今回は予告通り長寿漫画こち亀の「秋本・カトリーヌ・麗子」回となりました。
彼女は優斗と大学時代の同級生という設定で、他のこち亀からも両さん以外はある程度普通に存在しており、皆が原作の92巻4話の「人生をやり直せ!の巻」に登場した「未来ゲーム」内での出来事を踏襲している設定です。
なお今回AIイラスト色々したのですが、髪型や細かいところは中々うまくいかずにとりあえず、自分で書くよりはマシかというレベルとなっているので、少し数を増やしてみましたので、そこはご了承ください。
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優斗side
今日は、次のゲーム制作の際に参考にしようと警察の知り合いに頼み込んで職場見学に来ていた。
「(まあ、その知り合いってのは僕の新しいお嫁さんなんだけどね♪)」
「ゆうちゃん、お待たせ♪」
そう言って、声を掛けてきたのは、僕の新しいお嫁さんで日本人離れした超絶美人の金髪ハーフの僕の大学時代の同級生でもある「秋本・カトリーヌ・麗子」である。
パリ生まれの帰国子女で、父親は「秋本貿易」の社長でフランス人の母を持ち、優という名前の妹もいる。
ちなみに妹の優も僕のお嫁さんだ。
「今来たところだから、気にしないでいいよ♪」
「それなら良かった♪それじゃ行きましょうか?」
2人で仲良く並んで警察署内を案内してもらい、次のゲームの構成が出来上がっていく。
「(それにしても、麗子は相変わらず、凄い美人だよね♪この子が今や僕のお嫁さんだと思うと凄い優越感に浸れるね♪)」
そんなことを考えながら、一通り警察署内の見学を終えると麗子から、今回の一件の埋め合わせを約束させられた。
ちなみに余談だけど、ここの警察署長は、僕と兄さんが昔から知り合いの「大原大次郎」さんで、その関係で協力をしてもらえた。
※もちろんこち亀の大原部長その人であり、これ原作の「人生をやり直せ!の巻」に登場した「未来ゲーム」内での出来事を踏襲しており、この世界には両津が居ないために大原部長は順当に出世した結果である(笑)
なおこち亀の他の登場人物もこの世界で普通に生活している状態である。
それから数日後、約束を果たすため麗子の休暇を利用して、精霊界の別荘に来て、二人きりでバカンスを楽しむ。
そして、当然バカンスだけをするわけではなく、僕は麗子をパラソルの下に敷いたシートの上に押し倒して、麗子の豊満なおっぱいを揉みながら、麗子にキスをする。
モミモミッ!ムギュッ!ムニュンッ!グニッ! レロッ……チュパッ♡チューー!!
「んふぅ……♡もう、ゆうちゃんたら、エッチなんだからぁ〜♡」
「だってぇ〜、麗子のおっぱい大きいのが悪いんだよぉ〜」
「もうっ♡仕方のない旦那様ねぇ♡でもそういうゆうちゃんも私は嫌いじゃないわ♡」
そう言いながら麗子は、僕の海パン越しに僕のモノを擦ってくる。
コスコス……サワサワッ……クニッ……シコシコッ……!
「うあっ!?いきなりだね♪それじゃ、こっちも♪」
そう言って、僕は麗子の水着のブラをずらして、麗子の豊満なおっぱいにしゃぶりつく。
チュウゥゥゥ!レロォ……ジュルルルルー!!!!ペチャッペチャッチュバッ!
「あああんっ♡もう……そんなに強く吸っちゃだめぇえぇえ♡♡♡」
麗子の言葉に構わず僕は夢中で吸い付き続ける。
するとこの間、麗子が間違って食べた、前に僕が作った「母乳が出るようになる果実」の影響で麗子の豊満なおっぱいから母乳が出始め、僕は迷わずにそれにしゃぶりつく。
※ちなみにこの果実は永久的な効果を持っているタイプである。
チュウ、レロォ、ヂュルル、レロッ、ヌチャッ♡ ジュルルルル、レロッ、レロッ♡ チュパッ♡ レロッ、レロォ、レロッ、レロッ♡ ジュルルレロレロォ♡
「ひゃうん♡もうゆうちゃんってば、赤ちゃんみたいね♪ほら、もっと味わっていいわよ♡」
麗子のその言葉に僕は遠慮なく麗子の極上のミルクを味わう。
ジュル、チュウウウッ、チュウッ! ゴク、コク、ゴキュ、ゴクン!
「ああ……おいしいよ♪」
そう言って、さらに麗子のおっぱいと乳首を貪り尽くす。
ムニュムニュ、カプッ、ガブッ、モグモグッ、ハムハムッ♡
「あんっ♡もうゆうちゃんばっかり、ズルいわよ♡今度は私がしちゃうんだから♡」
そう言って、麗子は一旦僕を引き剥がすと自分のお尻を僕の顔に向けて、僕の海パンを脱がして、そのまま僕のモノを手コキしてくる。
シュッシュッ、ニギッ、コリッ、グリッグリッ
「あはぁん♪ゆうちゃんのココ、凄く元気になってるわよ♪」
「そりゃあ、これだけされたらこうなるさ♪」
「それなら、もっと気持ちいいことしてあげるわね♡」
そう言って、今度は口に咥えてフェラチオしてきた。
ズボッ!ムニュウゥッ!ブポッ!チュパアッ!ジュプジュポ! レロッ!レロレロッ!ベロレロッ!チュバアッ!グッポグッポ!
「うお!いきなり激しいね♪」
僕の言葉に麗子はさらに激しくフェラを続ける。
グポッ!グチュグチュ!レロッ!ジュパッ!チュパッ!
「どう?ゆうちゃん気持ち良い?」
「最高だよ♪」
「良かった♡私もゆうちゃんのおちんちん大好きよ♡それじゃ、今度はゆうちゃんの大好きな私のおっぱいでシテあげるわね♡」
麗子は今度は僕の肉棒を自分のおっぱいで挟んでパイズリし始める。
モミモミッ!ムギュッ!ムニュンッ!グニッ!グニュッ!! ムチィ、ミシミシッ、タプンッタプンッ♡
「おおっ♪」
「ゆうちゃんったら、本当におっぱいが大好きよね♪それじゃ、次はお口でもしちゃおうかしら?」
そう言って、麗子は口を開けて、舌を出しながら僕のモノを飲み込んでいった。
ヌプッ、ズボオッ、クチャクチャ、レロレロ、ペロ、レロォ、ピチャピチャ、レロォー!!
「うおぉ!ヤバイ!」
麗子のパイズリフェラの勢いに呑まれそうになるが、僕は負けじと麗子の水着をずらして、麗子のアソコに舌を這わせる。
レロレロォー!!
「んふぅっ♡ゆうひゃんっ♡ひょうらいへひいぃ〜♡(もう、いきなり舐めないでぇ〜)」
ジュルルルルーッ!チュッ、チュウ、レロォ……! クチュクチャ……チュパッ! チュルル……レロレロッ……!! チュウッ!チュウゥッ!!
麗子の喘ぎ声に興奮した僕は夢中で彼女の膣内に舌を挿れていくと、麗子の秘部から愛液が流れ出し、僕はそれを音を立てて吸っていくと、彼女も負けじとパイズリフェラのスピードを上げていき、図らずもシックスナインの様相になる。
ジュルルルルルルルー! ムギュ、ムニュンッ、グニュッ、ムニッ! ジュルル、ジュルルルル!チュバッ! チュウ、チュウチュウ、チュウウウッ! チュバ、チュバ、チュババ、チュパァッ! レロレロ、レロォ、ジュルルルル!
そして、互いに互いの弱点を知り尽くしている僕たちは一気に互いをイカせようとする。
「んん……麗子、そろそろ出そうだ…」
「いいはよ、出して、全部飲んであげふから♪」
「僕も、イクよ!!」
「きてきてぇ♡私もイクぅぅ♡」
ビクンッ!ビクビクゥッ!プシャーッ!ドピュッドピューーッ!!ビュルルルーッ!ビューッ、ビュッビュッ、ブシャーッ!!
僕たちは、同時に絶頂に達し、麗子の顔とおっぱいは僕の精液まみれになり、僕の顔面も麗子の愛液に濡れていた。
「ああん……♡もうゆうちゃんたら、こんなにいっぱい出したら勿体ないじゃない♡」
そう言いながらも、麗子は全て飲み干していく。
ゴクンッ!
そう言うと麗子は立ち上がって、今度は自分からビキニショーツを降ろし、僕を誘うようにお尻を突き出してくる。
クパッ、ヌチャア……クパアッ……!
「ほらぁ……♡早く……ゆうちゃんの頂戴♡」
その言葉に我慢出来ずに僕は麗子の腰を掴むと、バックで挿入する。
ヌチャッ、ニュルンッ!ズブブッ、ニュプン!ニュルンニュルニュルニュル!
「あんっ♡入って来たぁっ!♡」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ! グッチュ!グッチャ、グッチャ! ヌチャ、クチャクチャ、ネチョッ! ズボッ、ズブッ、ズブッ、ズブッ! パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「あぁん♡あんっ♡あぁっ♡いいっ♡」
「くっ、麗子の中、凄い締め付けだ!」
さらに僕は腰を動かしながら、激しく揺れまくる麗子の爆乳を背後から鷲掴みにして揉んでいく。
ムニュウ、ムニュウウウウゥゥッ!!
「あはああっ!?おっぱいそんなにしたらあああぁっ♡」
「(いいね♪やっぱり、麗子の巨乳は最高だよ♪)」
モミモミッ!グッチョ、グッチョ、ズブズブズブ!
「あぁん♡もうゆうちゃんたら♪ホントにおっぱいが好きなんだから♡」
そう言いながら麗子は僕の方に振り返ってキスをしてきた。
チュッ!レロッ!チュウウゥッ!チュウ! チュパアッ!グチュグチュ!
「んん、麗子♪もっと気持ち良くしてあげるよ♪」
僕はそう言って麗子のおっぱいを掴みながら、思いっきり突いてやる。
ムニュウッ!グニイッ!ムニュムニュッ!
「やっ♡あはああんっ♡ゆうちゃんっ♡気持ち良いっ♡」
パンッ!パアンッ!パアーンッ!パァンッ! ヌポォッ!グチュッ!ズプププッ!
「う~ん♪この触り心地は最高だよ♪こんな超絶美人の麗子にこんなことできるなんて、凄い優越感に浸れるね♪」
「うふっ♡私もゆうちゃんとこういう事できて嬉しいわよぉぉっ♡」
「じゃあ、もっとシテあげるよ♪ほら、ここが麗子のPスポットだよね♪」
僕はそう言って、麗子の弱点である子宮の入り口辺りを突いて、グリグリと擦っていく。
コリッ!クニクニッ!ゴリィッ!
「はひぃっ♡そこっ、感じすぎちゃう♡」
「まだだよ♪今度はGスポットを責めて上げる♪」
「はひっ♡それも凄いのぉ♡」
普段では絶対に人前では見れない麗子の痴態に僕は興奮していき、僕はどんどんペースを上げて、麗子を絶頂へと追い込んでいく。
パンッ!ズブッ!パンパンパンッ!グチュッ!ズチュズチュッ!ズブブブッ! ズボッ!ジュポッ!ジュプッ!ジュップ!
「ひゃあんっ♡激しすぎてぇ、もうダメェッ♡」
麗子がイキそうになったところで、ラストスパートをかけて、フィニッシュへと向かう。
「出すよ!麗子!全部受け止めて!!」
「うんっ♡出してぇ、私の中にゆうちゃんの精子いっぱいちょうだいっ♡」
ドピュッドピューーッ!!ビューッ、ビュッビュッ、ブシャーッ!!ビュルルルーッ!ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ…………
「イクぅぅぅ♡ゆうちゃんのおちんちん、まだ出てるぅぅ♡」
そして僕たちは繋がったまま、しばらく余韻に浸り、そして、一旦の麗子の中から引き抜くと、今度は麗子が僕の上に跨がり、騎乗位の体勢に入る。
「それじゃ、今度は私の番ね♡私がいっぱい気持ちよくさせてあげるから♡」
麗子はそう言うとゆっくりと腰を下ろしていき、僕自身を受け入れていく。
ズブズブズブ……
そして、僕のを全て飲み込み腰を上下に動かし始める。
最初はゆっくりだったが次第に動きが激しくなり、その過程で麗子の爆乳おっぱいも激しく揺れまくる。
プルン♡ブルンッ♡プルンプルンッ♡ パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「はあんっ♡いいっ♡いいわっ♡ゆうちゃん、すっごくいいっ♡」
麗子は僕に抱きついてきてキスをしながら腰を振り続ける。
「んちゅ……♡んん、麗子の胸、やっぱり柔らかい♪」
そう言って、僕は麗子のおっぱいを下から揉みしだく。
モミ♡モミ♡ムニュウゥ♡
「あん♡ゆうちゃん、またおっぱい触って♡ホント好きねぇ♡」
「ああ♪好きだよ♪いつまでも触っていたいくらいだよ♪」
僕は両手で両方のおっぱいを鷲掴みにする。
モミ♡ムニュムニュ♡
「あんっ♡ゆうちゃん、手つきがイヤらしいわ♡」
すると麗子も興奮してきたのか、自ら胸を押しつけてくる。
ムニュ♡
「んあっ♡ゆうちゃん♡もっとおっぱい触って♡」
「ふふふ、麗子がそう言うなら……それじゃ、こんなのはどう?はむ♪」
僕は麗子のおっぱいにしゃぶりつき、再び麗子のミルクごとこの極上のおっぱいを味わう事にした。
チューッ、レロォ♡チュウゥッ、チュパアッ!
「はああぁぁんっ♡ゆうちゃん、いきなり激しいわ♡」
ジュルルル!ピチャ、チュパッ、チュバッ!
「んっ♡んんっ♡いいっ♡ゆうちゃん♡」
すると麗子も負けじと腰を動かすスピードを上げてきた。
ズブゥッ!グチュッ!パンッ!パンッ! パンッ!パンッ!パンッ!
「んんっ♡んはぁっ♡いいっ♡」
「うう、凄い締め付けだ!気持ちいいよ、麗子!」
そう言って、僕は麗子のおっぱいに吸い付きながら、下から腰を突き上げる。
チュウゥゥゥ!レロ、チュパ、ジュルルル!グチュッ! パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んはああっ♡ゆうちゃん♡ゆうちゃん♡私もう、イッちゃうぅぅっっ♡」
ビクンッ!ビクビクゥッ!プシャーッ!
麗子は統合部から大量の潮を吹き出しながらイッたようだ。
「チュポ!麗子!僕もそろそろまたイクよ♪チュウゥゥゥ!」
チュウゥッ、チュパアッ!
「ああんっ♡ゆうちゃん♡ゆうちゃん♡」
「くうっ!イクよ!また中に出すよ!麗子!!」
ドピュッドピューーッ!!ビューッ、ビュッビュッ、ブシャーッ!!ビュルルルーッ!ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ…………
「あひぃっ♡出てるぅっ♡熱いのたくさん♡イクぅうううっっ♡」
ズブブッ!ドピュッドピューーッ!! ビュルルルーッビュッ、ビュッビューッ、ドピュッドピューーッ!!
「まだ出てるぅ、ゆうちゃん♡」
そして僕は麗子と繋がったまま、暫く余韻に浸り、麗子のお腹が僕の射精によって、大きく膨れ上がった。
そしてお互いの身体を離すと、僕のが麗子の中から出て来た。
ゴポッ!
「んん……♡はあ……♡ゆうちゃんのまだいっぱい出てるわ♡」
そう言って麗子は嬉しそうに自分のお腹をさすっていた。
そして、その後は別荘に移動し、麗子にお願いして、いつも麗子が着ているピンクの私的制服に着替えてもらった。
「う~ん♪いいね♪この格好の麗子とエッチなことをしてみたかったんだよね♪」
「もう、ゆうちゃんたら♡ホントにエッチなんだから♡」
「まあまあ、そんな事言わずに、ね?」
と言って僕は早速麗子をベッドに押し倒す。
「やんっ♡もうしょうがないわね♡」
と言いながらも麗子はまんざらでもない感じだ。
「じゃあさ、まずは制服越しに麗子のおっぱいを堪能させてもらうね♪」
そう言って、僕は麗子のおっぱいを制服越しに揉み始める。
モミ♡ムニュムニュ♡
「はあんっ♡ゆうちゃん♡触り方がいやらしいわよぉ♡でも好きにしていいわ♡」
「それじゃ遠慮なく♪」
僕は両手で麗子のおっぱいを鷲掴みにし、さらに麗子にキスをする。
チュッ♡チュウゥッ♡ レロ♡レロォ♡チュウウゥッ♡
「んっ♡んんっ……♡」
僕は麗子にキスをしながらおっぱいを揉み続け、今度は麗子の乳首を摘む。
-
クニクニ♡
「あんっ♡ゆうちゃん、乳首つまんじゃだめぇ♡」
そして僕は今度は、片方の手を麗子のミニスカの中に入れて、パンツを触るとそこはもうびしょ濡れになっていた。
「ふふふ、麗子のパンツもうグショグショになってるね♪」
そう言いながら指で割れ目をなぞるように動かす。
ツツー♡クチュクチュ♡ヌチュ♡
「あんっ♡だって、ゆうちゃんが私にイヤらしい事するからでしょ♡」
「そうか。じゃあ、もっといやらしいことしちゃおうかな♪」
そう言うと僕は、麗子の制服の胸元をはだけさせるとブラをずらして、そのまま麗子の爆乳おっぱいを口に含む。
チュウゥゥゥッ♡レロォ♡チュパアッ♡チュウゥゥッ♡
「はぁっ♡ゆうちゃん、赤ちゃんみたいにおっぱい吸っちゃダメェ♡」
チュウゥゥッ♡レロォ♡チュウゥッ♡チュウゥッ♡
「チュウゥゥゥ♪う~ん♪麗子のおっぱい♪美味しいよ♪それにまたミルクが出てきたしね♪勿体ないから、僕がいただくよ♪」
チュウゥゥゥッッッ♡レロォォォッッッ♡チュパァッッッ♡
「んはああっ♡ゆうちゃん♡強く吸いすぎよ♡ああぁんっ♡またおっぱいが出ちゃうわ♡」
チュウゥッ♡チュウゥッ♡チュウゥゥッッ♡
「う~ん♪甘くておいしいミルクだね。チュポ!」
そう言って、僕は麗子の右おっぱいから口を離す。
すると、僕の唾液まみれの巨乳に勃起したピンク色の綺麗な麗子の乳首が僕の唾液と麗子自身のミルクでイヤらしく見えた。
すると左のおっぱいも唾液とミルクまみれにしたくなったので、僕は再び口に含んで吸い付く。
チュウゥゥッッ♡レロォッッ♡チュパァッッ♡チュウゥゥッッ♡レロォッッ♡チュウゥゥッッ♡レロォッッ♡チュウゥゥッッ♡レロォッッ♡チュウゥゥッッ♡レロォッッ♡
「んっ♡あんっ♡ゆうちゃんに両方の乳首吸われてるぅぅぅっっっ♡ゆうちゃんに私のオッパイ飲まれてるぅぅっっ♡」
僕は左右の乳房をそれぞれ味わいながら、麗子の秘部をパンツ越しに片方の手で弄るのを忘れない。
クチュクチュクチュクチュクチュッッ♡♡ チュウゥッ♡チュウッ♡チュウッ♡チュウッ♡チュウッ♡チュウッ♡チュウッ♡チュウッ♡
「あんっ♡おっぱい吸ったり、アソコを弄るなんてぇっ♡そんなに両方同時にされるとおかしくなっちゃうわ♡」
チュウゥッ♡チュウゥッ♡チュウゥッ♡チュッ♡チュウゥッ♡チュウゥッ♡チュッ♡チュウゥッ♡チュッ♡チュウゥッ♡チュウゥッ♡クチュクチュクチュクチュクチュッッ♡♡
「んんんんんんん~~~~っっ♡♡ゆうちゃん♡おっぱいが止まらないわ♡おマンコも気持ち良すぎるわ♡イっちゃう、またイッちゃうううっっ♡♡」
ビクン!ガクンガクン!!
「ハァ……♡ハァ……♡」
「フフ、どうだった?僕のテクニック?」
「凄かったわ♡それにしてもいきなりこんなエッチなことしてくるんだもん。びっくりしちゃったわ♡」
「だって、麗子のその制服姿が魅力的なんだもん♪この姿の麗子とエッチできると思うと興奮しないわけがないよ♪」
「もうっ♡ゆうちゃんたら♡」
そんな会話をしながら僕は麗子の胸元に手を伸ばし、再度麗子のおっぱいを直に揉み始める。
モミモミッ!ムニュムニュ♡ チュウゥッ♡チュウゥッ♡
そして今度はパンツを脱がせて、露になった麗子の膣内に直接指を入れてかき回す。
ヌチュ♡ヌチャヌチョッ♡ クチャクチャクッチャッ♡
「ひゃん♡ゆうちゃんばかりズルいわよ♡今度は私の番よ♡」
そう言って、麗子は制服を来たまま僕のモノを自慢のおっぱいで挟んでパイズリをしてくる。
ズリリッ♡ムギュッ♡ムニュンッ♡
「ゆうちゃん、どうかしら♡私のおっぱいでされるの気持ちいい?」
「うん。柔らかくてすごくいいよぉ♡」
「ふふっ、喜んで貰えて嬉しいわ♡じゃあ次は口でもしてあげるわね♪」
そう言って麗子がおっぱいでのパイズリを続けながら僕の亀頭をしゃぶる。
「ちゅぱっ♡ゆうちゃんのオチ〇チンおいしぃっ♡れろっ♡ペロォ♡」
レロレロォ♡ズリリッ♡ チュポッ♡ジュルルルル♡ チュポンッ♡グポッグポォ♡
「あああっ、麗子それやばいぃ」
「はむぅっ♡ふふ、ふほいはふんのはぁ(これでどう?)」
ジュポッグポッグポッ、ズリズリッ♡ チュボボォッ、ズリッズリッズリッズリッ♡ チュパ、ジュパッ♡ジュボォッ、ズリュゥンッ! チュルチュルッ♡ レロォ〜〜っ♡ チュッパァァッ! レロォ、ジュルルルル! ジュッパァァッ! レロレロレロッ!
「くはっ、凄いよ!麗子、気持ち良すぎだ♪」
「そうでしょ♪もっとシテあげるわね♪」
そう言うと麗子はさらにパイズリフェラを加速させる。
ズリズリッ! チュッパァァァ!! ズリズリッ! ズリッズリッズリッ♡ チュブッ! ジュルルルッッ♡ ジュルルルルッッ♡♡ ズリズリッ! チュボッ、ジュッポォッ! ズリズリッ! ズリズリッ! チュッパァッ♡ ジュルッ!
麗子のパイズリフェラはどんどん加速していき、僕も我慢出来なくなり、限界に達する。
「麗子!出すよ!!」
「はひはふほいはふぁ(わかったわ)」
「イクゥ!!」
ドピュッドピューーッッ!! ピュップピュッ、ビュルルルルル!!!
「んぐっ!んぐ……んくっ♡」
僕のモノが脈打つたびに大量の精液が吐き出され、麗子の顔とおっぱいは僕の精液まみれになり、そんな状態の麗子はそれを全て飲み干していった。
「ん……んくっ……♡ふう、いっぱい出たわね♡」
そう言って麗子は僕のモノから口を離す。
「それじゃ、そろそろ本番と行こうかな♪」
そう言って、僕は制服を着たままの麗子を立たせて、スカートを履かせたままパンツだけを脱がせて、対面立位で麗子の秘部に自分のモノを擦り付ける。
ズリュゥンッ、ニュプププッ…
「あっ♡ゆうちゃん♡早く入れて♡私のオマンコにおちんちん入れちゃってぇ♡」
麗子の懇願に答える様に僕は一気に腰を突き上げて、麗子の中へと挿入した。
グポォッッ!!
「あああぁぁあっっっ!!♡」
ズブズブ、ニュポォッッッ!!!
「おお!いきなりすごい締め付けだね♪動くよ、麗子♪」」
ズッ、ズンッッ!!ズチュンッ!!ズポッズポッズポッズポッズポッズポンッ!パンッ!パンパンパンッッ!!
「はああっ♡あああっ♡凄いぃっ♡ゆうちゃんのおちんちん♡すごすぎぃっ♡」
ズッ、ズンッッ!!ズチュンッ!!ズポッズポッズポッズポッズポッツボォッ!パンッ!パンパンパンッッ!!
「んんんんんっっ!!♡」
麗子は僕の首に手を回し、自分から積極的に舌を絡ませてきた。
レロォ♡
「んん…♡」
チュウゥゥ♡
「んんっ…♡」
僕は腰を振るのも忘れて麗子とキスを交わし続ける。
そして、しばらくキスを交わし、一旦麗子と唇を離すと、目の前に激しく揺れる麗子の爆乳を目の前に僕は迷わずむしゃぶりつく。
チュウゥゥゥ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「んはぁああぁんっ♡ゆうちゃん♡おっぱい吸われながらオマンコ突かれると気持ち良すぎわぁぁぁっ♡♡」
ジュルルル、チュバ、チュポ、レロレロッ、ムギュウウッ!
「ああっ!麗子のおっぱい最高だよぉ♪ミルクも極上の味だよ♪」
パンッ!パンパンパンッッ!! ズッポズッポッズポッズポッズポッツボォッ! パンパンパンパンッッ!! ゴッチュンッ! パンパンパンパンッッ!!
「あはぁっ♡あはぁあぁっ♡いいっ♡気持ち良いわぁぁぁっっ♡」
僕は麗子のおっぱいを溢れるミルクごと貪りつくす。
モミモミッ!グニイッ!モニュモニュモニュンッ!!
「ああんっ♡ゆうちゃんったら赤ちゃんみたいな吸ってるわよぉぉっ♡」
ジュルルル!チュパッ、チュバッ、ムニュウウゥ!!
「んんっ……♡ああっ……♡」
ズポッズポッズポッズポッズポッスボォッ! ズンッッッ!!! パンッ!パンパンパンッッ!!
「はああぁぁあぁっ♡」
僕は夢中で麗子の極上おっぱいをしゃぶりつきながら、麗子の弱いところを執拗に責め続ける。
「もう、麗子の中、僕のに馴染んでるね♪ほらほらっ、ここが麗子のPスポットだよね♪ほらっ、グリグリしてあげるよ♪」
ズブズブグィッッ!グッチュッ!ゴリゴリゴリゴリッ!!
「あはぁっ♡そこぉぉっ♡感じ過ぎちゃうぅぅぅっ♡」
ズポッズポッズポッズポッグチュゥウゥッ!!!
パンッ!パンッ!パンッ!
「麗子♪どうだい?麗子の赤ちゃんの部屋の入り口に僕のチンポの先っぽが当たってる感じは?」
「ああああっっ♡いいぃぃっっっ♡ゆうちゃんのおちんちんの先っぽが私の赤ちゃんのお部屋の入り口にキスしてくるわぁぁっっ♡」
ズポッズポッズポッズポッスボォッ! ズンッッッ!!! パンッ!パンパンパンッッ!!
そして、僕は体位を変えて、今度は立ちバックでそのままピストンを続ける。
ズポッズポッズポッズポッグチュゥウゥッ!!!ズブズブブブッ!! パンッ!パンパンパンッッ!!
「ああぁっ!!いいわっっ!!!ゆうちゃんのオチ○チンが奥に当たるぅぅぅっっ♡♡」
パンパンパンパンッッ!!ズブズブブブッ!! ズンッッッ!!! パンッ!パンパンパンッッ!!
僕は後ろから両手で麗子の爆乳を揉みしだく。
ムギュッ、ムニムニッ! ムニュウゥゥゥゥゥ!!!
「凄い眺めだね♪それにしても、警察署の中でもダントツの金髪美人の麗子とこんなことしていると凄い優越感に浸れて、益々元気になるよ♪」
ズブブブッ! パンパンパンパンッッ!! グリュンッ!!!
「やあああっっ♡ゆうちゃんのおちんちんが私の中でまた大きくなったわぁあぁ♡♡」
ズポッズポッズポッズポックスボォッ! ズンッッッ!!! パンッ!パンパンパンッッ!!
麗子がイきそうになったところで、ラストスパートをかける。
パンパンパンパンッッ!ズポッズポッズポッズポッスボォッ! ズンッッッ!!! パンッ!パンパンパンッッ!パンパンパンパンッッ!!
「あああんっ♡もうダメぇえっっ♡私もうイキそうなのぉっ♡」
「麗子も僕もイっちゃおうか♪一緒にイッちゃおうよ♪」
パンッ!パンパンパンッッ!!パンパンパンパンッッ!!ズンッッッ!!! パンッ!パンパンパンッッ!!パンパンパンパンッッ!!
「イクよ!麗子!!」
「ああぁん♡イクぅぅぅっっ♡」
ドピュッドピューーッ!!!! ビューッ、ビュッビュッ、ビュルビュルルルルルーーッ!! ドビュウゥッ!! ドピュッドピューーッ!!!ビクンッ!!ビクビクゥッ!! ビクンッ!!プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!
「あああっっ♡♡イクぅぅうううっっっ♡♡♡イクぅうぅぅっ!!♡♡♡」
そして僕たちは同時に絶頂に達し、僕は麗子の中に射精をし、麗子のお腹はあっという間にボテ腹状態になった。
そして、それから一緒にお風呂に入ることになり、今マットの上で麗子から全身にローションを塗られマッサージを受けているところである。
「んふ♪ゆうちゃん気持ち良い~?」
「うん♪」
「じゃあ、今度は私が気持ち良くしてあげるね♪」
そう言いながら麗子はマットの上で僕の後ろに寝転び、後ろから僕を抱き締めるようにして僕のモノを手でシコシコしはじめた。
シュコッ! グチュグチュ!ニュポォンッ!シュコッ!シュコシュコ、クチュックチュ!
「んはっ♪」
「フフ♪ゆうちゃん気持ちよさそう♪」
そう言いながら麗子はさらに激しく僕のモノをしごいていく。
さらに麗子は自分の身体にもローションを塗り、全身を使ってローションプレイを楽しみ、さらに僕の背中越しに胸を擦り付けてくる。
ムニュン♡
「どう?これ♪私と全身でエッチな事しながらおちんちんをシコシコされてる気分は♡」
「最高だよ♪麗子♪」
「ふふふ♪私もゆうちゃんとしたいから、今度は私がシテあげるわね♡」
そう言って、麗子は僕を仰向けに寝かせて背面騎乗位で僕の上で跨る。
「それじゃあ、いくわよ♡」
ヌプンッ!!
「ああっ、やっぱり麗子のアソコは気持ちいいなぁ♪」
ヌッチョンッ!
「はぁん♡私もゆうちゃんのおちんちんで満たされるこの感じが堪らないわ♡さあ、もっと気持ち良くシテあげるからね♡」
ズッチュンッ! ズンズンッ!
麗子は僕に跨った状態で腰を上下に動かしていき、そして麗子の豊満なおっぱいが激しく揺れるのを眺めながら、僕も下から突き上げていく。
ズッチュンッ!ズンズンッ!ムニュン♡ブルンブルンッ♡
「ああん♡ゆうちゃん♡私と一緒に動いて♡」
そう言って、麗子は積極的に腰を振ってくる。
それによって、背後から麗子のおっぱいが激しく揺れて、その光景はまさに眼福だった。
ズッチュンッ! ズンズンッ! ズンッズンッ!ムニュン♡ブルンッ♡
「ひゃん♡ゆうちゃん♡どう?気持ち良いでしょう♡♡」
「うん♪最高だよ♪それに、麗子が自分で腰を動かしてるところもすごくエロくて興奮するよ♪」
ズッチュンッ! ズンズンッ!ムニュン♡ブルンッ♡ ムニュン♡ブルンッ♡
麗子の激しく揺れるおっぱいを眺めていると我慢できなくなり、僕は少し起き上がり、背後から麗子のおっぱいを鷲掴みする。
ムギュウゥゥゥ!!
「あああっ♡ゆうちゃんっ♡そんなに強くおっぱいを揉んじゃだめぇ♡」
ズッチュンッ! ズンズンッ! ムギュウゥゥ!!ムニュン♡ブルンッ♡
僕は激しくおっぱいを揉みまくりながら、腰を突き上げる。
「ほらっ、麗子♪この動き好きでしょ?ほらっ!」
ズッチュンッ!ズンズンッ! ズンッズンッ!ムニュン♡ブルンッ♡ ムギュウゥゥゥゥゥ!!!
「あああっっ♡そこぉぉっ♡感じるぅ♡ゆうちゃんのおちんちんが私の赤ちゃんの部屋をノックしてくるぅ♡」
ズッチュンッ!ズンズンッ! ズンッズンッ!ムギュウゥゥゥ!!ムニュン♡ブルンッ♡
「う~ん♪この触り心地は何度触っても飽きないよ♪勿論、おマンコもね♪」
ドチュンッ! ズンッズンッ!ムギュウゥゥゥ!ムニュン♡ブルンッ♡
「んあっ♡ああっ♡私もうダメぇ♡気持ち良すぎるからぁ♡イッちゃうぅぅぅうっっ♡」
プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!
麗子は絶頂に到達すると同時に大量の潮を吹き出した。
そして、僕も射精に向けて、麗子の腰を掴んで、ラストスパートをかける。
「僕も出るよ!!」
ズンッズンッ!! ズチュンッ!!ムギュウゥゥゥ!!!ムニュン♡ブルンッ♡
麗子は身体を震わせながら絶頂を迎えており、僕も限界を迎え、麗子の中へと注ぎ込む。
ドピュッドピューーッッッ!!!
「あぁン♡またイクぅぅぅううううう!!♡♡♡」
ビクンッ! ビクンッ! ビクンッ!プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!!!
僕は麗子の中に射精し、それにより麗子のお腹は大きく膨れ上がった。
そして、そのまま一緒にお風呂に入ったまま対面立位で麗子とディープキスをしながら行為をする。
「んむっ、んちゅ、んふっ♡♡んふふっ♡んっんっんんっ♡♡」
チュパ、クチュ、ピチャッピチュ、ヌチョ、チュパッ! クチュ、クチュクチュ! クチャクッチャ、グチュグチュグチュ!
「ぷはっー!それじゃ、そろそろ麗子のこの美味しそうな果実をいただきま~す♪チュウゥゥゥ♪」
そう言って、僕は麗子のおっぱいにしゃぶりつく。
ジュルッ、ヂュポ!チュウゥゥゥ!レロレロ、ヂュウウッ!!クチュ、グチュ、グチュッ! クチャクッチュ、ニュチッ!
「ひゃあん♡おっぱいぃ♡吸われながらおマンコ突かれるの気持ちいいわぁ♡♡」
そう言いながら、麗子は自分からも腰を振り始めていく。
パンッ! ズップンッ! ヌッポォ! ヌッッチョン! ムッチュッン! ムッチュンッ!
「はぁん♡ゆうちゃんのおちんちん♡また大きくなったわ♡ああ♡もっと突いてぇ♡♡おっぱいも飲んでぇ♡」」
パンッ! ズッチュンッ! ヌッチョンッ! ヌッチョンッ!
「うん、わかったよ♪はむ♪」
ズッチュンッ!ズンズンッ!ムギュウゥゥ!!ムニュン♡ブルンッ♡ ムッチュッン!ジュルッ、レロ、レロンッ!チュッチュッ、ヌチュッ!
「はあん♡ああん♡あんあんあんあん♡♡」
ムニュッン!ブルンッ!ブルンッ! ムッチュンッ!ムッチュンッ!ムッチュンッ!
「はぁはぁ、麗子のおっぱいもおマンコも最高だよ♪ほら!まだまだ行くよ♪」
パンッ!ズッチュンッ! ズッチュンッ!ズンズンッ! ズッチュンッ!ズンズンッ!ムニュン♡ブルンッ♡ ムッチュッン!ムッチュンッ!ムッチュンッ!
僕は腰の動きを早めていき、麗子の胸を激しく揉みながら、乳首を吸いまくり、さらに激しく突き上げ、子宮口まで押し込んだ。
「あんあんあんあん♡ゆうちゃん激しすぎるぅぅう♡ああん♡気持ち良いいぃ♡イックぅぅううう!!!」
プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!
麗子が絶頂に達したのと同時に僕も限界を迎えた。
「くっ!出るっ!」
ドピューッッ!!ビュルルルーッ!!ビュッビューーッッ!!
「ああぁっ♡またイクっっ!!ゆうちゃん♡またイッちゃうぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡」
ビクンッ! ビクンッ! ビクンッ!プシャッ、プシャッ、プシャァァア!!ビクンッ!ビクンッ! ビクンッ! ビクンッ! ビクンッ! ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!
麗子も再び大きく絶頂し、僕の精液が注ぎ込まれると同時に身体を痙攣させながら大量に潮を吹き出し続けた。そして、麗子のお腹は再び大きく膨れ上がったのは言うまでもなかった。
その後はゆったりお風呂に浸かり、のんびりした後に寝室へ移動し、そこでバスタオル姿の麗子に欲情した僕はそのままベッドに押し倒して、唇を奪う。
「んんっ♡もうゆうちゃんたら♡もう一回したいの?」
レロッ、チュパッ、ジュル、チュルッ…… グチュ、チュパッ♡ ニュチュチュチュッッ♡
「うん♪麗子のバスタオル姿があまりにもエロくて我慢できなかったんだ♪だからお願いしていい?」
「もう仕方ないわねぇ♡いいわよ♡」
麗子からの許可を貰い、僕はバスタオル姿のまま麗子をベッドの上に押し倒して、キスをしながら、麗子の割れ目に指を入れる。
クチュ、グチャ、ニュポッ♡
「んんっ♡ゆうちゃん♡」
クチュ、ニュッポ、ニュチョ、グチャッ、ニッチャ♡
「はぁはぁ、麗子……」
「はあ、はあ、あん♡ゆうちゃん♡もう焦らさないでぇ♡」
そう言って、麗子は自分から僕のモノを掴み、寝バックの状態で自分の膣口にあてがい一気に挿入する。
ヌプンッ!ズブブッ!
「んんっ♡入ってきたぁ♡」
ズップンッ!!
「くっ!相変わらず凄いな。でも、まだまだこれからだよ♪」
ズッチュンッ!
「ああぁっっ♡いきなり激しすぎぃっ♡」
パンッ!パチンッ!バチンッ!ズッチュンッ!ズッチョンッ!
僕は激しいピストン運動を繰り返しながら、背後から麗子のうなじに舌を這わせる。
レロ、ピチャ、チュウ、チュク、ペチャ、レロンッ♡
「ああんっ♡ゆうちゃん♡ダメよぉ♡首筋舐めちゃいやあぁっ♡感じ過ぎてイっちゃいそうだからああっっ♡」
「はあ、はあ、はあ、麗子♪可愛いよ♪」
ズッチュンッ! ズッチュンッ!ズッチョンッ!ズッチュンッ!ズッチョンッ!
「あぁん♡あぁん♡ダメェ♡」
パンッ!パチンッ!バチンッ!ズッチュンッ!ズッチョンッ!ズッチョンッ!
「はあ、はあ、麗子♪そろそろまたこっちも可愛がってあげるよ♪」
そう言って、僕は背後から麗子のおっぱいを鷲掴みする。
ムニュッ!ムギュウウ!ズッチュンッ! ズッチョンッ!ズッチョンッ!
おっぱいを揉みまくりながら、さらに腰の動きを加速させる。
「ああんっ♡乳首までそんなに強く摘まんじゃだめぇぇっっっ♡」
ビクビクッ! プシャァァア!
麗子は絶頂を迎えてしまい、それと同時に僕のモノを強く締め付けてくるが、それを踏ん張り、僕はピストンを続ける。
パン!パン!パン!パン!ズッチュンッ!ズッチョンッ!ズッチョンッ!ズッチュンッ!ズッチョンッ!
「ひゃうっっ♡まだイッてる最中なのに動かないでええぇっ♡」
ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!プシャッ、プシャッ、プシャァァア!
麗子が絶頂を迎えた後も僕は一切ペースを落とすことなく、麗子の奥を攻め続ける。
パン!パン!パン!パン!ズッチュンッ!ズッチョンッ!ズッチョンッ!ズッチュンッ!ズッチョンッ!
「ひゃん♡!またイクうぅぅうっっ♡」
「僕もそろそろ出すよ!」
「出してぇぇ♡私の中にゆうちゃんの熱い精液出して♡」
「ああ、行くよ!!」
ドビュルルルーーッッ!!
「熱いいいいっっ♡♡」
ドクンドクンッ!!ドプドプッッ!!
僕は最後の一滴までも残さず麗子の中で射精し、麗子のお腹がボテ腹状態になって、ようやく落ち着いたので麗子の膣内からズルリと引き抜く。
すると麗子の秘部からは大量の白濁色の液体が流れ出してきて、それを見た僕は我慢できずに、再び麗子の身体を貪ったのだった。
そして、それから朝になり、今は麗子にパイズリをして貰ってる。
「凄いわね♡ゆうちゃんのおちんちん、あんなに出したのにまだこんなにも大きいなんて、本当に素敵よ♡」
「麗子が魅力的すぎるからね♪」
「もう、調子良いんだから♪でもそういうゆうちゃんの事も大好きだから、もっともっと気持ち良くしてあげちゃうわ♡」
麗子は両手で僕のモノを掴むとsideその柔らかな乳房に挟み込む。
「はぁ……麗子の胸凄い……柔らかい……」
麗子のおっぱいに挟まれて上下にしごかれるたびにどんどん興奮が高まっていく。
ズチュ、ニチャッ、グチョ、ニュチャ、ヌッチャ♡♡
「んっ♡どう?私の胸、気持ちいい?」
「うん、最高だよ♪」
僕のその言葉に嬉しそうな顔をして、口も使いパイズリフェラをしてくれる。
ジュルッ!ムニュッ!ムギュウウ!ズリュッ!ニュチュッ♡ レロッ、ピチャ、ペチャ、チュプ、チュパッ、チュゥッ♡
「くっ!凄い!」
「んっ♡ゆうちゃんの美味しい♡」
チュポ、チュパ、チュポンッ♡
「はむぅっ♡んんっ♡」
チュッ、チュク、ジュルッ、ペチャ、ヌチョッ♡♡
最後は亀頭を口で吸い上げて、一気に根本までくわえ込み激しく動かしてくれる。
「くっ!もう出るっっ!!」
ドビュッ!ドピュッドピューッッ!ビューッッ!ビュクッ!ブシャーッッ!麗子の口内に大量の精子をぶちまける。
ゴキュ、ゴキュン、ゴックン♡
「ゆうちゃんのせーえき、いっぱい出たわね♡でもまだ全然足りないみたいね♡」
そう言うと、麗子は、自分の顔やおっぱいに着いた精液を舐めとりながら、自らの足を広げて、僕が散々中出しした結果、まだ精液が溢れる秘部を見せつけてくる。
「ねえ、今度はこっちにちょうだい♡」
「分かったよ♪」
麗子のおねだりに僕は迷うことなく、麗子の身体に覆いかぶさり、正常位で挿入する。
ズブブッ!
「あぁん♡」
「動くよ♪」
ズッチュンッ! ズッチュンッ!ズッチョンッ!ズッチョンッ!ズッチュンッ!ズッチョンッ!
「あんっ♡ああっ♡すごいぃ♡また来たぁ♡」
麗子の甘い声を聞きながら、腰を動かす速度を上げていく。
パン!パン!パン!パン!ズッチュンッ!ズッチョンッ!ズッチョンッ!ズッチュンッ!ズッチョンッ!
「そろそろ、またこっちもいただきま~す♪はむ♪」
チュウゥゥゥ!レロ、チュパ、ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「ひゃん♡ゆうちゃん♡またおっぱいまで♡あんっ♡あんっ♡」
ズッチュンッ!ズッチョンッ!ズッチョンッ!ズッチュンッ!ズッチョンッ!ズッチョンッ!ズッチュンッ!ズッチョンッ!ズッチョンッ!ズッチョンッ!ジュルッ!ジュポッ!レロレロ!レェッ! パン!パン!パン!パン!ズッチュンッ!ズッチョンッ!ズッチョンッ!ズッチュンッ!ズッチョンッ!ズッチョンッ!ズッチュンッ!
僕は麗子のおっぱいに吸い付きながら、腰を動かし続ける。
そして麗子も自ら腰を振り始めた。
「ゆうちゃん♡もっと激しくしてもいいわよ♡おっぱいも好きなように味わって♡」
僕は言われた通り激しくピストンをしながらおっぱいを吸って、母乳を吸い上げる。
「んんぅっ♡そんなに強く吸われたら私イっちゃうわ♡」
プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!
麗子は絶頂に達し、盛大に潮吹きをした。
僕はそれを見て、更に興奮してしまい、僕は麗子のお尻を掴んでそのまままんぐり返しの体勢で真上からピストン運動を叩き込む。
ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!!!
「ああぁん♡深いぃいいっ♡子宮潰れちゃうぅうっ♡」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「まだだよ!そら!麗子の赤ちゃんの部屋の入り口にキスしてあげるよ♪」
そう言って、真上から種付けプレスをかます。
グチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!グチュッ!ドチュッ!グリュッ!ドチュッ!ズボッ!グチョッ!
「ダメぇ♡ゆうちゃんのおちんちんが私の赤ちゃんの部屋の入り口にキスしてる♡イクッ♡またイッちゃうわぁ♡」
プシャッ、プシャアアッ!ビクン!ビクビクゥッ!
「僕もそろそろ出すよ!麗子!」
「きて!私の中にまたゆうちゃんの精液で満たして!」
「行くよ!」
ドビュルルルルーーッッ!ビュー!ビュッ!ドクンドクンッ!ブシャーーッッ!
「ああぁっ!熱いぃいいっ!イクッ♡イグゥーッッ♡♡」
ドビュルッ!ドピュッドピューーッッ!ビュルルルッッ!ゴポォッッ!ブッシャーッッ!プシュップシュウウウウウゥッッッ!
「おお!麗子の子宮口が吸い付いてきて、全く離れないよ♪」
「あんっ♡まだ出てるわぁ♡」
その後も射精は続き、麗子のお腹がボテ腹状態になっても、僕たちはしばらくそのままでいた。
そして、体位を変えたりして、続きをしたのは言うまでもなかった(笑)