ちなみについでに兄嫁もしれっと3人追加されます。
優斗side
「「乾杯!!」」
僕は今、兄さんに誘われて、行きつけの居酒屋の個室でこの前のゲーム制作が一段落したことによる、二人だけの打ち上げをしていた。
「いや~、お前のおかげでだいぶ、余裕をもって発売日を迎えられそうだ。」
「いやいや、他のスタッフとかの頑張りがあったからだよ、それに兄さんが色んな所と交渉したこともあるだろうし……」
「まあ、他のスタッフには後で特別手当てを出して、労うよ、それより……」
そう言って、兄さんは話を切り出した。
「実はさ、前にお前に相談したよな?」
「ああ、ティファニアの件だっけ?」
「そうなんだよ……マシュの方は結構積極的に来てくれるんだけど、テファが嫌じゃないんだけど、マシュに比べると温度差があるって言うか……」
「成る程ね……で、僕に何しろと?」
「頼む!テファを愛撫だけでイカせられるようにテクニックを教えてほしい!お前んとこの嫁はテファと同レベルクラスの巨乳がたくさんいるだろ?お前ならヤりまくって、俺よりもかなり経験豊富なはずだから……」
そう言って、兄さんは僕に土下座をしてきた。
う~ん、なんとも唐突だけど……兄さんのためだし、教えるか……
「わかったよ、教えてあげるけど、ただし、条件があるよ。」
「条件?」
こうして、僕は兄さんにある条件を付ける代わりに僕がみんなとの性行為で身につけた四十八手のテクニックを教えた。
さて……どうなるかは、兄さん次第だけどね……それより、これで例のゲームのめどが立ったからそっちの方が楽しみだ……
海斗side
よ、ようやくだな……優斗の奴に教えてもらった、テクニックで今日こそテファにSEXの気持ちよさを本当の意味で理解してもらおう。
ちなみにマシュは空気を読んだのか、別の部屋で寝ている……
まあ寝る前に「今度、埋め合わせしてくださいね、先輩♪」と言っていた。
……そして、風呂から上がってきた。テファがバスタオル一枚で現れた。
バスタオルだけのせいか、テファのあの爆乳おっぱいがさらに目立つ形となっている。
俺はその爆乳おっぱいを見て興奮していた。
正直、あの爆乳おっぱいを揉みながらパイズリをしてもらいたいと思ったほどだ……
だが、今は我慢だ……まずは、キスからだ。
俺はベッドの上で、テファを抱き寄せ、キスをした。
最初は優しく唇を重ねる程度だったが、徐々に舌を入れてディープな方へと変えていく。
そして、しばらくしてから口を離すと、テファはトロンとした表情になっていた。
俺はそのまま押し倒し、テファの爆乳おっぱいに手を伸ばす。ゆっくりと手を動かし、揉んでいく。
“いい、まず中心を責めるじゃなくて、全体を責めるんだよ、それと乳首は絶対に触れちゃダメ、相手がおねだりしてきた時だよ、それと乳首を舐めたりするのも相手がイッた直後が一番効果的だよ”
俺は優斗のアドバイスを思い出しつつテファの胸を責める
「ああんっ♡」
テファが感じ始めたみたいだ。だがまだだ
「ねぇ、触ってほしいのぉ……」
お、そろそろかな?俺はテファの乳首を指で軽く触れた。すると
「ああっ!」
乳首でイク寸前まで行ったようだ。しかし、本番はこれからだ。俺は今度は乳輪の周りを触る。
「ひゃうん!あぁん、あふぅん……」
「ねえ、お願いぃ、もっと強くしてぇ……」
「え、ああ、わかったよ、それじゃあ……」
「あふぅん、あはぁん、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、く、来る、何かきちゃう!」
その直後、テファは身体をビクンッと震わせ、イッてしまった。
俺はそのタイミングでテファの乳首に口を付けた。
チュウ!チュパ、チュルルル!!
「ふわああっ!!」
テファが絶頂を迎えた直後ということもありかなり感じており、すぐに2度目のオーガズムに達しようとしていた。
「あああああ〜!!!」
ビクビクンッ!プシャアアアッ!
そして再び、テファはイッてしまい、同時に潮吹きしてしまった。
「あはぁん……」
「どうテファ、気持ち良かった?」
「はい……」
「そうか……」
「でも……」
「ん?」
「なんだか物足りないです、あなたが欲しい……」
「わかったよ……」俺はテファに覆い被さった。そして……
「んっ……」
俺はテファの唇に自分の唇を重ねた。もちろんおっぱいを揉むのも一緒にだ。
今日はとことんおっぱいを感じさせるのが目的だからな。
しばらくそうしているうちに、テファが俺の首に腕を回してきた。そして……
「んっ……」
俺はテファと舌を入れた深い方のキスをした。
舌を絡ませあい、お互いの唾液を交換し合う。やがて口を離す。
「ぷはっ……どうだった?」
「はい……すごく気持ちよかったです……こんなの初めてです……」
「そっか、テファがそう言ってくれるならそれで良かったよ。」
「そ、それで、あ、あの……////」
「ん?どうした?」
「あ、あなたのモノを私……////」
「わかったよ、それじゃあ……行くぞ!」
俺はテファに挿入する。
ズブブブ!
「あはああんっ!!!」
「ぐっ……凄い締め付けだ!」
今まで何度挿入したが、さすがにここまでの締め付けは初めてだ。
だが、ここで止まってはいられない。俺は腰を動かし始める。
パン、パン、グチャ、
「あん、あふぅん」
「テファ、気持ちいいか!?」
「あ、はいぃ、とっても、とっても気持ちいいですぅ!」
テファは涙目になりながら答えてくれた。だが、まだまだだ。俺はさらにスピードを上げる。
「あっ、ああ、そんな、激しくされたら、もう、また、イキますぅ」
「よし、イケ、テファ、俺もイクから!」
そして俺はラストスパートをかける。
「あ、ああ、ダメェ、イクゥ、イックーーー!!!」
ビュク、ドピュルルルー!
テファは再び絶頂を迎え、俺はテファの中に射精した。
俺は一度、抜くことにした。テファの中から精液が流れ出る。
だが、まだ終わらない。俺はテファのおっぱいを責めることにした。
まずは乳首を中心に責める。
ペロ、レロォン、チューチュルル!!
「ひゃうん!あふん、ああんっ♡」
次は乳輪を舐め回す。
「ひゃうん!あふぅん、あはん♡」
そして中心を口に含み、乳首を吸い上げる。
「ひゃううん!あひゅ、あへぇん!」
最後は優しく揉んでいく。
「ひゃうん!あふぅん、あひぃん!」
「どうだい?気持ち良いかい?」
「はいぃ、最高ですぅ♡」
「そっか、それじゃあそろそろ……」
「あ、待って下さい、今度は私がしますから……」
「え、でも……」
「大丈夫ですよぉ……」
「わかったよ……」
俺はベッドの上に仰向けになった。
するとテファが俺の上に跨るような体勢になる。そして俺のモノを掴むと自分の秘所に挿れていく。
ズブッ!
「ああ〜んっ!」
そして一気に根元まで入れた。
「はぁ、はぁ、全部入りましたぁ……」
「そうか……」
「動きますね……」
そしてゆっくりと腰を動かす。
ヌプッ、グチッ、ニュプッ、
「ああ、ああ、ああんっ……」
「くっ……」
「ふふ、気持ち良さそうですね……」
「ああ、すごく気持ちいいよ」
「嬉しいです……もっと良くしてあげますね……」
テファは更に速く動かした。
パン、パン、ジュプッ、グチョッ、ニュプッ、パチュンッ、バチュッ!!
「ああんっ、あんっ、ああんっ、ああ〜んっ!」
「ぐっ……」
「はぁ、はぁ、どうですか、私の中は?」
「とても気持ちいいよ……」
すると俺はふと思ったテファは母乳は出たことがないと言っていたが、もしかしたら、今までは俺のテクニックが悪かったから出なかっただけなのかもしれない。
優斗に教わったこのテクニックなら、もしかしたら……
そう思い、俺はテファのおっぱいを下から持ち上げるように揉み始めた。
ムギュウウッ、モミモミッ、モニュッ、グニッ!
「あはああんっ♡」
「どうだ?」
「はいぃ、すごく気持ちいいですぅ」
やっぱりそうだ。俺が触るとちゃんと反応する。
やはり、母乳を出すには愛撫が必要だという事だろう。
「どうやら俺が触った方が気持ち良いみたいだな……」
「はい……あなたの手でおっぱいを触られると……その……凄く感じてしまいます……////」
「そっか……それじゃあもっと触ってあげるよ!」
俺はテファの胸を鷲掴むように揉んだり、乳首を摘まんで引っ張ったりした。もちろん下から腰を突き上げながらだ。
「あんっ、あふぅん、あはぁん♡」
「テファ、気持ちいいか?」
「はいぃ、とっても気持ちいいですぅ」
するとテファの胸が何やら白い液体が出て来た。
「あふぅん♡何か出て来ちゃいましたぁ……」
「これは……まさか!?」
俺はそれを口に含んでみた。それは紛れもなく母乳だった。
「こ、これが母乳なのか……」
まさかとは思っていたが、それ以上にテファ本人が驚きを隠せなかった。
「ど、どうしてこんな事が……」
「おそらくだけど、今までは俺のテクニックが悪かったから出なかっただけで、テファは本当は元から母乳が出る体質だったんだよ。」
「そ、そうなんですね」
どうやら納得したようだ。
「ねぇ、テファ、飲んでもいいかな?」
「はい、あなたのお好きなようにして下さい。私は構いませんよ♪」
俺はテファの胸に吸い付いた。
チュウ、チュパッ、チュルルル!!
「ひゃうん!あふん、あへぇん♡」
俺は夢中で吸っていた、その味は甘くて美味しかった。
「おいしいよ、テファ」
「ありがとうございます♡」どうやら気に入ってくれたようだ。
そして、俺はたっぷりテファのミルクを味わったあと手をテファの腰に置いて、下から激しく突き上げた。
「あふぅん!あへぇん!あひぃん!あはん!」
「うっ、出るぞ!」
ドピュルルルー!ビュク、ビューーッ!!
俺はテファの中に射精した。
そして、再びテファのおっぱいを揉み始める。
「あっ、また出ますぅ……」
ピュー、ピュー、ピュル、ピュー、ピシュー、ピュルルルーー!!
「あはぁん、ああ〜んっ!」
こうして俺はテファの母乳を飲み続けた。そして夜が更けていき……
「(これで、テファもエッチが好きになったかな?)」
と思った、俺だったが、次の秘の朝、やり過ぎたと反省することになる……
そして、次の日の朝……う~ん、もう朝か……あれ?なんか股間が凄い柔らかいものに包まれてる感じで気持ちいい……
しかし、チンポの先端の亀頭も何らかの刺激が与えられる。俺は不思議に思い、布団をめくった。
そこには裸のテファがいた。しかも彼女は俺のモノをおっぱいで挟みながらしゃぶっている最中だった。
「おはようございます、あなた♡」
チュポッ、レロォ、ペロペロ、チュパァン、チュプゥ、チュー、ジュプ、ヂュルル、ニュポン、チュウウウー、ヌッポオオン!
「テファ、何やってるの?」
「だって、あなたが寝ている間に大きくなってたので、私が気持ち良くしてあげようと思いまして♡」
そう言ってテファはパイズリフェラを続けた。
「この間まで、そんなに積極的じゃなかったのに……」
「はい、私自身も驚いています。でも、昨日あなたと愛し合ってから、毎日のようにしたいと思ってしまうようになりました♡」
「そっか、まあ、俺としても嬉しいけどさ」
「本当ですか!?嬉しいです♡」そう言うとテファは俺のモノをくわえた。
ジュブ、グボッ、ニュプ、パフ、パン、バチュッ、チュバッ、ジュプン、バチュン、チュブッ、ゴクン!
「はぁ……はぁ……」俺は思わず声が出てしまった。
すると、ドアが開いた。そこには昨日隣の部屋で寝ていた、マシュがいた。
「マ、マシュ?」
するとマシュが口を開いた。
「ずるいです。テファさん、昨日は譲ってあげましたけど今度は私の番です!」
「えっ?」
そう言うとマシュも俺のチンポに吸い付いてきた。
ジュル、チュウウ、レロッ、ピチャッピチョ、クチュクチュ、ジュルル、チュパッ、チュッパア、ジュルン、ヌリュ、ニュポン、ヌッポオオオン!
「ちょっ、ちょっと待って……うぐぅ!!」
俺はあまりの快感に腰が砕けそうになった。
「気持ち良いですか?」
「あ、ああ……凄く気持ちいいよ……」
すると二人は微笑んだ。
「よかった」
「じゃあ、このままイカせちゃいましょ♪」
「はいっ!」
こうして、俺は朝から二人にたっぷり搾り取られた。でもなぜか、疲れるどころか、元気になっていた。なぜだろう?
そして、その後、俺は優斗に頼み新しい嫁を召喚してもらい、OKをもらい3人の嫁をもらった。ちなみにその人はまず「勇者王ガオガイガー」のスワン・ホワイト、「獣装機攻ダンクーガノヴァ」の飛鷹葵、「ああっ女神さまっ」のベルダンディーの3人だ。当然その日のうちに行為に及んだのは言うまでもない。
ということで、今回はティファニアがエッチに積極的になる話になりました。新たに嫁になった3人はまだ話を作るのは未定ですが、もし見たい場合は活動報告の項目にシチュエーションなどを上げていただけると幸いです。