※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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ということで、後編になります。

今回は初のシチュエーションがあります。


ライザのアトリエ リラ・ディザイアス編 パート2

優斗side

今日は、精霊界でこの間リラ用に作ったスーパーロボット大戦OGのヴァイスサーガをベースに束、レジーナ達と一緒に作ったオリジナル機体「ヴァイスヒルデ」のテストを行っていた。

 

とりあえず、細かい機械操作はリラでも出来るようにして、基本はヴァイスサーガと同じく「ダイレクト・フィードバック・システム」のためリラの動きを完全にトレースができるため問題なく動かせる。

 

テストの結果は想定通りでこれならフューラーザタリオンとの戦いがあっても大丈夫そうだ。

 

ちなみにライザ達の物も作ってはいるけどまだそっちは時間がかかりそうだ。

 

その後、起動テストが終わったので、せっかくだからリラと二人きりで海で過ごすことにした。

 

リラはその素晴らしい肉体にピッタリな水着に身を包んだ。

 

※なおリラの水着は3のDLCの水着です。

 

そんな姿のリラを見て僕は我慢できるはずもなく、海に入ったままリラの背後から抱きついた。

 

「あぁん♡もうユートは、いきなりだな♡」

 

そう言いながらも、嫌ではないようで、嬉しそうな表情を浮かべている。

 

「だってリラの綺麗な身体にすごく興奮しちゃって♪」

 

そういって僕は後ろからリラの胸に手を伸ばし揉みほぐしていく。

 

モミモミッ!ムギュッ!ムニュンッ!

 

「はぁんっ♡こぉらぁ♡あんっ♡」

 

リラの反応が可愛いすぎて僕はつい調子に乗って、さらに僕はリラの胸元を開けさせそのままおっぱいに吸い付く。

 

チュウゥゥゥ!チュパァァ!チューッ!チュルルルルルーッ!!!!!

 

「あああっ♡いきなりそんな強く吸ったらダメだぁ♡」

 

そう言いつつもリラは引き剝がそうとはせずにむしろ僕の頭を抱きしめてもっとして欲しいかのようにしている。

 

ペロッペロッレロォ〜 コリッコリッ♡ジュルッ、ヂュウウッ!

 

「あああん♡いいぞ♡もっと私のおっぱいを飲んでも構わないんだぞ♡あああっ♡」

 

そう言われ、僕は存分にリラのおっぱいにしゃぶりつき、そのミルクもたっぷり堪能した。

 

「プハアッ!美味しかったよ♪ねぇリラ?このままじゃ、続きをするにも動きづらいから少し移動しようよ。」

 

「ああ♡わかった♡」

 

そして、僕はリラを連れて、パラソルの下に移動すると水着をずらしてシックスナインの体勢からお互いの性器を弄り始める。

 

クチュッ!クチュッ!クチュッ!

 

「んむぅっ♡くちゅ♡んふぅっ♡」

 

「うおっ!?なんだこれめっちゃ気持ち良いんだけど♪」

 

今までとは比べものにならない快感が僕の中を駆け巡る。

 

そんなリラのフェラに負けじと僕もリラの膣内に舌を捩じ込み掻き回す。

 

レロレロレロレロ、ペチョッ、ヌチャアッ、クチュクチュッ!クプックプンッ!

 

「あっあっあっ♡それだめだっ♡よし、それなら……私はこれだ♡」

 

そう言うとリラは自分の胸元を剥いでパイズリをしてくる。

 

ムニィィンッ!

 

「あぁっ!これやばっ!それならこっちも!」

 

僕はリラのパイズリに対抗してリラのクリトリスを舐め始める。

 

レロレロレロレロ、ペロッペロッ、チュウゥゥッ!クチャクチャッ!

 

「ひゃあぁぁぁぁぁっ♡そこっ弱いんだ♡」

 

「へぇ~、ここ弱点なのか。」

 

そういうと僕は執拗に責め続ける。

 

しかし、リラも反撃と言わんばかりに口も使いパイズリフェラをしてきた。

 

ムニムニッ!ムニュンッ!ムニムニ、レロレロレロレロ、ペチョッ、ヌチャアッ!

 

「おぉっ!」

 

「ふふっ♡どうした♡」

 

そう言って僕の肉棒を優しく扱き始めた。

 

シュッシュッ!シコシコッ!

 

「うわぁ、気持ちいいぃっ!」

 

僕は思わず声を上げてしまうが僕も更にクリトリスを攻めて反撃に出る。

 

カプッ! ガブッ!

 

「ひゃうんっ♡」

 

リラにしては珍しい可愛い声で鳴いて、その隙に指を入れてGスポットを刺激した。

 

クチュクチュクチュクチュッ!

 

「ひゃっ!そこはっ!♡」

 

「おぉっ♪いいね♪もっと感じさせてあげるよ♪」

 

そう言うと今度は激しく動かした。

 

ジュボッジュボッジュボッ!グチュッグチャッ!ヌチャヌチャッ!

 

「ダメだっ、イクっ♡イってしまうっ♡ユート♡ユートォッ♡」

 

そう言いながらもリラも必死にパイズリフェラを行い、絶頂を迎えようとしていた。

 

「うぁぁ!僕も出そうだ!出すよ!全部受け止めて!!」

 

「私もだ♡いっぱい出していいぞ♡私の口に出せ♡全部飲んでやる♡」

 

プシャッ、シャーアアアアアアー!ドピュッ!ビュルルルルルーッ!ビューッ!ビュッビュッ!ドピュドピュッ!ドピュッドピュッ!ブシャァァァァッ!ブシャァァァァッ!ドピュッドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ブシャァァッ!ドピュッドピュッドピュッ!!

 

「ああぁっ!!で、出るっ!!!」

 

「イクっ!!イッくうぅぅーーーーーーっ!!♡」

 

ビクンッ、ドピュドピューーーーーーッ!!!!♡♡♡

 

お互い同時に達し、リラは潮を吹きながら盛大に果ててしまった。

 

「んぶぅっ♡ごくんっ♡ぷはぁっ♡すごい量と濃さだな♡こんなに出したのにまだまだ元気だな♡」

 

「そりゃそうだよ。」

 

そして僕はリラと共に岩場に移動して、既にグショグショになっている秘部に自分の肉棒を擦り付ける。

 

グチュッ!

 

「あんっ♡もう入れたいのか?しょうがないな♡」

 

リラはそう言いながらも嬉しそうにしている。

 

そして僕はゆっくりと挿入していく。

 

クチュクチュクチュクチュッ!

 

「あぁんっ♡」

 

「リラ、動くよ?」

 

そう言って腰を動かし始める。

 

パンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュッ!

 

「あんっ♡あっ♡はげしいっ♡」

 

僕はどんどん早くしていくとリラの豊満なおっぱいがプルンッ、プルンッ揺れている。

 

そんな光景を見て我慢できるはずもなく、おっぱいを鷲掴みにする。

 

ムギュウッ!ムニュムニュムニュムニュ!

 

「あっ♡おっぱいも♡らめぇっ♡」

 

「はっ、リラのおまんこ締め付けが強くなってるよ♪おっぱい揉まれるのそんなに気持ち良いのかい?」

 

「そんな事ないっ♡私はそんなに淫乱じゃないっ♡」

 

「(そんなこと言ってるけどリラのここは僕を離さないようにぎゅうぅっと締まっているんだけどね♪)」

 

ムニュンッ!ムニムニ、パンパンッ!パチュンッ!パチュンパチュンッ!!

 

「くぅぅんっ♡乳首までっ♡らめぇぇぇぇっ♡♡♡」

 

プシャアァッ!

 

リラがまたもや潮を吹き、さらに母乳も噴き出す。

 

「ははっ♪リラはやっぱりエロいなぁ♪」

 

僕はリラの膣内を思いっきり突きまくる。

 

ズブゥッ!ズブズブズブッ!グチュグチュグチュッ!ズブッズブッ!

 

「さて、今度はこれはどう?」

 

そう言うと僕はリラのお尻を揉み始める。

 

「ひゃうんっ♡お尻もっ♡」

 

「おやおや、ここも弱いようだねぇ~♪」

 

僕はリラの反応を楽しみつつ更にスピードを上げていく。

 

ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッ!ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッ!

 

「あんっ♡あんっ♡激しすぎるっ♡」

 

「うふふ、いい反応だね♪それにしてもいいお尻だね♪こりゃ将来僕との間に元気な子供が生まれてきそうだね♪」

 

「ひゃんっ♡ふふふ、お前との子供か……オーレン族と神の間に生まれた子はどんな子になるだろうな♡」

 

リラは少し恥ずかしそうな顔をしつつ期待しているかのような表情をしている。

 

「うふふ、リラもなかなかノリノリじゃない♪とりあえず、それはまた別の機会にして、今はたっぷり二人で楽しもうよ♪」

 

そう言うと僕はお尻を揉みながら更に奥を突いていく。

 

ドスンッドスンドスンッ!バチュッ!バチュッ!バチュンッ!ズボッ!

 

「ひゃうっ♡だめぇっ♡それ以上突かれたらっ♡」

 

「はぁはぁはぁっ、そろそろ限界かな?なら、一緒にイこうか♪」

 

「わ、わかったっ♡だから中に出していいぞ♡私のここに出せ♡全部受け止めてやるから♡」

 

そう言うとリラは自分の子宮を指差す。

 

そして僕はラストスパートをかける。

 

ドゴッドゴッドッゴガッ!ドゴンドゴドガンッ! ドシュッドッ!ドドンッ! ドビュッ!ドビュルルルーーーーーーッ!ビュルルルーッ!ビューッ!ビュッビュッ!ブシャァァッ!ドピュッドピュッ!ビュルルルーッ!ドピュッドピュッ!ブシャァァッ!ドピュッドピュッ!ドピュッドピュッ!ブシャァァッ!ドピュッドピュッドピュッ!!

 

「あああぁっ♡出てるっ♡熱い精液がっ♡イクっ♡イッくうぅぅーーーーーーっ!!♡♡♡ああぁっ♡♡♡」

 

ビクンッ、プシャァァッ!プシャァァッ!ドピュッ、ブシャァァァァァァァァァァァァッ!!♡♡♡♡♡♡

 

そして同時に盛大に絶頂した。

 

そして僕の肉棒はリラの秘部から引き抜かれると収まり切らなかった精液が溢れ出てきた。

 

そしてそのリラが余韻に浸っているその姿は妖艶な色気を漂わせていた。

 

「ふふふ、こんなに出すなんてな♡だがまだ満足してないようだな♡よし、次は私が動くことにしよう♡」

 

そう言って、リラは僕をシートの上に寝かせて、背面騎乗位の体勢で僕の上に跨がってくる。

 

「さあ、入れるぞ?んんんんんっ!」

 

ズブッ、ヌチャアッ!グチュウゥゥッ!

 

「くっ!これはっ!?」

 

入れただけで分かるくらい、最初から凄まじい締め付けと吸い付きだ。

 

「ふふ、驚いたか♡さあ、これからたっぷり気持ちよくしてやろう♡」

 

ズブンッ!ズブブブッ!ズブゥッ!

 

そこからさらに根本まで飲み込む。

 

「んんっ♡はああっ♡ユートのチンポが私の奥まで♡」

 

すると今度はゆっくりと腰を動かし始める。

 

ズブンッ!ズブッズブッズブンッ!ズブッズブッズブッズブッッ!!

 

「くぅっ、すごいっ!リラのマンコ締め付けが強くて搾り取られそうだよ!」

 

あまりの快感に声が出てしまうほどだ。

 

パンパンパンパンッ!パチュンッ!パチュンパチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 

「いつまでもやられぱなしはなんだし……!」

 

僕も一方的なのは癪なので、リラの両腕を掴んで、子宮口を目掛けて腰を突き上げる。

 

ズドドドドドドドッ!ドガガガガッ!ドスンッドスンッ!バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!ドゴッ!ドガンッ!ズボッ!ドゴォンッ!グチョグチョグチョンッ!

 

「ひゃうんっ♡いきなりそんな激しくするなっ♡」

 

しかし僕はそれでも容赦なく責め立てる。

 

「はぁはぁっ、大丈夫だよっ!ほらっ!これでどう?」

 

ズドンッドンドンガガガガンッ!

 

「ああぁっ♡ダメぇっ♡そこは弱いんだぁっ♡」

 

「へぇ、弱点見つけた♪ここが弱いみたいだね♪」

 

「だ、だからぁっ♡だめぇっ!そこばっかり突かないでくれぇっ♡」

 

どうやらリラのそこはかなり敏感らしく、突かれる度に甘い喘ぎ声で反応してくれるため僕としても攻めがいがある。

 

「う~ん♪いい眺めだよ♪背後から眺める激しく揺れるリラのおっぱいと僕が腰を打ち付ける度に揺れるお尻は最高の眺めだよ♪」

 

「い、言うな♡だがお前のためならば私はどんなことでも受け入れよう♪」

 

そう言うと更にペースを上げていく。

 

それと共に膣内のヒダの一つ一つの形までもはっきりわかってしまうくらいキツくなる。

 

「ああぁっ♡そろそろユートイきそうだなっ♡なら私もそろそろ一緒にイこう♡」

 

「うん、僕ももう限界だから……一緒にイこう……!」

 

そして更にスピードを上げてお互い絶頂へと向かっていく。

 

ズブンッ!ズブッズブッズブンッ!ズブッズブッズブッズブッッ!! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

 

「ああぁっ♡イイぞぉっ♡そろそろイクぞっ♡イクイクイクっ!イッくうぅーーーーーーっ!!♡♡♡」

 

ビクンッ、プシャァァッ!プシャァァッ!ドピュッドピュッ!ブシャァァッ!ドピュッドピュッ!ビュルルルーッ!ビュルルルーッ!ビュルルルーッ!ビュルルルーッ!

 

「うおお!締まるよ!締まる!リラの欲しがりマンコが締め付けて来る!くぅぅっ!!」

 

ビュルルルーーーーーーッ!ビュルルルーーーーーーッ!ビュルルルーーーーーーッ!ビュルルルーーーーーーッ!

 

そしてそのままリラの子宮口目掛けて大量に精液を放出する。

 

「ああっ♡いっぱい出てるっ♡熱いのがこんなに沢山♡はああっ…….あああっ♡」

 

リラは僕の射精で大きくなったお腹を擦っている。

 

その後、僕たちは一旦備え付けのシャワー室に入り、僕はシャワーを浴びながらリラに濃厚なディープキスをする。

 

クチュクチュ、ジュルッ!

 

「んむぅ、れろ、ちゅぷ、はぁはぁ、じゅりゅっ、れるっ、ふぁっ、はふぅ、くちゅうっ♡」

 

僕たちはお互いの唾液を貪るようにディープキスを続ける。

 

そして、僕は一旦唇から離れるとそのままリラの豊満なおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュパァッ!チュルチュルッ! チュウウウッ!ジュルッ!ピチャッ!レロォッ!

 

「ひゃうんっ♡そんなに強く吸ったらぁ♡」

 

僕はさらに片方の乳首を吸いつつ、もう片方の手で揉みほぐしていく。

 

モミィッ!ムニュウゥッ!

 

「ひゃあっ!同時にそんなにしたらおかしくなってしまう♡」

 

そう言いつつもリラの顔は完全に快楽に染まっていた。

 

なので僕は今度はおっぱいから口を離して、下の方に手を伸ばしていく。

 

そこには先ほど出した僕の精液だけでなく、新たに溢れ出た愛液が掻き出される。

 

「ああっ、ユートっ♡そんな所まで弄らないでくれぇ♡」

 

リラは必死に抵抗するが僕にとってはただ可愛いだけだ。

 

そして僕は、お尻の穴にも指を入れる。

 

ズブリ!

 

「ああんっ♡そこは駄目だと言ったろう!?」

 

リラは抵抗するが無視して、穴の中でかき混ぜたりしながら刺激を与える。

 

グチュッグチョッグチャッヌヂャッ

 

すると今度はお尻の中を洗うかのように丁寧に優しく洗い出す。

 

「はぁんっ♡そこは、ダメだぁ♡」

 

「ふふふ、いい声を上げるね♪そろそろこっちが欲しくなったんじゃない?」

 

そう言って、僕はリラの片足を抱えて、対面立位の体勢でリラの割れ目に焦らすように肉棒を擦り付ける。

 

「あああっ!ユートォッ♡早く入れてくれっ♡」

 

「うん、じゃあいくよっ!」

 

ズブッズブズブッ!ズボォォォォォォォォォッ!

 

「ひゃうんっ♡きたぁぁっ!大きいのが奥まで入ってきたぁぁっ♡」

 

「くうぅっ!さっきよりも締まりが強くなってるねっ!」

 

ズドンッドンドンガガンッ!

 

「ひゃうっ♡激しいぃっ♡だがそれがイイぃっ♡もっと突いてくれぇぇっ!」

 

「ああ、いいともっ!もっと気持ちよくさせてあげるよっ!」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

さらに僕はリラのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュパァッ!チュルチュルッ! チュウウウッ!ジュルッ!ピチャッ!レロォッ!

 

「はぁっ♡はぁっ♡両方同時なんてぇ♡はあぁんっ!もう無理だぁっ!またイクっ♡イッてしまうぅーーーーーーっ!!♡♡♡」

 

ビクンッ!プシャァァッ!プシャァァッ!

 

そして再び絶頂を迎えてしまい膣内が一気にキツくなる。

 

「おお!またイッたみたいだね♪でもまだまだだよ♪はむ♪」

 

そう言って、僕は再びリラのおっぱいの両方の乳首に交互に吸い付く。

 

チュパァッ!チュルチュルッ! チュポンッ

 

「やめろぉぉっ♡これ以上されたらおかしくなるぅぅぅっ!♡♡♡」

 

「はは、それならおかしくなっちゃえ♪リラのそんな姿を見れるのは凄い優越感に浸れるしね♪」

 

ズブズブッ!ズバンッドスッドゴォッ!

 

「ううっ!また締め付けてきたよ!どう?気持ちいい!?」

 

ズドンッドンッ!ガシャンッバリンッ!ドカンッ!

 

「うぅっ♡気持ちよすぎるぅぅぅっ!こんなに激しくされて感じてしまうとはぁ♡私はもうお前無しでは生きていけないなっ♡」

 

「嬉しいこと言ってくれるね♪それじゃ、そんな愛らしいリラの唇と子宮口にWキッスしてあげるよ♪」

 

そう言うと同時に、リラの両頬に両手を添えて、その端正な顔を近づけていき、唇を貪る。

 

クチュクチュ、ペロ、レロォ

 

「くちゅくちゃ、はぷっ、んくっ♡」

 

そして今度は子宮口へと狙いを定める。

 

「いくよっ!」

 

ズボッ!

 

「はぅっ♡」

 

そのままキスをするようにして、子宮口を貫いた。

 

「あぁぁっ!ユートのチンポが子宮を突き上げてくるぅっ♡」

 

そのままディープキスをしながら何度もピストンを繰り返す。

 

パンッ!パアンッ!ズパンッ!ズドンッ!

 

その度に僕の亀頭が子宮の入口を刺激するように子宮口を叩く。

 

「ひゃううっ♡すごいっ♡そんなに激しくしたら本当に壊れてしまうっ♡」

 

そう言いつつもリラの体は正直で、さらに僕のモノを締め付けてくる。

 

「よし、次はこれだ!」

 

そう言って、僕は一旦リラの中から引き抜くと立ちバックの体勢で再度挿入し、リラの両腕を掴んで巨大な鏡の前で腰を打ち付ける。

 

ズブンッドスッドスッドスドスンッ!

 

「はぁっ♡これは♡さっきよりも深く入ってくるぅっ♡ああんっ!♡」

 

「はは、いい声だねぇ♪どうだい?僕とエッチしてる姿を鏡越しに見るのは?」

 

「ああっ♡恥ずかしいっ♡だが同時にとても興奮するぞっ♡」

 

ズブッズブズボォ!ドゴンッドガンッ!

 

「あああっ!だめぇぇっ♡それ以上されるとイってしまうぅぅっ!♡♡♡」

 

「いいよ♪何度でもイかせてあげるよ♪」

 

そう言って、リラの両腕を掴んだままさらにリラのお尻にピストンを叩き込む。

 

ズブンッ!ズブッズブッズブンッ!ズブッズブッズブッズブッッ!! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

 

「ひゃうっ♡激しいぃぃっ!♡イクゥーーーーーーッ!♡♡♡」

 

ビクンッ!プシャァァッ!プシャァァッ!

 

リラの秘部からは大量の潮を吹き出し、身体を痙攣させていた。

 

そして、膣内の締まりが一段ときつくなり、まるで搾り取るかのような動きに僕は耐えきれず射精してしまった。

 

ビューッビュッビュルルルーーーーーッ!!ドクッドクッドクンッドクンッ!!

 

「ああ、まだ出てるぅっ♡熱いのでいっぱいだぁっ♡」

 

僕の射精でリラのお腹はあっという間にボテ腹状態になり、その光景を鏡越しに見たリラは妖艶な笑みを浮かべる。

 

「ふふっ♪相変わらず、凄い絶倫だな♡」

 

そう言って、リラは振り返り際に僕にキスをしてくる。

 

「んふぅうっ♡じゅるっ、れろぉ、ちゅぷ、んむっ、ちゅうう……♡」

 

そして、僕はリラとディープキスをしながら、一旦引き抜いた後にシャワールームの壁に自分の背中をつけて、リラと対面座位の体位から再び挿入し、続きをする。

 

ズブブッ!ヌプンッ!! パンッ!パンッ!パンッ! パンパンパンッ!パンッ!

 

「ああんっ!♡」

 

そのままお互い向かい合いながら密着状態で抱きつき、お互いに求め合うようなセックスを行う。

 

「リラ!またこっちも貰うよ♪はむ♪」

 

そう言って、僕はリラのおっぱいを再び堪能するべく、本能のままにリラの豊満なおっぱいにしゃぶりつく。

 

レロレロレロレロ!ジュルルル!ヂュー!ヂュルルルル! チュウウウウウウ!ズッパン!ズッパン!ズッパン!ズッパン!! ズボッズボッズッズッポンズッポンズッコン!!!

 

「はぁん♡そんな激しく吸われたらまたイッてしまうっ♡♡♡」

 

「良いよ♪何度でもイってもいいよ♪チュウゥゥゥ!」

 

ズブズブズブズブッ!ズブブッ!ズブブブッ!ドブッドブッドブドブッ!チュウゥゥゥ! ズブンッ!グチュズブッ! ズボズボンッズブンッ! ズブンッズボズボォッ!ドブッドブドブッ!!

 

「ああっ♡ユート♡そんなにおっぱいばかり吸って♡」

 

そう言いつつも、僕の頭を抱き抱えて離そうとしないリラ。

 

「んんん〜♪おいひぃ♪(おいしいよ)チュパチュパッ」

 

「もうっ!お前は本当におっぱいが好きなんだな♡それなら、もっと吸っていいぞ♡」

 

そう言うと、リラはさらに僕の頭を掴んで、さらに吸いやすくしてくれた。

 

その瞬間、僕の理性は完全に崩壊し、おっぱいに吸い付きながらさらに下から腰を突き上げて、子宮口に亀頭を擦り付ける。

 

ズブッズブズブッ!グリッ!グリィ!ズブブブッ!ズパンッズパンッ! ズブッ!ゴリュンッ!ズドンッ!ズドンズドンッ!ズブズブッ!ズブブブッ!

 

「ひゃん♡ユートのチンポの先っぽが私の子宮を押し上げてくる♡」

 

ズブンッズブンッズブンッ!ズブンッズブンッズブンッ!ズブズブッ!ズブンッズブンッズブンッ!ズブンッズブンッズブンッ!ズブンッズブンッズブンッ!

 

「チュウゥゥゥ!チュッチュッ!チュウゥゥゥゥ!!」

 

「ああっ♡ユート♡ああんっ♡気持ち良すぎるっ♡」

 

ドスンッ!ドスンッ!ドシンッ!! ズドンズバンズガンズバンッ!!!

 

「そろそろ出そうだっ!全部受け止めて!」

 

「ああ、私の中で全て出せ♡」

 

ドブッドブッドブドブッドブドブッドブッドブッドブッドブッドブッドブッドブッドブッドブーーーーーッ!!

 

「イクよっ!出すよっ!」

 

「ああ♡きてくれぇぇぇっ♡♡♡」

 

ビュルルルーーーーーッ!!ドクンドクンッドクッ!ドクドクドクドクッ! ビューッ!ビュッビュッ!ビュッビュッ!

 

「イクイクイクゥーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡」

 

ビクンビクンッ!プシャァァッ!

 

僕が出したと同時に、リラの股間からは愛液を吹き出し、身体を仰け反らせていた。

 

そして、リラのお腹は僕の射精により、再びボテ腹のように大きく膨れ上がった。

 

「ああ、まだ出てる♡熱いのでお腹いっぱいだ♡」

 

そう言って、絶頂したばかりで身体を痙攣させながらもリラは満足そうな表情をしていた。

 

「ふぅ、気持ちよかったよ♪」

 

「はぁ、んふぅ……♡ふふっ私も気持ち良かったぞ♡」

 

僕達はそう言ってお互いにしばらく余韻に浸った後にお互いのお尻や胸を洗った後、着替えて近くの別荘に行って、夕食を取った後に寝室に移動した。

 

そこでリラは下着を着けない薄いランジェリー姿というなんともセクシーな衣装で僕の横にいる。

 

「相変わらず、セクシーな寝間着だね♪やっぱり何度見てもいいね♪特にスタイル抜群のリラがそんな姿をしていたら興奮しない方がおかしいよね♪」

 

「まったく♡ユートはこういう姿が好きなのか?」

 

「勿論♪それじゃさっそく授乳手コキをしてくれる?」

 

「分かった♡ほら、こっちへこい♡」

 

そう言って、リラは僕の頭を抱え込んで、膝上に寝かせて、そのままその大きなおっぱいを僕の顔の上に乗せてきたので、そのままリラのおっぱいに吸い付き、リラも僕の肉棒を手で擦り始める。。

 

ムギュウ、チュウウッ!チュルチュル、ピチャ、ジュルッ!シュコッシュコッ!チュパッ!

 

僕はリラのおっぱいに夢中でしゃぶりつきながら、その柔らかく弾力性のある胸を揉みしだいたりしている中、リラも僕のモノを手で激しく扱いてくる。

 

「ふふふ♡そんなに私のおっぱいを必死に吸って♡今のユートはまるで大きな赤ん坊だな♡」

 

「だってリラのおっぱいが美味しいからね♪もっとしゃぶっていたいしね♪」

 

「そうなのか?♡それじゃ、好きなだけ飲んで良いぞ♡」

 

するとリラは僕の頭を更に強く抱きしめ、さらに手コキも強めてきた。

 

ジュルルル、クチュクチュ、ズリズリッ!シコシコッ!グチュ、ズチュッ!ズリュンッ!

 

そしてしばらくすると、また絶頂を迎えようとしていた為か、僕の肉棒がさらに大きくなり、そろそろ限界に達しようとしていた。

 

「ふふふ♡出そうなのか?♡いいぞ、私の身体で受け止めてやるから出せ♡」

 

「くっ!出るよっ!」

 

ドピュッ!ドピューーーーッ!

 

僕の白濁液が勢いよく飛び散り、リラの手だけでなく彼女の美しい顔にも掛かってしまった。

 

「あぁ♡すごい量だ♡それにまだこんなに元気だなんて、本当に凄いなユートのここは♡」

 

と、彼女は嬉しそうに微笑んでいた。

 

「ふぅ~、それじゃ、今度は僕の番だよ♪」

 

そう言って、僕はリラをベッドの上に横に寝かせて、ランジェリーを少しずらして、寝バックに体勢をとらせるとリラのおマンコは僕におっぱいを吸われていた時に感じていたのか既にグショグショになっていた。

 

「ふふふ、もうこんなに濡れてるならすぐに出来そうだね♪」

 

「あぁ♡早く挿れてくれぇっ♡さっき出したばかりなのにユートのモノがまた大きくなってるぞ♡」

 

「それじゃ、お言葉に甘えて♪」

 

そう言って、僕は寝バックの体位でリラの中に挿入する。

 

ズブズブズブッ!ヌプンッ!ズブズブズブズブゥッ!

 

「ひゃうんっ!♡♡いきなり入ってきたぁっ!♡♡」

 

「おお♪いきなり凄い締め付けの上に膣内が吸い付いてきて、凄い気持ちいいよ♪それじゃ動くよ♪」

 

ズズズズズッ!グチュッヌチュッ! ズブンッ!ドチュッ!ドッチュドッチュドッチュンッ! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「あんっ!あっ!あっ!はげ、激しいぃっ!♡♡」

 

「どう?これが好きなんだよね?」

 

「あ、ああ♡いい♡そこをもっと突いてくれぇっ!!♡♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

リラの要望通り奥を集中的に突き続け、さらに僕は顔を移動させ、再びリラのおっぱいに吸い付く。

 

レロレロレロレロ、チュウゥゥゥ!ジュルルルルルッ!!

 

「あっ、あっ♡ユート♡また母乳が止まらなくなる!♡」

 

「んぐっ!んんんっ、ごく、んぐんんっ!」

 

僕はリラのおっぱいに吸い付きながら腰を振り続け、さらに空いている手でリラのお尻を揉む。

 

ムニィ、モニュウウッ、ムニムニッ!

 

「ひゃん♡ユート♡お尻も一緒にされたら、感じすぎてしまうぅっ♡」

 

そんなリラの喘ぎ声を聞いていると僕は挿入したままリラの両足を抱えて、駅弁スタイルで挿入しながら、寝室の姿見の前に移動し、真正面から挿入されている姿をリラに見せつける。

 

「ほら、リラ、鏡で自分を見てごらん♪今どんな姿になっているのか♪」

 

「あ、ああ……♡ユートの大きいチンポが私のアソコに出たり入ったりしてる♡」

 

「ふふ、リラ、可愛いね♪」

 

と言いつつ、さらに強くピストンをしていく。

 

ズブゥッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!

 

「は、はうっ!♡あ、あぁっ!♡」

 

「リラのおっぱいもすごく柔らかくて綺麗な形だし、お尻も引き締まってとても魅力的だよ♪」

 

そう言いながら、下から突き上げる度にリラのおっぱいが激しく揺れ、それが鏡に写し出され、リラは羞恥心を刺激されながらも妖艶な喘ぎ声を響かせる。

「あんっ♡ユート、お願いだからあまり恥ずかしいことを言わないでくれ♡♡」

 

「ふふ、でもリラのココ、どんどん濡れてきているし、締め付けもきつくなっているよ?大丈夫だよ♪むしろこうやって鏡を見ながらしていると僕がリラを独占してるようで最高の気分になれるよ♪」

 

「あ、あぁっ♡そんなこと言われたら私はますます興奮してしまうじゃないかぁ♡♡」

 

すると僕の言葉にリラは完全に僕を求めており、駅弁スタイルのまま片腕を僕の顔に回してきて、そのまま僕にキスをしてくる。

 

「んちゅっ♡じゅるっ♡んくぅっ♡ユート♡私を滅茶苦茶にしてくれぇっ♡♡」

 

そのリラの一言を聞くと僕はよりいっそう強く彼女の膣内を激しく犯す。

 

グチュッグチャグチュッ!ヌプッ!ドッチュドチュドチュンッ! パンパンパンパンッ!パァンッパアンッ!パンパンパンパンッ!

 

「ひゃあぁぁぁぁぁっ♡ユートぉ♡激しすぎるぅぅぅっ♡イクっ♡イッてしまうぅぅぅっ♡♡」

 

「くぅっ!そろそろ出すからね!」

 

そう言うと、さらにスピードを上げて絶頂に向かう為にひたすら膣内を突き続ける。

 

ズブンッ!ズブッズブッズブンッ!ズブッズブッズブッズブッッ!! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

 

「あぁぁっ♡イ、イクっ♡イクイクっ♡♡」

 

ビクンッ!ガクンガグンッ!ビクビクビクッ!ビュッビュウウーーッ!!

 

「んっ!んぐっ!んっ、んんっ!!」

 

「くっ!僕もそろそろ出すよ!」

 

「だ、出してっ♡いっぱいユートの子種を私の中に注いでぇぇっ♡♡」

 

ビュルッ!ブビューッ!ブビュブブブブゥゥッッ!!

 

「あぁぁぁっ!出てるぅぅぅぅっ♡♡」

 

そして僕たちはお互いに同時に達し、鏡にはボテ腹状態のリラが息を荒くしている姿が写し出される。

 

「ああ……♡ユートの熱いのでおなかの中満たされているよ……♡」

 

「はぁ、はぁ、まだできるよね?」

 

「ああ、もちろんだ♡もっとしよう♡」

 

「そこまで言われたら、今日は寝かせないよ♪」

 

その後、お互い何度も体位を変えながら交わり続けた。

 

そして、朝になり今は騎乗位の体勢でリラのおっぱいに吸い付きながら腰を下から突き上げてる。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!パンパンパンパンッ!!

 

「あんっ♡ユート♡また私のおっぱいをそんなに吸って、そんなに美味しいのかい?♡」

 

「うん♪リラのミルクすごく甘くておいしいよ♪」

 

「そうか♡ユートが喜んでくれるなら、好きなだけ味わってくれ♡」

 

「ありがとう、それじゃ、僕もリラを気持ちよくしてあげるよ♪」

 

そう言って、僕はそのまま起き上がり、リラを押し倒し、正常位の体勢でおっぱいにしゃぶりつきながら、ピストンを叩き込む。

 

ヌポッ、ニュブゥ!ズブゥ!ニュルンッ!ニュプニュプニュプゥゥ! ズプンッ!ニュルルッ、ニュルルルルルルゥゥゥッ!!

 

「ああっ♡奥まで届いて♡すごいぃっ♡ユートぉ♡ユートぉぉっ♡」

 

ジュルルル、レロッ、ヂュポ、ペロ、チュポォ、ヌリュ、ヌルッ!ズブッ!ズブズブズブゥッ!ニュポニュポニュポニュポゥッ! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

「あ、ああぁぁ~っ♡ユートっっ♡ユートぉぉっっ♡♡♡♡」

 

さらに僕はリラの両足を肩に乗せて、まんぐり返しの体勢で真上から挿入する。

 

ヌップン!ズブッ、ヌブッ、ズププププププププッ!グチャ、ニチャアアッ!グチャグチャ、ズブッ!

 

「ひゃううううううううっ♡これぇぇぇっ♡おくまできてるぅぅぅぅっ♡」

 

リラの膣内は今まで以上にきつく締まり始めており、さらに僕のものを締め付けるように、愛液を分泌し、さらに膣壁が絡みついてくる。

 

パンパンパンパンッ!ズブッ、グチャグチャ、ズプッ、グプッ、ズブッ、パンッ!パンッ!パンッ!

 

「はぁっ♡ユート♡もっと突いてくれ♡私をめちゃくちゃにしてくれ♡」

 

「勿論だよ♪ほら!ここがリラの赤ちゃん部屋の入口だね♪」

 

そういうと僕は、子宮口を突きまくる。

 

ドッチュ!ズドンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ! ゴツンゴツンッ!グチャグチャグチャグチャグチャァッ!ヌチャッヌチャッヌチャッヌチャッ!!

 

「ああっ♡そこぉっ♡感じすぎてしまうっ♡」

 

パンパンパンパンッ!パァンッパァンッ!バチュッ!ドチュンドチュンドチュンッ!ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ!

 

僕は一心不乱にリラに種付けプレスを叩き込む。

 

ズブズブズブッ、パンッ!パアンッ!パアンッ! ズップッ!ジュルッ、ズプッ!ズブブブゥッ!

 

「あああぁぁぁっ♡♡♡ユート♡イク♡またイッてしまう♡」

 

「僕もそろそろ出すよ!」

 

「いいぞ♡出してっ♡ユートのせーえきたくさん欲しいんだっ♡♡」

 

そう言うとラストスパートをかけていく。

 

パンパンパンパンパンパンッ! パンパンパンパンパンパンッ! パンパンパンパンパンパンッ!

 

「出すよっ!!」

 

「ああ♡きてくれぇぇぇぇぇぇっ♡♡♡♡♡♡」

 

ドビュルルルルーーー!!ビュクッビュクッ!ビューッ!ビュルビュルビュルッ!ビューーーーーーッ!!!!

 

「ああああああぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡♡」

 

リラの絶頂と同時に僕もまた射精した。

 

ドクンドクンッドクッ!ビュルルッ!ビュクンッビュクンッ!ビュルルルルルルルルッッ!!

 

「あ、熱いので満たされてるぅぅっ♡♡♡♡」

 

僕の射精は続き、リラのお腹が大きくなった後もしばらく繋がったままでお互いに余韻に浸っていた。

 

そして、ようやくリラの中から引き抜くと大量精液が溢れてきて、その光景に僕の肉棒はまたすぐに復活を遂げる。

 

「ふふふ♡あんなにしたのにまだできるなんて、さすがはユートだな♡♡」

 

「まぁ、まだまだできるから付き合ってもらうよ♪」

 

「望むところだ♡」

 

そして、また続きをしようとしたその時だった。

 

「ユート♪一緒に朝御飯食べない♪」

 

そう言って、ライザとクラウディアの二人が入ってきた。

 

「ら、ライザ!?クラウディア!?戻ってきてたの!?」

 

そうライザは天界のアンペルさんに呼ばれて、天界に行っており、クラウディアは商会の用事で元の世界に戻っていたが、どうやら二人とも戻ってきていたようだ。

 

「ああ!?リラさん!?ずるい!!」

 

「私とライザがいない間にユートに可愛がって貰ってたんですね?」

 

「別にいいだろう?お前たちは前からユートに抱いてもらっていたのだろ?」

 

「そ、それは、そうですけど……こうなったら……ユート!私とクラウディアも一緒にしてくれる?」

 

ライザがそう言うとクラウディアも表情を赤らめながらも同意するように頷く。

 

「いいよ♪4人でしよ♪」

 

そう言って、まさかの4Pプレイをすることになった。

 

そして、僕はライザ、クラウディア、リラの3人から他の男なら絶対に羨ましがるであろうトリプルパイズリをしてもらっている。

 

ムギュムギュ!ムニュンッ!ムニムニィッ!ズリズリッ!ニュルンッ!ズチュゥゥ!

 

「ああっ♡すごいっ♡ユート気持ち良さそうだね♪」

 

「こんなの初めてっ♡」

 

「ふふふ♡ユートも嬉しそうだな♡」

 

3人の立派なおっぱいによるトリプルパイズリは絶品で僕のものはすぐにでも発射してしまいそうな状態だ。

 

「うわぁっ♡凄いなぁ♡」

 

「ユート♡」

 

「ほら♡いつでも出していいんだぞ♡」

 

そう言って、3人はしばらく極上のパイズリを堪能させてくれた。

 

そして、今度は僕はライザ、クラウディア、リラの3人のおっぱいに交互に吸い付き、それぞれのおっぱいを堪能する。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

ズゾォーッ!ゴポッ、ズズズーーッ!ジュププッ、ヌプ、グチャァ!

 

すると、先程の行為により乳首が敏感になっていたのか3人とも大量の母乳を溢れさせてくる。

 

「ひゃうんっ♡」

 

「あぁん♡ユートが私たちのおっぱい吸ってくれてるよ♡」

 

「まったく♡私たち3人のおっぱいを同時に吸うなんて♡お前はどこまでもおっぱいが好きだな♡」

 

「ちゅぱ!そりゃ、こんな素晴らしい3人のおっぱいが一同に会してるんだからね♪これを堪能しない手は無いよね♪はむ♪」

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「「「あぁん♡イク♡イッちゃう♡」」」

 

僕は散々3人のおっぱいを堪能した後に分身を2体作り出し、ライザは背面座位で、クラウディアはバックで、リラは騎乗位でそれぞれ同時に激しく交じり合う。

 

パンパンパンパンパンパンッ! パンパンパンパンパンパンッ! パンパンパンパンパンパンッ!

 

「ああぁぁっっ♡♡」

 

「イクっ!イクイクイクイクっ♡」

 

「あんっ、ユートっ!またイクっ!」

 

プシャアァァアァーーーーーーッ!

 

「ふふふ、3人ともいい声だね♪もっともっと気持ち良くなってね♪」

 

そう言って、僕は背面座位の体勢でライザのおっぱいを後ろから鷲掴みし、さらにクラウディアはバックでお尻を揉み始め、リラはそのまま再びおっぱいにしゃぶりつく。

 

モミモミ、ムニュンッ!ムニムニ、ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「あ、あ、あ、あ、ああっ♡そんなっ♡おっぱいとおまんこと一緒になんてぇぇぇぇぇぇっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

「ひゃん♡ユート♡お尻もそんなにいやらしく触られると感じすぎちゃうよぉ♡」

 

「あぁん♡そんなにおっぱい吸われたら、またミルクが出てしまうぅ♡」

 

「あぁん♡それにしても、リラさんがそんな感じの声出すなんて、新鮮だな♪」

 

「ライザの言う通りだよね、いつものリラさんからは想像できないよね。」

 

「ふふふ、私から見れば、ライザはともかく、クラウディアのそんな姿は新鮮だがな。」

 

「ちょっとリラさん、私は以外じゃないんですか?」

 

「何を言ってる?お前はいつも驚くことをやってのけるからな、今さら驚かないさ。」

 

「そうだよね、ライザだったらって、私も思っちゃうかも。」

 

「うう~、なんだか褒められてるんだか馬鹿にされてるのか分からないよ……」

 

「まあ良いじゃない♪そんなライザも僕は好きだよ♪勿論、二人もね♪」

 

「うん♡ありがとね、ユート♡」

 

「私も大好きだよ♡ユート♡」

 

「ふふふ♡お前には負けるよ♡ユート♡」

 

そう言って、3人はスイッチが入ったかのように自ら積極的に腰を動かし始める。

 

ズブズブズブッ、パンッ!パアンッ!パアンッ! ズップッ!ジュルッ、ズプッ!ズブブブゥッ!ズブゥッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!

 

そうやって何度も何度も3人の身体を貪るように僕は分身を駆使して、最大限に堪能する。

 

「ああぁん♡ユート♡もっと奥まで来てぇっ♡」

 

「あんっ♡わ、私ももっとシテ♡ユートのおちんちんで私の赤ちゃん部屋の入り口をノックしてぇ♡」

 

「はぁん♡いいぞ♡もっと私のおっぱいもおマンコも味わってくれ♡」

 

チュウウッ、ジュルルッ、ヂュー、レロレロ、チュパチユパチュパ!ドスンッドスンドスンッドスンドスンッドスンズシンッドスンズシンッドスンゴドンッドスントスントスントスントスンスントスンッドスントスンドスンドスンドスンッドスンズスンスズンッ!!!! ズバンッ!ズバンッ!ズバンッ!ズバァンッ! パンッ!パンッ!パンッ! パンパンパンッ!パンッ!

 

「あぁっ♡またイクっ♡」

 

「イキすぎてもうダメェ♡」

 

「わ、私も♡またイク♡イッてしまう♡」

 

そう言って、3人はまた絶頂を迎えると同時だった。

 

ドピュッドピューーーーーーーーーーー!!!ビュルルルーーーーーッ!!ビュービュー、ドバドバーーーーーーーーーーーッ!!

 

僕もまた3人の中に同時に射精した。

 

3人は身体を痙攣させながら、僕の射精を受け続けて、あっという間にお腹がボテ腹状態になった。

 

勿論ライザとクラウディアはまだ満足しておらず、リラも負けじと求めてきたので、僕自身も底無しの性欲のためにたっぷり3人で楽しんだのは言うまでもなかった(笑)




ということで、初の4Pプレイとして、リラ回前後編は終了とします。
次回はまだ未定ですが、気に入ってくださる方がいる限りは続けていければ幸いです。

それでは今回はこれにて失礼します。


追伸 活動報告でもお話ししましたが、登場済み作品との差別化を図るため、登場済み作品のキャラのリクエストは下記のページでのリクエストをお願い致します。

https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=297083&uid=252714
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