海斗side
今日は出張で、マシュと一緒のホテルの部屋にいる。
ただ、マシュが見せたいものがあると脱衣室にいる。
そういえば前に確か先輩を悩殺してあげますって、前に言ってたことがあったような……
すると扉が開き、マシュが出てきたのだが……とてつもない刺激的な衣装に身を包んでいた。
「どうですか?先輩、似合いますか?」
「なっ、なんて格好をしてるんだ……」
マシュはビキニアーマーを身に付けていた。それも布の面積が少なくて、ほとんど全裸に近い感じだ。
そのせいもあって、スタイル抜群のマシュの身体が露わになっていた。
そしてその胸の大きさから、ブラジャーをしているのかしていないのかわからなかった。
「どうしたんですか?顔真っ赤ですよ?」
「あ、ああ、なんでもないよ//」
俺は必死になって理性を保とうとした。
「それで、どうしたのこの衣装?」
「////じ、実は、先輩の弟の優斗さんの奥さんの一人のラ・フォリアさんと前に話をしたときにこれを着れば、先輩は喜んでくれるはずって……////」
俺はこの時、弟である優斗の嫁のラ・フォリアちゃんに心の底から「グッジョブ!」と言いたい気分になった。
「あ、あの、やっぱり変でしたよね?」
「そ、そんなこと無いよ。凄く可愛いと思うよ。」
「良かった。これを着て来て正解ですね///」
俺はもう我慢できなかった。
「ねぇ、マシュ。俺をその気にさせてくれないかな?」
「はい♡わかりました♡」
そう言ってマシュは俺のズボンを脱がせて、俺のモノをしゃぶり始めた。
ジュル、レロォ、ピチャッ、クチャクチュ、チュウー、チュー、ペロペロッ、ジュルルルーー!!
「ああ……いいぞぉ……凄い気持ち良い……」
俺はつい声を出してしまう。
「ふぁい♡ありがとございまひゅ♡」
そう言いながらマシュはさらに激しく舐めてきた。
「ああっ……マシュ……気持ちいいよ……次はさ……胸でもしてくれる?」
「はい♡任せてください♡」
そう言ってマシュは自分の大きなおっぱいを寄せて、俺のモノを挟んで上下にしごき出した。そしてパイズリを始めた。
ムギュウッ、グニュウゥン、モミィ、タプッタプッ、ブルン、ブニュウウーーン!!
「うぅん、凄いぃ……」
「気持ち良さそうですね♡」
そう言ってマシュは再びパイズリフェラをし始めた。
ジュプ、ニュプ、ヌプヌプ、ニュプププ、ジュル、チュウウ、チュパァン、ヂュルル、バチュン、ヌポォ、ズップゥ、ニッチュ、ズボォ、ズリュリュリュ……
「ああ……マシュ……いい……気持ちいい……」
「ありがとうございます♡」
「あぁ、イクよ……」
そう言うと俺は射精した。
ドピュルルルルーー!ビュルルルーー!ドクンドクン!ビューー!
「きゃっ!すごい量です♡こんなに出るんですね。私で興奮してくれたんですか?」
「うん。マシュのビキニアーマーなんて見たら誰だってこうなるよ。」
そして、俺は、マシュを押し倒し、マシュの唇を奪った。
チュパ、レロッ、チュパッ、クチュ、ピチャピチャ、チュルルル、チュパッ!
俺がマシュ口の中に舌を入れるとマシュも俺の舌に自分の舌を絡ませてきた。そのままキスを続けた。
「マシュ……」
「せ、先輩、激しいですぅ……♡」
「じゃあ、マシュのおっぱい触ってもいい?」
「はい。どうぞ♡」
そう言われ、俺はマシュの大きな胸を揉みしだいた。
ムニュウ、モニイ!モチィ!ヌチュヌチュ……
「あんっ♡もっと強く握っても大丈夫ですよぉ♡」
俺はさらに力を入れてマシュの乳首を摘んだり引っ張ったりしてみた。
「ああ〜ん♡せ、先輩、痛いけど、なんか気持ちいいかもですぅ♡」
「マシュのここもビンビンに勃ってるじゃないか?」
そう言って俺はマシュの股間に手を伸ばした。そこには濡れた下着があった。
「やんっ♡そこはダメです。恥ずかしいから見ないでください♡♡」
そう言ってマシュは足を閉じようとした。
しかし俺はマシュの両膝に手を置いて開かせた。
するとパンツにはシミができていた。
「マシュのアソコ、ぐしょ濡れだよ。」
俺はそう言いながら、パンツの隙間から割れ目を刺激つつ、マシュの乳首に吸い付いた。
チュパッチュパッ……
「ああ……だめぇ……♡そんなに吸わないでくださいぃ♡ああっ……♡感じちゃいますぅ♡」
俺はマシュのパンティを脱がせた。そしてマシュの秘部を指先で擦った。
クチュクチュ……ネチョッ、ヌルリッ……
「ああ……♡やぁん……♡先輩……気持ちいいですぅ♡♡あっ、そこぉ、弱いんですぅ♡ひゃうぅん!」
「へえ、そうなんだ。じゃあこれはどうかな?」俺はクリトリスを優しくつまんでこすった。
「ふわぁあああああああ!!!それダメェエエッ!!」
ビクビクッ!!マシュは身体を大きく仰け反らせた。
「マシュは本当に可愛いな。」
俺はそう言って今度はマシュの膣内に中指を入れた。
クチュッ……
「はぅん!」
「あれ?マシュ、もうこんなになってるじゃん。」
そう言って俺はマシュのGスポットを刺激した。
「はぁん♡せんぱぁい♡そ、そんなに強くしないでくださぁい♡」
グッチュグッチョグチョグッチャグチャ!!
「あんっ♡あんっ♡すごっ♡きもちいっ♡しゅごいぃ♡」
マシュの喘ぎ声が激しくなってきた。
「ねぇ、マシュ、自分で入れてみてよ。」
俺はマシュに騎乗位を要求した。
「は、はい♡分かりました♡」
そう言ってマシュは自分の腰を動かし始めた。
そして俺のモノを手に持ち、自分の性器にあてがった。
「はあ♡はあ♡入りますよ。先輩♡」
そう言いながらマシュは自分の中に俺のモノをゆっくりと挿入していった。ズブブッ……
「あぁ♡入ってくる♡入ってきますぅ♡先輩のおちん○ん♡私のおまんこに入っていきましゅうぅう♡」
ズブブブゥ!!
「はうぅうううんんっ!!」
どうやら全部入ったようだ。
「ほら、動いてごらん。」
俺はマシュに言った。
「はいぃ♡動きましゅ♡」
そう言うとマシュはゆっくり上下運動を始めた。
ズリュ、ズリュ、ズリュ……
「ああぁ♡いい♡気持ちいいです♡先輩のが中で暴れてますぅ♡」
ズリュ、ズリュ、ヌチュ、ジュプ、ニュル、ニヂュ、ズボォ、ズン!
はだけたビキニアーマーを着けて腰を振るマシュの姿に俺は非常に興奮していた。
「マシュ、もっと激しく動いてよ。」
俺はそう言いながらマシュのおっぱいを揉みまくっていた。
「はいぃ♡頑張りまぁす♡」
マシュのピストン運動はどんどん速くなっていった。
パンッパンッパンッ!
「ああっ♡激しすぎますぅううううっ!!!」
マシュは絶頂に達しようとしていた。
「イクゥウウッ!イッちゃいますうううううぅううううううっ!んんんっ♡」
ビュルルルーー!ドピュルルル!ビュービュー!
「あっ♡いっぱい出てるぅ♡私もイッちゃいましたぁ♡」
「はぁ、はぁ、気持ちよかったね。マシュ。」
「はい♡すごく良かったです。先輩♡」
「なあ、もう一回しないか?」
「いいですよ。先輩なら何回でも付き合ってあげますから♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「あああっ♡しゅごいっ♡奥まで届いてるぅ♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
俺はマシュの子宮を徹底的に責め、さらにビキニアーマーの胸の部分をずらして、マシュのおっぱいを露出させ、そこにしゃぶりついた。
チューッ、チュパ、レロレロッ、チュウウ〜ッ!!
「あっ、だめぇえええっ♡ちくびぃ、吸わないでぇえええええっ♡ああっ♡おっぱいと一緒にされたらぁ♡またイっちゃうぅうううっ!!」
ビクンッビクンッビクビクッ!!
「ああぁぁあっ♡すごいぃいいっ♡こんなの初めてですぅううっ♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「あんっ♡あああんっ♡ひゃううぅうううんんっ♡」
「マシュ、気持ちいいか!?」
「はいぃいいっ♡気持ち良すぎておかしくなりそうですぅううっ♡」
「くっ、そろそろ出そうだ!」
「出してくださぁいっ♡先輩の子種をたくさんくださいぃいっ♡」
「出すぞ!マシュ!!」
「はいぃっ♡来てくださぁい♡」
「ぐっ、出るっ!!」
ビュルルルーーッ!ドクンドクン……
「ああぁあっ♡熱いぃいいいっ♡先輩の精液がいっぱい出てますぅううっ♡」
「ふう、今日もたくさん、マシュの中に出しちゃったな……」
「はい……♡先輩との赤ちゃんができちゃうかもしれませんね……♡」
「ああ、そのうち出来たらいいな……それより、まだするか?」
「もちろんです。先輩が満足するまで付き合いますよ♡」
こうして俺とマシュの夜は更けていき、俺達の出張は無事に終了した。
ということで、このような感じになりました。今日の夜には投票1位の明日奈の投稿をさせていただきます。それでは今回は一旦これにて失礼します。