今回は思いのほか長くなったので、前後編とさせていただきます。
優斗side
現在僕は精霊界の別荘の一つに来ていた。
「ふう~、とりあえずはライザたちの世界の問題は終わったな……フューラーザタリオンが残した負の遺産も含めて万象の大典を何とかしたし、さらにオーリムも僕の力で浄化及び世界そのものを新成させた影響でフィルフサ達もすべての個体が大人しくなって、これでオーリムもライザたちの世界も平和になるだろう……それに僕が生み出した守護獣もいるしね。でも、まだフューラーを倒してないから、他の世界の監視をしないとなんだけどね……それにしても、結局アンペルさんとリラさん……もとい、リラまでこっちの世界に来るとはね……」
しかし、オーリムを何とかするために過去の時代に飛んで、しばらく色々なあの世界の時代を黄金神の力で飛んでいた時にまさか昔のリラを僕が助けることになるとは思わなかったな……道理で僕と初対面の時に不思議な目で見てたわけだ……しかし、今までの経緯だとアンペルさんとくっつくと思ったけど、結局アンペルさんは母さんの紹介したこっちの世界の天界の天使の一人といい感じになっているし、リラも「アンペルには私はもう必要ないな。」とか言ってたしね……
「まあ、そのおかげで結局リラの処女も僕が貰っちゃったしね。」
とそこへ、ドアをノックする音が聞こえた。
「ユート、居るか?」
「リラ?」
するとリラが部屋に入ってきた。
「ああ、夜分にすまない……」
そう言って、リラは僕の隣に座ってくる。
「リラも随分と大胆になったね、いつもは勇猛果敢な戦士なのに。」
「そ、それは言うな……////」
顔を赤くして照れるところも可愛いよなあ。
「それにしても、まさかライザたちよりも先にリラが僕と会っていたなんてね……しかもその時の僕のことを覚えていたなんてね……」
「うむ、あの時のお前の黄金神の姿は忘れたくても忘れられるわけがないからな……まさか時間を超越できるとは思ってなかったから本当に驚いたぞ?それに、お前は私の命を救ってくれたのだからな……////」
「えっと……何か改めて言われると恥ずかしいな……」
そう言って、僕が照れているとリラのエロい身体を改めて見渡していると僕のモノはすでにズボン越しに大きくなっていた。
「ユート、どうした?」
リラは僕の異変に気が付いて、僕のズボンを見て、すべてを察したようだ。
「ふむ、どうやらいつもの症状が出たようだな……まあ、初めての時もだいぶお前に抱かれたから、今更気にはしないが……」
そう言って、リラは僕の股間に手を伸ばして近寄ってくる。
「私が鎮めてやろう。私とてライザたちと同じでお前の妻なのだからな♡」
そう言ってリラは僕をベッドに押し倒し、さらに胸元を開けさせてきた。
「ほら、お前の大好きな私の乳房だ♡好きにしていいぞ♡」
と言ってきたため、僕はライザたちよりも大きいリラのおっぱいにしゃぶりつきながら揉みまくる。
ちなみに彼女も僕の力の影響で母乳体質となっている。
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!モミモミッ
「んぅ♡全くお前は赤ん坊みたいに吸いついて……♡神の時は頼もしいのに、こうなると可愛くて仕方がないなぁ……♡いいぞ、もっと吸っても良いぞ♡」
そう言って、リラは僕の頭を撫でてくれる。
チュパッ、レロレロレロレロ!ジュルルル!ヂュー!ヂュルルルル!
さらに強く吸いついたり、歯を立てて甘噛みしたりしていくうちに、どんどんリラの母乳が溢れ出てくるため、そのまま飲んだ。とても甘くて美味しく、そしてどこか落ち着く味だ。
そんなことを考えていると、 リラが僕の股間に手を添えズボンを脱がして、僕のモノを取り出してきた。
そして、優しく僕の逸物を扱くようにして扱いていく。
そのたびに気持ち良くなり、徐々に僕は興奮していきさらに大きく肥大化し、それに合わせて、僕のおっぱいをしゃぶる勢いも激しくなる。
チュウゥゥゥ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!シュコッシュコッ!
「おぉ、凄いな♡ますます大きくなってきたな、それに先走り汁まで出てきたじゃないか♡まったくどれだけ私のおっぱいが好きなんだ……でも私は妻だしこれくらいは当然だがな♡それなら、これはどうだ?」
そう言って、リラは自分のおっぱいで僕のモノを挟んでパイズリを始めてきた。
ズリ、ムニュン♡グニッ♡ニチュ、ヌチィ、プリュ、ネチ、クッチュ、ムギュ~~~~♡♡
さらに両手を使って挟み込んだ状態で上下に動かしてきて、同時に刺激を与えてくるため、最高に気持ちいい感覚に陥る。
「ふふふ、どうだ?私のおっぱいは気持ちいいか?」
そう言いながらも、さらに口も使いパイズリフェラを始める。
ジュル、チュク、ペロッペロッ、ハムッ、チュー、レロォー、チュウゥー、パクッ、アムッ、クチャクッチャ
「ああっ、すごく気持ち良いよっ!」
「そうか、ならばもっとしてやるからな♡はむっ、チュパ、ジュルルッ、レロ、ちゅぱっ、はむっ♡」
そう言ってさらに激しくしごき、口に含んで吸いついてきたりとあらゆるやり方で攻め立てられていく。
そのおかげで射精感が高まってきてしまう。
「うっ、出るっ!!」
ドピュッドピュービュールルルーッ
僕のモノから大量に精液が放出されていく。
それをリラは顔とおっぱいに浴びつつも飲み干していた。
そして、そんな光景を見た僕は我慢できるはずもなく、そのままリラを押し倒す。
「あんっ♡もう我慢できないのか?全く……本当に節操のない奴め♡」
そう言つつもリラは、なんの抵抗もしないので、僕はリラの下半身の衣類を脱がして、既に濡れ濡れの秘部に指を入れる。
グチュッグチャ、グチャッグチャ、クチュクチュクチュクチュ!
「はぁ……そ、そこぉ、弱いんだぁ♡いきなり激しくなんてえぇ、感じすぎてしまうぅぅっ♡」
そんな言葉とは裏腹に、僕の手マンのスピードは速くなっていく。
クチャクチャ!ジュポジュポッ、グチャチャチャチャッ!
「はぁ、んはぁ……ひゃぁん♡ゆ、ユート……そこはだめええええ♡」
「リラの弱点はこの辺りだったよね?」
そう言って、ある場所を集中的に擦っていく。
コリッコリッ、キュッ、グイッ、グチャチャチャチャッ!
「んんんん~~~~っ!!あはあああっ♡」
そう言って、ビクンッと身体を大きく仰け反らせ絶頂するリラ。
しかしそれでも僕の愛撫を止めずに今度は舌を捩じ込み、リラの膣内を掻き回す。
ピチャ、ピチャ、ピチャ、ピチャピチュピチュ、ピチャッピチャ、ペチョ、ベロベロッ♡
リラの甘い蜜を堪能しつつ更に激しく吸いつく。
するとまたさらに蜜が分泌される。
「ら、らめら♡こんなのらめだぁ!ま、またイってしまううぅぅっ♡」
ブシャーッ
リラは潮を吹き出しながら再び達してしまうリラ。
そして僕はそんな彼女の秘部に自分のモノを宛がう。
ヌリュン……ニュルン……! グッチョ!グチュッ!ズチュゥ……
「いくよ、リラ……」
「きてくれ、ユートぉ♡」
ズプンッ!!
「ああぁぁぁぁん♡きたぁぁっ!ユートの大きいのきたぁぁぁぁ♡」
そう言って僕とリラはお互いに腰を動かしていく。
パンッ!ズブッ!バチュン!パァン!ズブン!ズプッ!ズポ!ズボ!ヌプ!
何度も激しくピストンを繰り返す度にリラの爆乳おっぱいがプルンプルンと揺れまくる。
その動きに合わせて僕は興奮していき、再びリラのおっぱいにしゃぶりつく。
チュウゥゥゥ!ジュルルルルルルルルルルルッ!!!
「あはぁんっ♡ま、また、す、吸われてるうぅっ♡」
その快楽によってなのか、リラの膣壁が締めつけてくる。
そのせいで僕のモノはさらに肥大化していき、それを感じ取ったのか、さらに強く抱きしめられる。
パン、パン、パン!パン、パン、パン、パン!パチュパチュ、パチン!
「はぁん♡すごいっ!ユートの一番奥に当たってるうぅ♡」
「チュポ!おぉぉぉっ!リラ!」
僕はリラの妖艶な表情に理性を奪われ、リラの唇に舌を這わせて、ディープキスをする。
するとリラは僕の頭を掴んでさらに自ら求めてきた。
クチュ……チュパッ……チュパ、レロレロレロ、クチュクチュ、チュプチュプ、クチュ♡
お互いの激しい唾液交換に僕はさらに興奮し、ディープキスをしながらさらに激しく動く。
ズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズプズ!
「ぷはぁ!はあ、はあ、ああっ♡激しすぎるぅ♡ユートぉもっと突いてくれぇ♡」
そう言って、リラは足を絡めてきて、両腕も首の後ろに回してきて完全にホールドしてくる。
そして、密着した状態で更に腰の動きが激しくなる。
ドチュッドチュッ!グチャッグチャ、ドチュドチュドチュドチュ!
「あはああんっ♡イクっ、イッくうううっ♡」
ビクビクッ! ブシャッ!ブシャアアッ!
その瞬間、リラは身体を痙攣させて、僕と繋がったまま潮を吹いて絶頂を迎える。
「うおっ!!」
それと同時に僕は大量の精液を放出した。
ドピュッドピュービュールルルーッ!
「ああ、いっぱい出てるっ♡」
僕の射精と同時にリラは脚をクロスさせて、さらに密着した状態で僕に自分から再びキスをしてくる。
クチュクチュ、チュッパチュッ!クチュ、チュッ!
「んっ……ふっ……んくっ……♡」
舌を絡ませ合いながら互いに激しく口づけを交わりながら、しばらく繋がったままでいた。
そして、一旦リラの中から引き抜くと、ゴポッという音と共に大量の白濁とした液体が流れ出てくる。
そんな光景を見て、僕は再び興奮したのか僕のモノは再び元気を取り戻した。
「ふふふ、相変わらずお前のモノは絶倫だな♡それじゃ、今度は私の番だな♡」
そう言うので、僕は言われた通りにベッドに仰向けに横になると、彼女は僕の上に跨ってきた。
「次は私が動いてやる♡」
そう言って、騎乗位の体勢からリラが自分から挿入してきた。
ズブッ!
「んはああっ!!あぁっ♡」
ズップリと僕のモノがリラの中に入っていく。
そのまま腰を上下に動かし始める。
グチュッ!グチュグチュッ!グッチャグッチュッ!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「はあぁん♡これ凄いっ!んあぁぁんっ!♡」
下腹部に手を当てて普段では絶対に聞けないような気持ち良さそうな声を上げているリラ。
パンパンパンパンパンパンパンッ!!ドッチュ!パンパンパンパンパンパンパンッ!!
さらにリラが激しく腰を動かす度に彼女の爆乳が激しく揺れ、それを真下から眺めるというまさに絶景とも言える光景にリラの膣内で僕のモノはさらに肥大化する。
「ひぃっ!?また大きくなったぁ♡」
それを感じたのか、さらに激しく動き続けるリラ。
グチュグチュッ!グチュッ!ヌチュッ!ヌリュンッ!ズブゥッ!
「ああぁっ!はぁんっ!どうだ?私の中でユートのが暴れまわってるのがわかるか?」
そう言いながら僕を見つめるリラの瞳は完全に快楽に支配されていた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!ズブッ!
そして、目の前で激しく揺れる二つの大きな双丘がとても扇情的で僕も我慢できなくなり、思わず手を伸ばしてしまう。
モミッ!ムニュウウッ!
「んあぁぁっ!そ、そこはダメだぁ♡」
僕の手がリラのおっぱいに触れた途端に母乳が勢いよく噴き出し、さらに強く膣内が締まる。
「おお!リラのおっぱいもさっきから母乳が溢れぱなしだし、おマンコの締まりも良いし、こりゃ堪らないね♪それじゃ、そろそろまたこの大きくて美味しそうな果実をいただきま~す♪はむ♪」
チュウゥゥゥ!チュパ!ジュルルルルルルルッ!!
「あぁっ♡そ、そんなにいきなりしゃぶってはダメだぁ♡」
チュパチュパ!レロレロレロ!ジュルルルルル!ビクンッ!ビクンッ!
突然、胸を吸われたリラは身体をビクンッと反応させる。
そして、僕はそのままおっぱいにしゃぶりつきながら、リラの子宮口をノックするように腰を突き上げる。
パンパンッ!ズプッ!ズチュッ!グッチャ! グッチョ!ヌプププ……ズプンッ!
「んああぁぁぁぁっ!あはぁぁっ♡」
その刺激に耐えきれず、ビクビクっと身体を大きく震わせながらリラは絶頂を迎えたようだ。だが僕は構わず腰を振り続けていく。
「あっ♡イ、イッたばっかりなのに♡また子宮の入口まで突き上げてくるなんて、んはあっ♡らめぇぇぇ♡♡♡」
「チュウゥゥゥ!んま♪何言ってるのリラ。本当はもっとして欲しい癖に♪」
僕はそう言って、今度は乳首を甘噛みしながら思いっきり吸い付くと、またリラのおっぱいからは大量のミルクが流れ出してきた。
「んあぁっ♡ち、違うぅぅ♡わ、私はこんなはしたない声を出す女ではないぃ♡」
そう言いながらも、リラは自分の身体を僕の身体に押し付けるかのように、さらに強く密着してきて、僕の頭を掴んでくる。その姿はとても官能的だった。
パンパンパンパンッ! グチュグチュッ!パンパンッ!チュパァッ!チュルチュルッ! チュウウウッ!クチャクチャ!チュパチュパッ! ズボズポォッ!ズッズブズブッ!ズッブッ!
「あああああぁぁっ♡」
「チュウゥゥゥ!う~ん♪それにしてもリラのこんなエロい姿を見ることが出来るなんて、凄い優越感に浸れるね♪」
僕はそう呟いて、リラのおっぱいを揉みながら、再び乳首にしゃぶりつく。
コリッコリッ……グッポグポッ……ズッズブッ!ヌププ……
そして、リラの母乳で喉を潤した後は再び激しいキスを交わして互いに求め合うように激しく交じりあう。
パンパンパンパンッ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ! ズップ!ズップ!ズップ!ズップ! ズポッ!ズポッ!
「んあっ♡はぁんっ♡ああっ♡んひぃっ♡」
僕は、リラの腰に手を掛けて、そのまま一気にラススパートをかけるべく激しく突き上げるようにピストンを叩き込む。
ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!
「んはぁっ♡激しすぎる♡ユートのチンポが私の中を犯してるっ♡♡」
「ほら!どうだいリラ?これが欲しかったんだよね?もっと締め付けて良いんだよ?」
パンパンパンパンッ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ! ドッッチュウゥゥゥゥゥン!!!
僕の問いかけに対して、リラは必死に僕のことを抱きしめてくる。それに合わせて僕の肉棒もリラの一番奥の子宮口にまで達していた。
「ああぁぁっ♡またイク♡ユートのチンポの先っぽで子宮を突かれてまたイってしまうぅぅ♡♡♡」
その言葉を聞いて僕は更に動きを加速させる。
それと同時に、今までよりも一際強い快感が込み上げて来て、僕もそろそろ限界が近づいてきた。
「僕もそろそろ出るよ!出すから受け止めてね!!」
パンパンパンパンッ! ビュルルルルーーッ!!! ドクンドクン!ビュー!ビュッ!
「んはぁっ♡あはぁぁぁぁっ♡」
僕たちはほぼ同時に絶頂を迎えて、お互いに強く抱き合いながら舌を絡め合わせる濃厚なディープキスを交わす。
そして、リラのお腹の中に僕の精液が注がれ、あっという間にリラのお腹は僕の精液のおかげでボテ腹状態になる。
「んんっ♡……れちゅぅ……じゅりゅぅ……んふぅ……♡」
そして、ようやく離れると汗をかいたので、一緒に風呂に入ることにした。
当然、一緒に入るとなると何もしないわけもなく……
ムニュ、モミィ、ムギュゥ、モミュ、グニッ!グニッ!ムニィ、ムニムニッ!
「あぁん♡まったく、身体を洗うと言っておきながら、さっきからどこを触っているのだぁ♡」
「だから、リラの大きいおっぱいを洗ってあげてるんじゃないか♪」
そう言いながら僕はマットの上で後ろから、リラのおっぱいを揉みしだく。
「ひゃん♡ふふふ、仕方がない男だ。ならば今度は、私がお前の身体を洗ってやろう♡」
リラはそう言うと泡だらけの身体で立ち上がり、背後に回り込んだ。
そして、自分の胸を使って、僕の背中を洗い始める。
ヌリュヌリュ、グニュグニュ、プルンプルンッ! ヌルッヌチャァ、ヌチュヌチュ、ズリズリッ! プ二ュプ二ュッ、グニャァァッ、クチュクチュッ!
「おお!凄いよリラ!ついこの間まで処女だったのにどこでそんなソーププレイみたいなのを覚えたの?」
「それは、もちろんこの世界の本で見た知識で覚えただけだ。どうだ、気持ちいいか?♡」
そうして、今度は前側に回って来た。すると今度はおっぱいだけではなく下半身の方にまで手を這わせて、僕のお尻を洗い始めた。
グチュッグチャァ、クチャクッチャ、ピチッ、ピチョ、ズリッズリッ!
「あん♡んふぅ♡んん♡気持ち良さそうだな♡それなら、これはどうだ?」
そう言って、今度はライザにも負けない太ももを使って、僕のモノに太ももコキを始めた。
グッチョ、クチャクチャ、グニュグニョ! グイッ、グリグリッ!
「うぉっ!きもちぃぃっ!」
そのあまりにもの心地よさに、僕のアレはさらに大きくなって反り返っていた。
それを見たリラはニヤリとして、さらに太ももを激しく上下させていく。
グッチュ!ヌチャヌチュッ! ズブズブ、ジュポォォッ! グチュッ!ズブズブズブズブッ!!
「うおっ!ヤバい、リラの太ももで挟み込まれただけでイってしまいそうだ……」
「ほぅ?もうイきそうなのか?まだダメだぞ?本番はここからなのだからな♡」
そして今度は足先を使い、僕のを足の指と親指の間に挟んで扱いてきた。
ヌロォ……ズブッ! ニュル……ズブッズブ……ズブッズブッ! ニュプププププププププププッ!
「ああぁぁっ!す、凄いよ!これやばいかも……!!」
「フフ、そうだろう♡ほらっ!ここがいいのか?」
グニュグニュ……ズッチュ!グッチュ!ズッチュ!スリ……スリスリィ……ズッチュ!
僕は堪らず、そのままリラの脚を掴んで腰を振り出した。
「あぁっ!凄すぎて、もう出る!!」
「いいぞ!出せ♡ほらぁ♡私の太ももに出して良いんだぞ?♡」
ドビュルルルーーッ!!ビュクビュクッ!ドピュッドピューッ!!ビューッ!ビューッ!!
僕はそのままリラの脚に向かって盛大に射精した。
「ふふふ♡ユートの精子は熱いな♡それにいっぱい出てるぞ♡」
リラは僕のを全部搾り取ろうとするかの様に、両足でぎゅっと挟み込んでくる。
「うおお!いつもは勇猛果敢な戦士のリラがここまでしてくれるなんて……」
「当然だろ?お前の妻なんだからな♡だがこれだけでは満足できないだろ?」
そう言うと、次はマットの上でお尻を突き出して、お尻の穴も丸見えの状態で自ら指で愛液が大量に溢れる秘所を開いて誘惑してきた。
くぱぁっ♡♡♡ トロトロッ♡♡♡
「ほら♡ユート♡ここに入れてくれ♡」
「うん、そこだね、いくよリラ♪」
そう言って、僕はリラの秘部にバックで挿入する。
ヌチィ……ニュルニュルッ!!
「はあぁっ♡入ってきたぁ♡」
ニュポンッ! ニュプン! ヌポッヌチャ! ニュルンッ!ニュリュンッ!
「ああっ!すごい締め付けだね!しかも僕のモノを奥へ奥へと誘うように動いて来るよ♪」
ニュチィ!ニュップニュリュンッ!ヌヂュッ!
「あぁん♡言わないでくれぇ♡」
そう言いながらもリラのおマンコからは大量の本気汁が流れ出ているのがわかるほどになっていた。
パンッ!パチュンッ!パチュッパァァツ!ズブッ!ズボッ!ドチュンドチュンドチュッ!ズブンッ!ズブゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!ドチュンドチュッ!
「ふわっ♡激しいぃ♡ひゃうんっ♡」
僕が腰を打ち付ける度にリラのお尻が波打つ光景がなんともエロい。
ゴチュ!ゴッツン!バチュンッ!ブッチュッ!ズチュッ!グチョッ!ズドンッ!ズッ!ズッ!ズチュズチュッ!ドッチュンドッズンッ!!
「ああ〜♡気持ちよすぎるぅぅっ♡」
リラの大きい喘ぎ声が風呂場に響き渡り、さらに僕の興奮を上げてくる。
プルンプルン! ブルルンッ! グチョグチョグチョッ! ドチュドチュドチュッ! ドッチュンドッツン! ジュボジュポッ!
そして、背後から激しくプルンプルン揺れるリラのイヤらしい爆乳に背後から鷲掴みする。
モミモミッ!ムギュッ!ズリュンッ!ズズズズズッ!グチュッヌチュッ! ズブンッ!ドチュッ!ズブブッ!ジュルジュル!ズバンズブッ!ズププッ!ズチャッ!
「ふあぁん♡ダメだっ、おっぱい揉まれながら後ろから突かれるとミルクが止まらなくなっておかしくなるっ!あんっ♡んっ♡はげしっ!はうっ!もっと強く揉んでくれぇ♡」
その瞬間僕はリラの胸を思いっきり握りしめ、思い切り引っ張り上げた。
ビクビクッ!プシャアァーッ! ブシュブシャーッ!
「あぁっ♡イクっ♡ミルクが止まらなくなるぅぅ♡」
ブシャブシューッ! ブッシャャーッ!!
その瞬間、リラの乳房から噴水のように母乳が溢れ出し、床に大きな水溜りが出来ていた。
そして、僕はさらにリラのうなじに舌を這わせる。
ペロッペロッ……レロォォ……ピチャッ!クチュクチュッ!
「ひゃぁぁっ♡だめっ!首筋弱いんだっ!舐めないでくれぇ♡感じすぎてしまうぅぅっ♡」
そう言いながらもリラは自ら腰を振り出すようになっていた。
グッチョ!グッチャグッチャン!ヌチグチ!ヌポォッ!ニュポンッ! ヌッチュヌッチッヌッチュ!ズズズズズッ! ズブズブッ!ズッチュッ!ズチュズボッ!ズブズププッ!
僕たちはさらに激しく交じりあう。
すると僕が再びリラのうなじに舌を這わせようとするとリラが振り向いて、僕の唇にキスをしてくる。
クチャクチャッ♡クチュクチュクチューッ♡ベロチュウッ♡
「んふっ♡はぁん♡ちゅぷっ♡んふぅんっ♡」
リラは僕の口に舌を入れて濃厚な大人のキスをする。
僕はそれに答えるように、今度は僕がリラの口内を貪るように犯す。
クチュッ!チュパッ!クチュクチュッ!ジュルルルルーッ!!
「んふっ♡ユートも随分と情熱的なキスだな♡」
「ふっ、そんなに欲しいならいっぱいあげるよ!」
そう言って、僕は再びリラの腰を持ち、ピストン運動を再開する。
パンッ!パァァンッ!ズブゥッ! ドッチュンズッボン!ズッボッズチュッ!!
「あああっ!来たぁぁ♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンッ! パンパンパンパンパンパンパンッ!
「あぁぁっ♡もうイキそうだっ♡」
「僕もだよ!」
そう言うと同時に、僕のモノはさらに大きくなりリラの子宮口を僕の亀頭がキスをするように接触する。
ヌチャッ!ヌチャヌチャッ!グチャグチャッ!ズブズボッ! ズッボッズボッズチュッ!ヌチュッ!ヌリュンッ!ヌヂュヌヂュッ!
そしてそのままラストスパートをかけていき、お互いに絶頂へと向かう。
「ああっ♡イクッ♡またイッてしまぅぅ♡」
「くぅぅっ!そろそろ出すよ!」
「もちろんだ♡♡私の中をお前の精液で満たしてくれぇぇぇぇっ♡」
「じゃあ行くよ!一緒にイこうっ!リラッ!!」
ビュルッビューッドピュルルルッ!ドプドプッ!ドクンドクンッ!ドッブゥゥゥゥゥッ!ブシャブシャーッ!ブシュブッシャーッ!ビュッブシャーッ!
「あぁっ♡すごいぃぃぃっ♡熱いぃぃぃぃぃぃっ!!♡♡♡」
ドバァッ!ドバドバドバァッ!!ドプドプンッ!ブシャーーーッ!!ブジャャーーッ!!ドババババッ!!ブシュブシャァーーッ!!ドバドバドバドバァッ!!ドバドバーーッ!!
僕は再びリラの中に盛大に射精をし、そのおかげでリラのお腹はまたも大きく膨れ上がった。
「ふう~、出たね♪それじゃ今度はお風呂の中でシようか?」
「ああ、いいぞ♡まだまだヤれるから付き合ってやる♡」
そう言って、僕たちは湯船に移動し、お風呂に入りながら対面座位の体勢から再びリラの中に挿入する。
ズブブッ! ヌププププッ!
「ああぁっ♡また入ってきたぁ♡」
ビクビクッと体を痙攣させるリラだったが、それでも自ら動き出して上下左右に動くと、大きな胸がぶるんぶるんと大きく揺れる。
ブルンブルン!
「うわぁ、やっぱり揺れるおっぱいってなんかいいね♪」
「はぁ♡はぁ♡ほらっ!次は私が動いて気持ちよくさせてやろう!んんっ♡」
そういうと、腰の動きを早くしていくリラ。
パンッ!パンッ!
「うおっ!?気持ちいい!」
「どうだ?ユートも動いてもいいんだぞ♡」
「それじゃ、遠慮なく♪まずはこの美味しそうな果実を食べようかな♪はむ♪」
チュパァッ!チュルチュルッ! チュウウウッ!
「ひゃううんっ!おっぱいを吸ってはダメだッ♡♡」
コリッコリッ ペロッペロッ クチャクチャッ!
「ひゃんっ♡ユートに吸われると母乳が止まらない♡」
「もっと飲ませてくれる?」
「わかった……好きなだけ飲んでくれ……♡私の母乳を飲み尽くせ……!」
そうして僕はリラの乳首を口に入れて母乳を堪能する。
もちろん腰の動きも一緒にだ。
ジュルルルルルルルッ!!チュウウウッ!パンパンパンパンッ! グチュグチュッ!パンパンッ!
「あっ♡出るぅぅぅぅ♡♡」
ブシャブシャーッ!ブシャッ!ブシャシャーッ!
リラは母乳を吹き出し、僕の顔を汚す。
でも僕はそれを舐めとりさらに興奮を高めていく。
チュウゥゥゥ!ズリュンッ!ズズズズズッ!グチュッヌチュッ! ズブンッ!ドチュッ!グチュッヌチュッ! パンパンパンパンッ!
僕はリラのおっぱいに吸い付きながら腰を振る。
するとリラは僕の顔を掴むとそのまま自分の顔に引き寄せて唇を重ねてきた。
クチュクチュ♡ レロォッ♡チュッチュッ♡チュパチュパ♡ パンパンパンパンッ! パンパンパンパンッ!
「んちゅ♡れろぉ♡んふっ♡ちゅぷ♡」
リラとのキスがとても心地良くて腰を動かす速度を上げてしまう。
するとリラも合わせて更にスピードを上げてお互いに絶頂へと上り詰めていく。
ズブンッ!ズブッズブッズブンッ!ズブッズブッズブッズブッッ!! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「ぷはー!それにしても自分から僕の顔を掴んでキスをするなんて、随分と積極的だね♪」
「ユートのせいだぞ♡お前が初めての時からあんなに激しく求めてくるから♡」
「ごめんね♪だけどリラのことが大好きだからさ!」
「私も好きだぞ♡愛しているぞ!私の夫♡」
「それなら、たっぷり愛してあげるよ♪そら!リラの赤ちゃん部屋をノックするよ♪」
ドチュッドチュッ!! ドチュッンッ!!
「あああっ♡また奥に来たぁぁ♡」
ズブゥッ!ズブズブズブッ!グチュグチュグチュッ!ズブッズブッ!
「ああぁっ♡イクぅぅぅ♡♡♡」
ブシャッ!ブシャアアッ!
「僕もそろそろ出すよ!」
「ああ♡来てくれ!私の子宮を満たしてくれぇぇっ♡♡♡」
ドビュッドビュルルルルルルルルルッ!ドピュッドピュッドピュッ!ビュルルルーッ!ビューッビューッ!ブシャーッ!ブシャーッ!ブシャーッ!ドビュッドビュッドビュッドビュッ!ドピュッビュルルルルッ!ビュルルルルッ!ビュクッビュクッ!ブシャーッ!ブシャーッ!ブシャーッ!
「はぁ~♪いっぱい出たねぇ♪」
「は、激しすぎだ♡まったくこんなに出して♡」
そう言って、リラは僕の精液で大きくなったお腹を撫でながら呟いた。
その後、しばらくしてリラの中から引き抜いた後に今はリラが僕の肉棒をパイズリフェラでしゃぶってもらっている。
レロレロレロレロ、ペチョッ、ヌチャアッ、ムギュムギュ!シコシコッ!クチュクチュッ! ジュッポ!
「じゅぽっ♡れろっ♡んぶっ♡んん~っ♡」
「おぉ~、いい感じだね♪」
「ふふふ、お前は相変わらずおっぱいが好きだな♡」
そういうとリラは胸を左右交互に動かしたりしながら口の中に入れる。
グポッグポッ! ヌチャッヌチャヌチャッ!
「おおっ!これまたいいね!」
「気持ちいいか?ユート♡」
「うん、気持ちいい♪でももう出そうだ♪全部受け止めてくれるよね?」
そういうと、僕のモノは一気に射精した。
ビュルルルルルルルルルルッ!!! ドピューッドピュッピュッ!ドクンドクンッ!!ブシャァァァァァァァッ!!
「ひゃうんっ♡熱いのが来たぞ♡すごい量だ♡」
そういうと僕はリラのおっぱいで更に搾り取られてしまった。
その後、リラは再度お尻を突き出してくる。
「ホントに良いんだね?リラのアナルの初めても僕が貰っても?」
「当たり前だろう?ほら、早く挿れてくれ♡」
そうして僕はリラのアナルに挿入する。
ズブッ!
「うぐっ!」
「大丈夫?」
「だ、大丈夫だ。気にせず動いてくれ♡♡♡」
リラの了承を得たので僕はゆっくりと腰を動かしていく。
グニュッ、ニチュ、ヌルッ、ズブッ! グニュグチュッ、ヌリュンッ、グチュグチュッ! パンパンパンパンッ!
「はあっ、はあっ、んん♡♡♡は、入ってくる♡私のお尻にお前のチンポが入ってきてるぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡!!」
ズブッズブッ!ヌチュッ!パンパンパンパンッ!!
「あっ、あっ、はげしぃ♡♡きもちいいっ♡♡♡」
パンパンパンパンッ!ヌチュッ!ヌチュッ!パンパンパンパンッ!
「うおおおっ!リラの肛門も凄い締め付けだ!さすがに鍛えられてるだけのことあるね!」
「い、言うな♡恥ずかしいだろ♡」
「だって本当なんだもん!さて、そろそろ慣れてきたみたいだし、もっと激しくいくよ!ついでにこっちも弄ってあげるよ♪」
そう言って、僕はリラのおっぱいに鷲掴みしながら背中に密着しながら腰を振る。
ムニュッ!モミ、グニュンッ!パンパンパンパンッ!ズブッズブッズブッズブッズブッ!! パンパンパンパンッ!ヌプッ、グヂュウゥッ!パンパンパンパンッ! ズブブッズブッズブッズブッズブッズブッ!
「あああああ♡ダメだぁ♡乳首とお尻を両方攻められたら感じ過ぎてしまう♡♡♡」
「そんなに気持ち良いんだ♪じゃあもっともっとよくしてあげるよ♪」
そう言って、お尻の穴に何度も出し入れするために腰を上下に振る。
ズプズップププッ!ニュルニュル、ニュルンッ、ズズズズッ!!
「ああっ、あっあっ、ああぁぁぁ♡♡♡お尻までぇ、ああぁぁぁっ♡♡♡だめっ♡♡ああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
ブシャッ!ブシャッ!ブシャッ!ブシャッ!
「あははっ♪凄い潮吹きだね♪それじゃ、ぼくそろそろリラのお尻に射精するよ♪」
そういうと、ラストスパートをかける。
パンパンパンパンッ!ヌッチュ!ヌッチャッ!パンパンパンパンッ!
「く、くる♡お前の熱いザーメン♡私のお尻にいっぱい出してくれっ♡♡♡」
「うん、わかった♪いっぱい出してあげるよ♪」
そう言いながら、僕の精液が勢い良くお尻に放出され、それと同時にリラも再び絶頂を迎えた。
ブシャッ!ブシャッ!ブシャッ!ビュクッ、ドクッドクッ、ビューッビュッビュッビュッ!!!ビュルルルッ!ビュルルルッ!ビュルルルッ!ドビュッドビュッドビュッドビュッ!!
「ああぁぁ♡ユートの熱い精液が私のお尻に入ってくるぅぅ♡熱くてお尻が火傷しそうだ♡♡♡イクッ、イッくううううううっ♡♡♡」
ビュルルルッ!ビュクッビュクッビュクッ! ドクンドクンドクン!
「ふう~、気持ち良かったよ♪それじゃ、このまままたおマンコも可愛がってあげようかな♪」
そう言って、僕はお尻から抜いて、そのままおマンコに挿入する。
ズブブッ!ドチュンッ!!
「ひゃぁん♡まだ出来るのか♡いいぞ、いくらでも付き合ってやるぅぅ♡」
その後、お風呂で1回した後に僕達は、せっかくなので部屋に戻ってから続きをすることにした。
「それじゃ、今度はこんな格好でしてみようか♪」
そう言って、僕は自分の力でリラの衣装をバニーガールに変えた。
「う〜ん♪いいね♪その格好だとリラのおっぱいと太ももがエロく見えるね♪」
「まったく、お前は神の時は凛々しいのにこういう時はホントにスケベだな……まあ、そこも私が好きなところでもあるんだがな♡」
そう言いつつ、リラはバニーガール衣装のまま、僕のデカい肉棒を自らのおっぱいで挟んでパイズリをしてくれる。
ズリ、ズリズリ、ギュム、ヌチャアッ!
「うわっ!凄いよ、リラ!」
「ふふふ♡気持ちいいみたいだな♡ならもっと気持ちよくしてやるぞ♡」
そう言いながらも乳房を動かすのを止めないリラ。
そしてしばらく擦った後にその大きなおっぱいで僕のモノを挟んだまま口で吸ってくれる。
チューッ、ジュルルルッ!ブチュチュッ!レロレロレロレロッ!
「どうふぉだ、ゆほ~(どうだ、ユート)?♡」
「ああっ、凄くいいよ♪」
そう言うと今度は本格的にパイズリフェラをしてくれる。
シュッシュッシュッ!グニグニッ!プシャップシャッ!ニチュッペチャピチャクチュン! ジュブッジュブッジュブッジュブッズブッ!ペチョッレロォ〜♡ズリュンズブズブゥ〜〜!!
「くぅ〜、エッチなバニーさんからのパイズリフェラは最高だよ♪」
「んん〜、んぷはぁ♡そうか♡ならもっとサービスしてやるぞ♡」
そういうとリラはパイズリフェラを激しくしてくる。
ズリリッ、ムニュウッ!!グニュッ……ジュルルッ!!ズゾゾゾゾッ!!ズゾゾーーッ!!ズゾゾゾーー!!ズゾゾーーッ!!バチュンッ!バチンバァンッ!!
「うおっ!凄い!そんなにされたらまた出ちゃうよ!!」
「いいぞ♡いっぱい出していいぞ♡」
「くぅ〜っ!」
ドピュッ!ビュルルルルーッ!!ビュービュービューッ!ブシャアアッ!!ドプッドプンッ!!
僕はリラのお口の中に大量に放出する。
さらに口から溢れた精液がリラのおっぱいを精液まみれにする。
「はぁ〜♡はぁ〜♡いっぱい出たな♡すごい量だぞ♡」
そういうとリラはうっとりした表情をする。
「それじゃ、今度は僕の番だね♪」
そう言って、僕はリラを四つん這いの状態にして、そこからレオタードをずらして、お尻とオマンコを剥き出しにしてから、お尻の穴に人参型のバイブを挿入した。
ニュルン!グイッ!ズプッ!ジュポォォンッ!!ヌプププッ!
「ああぁっ!!お尻にぃ♡人参がぁっ♡♡♡」
「どう?気持ちいいかな?」
「ああ、気持ちいいぞ♡もっと動かしてくれ♡」
「わかったよ♪」
そう言って僕はバイブのスイッチを入れる。
するとリラのアナルに入った人参型のバイブが激しく振動し始めた。
ブブブブッ!!ブブブブッ!!ブブブブブッ!!
「ああぁっ!すごいっ!お尻に人参が響いてくるぅ!!ああぁぁっ!!」
「ふふふ、エッチなバニーさんはこの人参が気に入ったみたいだね♪それじゃ、こっちも……」
そう言って、僕はもう一つの人参型のバイブを取り出し、オマンコにも挿入して、オマンコとアナルの両方に咥え込ませる。
ズブッ!グチグチっ!!プチュンッ!!ギュムッ!!
「ああっ♡両方同時だなんてっ!!」
「え~、でもオマンコもアナルも凄い濡れ濡れだよ♪ホントはもっとして欲しいんでしょ?」
そう言って僕はそのままリラのアナルとオマンコを人参型バイブで同時に責め続ける。
ジュッポッ!ジュッポッ!ジュップシュウッ!!ズリュ!クチョッ!パンッパンッパンッパンッ!!
「ああぁぁっ!ダメッ!そんなに激しくしたらぁ!おかしくなるぅ!!」
「いいよ、おかしくなっても♪ほらほら♪」
そう言って僕はさらに強く責め立てる。
ズプッ!ジュプッ!グニュッ!クチュクチュクチュッ!!ズブブッ!!ヌチャアァッ!!ズリュズリュズリュゥ〜!!
「ああぁぁっ!イクッ!イッくううっ!お尻とオマンコでイッくうううううっ!!!!」
ビクビクビクゥ〜ンッ!!ガクガクガク、ブルンッ!ブルルルルーッ!!ガクガクビクビクゥーッ!!!プシャアアアァッ!!ブシャッブシャッブシャッブシャッ!!
リラは盛大に潮を吹きながら絶頂を迎え、さらに母乳も噴き出した。
「あれま、おっぱいまで噴いちゃって、もったいないから、僕が頂いちゃうよ♪それじゃ、いただきま〜す♪カプ!」
チュウゥ〜ッ!!チュウゥゥゥ〜〜〜ッ!!!ジュゾゾゾ〜!!ズチュッ!!ピチャッ!ビチョォ〜ン……
僕はリラの大きく美しい形をしたおっぱいにしゃぶり付き、勢いよく出た母乳を飲み始める。
「ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ!ゴクッ!」
チュウゥゥゥ〜〜〜〜〜〜!カポッ、グビッ、ヂューッ!ヂューヂューッ!!
「ああんっ♡そんなに強く吸ってはダメだっ♡またイッてしまうからぁっ♡」
「ゴクッ、ゴク、ゴクッ!ゴクゴクゴクッ!!」
「ああっ♡もうダメェ〜っ!!」
プシャッ!ブシャアアッ!!ドプッドプッ!ブシュゥ〜ッ!!
リラはまたもや母乳と潮を吹き出し、同時に絶頂を迎えた。
「ふう〜、ごちそうさまでした♪やっぱり美味しいね♪それじゃ、そろそろまた本番と行こうか?」
そう言って、僕はリラにお願いして、バニーガール衣装のまま僕の上に跨り騎乗位の体位で挿入してもらうことにした。
「それじゃ行くぞ、ユート♡」
そう言って、リラは自ら僕の肉棒を挿入していった。
ズブブッ!!ニュルニュルヌポォッ!!ジュボオオッ!!
「ああぁっ♡凄いのが入ってるぅぅ♡これっ、これが欲しかったんだぁっ!♡」
ズチュッ、グチョォ〜、グリュン、パンッ、ズッチュッ!ズップゥウウウ!!グポオッ!パチュンッ!パチュンッ!パンッ!
「おお!凄い締め付けだよ♪しかも、腰を振る度にバニーガール姿のリラのエッチなおっぱいが揺れて、最高だよ♪」
「あぁん、ユートっ♡もっと突き上げてくれっ♡奥を激しくつついてほしいっ♡」
「いいよ♪任せておいて♪」
そう言いながら、僕は下からも突き上げ、さらに激しく腰を振り立てる。
それによって、さらにリラのおっぱいが激しく弾み、まさに絶景と言ってもよい光景だった。
パンッパンッパンッ!ズン!バチュバチュバチュ!プルンッ!ブルンッ!ブチュッブチュンッ!!ブシァッ!!ブシュッ!!
「あぁん♡ユートのチンポが私の中でまた大きくなって……はあっ、んん♡♡♡」
リラも負けじと腰を上下左右に振りまくり、僕の肉棒を求めてくる。
「ああ、リラのおマンコ最高だよ♪もっと気持ち良くしてあげるからね♪そぉれ!」
ズブッ!ズポォ!ギシッ、ミチィ、ゴリッ、ズブゥウ、グリュ、パンッ、パンパンパンッ!!ズボォ!グチャァ、ジュプゥ!ジュポッ!
「あああっ♡あっ、あっ、はげしぃ♡♡で、でも、きもちいいっ♡♡♡」
「ほ〜ら、今度はこんなのはどう?」
そう言って、僕は先ほど使っていた人参型のバイブをリラのお尻に突っ込んで、そのまま振動をオンにした。
ブブブブブッ!!ブブブブッ!!ブブブブブッ!!ブインッ!!ジージーーーッ!
「ひゃうんっ♡お、お尻まで一緒なんてっ!!」
お尻を刺激されたことでリラの膣がキュンと収縮して、さらに締まる。
「うおぉ〜♪凄くしまってきたね♪やっぱり気持ちいいんだね♪それじゃ、ここからはおマンコとお尻を同時に責めてあげるよ♪」
そう言って、僕はリラのお尻にバイブを突っ込んだまま、下からリラの子宮口目掛けて、腰を突き上げる。
ブイィィーーン………ズンズンッ!グリュウ!グリングリンッ!!ドッチュン!ドチュッ!ズン!ドッチュン!ドチュン!ドッチュンドッチュンドチュンッ!!パンパンパンッ!!
「はあっ♡あんっ!あああっ!!す、すごすぎる♡あひぃいぃいっ!あはぁうっ!!んぐぉっ!!」
「さて、そろそろ、またこのエロいおっぱいをいただきま~す♪はむ♪」
そう言って、僕は身体を少し起こして、挿入したままリラのおっぱいにしゃぶりつく。
「ああっ♡まったくユートは本当に胸が好きだなぁっ♡」
リラはビクンッと身体を震わして、断続的にエクスタシーを繰り返し、僕もリラのおっぱいを吸って、母乳を味わいながら、リラの子宮口を亀頭で小突いて刺激を与える。
チュウウ〜〜♪チュポッ!チュウウゥゥゥ!チュパ!ジュルルルルルルルッ!!
「ああっ♡気持ち良すぎるぅぅ!あん♡」
「チュポ!ほら、お尻のバイブと一緒にリラの赤ちゃん部屋をノックしてあげるよ♪」
そう言って、僕は再びリラの母乳を味わいながら、お尻のバイブの強くしてから、リラの子宮口を突き上げる。
ズブウウッ!!グリュン、パン、パンパンッ、ドッチュ、グチャ、パンッ!!パチュッ!プシュッ!!
「んああぁぁぁぁっ!あはぁぁっ♡」
「リラのおっぱいの味も最高に良いね♪チュウウ〜〜〜♪」
「ほんとにお前はおっぱいに目が無いのだな……だがお前ならいくらでも吸っていいぞ♡」
そうして僕がさらに激しくピストンを始めると、それに合わせてリラは腰を振り乱す。
パンッパンッパンッ!パンッパンッ!グチュグチャッ!ヌプゥウウッ!!パチュンパチィーン!!
「あっ、あっ♡ああっ♡気持ちいい♡気持ちいいぞ♡」
「チュポ!それじゃリラ、もっと強くするね♪そぉれ!」
そう言って、僕はリラを押し倒し、まんぐり返しの体勢から真上からリラの一番奥を突きまくる。
勿論、お尻の人参バイブも挿入したまま。
ズドン!ズドン!パァアン!グチュグチャグチュグッチャアグチャグチュ!
「おっ♡あはぁっ!すごいぃっ!あひゃああぁぁあっ!!」
「リラの膣もアナルも、凄い締まりで、本当にエロくて最高だね♪ほら、リラの赤ちゃんのお部屋をノックだよ♪」
グチャッ!グチャ!ヌチュウッ!ズンズンズボズボズブッズブブゥウ〜!
「あぁん♡あ、そこぉ、気持ちいぃっ♡ユートのチンポが私の子宮の入り口をノックしてるぅ♡」
「まだまだ行くよ!」
僕はラストスパートをかけるようにさらに真上から種付けプレスを叩き込む。
グポォッ!ブシュ、グチャ、ズポオオォッ!パチュン!パンパン!パチュンパチイィン!!パァーン!!ドチュッドッチュヌチュン!!
「おぉ~っ、凄い!凄いぞ、ユート!♡♡♡」
「ぐおぉっ!そろそろ僕もイクよ!!」
「わかった、いっぱい出せ!私もイくうぅ〜〜!!♡♡♡」
「ああっ、いっぱい出すよ!リラの赤ちゃん部屋に出すよ!」
ドビュッドピュドプッビュルルルウゥゥ!ビューーー!ビューー!ドクンドクン!ビューー!ビュッビーーー!
「んああぁぁぁ!熱いのがいっぱい出てる♡私のお腹の中がユートの精液で満たされていく……♡」
「うおおおぉ!出るっ!出すよ!」
ドビューーーーッ!ビューッ、ビューー、ビュルルルルー!
僕とリラはほぼ同時に絶頂に達し、僕は再度、大量の精子をリラの中へと注ぎ込む。するとリラのお腹は僕の射精によりあっという間にボテ腹状態にまで膨らんだ。
「はぁ…はぁ…ふふふ、お前という奴は、ホントに絶倫だな♡あんなに出したのに、お前のモノはまだこんなに元気とは♡」
「あはは、そりゃ、こんな可愛くて綺麗でスタイルもいいリラとエッチできるんだもの、そりゃ元気にもなるよ♪しかも、バニーガール姿っていうのがまた良いよね♪」
そう言いながら、僕はリラのお尻に手を回し、撫でまわす。
「ひゃあん♡まったく、まだヤリたいのか?ふっ、仕方がないな♡好きなだけ付き合ってやる。」
「さすがは、リラだね♪それじゃ次は……」
そう言って、再び僕たちは行為を続け、結局明け方近くにまで至った。
ということで、後編へと続きます。
追伸 活動報告でもお話ししましたが、登場済み作品との差別化を図るため、登場済み作品のキャラのリクエストは下記のページでのリクエストをお願い致します。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=297083&uid=252714