※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

119 / 123
どうも、お待たせしました。今回は冴えない彼女の育てかたより、お気に入りキャラの霞ヶ丘詩羽の回となっています。
彼女は優斗の高校時代からの先輩後輩の関係で真香と優斗を巡って、色々とあった人物となっております。





【挿絵表示】



冴えない彼女の育てかた 霞ヶ丘詩羽編

優斗side

今日僕は自社で立ち上げた兄さんの会社とは一応姉妹ブランド扱いで制作を始めた新作ゲームのプログラム作成をしている。

 

普段なら、基礎的なところは新人の経験のためにやらせるのだが、今回のゲームのシナリオライターからの要望で僕がプログラムをすることを条件に引き受けた。

 

そして、その人物は……

 

「どう?優斗君、私のシナリオは?」

 

そう言って、僕に豊満な胸を押し付けながら抱きついてきたのは、高校時代の一つ上の先輩でもあり、「霞詩子」のペンネームで活躍する超人気ラノベ作家でもある「霞ヶ丘詩羽」先輩改め僕の新しいお嫁さんになった詩羽だ。

 

彼女は高校時代から僕を気に入っており、そのため高校時代の担任兼恋人役だった真香といつも張り合っていた。

 

この間、詩羽から連絡があり、僕が天才ゲームプログラマーであることを知っていたため、自分のシナリオを元にゲームを作らないかと提案された。

 

ただ、その際に母さんも来て、僕の正体とその他諸々を知って、詩羽自身も僕の嫁になることを望んだため、正式に僕の嫁となり、現在一緒にゲーム制作をしている。

 

「うん、中々いい感じだよ、さすがは「霞詩子先生」♪」

 

そう言って、僕は区切りが良くなったので、一旦手を止めて、そう答える。

 

「もう優斗君てば、そんなお世辞はいいわよ、それよりも、せっかく二人きりなんだし……」

 

そう言って、詩羽は僕をベッドの上に押し倒してくる。

 

「うふふ、ひと段落したなら、いいでしょ?」

 

「相変わらず積極的だね♪でもいいよ♪」

 

僕がそう答えると詩羽は僕にキスをしてくる。

 

「んちゅっ♡ちゅぱぁっ♡優斗くぅ~ん♡」

 

詩羽は僕の唇に貪るようにキスをしてきて、僕は詩羽の豊満なおっぱいを鷲掴みして、揉み始める。

 

ムニュ、ムニムニ!

 

「あんっ♡もう優斗君はホントにおっぱい星人なんだから♡」

 

と言いつつも、嬉しそうな顔をする。

 

「だって、詩羽のこんなおっぱいを触らない方が勿体ないしね♪」

 

モミモミッ!ムギュッ!ムニュンッ!

 

「もう、ホント優斗君のえっちぃ♡」

 

「そういう詩羽も結構ノリノリじゃない♪」

 

そう言って僕がスカートの中に手を突っ込んでパンツ越しに彼女の秘所に触れてみるとすでにびちょ濡れだった。

 

「あああっ!!そ、そこはダメェ!」

 

「あれぇ?何が駄目なのかなぁ?ほらぁ♪こ~んなにもグショグショに濡らしている癖にねぇ♪」

 

そう言ってさらに激しく擦ってみる。

 

すると、詩羽は反撃と言わんばかりに僕のズボンに手を添えて、ズボン越しに僕の股間を優しく擦ってくる。

 

サワサワ……

 

「うひゃっ!?ちょっと詩羽!いきなりはズルいでしょ!」

 

「それはこっちのセリフよぉ♡今度は私の番よ♡」

 

そう言って、詩羽は僕のズボンとパンツを脱がして、僕のモノを取り出してくる。

 

「うわ♡相変わらず大きいわね♡こんなに大きいの本でも見たことないわ♡前にこのおちんちんが私の処女を奪っちゃったのよね……♡」

 

詩羽はあの時を思い出しているのか、とても色っぽい表情をする。

 

「ねえ、私も我慢できなくなってきちゃった♡はむ♡」

 

そう言って、詩羽は僕のモノを頬張りフェラチオを始めてきた。

 

ジュルッ、レロォ、チュパ、チュクッチュプゥ、クチャピチョ

 

「ああ、気持ちいいよ、詩羽」

 

と素直に伝えると詩羽は笑顔で僕に応えてくる。

 

「うれしい♡もっといっぱいサービスしちゃうからねぇ~♪」

 

そう言って、今度は自分の胸元を開けさせ、その豊満なおっぱいで僕のモノを挟んでパイズリをしてきた。

 

ズリ、ムニュン♡グニッ♡ニチュッ♡ニチュッ♡

 

「おお♪凄い気持ちいいよ♪」

 

「良かった♪まだまだ行くわよぉ♡えいっ♡えいっ♡それぇっ♡」

 

そう言って詩羽はさらに速度を上げて、胸で扱かれる。

 

パン、パン、パン、パン!

 

リズミカルな音が鳴り響き、それが興奮材料になって、さらに僕のモノは肥大化する。

 

「あら、また大きくなってるわね♪それに先走り汁も出てるみたいだし、それじゃ、次はこうしてアゲル♡はむ♡」

 

そして、詩羽は再び口も使って、パイズリフェラを始める。

 

ペロ、チロ、レロォ、チュパァ、クチャクチャ、ペチャ、クチュックチャクッチャ!

 

「ああっ、詩羽!もうイキそうだ!!」

 

「うん♡良いわよ出して♡」

 

「くっ!出るよ!!!うっ!!」

 

ビュルルルルーーーーーー!!!

 

「きゃあんっ♡すごい量出てるぅ~~~~~~~~~~♡」

 

詩羽のパイズリフフェラの快感に耐え切れずに、僕は大量の精液を放出してしまう。

 

その放出されている間、詩羽は口を離さずにそのまま受け止めてくれていた。

 

やがて射精が終わり、詩羽は自分のおっぱいを僕の顔に近づけてくる。

 

そこには前に真香に対抗して、詩羽が僕の母さんに頼んで母乳が出るようにしてもらったおかげで出るようになった母乳が溢れている。

 

「ほら♡優斗君のおちんちん、しゃぶってたら、おっぱいが出てきちゃった♡真香先生のおっぱいもいっぱい吸ったんでしょ?私のも吸ってくれないと♡」

 

そんなことを言われて、僕が我慢できるわけもなく、本能に任せて詩羽のおっぱいにしゃぶりつく。

 

ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「うふふ、可愛いわよ、優斗君♪」

 

「んんっ!!んんんっ!!ぷはぁっ!美味しいよ詩羽の母乳♪」

 

「ふふっありがとう♪ほら、もっと味わっていいのよ♡私のおっぱいは優斗君だけのものだからね♡」

 

そう言って、再び詩羽の豊満なおっぱいにしゃぶりつき、おっぱいを飲んでいく。

 

チュウチュウ、ゴキュ、ゴキュン!

 

すると、次第に下半身の方が反応して、僕はまた元気を取り戻してきた。

 

「もう、優斗君はおっぱいが好きなんだから♡そうやって真香先生達のおっぱいも吸ってたのね♡それにまたこっちも大きくなってきたしね♡」

 

と言って詩羽が再び僕の股間の方を擦ってくる。

 

「さっき出したばっかりなのに、もうガッチガチね♡」

 

「ちゅぱ!そうだね♪詩羽のおっぱい吸ってたら、また元気になってきたよ♪それじゃ、今度は詩羽を気持ちよくしてあげるね♪」

 

そう言って、僕は詩羽の足を掴んでスカートを捲り、ストッキングを破いて、パンツをずらして、既に濡れている詩羽のおマンコの中に指を入れてかき回し始めた。

 

グチュ、ヌチャ、ニチィ!

 

「ひゃああっ!!いきなりぃ!激しいわよぉ!」

 

「だって、あんな風に誘惑されたんだもん♪お礼はたっぷりしないとね♪」

 

「あっ♡そこぉ!弱いのぉ♡はぁん♡」

 

「ここが良いんだね♪それじゃ、ここを重点的に♪れろ♪」

 

そう言って、僕は詩羽のおマンコの中に舌を這わせる。

 

レロ、ピチャ、グチュ、チュパッ!

 

「ひゃああ♡そんなのぉ♡舐めちゃダメぇ♡」

 

「詩羽はココをいじられるの大好きだったよね♪」

 

と言いながらさらに激しく刺激を与える。

 

クチュッ、レロォ、ピチャピチャ、チュクッ!

 

「ああっ♡激しすぎるぅ~~♡イっちゃうよぉ~~♡」

 

そして、ついに詩羽は絶頂を迎えた。

 

ビクンッ!ビクビクゥッ!プシャーッ!

 

「あああ~~~~~っ♡イクッ!イっちゃうううう~~~~♡」

 

盛大に潮と母乳を吹き出しながら、詩羽は再びイッてしまった。

 

「はあっ、ハアッ、ハァ・・・♡」

 

詩羽はそのまま息を荒げている中、僕は詩羽のおマンコに自分のモノの先っぽを擦り付ける。

 

ズリッ!

 

「詩羽・・・入れるよ?」

 

「ええ・・・来て・・・♡」

 

詩羽がそう言うと、ゆっくりと腰を沈めていき、詩羽と一つになる。

 

グニュウ!ズブッ!

 

「ああぁん♡来た♡優斗君の大きいおちんちん♡」

 

そして、僕はゆっくりと動き始める。

 

パン、パン、パン、パン、パン!

 

「はあん♡いいわ♡すごくいい♡」

 

そしてさらに速度を上げていく。

 

「あっ♡すごいっ♡もっとして♡おっぱいもしゃぶって♡」

 

言われた通り、さらにスピードを上げて詩羽の母乳を飲んで、おっぱいも吸い付くようにしゃぶっていく。

 

チュウ、ヂュルル! パン、パン、パン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「ああん♡もうだめぇ~~♡イくぅ~~♡」

 

ビュルルルーーーーーー!!ビュクッ!!ビュルルルーーーーーー!!

 

詩羽は再び身体を大きく痙攣させながら絶頂に達した。

 

しかし、僕は止まらず、詩羽のおっぱいを吸い続けながら、腰を動かす。

 

チュウ、ゴキュ、ヂュルルルルル!!

 

「ああ♡優斗君、おっぱい吸わないで♡まだ敏感なの♡また感じちゃうから♡」

 

「ぷはっ!ごめんね詩羽、でもまだまだ満足できないから付き合ってもらうよ♪」

 

ジュルッ、ヂュポ!ヂュウウッ!!パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!パンッ!

 

「ああっ♡ダメェ♡そんなに激しくされたら壊れちゃうわよぉ♡」

 

そう言いながらも詩羽も再び僕に合わせて動いてくれる。

 

ズブゥッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!

 

「優斗君♡おっぱいばかりじゃなくて、優斗君のお口をこっちにもちょうだい♡」

 

そう言って、詩羽は僕の顔を掴むと自分の顔に持っていくと、僕の唇を奪う。

 

チュウ♡レロッ、レロレロ♡

 

「ちゅぱっ、詩羽もエロくなったよね♪」

 

「優斗君のせいよ♡それに学生時代は、真香先生が居たから中々アピールできなかったしね♡」

 

「そっか、なら責任取らないとね♪」

 

そう言って今度は僕の方から腰を動かしていく。

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!

 

「ああ♡また大きくなってるぅ♡」

 

「だから、もっと気持ちよくするからね♪」

 

「ええ♡きてぇ♡」

 

「詩羽の赤ちゃん部屋はここだね♪」

 

ズブゥッ!

 

「ひゃうん♡」

 

そう言って僕は詩羽の子宮口まで一気に押し込んでいった。

 

そしてそこからさらに激しくピストンをする。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「ひゃあ♡しゅごい♡こんなの初めてぇ♡」

 

そして、さらに僕は詩羽の奥を突こうとしたその時、詩羽は両足を絡めてきた。

 

「ちょ!?何やってんの詩羽!?」

 

「いいじゃない♡もう私はあなたの奥さんじゃない♡だから♡もっと激しくしてぇ♡」

 

その言葉に、僕の理性は完全に崩壊した。

 

ズブズブズブッ、パンッ!パアンッ!パアンッ! ズップッ!ジュルッ、ズプッ!ズブブブゥッ!

 

グポッ!グボォッ!

 

「ひゃああ♡激しすぎぃ~♡イっちゃう♡」

 

「ああ、一緒にイこう!」

 

そう言うとラストスパートをかける。

 

グチャッ、ヌチャッ、グチャッグチャッ!ズブゥッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!

 

「ああ~~~~っ♡」

 

プシャアァァアァーーーーーーッ!ビュルビュルル、ドビュー!ビュク、ドクンドピュドピューーー!!!

 

詩羽の一番深いところで果てると、詩羽は幸せそうな顔をした。

 

そして、一旦詩羽の中から引き抜くと詩羽のおマンコからは、収まりきらなかった僕の精子が流れ出ている。

 

「あぁん♡優斗君の精液、凄い♡でもまだ大きいままね♡今度は、私の番ね♡」

 

そう言って、詩羽は僕を押し倒し、騎乗位の体勢をとる。

 

「それじゃ、イクわね♡」

 

そう言うと詩羽は自分の腰を下ろしていく。

 

ズブッ、グチョグチュッ!

 

「はぁあん♡来たぁ♡また優斗君のおちんちんが入ってきたぁ♡」

 

そしてそのまま腰を上下に動かしていく。

 

パン、パン、パン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

詩羽が動くたびに大きな胸が激しく揺れる光景を見て、僕は思わず興奮してしまう。

 

そんな詩羽を見ながら僕は腰を突き上げる。

 

ズブッ、ズブッ、ズブッ!ズブゥッ!ズブブゥッ!

 

「ああ♡ダメェ♡優斗君のおチンポ♡気持ち良すぎるの♡」

 

「詩羽のおマンコも気持ちいいよ♪それじゃ、僕も反撃しようかな♪」

 

そう言って、僕は詩羽のおっぱいに手を伸ばして、乳首を摘むようにクリッと刺激する。

 

ギュウウッ!!

 

「ひゃん♡もう私がシテあげるって言ったのに♡君は、ホントにおっぱいが好きなんだから♡」

 

「うん♪だって詩羽のおっぱいは僕のものだもんね♪」

 

「バカ♡あん♡おっぱいばっかりじゃなくて、私にももっと触れて欲しいわ♪」

 

「わかったよ♪」

 

そう言って今度は乳首に触れると指先でクリッとつまんであげた。

 

キュウウウッ!!コリッコリコリッ!!

 

「きゃううん♡」

 

ビクンッと詩羽の身体が大きく跳ね上がった。

 

そんな詩羽に構わず僕は両方の乳首を同時に強く引っ張った。

 

ギュウッ!グリッ!

 

「ふわああっ♡」

 

詩羽は甘い声を上げながら、僕の方に倒れ込んできそうになったため、僕の顔の近くに彼女のおっぱいが目の前に来たので、再び僕は詩羽のおっぱいに吸い付く。

 

ジュルッ、ヂュポ!ヂュウウッ!!

 

「ひゃうううっ♡ダメェ♡優斗君♡そんなに吸われたら♡もう♡イッちゃううううっ♡」

 

ビクビクと痙攣しながら、詩羽は僕の頭を抱きしめるように抱きかかえる。

 

パン、パン、パン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あぁん♡優斗君♡もっと突き上げて♡私の赤ちゃんのお部屋の入り口に優斗君のおチンポでキスして♡」

 

そう言うと、詩羽はさらに激しく腰を振り始めた。

 

パン、パン、パン、パン!パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!

 

詩羽の動きに合わせて下から何度も詩羽の奥を突いていくと、その度に僕の亀頭が何か柔らかいものに当たる感触を感じた。

 

ゴツッ!ゴッツン!ドッチュッン!!ズブッズブゥ!!

 

「ひゃあん♡優斗君のおチンポの先っぽが私の赤ちゃんのお部屋の入り口にキスしてくれてるわ♡」

 

「そうだね♪僕のおちんちんの先に詩羽の子宮口当たってる。こんなに深くまで入っちゃってるよ?」

 

「ああ♡いいのぉ♡もっと突いて♡もっと奥まで来てぇ♡」

 

その言葉に応えるべく、僕はさらに深く挿入していく。

 

ズブッ、ズブッ、ズブブブゥッ!ドプゥッ!ドプゥッ!

 

「ああああああ♡きたぁ♡おちんちん入ってきたぁ♡優斗君のおちんちんだぁ♡しゅごいぃ♡」

 

そして、そのまま奥へと押し込み、ついには詩羽の最深部を中心に責める。

 

ズブッ!!!ズブズブズブッ、パンッ!パアンッ!パアンッ! ズップッ!ジュルッ、ズプッ!ズブブブゥッ!

 

「んっほおおおおっっっっっっっっ♡おくぅ♡いちばん深いところまできてりゅううう♡イク♡イくううっ♡」

 

ブシャァアアアアーーーーーーーーーッ!!

 

「僕もそろそろイクよ♪」

 

「きてきてええ♡私の中にいっぱい出して♡あなたの精子ちょうだい♡」

 

ビュルビュルル、ドビュー!ビュク、ドクンドピュドピューーー!!!

 

「ああ~~~~~~っ♡すごいの出てりゅ♡熱くて濃いのたくさん入ってくりゅの~~~♡」

 

ビクンビクンと身体を震わせながら絶頂を迎える詩羽。

 

「あへぇ……♡しゅごいよぉ♡せーし♡まだびゅーって出続けてる♡」

 

そして、詩羽のお腹が大きく膨れ上がった後も少しそのままでいた。

 

「ふう~、それじゃ次は、この格好でしてもらおうかな♪」

 

そう言って、僕は詩羽の姿を高校時代の制服に変えた。

 

勿論、詩羽の特徴的な黒いパンスト付きだ。

 

「う~ん♪今でも似合ってるよ♪でも、さすがに胸元だけはだいぶキツそうだね♪」

 

「もう♡また大きくなっちゃったんだからしょうがないじゃない♡」

 

そう言いいつも、詩羽はまんざらでもなく、そのまま僕のモノを自分の股に挟んでくる。

 

「それじゃ、私のパンストと太股で気持ちよくしてあげるわ♡」

 

ニュルンッ!ニチュッ!ヌルヌルヌチュッ!ムギュウッ!ギュウウッ!

 

「はうっ!すっごいよ!これは!」

 

「どう?気持ちいいかしら♪」

 

「うん!凄く気持ちいい!最高だよ!」

 

「ふふふ、それなら、もっとしてあげるわね♪」

 

すると今度は上下運動を始めた。

 

ニュチィ!ニュリュ!ヌチャッ! パン、パン、パン、パン!パンパンパンパンパン!!

 

詩羽の黒タイツに包まれた足が激しく揺れ動き、肉と粘液のぶつかる音が響く。

 

「ひゃうううん♡ああっ♡優斗君♡おチンポがまたどんどん大きくなってくるわ♡」

 

ビクビク震えながら快楽に浸る詩羽。

 

そんな彼女に僕は不意に彼女の胸元に手を伸ばして、制服越しに詩羽のおっぱいを揉み始める。

 

ムニュッ♡

 

「ふわぁん♡こらぁ♡今は私の番でしょぉ♡」

 

そうは言うものの、彼女は僕が手を動かす度に身体を反応させてしまっている。

 

「ふふふ、その割にはいい声上げるじゃないか♪」

 

「だってぇ♡仕方ないじゃない♡優斗君の触り方がイヤらしいんだから♡」

 

そして僕たちは再び行為を再開した。

 

ニュチィ!ニュリュ!ヌチャッ!ムニュ♡パン、パン、パン、パン!パンパンパンパンパン!! グッチュ!ニッチャ!ジュプッ!ジュポッ!

 

「はぁん♡優斗君のおちんちん♡私の太股でどんどん大きくなってる♡」

 

「はぁ、はぁ、詩羽の太股コキ気持ちいいよ♪」

 

パンパンパンパンパンパン!!パンパンパンパンパンパン!!

 

そしてついにその時が訪れた。

 

「ああ!ダメだ!出る!!」

 

ビュルル、ドビュッ、ドプッドプドプン!

 

「ああ~~♡すごい出てる♡熱いのが沢山かかってりゅうううう♡」

 

僕は詩羽の太股に思いっきり射精してしまった。

 

「ああん♡こんなに出してくれるなんて嬉しいわ♡」

 

そう言って、詩羽は自分のパンストに掛かった僕の精液を美味しそうに舐め、僕の方にお尻を突き出すようにして、自らスカートを捲りパンストを破いて、パンツをずらして、自ら秘部を広げてくる。

 

「それじゃ♡今度はこのまま入れて♡」

 

「ああ、わかったよ♪」

 

そして僕はそのまま、後ろから勢い良く挿入する。

 

ズブブゥッ!

 

「ひぎぃ♡」

 

一気に子宮まで届いたらしく、その衝撃だけで詩羽は軽くイッてしまったようだ。

 

しかし僕は気にせずそのままピストンを始める。

 

ズブッズブッズブッ! パンッ、パンッ、パンッ、パンッ! ズブズブズブッ!ズブズブゥッ!

 

「ひぐぅっ!しゅごいっ!おくまできてりゅうっ!しゅごいよぉっ!」

 

「はぁ、はぁ、詩羽の中もすごく気持ちいいよ♪」

 

「ああっ♡うれしい♡私も気持ちいいわ♡もっと♡奥まで突いてぇ♡」

 

詩羽の言葉に応えて、さらに深く突き刺していく。

 

「んあああああああっっ♡♡しゅごい♡しゅごいの♡これしゅき♡だいすきなのおお♡」

 

もはや言葉にもなっていない声で、詩羽の喘ぎ続ける。

 

さらに僕は詩羽の胸元を開けさせ、おっぱいを鷲掴みする。

 

ムニュッ!ムギュウウ!パン、パン、パン、パン、パンパンパンパンパン!!

 

「あぁん♡ちくびらめぇ♡いっしょにしちゃだめなのぉ♡」

 

「はぁ、はぁ、何言ってるのさ♪本当は大好きなくせに♪」

 

そう言い、僕は彼女の首筋を甘噛みし、そのまま舌で愛撫してあげる。

 

レロォ♡チュパァ♡

 

「ふわぁん♡らめぇ♡おかひっ♡おかしくなっちゃうよぉ♡」

 

「はぁ、はぁ、大丈夫♪僕に任せて♪」

 

そう言い、ラストスパートを掛けていく。

 

「あぁ~~♡もうイっちゃう♡イク♡イッくううううううううううううう♡」

 

そして最後に思い切り詩羽の中に解き放った。

 

ドクッ!ドクンッ!

 

「ひゃうん♡出てる♡またいっぱい出されてりゅうううううううううううう♡」

 

そして、僕の射精と同時に詩羽は盛大に絶頂に達し、詩羽のお腹はあっという間にボテ腹状態になる。

 

「ふう~、さて……次はこの格好だよ♪」

 

そう言って、僕は指を鳴らして、場所を湖畔にしてさらに詩羽の姿を透け透けの水着の衣装に変えた。

 

そして今度は彼女を四つん這いにさせる。

 

「ちょ、ちょっと優斗君?今度は何をするつもり?」

 

詩羽は恥ずかしそうな顔でこちらを振り向く。

 

そんな彼女に、僕は自分の肉棒を詩羽のお尻に擦り付けお尻コキを始める。

 

「ひゃうん♡優斗君たら♡お尻におちんちんを擦り付けるなんて、変態ね♡」

 

そんな事を言っている割にはお尻をふりふりしている詩羽。

 

さらに自分からお尻を動かして、お尻コキをしてくる。

 

ニュルニュル♡ニュルン♡ムニュムニュ♡ニュチャ♡

 

「んん♡おちんちん凄いわぁ♡硬くて熱くて素敵よぉ♡」

 

「うふふ、ノリノリだね♪それじゃ、そろそろこの透け透け水着越しのおっぱいも触っちゃうね♪」

 

ムニュッ!ムギュウウ!ムニムニィ!

 

そして、そのまま揉みまくりながら、腰も激しく動かし始める。

 

ズッチュ、ズリュン、ニュッチャ、ニュルル!

 

「あああん♡乳首コリッコリされちゃってるぅ!気持ちいいのおお!」

 

「はぁ、はぁ、ほら、もっとおっぱいでシゴいてよ♪」

 

そして、僕は再び詩羽の胸を思いっきり鷲掴みにして、おっぱいを揉むと、今度は彼女は後ろを振り向いて、僕にキスをしてくる。

 

「はぁ、ちゅぱ、じゅる、ぷはぁ、優斗君♡」

 

「はぁ、はぁ、詩羽……」

 

そのままお互い舌を絡ませあい、濃厚な口づけを交わす。

 

そして、僕は詩羽の透け透け水着をずらして、彼女の秘部に自分のモノを擦り付ける。

 

 

【挿絵表示】

 

 

ズリュッ、ヌチョッ、ニュル、グチュ、クニュ!

 

すると、詩羽の方も我慢できないのか、自分で秘部を広げてくる。

 

そして、そのまま一気に挿入した。

 

ズブブゥッ!

 

「ひぐっ!しゅごい♡いきなり全部入ってりゅうっ♡」

 

「はぁ、はぁ、詩羽の中すごく気持ち良い!最高だよ♪」

 

「ああ♡嬉しい♡私も同じよ♡」

 

そしてそのまま一気にピストンを開始する。

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!パンパンパンパン! ズブズブズブッ!ズブズブゥッ!

 

「ああああ♡激しすぎるわぁ♡」

 

「うお♪すごい!締まるよ♪」

 

「はぁん♡しゅごいぃぃぃぃっ!気持ち良すぎりゅううううっ!」

 

そう叫び、詩羽は背中を大きく仰け反らせ、同時に膣内がキュウっと締め付けられ、まるで精液を搾り取るように脈動する。

 

そして、湖畔の中でのプレイの影響で水しぶきが舞い、その光景に興奮してきた僕は詩羽の身体を抱き上げ、駅弁ファックの体位でセックスを再開する。

 

僕はその体勢のまま何度も何度も激しい抽挿を繰り返す。

 

パンッ、パチュンッ!ズプッ、ジュブッ!パンッ、パンッ、ドチュ、ヌヂュン!

 

「ひぎっ♡しゅごいっ!奥まで突かれてるのぉ♡子宮壊れちゃうぅ♡」

 

「凄い感じてるね♪どう?気持ち良い?」

 

「うん♡気持ちいいのぉ♡大好き♡優斗君大好きぃ~♡」

 

「ああっ♪嬉しいよ♪もっと気持ち良くしてあげるね♪」

 

そう言って、さらに激しくピストンし、今度は詩羽を立ち上がらせて、水の中で対面立位の状態でさらに激しく詩羽の子宮口を突き上げる。

 

ドチュ、ドチュ、ドスッドスッ、グリィ、バチュン、ヌチャアアッ!

 

「ああん♡深い♡深すぎるうう♡」

 

僕は、詩羽のお尻を鷲掴みにしながら、ラストスパートをかける。

 

ズブッズブッズブッ、ズドドドドド!!

 

「ひゃう~♡すごすぎますぅっ♡おくぅ♡いっちゃいそうぅ♡」

 

そう言って、詩羽もピストンを合わせながら、岩場にうつ伏せにし、お尻を突き上げてくる。

 

パンパンパンパンパンパン!!ドチュッ、ドチュッ、ドチュッ、バチュン、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

そして、僕がまた動きを止めた瞬間、詩羽は自ら腰を振り始めた。

 

パンパンパンパンパンパン!!ズドドドドドド!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

さらに僕は詩羽の顔を向かせて、再び貪るように彼女にディープキスをする。

 

チュウ、クチュ、ジュルッ、レロレロ、レロ、チュパッ!

 

そして、僕は舌を詩羽に絡ませ、彼女を高みへ引き上げていく。

 

「チュッ♡チュッ♡ レロォ♡ ペロレロ♡ ああ♡そんな強くされたらだめぇ♡」

 

僕は、そのまま詩羽の身体を強く抱き締めながら、最後のスパートをかける。

 

ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ!

 

「あっ、あっ、あっ、ああ~~っ♡優斗君♡イクのぉ♡私もイっちゃううううう♡」

 

プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

僕はそのまま詩羽の膣内へ射精した。

 

ビュルル、ビュクッ、ビュルルル、ドクドクッ!!

 

「あああん♡優斗君♡いっぱい出てるぅぅ♡」

 

詩羽の膣内が熱い精液の液体を飲んでいくと、やがて僕の腰の動きが止まった。

 

詩羽のお腹が僕の精液で大きく膨らんだまま、そのまましばらく繋がったままでいた。

 

「はあ~~~、最高だったよ。詩羽♪でも、まだまだ夜はこれからだよ♪今日は寝かせないからね♪」

 

そう言って、僕は指を鳴らして、空間を元の場所に戻した。

 

その後も一晩中行為は続き、そして、朝になり、今は詩羽にパイズリフェラをしてもらっている。

 

チュル、チュクチュクチュクッ、チュウウ、レロォ、チュッパァ♡

 

「んっ♡凄いわ♡優斗君のおちんちん♡あんなに出したのにまったく萎える気配がないわよ♡」

 

そう言うと詩羽は舌を出して、僕のモノを舐めてくる。

 

レロレロ、チュッパァ♡ ジュルレロォ♡ チュパァ♡

 

「んふ♡美味しぃ♡」

 

「ああ……気持ちいいよ♪詩羽♪」

 

僕がそう言っていくと、詩羽は嬉しそうに微笑むとさらに奉仕を激しくした。

 

ジュポ、ヌチュ、ヌチュッ♡ ズプリ、チュッパァ♡ ジュルル、ニュルル♡

 

「くっ!そろそろ出そうだよ」

 

そう言うと、詩羽は更に激しく舌を絡めてきた。

 

ジュル、レロ、チュパァ♡ ニュルル、ニュルル♡ ヌチュ、ヌチュ♡

 

「はあっ♡でるっ!?出るっ!?」

 

ビュルル、ビュルビュルブゥーーーー、ドピュッ、ドピュドピュッ!ビュクゥッ!

 

僕は限界を迎えて、詩羽の口とおっぱいに精液を出してしまった。

 

そして、そのまま僕の精子を全て詩羽の口の中に飲み込んだ。

 

「んふふっ♡幸せだわ♡」

 

そう言い、詩羽は僕のおちんちんから口を離して、自分のおっぱいにかかった精液を舐めとる。

 

レロレロ、レロレロ、チュッパァ♡

 

「ふふっ♡美味しいの♡」

 

そう言って、嬉しそうにしている詩羽に僕は我慢できるわけなく、再び詩羽を押し倒して、今度は正常位の体位で挿入する。

 

ズブッ、ニュルッ、ヌチュッ♡

 

「んっ♡また入ってくるの♡大きい♡熱い♡」

 

「いいよ。詩羽♡もっと気持ち良くしてあげるから♡」

 

そう言うと、僕は腰を振り始める。

 

パンパンパンパンパン!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ! ズブッズブッズドドドドド!!

 

「ああっ!すごいっ♡奥まで来てるのぉ♡ああんっ♡」

 

「詩羽の中、いきなり凄い締め付けだよ♪僕のモノを奥へ奥へと誘うみたいに、絡み付いてくるよ♪それにしても、こんなに淫乱な女の子だったなんて思わなかったよ!」

 

「だってぇ♡しょうがないじゃないぃ♡あなたが私をこうしたのよ♡」

 

「ああ~~、そうかもしれないね。じゃあ、責任取らないといけいないよね?」

 

そう言うと僕はさらに強く打ち付けるように詩羽の膣内に突き刺していく。

 

パンパンパンパンパン!バチン!バチィン!グチュ!

 

「ああん♡だめえ♡激しすぎよぉ♡」

 

「はぁはぁ、詩羽可愛いよ!そら、詩羽の赤ちゃん部屋の入り口をノックだよ♪」

 

グググッ、グチャッ、ドッチュ!

 

「ひゃん♡だめぇ♡そんなことされたらおかしくなるぅ♡」

 

「まだだよ♪今度はこっちだよ♪はむ♪」

 

チュウゥゥゥ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「はぁん♡またおっぱい吸われて♡乳首もそんなにされたらだめぇ♡ああ~~♡イクッ!イクッ!イクゥゥウ~~~~~~~ッ!!!」

 

プシャアアアアアア!

 

「ああ、すっごい締め付けてきてるよ♪しかも母乳も溢れさせて勿体ないね♪ちゃんと全部飲んであげないと♪」

 

「ああ~~♡らめぇ~~♡」

 

僕はそのまま、詩羽のおっぱいと口に吸い付く。

 

チュウウ、チュク、ジュププ、レロレロ、クチュクチュ、チューー!ゴクリッ、コクッ! プシャァァァア!

 

そして、そのまま再び絶頂を迎えた詩羽を見た僕は、一旦彼女のおっぱいから口を離すと彼女のお尻を持ち上がって、まんぐり返しの体勢から真上からピストンを叩き込む。

 

ドッチュ、ズボォ、ヌポォ! パアン、パアン、パァン、バン!

 

「はっはうっ♡すごっ♡おぐっ♡きもちいっ♡いい♡あっああっ♡優斗君のおちんちんが♡私の赤ちゃん作るお部屋突いてっ♡ああっ、イクッ♡またイッちゃう♡優斗君♡」

 

「まだまだ行くよ!」

 

さらに僕は激しく種付けプレスを叩き込む。

 

ズチュン、ドッチュン! パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンパンパンパンパンパン!

 

「ああああ~っ♡しゅごいっ♡私の中でまたおっきくなってるのぉ♡」

 

「ふふ、気持ちいい?」

 

「うん♡気持ちいいわ♡優斗君のがお腹の中でいっぱいになってる♡」

 

そう言いい、詩羽は僕の身体にしがみついてくる。

 

ドッチュン、ヌジュヌジュッ、パンッ、パンッ、ドチュ、パァンッ!

 

「ああっ♡また来てる♡優斗君のおちんちんの先っぽが私の赤ちゃんのお部屋の入り口にキスしてきてりゅうううっ♡」

 

「ははっ、そうだね♪詩羽の子宮に僕のザーメンを叩き込んであげるからね♪」

 

そう言うと、僕はピストンを更に加速させて、詩羽の子宮口に亀頭を擦り付け、まるで子宮口と亀頭でディープキスをしてるかのように、詩羽の子宮口に亀頭を押し付ける。

 

ドチュン、ヌチュ、パンッ、ドッチュン! パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンパンパンパンパンパン!!!

 

「あああ♡だめえ♡赤ちゃんのお部屋に響くのぉっ♡」

 

ドチュ、ドチュン、ドッチュン! パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンパンパンパンパンパン!!

 

「ひぐっ♡おぅっ♡おくぅ♡奥にっ♡」

 

ドチュッ、ヌジュッ、ドッチュン! パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンパンパンパンパンパン!!

 

「ああああ~っ♡いぎっ♡いぎちゃう♡イクッ♡またイクうううううううっ!!!」

 

プシャアアアアアーーーーンッ!!!

 

そして、またもや詩羽の身体が大きく跳ねて、激しく痙攣する。

 

それと同時に僕は詩羽の子宮の中に大量の精液をぶちまけた。

 

ビュクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクドクッ、ドクドクドクドク!

 

「ああぁぁ~~~っ♡しゅごい♡いっぱいだしいっ♡」

 

詩羽は甘い声をあげて、幸せそうな顔をして痙攣する中、僕も詩羽の胎内に射精し続け、彼女のお腹はあっという間に再びボテ腹状態になる。

 

やがて放出が終わり、詩羽の胎内からは、僕の精液が溢れ出し、白い液体を彼女の太ももに滴らせている。

 

そして、僕たちがその余韻に浸っていると部屋の扉が開いて、そこには僕のお嫁さんの一人でもありかつての担任でもある真香先生改め真香が入ってきた。

 

「優斗くん~♪朝よ♪」

 

そう言って、部屋を見渡した真香は僕と詩羽の状況を見て、動き止まり、さらにその場に一瞬沈黙が走るが、すぐに真香が口を開いた。

 

「ズルい!詩羽さんとシテたのね!優斗くんは私の旦那様なのに!」

 

そう言うと、そのまま僕に抱きついてくる。

 

「あら?真香先生、私にとっても優斗君は旦那様ですよ!」

 

そう言って、詩羽は真香と張り合い始めた。

 

「とにかく!詩羽さんは、疲れてるでしょうから、私が優斗くんに奉仕してあげるわね♪ほら♪優斗くんの大好きな私のおっぱいよ♡」

 

そう言うと、真香は僕の頭を自分の胸に押し付けて、母乳が溢れる自分のおっぱいを吸わせてくる。

 

チュウ、レロォ、ヂュルル、レロッ、ヌチャッ♡ ジュルルルル、レロッ、レロッ♡ チュパッ♡ レロッ、レロォ、レロッ、レロッ♡ ジュルルレロレロォ♡

 

「あんっ♡優斗くん♡もっと吸って?おっぱいちゅーちゅーさせてあげるからぁ♡」

 

僕は真香の身体にしがみつき、そのまま、真香の豊かな胸に顔を埋める。

 

チュウ、ニュルル、ヌチュウ、ジュル、ジュルルッ♡ ニュポ、ニュポォ、ヌチュ♡

 

そんな光景を見ていた詩羽も負けじと僕の顔に自分のおっぱいを押し付けてきた。

 

チュパ、ヌチュ、ニュポ、ニュルン、ニュルン、ニュルン、ニュルン、ニュルン♡

 

「あら?詩羽さんは、休んでていいのよ♪ずっと優斗くんに抱かれて疲れてるでしょ?」

 

「ご心配なく。私もまだまだ元気ですから♪さあ、優斗君、私のおっぱいもまたちゅーちゅーして♡」

 

そう言うと、詩羽は僕に襲いかかってくる。

 

チュッ♡ チュッ♡ レロ、レロォ♡ チュパ♡

 

そして、僕は真香と詩羽のおっぱいを存分にしゃぶり続ける。

 

チュウ、レロォ、レロォ、レロォ、レロォ、レロォ、レロォ、レロォ、レロォ、レロォ、レロォ、レロォ、レロォ、レロォ、レロォ♡

 

「「ああぁん♡優斗くん(君)♡大好き♡」」

 

詩羽と真香は同時に甘い声を上げた。

 

そして、僕たちはその後、3Pプレイに発展したのは言うまでもなかった(笑)




ということで、最後は知り合いという関係で少しだけ絡みを持たせました。


そして、今回は初の試みでAIイラストで作成した詩羽の画像をアップしました。


※ちなみに今回の画像は別のサイトで公開している画像になります。


AIイラストも作成できる画像と再現がうまくいかないパターンもあるので、評判がよければ上手くいったキャラの場合のみですが、たまに画像をアップするかもしれません。

それでは今回はこれにて失礼します。



最後に詩羽のサービスショットをどうぞ♪



【挿絵表示】


上記の画像は別サイトでもまだ公開していない画像です。(7/15現在)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。