※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも数か月ぶりです。
4月の頭から仕事が忙しく、中々執筆の構成が練る時間がなく、追加シーンの追加のみでこの場をお借りしてお詫び申し上げます。

今回はなのはシリーズのはやて回となります。

最後になのは達が大幅にパワーアップすることと次回への話への布石となっております。


魔法少女リリカルなのは 八神はやて編

優斗side

今日僕は、溜まっていたプログラムの仕事をしていた。

 

さすがに色々していたため、仕事が溜まりすぎたので、精神と時の部屋で仕事をしている。

 

ちなみにその間、家事などは僕の嫁が交代で担当してくれることになっている。

 

そして、今日は、「魔法少女リリカルなのは」の八神はやてだ。

 

はやては元々車椅子時代から家事などは一通りできたので、率先して身の回りのことをやってくれる。

やってくれる。

 

「優斗くん、お昼ができたで!」

 

「ああ、ありがとうはやて。」

 

「どういたしましてや!」

 

当然だが、はやての料理はかなり美味い。

 

そして、そんなはやてのご飯を食べた後に詰めの作業を終えて、一段落するとはやてが僕の隣にくる。

 

「お疲れ様、優斗くん♪」

 

「うん、はやて。」

 

「それにしても、優斗くんが仕事をしてるのを見てると機動六課にいた頃を思い出すわ。」

 

「あはは、あの時は頭を抱えていたね♪」

 

「笑い事ちゃうで!優斗くんが悪ノリでトンでもない作るから予算の請求がうちのところに来て、ウチらパニックになってたんやで?」

 

「あ~あれはゴメンナサイ。」

 

そう言いながら、僕たちはお互いに笑った。

 

「もう、こっちの世界に来てからも黙って色々作って、深雪さんやアリサちゃんに怒られてるやんか。」

 

「まぁ、それはねえ……でも、今はさすがに対策を練らないとね……あのフューラーザタリオンを野放しにするわけにはいかないし……」

 

「まったく、優斗くんは頑張りすぎや、たまには休んでくれへんか?」

 

「ん?大丈夫だよ、それよりムラムラしてきたからさ……」

 

そう言って、僕ははやての背後に回り、僕の力の影響で豊満になったはやての胸にエプロン越しに鷲掴みする。

 

ムニュウ♡モミモニュッ!!

 

「あんっ♡いきなりおっぱい揉んだらあかん♡」

 

そう言うと、はやては恥ずかしがりながらも、抵抗することなく僕を受け入れる。

 

はやての顔は、真っ赤になっていたがとても嬉しそうな表情をしていた。

 

「もう♡優斗くんはエッチなんやから♡」

 

そのままはやてを抱き寄せると、今度はキスをする。

 

「チュパ、ンチュ、クチュクチュ。」

 

濃厚なディープキッスをしながら、お互いの唾液を交換し合い、唇と舌を絡ませる。

 

「プハァ♡ゆうとくん……うちはいつでもええんよ♡」

 

潤んだ瞳で見つめてくる。

 

はやてはすっかりスイッチが入っており、服とブラを脱いで裸になり、ベッドの上で仰向けになる。

 

「いや~、はやての胸も大きくなったね♪なのは達の中じゃ一番小さかったのに僕の影響ではやてだけじゃなく、ヴィータまで大きくなったし、シグナムとシャマルはさらに大きくなってるしね♪」

 

そう言って、僕ははやての大きな双丘に吸い付いた。

 

ジュルルルルル!!!レロォオオオオッ!!

 

「ひゃうん!?そないに強く吸ったらはげしいぃいいいん!!」

 

「はやて、相変わらず大きくなってから余計に感度抜群だよね♪」

 

そう言いながら、僕ははやての巨乳を激しく愛撫しながら、彼女の秘所へ手を伸ばす。

 

すでに、はやては濡れていたようで僕の指が入ると同時に腰が大きく跳ね上がる。

 

「あっはあああ!!!ゆうとくん!そこはぁ、かんにんしてぇ!」

 

「いいじゃない♪それにほら!ここも硬くなっているよ♪」

 

僕ははやての勃起したクリトリスを強くつまむ。

 

「ふわあぁ!それきもちよすぎてぇ!おかしくなるぅ!!」

 

「ははは♪かわいい声を出すね♪前まで機動六課の責任者をしていたとは思えないね♪」

 

「それは言わんでええやん♡いつまでも優斗くんのペースじゃあかんわ♡今度はうちの番や♡」

 

すると、はやてもまた僕の肉棒を取り出すと口に含んできた。

 

「じゅぽっ、ぐぷぷ♡優斗君のおちん○んおいしいで♡」

 

僕のモノを口に含み、一生懸命奉仕してくれる。

 

僕はそんなはやての頭を優しくなでてあげる。

 

すると、はやては僕の影響で大きくなったおっぱいを挟んでパイズリをしてくる。

 

ズリ、ムニュン♡グニッ♡ニチュッ♡ニチュッ♡

 

「おおぉう!!すっごい気持ち良い……!!」

 

柔らかいはやての巨乳化したおっぱいに挟まれながらのパイズリはとても心地よかった。

 

「ゆうとくぅん♡はぁはぁ♡」

 

さらにはやては口も使いパイズリフェラも行ってくる。

 

「じゅぼ、れろっ♡んちゅう、ちゅぱ、はぁはぁ♡」

 

「はやてすごく上手になったね♪」

 

「ゆうとのおかげやで♡いっぱいゆうとのことかんがえてたからこうやってできるようになったねん♪だから、もっとしてほしいやろ?」

 

そういうとはやては自分の大きな胸に僕のものを挟み込み上下に動かしてきた。

 

ズリ、ムニュン♡グニッ♡ニチュッ♡ニチュッ♡ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

はやての爆乳で擦られたことで、僕のものはさらに大きくなる。

 

「ゆうとくんのおちん○んびくびくうなってるで?」

 

そう言いながら、さらに早く動かすはやて。

 

ズリ、グチィ!ニチュゥ、ヌプ、ニチュッ!!

 

「(はやてのパイズリフェラ凄いな……こんなにテクニックがあるなんて流石は策士的な女狸……)」

 

「んっ♡……プハァ♡……優斗くん、なんか今変な事を考えてなかったか?」

 

どうやらはやては敏感になっているらしく僕の考えを見抜いてきた。

 

「いや、ホントにはやてはおっぱい大きくなったぁって思ってね。」

 

そう言って、はやてのおっぱいに触れる。

 

「あんっ♡ほんまにゆうとくんおっぱい好きやな?このスケベ♪」

 

そう言って、再び僕のモノにパイズリフェラの奉仕を続けてくれる。はやてはそのまま亀頭に舌を這わせてきて尿道口を刺激された僕は射精感がこみ上げてくる。

 

ズリ、ムニュン♡グニッ♡ニチュッ♡ニチュッ♡ジュル、ヂュッ、ペロペロッ、カリ、ハムッ、レロ、チュウ、チュバ、チュー、カリッ、カプッ、コリ、ピチャ、レロレロ…….

 

「はやて出すよ!」

 

「ええよ♪出してぇ♡」

 

ドピュルルルーー!ビュービュッビュッ!ドクンドクンッ……

 

「んんんんーーーーーー!!ゴク、んむっ、ゴキュ♡はぁ……ゆうとくんのミルクめっちゃ美味しい♡」

 

「はやて、じゃあ次は僕がするね♪」

 

そう言って僕は、はやてをベットに寝かせて、M字開脚させて秘部に指を入れて掻き回す。

 

グチュ、ニチュ、ニチッ、ネッチャッ、ヌチャッ!!

 

「ふわああ♡いきなり激しいぃいぃいいぃ♡」

 

「すごいね、はやてのココ、僕の指を締め付けているよ♪」

 

「いややぁ!言わんでぇ///」

 

「はやて、可愛いよ♪もっといじめたくなってきたよ♪」

 

「もう、ゆうとくんのへんたい♡そんなこと言われても嬉しくないんやからね♡でもゆうとくんならべつやけどね……」

 

「ふふふ、それならもっとしてあげるよ♪」

 

レロッペチョ、ピチュッピチャ!

 

そして僕ははやてのクリトリスを口に含み強く吸い上げた。

 

チュウウゥゥ!

 

「ああぁあああぁぁぁああああぁあ!!そんなところまでしちゃらめぇ!おかしくなるぅ!!」

 

「ふふ、はやては本当に淫乱だね♪」

 

「ゆうと君のせいやで!ゆうとくんがうちのこといっぱいかわいがってくれるからや♡」

 

「それは光栄だね♪それじゃ、また盛大にイってもらおうかな♪」

 

そう言って、僕ははやてのクリトリスを甘噛みする。

 

「あぁあぁあぁぁぁあぁあぁ♡噛んじゃらめぇえええ♡」

 

ビクビクビク!! プシャアーー!!

 

どうやらはやては潮を吹いてイッてしまったようだ。

 

「ふふふ、どうやらまたイッたみたいだね♪それじゃ、そろそろ本番と行こうかな?」

 

そう言って、僕は自分のモノをはやての割れ目に擦り付ける。

 

ズリ、グチィ、ニチュ、ヌプププププププ……

 

「はぁ……ゆうとくぅん……♡焦らさんとはよう入れて♡」

 

「分かったよ。いくよ♪」

 

ズブゥン!!

 

「んんんんんんんんんんっっっっっ!!!!!」

 

はやては入れられただけで絶頂したようで体を仰け反らせていた。

 

「はやて入れただけなのにイクなんて……ホントに淫乱だね♪」

 

そう言って、僕は腰を動かし始める。

 

パンッ、パチュン、ズチュッ!ニチュッ、ニチャ、ズッチュッ!!

 

肉同士がぶつかり合う音とはやての中に入っている僕のものが激しく出し入れされる度に水音が鳴り響く。

 

「はぁん♡ゆうとくん♡激しい♡んんっ♡あっ!そこ気持ちいいぃ♡んんんんんっ♡はっ、あんっ♡」

 

「はやてのここ凄く締まってるよ。それに中もすごく熱くてトロトロになってるよ♪」

 

そう言って、さらに僕ははやての唇を奪い、密着して舌を入れ絡めていく。

 

その間は、さらにピストン運動を強くしていきさらに激しくしていく。

 

「んちゅっ、れろっ、じゅるっ、ちゅっ、ちゅうっ、ちゅっ♡」

 

パンッ、パチュッ、ズッチュ、グチュ、グチャッ、ヌッチャ、ニュポッ……

 

キスをしながらのセックスはとても心地よくお互い興奮していた。

 

「ぷはっ!はやても随分と積極的だね♪」

 

「ゆうとくんがこんな風にしたからやないか♡責任とってもらうさかい覚悟してや?」

 

そう言って、はやては起き上がり、騎乗位の状態で腰を振り始める。

 

パン、ズブッ、ニチュ、ヌッチャ、ズッ、ズッ、ズボッ、ズチュ、ズチュッ、ヌチャッ!ズッ、ズッ、ヌチャッ、ニチャッ、ニチャッ、ニチュッ!!

 

「あぁん♡あん♡ゆうとくんのおちんちんがうちの子宮の入口をノックしてくるぅぅ♡」

 

はやては息を荒くしながら、腰を振る度におっぱいが揺れ、それを見た僕ははやてのおっぱいに手を伸ばして、揉み始める。

 

ムニュ、モミィ、ムギュゥ、モミュ、グニッ!グニッ!ムニィ、ムニムニッ!ズチュズチュズチュッ!!

 

「はぁんっ!おっぱいとあそこに同時にされたら……あかんっ♡もうだめぇええええええ♡」

 

プシャァアアアアーーーーーー!

 

はやては絶頂に達し、身体を痙攣させていた。

 

そして、僕はそのままはやてのおっぱいに吸い付きながら、腰を突き上げる。

 

ジュルルルルルルルルルッ!!

 

「ひゃうん!?そんなに吸われたらまたイッてしまうよぉおお♡」

 

「良いよ、好きなだけイキなよ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

そう言って僕ははやてに構わず下から突き上げ続ける。

 

ズブゥン!ドチュッ!ズップッ!ヌッチャッ!

 

その度に結合部からは白濁液が溢れ出す。

 

「ゆうとくん♡激しすぎや♡ウチおかしくなってまうぅ♡」

 

そう言いながらもはやての表情は完全に蕩けきっており、快楽に染まっていた。

 

「いいんだよ、はやて。もっと乱れた君を見せてよ。」

 

ズズズズッ!! ズジュルルルル! ズブブッズブッズブブッ!ドチュンドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ!

 

「ああぁあぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁああぁあぁあぁぁあぁぁああぁぁあああ♡」

 

はやては盛大に潮を吹き散らかし絶頂を迎えたようだ。だが僕はそれでも腰の動きを止めずはやてを攻め立てる。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

 

「いやぁああ♡いまイッてるからぁ♡止まってぇええええええ!!」

 

プシャァアーーーーーー!! ビクビクビクゥウウッ!!

 

そして、僕はラストスパートをかけてさらに強く速くピストン運動を続ける。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!ビクビクビクッ!! ドクッドクンドクンッ!ビュクビュクゥウーーーー!!

 

僕のモノは激しく脈打ちながら大量に精を解き放った。それと同時に僕達は同時に果てた。

 

「んんんんんんっ〜♡ゆうとくん♡いっぱい出てるぅ♡」

 

ズブズブ……ゴポッ……ズブズブ……ニュルンッ!

 

僕ははやての中から引き抜くとゴボ

ッっと大量の精子が溢れ出してきた。

 

その光景を見て、僕のモノはすぐさま復活した。

 

「ふふふ、優斗くんのおちんちん♡まだ元気やな♡うちもまだできるから、今度は後ろからしてくれへん♡」

 

そう言って、はやては四つん這いになり、お尻を突き出してきた。

 

その姿はとてもエロく僕は我慢できずすぐに挿入した。

 

ズブッ!

 

「あぁん♡さっき出したばっかりなのに、もうこんなにしてるなんて……ほんまエッチなんやから♡」

 

そんなことを言いつつ、はやての膣内は凄い締め付けてきて、はやても満更でもないようだ。

 

そして、僕ははやての両腕を掴んで、そのまま激しく腰を打ち付け始める。

 

ズブズブズブッ、パンッ!パアンッ!パアンッ! ズップッ!ジュルッ、ズプッ!ズブブブゥッ!

 

僕はさらに激しくピストン運動を続けていく。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!

 

「はぁん♡優斗くん♡激しいよぉ♡こんな激しく突かれたらまたイッちゃうよぉおおおお♡」

 

プシャアァァアァーーーーーーッ!

 

はやては再び絶頂に達し、勢いよく潮を吹き出すと同時に、 キュッと締まりる。

 

しかし、それでも僕は動きを止めずにさらにはやての背中に舌を這わせる。

 

レロォ、チュバアッ!チュッ、チュッ、ペロッペロッ!

 

「ああっ♡そこは敏感やからだめぇっ♡舐めちゃダメやぁああ♡」

 

その言葉とは裏腹に、はやての膣内はさらにキツく締まる。

 

どうやらはやては感じているらしい。

僕はそのことを確認し、今度ははやての胸を揉み始めた。

 

ムギュゥゥッ!

 

「やんっ!ゆうとくん、おっぱいまで揉んだらあか……んぅぅっ♡」

 

「はやて、可愛いよ……」

 

そう言って、僕は更に激しく腰を振り続ける。

 

ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

そして、限界を迎えた僕は再び大量の精液を流し込んだ。

 

ビューッ、ビュッ、ドピュッ、ドプッ、ドプドプドプンッ!

 

「熱いぃいいい!ゆうとくんの子種きたぁああ♡」

 

僕の射精の勢いは凄く、はやてのお腹は僕の精液でボテ腹状態になった。

 

「ふう~、我ながらたくさん出したな♪」

 

「もう♡優斗くんのチンポは、とんだ絶倫チンポやな♡」

 

そう言いつつもはやての秘所からは、ゴポッと白濁液が溢れ出している。

 

その後、僕は一旦仕事に専念して、数時間後にようやく終了し、僕ははやてに頼んで続きをする時にある服装をリクエストした。

 

それの服というのは……

 

「久しぶりに見たね♪はやての機動六課時代のスーツ姿♪僕の影響のせいだけど、随分と胸元キツくなってるみたいだね♪」

 

そう、僕がお願いしたのは「機動6課時代のはやての制服」だった。

 

はやては最初渋っていたが、僕がどうしてもと言って頼むとはやては了承してくれた。

 

早速、着がえて貰ったが、僕の影響化のせいで六課時代よりもバストが大幅にグレードアップしているので、胸元のサイズだけが合っていない。

 

「もう……////ほんま優斗君はこういうのが好きなんやから……♡」

 

そんなことを言いつつ、はやても満更でもないようだ。

 

そんなはやての背後に回り、背後からはやてにキスをしながら、スーツ越しにはやての豊満になったおっぱいを揉み始める。

 

ムニュンッ!ムニムニ、モミモミ、ムニュン♡

 

「んふぅうっ♡じゅるっ、れろぉ、ちゅぷ、んむっ、ちゅうう・・・・・・♡」

 

 僕とのディープキスではやても積極的に舌を絡めてくる。

 

はやてと濃厚に唇を重ねつつ僕ははやての胸への愛撫も忘れない。

 

グニュウ、クニクニッ、ムニュウウウ♡♡

 

指先に力を込めて揉んでいくと、柔らかい弾力が伝わってきて気持ち良い。

 

すると次第にスーツ越しでも乳首が硬くなっていくのがわかる。

 

僕はそれを見逃さず両手で両方の乳房を包み込むようにして、同時に攻め立てる。

 

コスッ、コリッ、クリッ、スリリ……♡♡♡

 

「んんっ!んっ、んぅ……♡ん……ん……んんん……ん……♡♡」

 

僕の執拗なまでの乳首責めに、はやても身体をビクビクさせながら感じている。

 

そんな反応を見て、僕は更に激しく胸を揉みしだいていく。

 

そして、片方の手をはやてのスカートの中に入れて、ストッキング越しにパンツの上から撫でるように触る。

 

サワッ、サワサワ、ムギュッ、ヌリュッ、ズリズリッ♡♡♡

 

「んぅっ!?ああっ♡あかんってば……♡んんっ、そんなにしたらアカンよ♡」

 

「ふふふ、そのわりには、パンツどころかストッキングも濡れてるみたいだけどね♪それにしても、この姿のはやてとこんなことしていると職務中にエッチしてるみたいだね♪」

 

「ああぁん♡優斗くんが悪いんやんか♡私、もう我慢できひんよぉ♡♡」

 

「じゃあ、このまま入れてあげるよ♪」

 

「あんっ、優斗くん♡きてぇええ♡♡」

 

僕はズボンを脱ぎ捨て、ギンギンに勃起した僕のモノを取り出すと、はやてのストッキングを破いて、パンツをずらして、すでにグショグショになっているはやてのおマンコに挿入する。

 

ジュプゥッ!

 

一気に奥まで突き入れると、はやては嬉しそうな声を上げる。

 

「ああぁぁぁああ♡♡♡きたぁぁぁああっ!ゆうとくぅぅんっ!♡♡♡ゆうとくんのおちん○んっ♡」

 

パンッ!ズチュッ!バチュンッ!ドチュッ!ズブッ!ブチィッ!

 

「スーツ姿のはやてとエッチするのはやっぱり興奮するね♪」

 

ズブズブズブッ、パンッ!パアンッ!パアンッ! ズップッ!ジュルッ、ズプッ!ズブブブゥッ!

 

激しくピストン運動を繰り返すと、結合部からいやらしい水音が響き渡る。

 

「はぁあああっ!すごすぎるよゆうとくんっ!♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああぁぁぁっ!イクッ!イッてしまうよお♡」

 

プシャッ、シャーアアアアアアー!

 

はやては身体を痙攣させて、絶頂に達した。

 

そして、僕ははやてのスーツの胸元をはだけさせて、スーツから解放されたばかりのはやてのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウゥゥゥ!ヂュバッ!レロォー、ピチャ、ペロッ♡

 

「ひゃうんっ!ちくびぃいい♡だめっ、吸ったらはぁんっ♡♡」

 

はやてのおっぱいはとても柔らかく張りがあって、口に含むととても美味しいかった。

 

僕は一心不乱にしゃぶりつきながら、腰を動かし続ける。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!ズブゥッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!

 

「はぁああっ、ダメェっ!またきてまうっ!イグぅうううっ!」

 

プシャッ、シャーアアアアアアー!プシャアァァアァーーーーーーッ

 

はやては再び絶頂に達して、僕もラストスパートをかけて、さらにピストンを叩き込む。

 

ズブズブズブッ、パンッ!パアンッ!パアンッ! ズップッ!ジュルッ、ズプッ!ズブブブゥッ!

 

「はやてっ!出すよっ!!」

 

ドクッ!ビュルルルーッ!ビューッ!ビュッ!

 

「出してっ!優斗くんっ!うちもまたイくぅううっ!!!」

 

ビクンッ、ビクビク、プシュアッ!

 

「ふふっ、いっぱい出たねぇ~。優斗くん♪♡♡」

 

そう言って、僕の精液でボテ腹になったお腹を触りながら、はやては笑みを浮かべる。

 

「ふふふ、仕事は終わったから、時間はたっぷりあるし、今日は寝かせないよ♪」

 

そう言って、僕はそのままはやてをベッドの上に押し倒した。

 

そして、次の日の朝となり、今はやては騎乗位で腰を振っており、ベッドの近くには脱ぎ捨てられたスーツが放置されていた。

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!ズポッ、ヌポッ、ジュプッ、グッチュ♡

 

「はぁん、んっ、はあぁん、あんっ、あんっ、はぁん……っ♡ゆうとくん、ゆうとくん、ゆうとくん、ゆうとくん……♡♡ゆうとくん♡」

 

はやても喘ぎ声をあげながら、激しく腰を振り続け、その度にはやてのおっぱいが激しく揺れる光景が下から見える。

 

僕はそんな光景に興奮してしまい、はやての胸を鷲掴みにして激しく揉みまくると、柔らかい感触と弾力が伝わってくる。

 

グニッグニッ、モミィッ、ムニュムニッ♡

 

すると、はやての膣内もキュッと締めつけてきて気持ち良い……

 

「はぁんっ♡はあぁん、んっ♡はあぁぁっ、ああんっ、ゆうとくん♡もっと突いてぇえっ♡♡」

 

「うん、いいよ♪ついでにこっちもまたいただきま~す♪はむ♪」

 

チュウゥゥゥ!ヂュバ、チュパッ、ピチャ、ペロッ♡

 

おっぱいを吸いながら、僕は両手で両方の乳首をつまんで、コリッコリッと弄ってあげる。

 

「あぁんっ♡♡それえぇえっ♡ゆうとくんっ♡ゆうとくんゆうとくんゆうとくうぅんっ♡♡♡あぁぁあっ!またきちゃうぅぅうっ!ゆうとくんのおち○ぽっ、おおきくなって、あぁぁああっ♡♡」

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!ズブズブズブッ、パンッ!パアンッ!パアンッ! ズップッ!ジュルッ、ズプッ!ズブブブゥッ!

 

「チュウゥゥゥ!ほらほら、子宮の入り口をノックしてあげるよ♪」

 

そう言って、僕ははやてのおっぱいに吸い付きながら、はやての子宮の入り口目掛けて、亀頭をグリッと押し付けた。

 

「あああっ!だめぇっ♡それ以上されたらはぁんっ♡♡♡」

 

ビクンッ、プシャッ、シャーアアーー!

 

絶頂に達したと同時に潮を噴いたはやて。

 

だけど僕はお構いなしにおっぱいを吸いながら突き続ける。

 

チュウゥゥ!ヂュバッ!ピチャ、ペッチョ、レロレロ、ヂュウウーーーーーーッ!!! ズブゥッ!

 

「ああぁぁっ♡まだイッてるのぉっ!今敏感になってるからぁうぅんっ!だめなのっ!はぁぁんっ♡」

 

「はやての中気持ちいいよ。このまま中出しするね♪」

 

「きてぇっ!ゆうとくんっ!うちのおまんこの中にせーえきいっぱいだしてえぇぇっ!!」

 

「くぅうっ、出すよ!はやてっ!」

 

「イクぅっ!!またイグぅうううっ!!」

 

ドビュッ、ビュルルルーー!!ビューッ!ビュクッドプッ!! ドクッ、ビュッ、ビューーーーーーッ!!!

 

はやての中に大量に精液を出し続けて、はやてのお腹が大きくなってもしばらくそのままでいた。

 

そして、しばらくしてから今度は、はやてにパイズリフェラで僕のモノを奉仕して貰っている。

 

ジュルルッ、ヌポッ、グッポォッ、ズブッ、ズブゥッ!ジュプッ!

 

「はやて、すごく上手になったね。こんなにも美味しそうにしゃぶってくれて嬉しいよ♪」

 

「んちゅっ、んんっ、はぁ、んっ、ゆうとくんのこれっ、うち好きぃ♡♡♡」

 

僕の言葉を聞いて嬉しかったのか、さらに激しく吸いついてきた。

 

はやては僕の股間に顔を埋めながら上目遣いで僕を見てくる。

 

その光景が可愛くて、僕の分身が反応した。

 

それに気づいたはやては僕の肉棒をさらに強く吸引してきた。

 

そしてついに限界が近づいてきた。

 

「くぅっ、出るっ!!」

 

「出してぇっ!ゆうとくんのせいしうちのくちのなかにいっぱいだしてえぇぇっ!!!♡♡♡」

 

はやては口を大きく開けて舌を出した状態で待っている。

 

その姿を見て、一気に大量の精子を放出する。

 

ドピュルルルルルルルウゥゥウウゥウゥッッ!! ビューーッッッ!!!ビュッッッッッッッ!!!!!

 

その瞬間、凄まじい快感に襲われ、腰を浮かせてしまうほどの勢いだった。

 

その量はあまりにも多く、口から溢れ出して、おっぱいもせいえきまみれになる。

 

それに対して、はやては何も言わずにそれらをすべて舐めとり飲み込む。

 

ゴクッ、ゴクッ、コクンッ……

 

はやては口を閉じて、味わったあとにゆっくり喉を鳴らす。

 

 

そんな彼女の姿を見た僕は、はやてを押し倒し、そのまま正常位で挿入する。

 

ズブブッ!ズプンッ!!

 

「ああっ!またはいって来たぁ♡ゆうとくんのおち○ぽっ♡」

 

ヌチャァ、ズブッ!ジュブブブッ、グチュッ、ズブブッ!!

 

「はぁんっ♡おくまでとどいてるぅ♡」

 

さらに僕ははやての唇にキスをしながら、密着して腰を振る。

 

パンッ!パアンッ!

 

「はぁんっ♡ゆうとくん♡もっとぉっ♡もっとついてぇ♡ゆうとくんのでもっとかきまわしてぇ♡♡」

 

「いいとも、もっと奥まで突いてあげるよ♪それとこっちもね♪はむ♪」

 

 

チュウゥゥゥ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!ズブゥッ!ジュルッ、ズプッ!ズブブゥッ! パンッ!バアンッ!パシンッ!

 

「ああぁぁあっ♡♡またおっぱい吸って♡ホントにゆうとくんはおっぱい星人さんやな♡」

 

はやてはそう言いながらも僕の頭を撫でながらも満更でもないようだ。

 

そんなはやてに対して僕は両手ではやての胸を掴んで乳首を吸いながら、激しく打ち付ける。

 

モミモミッ!グニュッグニィッ!ムニムニッ!ジュルッ、レロレロ、ヂュウウッ!!パンッパァンッパアンッ!グッポグッポ! ズブンヌプングポオッ!パアアンッ!パアアアアアアアッ!

 

「ああっ♡もうらめぇ♡イクっ!イっちゃうよぉ♡」

 

プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

はやては身体を痙攣させ絶頂に達した。

 

それを見た僕ははやてのお尻を持ち上げて、まんぐり返しの体勢から真上からお尻を叩きつけるように挿入する。

 

ズブゥゥッ!!ドヂュンッ!

 

「ひゃうんっ♡いきなりっふかすぎやろぉっ♡」

 

「でも好きだよね?こうされるの♪」

 

そう言って、さらに激しくピストンを繰り返す。

 

ズドンッドチュンッドリュッドッチュンズジュンッ!!

 

「あんっ、あぁっ、すごいぃぃぃぃぃぃぃいいいいいい!!!♡♡♡」

 

「ほら!はやての子宮の入り口を突いてあげるよ♪」

 

ドチュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッ!!!

 

「ああああああっ♡♡」

 

ズブブッ!グプッ!ドッチュンッ!

 

「くぅっ!締め付けが強くなった!そろそろ出すよ!」

 

そう言って、さらにピストンを加速させる。

 

バチュッ!パコパコバンッ!グチョッグチィッ!ヌヂュッ!ドヂュッ!グボッ!グボォッ!ズブブッ!ズブゥッ!

 

「ゆうとくん♡うちも限界や♡いっぱいうちのなかだしてぇっ♡」

 

「くぅうっ!」

 

ビュルルルーーーーーーッッ!!!ビュルッ!ビュビュッ!!ドビュゥウウーーーッ!!ビューッ!ビュッ!ビュッ!ビューーーーーーッッ!!

 

僕ははやての中に大量に精液を放出する。

 

それと同時にはやても再び絶頂に達する。

 

ビクビクッ!ガクンガクンッ!プシュップシャアアーーッ!

 

その瞬間、膣内が収縮して僕のモノから精液を一滴残らず搾り取らんばかりに締まり続ける。

 

「ゆうとくんのせーしがうちのなかにでてるぅ~~っ♡♡しゅごいぃいいいい♡♡♡こんなにいっぱい出されたらにんしんしてしまいそうやわ♡♡♡」

 

はやてのボテ腹状態の自分のお腹を見ながらそうつぶやく。

 

僕達はその後も何回も体位を変えながら行為を続けた。

 

それから数日後、この間天界で習得したSDガンダム外伝に登場する魔法「コール」を応用した力を使う。

 

※ちなみにスメラギにSDガンダム外伝のことを説明した時に驚きつつも興味深そうに色々と自ら積極的に聞いてきたのは印象的だった。

 

そして、今回なのは達にコールで召喚した戦士たちの力を与えてもらい大幅にパワーアップした。

 

なのはは狩人ガンダムサバーニャの力、フェイトは龍騎士ガンダムハルートの力、はやては電子妖精ラファエルガンダムの力をそれぞれ貰い以前の数倍の力を手に入れた。

 

さらに守護騎士たちもそれぞれシグナムは騎士アレックス&導きのハープ、ヴィータは闘士ダブルゼータ&獅子の斧、シャマルは法術士ニュー&梟の杖、ザフィーラは剣士ゼータ&龍の盾の力を与えられ、リインフォースアインスとツヴァイもはやての影響でパワーアップした上にヴァーチェゴーレムとセラヴィーゴーレムを使役している。

 

ちなみに他の一部の戦闘ができる嫁たちも同じよう方法でパワーアップしているのは当然である。

 

「(よくよく考えたら、龍騎士ハルートの力を貰ったからフェイトと明日奈は力の根源が同じ龍一族の力なんだよね。)」

 

なおヴィヴィオたちもおねだりしてきたが、僕は勿論のことなのは達を筆頭にしたメンバーから反対されたので、時期が来たら同じようにしてあげると約束した。

 

流石にヴィヴィオたちはまだ未熟だしね。

 

「(その内、このコールの魔法を応用して、SDガンダム以外の力も与えられるかを試してみようかな)」

 

僕がそんなことを考えていると、里帰りしているライザから連絡がきて、僕はせっかくなのでなのは達を伴い、再びライザたちの世界に向かった。




ということで、SDガンダム外伝の魔法である「コール」で召喚したメンバーから力を与えられての大幅にパワーアップです。

他のキャラはまた別の機会に説明します。

次回は幕間を挟んでの話となります。

それでは今回はこれにて失礼します。

追伸 活動報告でもお話ししましたが、登場済み作品との差別化を図るため、登場済み作品のキャラのリクエストは下記のページでのリクエストをお願い致します。

https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=297083&uid=252714
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