※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、予定では優斗回でしたが、海斗の方が先に完成したので先にアップします。
今回はFAIRY TAILのユキノ・アグリアとなっています。
思いのほか、長くなってしまいましたが、楽しんでいただけたら幸いです。



海斗編 FAIRY TAIL ユキノ・アグリア編

海斗side

「ふう~、やっと終わった……」

 

俺は今会社で書類チェックを終えて、ひと段落していた。

 

流石に社長も楽じゃないな……ちなみに今日は秘書のローテーションの関係でマシュが居ないので、別の人物が俺の秘書をしている。

 

今日の秘書の当番はというと……

 

「お疲れ様です。海斗様。」

 

そう言って、俺にお茶を渡すのはFAIRY TAILの世界から連れてきて俺の嫁の一人になったユキノ・アグリアだ。

 

彼女はギルドの一つである元「剣咬の虎」(セイバートゥース)所属の星霊魔導士だった。

 

しかし、俺も参加した大魔闘演武で敗北した彼女を見た際に個人的に嫌な予感を感じた俺が「剣咬の虎」(セイバートゥース)の所に侵入した時にちょうどあの時のギルドマスターである糞爺もといジエンマから服を脱げと命令され紋章を消され、ギルド追放を食らった時に俺が割って入って、まず裸になっていた彼女に服を与えて、糞爺に俺が貰うと宣言した後に躊躇なくあの爺に一発覇王色&武装色のを纏った拳を叩き込んで、吹き飛ばして、その場を後にした。

 

ちなみに一応手加減はしたが、さすがにあの爺はかなりのダメージを食らったらしくしばらく気絶していたようだ。

 

その後、ユキノは自分の意思で俺についてくることにして、その結果ユキノは正式に俺の嫁の一人となった。

 

ちなみに大会後のしばらく後にあの爺とは冥府の門で再会したときに俺を目の敵にしていたが、俺がさらなる地獄を味合わせてやったので、奴は最後に俺に怯えながら消えていった。

 

なお彼女の姉であるソラノとも色々あったが見事に和解させ、姉妹共々俺の嫁のメンバーとなっている。

 

「ああ、ありがとう、ユキノ。」

 

俺は彼女からお茶を受け取るとそれを飲んで一息入れる。

 

※ちなみにユキノは秘書専用のスーツ姿である。

 

「(それにしても、ここ数日仕事ばかりだったから、あのバカ親父の遺伝のせいでムラムラしてきたな……)」

 

俺がそんなことを考えているとユキノが俺に近づけてくる。

 

「海斗様……///この後、いかがでしょうか?///」

 

そう言って、ユキノが頬を赤らめて俺に尋ねてきた。

 

ユキノはこの世界に来てから積極的にアプローチをかけてくる。

 

そんなことを言われて、何もしないわけない。

 

「ユキノがそこまで言うんなら、付き合ってもらうぜ。」

 

「はい♡海斗様♡」

 

そう言って、俺たちは社長室の隣の特別室に移動した。

 

そして、俺はユキノをベッドの上に座らせて、まずユキノの唇にキスをする。

 

「んっ……あむっ……ちゅうううぅぅ♡」

 

それからしばらくお互い舌を絡ませながらディープキッスを続ける。

 

そして、さらに俺はユキノの豊満な胸を服越しに揉みしだく。

 

ムニュ♡モミモミ♡

 

すると次第に彼女の顔も快楽に染まった表情を浮かべていく。

 

「ちゅぱぁ!れろぉ!あん♡海斗さまぁ♡そこばっかりいじらないでぇ!」

 

ユキノの言葉を無視して、今度はスカートに手を入れて下着に触る。

 

クチュクチュ……グチョォ♡

 

もう既にパンツの中まで愛液で濡れていた。

 

それを見た俺自身も更に興奮が高まっていった。

 

するとユキノは俺の股間に手を伸ばしてくる。

 

「海斗様♡私にもさせて下さい♡貴方の妻としてご奉仕いたしますわ♡じゅぽ♡」

 

ズボッ!! ジュルルルゥ!!!!

 

ユキノは躊躇することなくズボンを脱がすと勢いよく出てきた肉棒を口にくわえてしゃぶり始めた。

 

「おっ!?」

 

突然やってきた快感につい声を出してしまう。

 

「ふふん♡海斗さまも気持ちいいんですね?私のお口の中でどんどん大きくなってますよ♡」

 

そういうユキノの顔はとても淫靡だった。

 

「ほら♡海斗さまの美味しいですよ♡もっと味合わせてください♡」

 

そう言って、ユキノはさらにスーツをはだけさせ、ブラジャーを着けたまま自らのその豊満おっぱいの谷間に俺のモノを挟んでパイズリを始める。

 

ズリュッ、ズリズリッ、ムニュン、タプンッ、プルンッ、ヌッチュッ!

 

柔らかなおっぱいと温かい唾液に包まれたそれはまるで膣内に挿入したような感覚を覚えるほど心地よかった。

 

さらにユキノは俺のをパクリと口に含んで激しく頭を前後に動かし始める。

 

「じゅる♡どうですか?海斗様♡」

 

「ああ、最高だ。もっとしてくれ。」

 

「はいぃ♡もちろんです♡」

 

そしてユキノは両手を使って左右から挟み込むように乳房を動かして上下に擦り上げていく。

 

それと同時に舌先でもチロチロッと先端を刺激してくる。

 

さらにカリの部分も舐め回すのも忘れていない。

 

ズリュッ、ヌチョッ、ピチャッ、レロ、ペロ、ペロッ、ジュルルル!

 

ユキノの絶妙なテクニックに俺のものはビクビク震え出す。

 

「んっ♡そろそろイキそうなのですね?」

 

そしてついに俺は限界を迎えた。

 

「く、射精すぞ!!」

 

ドピュウ、ビュルルーーー!!!

 

俺はそのまま大量の精を解き放った。

 

「んんっ♡んぐっ♡ごくっ♡んくっ♡ゴクンッ♡」

 

ユキノは出されたものをこぼさず全て飲み干していく。

 

「ぷはあっ♡いっぱい出ましたね♡海斗様♡」

 

「ああ、凄い良かったぜ。それにしても、また喉が乾いたな……」

 

俺がそう呟くとユキノは、自らのブラジャーを取り去り豊かな胸を露出させる。

 

「はい♡海斗様♡私のミルクでしたらいくらでも飲んでください♡」

 

「本当か?じゃあ、飲ませてもらおうかな。」

 

そう言って、俺は彼女の乳首を口に含み吸い上げる。

 

チュウウッ……チュポンッ!チュウゥゥゥ!

 

「ひゃあん!吸われてますぅ~~~~~♡海斗様♡たくさん出てきますから好きなだけ飲んで下さいね♪」

 

そう言って、俺の顔を包み込みながら授乳してくれる。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

ユキノのおっぱいは柔らかくて甘い匂いが漂ってくるし、それに彼女の体温や吐息も感じられて最高の気分になる。

 

「はあん!あん!海斗様ぁ♡」

 

俺が彼女のおっぱいを夢中で吸っていると、いつの間にかに勃起していたユキノの大きな乳首を甘噛みすると彼女は可愛らしい声を上げて体を震わせる。

 

そして、俺はユキノのおっぱいを堪能した後に今度は彼女の股間に顔を近づけ、すでにグショグショのパンツを脱がして、彼女の秘部に舌を這わせる。

 

レロレロ、ペロッ、クチュクチュクチュクチュクチュ、ベロ、ペロッペロッ、クチュクチュクチュ!

 

「ああっ、そんなに舐められたら私イッてしまいますぅ♡」

 

そう言いながらもユキノは、俺の頭を抑えて、もっと強く押し付けてくる。

 

「いいぜユキノ。お前の一番感じるところを見せてみろ!」

 

そう言って、ユキノの最も敏感な部分、つまり陰核を剥いて、舌で転がしながら優しく噛む。

 

「ああん♡ダメぇぇえぇぇぇ!!!!」

 

プシャァアアー!

 

「おお!」

 

ユキノのそこから盛大に潮を吹き出した。

 

「レロ♪う~ん♪ユキノのこっちの蜜も極上だな♪レロレロ!」

 

ユキノの膣内から溢れ出る蜜を全て味わっていく。

 

「ああ……海斗様ぁ……♡」

 

そして俺はユキノを押し倒して、俺のものを取り出してユキノの入り口に宛がい擦り付ける。

 

ズリリリリッ!!

 

「ふぁっ♡熱い♡早く入れてくださいぃ♡」

 

ユキノがそう言うので、一気に突き刺した。

 

ズチュン!!

 

「ああ♡海斗様のおちん○ん入ってきたああああああ♡」

 

「うおお!凄い締め付けだな♪でも、まだまだこれからだぞ!」

 

パンッパンズブッバツンッグチュズボォオオオッ!!

 

俺はユキノの奥まで一気に入り込んだ。

 

「おほぉお♡海斗さまの大きいですぅ♡」

 

「もっと激しく動くぞ。」

 

「はいぃぃぃぃ♡どうぞ動いてくださいぃぃ♡」

 

ズッチュヌッチュパァアン!!ズッチャズッチュズチャッ!!

 

腰を打ち付けるたびに大きな音が鳴る。

 

そのたびにユキノは大きな声で鳴いてくれるのだ。

 

「おほっ♡すごいですぅう♡奥に当たってるのわかりますぅう♡海斗さま♡キスしましょう♡」

 

ユキノのほうからも唇を寄せてきたので、お互いの唾液を交換しあう濃厚な口づけを交わした。

 

その間も、下半身ではユキノの最深部をグリグリと押しつぶすように刺激を与えていく。

 

パンッパチュドチュパコツッコンッ!!!

 

するとユキノの乳房から再び母乳が溢れてくる。

 

「お!また母乳が溢れてきたな♪勿体ないから、俺がまた飲ませてもらうぞ♪はむ♪」

 

ジュルジュルジュルルッ!!ゴクッゴクッ!!

 

「ああああ♡海斗さま♡まるで赤ちゃんみたいに吸われてます♡♡」

 

そして、さらにスピードを上げていくとユキノも絶頂を迎えようとしていた。

 

ズチャッ!ジュプッ!ズブゥウウウウウ!!

 

「ああ♡海斗様♡もっとしてください♡」

 

「ああ、わかったぜ!」

 

ジュルッ、ヂュポ!ヂュウウッ!!ズップンッドスンドスンドズンッッ!!!

 

俺はユキノの子宮口目掛けて何度もピストンを叩きつける。

 

そして、ユキノが俺のモノを離さないと言わんばかりに強く締まる。

 

「ああっ♡イクっ!もうイキます♡」

 

「俺も出そうだ!中に出すぞ!!」

 

「はい♡お願いします♡いっぱい出して下さい♡」

 

ユキノは足を絡めてきて俺のことを逃がさないようにしてくる。

 

パンパンパンパンッ!パァンッパァンッ!バチュッ!ドチュンドチュンドチュンッ!ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ!

 

「あぁん♡イクぅぅうー♡あぁあ~~~♡♡」

 

プシャアァァアァーーーーーーッ!!ビクンッ!!

 

「俺も、出る!くっ!」

 

ビュルルルーッ!ビュッビューッ!ドクッ!ドプッ!ピュッ!ドピュッ!

 

ユキノの膣内に俺の精液が流し込まれていき彼女の身体がガクンガクンと震えていた。

 

「ああ♡海斗様のがたくさん入ってきています♡嬉しいですぅ♡」

 

その後、俺たちはしばらく繋がったままでいた。

 

そして、一旦ユキノの中から引き抜くと彼女の穴からは収まりきれない量の白濁とした液体が流れ出てくる。

 

「ふう~、出たな……でも、まだ終わりじゃないぞ♪ユキノ、今度は俺の方にそのイヤらしい尻を向けろ。」

 

「はい♡海斗様♡」

 

俺の言葉にユキノが従うように四つん這いになり、俺の方に尻を突き出す。

 

「よし、次は後ろから入れるぞ♪」

 

「はい♡お願いします♡」

 

ズブブッ!

 

「おお♪入ったな……ユキノの中はまだ熱くて、ヌルついていて気持ちいいな♪動くぞ♪」

 

「はいぃ♡海斗様♡私の中でいっぱい気持ちよくなってください♡」

 

「ふふふ、相変わらず可愛い奴だな、ユキノは♪安心しろ、ユキノも気持ちよくしてやるからな♪お前は俺だけの物だからな♪」

 

「はいぃぃいぃ♡私は海斗様のものでしゅぅうう♡」

 

ユキノの尻を掴みながら腰を打ち付けていく。

 

パシィンッ!パンパンパンッ!ズッチュンズチャッズチャッ!!

 

肉同士がぶつかり合う音が響く中、ユキノの声も合わさって興奮していく。

 

「あぁん♡海斗様のおちんちんの先っぽが私の子宮の入り口にキスしてましゅうぅう♡」

 

「ふふ、ここが良いのか?♪」

 

「はいぃい♡そこぉおお♡もっと突いてくださいい♡」

 

ユキノが可愛すぎることを言ってくれるので俺は腰の動きをさらに早めていく。

 

パコパコッ、グチュヌチャッグチャァァッ!!ズブゥッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!

 

「ユキノ!こっちを向け!上の口にもキスしてやるからな!」

 

「はいぃい♡」

 

顔をこちらに向けてきたのでそのまま口づけをする。

 

それと同時に腰を打ち付ける速度を上げてさらに快楽を高めていく。

 

すると限界を迎えたユキノの秘部から愛液が噴き出してきた。

 

「んっ♡ちゅる♡れりゅうぅ♡海斗様♡おっぱいも触ってください♡」

 

「ああ!分かったぜ!」

 

そう言って、俺は背後からユキノのおっぱいを鷲掴みする。

 

ムニュウッ、モミモミモミ、コリッコリッ!グイッ!

 

「ああんっ♡乳首も弄られてますぅうう♡」

 

さらに乳首をつねったりしながら激しく責め立てる。

 

同時にユキノもどんどん感じてきたようで膣内の締め付けが凄まじくなってきた。

 

ドチュドチュドチュッ!!ズップンッドスンッッ!!バコバコバコッ!!パンパンパンパンッッ!!

 

「ああぁん♡海斗様♡私、またイクっ♡」

 

プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

「またイッたな!でもまだまだ可愛がってやるよ♪そら!また子宮口を突くぞ!」

 

ズブゥウウウッ!!ゴリュッ!!ゴリュゴリュッ!!ズブッ!

 

俺が勢いよく子宮口を突き上げると、ユキノはまたしても絶頂を迎えてしまった。

 

 

「あああっ♡イクぅぅぅーーー♡♡またイッちゃいますーー♡♡」

 

プシャァァァアーーーー!

 

「うおお!ユキノの子宮口が吸い付いてくるぞ!よっぽど俺の精液が欲しいみたいだな?」

 

「はい♡欲しすぎますぅぅ♡」

 

「だったら、望み通りにたっぷり注いでやる!」

 

ラストスパートをかけていき、腰を動かす速度を上げていった。

 

「ああっ♡出してぇえーー♡♡私の中に熱いせーえきたくさん出してくださぁあい♡♡」

 

「出すぞユキノ!!」

 

ドビュルルルーーーッ!!!

 

俺がユキノの最奥まで貫いた瞬間、大量の精液を放出した。

 

ドクドクドクッ!ビューッビュッビュッ!!

 

「ああぁん♡きてますぅううーーー♡海斗さまの精液がぁぁああ♡あひぃいいん♡」

 

ユキノが体を震わせて悦んでいる。

 

そして、ユキノのお腹は俺の射精によりあっという間にボテ腹状態になる。

 

「あぁ……♡いっぱい出てます……♡」

 

ユキノが俺の方を振り向きながら嬉しそうな表情で言ってきた。

 

その目はハートマークになっている。

 

「ふう~、だいぶ汗掻いたな……一旦シャワーでも浴びるかな?ユキノも一緒に浴びるか?」

 

「はい……♡ご一緒させていただきます……♡」

 

こうして、俺とユキノは浴室へと向かっていった。

 

そしてユキノはマットを敷いて、自らの身体を泡まみれになって、自分の身体をスポンジ代わりにして洗っていく。

 

ムニュ♡ムニムニィ~~~♡♡グニグニッ♡ギュ~~~~~~♡♡♡

 

そんな風にユキノはソープ張りにおっぱいを使って俺の身体を洗ってくれる。

 

「どうですか?海斗様……気持ちいいでしょうか?」

 

「ああ、最高だぜ、ユキノ♪」

 

俺が言うとユキノは顔を赤面させながらも嬉しそうに微笑んだ。

 

「うふふ、それは良かったです♡それなら、もっと頑張りますね♡」

 

そういうと今度はおっぱいで俺のペニスを挟み込んでパイズリをしてくれる。

 

ズチュッ、ヌチャ、クチャ、ネチャッ♡

 

「んっ、気持ちいいぜユキノ♪」

 

「本当ですか?嬉しいです♡」

 

すると、次は口も使い、パイズリフェラを始めた。

 

「ちゅぱっ、れろっ、ちゅぷっ、んっ♡」

 

舌先を使い、亀頭を刺激されたり、喉の奥まで飲み込まれ、さらには左右の胸を同時に動かしたりして、上下左右あらゆる方向から責め立てられる。

 

ズリリッ、ズチャ、ジュプゥッ、ヌプゥゥゥゥ♡♡

 

「おおっ、すげえ…………」

 

「んっ、海斗様、出そうな時は遠慮せずに私の口に全部出してください♡」

 

「ああ、分かったぜ。」

 

ジュル、ヂュッ、ペロペロッ、カリ、ハムッ、レロ、チュウ、チュバ、チュー、カリッ、カプッ、コリ、ピチャ、レロレロ…….

 

チュッ、チロ、チュッ、ヌチャヌチャ、クチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡♡

 

すると、ついに俺は限界を迎えた。

 

ドピュッ、ビュルルルーーーーーーーーー!!!!

 

ユキノの口から精液が溢れ出し、さらにユキノのおっぱいや顔にまでかかってしまう。

 

「ああんっ、凄い量ですね♡こんなに沢山かけて貰えてとても幸せです♡」

 

そう言ってユキノは自分の顔に飛び散った精液を自ら舐め取る。

 

そして、ユキノはそのまま俺の上に跨がり、騎乗位の体勢をとる。

 

「それでは、今度はこっちでご奉仕しますね♡んっ、くぅううんっ♡あぁあああぁあぁっ♡入って、きたぁあああっ♡」

 

ズブズブッ、ズボッ!ズポッ!

 

「うぉお、凄い締まり具合だな♪それにヌルッとしてて、凄く熱くて柔らかい♪」

 

「はぁん♡海斗様に褒められて光栄ですぅうう♡それでは、動きますね♡」

 

そう言って、ユキノは腰を降り始めた。

 

パンッパツパツンッ!バチンバチュンッドスンッドスンッ!!ズブブブブッ!!

 

肌同士がぶつかり合う音と結合部から溢れる卑猥な水音が響き渡る。

 

「あっ♡はっ♡ひぅうううう♡はひぃいいっ♡海斗様のおちんちん♡凄いですぅぅ♡」

 

「そう言うユキノの膣内も凄く気持ちいいぞ♪しかもユキノが腰を動かす度に揺れるユキノのおっぱいもいい眺めだ♪俺も我慢できねぇ!」

 

そう言って、俺は下からユキノのおっぱいに手を伸ばす。

 

モミ、ムニュウ~!

 

「きゃぁああっ♡あぁああっ♡乳首らめぇええ♡そんな強く揉まれたら私ぃ♡感じすぎちゃいますぅうう♡」

 

そう言って、ユキノは上半身を俺の方に倒してきた。

 

「おや?またミルクが溢れてきたみたいだな♪よし、また俺が飲んでやるよ♪チュウゥゥゥ!」

 

チュウゥゥゥ!ゴク、ゴク、ゴク、ゴク!

 

俺は反射的にユキノのおっぱいにしゃぶりつき、母乳を吸い上げる。

 

勿論、腰を突き上げて、ユキノの子宮口を攻めるのを忘れない。

 

 

「あぁああっ♡海斗様ぁあああっ♡そんなぁあああっ♡両方同時になんてぇええ♡ひぅううううううううっ♡」

 

ユキノは体を震わせて絶頂したようだ。

 

だが、ユキノはまだ満足していないらしく腰の動きはまったく止まらない。

 

むしろますます激しくなる一方だった。

 

パンッ、グチャッグチョッグッチュ、ズチャァアアッ!

 

肉同士のぶつかり合いが激しくなっていく。

 

「ああぁん♡海斗様♡もっと激しくしてください♡おっぱいももっと味わってくださいぃ♡ああぁあ♡」

 

「チュポ!ふふふ、そんな可愛いおねだりされたら、答えない訳にはいかないな♪チュウゥゥゥ!」

 

チュウウッ!!ジュルルルル、ヂュポン、チュッ、チュウ、ジュパッ、ヂュプゥゥ~~~~!!!

 

俺は夢中になってユキノのおっぱいを揉みしだきながら乳首に吸い付く。

 

勿論腰を動かすのも忘れない。

 

「ああ♡すごいです♡今まで私がご奉仕してたのに♡いつの間にか立場が逆になってます♡気持ち良すぎて止められません♡」

 

どうやら、ユキノもだいぶ快楽に染まってきたようで理性も崩れてきているようだ。

 

「ほらユキノ!お前の赤ちゃん部屋の入り口にノックしてやるよ♪」

 

ズブゥッ!ドッチュ!パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「あんっ♡ダメですぅうう♡海斗様のおちんちんが私の赤ちゃんのお部屋の入り口をノックしていますぅうう♡」

 

「ふふふ、まだまだいくぞ♪」

 

そう言って、俺はユキノの腰を掴んで下からユキノの子宮口目掛けてピストンを叩き込む。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ジュブブッ!!グチュッグチュッ! ニュルルッ!ヌプッ、グッポォッ!ドヂュンッ!ヌポッ!ヌヂュヌヂュッ!ヂュプッ!!

 

「ひゃうううんっ♡激しいれす♡そんなにされたら、私またイっちゃいますぅうううう♡」

 

「いいぜ、俺もそろそろ出すから一緒にイくぞ!!」

 

「はい♡ああっ♡イクっ!またイッちゃいますぅううう♡」

 

プシャァァァア!ドビュッ、ドビュルルルーーーーーーッ!!!

 

ユキノが絶頂に達したと同時に俺もユキノの一番奥で精液を放出する。

 

「あぁああっ♡出ていますぅう♡熱いのがドクンドクンと流れ込んで来ますぅううう♡」

 

ユキノはビクビクと身体を痙攣させながら俺の射精を受け止めて、ユキノのお腹は再び俺の精液で大きく膨れ上がった。

 

しかしそれだけでは収まらずユキノが腰を振る度に結合部から精液が吹き出し続けている。

 

そして、そのまま力尽きるように俺の上に倒れてきた。

 

「海斗様ぁ♡凄かったです♡それにいっぱい出して頂いて嬉しいです♡」

 

「ふふ、そりゃ良かった。でもまだ終わりじゃないぞ♪今日はもうフリーだし、夜も長いから今日は寝かせないからな♪」

 

「はい♡喜んで♡」

 

その後、俺たちはシャワーでさっぱりした後に一緒に会社の泊まり用の寝室に移動した。

 

その際に俺はユキノにある衣装に着替えてもらった。

 

「う~ん♪よく似合ってるぜ、ユキノ♪」

 

そう言って、俺は用意していた衣装に身を包んだユキノを見る。

 

ちなみにその衣装はバニーガールのコスチュームで当然ユキノの豊満な胸元の谷間が見えて、身体のラインがはっきりと分かるようなピッタリとしたデザインのものだった。

 

そのためユキノの大きな胸に強調されるように綺麗な谷が出来上がっており、そこから腰のくびれが見て取れる程だ。

 

またユキノの美しい足が太股まで見えており、それがとても艶めかしさを演出している。

 

「海斗様♡気に入って貰えて光栄ですわ♡」

 

そう言って、ユキノはその場で回転して、セクシーポーズを取ってくる。

 

そして、ユキノは俺の膝の上に座り、すでにまた大きくなっている俺のモノを自分の太股の間に入れてきた。

 

「それでは海斗様♡続きを始めましょうか?」

 

「そうだな♪たっぷりと楽しませてくれよ♪」

 

俺のその言葉にユキノは太股を動かして、太股コキを始めた。

 

シュッシュッシコシコ!

 

ユキノは自分の柔らかい太股を上下に動かし、肉棒を刺激する。

 

「どうですか?海斗様、気持ち良いでしょうか♡」

 

「ああ、すごく気持ちいいぜ♪もっとしてくれ。」

 

俺は素直に感想を言う。

 

すると、ユキノは嬉しそうな表情を浮かべ、さらに動きを激しくした。

 

パンパンパンパンッ!シコシコッヌチャッグッチュパァン!

 

「ああ、最高だぜ♪」

 

「ふふ、嬉しいです♡海斗様、今度はこちらでご奉仕致します♡」

 

ユキノは一旦肉棒から足を離すと、今度はバニースーツ越しに俺の肉棒を自分のお尻に挟んでお尻コキを始める。

 

ムギュッ!ニチュッグヂュッヌチュッ!

 

ユキノのお尻の感触が心地よい快感を生み出していく。

 

「ああ、こっちもいいなぁ♪」

 

「ふふ、お気に召してなによりです♡」

 

ユキノはさらにお尻の動きを大きくする。

 

パンッ!パンッ!グヂュッパァン!ジュブッジュブッ!!グチュグチュッ!ヌプッヌプッ!

 

「はぁん♡凄いです♡海斗様のおちんちんが私のお尻の間で暴れ回っていますぅうううう♡」

 

「ふふふ、ユキノがこんなにエッチなご奉仕をしてくれるからだよ♪それじゃ、そろそろ本番だ。」

 

そう言って、俺はバニースーツのタイツを破いて、スーツの一部をずらした後にユキノ脚を抱えて、駅弁スタイルの体勢になる。

 

「それじゃ、エッチなウサギさんにこの特製ニンジンを食べさせてやるよ♪」

 

「あんっ♡はいぃい♡海斗様ぁ、私の卑しい牝穴に海斗様のたくましい極太ニンジンをお恵みくださいませぇええ♡」

 

俺はそんなことを言いながら、ゆっくりと腰を進めて、ユキノの中に肉棒を沈めていった。

 

ズブブブブ…………ッ、ヌプヌプッ、メリリッ!!

 

「あひゃああっ!?きましたっ、あひぃいいいいんっ!太いのぉおおっ!んひいいっ、すごいですぅううううっ♡ああっ、大きい、太くて硬いぃいいい♡」

 

「うおっ!相変わらず凄いな♪ユキノの中は、それに締め付けも半端ないなぁ♪」

 

「んひいいいっ♡海斗様の特製ニンジン♡す、凄いですぅうううっ♡」

 

ユキノはそう言いながら、俺の腰使いに合わせて、動ける範囲で自ら腰を振って快楽を得ようとしている。

 

そのため彼女の胸元が激しく揺れ動いて、その大きな果実を揺らし、そのお陰でバニーガールの衣装から自然と胸元が露出する。

 

ブルンッ!ブルンッ!ズリュッ!ヌチイッ、グチョグチョンッ!ドヂュンッ!ドヂュドチュッ!パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

そして、俺は部屋にある巨大な姿見のところへ移動し、駅弁ファック状態の姿をユキノに見せつける。

 

「ほれ、よく見てみろよ♪ユキノ♪俺に抱かれてる自分がよく見えるだろう?」

 

そう言うと、ユキノは鏡を見てさらに興奮したのか中をキュウゥッと強く締め付けて反応を示す。

 

「ああ♡凄い、こうしてると海斗様に独占されていみたいで嬉しいですぅうう♡」

 

ユキノは嬉しそうな声を上げる。

 

その姿を見た俺はユキノの唇を奪い、駅弁ファックのディープキスをする。

 

「んんんんんん~~~~~~♡♡♡♡♡」

 

俺がユキノの口内に舌を這わせるとユキノも積極的に俺の口に舌を絡ませる。

 

ジュルッ、レロォ、ニュプ、ピチャッ!クチュクチュ、ヌチュヌチュ、ヌルルル、ピチャッピチャッ!

 

「(ああ、海斗様のキス美味しいですぅ♡もっとぉ♡もっとして欲しいですぅ♡)」

 

そして、俺は一旦口を離すとユキノは物足りなさそうな顔をする。

 

「はぁ、はぁ、はぁ♡海斗様ぁ♡」

 

「ふふふ、まだ物足りないみたいだな♪安心しろ、今度はおマンコと一緒にしてやるからな♪」

 

そう言って、俺は再びユキノの唇にディープキスをするとさらに駅弁ファックの状態で下からユキノの秘部を攻め立てる。

 

ズンッ!グヂュンッ!!

 

「はうぅううううううんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

そして、ユキノも身体を痙攣させながらも貪るように俺の口内を味わい尽くすように激しく動き出す。

 

「ちゅぷ、くちゃ、れろ、海斗様ぁ♡」

 

パンパンパンパンッ!!グヂュンッ!!ドヂュッドヂュッ!

 

激しく突き上げる俺の肉棒にさらに膣壁が締まりを強めるのだった。

 

「ふふ、そろそろイキそうだ♪ユキノ、俺の精液をたっぷり受け取ってくれ!!」

 

俺がユキノの耳元でそう囁いた後、俺達はラストスパートをかけていく。

 

「あんっ、イクッ!また、私、イキますぅう♡海斗様♡また私のおマンコにたっぷり出して下さいぃいいい♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!ズチュンズチュッヌチャッグチュッ!ズブブブブ……ッ、ヌプヌプッ、メリリッ!!グチュグチュッグヂュッ!!

 

「うおぉ、ユキノ!また中に射精すぞ!」

 

「はいぃい♡どうぞ、海斗様の熱いミルクをたくさん注いでくださいませぇええ♡」

 

ビュルルルルーー!!ブビューッ!!ドクンドクン、ビクビクーッ!!ビュッブビューッ!!!

 

「あひぃいいいっ!!き、きたぁあっ!出てる、熱いぃい♡いっぱいぃい♡♡」

 

ユキノの絶頂と同時に、俺は彼女の子宮の中に大量に大量の精を解き放った。

 

ドピュッ!ビュルルル、ブピューッ!ゴポッ、ドポドポンッ!!

 

「あへぁぁ♡あひぃいいんっ♡海斗様の熱いミルクがぁ、私の中に溢れて……ひぎぃいっ♡イグゥゥゥウウッ!!♡♡♡」

 

ユキノは、身体を痙攣させながらも俺の射精を受け止め続け、あっという間にお腹はボテ腹状態になった。

 

そその後も夜通し行為は続いた。

 

そして朝になり、今は寝バッグでユキノのアナルに挿入を繰り返していた。

 

「ほらほら♪ケツ穴気持ちいいか?」

 

ズップ、ヌプププ……

 

「はひっ♡はい、最高ですぅう♡海斗様の極太オチンポがお尻の中まで入ってきているんですぅううっ♡」

 

ズブブッ、ヌチャアッ!ヌチャヌチャ、ヌチュヌチュッ!

 

俺のモノで腸奥を突き上げられる度に、その豊満な乳房が激しく揺れ動く。

 

「おお、凄いな♪お尻の締まりは勿論だし、ユキノのおっぱい激しく揺れて、その上ユキノのおマンコからは俺が出した精液が溢れてるし♪」

 

ヌチュヌチュ!グチュッ!

 

「はいぃい♡海斗様にたっぷり愛して頂いて嬉しいのですぅう♡」

 

ユキノは幸せそうな表情を浮かべていた。

 

そんなユキノのお尻を揉みながら、アナルを犯していく。

 

「ふふ、本当に可愛いなユキノは♪お尻の触り心地も最高だ♪」

 

「はい、ありがとうございます♡海斗様にそう言っていただけて光栄ですぅう♡」

 

ユキノの言葉を聞きながら、さらに腰の動きを加速させる。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「はあぁん♡海斗様ぁああ♡もっと突いてくださぁあああい♡」

 

「ああ、良いぜユキノ!じゃあ、いくぞ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あはぁああああああぁああぁん♡激しすぎますぅ♡」

 

「くっ!そろそろ、出そうだ!ユキノ!お前のお尻に出すぞ!」

 

「はぁんっ♡出して、海斗様ぁああ♡私のお尻に海斗様の熱いザーメンを出して下さいぃいい♡」

 

「くっ、出る!ユキノの腸内に射精すぞ!!」

 

ビュルルルーッ!!ドクンドクンッ!ドピュッドピューッ!!

 

「あはあぁあん♡熱いの来ましたぁああぁあっ♡」

 

ユキノは絶頂と共にお尻の穴を締め付け、そして俺もそれと同時に彼女の腸内に大量の精を注ぎ込んだ。

 

ドピュッ!ビュルルルーッ!!

 

「あぁ、すごいぃい♡海斗様の精液がいっぱい出てますぅうううう♡」

 

そして、しばらくして、引き抜くとユキノは何も言わずに精液まみれの肉棒を口に含んできた。

 

「ちゅぷ、ちゅぱっ、レロォ……、海斗様のおちんぽぉ美味しいですぅう♡」

 

「おおっ!ユキノ!上手いよ♪もっとしてくれ♪」

 

「はい、喜んで♡海斗様ぁ♡」

 

そしてユキノは嬉々として再び肉棒にしゃぶりつく。

 

「じゅぽっ、ちゅぷ、んぐっ……、ぢゅぶ……っ!」

 

そして俺はまたユキノの頭を押さえつけて、激しく肉棒を出し入れしていく。

 

「はぁ、ユキノの口まんこ最高だよ!」

 

「はいぃ、ありがとうございましゅ♡」

 

ヌポッ、ヌポッ、ジュルルッ!

 

卑猥な音を立てながらユキノは喉の奥まで俺のモノを飲み込んでいった。

 

「うお、凄いなぁ♪それじゃ続きをしようか?」

 

そう言って、今度はユキノの姿を全裸にする。

 

俺はユキノに壁に背中をつけさせて、対面立位の体勢からユキノの片足を持ち上げて、ユキノの秘部に再び俺の肉棒を擦り付ける。

 

クチュ、ヌチャ、ヌリュンッ!

 

すると、すぐにユキノの割れ目からは淫靡な蜜が垂れ始め、亀頭を包み込むように吸い付いてきた。

 

「ひゃうん……っ♡」

 

ユキノは甘い声を上げる。もう待ちきれない様子だった。

 

俺はそんな彼女の膣口に、肉棒の先端を押し当てた。そして一気に奥深くへと押し挿れる。

 

ズブブッ、ニュルゥゥウウッ!!

 

「あっ、ふぁっ……♡入ってきます……♡」

 

ユキノはビクビクっと身体を大きく震わせながら、甲高い声で鳴いた。

 

「おお!最初から凄い締め付けだな♪それにしても、こうやって、全裸のユキノを見てるとお前と正式に初めて会った時のユキノがギルドを追放された時のことを思い出すな……あの糞爺の野郎、ユキノのギルドの紋章を消すためとはいえ、他の連中もいる中で全裸にしやがって……」

 

「はい、私もあの時、海斗様に助けて頂いて、しかも自分の上着を掛けていただいたことは一生忘れません♡」

 

「そうか、とにかくお前はもう俺の物だからな?」

 

「はい、海斗様♡」

 

そう言うと、ユキノの脚を抱えて腰を動かし出す。

 

ヌチャッ、ヌチャッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あっ、あぁん♡激しすぎますぅ♡」

 

「ああ、ユキノのおマンコ気持ちいいよ♪最高だ♪ほら、見てみろ♪俺のを美味しそうに飲み込んでるぞ♪」

 

そう言って、結合部を指で広げながら見せる。

 

「ああ、はいぃ♡見えますぅ♡海斗様のおちんちんがぁあ、私のおマンコを犯してるのがぁあああああ♡」

 

「よし!ユキノ!こっちもだ!」

 

そう言って、俺はユキノの唇にディープキスをした。

 

舌を入れて、ユキノの口内を犯していく。

 

「ふぁあん……っ!?ちゅぱっ、レロォ……、んんぅっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んんんん〜♡♡♡」

 

「ちゅぷっ、くちゅくちゅっ……んっ……んんっ!」

 

「はぁあ、んっんっ……んんっ♡♡♡」

 

「ちゅぱっ……くちゅっ、くちゅっ……んんっ!」

 

ユキノの舌に絡めていき、互いの唾液を交換するような激しいキスをする。

 

そしてそのままさらに強くユキノの子宮口を突き上げた。

 

ドッチュ!パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「あはあああぁああぁあん♡海斗様のおちんちんの先っぽが私の赤ちゃんのお部屋の入り口にキスしてきますぅうう♡」

 

「ユキノ、気持ちいいか?」

 

「はい、とっても気持ちいいですぅ♡もっと突いてくださいぃいぃいいっ♡」

 

その言葉に俺はユキノの唇を貪りながら、さらに腰を動かす。

 

ジュル、レロ、チュウ、パンッ!パンッ!パァアンッ!

 

肉と肉が激しくぶつかり合う音と水音が鳴り響く。

 

俺は激しく腰を打ち付けながら、両手を使って胸を揉む。

 

モミモミッ、グニュンッグニュングニュン!

 

柔らかいおっぱいを掴みながら乳首を摘まんだ。するとユキノはまたもや甘い声を上げた。

 

「はぁん♡」

 

そしてユキノは身体を大きく反らせ、膣内の締め付けを強くする。

 

「うぉ、凄い締まりだな!」

 

「あぁん♡イク♡イっちゃいますぅうう♡」

 

プシプシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

ユキノは身体を痙攣させながら潮を噴いて、絶頂に達した。

 

そして、俺はユキノを抱えて、ベッドの上に移動し、対面座位でユキノを抱く。

 

ズブゥッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ひゃうん♡凄いぃいっ♡これぇえ、しゅごいですぅう♡」

 

「はは♪ユキノのオッパイ揺れまくり♪それそれ♪」

 

俺は下からユキノの大きなお尻を持ち上げて上下運動させる。

 

ユッサ、ユッサ、ブルンッ、ブルルンッ♪

 

「はひゃあぁっ♡だめっ、それダメェエ♡また感じちゃいますぅうう♡♡」

 

「まだだぞ♪それじゃ、そろそろまたいただきま~す♪はむ♪」

 

そう言って、俺はユキノのおっぱいにしゃぶりつき、ユキノの母乳を味わい始めた。

 

ジュル、ヂュッ、ペロペロッ、カリ、ハムッ、レロ、チュウ、チュバ、チュー、カリッ、カプッ、ガジッ、チュウゥゥウウウッ!!

 

「ふぁあぁああっ♡あぁん、海斗様ぁああ、私の母乳飲んでるぅうう♡♡もっと吸ってください♡私のおっぱい好きなだけ味わって下さいぃい♡」

 

そして、ユキノも自ら俺の口に自分の乳房を押し当てて、もっと吸って欲しいと意思表示をしてくる。

 

俺がユキノの乳首を口に含むと、ユキノのミルクがどんどん溢れてくる。

 

甘くて濃厚な味わいのユキノのおっぱいは本当に最高だった。

 

勿論、ユキノのおっぱいを味わいながらも腰の動きを止めることはしない。

 

チュウゥゥゥ!パンパンパンパンッ!パァンッパァンッ!バチュッ!ドチュンドチュンドチュンッ!ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ!!!!

 

「はああっ♡あああっ、ああっ、んんぅっ♡ああっ、あぁんっ、はああっ、あああっ♡」

 

ユキノは俺の首に腕を回して抱き付きながら俺の激しい突き上げに身を委ねていた。

 

俺はさらにユキノを押し倒し、正常位の体勢で、ユキノのおっぱいに吸い付いたままおマンコも同時に味わう。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああぁんっ♡あっ、あっ、あっ、あっ♡ああぁっ♡あっ、あっ、あっ、あっ♡あっ、あっ、あっ♡♡♡」

 

「はぁ……、くちゅっ、んっ……、ユキノのおっぱい美味しいよ。ほら、もっと出るだろう?チュウゥウウウウッ!」

 

ジュルルル、チュウチュウ、レロォレロォレロレロレロォ、チュウ、ヂュパァアッ!

 

「はぁああぁっ、あんっあんっ、あんっ、あんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

そして、俺はユキノのお尻を掴んで、まんぐり返しの状態で真上からユキノの一番奥まで挿入した。

 

「ユキノの一番深いところに入っていくぞ!」

 

グググッ、グチャッ、ドッチュ!

 

「はああんっ♡そこっ、当たってますぅうう♡海斗様のおちんちんが私の赤ちゃんのお部屋の入り口をいっぱいノックしてますぅううう♡」

 

ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!

 

俺は子宮口を叩きまくった。

 

その度に、ユキノの子宮口が俺のチンポの先端に急激に吸い付いてきて、俺も反射的にさらに力強い種付けプレスへと変えていく。

 

ジュボッ!ジュボッ!ジュブブブブブッ!ズブブッ!ズブズブッズブズブッ!ズブッズブッズブズブッズブズブッ!ブチィッブヂュゥッ!!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!

 

「はあぁあぁん♡激しすぎですぅうう♡♡もうイっちゃいますぅうう♡♡♡」

 

ビクン、ビクビク、プシャップシャァアア!

 

ユキノは絶頂に達し、身体をビクビクさせる。

 

そして、俺もラストスパートをかけ、ユキノの唇にディープキスして、密着状態で種付けプレスを叩き込む。

 

「んぅうう♡じゅる♡ぢゅぱ♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!

 

「んぅうう♡海斗様♡じゅるる、れろぉ♡♡」

 

俺はそのまま限界を迎えようとしていた。

 

「ぷはー!出すぞ!ユキノ!!」

 

「はいぃいい♡私の中に沢山出してくださぁあい♡」

 

 

そして、俺はユキノに再度ディープキスをして、その状態からユキノの中に射精する。

 

ビュルルルーー!ドビューッドビュッドビュッ!ドクンドクンッ!

 

「んんぅうううう♡♡んぅうううううううううう♡♡♡♡」

 

ユキノは俺の精液を受け止めて、盛大に潮を吹き出し、同時に、母乳と汗と愛液でびしょ濡れになった裸体が艶かしく震えている。

 

「ああっ♡すごいです♡あああっ♡イク♡イッちゃいます♡あぁああああああああぁああっ♡♡♡♡♡」

 

俺の射精は続き、ユキノのお腹がボテ腹になってもしばらく繋がったままでいた。

 

そして、ようやく落ち着いたのを確認してから結合を解くと大量の白濁とした液体が流れ出してきた。

 

その後もユキノに俺の肉棒を掃除してもらい、途中ユキノの姉であるソラノが会社に来て、その光景を見たソラノも加わり、そのまま姉妹共々美味しく頂いたのは言うまでもなかった(笑)




ということで、今回は少しキャラ被りな部分のあるキャラであるユキノでした。

このキャラはネットでもあまりメインに扱われないので敢えて取り上げてみました。

それと周りの意見から再び新しいアンケートをアップします。

今回はSPY×FAMILYのヨル・フォージャーをどちらの嫁にするかというシンプルなものにします。

今回は期間を短くして、次の優斗回の次に優先的に執筆予定です。

それでは今回はこれにて失礼します。

追伸 活動報告でもお話ししましたが、登場済み作品との差別化を図るため、登場済み作品のキャラのリクエストは下記のページでのリクエストをお願い致します。

https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=297083&uid=252714
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