※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、ホントはお盆休み中に投稿したかったのですが、お盆前の激務で中々モチベーションが上がらず、投稿が遅くなりました。

というわけで今回は初のテイルズキャラで王道ヒロインであるファンタジアの「ミント・アドネード」になります。




【挿絵表示】



テイルズオブファンタジア ミント・アドネード編

優斗side

「う~ん……もう朝か……」

 

昨日は久しぶりに兄さんと一緒に飲み明かした。

 

しかし、時間も気にせずにしていたら、僕たちの奥さんが流石に迎えに来たことで、強制的に僕たち二人だけの飲み会は終了となった。

 

ちなみに兄さんはエルザ義姉さんが迎えに来て、僕の方は新しいお嫁さんに迎えに来てもらい、家に帰って、そのまま寝た。

 

今日は特に急ぎの仕事はないからゆっくりと過ごせる。

 

とその時に部屋に誰から入ってきた。

 

「ユウトさん、起きてます?」

 

そう言って、入ってきたは昨日僕を迎えに来た僕の新しい嫁である「テイルズオブファンタジア」のメインヒロインでもある法術士「ミント・アドネード」だ。

 

彼女も母さんからの紹介で天界にお呼ばれして、僕の嫁になった子だ。

 

「ああ、起きてるよ♪」

 

そう言って、僕はミントに笑顔で答えながら手招きするとミントは、なにも言わずに僕の隣に座り、僕はミントの唇にキスする。

 

「んんっ!?……ユウトさん♡」

 

ミントは最初は不意を突かれたこともたり、驚いた表情を浮かべたが、すぐに受け入れてくれたのかミントの方からも舌を絡めてきた。

 

「んちゅっ……ユウトさん♡好きです……もっとしてください♡……チュッ……れろぉ♡」

 

そう言うとミントはトロンとした顔になり頬が赤く染まり、瞳にはハートマークになっていた。

 

「(おお♪随分と積極的♪それにしても、普段はもの凄い真面目で、超が付くほどの清楚な女の子のミントがこんなに僕を求めてくれるなんて♪)」

 

そう思いながらも、僕は自然とミントの豊満な胸に手を添えて、揉みしだく。

 

ムニュウウッ!!!!モミモニィ!!

 

柔らかい感触が手に広がりとても心地良い感覚だ。

 

「んんっ!あぁん♡ユ、ユウトさあんっ♡ダメですぅ///そんないきなり……♡」

 

と言いつつも嫌そうな様子は一切なく、むしろ喜んでいるように見える。そんな彼女にまたキスをしながら、胸も刺激する。

 

「んむぅ……ふわあっ……んん……チュプゥ……レロォ……」

 

ビクンッと体を震わせているが、彼女は抵抗すること無く、それどころか自ら僕の体を抱き寄せ、積極的に舌を絡ませてくる。

 

その彼女の態度が嬉しく、更に興奮してしまう。

 

そして、そのまま押し倒す形でベッドの上に倒れ込み、僕はミントの胸元の衣類を剥ぐと豊満なおっぱいを露出させて、そのまま直に愛撫を開始する。

 

両手を使い左右の乳房をそれぞれの手で掴んで上下左右に動かすと柔らかさと張りのある弾力が伝わってきて気持ちが良い。

 

乳首は硬くなっておりツンと上を向いていたので軽くつまんだり引っ張ったりした。

 

モミモミッ!ムギュッ!ムニュンッ!

 

「やぁん♡……ユウトさんったらぁ……ホントにおっぱいが大好きなんですねぇ♡」

 

そう言いながら僕の頭を優しく抱きしめるミント。どうやら気に入ってくれたみたいだ。

 

「もちろん大好きだよ♪それも君の大きなおっぱいをこうして愛撫するのがね♪」

 

僕は笑顔で言うと、今度はミントのおっぱいの中心の綺麗なピンク色の乳首に口をつける。

 

チュウゥゥゥッ!!チュパッ、レロッ……クチュクチュ……ペロッペロッ、チューパァーッ!!ジュルルルルーッ!

 

「ひゃううんっ!?そ、そんなに強く吸わないでくださあいっ♡……ああぁっ♡か、感じすぎちゃいますぅ~っ♡♡」

 

ミントは甘い声で悶え始める。そして片方の手をミントの下半身へと持っていき股間の部分を擦ってみる。するとそこは、下着越しでも分かるくらい湿っていた。

 

グチョッ……ネチャア……ヌチイッ……!

 

「おや?もうこんなにして、エッチだなぁミントは♪」

 

「だってぇ……ユウトさんにこんな風にされたら……仕方ないじゃないですかあ……♡」

 

ミントは息遣いが荒くなり、顔はすっかり火照っている。

 

僕は一旦上半身だけ起こすと、今度はミントのショーツを脱がして、ミントの膣内に指を入れる。

 

グチュッ、ヌチュル……ズボオッ!ニュプウ……ニチイィーッ!ヌチュヌチュッ……グリュッ、コリッ、クリリッ……!!

 

「ふわああっ!?ゆ、ユウトさんの指が私の中まで入ってきてますううううっ♡……はううっ……!」

 

指を動かしながら、もう片方の手で、再び豊満な胸に触れて激しく揉みまくるとミントの身体は快感で小刻みに震えている。

 

その振動で彼女の巨乳もプルルンと揺れていた。

 

そして僕はそのままミントの両足を持ち上げM字開脚の体勢にさせる。

 

「ひゃんっ!?ユ、ユウトさん何するつもりなんですか!?」

 

恥ずかしくなったのか顔を真っ赤にするミント。

 

しかし、今の僕は彼女への興奮の方が勝っており、そのまま覆い被さるように彼女の綺麗な秘部に舌を入れて、クンニリングスを始める。

 

ピチャッ……ペロッ!ペロッチュ……レロオオォ……ジュルル……ヂュポッ、ゴポオッ……!!

 

僕の生暖かい舌で舐め回す度にミントは身体を大きく仰け反らせる。

 

「やぁぁ……♡ダメェ、そんなところ汚いですよぉ……♡……んあああっ!!」

 

ミントの口から艶やかな声が出るが、それが逆に僕を興奮させた。

 

そして、ミントの割れ目の中にある肉豆を見つけ出して、舌先を尖らせてそれを何度も突っつくように攻め立てた。

 

「きゃうんっ!?そ、そこっ……敏感だから、はああん♡……ダメですぅ……♡」

 

「ここが良いんだよね?」

 

そう言って、今度はそこに吸い付くようにして強くキスをした。

 

「はううううんっ♡」

 

ミントが可愛らしい声を出すと、更に激しく吸い付いた。

 

チュバアッ!チュパアアア!チュクウゥッ!ブチュウッ!チュウウウウウーーッ!

 

その刺激に耐えられなくなったのかミントは絶頂を迎える。

 

「ダ、ダメです……♡イク……イっちゃいますうっ♡♡……ふわあぁぁぁぁんっ!!!」

 

ビクビクウッ!ガクンガグン!!

 

その瞬間、彼女は体を痙攣させながら大量の潮を吹き出し、シーツに大きな染みを作る。

 

その姿を見ていた僕は我慢出来なくなり、自分のズボンとパンツを下ろして、勃起した僕のモノを取り出す。

 

そしてそれを、ヒクついているミントの女性器の入り口に押し当てた。

 

クチュッ……

 

その音を聞いて、僕のアレを見た途端、彼女の瞳がハート型に変わる。

 

「やあっ♡……やっとユウトさんのおちんちんが……私の中に入ってくるんですね♡早く下さいぃ♡……あなたの大きいのを私の一番奥にまで挿れて……沢山愛してください♡♡」

 

そんな事を言いながら自ら腰を沈めてきた。その動きに合わせてゆっくりと挿入していく。

 

ズブブッ、ヌプッ、メリイッ……!ドチュンッ!

 

「は、入ってきましたぁ♡ああぁ、熱くて硬い……それに、大きくて太くて……♡素敵ですっ♡」

 

全て入るとその締め付けは最高で、そんな気持ちいいマンコに僕が何もしないわけはなく、ミントの腰を掴んで、ピストンを開始する。

 

パンッパシンッバシッン!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁん♡凄いっ!ユウトさん、もっと突いてくださあああいっ♡」

 

ミントの要望通り僕はさらに激しく突き上げる。すると彼女の大きな乳房が激しく上下左右に揺さぶられているのが見えたので、両手で鷲づかみにして揉みまくった。

 

モミモミッ!グニュウウウウゥゥゥゥッ!

 

「ひゃうん!ユウトさんの手に私のおっぱいを揉まれちゃってるううっ♡♡♡」

 

「う~ん♪やっぱりミントのおっぱいはいつ触っても最高だよ♪」

 

そしてそのまま、今度は胸を口に含んで乳首を吸ってみる。

 

「はむっ!」

 

チュパ、クチャ、ピチャ、レロ、ペチャ、ヂュポ、チュウゥゥ!

 

「ひゃうんっ♡おっぱいまで一緒にされたら……感じすぎちゃいますぅぅっ!」

 

そう言いながらもミントは、僕の頭を抱き締めて離そうとしなかった。

 

なので僕は、さらに激しいストロークを繰り返していく。

 

ドチュンッ!パンッ!パンッ!ドッチュ、グチョッ!グチャッ、ズボッ!ヌプッ!ドプッ!ヌププッ!ドチュッ!グチャッ!

 

その勢いで膣内はどんどん濡れてきて、結合部からは泡立った液体が大量に吹き出してきた。

 

それでもまだ僕は止まらず、子宮口を責め立てるような強いピストン運動を続ける。

 

「はううっ!ユウトさんのおちんち、すごすぎて……わっ、私の中いっぱい……♡」

 

パンッ、ズボオッ、ズボオオッ、パン、ズボオッ、バチュル、グボオッ、グボオッ、パン、グチュル、グジュルルッ!

 

その度に、ミントの豊満な胸が大きく揺れていた。

 

僕はその胸の先端を摘まみ上げて、指先でクリクリっと弄り始める。

 

「ひゃあんっ!そ、そこ弱いのぉっ♡だめえぇっ!おっぱいと同時なんて……あぁんっ♡」

 

僕は両方の乳首を強く引っ張りながら、一気に根元まで肉棒を突き入れた。

 

ドッチュウゥッ!!

 

その瞬間、ミントは大きく目を見開いて絶叫する。

 

「はぁぁぁん♡きたぁぁっ!奥に当たってますぅ♡ユウトさんのおちん○ん、私の赤ちゃんのお部屋の入り口にキスしてりゅうぅぅ!!」

 

「ふふふ、いい声だね♪なら、これと一緒はどう?はむ♪」

 

そう言って、僕はミントのおっぱいを再びしゃぶりつき、ミントの子宮口に亀頭を擦り付ける。

 

チュパァ、クチャ、ピチャ、ペロォ、レロォ……!!

 

「ああん♡ダメですぅ♡今おっぱいとおくを……♡されたら……ああん♡おかしくなるっ……!イっちゃう……またイっちゃいましゅうぅぅ♡」

 

ビクンッ、ビクン、ビクンッ、ビクン、ビクン、ビクン!プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!!!!

 

それと同時に彼女の女性器から再び潮を吹き出した。その量は凄まじくベッドのシーツに大きな水溜りを作っていく。

 

しかし僕はそんなことは気にせず、今度はミントの唇を奪い、ディープキスをしながら更に腰の動きを加速させていく。

 

「ちゅぷ……じゅる……れろ……んふ……んふぅ……」

 

「(ミントの舌と唾液、甘いね♪)」

 

そしてついに僕のモノも限界を迎える。

 

チュバアッ!チュッ!チュクッ!ブチュウッ!

 

その瞬間、ミントの膣内の締まりが強くなり僕のモノを強く締め付けてきた。

 

ビュルルルーーッ!ドクンドクンドクン!!

 

僕はミントの中に射精をし、大量の精液がミントの子宮を満たしていき、入りきらなかったものが逆流してくる。

 

「ああぁっ♡熱いぃぃっ♡♡ユウトさんのが私の中に……沢山……溢れてきちゃうううっ♡♡」

 

「ううっ、まだ出るよ……!くううっ!」

 

ドピュッ、ドピュッドピューーッッ!ビュッ、ビューッ、ブピュッ、ドプドプドプッ!

 

「ああっ♡出てる……!私の中でいっぱい……♡ユウトさんの精子ぃ……気持ちいいですぅ♡♡」

 

その後も繋がったままで、お互いに抱き合ったままでいた。

 

その後、一緒に遅めの朝食を頂き、前からの約束だったミントと別荘に行き、そこで備え付けのプールで一緒に過ごすことにした。

 

ちなみにミントの水着は、白いフリル付きのビキニの水着である。

 

しばらく、一緒に水遊びをしていると、また僕がムラムラしてきたのに気が付いたミントは、僕の海パンを脱がして、僕のモノを口に含んでフェラチオを始めてくれる。

 

ジュルル、ピチャ、ピチャ、ピチャ、グポ、グポッ、ズズズズッ!ジュル、チュパ、ジュルルルッ!

 

「ああ……気持ちいいよ、ミント♪」

 

ミントは僕の反応に嬉しくなったのか、さらに僕の金玉袋まで揉んできた。

 

モミモミッ!ムニムニィ~!

 

「うっ……そこは!?ううっ!」

 

そして、そのまま僕のものを吸い上げてくる。

 

「じゅる、じゅうぅっ!」

 

「ぐっ!うううっ!」

 

「ユウトさん♡気持ちいいですか?私、もっと頑張りますね♡」

 

そう言って、ミントは水着を着けたまま、自分のおっぱいに僕のモノを挟んでパイズリをしてくれる。

 

ズリリッ!ヌリュ、ヌリュ、ヌリュッ!

 

「おおっ!ミント!」

 

 

柔らかいおっぱいの感触に包まれたと思ったら、今度は舌を使って裏筋やカリ首などを舐めてきて、さらに口で先端部分をしゃぶって、パイズリフェラをし始めた。

 

チュウウゥッ!ズリ、ズズズッ!ズズッ!ヌプッ!チュパ、チュパ、チュパッ!

 

「おお♪凄い気持ちいい♪」

 

すると、今度はミントは僕のを深くくわえて、喉の奥で激しくピストンを始めた。

 

ジュプッ!グボッ!グボッ!グボォッ!グボッ!グボォッ!グボッ!グボォッ!グボォッ!グボォッ!グボォッ!

 

その激しさは今までの比ではないほど凄かった。

 

「んんっ!んふっ!ふぅんっ!んふぅんっ!ふんっ!んふぅんっ!ふぅんっ!んんっ!んふぅっ!」

 

ジュルル!グボッ!グチュ!ズチャ!グチュ!

 

そして、ついに僕の限界が訪れる。

 

「くっ!出すよ!ミント!」

 

「んふっ!んふぅっ!んふぅっ!」

 

どぴゅっ!びゅーっ!

 

「くぅぅう!!」

 

「んんっ!んふぅぅっ!ふぅんっ♡」

 

ミントの口と顔とおっぱいに射精し、それを全て受け止めると、彼女は口から大量の精液を溢しながら、ゆっくりと口を離した。

 

そんなミントの姿にスイッチが入った僕は、ミントの片足を上げて、ミントの水着の一部をずらして、片足を抱えた状態で立ったまま対面立位の姿勢になり、ミントと向かい合いながら挿入していく。

 

ニュププププ…………

 

「あっ……ユウトさんのおちんちんがまた入ってきます……♡」

 

「行くよ?」

 

僕は腰を動かし始める。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!

 

その度に揺れるミントの巨乳を見て興奮が止まらない。

 

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あぁんっ!ユウトさん♡」

 

僕はミントのおっぱいに手を伸ばして、彼女のおっぱいを揉みしだきながら、腰を動かす。

 

モミ、クチュクチュ、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あっ♡あんっ!やんっ!はあ……はげしいですっ……ユウトさん……気持ちいいですか?私の中気持ちいいですか?」

 

「ああ、最高だよ♪もっと気持ち良くしてあげるよ♪」

 

そう言って、僕はミントの唇にキスをしながら、更にスピードを上げた。

 

「んっ!ちゅぷっ!れろっ♡」

 

ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!

 

「ぷはっ!ユウトさん、ユウトさん♡♡」

 

チュパ、チュク、レロ、チュウッ!

 

ミントは、僕の名前を呼びながら、自らディープキスをしてきた。

 

それに答えて、お互いに舌を絡ませあう。その間も、腰を振る動きを止めることはない。

 

ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!

 

ミントの膣内はかなりキツく、締めつけてくる。

 

だがそれがまた良い刺激になってとても気持ちが良かった。

 

「ミントの中すごく締まってるよ!ほら、ここが良いんだよね!?」

 

そう言いつつ、ミントの良い所を探し当てそこばかりを突いていく。

 

「ひゃああっ♡ソコだめぇええ♡ユウトさぁぁん!イクッ!イッちゃいますぅ!」

 

ビクビクンッ!プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

ミントは身体を痙攣させ、勢いよく潮を吹き出した。

 

「おお♪凄い締め付けだね♪でも、まだまだ行くよ♪」

 

そのまま、ラストスパートをかけてピストン運動を続けていく。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「やああぁ♡まだイったばっかりなのにぃ♡激しいっ!激しすぎますぅううう♡」

 

そう言いながらもミントの膣壁は、まるで僕のモノを放さないかのようにぎゅうっと絡みついてくる。

 

ズチュ!ズチュ!ズチュ!ズチュ!ズチュ!

 

「はああっ!はうううっ!はうううんっ!はうううっ!」

 

僕のモノに突かれる度、甘い声を上げるミント。

 

パンッ!ズブブッ!グチュ!ズズズズッ!ズチュッ!

 

「はああっ!ダメェエ!これ以上されたら私、おかしくなっちゃいます!」

 

「いいよ♪いっぱい乱れても、ここには僕しか居ないしにね♪」

 

さらに激しくピストンする。

 

ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!

 

「あんっ!やんっ!はあ、はあ、はあっ!ユウトさんの凄いです♡ユウトさんのおちんちんの先っぽが私の赤ちゃんのお部屋の入り口をノックしてるのわかります♡」

 

「さあ♪そろそろ、フィニッシュと行くよ♪」

 

そう言うと僕はミントの両足を抱え上げていわゆる駅弁ファックの状態で激しく腰を振り続けた。

 

パンッ!パンッ!パパンッ!パンッ!

 

「ああ~んっ♡そんな、いきなりこんな格好で激しくしたら♡またイク♡イッちゃいます♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!ビクンッ、ビクン、ビクンッ、ビクン、ビクン、ビクン!プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

ミントは絶頂に達し、大量に潮を噴いた。

 

「くっ、僕も出そうだ!」

 

「出して♡私の中にたくさん出してください!♡」

 

ビュルルルルーー!ドクンドクン!

 

「ああああああ♡」

 

「くうぅっ!」

 

僕は、ミントの中に思いっきり精液を出した。

 

その量はとても濃く、ゼリー状の塊のようなものすらあった。

 

「ああ♡ユウトさんの子種♡温かい♡ユウトさん、大好き♡」

 

そう言って、ミントは僕の射精の影響ですっかりボテ腹になったお腹を触りながら笑顔を見せた。

 

その後、僕たちは温泉に移動し、混浴の露天風呂に一緒に入る。

 

勿論、何もしないわけもなく僕はミントの身体を抱えて、僕の膝の上に乗せた状態で温泉に一緒に浸かった状態で後ろからミントのおっぱいを揉みながらキスをする。

 

「んちゅっ……ちゅぅ……レロォ……♡」

 

ムニュ、タポ、ムニュ、ムニュ!ズチュチュチュ、ニチュニチュ!

 

「ふぁむっ……じゅる、れろぉ……♡」

 

僕は手をミントのお腹に持って行き、彼女の敏感な場所を撫で回すように刺激した。

 

ビクッ、ピクンッ!

 

「あっ♡そ、そんなとこに……」

 

僕はその反応を楽しむと、手を動かしていつもの、もっと刺激を強めていった。

 

ビクビクッ、ピクンッ!ピクピクッ、ピクンッ、ピクンッ、ピクンッ、ピクンッ!

 

「はぁあ……♡」

 

ビクンッ、ピクンッ、ピクンッ、ピクンッ、ピクンッ、ピクンッ!

 

さらに僕はミントのうなじに舌を這わせていく。

 

チュッチュッ、レロッ……レロォ、れろぉ、チュッチュッ、レロッ……レロォ、れろぉ……レロッ!チュッチュッチュッ!

 

「はあ♡あぁんっ♡」

 

ビクンッ、ピクンッ!ピクンッ、ピクンッ、ピクンッ、ピクンッ、ピクンッ!

 

ミントはやがてイッたのだろうか、軽く痙攣したあと、脱力したように僕の身体に預けてきた。

 

すると僕のモノがミントのお尻に当たったのに気付いたミントは自ら自分の秘部に擦り付けてきた。

 

そしてお尻を少しあげ、自らそこに挿入させた。

 

グニュゥ……ヌプウ……ズチュッ……ヌチュ……ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ……ッ!

 

「あんっ♡」

 

そうしながらも、ミントは自らゆっくりと膣内部を刺激する。

 

グニュン、ニュニュンッ、ニュルン、ニュルン、ニュルン、ニュルン、ニュルン、ニュルン、ニュルン……ッ!

 

「ふぁあんっ♡」

 

「ふふふ、凄い締め付けだね♪」

 

僕はそう言うと、ミントのお腹を撫でながら腰を動かし始めた。

 

ドチュッ、ヌチュッ、ズチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ……ッ、ズチュッ、ヌチュッ、ズチュッ、ヌチュッ……ッ、ズチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、パンッ!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!

 

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡ああん♡」

 

僕は更に激しく腰を動かしながら、ミントのおっぱいを鷲掴みする。

 

ムニュ、モミ、グニュン、モミ、クチュ、クチュクチュ、モミモミ、モミモミ、クチュ、クチュクチュ、ムニュムニュ、グニュン、ムニュン、モミ、クチュクチュ、ムニュ、グチュ、クチュ、クチュ、ムニュン、ムニュン……

 

「あぁん♡ユウトさん♡またおっぱい♡揉まれてるぅっ♡気持ちイイっ♡あ、凄いですっ♡」

 

僕はミントのおっぱいを揉みしだきながら乳首を指で摘まみ上げる。

 

クチュ、クチュッ、チュパッ、チュッチュッ、チュウッ、チュッチュッ、チュウゥゥッ!

 

「あっ♡乳首まで一緒にされて……気持ちいいですっ♡」

 

そう言いながらミントは、自らも腰を振り始める。

 

ヌチュッ、ヌチュッ、ズチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ……ッ、ズチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ……ッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ……ズブッ!ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ……ズチュッ!ヌチュッ!

 

「ああんっ♡そこ、気持ちいいですっ♡ユウトさん♡私もっ♡私もイキそうですっ♡」

 

「いいよ♪いっぱいイって、もっと気持ち良くなればいいよ♪」

 

そう返事を返すと僕はミントの胸を更に激しく揉みまくる。

 

「ああんっ♡」

 

そしてその上半身を上半身に起こし、ミントを後ろから抱きしめる形で腰を激しく打ちつけた。

 

ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ……ズヌッチュ、ズヌチュ、ズヌチュ、ヌチュッ、ズヌチュ、ヌチュッ、ズヌチュ、ヌチュッ、ズヌチュ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ!

 

さらに僕は、ミントの背後から器用に顔を移動させ、ミントのおっぱいにしゃぶりついた。

 

チュウゥゥゥ!レロ、チュパ、チュッチュ、ペロォ、チュパァ、レロ、チュッチュッ、レロォ……ッ!!

 

「ああっ♡ユウトさん♡またおっぱい♡」

 

僕はミントのおっぱいを口に含んで吸い付いていると、すぐに反応がある。

 

「んはぁあっ♡おっぱいも気持ちいぃ~っ♡乳首も……♡気持ちいいですっ♡」

 

僕はもう片方の乳首を摘まんでクリコリを擦るように刺激した。

 

「あんっ♡」

 

ピクンッピクンッ!

 

「うわぁ、凄い締め付けだよ?おっぱい、感じるんだ?」

 

そう言いつつ、僕はミントのおっぱいを手と口を使い、刺激しながら、温泉に浸かりながら、腰を振る。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! グチャッ!グチュッ!ズチュッ、ヌチュッ、チュパ、チュウゥゥゥゥゥゥッ!

 

「あんっ♡はい、両方感じますぅっ♡あああんっ♡」

 

ビクビクッ!

 

ミントが身体を仰け反らせる。同時に僕自身も限界を迎える。

 

ビュルッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

 

「イクッ♡ユウトさんの熱いの♡また中に出てぇ♡ああんっ♡私もまたイッちゃいますぅっ♡ああぁぁぁぁぁぁぁっ♡」

 

ビクンッ! ガクンガクンッ……

 

「ふぁあんっ♡ユウトさぁんっ♡」

 

ミントは絶頂を迎えながら再び僕の方に身体を預けてくる。

 

僕はそんなミントを抱き締めながらキスをする。

 

「んちゅっ……くちゅ……」

 

舌が絡み合い、僕の射精により再び大きくなったお腹を撫でた。

 

「ああぁん♡ユウトさん精液……♡凄いです……♡」

 

その後も一緒に温泉に浸かったまま、しばらく一緒に居た後に寝室に戻り、そこでミントにいつも着ている法術士状態の時の衣装に着替えてもらった。

 

ちなみに今ミントは下着は着けておらず、服の上から乳首が浮かび上がり、さらにノーパン状態である。

 

「う~ん♪やっぱりミントは、この格好がいいね♪」

 

そう言って、僕はミントのスカートの中に頭を突っ込んで、彼女の割れ目に舌を這わせる。

 

レロ……チュパ、クチュクチュ……レロッ、チュク、チュプ……ッ

 

「ひゃん♡ユウトさん……♡私の大事なところ……舐められて……♡」

 

ミントはそう言うと恥ずかしそうに、しかし気持ち良さそうに顔を赤く染めていた。

 

クチュクチュ……チュクチュクチュク、チュクチュクチュク、クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ……ッ!!!!

 

「ああっ♡激しいですっ♡」

 

「れろ……ふふふ、良い声を上げるね♪それなら、これはどう?」

 

そう言って、僕はミントの膣内を掻き回すと同時にミントのお尻の穴に指を入れる。

 

「やぁあっ!?そ、そっちは駄目です♡」

 

ミントは悲鳴にも似た叫びを上げたが、もちろん僕は止めない。

 

ズブッ!ズブズブッ!ズボズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!

 

「ああぁん♡ダメェっ♡」

 

「え~?でもほら?ここは喜んでるみたいだけど?」

 

そう言って僕はさらにミントのアナルを弄りながら、ミントのおマンコも舌で味わう。

 

レロ、ペチョ、ジュルル……!

 

「ひゃあんっ♡ああんっ♡あんっ♡ああんっ♡」

 

僕はミントの股間にある穴から溢れ出る愛液を吸い上げるようにして飲む。

 

そして最後に僕は右手の中指をお尻の穴に入れて、激しくおマンコとお尻を指と舌を使って攻める。

 

ズポズポッ!ズヌチュッ!ヌッチュ!ヌチュヌチュッ!ズヌヌッ!ズヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌッ!ヌヌヌヌヌヌッ!

 

「あん♡イク♡私もう♡イっちゃいますぅっ♡ああっ♡ああっ♡あんっあんっあんあんあんっ♡あああぁぁぁぁぁぁ~っ♡」

 

ビクンビクンッ!!プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!

 

ミントは身体を痙攣させ、大量の潮を吹き出しながら盛大にイッた。

 

僕はそんな彼女を抱きしめ、唇を重ねる。

 

「んちゅっ、くちゅ、はぁむ……んっ」

 

ミントも僕の首に腕を回して、積極的に舌を絡めてきた。

 

そして、しばらくして、ミントをベットの上に寝かせ、敢えて服を脱がせずにそのままミントのスカートを捲り、秘部に僕のモノを宛がう。

 

グチュ、ズリ……

 

「ユウトさん……♡来てください……♡」

 

その言葉に興奮した僕は、ゆっくりと挿入する。

 

「行くよ……!」

 

ズニュウ……

 

「あ、あ……入ってきます……♡ユウトさんの、熱いのが……♡」

 

僕は腰を動かし始め、最初は優しく徐々に速く動かす。

 

グチュ、グチャ、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ♡ああんっ♡は、激しっ♡ああぁんっ♡」

 

「はぁはぁ……はぁはぁ……ミント……」

 

僕はミントの衣装の胸元を開けさせ、そのままミントの豊満なおっぱいに吸い付いた。

 

チュウゥゥゥ!レロ、チュパ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「あんっ♡おっぱい……気持ちいいです……♡」

 

ミントの巨乳に甘噛みしたり、吸ったりするとミントはビクンっと反応した。

 

さらに僕は左手でミントの右乳首をつまみ、コリコリしながら同時に激しく動く。

 

チュパ、レロレロ、ヂュウウッ!!ズブ、ジュル、ズブッ!パンパンパンッ、パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

 

「やぁんっ♡おっぱいとおマンコと同時に責められて……♡おかしくなっちゃう♡ああぁんっ♡」

 

「チュパ!凄い締め付けだね♪それなら、これはどうだい?」

 

そう言って、僕はミントのおっぱいに吸い付きながら、ミントの子宮口の入り口に亀頭を擦り付けながら突き上げる。

 

ズチュン!

 

「ひゃん♡ユウトさんのおちんちんが私の赤ちゃんの部屋の入り口にキスしています♡」

 

「ふふ、そうかい?なら、もっとしてあげるよ♪」

 

そう言って僕は、上から覆い被さってミントの一番奥まで一気に貫いた。

 

ズブッ!ドチュンッ!

 

「ひゃうんっ♡」

 

そして、何度もピストン運動を繰り返していくうちにだんだんミントの喘ぎ声が大きくなっていく。

 

「あんっ♡ああんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」

 

ズブ、ヌチ、ヌリュ、ズブブブブブッ!!

 

「ほら、またおっぱいも一緒にしてあげるよ♪チュウゥゥゥ!」

 

チュウゥゥゥ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、ヂュウウッ!!

 

「やぁあんっ♡」

 

僕は今度は左側のおっぱいを口に含んで舌で転がし、右側の乳房を鷲掴みにして揉んだ。

 

モミ、モニィン!ギュムッ!クチュクチュ!ズボッ!ズブッ!チュウゥゥゥ!

 

「ああぁんっ♡」

 

僕はラストスパートをかけ、ミントをイカせようと更に激しく動いた。

 

ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!

 

「あんっ♡ああっ♡ダメェ!イっちゃいます♡イク、イッちゃう♡あああ~っ♡」

 

「ミント!出すよ!!」

 

「はい♡たくさん出してください♡ああ~っ♡イク、イク、イクぅぅぅぅぅっ♡」

 

ビクンッ!プシャァア! ビクビクッ!!ビュルルルーッ! ドクンドクン!ビュッ!ビューッ!

 

僕は、ミントのお腹の中に大量に射精した。

 

そのお陰で、ミントのお腹が再び大きく膨れ上がったのは、言うまでもなかった。

 

「ああっ♡出てるぅ♡熱いぃっ♡ユウトさんの精液……熱くて濃い……いっぱい出されてる……はぁ……♡」

 

そして、しばらく繋がった後にミントに僕のモノを掃除してもらう。

 

チュ、ピチャ、レロレロ、ペロ、ペチャ、ピチャ……

 

「ユウトさん……♡まだ大きいままですね……♡」

 

そう言いながらもミントは僕のモノを美味しそうにしゃぶっていた。

 

「ミント……」

 

「ん……♡ちゅぱ、んむ……んっ……」

 

その後もミントは、僕のモノを一生懸命に綺麗にしてくれたのだった。

 

そして、それからも夜通し行為は続き、朝になり、今はバックでミントと繋がっていた。

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパン!

 

「はぁん♡ユウトさん……♡」

 

ミントは僕の名前を呟きながら、後ろを振り向いて、僕にキスをしてくる。

 

「んっ……ミント……」

 

チュ、レロッ、ヂュッ、チュパ、ンッ、ジュルッ!

 

「んっ、ぷはぁ……ああん♡ユウトさん♡♡」

 

「ミント!」

 

「あん♡ユウトさんの♡私の中でまた大きくなって……ああんっ♡」

 

ミントのお尻を撫でながら、パンパンっと激しく腰を動かす。

 

そして、そのままミントのおっぱいも背後から鷲掴みする。

 

ムニュ、ムニムニ、グニィ、クリ、コリ……

 

「あんっ♡おっぱい……気持ちいいです♡」

 

僕はそのまま、ミントのおっぱいを揉みしだきながら、腰を打ち付けるスピードを上げた。

 

モミモミッ!ムギュッ!ムニュンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あんっ♡激しっ♡ああぁんっ♡おっぱいとおマンコ同時にされて、もう、おかしくなっちゃいますぅ♡」

 

ズブ、ヌチ、ヌリュ、ズブブッ!!

 

「ユウトさん♡もっとぉ♡奥まで突いてぇ♡」

 

ミントのおねだりに僕はミントの両腕を掴んでおもいっきり腰を打ち付ける。

 

ドチュン!

 

「ひゃうううん♡」

 

ズブ、ズブ、ズブンッ!

 

「やぁんっ♡」

 

ドチュン!

 

「ああんっ♡」

 

僕はミントの膣内へ何度も挿入を繰り返した。

 

ズブッ!ヌチ、ズブッ!ズブッ!

 

「ああぁんっ♡イクっ♡」

 

「僕もそろそろ出るよ!」

 

「はい♡出して下さい♡ああんっ♡ああああああっっ♡♡♡」

 

ビクンッ!ドピュッ!ビュルルルルーッ!ドプッドプドプドプンッ!ドクンドクン!

 

「やぁあああああぁっ♡」

 

「あああああああああああっ!」

 

僕はミントの中にありったけの精子を流し込んだ。

 

おかげでミントのお腹はあっという間にボテ腹状態になり、少し余韻に浸った後にミントの中から引き抜くと、中からはゴポッという音を立てて白濁色の精液がミントの秘部より溢れ出していた。

 

そして、ミントは何も言わずに僕のモノを口に含んで舐めてくれる。

 

ピチャ、ペチョ、ヂュポ、クチュクチュ……

 

「んふぅ……ちゅる……んっ……」

 

ジュルルル!ピチャ、ピチャ、ペロペロ……チュポチュポ……

 

「ん……んん……♡」

 

ミントは僕のモノの先端部分を舌で器用に刺激してきて、とても気持ちが良かった。

 

そして、一通りしゃぶり終えた後、再びミントを押し倒して、正常位で挿入する。

 

ズブッ!

 

「ああんっ♡ユウトさんのおち〇ぽ♡入ってきてます♡」

 

僕はミントに密着した状態で腰を動かし始める。

 

ズブッ、ズブッ、ジュプ、ヌプ、クチュクチュ……

 

「はぁ……♡ユウトさん……んっ♡ちゅぷ……」

 

ミントは唇を重ねて舌を入れてくる。僕もそれに応えた。

 

クチュ、ピチャ、ジュププ……

 

ミントの唾液を味わいながらキスをする。ミントはとても柔らかく、温かく、心地よかった。

 

そして、僕はミントの豊満なおっぱいを揉みながら腰の動きをさらに加速させる。

 

パンッ、パンッ、パンパンパンパンパンパンパンパン!!

 

「はぁ、あんっ、ああっ、あっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

ミントの甘い声にさらに興奮が増していく。

 

僕はミントに覆い被さるようにミントの胸元に顔を近づけ、そのままミントのおっぱいにしゃぶりつく。

 

チュウゥゥゥ!レロレロレロレロ……

 

「あ、んんっ♡んっ、ちゅっ♡はぁ……んっ♡そんなに、おっぱいばかり、んんっ、ダメですよぉ♡あんっ、あぁん♡ユウトさん……おっぱい吸われてるぅ……♡」

 

ミントは身体を震わせながら感じているようだった。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

 

「はぁんっ♡ユウトさん……激しいですぅ♡んんっ♡」

 

「チュウゥゥゥ!レロッ、チュパ♪チュウゥゥゥ!」

 

チュパ、チュウゥゥゥ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

僕はミントのおっぱいを味わいながら、腰を激しく動かし続ける。

 

そして、ミントのお尻を持ち上げると、そのまま真上からまんぐり返しの体制にして上から押し潰すように激しく腰を叩きつけた。

 

ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!

 

「あんっ♡深いぃ♡ああぁっ♡だめぇっ♡壊れちゃいますぅ♡ああんっ♡」

 

あまりの快楽からか、大きな声で喘ぐミントの姿を見たらもっと激しくしたいと思いどんどん腰を打ち付ける速度を上げる。

 

そして、さらに激しくするために種付けプレスを叩き込む。

 

ドッチュンドッチュンドッチュンドッチャンドッチュンドッチュンドッチュンドッドン!!!

 

「ああぁんっ♡ユウトさんのおちんちん♡私の赤ちゃんのお部屋の入り口まで届いてますぅ♡ああぁんっ♡すごい♡」

 

バチュンッ!グリュッ、ズブッ、ズブッズブブッ!!

 

「あんっ♡あんっ♡ユウトさん♡私もうイっちゃいますぅ♡」

 

ビクンッ!

 

ミントは身体を仰け反らせて痙攣している。

 

「僕もそろそろ出すよ!」

 

僕はミントの膣内に最後の一撃を繰り出す。

 

ドチュンッ!!!

 

「イクっ♡またイッックうううううううう♡」

 

ビクンッ!

 

「出る!」

 

ドピュッドピューーッ!ビューッ!ビュッビュルルルーッ!ドプドプドプドプンッ!ドクンドクン!

 

「ああああああぁっ♡出てます♡熱いのいっぱい出されてるうううううう♡」

 

「ああっ!」

 

僕はありったけの精液を流し込んだ。

 

おかげでミントのお腹が再びボテ腹になったのは言うまでもなかった。

 

ミントの秘部から収まりきらなかった白濁色の液体が逆流してきた。

 

そして、僕たちは自然とキスをして、お互い抱きしめ合う形で繋がったままでいる。

 

「んん……♡」

 

チュパッ、クチュクチュ……ピチャ、ピチャ……

 

僕たちはお互いの口内を貪る様にキスをし、一旦唇から離れると不意打ち気味にミントのおっぱいに口を付ける。

 

ヂュポ!レロレロ、ヂュウウッ!!

 

「あんっ♡またおっぱい♡」

 

チュウゥゥ!チュパ、チュパ、チュウゥゥゥ!レロレロ……

 

「んっ♡はぁ……はむっ♡ちゅぷ……」

 

ミントの乳首を甘噛みしたり、強く吸い付いたり、時には舌で転がすように刺激する。すると、ミントは甘い吐息を漏らし始め、それを聞いた僕の下半身は再び熱を帯びてきた。

 

ズチュッ!ズブッ!ヌプ、クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!

 

僕は再びピストン運動を開始する。

 

「ああぁん♡ダメですぅ♡今出されたばっかりなのにぃ……んっ♡」

 

ズチュッ!ズチュッ!ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ!!

 

僕は容赦なく腰を振り続けた。

 

ちなみにその後もしばらく行為は続いたのは言うまでもなかった(笑)

 




ということで、王道ヒロインとのイチャラブエッチ回となりました。

次回は漫画などは終了しましたが、かなりの長寿ギャグ漫画のキャラとなります。

ヒントは婦警さんです。

ちなみに今回はAIイラストは作成できましたが、次回のキャラは中々難しいのでイラストは無い可能性が高いのそこはご了承ください。






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