優斗side
う~ん……もう朝か……は!そ、そっか、僕は最後の詰めのゲームプログラムの作業で兄さんの会社の制作室で仕事してたんだ。
しかも徹夜で昨日は家に帰れなかったから、みんなには会えてないな……
そ、それよりも一旦、風呂に入ろうかな?この制作室にはシャワーなんかもあるし、完全防音でもあるから、気兼ねしなくていいし……
とにかく完成してよかった……近いうちに高校の同窓会があるし……久しぶりにみんなに会えるし、楽しみだな……
さて……とりあえず、シャワーでも……すると……
コンコン
あれ?誰だろう?僕が疑問に思っていると扉が開き、そこにはミツバが居た。
「み、ミツバ?」
「おはよう、優斗。」
「ど、どうしたの?突然?」
「どうしたのじゃないわ、あなた仕事が忙しいのはわかるけど……無理をしてないか心配になったから来たのよ」
「そうだったのか……ありがとう」
「お礼を言うなら私だけじゃなく、みんなに言いなさい、元々ラ・フォリアさんが私に様子を見に行ってくれない?って言ってきたのよ。」
ラ・フォリアが……そっか、僕のスケジュール管理は彼女がやってるからな……後でラ・フォリアにお礼を言っておこう……」
「ところで、今何をしようとしていたの?」
「え?いや、徹夜したからシャワーでも浴びようかと……」
「あら、そうなの、そ、それじゃ、私が洗ってあげようかしら……/////」
ミツバが顔を赤くしながら言った。
「へ!?」「だ、だから……その……私が身体を洗いましょう……っていう意味……です……/////」
さらに顔が赤くなるミツバ……そんな彼女に僕は思わず見惚れてしまった……。
「ゆ、優斗……ダメかしら?」
うぅ…そ、そんなこと言われて断れるわけないじゃないか!
「そ、それじゃ、お、お願いします……」
こうして、僕とミツバは一緒にシャワーを浴びることになった。
ちなみにこの部屋のシャワールームはかなり広いので二人どころかあと数人くらい余裕で一緒に浴びることができる。
そして、僕とミツバは全裸になり、シャワールームでミツバに身体を洗われている。
「ど、どうかしら?痛くない?」
「うん……大丈夫だよ……」
「良かった……」
「それにしてもすごいよね……」
「何が?」
「だって、こんなに大きな胸を持っていて……♪」
僕はそう言うと彼女の胸に手を伸ばした。
「あんっ♡いきなり触っちゃだめよ……///」
「ごめん……つい……」
「ふふっ……良いのよ、あなたの為なら……もっと触れても……♡」
彼女はそう言うと自分の胸を僕の手に押し付けてきた。
むにゅうっと柔らかな感触が手に伝わる……僕はそんな至福の時を感じているとふとある名案が浮かんだ。
「(そうだ!赤い球を使って、あることをしよう……前のときにミツバの反応がすごくよかったし、それでいこう。)」
そう思い、僕は念じて、赤い球を手元に呼び寄せた。
この球は僕が念じるとどこへでも現れるしようになっている。
ミツバにも当然、この赤い球のことは説明してある。
「優斗……赤い球を出して、どうするの?」
「ふふん♪こうするんだよ♪」
そう言って、僕はミツバの前で赤い球の力を使った。
その瞬間、僕の身体が小学生くらいまで小さくなった。
「(よし、成功、この球、最近は女の子を召喚するときにしか使っていなかったけど、これはエロいこと絡みの僕の願いを叶えてくれるものだもんね……前のときにママと呼ばせて、テンションが上がってたし、ゲームでもショタコンの気質があったし、これはこれで楽しめそう。)」
すると僕の姿を見たミツバは……
「な、なんて可愛い姿になってるの……////」
どうやら、効果は抜群のようだ。それなら……
「お姉ちゃん……おちんちんが……」
僕はそうあどけない表情でミツバに問いかけた。
身体は小さくなったが、なぜか股間だけはそのままだった。つまり、勃起したままの状態になっているのだ。
「ゆ、優斗ったら……もう我慢できないのね……良いわよ……おいで……」
ミツバはそう言いながら僕の体を持ち上げるとそのまま、僕のペニスを扱き始めた。
シュッシュッ……という音がシャワールームに響き渡る。
「あっ……気持ちいい……お姉ちゃんの手コキ……最高だよぉ……」
「本当?嬉しいわぁ……もっとシコシコしてあげるね……♡」
そう言うとさらにスピードを上げて、僕のペニスを刺激した。
「ねぇ、お姉ちゃんのおっぱい飲んでもいい?」
僕は上目遣いでミツバに呟いた。
「えぇ、もちろんよ、さあ、遠慮しないで私のミルクを飲みなさい……」
チュパ……チュウウゥ……レロ……ピチャ……
「お、おねえひゃん……おっぱいおいひぃよぉ……///」
ミツバのおっぱいから出る母乳を僕は夢中になって吸っていた。
チュパ、チュウ……ゴクンゴクン……
「ぷはぁ……お姉ちゃんの母乳……美味しいよ……///」
すると、ミツバは僕の身体を抱き寄せて、僕の耳元で囁いた。
「優斗君……今度はおちんちんを挟んであげようかしら?」
「う、うん、お願い、お姉ちゃん……///」
するとミツバは微笑みを浮かべて、僕の体を持ち上げて、自分の太腿の上に座らせた。
というか、僕の呼び方が君付けになってるし……
まあ、それはともかく、今、僕の目の前には彼女の大きな胸がある。
「じゃあ、お姉さんのパイズリでイカせちゃうから覚悟しなさい……♡」
そう言って、ミツバは自分の胸に僕のペニスを挟み込んだ。
むぎゅうぅぅぅぅぅぅぅ……と柔らかい感触が伝わってくる。
「うぅ……ああぁ……//」
あまりの快楽に声が出てしまう……。
「ふふっ、気持ち良さそうな顔ね……じゃあ、動かすわよ……」
そう言って、ミツバは上下に動かし始める。
ぐちゅぐちゅ……
という音と共に僕の体が上下に揺れ動く。
その度に僕は喘いでいた。
「あっ……だめぇ……イク……イッチャウヨォ……♡」
ドピュルルルーー!!!
僕は盛大に射精した。
「あらあら……いっぱい出ちゃったわね……ふふっ♡」
ミツバはそう言って、僕の精液を手に取り舐めていた。
「お姉ちゃん、まだ足りないよぉ……また、おっきくなっちゃったぁ……///」
僕は再び勃起していた。
「まあまあ、仕方ない子ね……それなら、今度はこれはどう?」
そう言って、ミツバは僕のペニスを挟んだまま、そのまま口に含んだ。
ジュポ、グポッ……と卑猥な音を響かせながら、彼女はフェラを始めた。
「ああん……これしゅごいよぉ……///」
あまりの快感に僕は必死に耐えるしかなかった。
「(うわぁ……ちっちゃくなった優斗のおちんちんしゃぶってるのすごく興奮する♡)……それじゃ、もっと激しくしてあげるわね♡」
そう言って、さらに激しい勢いで吸い付き始めた。
「あっ……だめぇ……で、でるぅ……お、お姉ちゃん……でちゃうよ……!」
ピュル!ドビュルルー!!と僕は二度目の射精をした。
「んく……ごく……プハァ……二回目なのにすごい量だわ……///」
そう言いながら、ミツバは口の中に出された僕の精液を飲み込んでいた。
「(す、すごかった……こんなに気持ちいいの初めてかも……)」
すると、ミツバは自分の秘部を指で広げて、見せつけてきた。
「今度は、お姉ちゃんのここに入れてみる?」
そう言って、僕に問い掛けてきた。僕は迷わずに答えた。
「うん♪入れるぅ……」
そう言うと、ミツバは僕の身体を持ち上げ、ゆっくりと挿入していく。
「あぁ……入っていくよぉ……優斗君のがお姉ちゃんの中に入っていくぅ♡……」
僕は少しずつ入れていくがなかなか入らない。
「ほら、焦らないでゆっくり、腰を落としていけば大丈夫だから……♡」
僕は言われた通りにゆっくりと腰を下ろした。
ズブブ!
「あぁ……お姉ちゃんのオマンコに入っちゃったぁ……///」
全部入ったところで、僕はすぐに動き出した。
パン、パン、と肉同士がぶつかり合う音が響く。
「あっ、あっ、お姉ちゃんのおまんこ気持ち良いよぉ……///」
子供に戻ってするという初めての感覚のセックスだったが、そんなことは気にせず、僕は夢中で腰を動かした。
バチュッ、バチュッ、パン、パン……
「ああん……優斗君、可愛い……もっと、お姉ちゃんの子宮を突いてぇ……♡」
僕はさらにスピードを上げた。
それに対し、ミツバは抱っこするように僕を強く抱き締めた。
「お、おねえひゃん……きもひぃよぉ……///」
「私もよぉ……お姉ちゃんももうイキそうだから一緒にイこうねぇ……///」
ミツバはラストスパートをかけてきた。
「あっ、あぁっ、イクゥ……イッチャウヨォ……♡」
ドピュルルルーー!!ビュッルルルゥゥ!!
僕は三度目の射精をした。すると、ミツバは僕の耳元で囁いた。
「よく頑張ったわね……偉いわ……♡」
すると、僕の身体が光り出し、僕の身体は元に戻った。
「あれ?時間切れか?まあいいか……それより、ミツバ、どうだった?結構ノリノリだったんじゃないの?」
そう言って、僕はミツバに感想を聞いてみた。すると、彼女は少し顔を赤くしながら言った。
「そ、それは……えっと……すごく良かったわよ……///」
「そっか、それなら良かった。なら、今度は大人の僕が気持ちよくしてあげるよ♪」
そう言うと僕はミツバを押し倒し、ミツバのおマンコに指を入れて、先ほど出した、精液を掻き出した。
「あっ……だめぇ……イッたばっかりなんだからぁ……///」
しかし、僕は構わずに続けた。
「ダメじゃないだろ……あんなに気持ち良さそうな顔してたくせに……」
そう言って、僕はミツバの膣内の奥に指を入れた。
そして、そのまま指を入れたまま、ミツバのおっぱいに再度吸い付いた。
チュウ〜♡
「ああっ、また吸ってるぅ……♡……」
「さっき子供になった僕に吸われて、感じてたけど、そんなんじゃ、将来、子供ができた時、自分の子供におっぱい吸われる度に感じちゃうんじゃないの?」
そう言いながら、乳首を甘噛みする。
「ああぁん……/// あ……あなたと……違って……こ……子供は……そんなことしないから……///」
すると、僕はミツバの両胸を掴み、揉みしだいた。
「じゃあ、この大きなおっぱいは誰のものになるんだろうねぇ〜♪」
「あっ、あっ、あなたのものに決まってるでしょぉ……///」
僕は手を離すと、ミツバの両足を掴んで開かせた。
そして、勃起している僕のモノをミツバの入り口にあてがい、一気に挿入した。
ズブブブ!
「あぁぁぁぁぁぁ!!!」
と叫ぶと同時にミツバの子宮口に当たったのを感じた。
「あぁ……やっぱり、ミツバのおマンコの中は最高だ♪……」
「あっ、あぁ……///」
ミツバは軽く絶頂していたようだ。しかし僕はすぐさま激しく腰を動かし始めた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あぁっ!ま、まだ……イ、イッてる最中なのにぃぃぃ!」
「あぁ……いいよぉ……すごくいいよ……ミツバ……」
僕は腰を振り続ける。
パンッパチュパチュン
「あっ、あっ、すごいよぉ……優斗のオチンポォ……私の子宮を突いてくるぅ……♡」
そして僕は、さらに腰の動きを早めた。
バチュッ!パンッ!グチュッグチョッ!
「あぁ……もうイッチャウ……イク……イックウゥ……♡」
「僕もだよ!中に出すよ!ミツバの子宮に種付けするよ!」
ビュルルルルーー!!ドピュッ!ビュービュー!!ドクッドクッ!!
「あぁ……出てるぅ……赤ちゃんできちゃうぅ……妊娠しちゃうぅ……♡」
そう言うと、ミツバはビクビクと身体を痙攣させた。
「ごめん、ミツバ、まだ収まらない……」
そう言って、僕はミツバを立たせて、立ちバックでミツバのおマンコに挿入した。
バチュッ!パンッ!グチュッグチョッ!
「あっ、あぁっ、そんないきなり……///」
僕はさらに動き始めた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あんっ、あっ、激しすぎるぅ……///」
僕は、ミツバの両手を持ち、後ろから突いた。
「ミツバ、もっといっぱい気持ちよくしてあげるね♪」
「えっ?あっ、あぁん……♡」
そう言うと、僕はミツバのおっぱいを強く握った。ギュムッ!
「あぁん……またおっぱいだなんて……恥ずかしい……///」
僕は腰を振り続けながら、今度は両方の手でミツバのおっぱいを揉みほぐす。
モミモミッ
「あっ、あっ、おっぱい……ダメェ……///」
そして、僕がミツバのおっぱいの先端にある乳首を摘むと、母乳が噴き出し、床にこぼれ落ちた。
プシュップシャァアアーー!
「あぁん……ミルク出ちゃってるぅ……///」
その瞬間、僕のモノはミツバの中でさらに大きくなった。
「くっ!締め付けすぎだって……」
「そんなことないわぁ♡……あぁん……また大きくなってぇ……///」
「ミツバがエロ過ぎるから悪いんだよ!」
そう言い、僕は更に腰の振りを強めた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン
「ああぁぁん……ダメェ……イっちゃう……イッちゃう……♡」
「僕も……出る……!全部受け止めて!」
ビュルルーー!!ドピューッ!ビュービュー!!ドクンドクン!!
「あぁん……中で……出されちゃってるぅ……♡」
僕はミツバに覆いかぶさるように倒れこんだ。
「はぁ……はぁ……ミツバ……大丈夫?」
「はぁ、はぁ……うん、ありがとう、優斗♡……」
そう言って、僕達はお互いを抱き合い、背中越しにキスをした。
そして、僕はミツバの中から自分のペニスを引き抜いた。
すると結合部からは入りきらなかった精液が溢れ出ていた……
「ふう~、さすがに朝から張り切り過ぎたかな?」
「ふふっ、そうね。でも、とてもよかったわよ……♡」
そう言うと二人はキスをした。すると、
「あ、ヤバいまた勃ってきた……」
「あら?まだ足りないのかしら?」
そう言って、ミツバは再び僕を押し倒した。
そして、結局行為が終わったのは昼を回った頃だった。
しかし、その日の夜、ミツバが他のみんなに僕がショタになったことを話したせいで、他のみんなも自分もしたいと言い出して、全員にショタプレイを強要されて、さらに精子を搾り取られる羽目になったのは言うまでもない。
ということで、赤い球の力で一時的にショタになった主人公とミツバ艦長のショタプレイになりました。やはりゲームをやった身として、このシチュエーションは外せないと思い作りました。ちなみに再度お知らせしますが、アンケートは遅くとも明日のPM10:00までとしますので、押しのキャラがいるのでしたら、投票をお願いします。