とりあえず、本日は私の誕生日なので、なんとか上げられるように間に合わせました。
なお、今回のAIイラストは量が多く、選ぶのが無理だったので下記のサイトにあるので、そちらで閲覧してみてください。
R-15→https://www.pixiv.net/artworks/116767454
R-18→https://www.pixiv.net/artworks/116808933
シグナムside
私は今、何かを作るために現在精霊界の別荘の一つで作業をしている私を含め主はやと達とともに我が夫になった優斗に会うために彼の部屋を訪れる。
理由は前からずっと定期的に私たちが頼んでして貰っている優斗からの修行だ。
「優斗、失礼するぞ。」
そう言って、部屋に入ってみると優斗は何かを完成させた後に休憩のためか、優斗は近くのソファーの上で眠っていた。
「……どうやら、間が悪かったようだな……」
そう言って、私は眠っている優斗の顔を覗き込む。
「(それにしても、こうして、眠っているのを見ていると普段は想像を絶する力を振るう黄金神とは思えんな……)」
私はふとそう思いながら、出直そうと立ち上がろうとしたその時、眠っている優斗は私の腕を掴んでそのまま自分の所に抱きよせて、いきなり私の唇にキスをしてくる。
「んん!?」
まさか起きていたのかと思ったが、起きている気配はなく、無意識にキスをしてきているようだった。
しかも優斗はさらに私の口内に舌を入れて、ディープキスまでしてくる。
ジュルジュル……
「(んん……ゆ、ゆうと、優斗、……んん!)」
しばらくの間はこのままの状態が続き、ついに私の体に力が入らなくなり始めた時、優斗が寝言を呟いてくる。
「う~ん……喉が渇いたな……」
そう言って、優斗は私の胸元に手を伸ばしてくる。
「(ま、まさか……!?)」
私は止めようとしたが、既に時遅く優斗はそのまま私の胸元を開けてくる。
そして、その直後に私の胸は口の中に入れていき、更に強く吸ってくる。
「(なっ!ゆ、優斗!?)」
ちなみに私は母乳が出る体質なので、優斗に抱かれるときはいつも吸われている。
ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「(んあぁっ!)」
優斗に吸われるたびに、快感が全身に走り、体を震わせる。
「んま♪……チュウゥゥゥ……」
しかも優斗はまだ満足しないのか、さらに強く吸い続ける。
チュウゥゥッ!!レロッ!!
「(んぁっ!だ、ダメぇ、ゆうとぉお、これ以上吸われたらぁ、わらひ、お、おかしくなってしまうぅぅ!)」
それからも私の胸からは母乳を優斗はしゃぶり尽くす勢いで強く吸う。
チュウゥゥゥッ!ペチョ、レロッ、ヂュウッ!チュウッ!
「(ひゃらぁ……このままじゃあ、わ、わらひもぉ……んあぁ!)」
プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!
そして、遂に私の体が限界に達し、私はパンツごと履いていたタイツやスカートの内側を濡らしていき、快楽の余韻に浸る。
そして、優斗は満足をしたのか口を私の胸から離した。
チュポン……
「んんん……ふああぁあっ……よく寝たな……あれ?シグナム?」
すると優斗は眠りから覚めたようだった。
優斗side
僕は精霊界の別荘で新しいアイテムを作成するために自室にこもって作業を進め、ようやく完成したので、ソファーで眠っていたのだが、目が覚めると目の前にシグナムが胸元を露出させて、僕の唾液が付いた乳首と乳輪を晒して、顔を赤く染めながら、荒く息をしていた。
「ゆ、優斗……////お、起きたのか………////」
シグナムの火照った顔を見て、僕はどうやら寝ぼけて部屋に入ってきたシグナムを押し倒して、彼女のおっぱいに吸い付いていたようだった。
「う、うん……な、なんかごめん……」
とりあえず、僕は謝った。
するとソファーが濡れているのに気が付いて、僕はシグナムの下半身に手を入れるとそこはすでにグショグショに濡れていた。
「おや?もしかして、僕におっぱい吸われて感じてたの?」
そう言って、僕はイタズラっぽく問いかける。
「し、仕方ないだろう///あ、あんなに強く吸い付いて来たんだ////」
「そうなんだ……それじゃ、もっと気持ちよくしてあげるよ♪」
そう言って、僕はシグナムの股間に顔を移動させ、まずパンツ越しに指を擦らせる。
グチュ……クチュッ……チュパッ、クチュッ、ニチャ……
「やあぁ……はぁん///だ、だめだ優斗!そんなとこぉ!んぁ/////」
「そんなこと言って、ホントはもっとして欲しいくせに♪」
そう僕は言いつつも、シグナムのパンツをずらして秘部を直接舐め始める。
ジュル……クチュクチュ……レロォ!
「んあぁ////そ、それは……」
僕は指でシグナムの膣内をクチュクチュと前後に掻き回す。
グチュ!ヌチュッ、グチュッ、ピチャピチャ!!
「ああぁぁああっ!ゆ、ゆうとのぉ……あぁ!////」
いつもは守護騎士たちのリーダーであるシグナムのそんな姿を独占できることに優越感に浸っている。
するとシグナムもお返しとばかりに僕のズボンを脱がし始める。そして僕のムスコが露わになった瞬間、シグナムは僕のそれを掴むとそのまま口に含む。
ジュルル!!ヂュポ!!ズチュ、ジュゾッ!ヌチョヌチャ!!
「んあぁっ!こ、こら……僕が気持ちよくしようとしてたのに……」
「んむぅ、わらひらってぇ……♡なふふははでふっへはひはらい(私だって負けんぞ)♡」
どうやらシグナムもこのままで終わる気はないのか僕のそれを刺激し続ける。
ジュポジュポジュポ、ヂュプゥ!ジュポン!!ヂュポヂュポ!!
更にシグナムは自身の自慢の胸で僕のモノを挟んでパイズリをしてきた。
ズリ……ズリュゥ!ニュポニュポッ!!グチュチュジュプウゥゥ!!
「くっ……ずるいぞ、シグナム……」
するとシグナムは得意げになる。
「フッ……んむぅ、んふぅ……♡どうだ?気持ちいいか♡」
シグナムは自慢げに胸を上下左右に動かす。
ムギュゥゥッ!グチョグチョ、ズズポズポッ!!ズリュリュ……
それに対して、僕はシグナムのクリトリスを責め始める。
クリクリッ!パンッ!グリ、グニ!!
「んあぁぁあっ♡////」
シグナムはクリトリスを刺激が強かったのか、身体を痙攣させた。
すると今度はパイズリフェラをより激しくしてくる。
「うあぁ!くっ……この……!!」
僕はお返しとばかりに、シグナムのクリトリスを甘噛みする。
「んん!?んんー!!(こ、こらぁ優斗!やめんか!)」
そして、シグナムも本気で僕をイカせようとしてか、ラストスパートをかけた。
ズリュ!ヌチョヌチャ!ギュプギュプ!!ヂュプヂュプゥゥッ!!!
「んんー(も、もうダメだ!!)」
「僕ももうそろそろ……」
そうして、僕たちは同時に絶頂に達した。
プシャッ、プシャッ、プシャァァアア!!
「あぁあっ♡で、出るぅーーーー!!!」
ドピュッドピューゥウ!ビュクビュク、ブリュルッ、ビチャッ!!
僕はシグナムの口とおっぱいに射精をし、シグナムは僕の顔面に愛液をぶっかけた。
「ふう~、気持ち良かった♪でも、これからが本番だよ♪」
そう言って、僕はシグナムの背後に回り込み、シグナムのスカートを捲り、パンツを脱がして自分のモノを擦り付ける。
ズリ……ヌリュ、グチュ、ズリュ……
「あ、んはぁ……////ゆ、ゆうとぉ……んあっ♡」
シグナムのアソコはすでに愛液でグショグショのようだった。
「それじゃ、行くよ♪」
ズブブブブ!!
「んああぁっ!は、入ったぁ♡」
シグナムはそれだけでもビクンッと震えたが、僕はそのまま腰を動かし始める。
グニュ、グチョ、ズリュ!グポン!パンッ!
「ああぁああっ♡優斗のモノが奥まで……んぁあああ♡」
「どう?気持ちいい?シグナム?」
「き、聞くなぁぁ♡わ、わかっているだろう♡」
「う~ん、シグナムが言ってくれないから分かんないな~」
すると、シグナムは観念したのか答えてくれた。
「あ、気持ち……んんあぁ♡い……いいぃ!////」
ズチュッグチャ!ジュポジュポッ!!
「あぁああぁっ!き、きもちいいぃいっ!!だ、だがぁ♡そ、そんなに……激しくしたらぁああーー!ああぁ♡♡」
ズリュンズリュッズリュッ!
「ああぁああ!!らめえぇぇっ♡♡」
「ふふふ、まだだよ♪次はこっちの方を……」
そう言って、僕は背後からシグナムの豊満なおっぱいを鷲掴みする。
ムニュ、ムニュムニュ!!
「んああぁっ!!そ、そんな胸も一緒に……♡♡♡♡」
「おお♪凄い締め付けだね♪普段はあんなに凛々しいのに、なんだか新鮮だね♪」
そして僕は両手でシグナムの巨乳を揉みほぐす。
ムギュ、ムニュン、ギュッ!
すると、それに合わせて、さらに強く締まるシグナムの膣内。
「ふぁああ♡あんあんぁあんんっ♡♡」
シグナムのたわわな胸を形を変えるかのように手を動かす。
ムギュウゥ!!モミモミッ!! グニュグニュ!
「あぁあんぁああああっ!気持ち良いっ♡!!」
さらに僕は背後からシグナムの顔に自分の顔を近づけて、そのままシグナムの唇にディープキスをしながら、おっぱいを揉みつつ腰を動かす。
チュ、チュウゥゥッ! レロォレロォレロ……チュウッ、クチュクチュ!!
「んっちゅ……うぶぅん……んんんっ♡♡」
腰を前後左右に動かすと、シグナムは腰をくねらせる。
そして僕の手を摑むと自分でより気持ちよくなるように動かし始めた。
そして僕はその様子に興奮し、さらに責め立てたが、そろそろ限界のようだ。僕はラストスパートをかけて、胸を力強く揉みしだく。
するとそれに反応するかのように、シグナムが僕に合わせて腰を振るいだす。
パンッパンッパンッ!!ズチュヌチュッズチャズチョ!!
「んぁああぁんんっ!!だ、だめだ!イクぅぅうう♡♡あぁあっ!」
プシャッァァァァアア!!!
「僕もそろそろ……うぁっ!!」
ドピュドピュ!!ビュルルルー!ブピュゥゥ!
「ふああぁぁあっ!熱いぃぃ♡」
シグナムが絶頂に達したと同時に、僕も射精し、シグナムの膣内と子宮内に大量の精液が流れ込んだ。
そして僕はペニスを抜き出し、シグナムはその場に倒れ込む。
するとシグナムの秘処からは収まり切らなかった白濁液が流れ出てきたのだ。
「ふう~、ちょっと汗を搔いたね……せっかくだし、お風呂に入ろうか?」
「ああ、そうだな……♡」
そうして僕たち二人は浴室に向かった。
しかし、そんな状況で僕が何もしなわけもなく、僕はシグナムの身体を洗い始める。
勿論、シグナムのおっぱいを中心に洗う。
ムニュ♡
「ん、くぅ……まだ満足できないのか♡まったく♡」
「だって、こんな立派なおっぱいが目の前にあったら、こんなことしたくなっちゃうよ♪ほら♪もっと泡立たせて、洗ってあげるよ♪」
そう言って、僕はシグナムの豊満な胸をさらにムニュウゥッと揉みしだき、洗いながら堪能していく。
「うあぁ、あぁああ♡」
胸を上下左右に動かしたり、胸の形が変わるほど強く鷲掴みしたりもする。
「ひゃあぁあんっ♡も、もうやめろぉ♡」
「うふふふ、感じてるみたいだね♪はやてにも女同士でこんなことされてるのかな?」
「あ、主はやては、ここまでしない……あぁん♡」
「ふーん、そうなんだ?じゃあ、これはどうかな?」
そうして今度は両手で乳首をギュッとつまみ上げる。
すると、シグナムはビクっと身体を跳ねさせる。
クチュ♡グニグニィッ
「いひゃぁああんっ♡♡」
僕はさらにシグナムのおっぱいを鷲掴みにして、形を変えながら揉んでいく。
ムニュゥゥゥゥ!!ギュッ!!パンッ!!
「ふあぁぁああぁ!!そ、そんなに激しくしたらぁああっんんぅっ!!」
「ふふ♪こっちも入念に洗わなくちゃね♪」
そう言って、僕はシグナムの秘処へ指を這わせる。
「ふぁぁぁああ♡」
シグナムの秘処は先ほどの僕とシグナムの行為で、より潤いを増していた。
そして、それを潤滑油として使って、さらに擦るようにして洗う。グチュン、クチャッ!
「あぁあっ♡はぁああ♡ひぃぃい♡」
そしてさらに刺激を与えながら洗う。
グチョッグチッ!スリスリ!ズリュン!ニュッ、ニュチュゥ……ッ!
「ひぐぅううっ!!やっぁ!ああぁあんぅ……♡♡」
僕はシグナムの秘部とおっぱいをさらに激しく洗い、そしてつまみ、こねくり回す。
クニュ!クニ!クリクリッ♡ムニュムニュ……ッ♡
「やっぁあ、ふぁあ♡あぁああぁあんんぅつ!♡」
プシャッ、プシャッ、ピシャァアアーー!!
そして、シグナムは僕の腕を掴みながら大きく仰け反り、絶頂を迎える。
「ふぁぁあんんんぅうっぅ♡♡!」
ビクビクと身体を震わせていた。
「はぁはぁはぁ♡」
そして、シグナムの息が落ち着いた後に一緒にお風呂に入り、そのまま対面座位でシグナムの秘部に自分のモノを擦り付ける。
ズリッ……ズリ、ズリッズリ……ッ
「んぁ、あぁ♡」
「それじゃ、シグナムの大好きなお風呂で気持ちよくしてあげるよ♪」
そう言って、ぼくはそのままシグナムの中に挿入した。
ズブ!ニュググッ……ドチュン!!
「あぁ、ああぁああぁぁあ♡♡!!」
パンッパンッパン!!ジュポジュポ!!
僕とシグナムが絶頂に達するために激しくピストン運動を繰り返す。
「くっ、はぁ……すっごい締め付けだね♪」
「あ、あぁ、んぁああ♡」
パンッパンッパンッ!ズチャヌチャニュチュルル!グチュッグチュッ……パンッパチュンパツパチュパチュッ……ゴチュン!!ドチュッドチュ!ズリュン!
さらに激しく責め立てると、シグナムの表情がだんだんと蕩けていく。
パンッパチュン!!ズチョズチュニュ!
「あああぁあっ♡ら、らめぇぇえええっ♡♡イ、イッぐぅうう♡!!」
シグナムは軽く絶頂に達したようだった。
そんなシグナムを見て、僕はさらにシグナムを快感を与えるため、さらに腰を振り、シグナムのお尻を掴んで強く引き寄せ、より強く打ちつける。
パンッパンッパンッ!!パチュンパチュンパチュンバチュンッ!!ドチュゥウウッ!グチャッグチャッ!ゴチュンッ!!
「ふぁぁああぁあんぁあんぅっ♡♡」
さらに僕が力を入れる度にシグナムの巨乳が揺れ、腰を上下に揺らす度に彼女の大きな尻が激しく揺れる。そしてそれを僕が鷲掴みにし、揉みしだく。
ムギュ!ムニュムニュムニュ……
「はああぁぁんん♡そこぉらめぇぇぇええ!!♡♡♡」
さらに、僕はシグナムのおっぱいにしゃぶりつき、その母乳を吸い始める。
チュウゥゥゥ!ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「ふぁあああぁあん♡」
「ふふ、本当に美味しいよ♪シグナムのミルク♪はむ♪」
ドチュゥウン!パンッ!ブチャァッ!ニュクニュッ……ズリズリズチュ!!……ドッチュ!!
「はぁうん♡ぁああぁああ♡やぁああぁああんっ♡♡♡♡」
ビクビクビクビクッ!
シグナムは身体を震わせながら、快感を味わっているようだった。
チュウゥゥゥ!ペチャッ、レロレロォ……!
僕はおっぱいから口を離してシグナムの顔を見ると、とろんとした目つきでこちらを見てくる。
それを見た僕は、シグナムの唇を奪い、ディープキスをし、シグナムの口内に舌を這わせる。
「ん、んふぅう♡ちゅっ♡んんっ、は、はぁあむ♡」
お互いの唾液を交換し合い、口の端から唾液がこぼれ落ちていく。そして僕はシグナムを抱き寄せて密着する。
ムニュゥウウ!
するとさらに僕たちはお互いを感じるようになる。
「んんちゅる、ちゅぅうぅっ!うんっんん……っんぅううんぁああぁ♡♡♡♡」
そしてさらに僕たちはお互いの腰の動きを加速させていく。
パンッパチュン!!パンッパチュゥッ!!パンッパン!!ヌチュッ!……チュバァッ!!ズブニュゥウウウゥウッ!!
「んんぅああっああ♡♡!!」
僕たちが腰を動かすたびに湯船が波立つ。
パンッパンッヌチュ!ニュチュ!ズチャァ!ゴチュン!ニュル!
そして、僕はさらにピストンを続ける中でシグナムを絶頂させるためさらに責め立てる。
パンッパンッパチュンパチュン!!ブチャッ!ズチョズチュニュチィ!!ヌチャア!!ブチャァアア!!
「あぁあぁああぁぁああん♡♡♡も、らめぇぇぇ♡♡♡♡」
ビクンッ!ビクビクゥッ!プシャーッ!
シグナムは絶頂に達し、背中を大きく反らす。
それと同時に膣内が激しく締まり、僕もまたラストスパートをかける。
パンッ!パンッパチュッパチュンパチュパンッ!!
そしてとうとう僕も限界に近づきシグナムも再び絶頂に達するときが来た。
「ふふ、もっと気持ちよくしてあげるね♪はむっ!」
チュウゥッ、チュパアッ!
そして僕が反射的に再びシグナムのおっぱいに吸い付きながら、射精の準備に入る。
そして、その瞬間にシグナムが膣内が僕のモノを強く締め付ける。
ギュュゥゥウウッ!!
「くあぁああぁあっ♡♡♡♡」
そして僕たち二人はお互い絶頂に達した。
プシャッ、プシャッ、ドビュュウウウッ!! ドクッ、ドクゥドピュドピューーーッ!!ドクンドクンッ、ブシュゥウッ……!!
「ふぁあぁああんんんぅううううぅぅぅうう♡♡♡♡♡」
ジョボォオオッ、シャアアアアアァァアアーーーーッ!!
僕は大量の精液をシグナムの膣内に射精し、それと同時にシグナムも再び絶頂に達し、身体を痙攣させながら僕の射精を受け止め、その間にシグナムのお腹は僕の射精の影響で精液ボテ腹になった。
「ふうぅ!満足したよ♪」
そして行為が終わり、僕は一息ついた。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡ぁふ♡」
シグナムも蕩けきった顔で息を整えながらこちらを見つめてくる。
僕はそんなシグナムを抱き寄せると耳に舌を這わせる。
「れろっ♡」
ビクッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!
その僅かな刺激に、シグナムは身体を小刻みに震わせる。
そんな反応がたまらなく可愛く、僕はさらに舌を這わせる。
耳の入口をくすぐるように舐めたり、そのまま首筋へと下りていき鎖骨や胸元に舌を這わせてから再び耳に戻ってくる。
シグナムの身体にはまだ先ほどの絶頂の余韻が残っているのか、ビクビクと小刻みに震えてしまっている。
そんなシグナムの足を掴んで、風呂場に設置した大鏡の前に駅弁スタイルで持ち上げて運ぶ。
そして、その状態でシグナムの秘処へと手を伸ばし、割れ目を指先でなぞり上げるとクチュクチュッといやらしい音が風呂場に響き渡る。
「ひゃぁあんっ♡や、やめ……っ♡」
「あれ?でも、ここはまだ物足りないって言っているみたいだけど?」
そう言って僕はシグナムの秘裂に指を入れていく。すると、そこはすでに愛液でトロトロになっていた。
「ふふ、守護騎士のリーダーのこんな姿を独占できるのは旦那である僕だけの特権だね♪」
そう言いながら僕はシグナムの膣内を掻き回しつつ、彼女の乳頭を思いっきりつねり上げた。
「やっ……んあぁっぁあああ♡♡♡♡!!」
ビシュッ!!プシャーーー!シャァアアーー!!ジョロォオォォオッオオーーーーー!!!
それだけでシグナムは達してしまい、彼女の秘処から大量の愛液が吹き出た。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「ふふふ、凄い潮吹きだね♪それじゃ、またこのまま入れてあげるよ♪」
そう言って、僕は背面駅弁スタイルの状態でシグナムの秘部に自分のモノを宛がう。
「や……ま、待って……まだイッたばかりで……」
しかし僕はそのまま一気に突き入れる。
ズブゥウウッ!!ヌチャァアアアッ!
「んあぁああぁあぁぁああぁあぁああぁっ♡♡♡♡♡」
そして僕はそのまま腰を動かし始める。
パンッ!パチュン!グチャッ!ヌチャッ、ニュチャッ!ズポォ!!
「ふぁっ♡そ、そこはぁああんッ!!♡♡♡」
すると今度はシグナムの子宮口が降りてきて、子宮口に僕の亀頭が侵入する。
グチュゥウッ!!ゴチュン!ゴツゴツッ!ゴリゴリィッ!
そして、僕は思いっきり腰を突き出し、そのままぐりっと回してみる。
「ああぁっ!やぁあぁああぁんんっ!!」
その瞬間シグナムの身体が跳ね上がり、膣が一気に締め上げてくる。
その状態でシグナムは何度も絶頂を迎えたみたいだが、僕は構わず激しいピストンを繰り返していく。
パンッパンッパチュンパツパチュッ!!パンッパァンッ!!ジュププゥウウッ!!ギシッギッシィィイッ!!
「だ、めっ♡♡ゆ、ウトぉぉぉ♡♡♡♡」
僕はそのまま腰を激しく振り続け、シグナムは背筋を反らせながら大きく身体を痙攣させている。
パチュンッパンッ、ヌチュヌチャッ、パンパンッ!!
「ふふふ、どうだい?自分のあられもない姿を見る気分は?」
そう言って、鏡に映し出された駅弁ファックされてる姿をシグナムに囁く。
「ひぃいんんん♡♡♡♡は、はずかしっひぃぃいんんっ♡」
するとシグナムも快楽に溺れきった顔で答えた。
その表情はとても妖艶で、凄くいやらしいものだった。
そんな表情を見て、僕もまた興奮してしまいピストンをさらに強くしていく。
パンッパチュッパチュッグチャッパンパンパンパンパンッ!!
「あぁあああっ♡ユウトぉぉお♡♡も、もう我慢出来ない……んあぁぁああぁつ♡♡」
そう言って、ついにシグナムが自ら腰を振り始めた。
するとそれに呼応するように膣内が僕のものをさらに強く締めつけてくる。
パンッパンッパチュンッパァンッ!ブヂュルルルッ!グチャッズヂュゥウーー!
僕はその責めに限界を迎え、思い切り肉棒を突き入れる。
「あぁああぁあっ♡イクッ、イッちゃうぅううっ!!」
「僕もだよ!また中に出すよ!」
「あぁぁああぁっ!!♡♡♡だ、だしてくれぇぇ♡♡♡♡♡♡」
そして僕たちは絶頂に達し、シグナムは盛大に潮吹きをして盛大に絶頂し、僕はそのまま彼女の膣内で大量の精液を解き放った。
ドプルルルウルルルゥウウゥウウ!!!ドクッドクッビュルルルーッ!ビュゥッーーー!
「ふぁああぁあぁああぁあんんッ♡♡♡♡♡」
ビクビクビクビクン!!プショォオオオッ!!
僕の射精によりシグナムのお腹は再び大きく膨れ上がり、お風呂場中に僕のものとシグナムの愛液の水溜りが出来上がっていた。
「はーっ♡はぁっ♡」
「はぁ……気持ちよかったよシグナム♡」
そして僕とシグナムは暫く余韻に浸るのだった。
「優斗……♡」
そう言いながらシグナムはキスをしてきた。
「んっ……んぅ……♡」
僕はその行為を受け入れつつ、しばらく余韻に浸った後に寝室に戻った際に僕は彼女にある格好をお願いした。
「ゆ、優斗……///」
「う~ん♪よく似合ってるよ♪」
今シグナムは僕のお願いで網タイツ着用のくノ一の格好で僕の前に立っていた。
「うぅ……っそんなにジロジロ見ないでくれ……♡」
僕は網タイツで強調されたシグナムの乳房や脚をじっくりと見つめる。
「いいじゃない♪烈火の将シグナムのくノ一姿なんて、凄い興奮するよ♪それに肌にフィットした網タイツも最高だしね♪」
そう言って僕はシグナムの網タイツに包まれた美脚を優しく撫でる。
すると、シグナムは身体をビクッと震わせた。
「ひゃんっ♡や、やめてくれ……そんなに触られたら……っ」
「いいじゃん♪今は僕のお嫁さんなんだから♪」
そう言って、僕はシグナムをベッドの上に押し倒した。
「ゆ、優斗…………んん!?」
僕はそのままシグナムの唇を塞ぎ、彼女の口腔に自分の舌を侵入させた。
「んん!……ちゅっ……れろっ……ちゅっぷ♡♡」
そして、シグナムも最初は驚いた様子だったが、すぐに舌を絡め返してきた。
レロォオ〜、チュッ、クチュッ……。
「ぷぁっ……まったく……お前という奴は……♡」
そう言いながらも、シグナムの表情はとても蕩けきっている。
「それじゃ、早速♪」
そう言って、僕はシグナムの服に手を入れて、網タイツ越しにおっぱいを揉み始めた。
ムニュッ、モミモミッ!
「んっ♡あぁ……っ」
「ふふ、やっぱりシグナムのおっぱいは大きくて柔らかいね♪」
僕はそのまま網タイツ越しに彼女の乳首を摘まんだり、引っ張ったりして刺激を与える。
すると徐々に乳首が勃起してきたので、それを今度は口に含んで舌で転がしたり甘噛みしたりして責め立てる。
クチュッ!チュパッ!レロッ、チュウゥウウッ!
「あっ♡あぁああぁっ♡♡や、やめろぉ……っ!そんなにされたらぁ……♡」
「ふふ、シグナムはおっぱいを責められるのが本当に好きだね♪」
僕はそう言って、さらに激しく責め立てる。
そして、僕はシグナムの網タイツを破き、そのまま彼女の秘処へと手を伸ばした。
「ひゃぁあんっ!」
「あれ?もうびちょ濡れじゃないか?」
「お、お前がこんな事するからだろ!?」
「はいはい♪」そして僕はそのままシグナムの秘部を刺激し始めた。
クチュ、ニチュニチッ!ヌチャッ、ヌルゥウウッ!
「あぁああぁっ♡♡♡やっ♡あぁん♡あんっ!」
「ほら♪こっちも可愛がってあげるよ♪れろっ♪」
今度は僕はシグナムの膣内に舌をねじ込んだ。
「うああぁあぁあぁんんんっ♡♡♡♡♡」
シグナムは僕の舌の動きに合わせて身体をビクつかせながら悶えている。
「あぁああぁあぁあぁああぁああんっ♡♡やぁあぁああっ!!♡♡♡♡」
ジュップウウッ!グチュウゥウウッ!ペロッレロッ!
するとシグナムはさらに僕の頭を抱え込むようにして自分の秘部に押し付けてくるようになった。
どうやら絶頂寸前のようである。
僕はラストスパートとばかりにシグナムのお豆ちゃんを激しく舌で転がすと同時に、膣内の中の指の動きを一気に加速させた。
カジカジガジッ!!グチュアプチュウッ!チュウウーーッ!!
「アァッ……♡あっ、ああっあぁぁあぁあぁあ!!♡♡♡♡♡♡」
その瞬間シグナムは盛大に潮吹きをしながら絶頂に達してしまった。
「はぁ、はぁ……んんっ………優斗……は、激しすぎだ……ばか……♡」
シグナムは絶頂の余韻に浸りながらも僕を睨んできたが、その目はトロリとしていて全く迫力はない。
「次は私の番だ♡」
そう言って、シグナムは自慢ものおっぱいで僕のモノを挟んでパイズリをしてくる。
そして、豊満な胸を上下に揺らすようにしてピストンを繰り返してくる。
パンッパンッパンッズリズリィッ!
「ふふ、どうだ?気持ち良いか?」
そう言ってシグナムはこちらをニヤニヤしながら見てくる。
すると今度は口も使いパイズリフェラもしてきた。
チュパ、ハムハム、ジュルルッ、ピチャピチュッ……。
「ふふ♡お前のモノがどんどん大きくなって、私の口でも収まりきらないな……♡」
やがてシグナムは顔を上下させながら舌で裏筋を刺激したりして僕の快楽を与えていく。
ズリィィッ!ズッチュッパッ!レロッペロッチュウゥウッ!!グプググッポォオオッ!!
「ん……んむっ♡♡はぁ、あむっ♡じゅるっ……♡♡♡」
「ぐっ、凄いよ、シグナム!!」
僕の反応に気をよくしたのか、さらに激しく責め立てる。
「んっ……♡いいんだぞ?口の中に出しても……♡」
そう言いつつ、シグナムはトドメとばかりに更に胸の動きを激しくしていく。
グチャッ!グチュッ!!ヌチャアアッ!!
「くっ!出る!」
ドプッドプッ!ビュルルルーッ!!
そして僕は限界を迎えてしまい、大量の精液をシグナムの口内に放出し、さらにシグナムのおっぱいにも精液が飛び散った。
「んぶぅううぅうぅぅううっ!?!?♡♡♡」
シグナムは突然出された大量の精液を驚きつつも飲み込んでいく。
「んっ、ゴク……ゴクッ……♡」
そして全て飲み込んだ後、シグナムは僕のものから口を離した。
「はぁ、はぁ……まったく、こんな出すなんて……びっくりしたぞ?」
「ごめん、でも気持ち良かったよ♪」
「そ、そうか……ならいいのだが……///」
そう言って、シグナムは少し恥ずかしそうにしながら僕の上に跨ってきた。
「今回は私が主導権をもらうからな?♡」
そう言いつつ、騎乗位の体勢で僕のものを咥える。
ズブブブッ!クチャクチャッ!ズボズボッ!!
「んっ……出したばかりなのに、まだこんなに太くて大きいとは♡」
そう言いながらもシグナムは一生懸命上下に身体を動かす。
その度にくノ一衣装で網タイツに覆われた彼女の豊満な胸が上下左右に揺れ動き形を変えるのが見える。
その揺れる胸の先にある綺麗なピンク色の頂に僕は手を伸ばし、キュッと摘んだ。
クニッ!キュムッキュウゥウウッ!!♡♡♡
「ひゃっ!?♡んん……こらぁ……♡」
ビクビクビクッ!!
どうやら今のひと摘みが効いたようで、シグナムは艶かしい声を上げた。
それと同時に僕のものも締め付けられたが、僕は構わずにそのまま彼女への責めを続けた。
「んん♡……お、おい……わ、私がしてやると言っているのに……♡ああぁっ♡♡♡」
「だって、そんなくノ一姿のシグナムの姿を目の前にして何もしないわけにはいかないよ♪」
ズブ、ジュプ、グチュウウッ!!!パンッパンッパンパンッ!!!
「んああぁっ♡……やっ♡はぁああぁっ♡♡♡♡♡ま、まったく仕方のない旦那様だ……♡」
そう言いつつもどこか嬉しそうな様子で僕の腰の上で腰を動かし続ける。
「あぁああんっ♡♡♡あんっ♡ひゃうぅうっ♡」
そして再びシグナムは絶頂が近付いているのか身体を振るわせ始めた。
「っく、そろそろ出るよ……!」
それを聞いたシグナムはさらに腰の動きを早めた。
パンッパンッパンッパンッ!!グチュグチュッ、ズチャァアッ!!♡♡♡
「出してくれぇっ!!♡♡♡優斗の精液を私に出してくれぇぇ!!♡♡♡」
そしてついに絶頂を迎えようとしたその時……。
ビュクッ!ドクッドグッ!ビュウゥウウッ!ビュルルルーッ!!
「ひゃああぁあぁああぁぁあぁああぁぁあぁああぁん♡♡♡♡♡♡♡♡」
僕はシグナムの中に射精し、その熱に当てられてかシグナムは盛大に潮を吹きながら絶頂した。
「あ、ああっ♡♡これが精液の熱……い♡♡あんっ♡♡だめぇらまたイクゥッ♡♡♡」
ビクビクビクッッ!!♡♡ビクンビググッ!♡♡♡♡♡
シグナムはそのまま僕に倒れ込み身体を痙攣させながら僕の射精を受け続け、ボテ腹状態のまま余韻に浸った後に一旦引き抜いた。
その結果、秘部から大量の精液が溢れてきた。
「ふう~、出たな……でも、まだまだ続けるよ♪」
そう言って、僕は寝バックの体勢でシグナムの秘部に再び、自分の肉棒を宛がう。
「それじゃ、次はこの体勢でしようか?」
そう言って、僕はシグナムの中に再び挿入した。
ズブブ……ッ パンッ!ヌチッ、ヌプヌチュッ!バチュン!!グチャァッ!!
そして僕はリズミカルにピストン運動を開始した。
その度に尻肉が揺れて実に扇情的だ。
「あっ♡あぁっ♡♡ゆ、優斗のが……奥に当たる……ほぅうんっ♡♡♡♡」
パンパンと肉同士がぶつかる音と同時に結合部からも大量の水音と泡立った本気汁が大量に漏れ出ていて何とも淫猥である。
そして、僕はシグナムのうなじに舌を這わせる。
ペロ、チュパッ、チュウゥ……。
「ひゃうぅんっ?!♡♡♡あんっ♡そんな所を舐めてはぁぁ♡はぁん♡♡♡」
どうやらこのうなじを舐められるのがよほど感じるのか凄い甘い声を上げた。
僕はそこを重点的に責め立てる事にした。
「あぁああぁあぁああぁっ!♡♡♡や、やめろぉおおぉおぉぉおおぉおぉぉおおぉおおぉおおぉおおぉっ!♡♡♡♡♡♡」
ビクッ!ビクッ! それからしばらくの間、シグナムは乱れに乱れまくった。
「ほら、こっちも行くよ!ここがシグナムの赤ちゃん部屋だよね♪」
そう言って、シグナムの子宮の入り口を突き上げる。
ズチュンッ!ジュボッ、ジュボッ、ニュルンッ、ヌチャァッ、ジュポォッ、ジュブブゥッ!
するとビクンッ!とシグナムの身体が大きく跳ねた。
「だ、ダメだそこはぁあぁぁあぁっ!♡♡♡♡♡♡」
ズブッ!ジュポッ!クチュウッ!!グポォオッ!!♡♡
その瞬間、僕のものを思い切り締め付けられた。
どうやら今のひと突き上げで絶頂したようだ。
「ふふ、そんなに良かったかい?でもまだ終わりじゃないよ?」
そして、僕は今度は彼女のお尻を持ち上げて、それによって彼女の背中が反らされる体勢にしてから、再び子宮を突き上げるのを再開する。
ズップンッ!♡グリュッ、ガチュゥウウッ!!パンッパァアンッ!!ズチュッグッボォオンッ!♡♡
「ひゃぐっ?!♡♡♡♡♡おぐっ!!♡♡♡そ、そんな激しすぎるっ!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
そして僕はシグナムの一番感じる部分を集中的に攻め立てた。
「ここかな?」
そう言って僕はある部分を狙って突き上げた。
すると、今まで以上にシグナムの身体が大きく跳ねた。
どうやらここが弱点らしい。
それを理解した僕は重点的にそこばかりを狙い、そしてシグナムの子宮に僕のものの先端をめり込ませた。
「あ、ああっ♡そ、そこは……♡♡だ、ダメだ……♡」
そう言って、逃げようとするシグナムの腰を掴み、僕は一気に彼女の一番感じる部分を突き上げた。
ズブブッ!グリュゥッ!!ズボォオッ!!♡♡♡
その瞬間、シグナムは獣のような叫び声と共に、今までより強い締め付けを繰り返しながら僕のものを受け入れてくれた。
そして……ついにその時が来た。
ドビュルルルーーッ!!♡♡♡ビュウウーーーーーーッッ♡♡♡♡♡♡♡
「ふぁああぁあぁああぁぁああぁああぁあああぁああぁあぁぁああぁっ!!♡♡♡♡」
ビクビクビクゥウウッ!ビクンッ!プシャァアアーーーーーーッッ!!♡♡♡ プシャッ、プッシャァァーッ!♡♡
「あ……♡あ……♡あ……♡あぁ……♡」
僕が子宮に放った大量の精液によってあっという間に再びボテ腹状態になり、盛大に絶頂を迎えたのかシグナムはただただ激しく身体を震わせていた。
「ふふ、気持ち良かったよ♪ちょっと喉が渇いたから、こっちも貰うね♪はむ♪」
そう言って、僕は繋がったままシグナムのおっぱいに吸い付き、彼女の母乳を吸い上げる。
チュウゥゥゥッ!ジュルルルルーッ!ペロペロッ、レロォーッ♡♡
「ああぁんっ?!♡♡♡またおっぱいがぁあぁぁああぁっ!!♡♡♡♡」
どうやら絶頂の影響で大量の母乳をまた生成したようで、僕は構わず吸い続けた。
「んぐ、ごくっ、ぶっふぅ♡」
ゴクゴク、ングッ、ゴクンッ!
「あぁああぁっ!♡♡♡♡んんんーーッ!♡♡♡そ、そんなに強くぅ♡♡♡」
僕はシグナムのおっぱいを堪能するかのように力強く吸っていく。
シグナムもそろそろ限界のようで、再び絶頂を迎えそうな雰囲気だ。
「あぁああぁっ!♡♡イグゥウウッ!♡♡♡イッグゥウウーーーーーーッ!!♡♡♡♡」
ビクビクビクッッ!!プシュゥッ!ビクビクビクビクッッ!!プシャァアーーーーーーーッ!!♡♡♡♡♡
そして、シグナムは再び絶頂に達し、潮を吹き、母乳をさらに吹きだした。
「あれま~♪またこんなに出しちゃって♪勿体ないから僕が貰うね♪」
「あぁっ!や、やめてぇ……またおっぱいを吸うのはぁぁあっ!!♡♡♡」
そう言うシグナムに構わず僕は彼女の胸にむしゃぶりつき、再び彼女の母乳を堪能する。
ジュルルゥッ!バキューム!!レロレロォ~!♡♡♡♡ヂュウゥッ~♡
「はぁあっ!?♡♡あぁああっ!!♡♡♡またイクッ!♡♡♡」
ビクビクビクッ!♡♡♡プシャァアッ!プシュプシャッ!♡♡ビクンッビクゥ!!
「ぷはっ♪またこんなにたくさん出しちゃったね?」
僕はその後もシグナムの胸にしゃぶりつきながら母乳を味わい続け、僕は夜通しシグナムと行為を続けた……
そして、それから朝になり今バックでシグナムの中に挿入を繰り返している。
パンッパンッパンッパンッ!ヌチャァ……グポッグポッ!!
「あんっ♡す、凄いぃいっ♡♡奥まで届いてっ♡ああぁんっ♡♡当たってるぅぅぅ♡♡♡♡」
その言葉通りに今僕は腰を深く突き出し、シグナムのポルチオを刺激しながら何度も何度も繰り返し彼女を突き上げる。
ズブブッ!ズププッ!ズンッドサッ!パチュンッパチュンッ!!
「ほら、こっちもしてあげるね♪」
そう言って、ぼくはまたシグナムのおっぱいを背後から鷲掴みする。
ムニムニ……グニッグニッグニッ!
「あんっ♡あっ♡あぁん♡♡ああっイクゥッ!!♡♡♡♡」
ビクビクビクッッ!!!♡♡♡プシャアァッ!♡♡♡♡♡ビュッ、ビュルルルーッ!!♡♡
すると僕のモノが挿入されている秘部から愛液が溢れ出し、さらにシグナムのおっぱいからミルクも噴き出した。
「ふふ、おっぱいまで噴き出して、凄い感じてるね♪僕もそろそろラストスパートをかけるよ♪」
そう言って僕はラストスパートをかけ、一気に腰の動きを加速させる。
パンッパンッパンッパンッ!!パチュンッパチュンッ!!グチュグチュッ!!
「あぁんっ♡激しっ♡♡イクゥウウッ!!♡♡♡♡」ビクンッ!ビクビクビクッ!♡♡♡♡♡
そしてついにその時が来た。
ビュクゥウッ!ドクンドプンッ!!♡♡♡ブピュルルルゥーーーーーーッ!!♡♡♡
「んはあぁアアアぁぁアぁあんんっ!!♡♡♡♡」
ビグン!ガクンッグシャッ……。ピクピク……♡ピクピク♡
僕たちは絶頂を迎え、お互いの身体がビクンッと跳ね上がる。
それを確認した後、僕はボテ腹状態のシグナムから引き抜いた。
すると彼女の割れ目からは収まりきらなかった僕のものが大量に流れ出してくる。
「はぁ♡はぁ♡」
そればかりか彼女のお腹の中からもポコポコッと音を立てて入りきらなかったものが逆流してくる。
「ふう……気持ちよかった♪」
「そうか、それはよかったよ……」
「それじゃ、次は趣向を変えてやってみようか?」
そう言って、指を鳴らすとドアが開いて、そこにはシグナムの本来の主であるはやてが同じくくノ一衣装で入ってきた。
「お待たせ♡優斗君♡」
「あ、主はやて!?」
はやての登場に驚くシグナムだが、はやてはお構いなしに近づいてきた。
「シグナム、ずるいやん♪優斗君と良いことして♡うちも混ぜてもらうで♡」
そう言って、はやてと目と目で合図をして、はやてと一緒にシグナムのおっぱいに口を付ける。
チュウゥゥゥッ、ジュルルウゥー♡ズロロローーッ♡レロレロォーーー♡
「やぁっ!ちょっまっ!あぁあアンッ!!」
はやてと2人でシグナムのおっぱいを弄る。
そして乳首に吸い付き、舌で転がしたり甘噛みをしたりして責め立てると、シグナムのおっぱいからどんどん母乳が溢れてきた。
「ちゅうぅぅぅぅ♪う~ん、優斗君の影響とはいえ、シグナムのミルクを飲めるとは思わへんかったで♡ちゅうっ、美味しいでシグナムのミルク♡♡」
「ひゃうん!?♡あ、ああん!♡あ、あるじはやてまでぇ♡♡」
ビグン!ビクンッ!ヒクンッヒクンッ……♡♡♡ビククッ♡ビクビクッ……♡♡♡
シグナムは身体を痙攣させながら、絶頂に達した。
「あかんやん、もうイッてしまったん?それやったらうちが優斗君に可愛がってもらうわ♡」
そう言って、はやてはくノ一衣装の網タイツを少し破いて、すでに濡れ濡れの秘部を広げてきた。
「それじゃあ、優斗君、うちを犯してや♡」
はやては仰向けになり股を広げておりその秘裂を指で開いている。
そんなはやてを見て、僕はもう止まれないとばかりに挿入した。
しかし、はやての中も既にトロトロになっておりすんなり受け入れた。
パンッズボォオオッ!♡♡
「おほぉぉおおぉおぉぉおおんっ!!♡♡♡♡」
ビクビクゥッッ!!♡♡♡
はやては大声を上げて、全身を仰け反らせ絶頂する。
「ふふ♡流石に何度やっても凄いなぁ♡♡気持ちよすぎて飛んじゃいそうや♪」
そう言って笑みを浮かべる。
そして僕達は腰を動かし始めるが……。
パンッパンッパンッパンッ!♡♡♡グチュンッグチャグヂュッ!!♡♡♡
「あっ♡♡おっっほぉおおぉぉおぉぉんんっ!♡♡♡♡」
ビクビクビクッ!♡♡♡プシャッ!プシャアァッ!!
はやては盛大に潮を吹き出しながら絶頂を迎えるが、それでも僕は腰を動かし続ける。
「あぁああん♡♡しゅ、しゅごいぃいいぃいんっ!♡♡♡♡」
「ふふ♡はやて、可愛いね♪」
「あ、あかんよぉ♡激しすぎやぁ……♡♡♡」
そう言ってはやては身体を痙攣させ始める。
「(あ、主はやてがあんなに乱れて……あぁ……あんなものを見せられたら……また身体が疼いてしまう……♡♡)」
僕がはやてにピストンを繰り返していると、シグナムは無意識の内に自ら自慰を始めていた。
「あ、あかん!うちもうイクゥウウッ!!♡♡♡♡」
プシャアァッ!♡ビクビクビクッ!!!♡♡♡
はやてが絶頂を迎えて秘裂から愛液を吹き出すと、今度はまたシグナムの方を見る。
「はぁ……はぁ……♡ひゃうぅんんっ♡♡♡」
ビグン!ヒクンッヒクンッ……♡♡♡ピククッピクン……!♡♡♡
シグナムは自分の指を秘部に入れながら、自ら自分の胸を揉みしだくという淫らそのものの姿を見せつけてくる。
「シグナム、もうちょっと待っててね♪はやてが終わったら、またシテあげるからね♪」
僕がそう言うと、シグナムは、自分が自慰行為はしていたことに気付き顔を真っ赤に染めるが、それでも身体は正直なのか身体を細かく震えさせていた。
そしてその間に僕はまた腰を動かし始める。
パンッパンッパンッパンッ!♡♡♡グチュンッグチョングチョンッ!♡♡♡♡
「おほぉおぉおっ!?♡♡はぁ♡あぁあんぅう!!♡♡♡そ、そんな激しいぃいぃんんっ!!!♡♡♡」
はやては大きく目を見開いて背中を仰け反らす。
「おおぉっんっ♡♡♡おぉおおっっ♡♡♡♡♡♡優斗くうんんんっ♡♡♡イクッ!♡♡イグゥウウッッ!!♡♡♡♡♡」
ビクビクビクーーーーーーーッッッッ!!!!!♡♡♡♡プシャアァッ!!♡♡♡…………。
はやては絶頂を迎え秘裂から愛液を吹き出し大きく痙攣した直後、僕は射精をした。
「おぉぉ……あ……あへ……♡あひ……♡」
ピクッピクピク……!♡♡ガクガクガクビクンッッ!!♡♡♡
はやてのお腹は僕の射精の影響で大きく膨れ上がっていた。
「はぁ……♡あぁ……ぁ……♡♡♡」
ビクッビクク♡ビクンビクン♡♡♡
そして、シグナムも同時に絶頂に達しており、息も絶え絶えだった。
「あ、あるじはやてぇ……♡ゆ、ゆうとぉ……♡♡」
すでに出来上がっているシグナムの様子を見た僕とはやては笑みを浮かべて、はやてはシグナムの背後に回り、僕は正面で対面座位の体勢を取った。
「あ、主!?////」
「ふふふ、シグナム♪うちと優斗君でいっぱい気持ちよくしてやるで♡ほな優斗君♡またシグナムに入れてあげてえな♡」
そう言ってはやてと僕は笑みを浮かべながら、僕はシグナムの割れ目に自分のモノを挿入した。
そして僕のモノの先端をシグナムの秘裂に宛てがうと
ズブブプッ!
「あぁぁああんんっ!♡♡♡♡」
「うふふふ♪ええ声出すな♡ほなうちがシグナムのおっぱいをわしわししてやるで♡」
そう言って、はやては慣れた手つきでシグナムのおっぱいを揉み始めた。
「やぁあんっ♡♡あ、あるじぃい♡♡そ、そんなところおぉおおぉんんっ!!♡♡♡」
ビクビクビクッッ!!♡♡♡プシャアァッ!♡
胸を揉まれ、乳首を摘まれるとはやてに背を反らすシグナム。
そして僕は再び腰を振り始めた。
パンッパンッパンッパンッッ!!♡♡♡ズリュンズポンッ♡♡♡グチュンッグチョ♡グッチャァア!!
「やっぱりええ触り心地やわ♡それにしても、また大きくなったんやないか?もしかして、優斗君にエッチなことをされたせいなんかな♡」
はやての言葉に、コクりと恥ずかしそうな顔をして答える。
「そ、そんな……♡あぁん♡♡ひゃううんっ♡♡♡」
シグナムの返答を聞き、僕さらに腰の動きを早くし、はやてはさらにシグナムのおっぱいを強く揉みしだいた。
「あっ!♡♡♡あぁぁあんぅうっっ!♡♡♡♡イクッッ!イッてしまいます主ぃいいいぃぃぃぃいんんん!!♡♡♡♡♡♡」
ビクビクッビクビクッ!!!
「なんや?もうイッたんかいな?でもまだ優斗君はイってないで♪ほな優斗君♡シグナムのおっぱいを吸ったってな♡」
そう言って、はやてはシグナムのおっぱいを持ち上げて、僕の顔の方に寄せた。
「はぁ……♡はぁ……♡あ……主……?な、なにを……?」
シグナムは何をされるのかわからず戸惑っている。
ブチュウウウッッ!!♡♡♡グニュウンッ!!♡♡ムギュウウゥウゥ……!!!♡♡♡♡
「はぐぅうぅうううううぅぅっっ!?♡♡♡♡♡♡」
シグナムは僕におっぱいを吸われて、さらに母乳を溢れさせて、身体を痙攣させながら、僕はそれを味わう。
「ごくっ……♡ごくっ……っぷはぁ♡」
「ふぁ!?♡♡ゆ、優斗!?そ、そんなに吸ってはぁ……!あぁあんっ♡」
僕は腰を動かしながら、シグナムのおっぱいを吸い続ける。
チュウゥゥッ!チュウゥゥッ! レロッ!ペロッペロッ!チュウウゥッ!チュウチュウッ!チュウウゥッ!チュゥウゥッ! パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! グチョッグチャグチャ!パンッ! グッチャ!グチュッ!
「あぁああぁぁああんんんっ!♡♡♡♡」
ビュクッビュクゥッ!♡♡♡プシャアアァッ!♡♡♡
シグナムはされるがままに身体を痙攣させて、それを見たはやてと僕はお互いに頷き、はやては一旦離れて、僕はシグナムをそのまま倒して、まんぐり返しの体勢で真上から挿入を繰り返す。
「あぁぁああんぅうっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡は、激しすぎるぅぅぅっ!!♡♡♡♡♡♡」
「ふふ、まだやで♪今度はうちもシグナムのミルクを味見するで♡」
そう言って、僕がシグナムにまんぐり返しの状態で挿入する中、はやてはシグナムのおっぱいに口を付ける。
チュパッ!ペロッ♡レロレロォ……♡チュウゥッ♡♡
「ふっあぁあんっ♡♡♡あ、あるじぃぃいっ♡♡♡」
「ふふ♡シグナムのおっぱいミルクは美味しいやん♡」
ペロッ♡チュゥウウゥッ!♡♡レロレロォ……♡
はやてはシグナムの胸を舐め回し、そしてそれを見た僕の方も負けじと腰を叩きつける。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! グッチャ!グチュッ!
「はぁああっ!!♡♡♡すごすぎるぅぅっ!♡♡♡♡」
「ふふ♡シグナムもすっかり素直になって可愛いわぁ♡」
「ほら、シグナムの赤ちゃん部屋の入り口にノックしてあげるよ♪」
パァンッパァンッ!パンッ!パァンッパァンッ!
「あぁぁあっ!♡♡♡や、やめろおおぉぉっっ!♡♡♡そ、そこはぁぁぁぁ!♡♡♡」
パンッ!パンパンパンパンッッ!!♡♡♡ そして、シグナムの反応を見てはやてと僕は一層シグナムを攻め立てる。
グチャ、グチャァァアアッ♡グッチュグチュゥゥウウッ♡♡
「あぁぁあぁっ!?♡♡♡♡も、もう駄目だああぁあぁああんんんっっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
ビクッビクビクビクビクッッ!!!♡♡♡プッシャァアアアッ!!
「シグナムもイッたみたいやな♡さあ、優斗君♡シグナムの一番奥に出したってな♡」
はやての言葉通り僕は一気に腰を動かし始めた。
グッチュンッ!♡♡♡パァンッパァアアン!!♡♡♡♡グリュッ!パンッパンッ!!♡♡ドチュドチュッッ!♡♡パンパンッッ!♡
「あぁぁあぁぁあぅうぅんんんんっっ!!♡♡♡♡♡おおぉぉおっっ!?♡♡♡またイクゥウウッッ!!!!♡♡♡」
そして僕も絶頂を迎えシグナムの一番奥に大量の精液を注ぎ込んだ。
ビュルルルゥウゥッッッ!!♡♡♡ビュブブプッドブドブッッ!!♡♡♡♡♡♡
「おぉ!おほぉぉおぉぉおっっ!?♡♡♡♡♡♡」
ビクビクビクンッッ!♡♡プシャアアアアァッッ!!♡♡♡♡ビクビクビクビクッッ!!!♡♡♡♡♡ ビククッビクンッ!♡プシュップシュウッ……♡♡♡♡ピクピク……♡♡♡♡♡
僕はシグナムにぴったりくっついた状態で射精をし続け、シグナムのお腹がボテ腹状態になってもしばらくそのままでいた。
そして僕はシグナムのまんこから自分のモノを抜いた。
すると、ゴボオッ!という音を立てて、シグナムのおマンコから大量に零れ出させた。
「うわ♡相変わらず、凄い絶倫チンポやな♡」
それを見たはやては、感心したような声を出した。
そして、しばらくしてシグナムの息が落ち着いた後に今シグナムとはやての二人が僕のモノにダブルパイズリをしてくれている。
「優斗君、うちとシグナムのパイズリはどうや?ふふ♡」
「主はやてと私の奉仕を受けるなんて、まったくお前は贅沢な奴だ♡」
嬉しそうに微笑みながら、二人が僕のモノを責め立てる。
ムニュウゥッ!ヌチュッ!♡レロォ~♡グチュチュッ……♡
「くっ……!はぁぁっ……うっ……!」
僕は何とか二人の奉仕に耐えている。
「なあ、優斗君♡うちな、感謝してるんやで♡うちやシグナムたち、それにリインフォースを助けてくれたやん♡」
「そうですね♡私も含めて守護騎士たちも優斗には感謝しているんだ♡だから、こうして主はやてと奉仕できるのは嬉しいことこの上ない♡」
「ふ、二人とも……」
その言葉に感激しながらも二人の奉仕に耐えながらもそれを堪能する。
ズリ……ズリズリ……ムニュ♡グチュゥゥゥッッ!!♡♡♡
二人のおっぱいが僕のモノ全体を満遍なく責めてくる。
そして、シグナムとはやてのおっぱいの間から出ている僕のモノは、カウパーと二人からの奉仕でベトベトだった。
そしてシグナムとはやてはその光景を見る。
「ふふ♡すごいな優斗君♡こんなに反り返って激しく脈打ってるな♡私とっても幸せや♡」
「まったくです♡主と私の奉仕で優斗のモノがここまで元気になるということは優斗も悦んでるみたいですね♡」
そう言ってさらに激しく奉仕してくる。
「なぁ、シグナムうちもう我慢できないわ♡」
そう言うとはやてはゆっくりとパイズリのスピードを早めていく。
「はい♡私もです♡♡」
そしてシグナムもそれに合わせるかのように、僕のモノを胸全体で擦り始めた。
グチュッ!♡ズリュッ!ズリュリュッ!ヌチャァッ!♡グチョッグチョォ♡
二人のおっぱいが上下左右に激しく動く。
「あぁあ!♡♡♡」
正直あまり我慢していたのですぐにでも射精しそうだった。
「ふふ、優斗君♡いつでもええよ♡」
「ああ♡お前の好きな時に出してくれて構わないぞ♡」
そう言ってさらにスピードを早めながら、二人とも舌も使いダブルパイズリフェラを始めた。
グッチュグッチャッ!レロォ~♡♡♡ジュルルルゥウウッ!♡♡♡♡ペロッペロッ!♡♡ズボッ!ズリュンズッポオッッ!!♡♡♡
「も、もう……くぅっ!」
ドピュルルルーーーーーー!!!♡♡♡ビューーービュクンッビュッーーーーーーッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡
激しく暴れ回る僕のモノ。その溢れ出る精液は二人の顔に思い切りかかった。
そしてしばらくして二人の顔だけでなく、髪の毛やおっぱいまでベタベタである。
「いっぱい出たな優斗君♡でもまだまだ全然いけるやん♡」
「次は私たちを気持ちよくしてくれ♡」
「勿論♪」
そう言って、僕は二人を押し倒した。
3人でたっぷりと楽しんだのは言うまでもなかった(笑)
ちなみにその後、ヴィータとシャマルも来て、二人も交えたのはまた別の話(笑)
※なおザフィーラは空気を読んで、ライザやフィーたちと共に素材採取に付き合っていた。
ということで、今回はベースがあったのでなんとか完成したので、今のところ次回はいつになるかはまだ未定となっているのでご了承ください。
とりあえず、消化不良で手を付けた話から執筆していく考えです。
それでは今回はこれにて失礼します。