※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、今回は思いのほか早く完成したので、今回はSPY×FAMILYより、ヨル・フォージャー(ヨル・ブライア)回となっております。

ちなみにアーニャも優斗の娘として登場しております。




【挿絵表示】



SPY×FAMILY ヨル・フォージャー(ヨル・ブライア)編

優斗side

僕は数日前に母さんに呼ばれて、天界へと赴いた。

 

母さんの用事というのは、僕の新しいお嫁さんと娘の二人を頼まれたからだ。

 

その二人というのは「SPY×FAMILY」のヨルとアーニャの二人だ。

 

ちなみに僕は二人の素性を知っているが、僕自身が特に気にしていない。

 

その後、二人を他の僕のお嫁さんと子供たちと引き合わせて、すっかり慣れ親しんでいた。

 

※ちなみにアーニャは僕のことを「ちち」ヨルのことを「はは」と呼び、それ以外の母親には、「◯◯はは」と呼んでいる。

 

特に娘のアーニャには、僕自身が少々親バカなことをしてしまうこともある。

 

ちなみにヨルは普段は僕たちの会社の事務員を表向きにしており、僕の神として仕事の際は殺し屋としての顔を使う場合がある。

 

そして、今は仕事でゲームプログラムのデバッグの作業をし、ようやく終了したので、そのデータを会社のサーバーに転送し終えたところだった。

 

「お疲れ様です。ユウトさん。」

 

そう言って、僕の肩をマッサージしてくれる新たに嫁になったヨルが居た。

 

ちなみに母さんから二人を紹介された際に母さんのお墨付きの執事である青木圭一郎さんを紹介され、家のことなどを完璧にこなしてくれるので非常に助かる。

 

……まあ、たまにくだらないダジャレを言うのは玉に瑕だが……

 

まあ、そんなことより、僕は後ろを振り向き、ヨルの方を見ると口を開いた。

 

「うん、ありがとうヨル♪」

 

そう言うと、彼女は優しく微笑んでくれた。

 

そして、僕は彼女の顔に手を添えて、そのまま僕の顔に近づけてキスをする。

 

「んっ……ちゅる……ぷはぁ♡ユウトさん♡いきなり激しいですよ♡」

 

そう言いながらも満更でもなく喜んでいるようだった。

 

「それじゃ、シテもいい?」

 

「も、もう///しょうがないですね……でもここだと誰かに見られる可能性があるので寝室へ行ってからにしましょう。私だって……期待してない訳じゃないんですよ?ユウトさんとの愛の営みを……。」

 

そんなことを言うと、ヨルは再び顔を赤らめてそっぽを向いてしまう。

 

可愛い!マジ天使!これで本職が殺し屋だとは思えないので、思わず抱きしめてしまった。

 

ともかく、僕は彼女を寝室へと案内するとベッドの上で彼女を押し倒して、キスをする。

 

今度はさっきよりも深く長い大人の口づけを交わす。

 

そして口を離すと、唾液が糸を引きながら離れた互いの唇を銀色の橋が繋ぐ。

 

「ああ♡ユウトさん♡」

 

潤んだ瞳をした彼女に、再び深い口付けを交わした後、僕はヨルの普段着のセーターを脱がして、ブラ越しに彼女の豊満な胸を揉む。

 

モミ♡モミ♡ムニュウゥ〜

 

柔らかく大きなおっぱいが形を変えるたびに、甘い吐息が漏れ出る。

 

「あんっ♡やんっ♡ふああっ♡」

 

さらにブラを外し、直接触ってさらに激しく揉みしだいていく。

 

すると母さんの力の影響で母乳が出る体質になっていたこともあり、母乳が溢れてきた。

 

当然、おっぱい星人である僕がこのチャンスを逃すわけも無く、吸い付いたり舐めたりと堪能した。

 

チュパ!チュウゥゥ〜!!!ペロッペロッッレロォオオー!!!

 

「ひゃうん♡もう、赤ちゃんみたいに吸い付かないでくださいぃ♡」

 

「ごめんね。でもヨルのおっぱい甘くて美味しいんだよ。」

 

さらにスカートの中に手を入れてショーツの中にも指を入れる。

 

「んやぁ♡ダメェえ♡そんな所までぇ……♡」

 

「ふふふ、僕におっぱい吸われて、凄い感じてるね♪それじゃ、次はこっちを……」

 

そう言うと、僕は立ち上がり、ズボンに手をかけて脱ぐと、ヨルのパンツ越しに舌を這わせ始める。

 

レロレロレロレロ〜♡レロレロレロレロ〜♡

 

「ふああ♡ん〜♡」

 

ピクンッ♡ピクッ♡

 

ヨルが大きく震える。

 

すると、僕は今度はパンツをずらして、素股しながら彼女の割れ目に指を挿し入れると、指を激しく前後させた。

 

「ふぁっ♡あんっ♡あんっ♡ああんっ♡そんな強くっ♡あっ♡ああああっ♡もうっ♡ダメぇえええええ♡イクイクっイっちゃうっ♡」

 

ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡

 

彼女が痙攣して絶頂を迎えたが、僕の攻めは終わらず、直接彼女の膣内に舌を侵入させる。

 

グチュグチュ♡ニュルニュルニュルニュル〜♡

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

すると彼女の膣壁が僕の舌の動きを狭める。

 

レロレロ♡ニュル〜♡ニュル〜♡ニュル〜♡

 

「んっ♡んんっ♡」

 

舌を奥へと差し込み、舌先で膣壁をなぞる。

 

するとヨルは再び大きな声をあげた。

 

「ひゃっ♡んんっ♡」

 

そして、僕は仕上げとばかりにヨルのクリトリスを舐める。

 

クチクチク♡レロレロレロレロォオォ〜♡

 

「ふあぁ♡イクの♡もうイクのが♡止まりませんよぉ♡」

 

ドクン♡ドクドクドクドク〜♡

 

また、彼女が激しく痙攣させ、潮を噴き、さらに勢いよく母乳を噴射した。

 

そして、今度は僕が下半身を露出させ、自分の肉棒をヨルの顔に近づける。

 

すると、彼女は恥ずかしそうに顔をそむけようとしたが、自ら喉奥まで飲み込み、舌で愛撫し始めた。

 

「(おおっ!?すごい、吸い付かれてる!)」

 

彼女の口内に僕のちんちんを吸い上げられる。

 

レロレロ♡ペロペロ♡ジュルル〜♡

 

「凄いね♪最初の時は誤って、噛まれそうになったのに今じゃすっかり慣れたみたいだね♪」

 

「レロォ♡もう~それは言わないでください////」

 

そう言うと、今度は僕のモノを自慢のおっぱいに挟んでパイズリを始めてくれた。

 

ヌプリ〜♡ヌプリ〜♡

 

「あんっ♡おっぱい、気持ちいいですか?」

 

「うん、とっても気持ちいいよ♪」

 

僕のその言葉に気をよくしたのかさらに激しく胸を動かし始める。

 

ズリズリ〜♡ズリズリ〜♡

 

「ああっ♡おっぱい気持ちいいんですね?んっんっ♡」

 

すると今度は口も使いパイズリフェラをしてくれた。

 

「はあっ、んんっ♡んんっ♡んぶっ♡じゅるる〜♡」

 

「うおっ!?」

 

そう言うと、今度は肉棒が口を窄められて吸い付かれてしまう。

 

ズルズル〜♡ズチュ〜♡

 

「はぁはぁはぁ♡あなたのちんちんを……好きになっちゃいました♡」

 

そう言うと、ヨルは口内で肉棒を激しくしごき始めた。

 

「ふふふ、可愛らしくなったね♪」

 

ズリゅっ♡ズチュッ♡ズリズリ〜♡ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「んーっ、んんっ、じゅる♡んんっ♡んんっ♡んんーっ♡んぶぶっ♡」

 

「おお!凄いね♪ヨルの口とおっぱいが凄い気持ちいいよ♪」

 

そう言うと、ヨルは嬉しそうにさらに激しく口内へと肉棒を誘う。

 

そして、そのまま動きを激しく奉仕してくる。

 

ヌチュ、ズチュ、ヌチャ、レロレロ、ペチョ、チュポン、チュポ、ズリズリズリズリッ!

 

「くっっ!ヨルのパイズリフェラ、凄すぎるよ!もう!出るぅっ!」

 

僕は限界に達し、一気に射精し、ヨルの顔とおっぱいにぶちまけた。

 

ビュブルッ、ビュルル〜ブシャアァァ〜♡ビュル、ビュル〜♡ビュルル〜♡

 

ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ビュブルゥルルゥ〜♡

 

「ふぇ、えへぇ♡凄い♡ユウトさんの熱いミルク……いっぱい飲んじゃいましたぁ♡」

 

そう言いながらもうっとりとした表情で僕の精液を綺麗に舐めとってくれる。

 

「ふふふ、すっかり慣れちゃったね♪それじゃ、始めようか?でも、少し趣向を変えて……」

 

そう言って、僕は指を鳴らして、部屋に設置されているリアルソリッドヴィジョンシステムを起動させて、会社のロッカールームに切り替える。

 

しかもヨルは事務員の格好に切り替えて、下着を付けてない状態だ。

 

ヨルは驚いていたが、僕は敢えて、ソリッドヴィジョンではなく、空間転移して会社に来たと嘘をついて、そのまま近くの椅子に彼女を抱えて座り、そのまま挿入した。

 

ズブブブブブ〜〜〜♪

 

「んっ!?んっ♡……はうっ♡ううっ♡こ、こんなところで……////」

 

そう言いながら、ヨルは僕を誘うように腰を動かし始めた。

 

しかし、僕はわざとゆっくり腰を動かしていくと、彼女はもどかしくなってきて、自分から腰を激しく振ってくれるようになった。

 

ズチュ、ヌチュ、チュプ、グチュ、ジュプ、ブチュッ♡

 

「はぁはぁはぁ♡」

 

そして、僕は少し意地悪を思いつき、ソリッドヴィジョンシステムで人が入ってきたことにした。

 

コトン、ガチャッ!バタンッ

 

「んっ♡ああんっ♡ふぁあああっ!?♡やぁっ、ダメですっ♡入って来ましたよ♡んっ♡」

 

「大丈夫だよ。僕が居るじゃない♪だからもっと激しくしようね。」

 

ちなみに僕たちはロッカールームの死角に居る状況もあり、ソリッドヴィジョンだとは知らないヨルは部屋の人たちに見つからないように必死に声を押さえる。

 

ズンズズンズンズンズン、パンパンパンパンパン!

 

「ふあああああっ♡んっんっ♡だめぇ♡声、出ちゃいますよぉ♡」

 

ズチュッズチュ、ズチュッズチュ、ヌチュ、ヌチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュッズチュ、ヌチュヌチュヌチュヌチュ〜♡

 

「あん♡んっ♡んんぅ♡」

 

僕が腰の動きを更に激しくすると、ヨルはガクガクと震え、羞恥心も露わに喘いでくれた。

 

そして、僕はさらに腰の動きを激しくしていく。

 

パンパンパンパンパンパンパンッ!

 

「あん♡ああっ♡ああんっ♡あああぁん♡」

 

そして、僕は人が近づくような演出をするためにソリッドヴィジョンで出現させた人間を一人だけこちらに近づける。

 

すると気配に気づいたヨルもそちらに目を向け、その動きを止めると、慌てた様子で声を出さずに僕に抱きついてくる。

 

しかし、僕はネタを知っているのでお構いなく腰を動かしていく。

 

それに対してヨルは唇を噛み、必死に声を押さえるが、それを見た僕は彼女の唇を奪いディープキスをして舌を差し込んだ。

 

「んふぅうっ♡じゅるっ♡んんーっ♡んんっ♡」

 

グチュ、レロレロォ〜♡

 

すると、ヨルは目を見開いたまま、体を震わせ始めた。

 

ビクンッビクンッビクンッ♡

 

「ふうっ♡ふっ♡ふっ♡」

 

ビクンビクン♡ビクンビクン♡

 

僕の手をギュッと握り、さらに激しく痙攣する。

 

そして、僕もラストスパートをかけて腰を振っていく。

 

ズブズブ!パンパンパン!グチュ、グチュ、グチュ、ヌチュ、ヌチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュズチュズチュッズチュ、ヌチュヌチュヌチュヌチュ!

 

『あれ~変な声が聞こえる?』

 

そう言って、立体映像の人間がそんな声を上げる。

 

それに気づき、ヨルの膣内はさらに凄い締め付けで、僕の肉棒を刺激してきた。

 

ズブズブッ!!パンパンパン!ズブズブン!パンパン!ヌチャヌチャ!ヌチャヌチャヌチャ!ズボズボンズポズポ! ズリュズリュウゥウ!ズポズポ!

 

「ひぐっ♡またイクっ!ユウトさん♡もう、もう、ダメです!イッくううぅぅぅっ♡」

 

そう言いながら絶頂を迎えてしまい、僕も同時にヨルの中へと大量に射精していったのだった。

 

ドビュルルルルー♡ビュブルルルル〜♡ドピュルルルル〜♡ビュルルル〜♡ビュルル〜♡ビュー♡ビュルルル〜!!

 

「はううぅうううぅぅううぅぅぅうぅうぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅうぅぅぅっっ♡♡♡♡」

 

「くっ!」

 

そして僕は大量の白濁液を全て吐き出した。

 

ドクッ、ドクッ、ドクッ……ドビュルル〜〜〜♡ビュルルルルルルルルルルルル〜♡ビュルルルルルルルルルルルル〜♡

 

「はぁはぁはぁはぁ……♡いっぱい出てます……♡」

 

そう言って、ヨルは愛おしそうに下腹部を撫でていた。

 

ヌポン……ゴポッ……ドロ〜……

 

そうして、全てを出し切った僕は肉棒をゆっくりと引き抜くと、僕はネタ晴らしをした。

 

「さてと、これで終わりだけど、実は今、この部屋も人が入ってきたのは立体映像なんだよ♪つまり、本当は誰もいないし、声だって聞こえないの♪ごめんね♪」

 

「えっ!?」

 

そう言って、慌てて部屋の中を確認して、元の部屋に戻っていた光景を見てキョトンとした表情をしていた。

 

それから、彼女は頬を膨らませて少し怒っていた。

 

「もう、そういう事は早く言ってください!ビックリしましたよ/////」

 

「ごめんごめん。ついヨルの反応を見たくて♪」

 

「…………ユウトさんのエッチ……///////」

 

そう言いながら、彼女は恥ずかしそうに俯いていた。

 

しかし、ヨルは僕を押し倒してきた。

 

「じゃあ今度は私の番ですね♪たっぷり搾り取ってあげます♡」

 

「(うわぁ~エロいな)」

 

と心の中で思いながら、せっかくなので、ヨルの格好を殺し屋時の衣装であるいばら姫姿に変えた。

 

「それじゃ、今度はその格好でしてくれる?その方がそそりそうだから」

 

「いいですよ♡」

 

と言って、僕はいばら姫状態のヨルに組み敷かれた状態で、騎乗位の状態で再度挿入される。

 

ズブズブッ!!

 

「あんっ♡ああっ♡ああっ♡ああんっ♡あああっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

「おお♪最初から凄い締め付け♪しかも、セクシーなヨルのいばら姫の姿を下から見上げるのは何とも眼福だね♪」

 

「あんっ♡あんっ♡んっ♡はああっ♡あっ♡はぁっ♡あんっ♡」

 

そして、僕は激しく上下に動く度に揺れる巨乳を鷲掴みにした。

 

ムニュッ!ムギュウウ!

 

「あんっ♡あんっ♡あああっ♡」

 

パンッ!パンッ!パチンッ!バチンッ!

 

腰の動きに合わせて弾力のあるお尻を叩きつけ、同時に揉んでいく。

 

「はうんっ!ああっ♡あんっ♡あんっ♡んっ♡ああっ♡」

 

僕も我慢できなくなり、激しく腰を動かす。

 

パンッ、パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

「ふあっ♡あっ♡ああっ♡あっ♡あっ♡あああああっ♡」

 

さらに僕はヨルが倒れ掛かってきたので、そのままヨルのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウゥゥゥ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「ああんっ♡ああっ♡あっ♡ああっ♡ユウトさん♡また胸を吸ってぇ♡」

 

そう言いながらも満更でもないらしく、ヨルは嬉しそうに顔を蕩かせていた。

 

勿論僕も腰の動きを突き上げることを忘れずにヨルのおっぱいを吸い続けながら、母乳も堪能する。

 

ジュルッ!チュウゥゥゥ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ、パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

 

「あっ♡ああっ♡あっ♡ああっ♡んっ♡んっ♡あっ♡ああっ♡」

 

ヨルは凄い喘ぎ声を上げながらも自らさらに腰を動かし始めていた。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡ああああっ♡」

 

そして、ヨルは僕の顔を掴んで今度はおっぱいから自分の顔を僕の顔をに近づけてキスをする。

 

チュウゥゥ〜♡

 

「んっ♡んっ♡んんっ♡んんー♡」

 

「んんーっ♡」

 

舌も交錯し、唾液がお互いの口内へと流し込まれていく。

 

そして僕自身もヨルの子宮口に亀頭を擦り付けるように腰を突き上げる。

 

ズブズブズブズブズブズブズブッ!!!

 

「ふあああぁぁぁぁぁあ♡もうっ♡イッちゃいますよぉ♡」

 

ビクンッ、ビクン、ビクンッ、ビクン、ビクン、ビクン!プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

ヨルは身体を痙攣させ、再び絶頂に達した。

 

「くっ!僕もそろそろ出すよ!」

 

僕は射精するために激しく腰を振り、更に奥へ押し付けていく。

 

ビュブルルルルルー!!ドビュルルルル!!ドクンッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ!!

 

「ああぁん♡ユウトさんの熱い精液が私の中にぃ♡熱々になっちゃいましたぁ♡」

 

「ふはぁ♡最高だよ。ヨル♡」

 

そう言って、僕は腰をグリグリといじり、僕の射精ですっかりボテ腹状態になった彼女と繋がったままでいた。

 

「ふう~、気持ち良かった♪でも、まだまだこれからだよ♪」

 

そう言って、僕は彼女から離れると、指を鳴らして、再びリアルソリッドヴィジョンシステムを起動させ、地下室に切り替えて、その場にあるロープで彼女の手と足を縛って彼女を宙吊り状態にした。

 

「えっ?ユ、ユウトさん!?な、何をするんですか?」

 

戸惑うヨルをよそに僕は構わず彼女の乳首にローターを付けて、さらに彼女の秘部にバイブを突っ込んで、スイッチを入れる。

 

ウウウン!

 

「きゃうんっ♡」

 

すると、突然襲った快感に可愛い悲鳴を上げるヨル。

 

「ふふふ、凄腕の殺し屋であるいばら姫様がこんな風にされるのはどんな感じかな♪」

 

と言いながら、更にバイブとローターの出力を上げる。

 

ウイイィイン!!ブブブブブッ!!!!

 

「やぁっ♡そんなぁ♡ああっ♡ああっ♡だめですぅ♡」

 

「うふふ、まだまだ行くよ♪」

 

そう言って、次に取り出したのは媚薬ローションである。

 

僕はそれを彼女の全身にたっぷりかける。

 

ヌリュン♪

 

「ひゃあんっ♡」

 

それから、今度はいばら姫の姿になったヨルのお尻に両手を当てる。

 

スベスベしていてとても柔らかく、まるでプリンみたいだった。

 

「あんっ♡」

 

「綺麗なおケツしてるね♪もっと触ってあげるね♪」

 

モミ、モニ、ムニュムニュ、ムニ、グニッ!スリスリ……ムニュムニュ

 

「ああっ♡お尻ばっかり揉まないでくださいぃ♡」

 

そう言うと、今度は胸にも手を伸ばし、鷲掴みにして、揉みまくる。

 

ムニュッ!ムギュッ!ムニムニ、クニュッ!

 

「ふふふ、どうだい?身動きが取れない状態でイヤらしいことをされるのは?」

 

「あんっ♡ああっ♡はいっ♡すっごく恥ずかしくてぇ♡ドキドキしていますぅ♡」

 

「ふふふ、それじゃ、次はこれで……」

 

そう言って、僕はヨルの背後に回り、彼女の秘部に突っ込んだままのバイブを抜いて、身体を固定したまま背後からバックで挿入した。

 

ズブゥ!

 

「ふわああっ♡また入ってきたああっ♡」

 

「くっ!締まるっ!!」

 

「ああぁぁっ♡すごいっ!!ユウトさんっ♡ユウトさんっ♡」

 

パンッ、パンッ、パチュン、パチュッ!

 

「あんっ♡あんっ♡あああんっ♡」

 

そして、ピストン運動をしていくうちにどんどんスピードを上げていき、僕はヨルのGスポットと思わしき場所を集中的に突き上げていく。

 

ズブズブッ!!パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

 

「あああああああっ!!ダメェ!そこ弱いのぉ!あああっ!あっ、あっ、あっ!」

 

「それ!またこっちも!」

 

そう言って、また付けたままのローターを起動させ、乳首を刺激する。

 

ブイーン!!ブブッ、ブルブルブルブルブルブルブル!!!

 

「ああっ♡ちくびも一緒なんて♡だめっ♡らめえぇ♡」

 

ヨルがあまりにも可愛すぎて我慢できなくなった僕は彼女の顔を後ろに向かせて、唇を奪う。

 

「んっ♡んんっ♡んっ♡んんっ♡」

 

舌を絡ませながらお互いを求め合う。

 

パンパンパンパンッ!!

 

「イクよぉっ!!ヨルっ!」

 

「は、はいぃっ♡出してくださぁいっ♡ユウトさんのせーえきをたくさん私の中に注いでくだしゃあいっ♡ああぁっ♡」

 

ビュルルルー!!!ドクッドクンッドクンドクン!!

 

「ああぁっ!出されてますっ!私の中がいっぱいになってましゅうっ!ああぁっ!」

 

僕はヨルの中に大量の射精を行い、それによりヨルのお腹はあっという間にボテ腹状態になった。

 

ズルンッ!

 

「んくっ♡ユウトさんのせーし♡」

 

彼女はそう呟いて自分の膣穴に手を当て、ゴクリと音を立てて飲み干した。

 

「ふう~、それにしても、汗かいちゃったし、一緒にお風呂に入ろうか?」

 

「はい♡もちろん良いですよ♡」

 

そう言って、二人でお風呂に入っていった。

 

その後、ヨルはマットの上に僕を寝かせて、そのまま自分の体にボディーソープを塗りたくり、泡まみれになりながら僕の体を洗ってくれる。

 

ムニュ、フニ、グニッ、スリスリッ

 

「うおっ、気持ちいいよ♪ヨル♪」

 

「本当ですか?嬉しいです♪」

 

そう言って微笑むと今度は僕のモノを手コキで綺麗にしてくれる。

 

シュッシュッ!シコシコッ!

 

「どうでしょうか?ユウトさん?」

 

彼女の手つきはかなり優しく、気持ちよかった。

 

「うぅっ、すごく気持ちよくてすぐイっちゃうよ」

 

「ふふふ、ありがとうございます♡」

 

そう言うと、ヨルは今度はパイズリを始める。

 

バスッ!

 

「ううっ!これはすごいっ!」

 

柔らかな巨乳に包まれ、あまりの快感に早くもイってしまいそうになるがそこは耐える。

 

「ふふふ、それならこれはどうですか?はむ♡」

 

そう言って、今度はパイズリフェラを始めた。

 

ジュポッ、ジュポ、レロォー!

 

「うあっ、それ、ヤバすぎっ!」

 

「ふふ、ふふ♡れろ、れるっ!じゅぷっ!」

 

さらにスピードを上げて、吸い付きが強くなっていく。

 

「(やばい!もう、限界だっ!)」

 

「ごめんっ、ヨルっ、出るっ!」

 

ドピュッ、ビュールッ、ビュッ!

 

 

「ああっ!すごっ!出てるっ♡」

 

「ああっ、止まらない!まだ出るぞっ!!」

 

「ひゃあんっ♡」

 

ヨルの口の中へ、大量に精液を流し込んでいく。さらに彼女の全身を精液まみれにした。

 

しかしそれでも、まだ出し足りないのか勢いは全く衰えない。

 

「ふう~、さて……そろそろ、僕が可愛がってあげるよ♪」

 

そう言って、僕はヨルをマットの正常位の体勢で寝かせて、彼女の秘部に自分のモノを擦り付ける。

 

ズリ、ズリュ、ニュチャッ……

 

「どうだい?入れて欲しい?」

 

そう言うと、ヨルは恥ずかしそうにしてコクンと小さく首を縦に振った。

 

それを見て、ニヤリと笑い、そして一気に突き刺した。

 

ズプッ!

 

「んっ♡ああぁっ♡」ズブブッ!!パンッ!!パンッ!!

 

「はあぁぁっ!!しゅ、しゅごいぃぃっ!!」

 

「動くよ!」

 

パンッ!パンッ!!パチュンッ!パチュンッ!!

 

「あっ♡ああっ♡あああんっ♡」

 

腰を動かし、子宮口を刺激する。

 

すると、ヨルは可愛い喘ぎ声を上げた。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「はあうっ♡あっ♡ああっ♡ああんっ♡ああっ♡」

 

さらに激しく揺れるヨルの豊満なおっぱいを目の前にして、僕は胸を鷲掴みにして揉みまくる。

 

グニュ〜♡モミッ、モミッ、ムニュ〜♡

 

「はあぅっ♡あっ♡ああっ♡」

 

そして、さらにそのまま乳首に吸い付いて、舌で転がすように舐めた。

 

チュパ、チュウウウ、レロ、レロ、ヂュルル、ペチャ、ペチャ、レロレロ、ヂュウゥゥ、チュゥゥ〜♡

 

「あああっ♡あうっ♡」

 

「チュウゥゥゥ!う~ん♪美味しいよ、ヨルのミルク♪」

 

チュウ、レロ、チュウ、レロレロ、ペチャ、ペチャ、チュウ、チュウ〜♡

 

「ああっ♡ああっ♡ああっ♡」

 

そう言うと、ヨルは激しく身体を震わせ、断続的に絶頂へと上り詰めた。

 

「はぁん♡またイクっ♡」

 

ビクンッ、ビクンッ、ビクン、ピクン、ピクンッ♡

 

「ひぐっ♡ふぅぅぅうぅぅううぅぅうっ♡♡♡」

 

そして、さらに密着するべく彼女にディープキスをする。

 

ジュルルル、ヌポ、チュウ、レロレロ、チュッ、チュッ♡

 

「あああっ♡ふああぁぁぁぁあっ♡」

 

チュウ〜♡チュルルル〜♡

 

僕は舌と舌を絡み合わせ、舌の出し入れも激しくした。

 

そして、彼女の口内を蹂躙し尽くすかのように、唾液を注ぎ込んだ。

 

ズルルル、チュルル、レロレロ、ペチャ、ペチャ、レロレロ、ヌプリ〜♡

 

「はあっ、はあっ、はあっ、はあぅ♡」

 

すると、ヨルは起き上がり、僕を押し倒して、そのまま騎乗位の体勢で腰を動かし始める。

 

パンッ!パンッ、パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「はあっ♡あっ♡ああっ♡ああんっ♡あああっ♡そこっ♡ああんっ♡」

 

ズブリ、ズブリ、ズブリ、ズブリ、ズブブブブブブブブブブブブブブッ!!!

 

「うおお♪ヨルのおマンコが締め付けが凄いよ♪」

 

僕は思わず仰け反ってしまう。

 

すると、ヨルは嬉しそうに笑った。

 

「うふふ、すごい気持ちいいですよ。ユウトさん♡」

 

そう言うと、腰の動きをさらに激しくする。

 

ズブズブブブッ、ドチュ、ドチュドチュ、ヌチュ、ヌチュ、ズブブブブッ、ドチュドチュ、ヌチュ、ヌチュ、ドチュドチュドチュ、ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ、ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ、ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ!

 

「あああっ♡あああっ♡あああぁぁっ♡」

 

ヨルが身体を激しく上下させるたびに彼女の豊満なおっぱいが目につき、自然とそれに手を伸ばして、その中心のピンク色の乳首を摘み、転がしながら胸を揺すっていく。

 

プルン、プルン、ブルン、ブルン、プルン、プルン、ブルン、ブルンッ♡

 

「やあん♡乳首まで感じますぅっ♡」

 

グニっ、グニっ、クニュッ、クニュッ、グニっ、グニっ、クニュンッ♡

 

「ああっ♡ああっ♡ああっ♡」

 

乳首も刺激して、刺激するようにしながら、腰を動かす。

 

ズリ、ズリ、ニュプッ、ニュル、ヌリュッ、ニュルルッ、ニュルルッ、ニュル、ニュル、ヌチュッ、ニュル、ニュル、ニュル、ニュル、ニュル、ヌチュッ、ニュル、ヌチュッ♡

 

「はああっ♡あっ♡ああっ♡」

 

さらに僕は彼女のおっぱいを攻めながら、彼女の子宮口を目掛けて亀頭を突き上げる。

 

ムニュ、ムニュ、ムニュ!ニチュニチュ!ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ!

 

「あっ♡ああっ♡ああっ♡ああああっ♡あんっ♡」

 

彼女は快楽に乱れて、激しく痙攣している。

 

しかし、そんなのも僕の責めには関係ないとばかりに、激しく腰を振り続けていた。

 

「はああぁっ♡あっ♡ああぁっ♡あああああっ♡」

 

そして、ヨルの膣内が僕を締め上げる。

 

「ひゃん♡はああっ♡ユウトさん♡私もイク♡またイキますぅっ♡」

 

プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

ヨルは絶頂を迎え、潮を噴射し、さらに母乳も勢いよく噴射する。

 

それを飲み込むように、僕は彼女の体を抱きしめる。

 

そして、僕は最後の一歩を踏み出した。

 

ズドドドドドッ!!!

 

「ああぁっ♡ああぁっ♡あああああっ♡」

 

さらに子宮を圧迫し、精液を注ぎ込む。

 

ドピュッ、ドクドク、ドクドク、ドクドク、ドクドク、ドクドクドクドクドクドクドクドクドクッ♡

 

「はああっ♡はぁっ♡はぁっ♡」

 

僕はヨルに覆い被さるようにして、絶頂を迎えた後も腰は動かさず、彼女の中へと精液を注ぎ続ける。

 

「はあぅ♡もうお腹いっぱいなのにぃ♡」

 

そう言って、ヨルはボテ腹状態になったお腹をさすりながらも嬉しそうな表情を浮かべた。

 

その後、僕たちは一緒に風呂に入り、少しゆったりすると再び行為に及ぶためにヨルにお尻を僕に向けさせる。

 

「それじゃ、次は後ろからシテあげるね♪」

 

「はい♪お願いします。」

 

彼女の言葉に従い、僕はそのままバックで挿入した。

 

ズブブッ!!メリメリメリッ!

 

「あっ♡ああっ……ああぁん!」

 

ズリュッ、ヌチュッ、ズズズッ、ズズチュッ、ズブズブズブズブ!

 

「ユウトさん、もっと激しくしても大丈夫ですよ?」

 

彼女の言葉を受け、僕は遠慮なく激しくしていく。

 

パンっ!パン!パァン!ズブブッ!ヌチャ!ヌチャ!

 

「ああっ!すごいですぅ♡ああっ♡ああっ♡」

 

彼女は大きな喘ぎ声を上げながら、歓喜の声を上げる。

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!!

 

「ああっ♡ああっ♡ああっ♡ああっ♡」

 

ズブズブブッ、ズブンッ!グチョグチョン!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!

 

さらに僕は背後からヨルのおっぱいを鷲掴みして揉んでいく。

 

グニッ、グニィッ!ギュムゥ、モニモニモニィッ、モニュッ、グニィンッ♡

 

「はああっ♡あんっ♡ああっ♡」

 

僕は彼女の膣内を犯しながら、そのまま顔を移動させヨルの首のウラ筋にキスをする。

 

チュッと吸い付き痕を残すと、その箇所を再び舐め回していく。

 

ペロッペロッ、レロォ〜、ピチュッ!

 

「やぁんっ♡そこぉっ、気持ちいいれすぅ♡」

 

そう言いながら、ヨルの膣内の締め付けが強くなった。

 

「ここが良いんだよね?じゃあ今度はここでイカせてあげようかな♪」

 

と言いつつ、そのポイントを集中的に攻め始める。

 

グリッ、ヌチュッ、コリュッ、コスコス、クニクニ、コリッコリコリッ♡

 

「ひゃうっ♡ああっ♡ソコ、しゅごい♡きもちよしゅぎてぇっ……♡」

 

ビクビクッ、プシュッ、プシャアアアアアッ!

 

彼女の股間からは愛液が溢れ出し、同時に胸からもミルクが噴き出していた。

 

「またイッたね♪なら、これはどうかな?」

 

そう言うと、僕は自分の両手でヨルの両手を掴んで引っ張って状態で腰を動かす。

 

ヌリュッ、グチュッ、ニュルッ、ヌチュッ、ニュルンッ、ニュル、ヌリュリュリュッ、ニュルルルルルルッ♡

 

「ああっ♡らめっ♡またイっちゃいますっ♡」

 

プシャッ、プシャッ、プシャーッ!

 

彼女の身体が弓なりに仰け反り、秘部から潮を撒き散らした。

 

僕はそのまま腰の動きを速める。

 

ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュンッ、ニュルルルッ、ニュポッ♡

 

「ああっ!ダメェっ♡今イったばっかりなのにぃっ♡そんな激しくしたらっ♡おかしくなるぅっ♡」

 

ヨルは激しく乱れる。しかし、そんな彼女に容赦なく肉棒を突き入れる。

 

ズブッ、ズプププププ!メリメリメリィ!

 

「あぁっ♡入ってりゅうっ♡ユウトさんのがぁっ♡奥まできてりゅぅぅっ♡」

 

ズプッ、ズブズブズブズブズブ!

 

さらに、子宮口を目掛けて何度もピストンを繰り返す。

 

ズブッ、ズボッ、ズブッ、ズボッ、ジュポオッ、ドチュッドチュッ、ズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブ!

 

「あぁっ♡すごっ♡こんなの初めてですっ♡」

 

ヨルは涙を流して喜ぶ。僕はラストスパートをかけるべく、彼女の両腕を引っ張ったままさらにスピードを上げる。

 

そしてヨルの奥深くへ一気に突き入れた。

 

ドッッチュゥン!!!

 

「はああああっ♡イクぅぅぅーーッ!!」

 

ドビュドビューーッ!ブビュッブピュッ!ブリュッ!ドクンッ!

 

「あああっ♡出てますぅっ!熱いぃぃっ!あああぁぁっっ♡」

 

彼女は再び絶頂を迎え、大量の潮と母乳を吹き出し、さらに僕の射精でお腹を大きく膨れ上がらせた。

 

そして、それから風呂で後片付けをした後に寝室へと移動し、今ヨルにセクシーなエロい下着を着てもらっている。

 

「う~ん♪いいね♪よく似合ってるよ♪」

 

「もう~///ユウトさんたら♡ホントにエッチなんですから♪でも、ありがとうございます♡」

 

と言いながら嬉しそうな表情を浮かべている。

 

すると、今度は彼女が僕を押し倒してきた。

 

「あの、今度は私からシテあげたいです♡」

 

と言うと彼女は僕の服を脱がせていき、全裸にした。

 

そして、お尻を僕の顔に向けて、そのままの姿で僕のモノを頬張り始める。

 

チュパチュパ、レロォ〜♡ペロペロペロペロ♡

 

(わあ……、ヨルのお口あったかい……それに、舌使いもすごく上手い……。)

 

「どうですか、私のフェラチオ気持ちいいですか?」

 

と言いながら、ヨルは自分の右手の指を自分の膣内に挿入して動かし始めた。

 

グチュッグチョッ!ヌチャッヌチャッ! ヨルの口からいやらしい音が聞こえる。

 

「ふふっ♪凄く濡れてきました♡」

 

ヨルは更に興奮しているようだ。

 

それに対して、僕も負けじとヨルの膣内に指を入れて、シックスナインをする形でお互いに気持ち良くなっていく。

 

グチッ!グチョォ!ヌプッヌプッヌプッ!ズブッ!グチュグチュグチュッ!クチュックチュクチュッ!

 

「あんっ♡あっ、あんっ!あんっ!」

 

ヨルの喘ぎ声が大きくなる。

 

それを聞いて、僕は舌も侵入させていく。

 

ピチュッ、レロォ〜、ピチャッピチュッ!

 

「やあんっ!そこ、ダメぇっ!んんん〜っ♡」

 

するとヨルは負けじとおっぱいを挟んでパイズリもしてくれた。

 

むにゅ〜ん、ぱふん、ぬちゃっ!ぐちゅっ!ずぶずぶっ!

 

「あんっ!ああっ!んっ、すごい……っ!おっきくて、熱くて……ビクビク震えてる……♡」

 

その言葉通り、彼女の乳房は柔らかく、温かく、ヌルっとしていてとても心地良い。

 

そしてヨルは身体を上下させて胸と舌を使って奉仕を続ける。

 

ヌチュッ!ヌリュッ!ムギュウ〜♡ヌリュッ!グポッ!ヌプヌプッ!ヌリュヌリュッ!ニュルルルッ!

 

「ヨル……それならこっちも!レロォ♪」

 

そう言って、僕は彼女のクリトリスにしゃぶりつく。

 

カプリッ、チュルッ、レロッ、ジュルルルッ!チュウッ、チュルチュルッ!

 

「ああっ!?そんなっ、だめえっ!両方されたら、おかしくなっちゃいますぅっ♡ひゃうんっ!ああっ♡イっちゃいますっ♡」

 

そう言いながらもヨルもパイズリフェラを加速させ、お互いの性器を貪りあう。

 

ニュプッ、ヌポッ!ズブッ!グポッ!ニュルルッ!ヌポォ!

 

「ヨル!出すよっ!!」

 

ドビュッドビュッ!ドクンドクン!ブビュルーーーッ!!

「んんんっっっっっっ♡♡♡」

 

僕の射精と同時にヨルも大きく仰け反って、同時に果てた。

 

「ハァッ♡ハアッ♡すっごいですぅっ♡私のおっぱいと口の中にいっぱいですっ♡」

 

と顔やおっぱいにかかった精液を舐めとりながら嬉しそうな表情をする。

 

「それじゃ、本番と行こうかな?」

 

そう言って、ヨルを抱きかかえると対面座位の体勢を取る。

 

「行くよ?ヨル。」

 

「はい♡ユウトさん♡」

 

そう言って、ヨルは自ら自分で腰を落として、僕のモノを挿入してきた。

 

ズブズブズブズブズブズブズブ!!

 

「あぁぁっ♡入ってくるぅっ♡」

 

「ヨルの中、やっぱり良いね♪それにすごく締まってる。最高だよ。」

 

と言いながら、ヨルの唇を奪う。そのまま激しく舌を絡ませ合う。

 

「んっ♡んっ♡」

 

キスをしながらゆっくりと腰を動かしていく。

 

パンッ、パチンッ、パチュン、パチュパチュパチュパチュッ!

 

はぁっ♡んっ、あぁっ、あっ♡好きぃ♡ユウトさん大好きぃ♡」

 

さらに僕は彼女の細いウエストを掴むとスピードを上げて激しく動かしていった。

 

ズブゥ!ズブッ!ズボッ!ズブンッ!ズブブッ!ズチュッ!パチュッパチュッ!ズヂュッ!ドッチュ!バチュッ!

 

「あんっ♡あんっ♡激しすぎますっ♡あんっ!」

 

「ふふふ、感じてるね♪それじゃ、またこっちもいただきま~す♪はむ♪」

 

チュウゥゥゥ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

おっぱいを揉みながら乳首を吸うと、再び母乳が溢れ、それを堪能しながら腰を動かす。

 

「あああっ♡またおっぱい飲んで♡赤ちゃんみたいです♡」

 

ヨルのおっぱいはとても柔らかくて美味しい。

 

パン!パシィーン!バシィィン!

 

「ヨルのお尻、綺麗だね♪それに繋がってるところがよく見えるよ。」

 

「いやああっ!恥ずかしいこと言わないでくださいっ♡」

 

ヨルは顔を真っ赤にする。その反応が可愛くてもっといじめたくなってしまう。

 

「可愛いよ、ヨル。愛してる。」

 

と言いつつヨルの耳元に囁き、舌を入れて舐める。

 

クチュッ、ペロッペロッ!

 

「ひゃんっ♡そんな、ダメェ♡」

 

その言葉とは裏腹に、膣内はさらにキツく締め付けてきた。

 

「それ!ヨルの赤ちゃん部屋の入り口をノックしてあげるよ♪」

 

そう言って、子宮口を突くようにピストンする。

 

グポッ!ヌプッ!ヌププッ!グポンッ!ヌチュッ!ズブッ!グポッ!ヌポッ!ズブッ!グポッ!ヌチュッ!ズブッ!グポッ!

 

「ひゃうんっ♡奥まで届いてぇ♡気持ちいいっ♡イっちゃいますっ♡イくっ♡イくうぅぅぅぅっ♡」

 

ビクビクッ!ガクンガクンッ!プシャップシャアアアッ!

 

ヨルは盛大に達してしまい、潮を噴いた。

 

「ふふふ、イッたね♪でも、まだ僕は射精してないからね♪」

 

そう言って、さらに僕は腰を動かし、子宮口に亀頭を擦り付ける。

 

グポッグポッグポッ!ゴリュッ!コリッ!グリグリッ!

 

「あああっ♡ダメです♡ユウトさんのおちんちんの先っぽが私の赤ちゃんの部屋にキスしちゃっていますぅ♡」

 

「そうだよ。ほら、ここが君の一番感じるところだよ♪たくさん出してあげる♪」

 

「はい♡私の中にいっぱい出してください♡」

 

「勿論だよ!」

 

そして、僕はラストスパートをかけるべく腰の動きをさらに加速させる。

 

「イクよ!」

 

ドビュッ!ドクンドクンッドピューー!ビュルルルーッ!ブビューッ!ブビュッ!ブピュッ!ドプッ!ブリュリュッ!ドピュッ!ブシャーッ!ドブブブッ!ドビュッ!ドブッ!ドクンドクンドクン!

 

ヨルの中に大量に放出し、そのまま密着したまま、ヨルのお腹が大きく膨れ上がった後も僕たちは一つに合体していた。

 

ズブッ、ニュルン……ニュルル、プツンッ!

 

結合部から大量の精液と愛液が入り交じったものが流れ出すと同時に、ようやくお互い繋がったまま離れることができた。

 

しかし、これで終わりではない。むしろここから本番なのだ。

 

「それじゃ、まだまだ行くよ♪今日は寝かせないからね♪」

 

そう言って、ヨルをベッドに押し倒し、そのまま次のラウンドに突入した。

 

そして、朝になり、今は背面騎乗位でヨルに動いてもらっている。

 

パンッ!バチュンッ!バシッ、パンッ!パシィンッ!

 

「あっ♡すごいですぅ♡こんなに、またおっきくなってぇ♡ユウトさんのぉ♡はぁんっ♡」

 

ヨルももう何度も絶頂しているらしく、彼女のおまんこからは、精液と愛液が混じったものが大量に流れ出している。

 

さらに彼女が腰を動く度に背後から激しく揺れるおっぱいがたまらなくエロい。僕はその光景に見惚れていた。

 

「(なんて絶景なんだ♪)」

 

僕のモノがまた一段と大きくなるのを感じたのか彼女は声を上げた。

 

ズブゥ!バチュン!ブチュブチュ!ズボォ!グプンッ!ブチブチャッ!ズブッ!ズボズボズボッ!ズブブッ!ズブッ!ズブブッ!

 

「あんっ♡さっき出したばっかりなのにぃ♡元気過ぎますよぉ♡」

 

「だって、ヨルの体がいやらしいんだもん。それに僕が絶倫なのは知ってるでしょ?ほら、次は僕の番だよ♪」

 

そう言って、僕はヨルを横に寝かせて、寝バックの状態で腰を動かす。

 

ズブゥ!ヌポッ!ヌプッ!パチュパチュパチュ!ズブッ!ヌプッ!バチュッ!ズボッ!パチュッパチュッ!パチュッ!パァンッ!パァーンッ!パシィーンッ!

 

「あああっ♡これすごっ♡子宮の奥に当たってぇ♡あっ、あっ、ああっ♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

ヨルは快楽に耐えきれず、背中を大きく仰け反らせる。

 

「ヨルのお尻柔らかいね♪最高だ♪」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

ヨルは身体をビクビクさせながら、また盛大に達したようだった。それでも僕は止まらない。

 

今度は正常位だ。

 

ドサッ!グチュ!ヌプッ、ジュポ、ニュルン!

 

ヨルは脚を広げてくれたので、挿入しやすい姿勢になる。なのでそのまま覆い被さるようにして一気に最奥まで突く。

 

「ヨルの膣内あったかい♪それにすごく気持ちいいよ♪」

 

そう言ってキスをする。舌を絡め合う濃厚なキスだ。

 

グチュ、レロレロ、クチュクチュ、ピチャッ!

 

「んっ♡ちゅっ、くふぅっ♡れろっ♡はんっ♡じゅぷっ♡くちゃっ♡んっ♡」

 

そして僕はヨルのおっぱいに吸い付き、朝のミルクを堪能する。

 

チュウゥゥゥ ッ!ヂュルルッ!ゴクッ、ゴキュッ!ゴクッ、ゴックンッ!

 

「ふわぁっ♡またおっぱい吸われちゃってますぅ♡」

 

ヨルはさらに締め付けてきた。

 

僕はそれに応えようとストロークを開始する。

 

ズッポリ!バッチュ!バッチュ!グチョグチョグッチョ!ズップッ!グッポグッポグポグポッ!

 

ヨルのおまんこの中はヒダが絡みついてきて凄まじい快感を与えてくる。僕は夢中で腰を動かし続けた。

 

バコッ!バンッ!ズドンッ!

 

「あひっ♡ひゃうんっ♡激しすぎますぅ♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

さらに僕は、ヨルのお尻を持ち上げ、まんぐり返しの体勢から種付けプレスを叩き込む。

 

ズブンッ!!ブチブブブブブブッ!!!メリメリメリッ!ブツブブブブブッ!!ズドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!

 

「あ ああ ~っ♡深いですぅう あ ぐ ぐう んんんん ああっ!」

 

そしてラストスパートをかけ、射精寸前になると腰の動きをさらに加速させる。

 

ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ!

 

ヨルの膣内は、僕のものを離さないと言わんばかりに、キツキツに締まり続ける。

 

「あっ♡またユウトさんのおちんちんの先っぽ♡私の赤ちゃんのお部屋の入り口にキスしてますぅうううう♡」

 

「そろそろ出すよ!中に出すからね!!」

 

「はいぃ♡ください!私も一緒にイきますぅぅ♡♡」

 

ビュルルルーーッ!ビューッ!ビュッ!ドピュルッ!ドプッドプッ!ドピューッ!ドクッ、ドプッ!ブピッ!

 

「あっ♡出てますぅぅぅ♡ユウトさんのぉぉ♡熱くて濃いぃのぉぉぉぉぉ♡」

 

もう何回目かの大量射精にも関わらず、まったく衰えることのない僕の絶倫ぶりにヨルのお腹はあっという間にボテ腹状態になったのは言うまでもなかった。

 

そして、それからもしばらく行為は続いたのは言うまでもなかった(笑)

 

こりゃ、近い内にアーニャの弟か妹が出来るのも近いかもね♪

 




ということで、ヨルさん回となりました。
思ったより長くなりましたが、楽しんでいただけたら幸いです。

後某ロボットアニメ登場の執事を少し登場させたのは、私のがその作品がお気に入りだったのが理由です(笑)

それでは今回はこれにて失礼します。

最後にヨルさんのオマケ画像をちょっとだけ♪



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