡」
僕はルフェイのお尻を叩きつけるように激しく抽挿する。
肌を打つ音が部屋に響き渡る。
パンッ!パァンッ!パンッ!パンッ!パシッ!パァンッ!パァンッ!パンッ!パンッ!パァンッ!パァンッ!
パァンッ!パァンッ!パァンッ!パァンッ!
「どうだい?ルフェイ、気持ち良いかい?」
「はいぃっ♡子宮まで突かれて気持ち良いですっ♡♡優斗さん♡キスもしてくらさいっ♡」
そう言うと彼女は自分から唇を重ねてきた。
僕はそれに答えるようにして舌を絡め合う濃厚なディープキッスをした。
クチュクチュ、ベロ、レロッ、ヌチャ、ヌチュ、チュウッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
さらに僕は真上から勢いよく種付けプレスをする。
ドスンッドスンッ!!
「ひゃあん♡こんなの無理ですぅ♡イクッ♡イクゥッ♡♡」
「僕ももう出そうだ!中に出すよ!!」
「はい♡いっぱい出してくだしゃいっ♡♡」
僕はラストスパートをかけ、より一層動きを加速させた。
バチュバチュバチュバチュ!!グチュグチュグチュグチュッ!
「出すよ!ルフェイ!」
「私も♡私もイッちゃいます♡あぁんっ!あぁぁっ!あぁぁあぁぁぁあぁあぁぁあ~~~~~っ♡♡♡」
ドクンドクンッ!!ビュッビューーーッ! ドクンドクンッ! ビュククククッ! ドピュッドピューッ!
「ああぁんっ!出てますぅうっ♡」
ビクビクッと体を痙攣させ、中出しアクメで潮を吹きまくった。
その間も射精を続け、ルフェイのお腹はあっという間に大きく膨れ上がっており、そして僕は最後の一滴まで注ぎ込むべく、射精しながら腰を密着させてグリグリ動かし続けた。
そしてようやく長い射精が終わり僕はルフェイの膣内から引き抜いた。
すると栓を無くしたことで逆流してきた精液が溢れ出てきたのだった。
その量は尋常ではなく床に大きな水溜りが出来上がっていた。
そんな光景を見て僕の肉棒は再び元気を取り戻してしまった。
ルフェイはそれを見ると、すぐに飛び付いてきて再び騎乗位で僕の肉棒を飲み込んだ。
「はむ、ちゅぱ、ん、れるっ、んく、はぁ、優斗さん♡まだいけますよね♡♡」
ルフェイは自分の胸に僕の手を当て、自分で搾乳を促すようなポーズを取った。
「(これはつまり、そういうことだね♪)」
僕はルフェイのお望み通りに彼女の乳首をつまみ上げた。
コリッコリッ キュムッ 、グニィィッ、ギュウウウッ
「ああぁん♡いいです♡優斗さん♡もっと私のおっぱいを食べてください♡」
「うん、いただきます♪」
カプッ!チューッ!ヂュルルッ!レロレロレロォッ!ヂュルヂュルヂュルゥッ!!ジュルジュルジュルゥゥッ!チュウウウーーッ!
「ゴクッゴクッ プハァァアッ!美味しいよルフェイのミルク 甘くて濃くて、最高だよ♪」
「嬉しいです優斗さん、私のミルク気に入ってくれて、もっと飲んでください♡♡あぁん♡あぁん♡あぁん♡♡」
僕はルフェイのおっぱいを味わいながらも彼女のおマンコを突き上げるのを忘れなかった。
ズブズブッズブッズボッズボッズブッズブッズボッズボッズブッズブッズブッズボッズボッズブッズブンッ!パンッ!パシィィンッ!パシィンッ!グニュ、ズブッ、グニュッ!グニュッ!ズブッズブッズブッズブンッ!バチュッ!バチュンッ!パンッ!パンッ!パァンッ!パシィィンッ!パアァァァァァァァンッ!
「ふわああっ♡♡優斗さんっ!優斗さんっ!優斗のおちんちんが一番奥まで届いてますぅっ♡♡♡気持ち良いですっ♡んっ!んん~~~っ♡♡♡」
そう言って、ルフェイは僕の頭を抱えると僕の頭の至る所にキスの雨を降らせた。
チュッ!チュッチュッ!チュッ!チュウッ!チュパッ!レロッ!チュッ!チュルチュル!ペロッペロッ!ピチャッピチャッ!チュウッ!
「ちゅっ、んんっ!んんっ♡♡あぁん♡優斗さん♡赤ちゃんみたいに甘えちゃって可愛いです♡私でいっぱい癒やされてください♡♡♡」
「うん、ありがとう。じゃあお礼にいっぱい気持ち良くしてあげるよ!」
「はい♡いっぱい可愛がってください♡♡♡」
ズブブゥッ、ジュボッ、ジュボッ、ニュルンッ、ヌチャァッ、ジュポォッ、ジュブブゥッ!
「ああっ♡優斗さん♡またイクッ♡♡イッちゃいますっ♡♡」
「じゃあ一緒にイこうか」
「はい♡一緒です♡私と一緒にぃっ♡♡ああああああぁっ♡イクイクイクっ♡♡ああぁぁぁああぁっ~~っ♡♡♡」
ブシュッ!プシャーーーーーッ!
「うっ!出る!」
ドクンドクンッ!!ビュッビュッビューーーッ!ドビュドビュドビュドビュドビュドビュゥーーーーーーッ!! ビュククッ!ビュククッ!ビュククククゥッ!ビュククゥッ!ビシャャァァアーーーッ!!!!
「ああっ!ああっ!出てる!ああっ!ああああああああああぁっ♡♡♡」
ルフェイは背中を反らし、身体を痙攣させながら中出し絶頂した。
そして再び大きくなったお腹をルフェイは撫でながら、笑みをこぼす。
「フフッ♪凄い量ですね♪こんなに出してくれたんですね♡」
そして、僕が彼女の中から自分のモノを引き抜くとルフェイはそれにしゃぶりつき掃除を始めたのだった。
その快感に再び僕の股間は大きく膨らんでいく。
「んちゅ、ん、れろ、んく、んく、ちゅぷ、ちゅぽ、ちゅっ、ちゅぱ、ちゅっ、んんっ」
彼女は一心不乱に僕のモノに奉仕をしてくれて、さらに彼女のアソコから先ほど僕が出した精液が溢れており、それを見た僕が興奮し、再びルフェイを押し倒してエッチをしたのは言うまでもなかった。
ということで、ルフェイ回でした。
以前の展開の関係でD×Dキャラはほとんど出せる状態なので、そのうちまた取り上げていないキャラも時機を見て出す予定です。
あとアンケートはプロ野球の開幕日の22:00までとさせていただきます。
それでは今回はこれにて失礼します。